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季節の移り変わりの目安となる雑節の一つ。立春(2月4日頃)の前日で、大寒(1月20日頃)から約15日目にあたる。季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられていたため、それを追い払う意味で「豆まき」が行われる。一般的には「福は内、鬼は外」と声を出しながら豆をまき、年齢の数だけ豆を食べ厄除けを行う。追い払いたいものある?丁度選挙期間中なのもありますけど、Youtubeやスポット広告で見たくない党や政治家の顔と声が出まくってます。誰とかどことかは言いませんよw正直、めっちゃウ
昭和54(1979)年4月。東京都知事選に向けた候補者の新聞広告より。今回の都知事選は史上最多、56人もの立候補者があり、しかも選挙ポスターの掲示板も狂い咲きというかカオスと化している。さすがに選挙ポスターをはがして持ってきたり、落書きすることはNGと知っていたが、その代わりに小学生時代に選挙のたびに流行っていたのは、新聞に掲載される面白泡沫候補の広告を切り抜いては、友人の教科書やノートに貼り付けてしまうという遊びだ。中でも一番人気だったのは都知事選でも参院選で
昭和43(1968)年6月、参議院議員通常選挙(全国区)に無所属で出馬した横山ノックの選挙広告。広告には「パンパカパーン」など、タレント臭のする文言はどこにも見られず、むしろ極めて真面目な印象。しかし、この髪型だけでインパクト強。これで当選してしまうのだから、世の中面白い。他候補の選挙広告と混じることによって、埋没するのではなく、よりインパクトが強まり目立ってしまうという効果は絶大だ。この風貌の横山ノックが36歳ということにも驚かされる。
百田尚樹氏がお怒りだ!突然ヤフーのトップページに現れた自民党の広告これをクリックすると、大阪自民党府連のホームページへ飛んだ。百田氏「安倍さんにはがっかりやね!大阪自民のクズに頼まれたんやろうが、こんな広告にオーケーしたらあかんやろ!」納得いかなかった百田氏は事実確認をするすると、、、「この広告に、安倍総理は関知していないことが判明!(直接聞いた)この広告が悪質なコラージュなのか、大阪自民府連が勝手にやったことかどうかは不明だが、もし大阪自民が総理に無断でやっていたなら、彼らはクズ中