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高市早苗さんが自民党総裁に決まった高市さんになればいいなーって思ってた自民党に投票したことは一度もない2019年まで共産党に投票してますたでいっつも思ってた「共産党っていいこといってるのになんでいつも落選するのカナー」「わたしが投票するとこ、人気ないのなんでダロー」それからタレントの遥洋子さんが好きだったので「東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ」本を読んでからというもの上野千鶴子さんを知り本も何冊か読んだ上野さんが東大の祝辞を述べた時は祝辞を述べるってことは「東大の総長に
介護と恋愛遥洋子とってもキャッチーなタイトルで思わず手に取った。やや脚色はあるもののノンフィクションなのかな?軽いタッチで書かれていて読みやすかったけど、私はあまり好きなタイプではない。読んでいて、なぜだがめんどくさくなってくる。もっと落ち着け。著者は介護を経験したことで、生きるとは?と自問し始めた。私も同じだ。よくわかる。だからと言って、介護が尊いだとか、みんな経験した方がいいとは思わない。介護だけが特別ではない。人と向き合う、何かを経験することで、人は己を知る。だから全
6月25日日曜日〜その27(写真提供・河内音頭記念館撮影石田裕二さん/河井琴美さん)遥洋子様。(写真)私のプライベートの一面を御披露して下さいました。永いお付き合いならではで有ります。(写真提供・河井琴美さん)思わず照れ笑い。(写真提供・河井琴美さん/菊水丸オフィシャル)演歌歌手原田悠里様。
6月25日日曜日〜その23(写真)激励スピーチコーナーには、(写真提供・河内音頭記念館撮影石田裕二さん)元幕内北桜の式守秀五郎様、鈴木美智子様、日本ソムリエ協会名誉会長岡昌治様、オール阪神様、参議院議員石井苗子様、参議院議員辻元清美様、遥洋子様、演歌歌手原田悠里様、元NHKニュース「おはよう日本」のキャスターで朗読家平野啓子様、勲章料理人大田忠道様、弁護士でタレントの角田龍平様、桂花團治様、元ボクシング世界チャンピオン井岡弘樹ジム会長婦人絵美様,放送作家和田尚久様、浪曲
月曜日、赤口、曇り、暑い、53.6、10.3。上岡龍太郎さんの訃報に触れ、本当に悲しく思う。良くあんな人はもう2度と出て来ないと言うが、正にそう。あの方を超える人は、ご本人しかいないと思うと、非常に残念と思うと同時に、少しでも同じ時代を生きることができて光栄にも思う。同氏を語る上で、探偵ナイトスクープが出てくるのは良くわかる。でもオレの中では、ときめきタイムリー。特に遥洋子さんとの対決が視聴者を緊張させるくらいに迫力があっていつも楽しみにしてた。何で遥洋子さんは出て来ないんや?あの方は、ノッ
遥洋子さんが辻本元議員へのコメントを新聞コラムに載せてる中で言ってた台詞。「守ってもらえない」人を最近よくみる。辻本さんが追求された事柄がなにか、ではなく、「なぜいま?」って感じがしていやらしくて吐き気がした。感情的には不快感でいっぱいなんだけど、それでも味方ってものや「闘う」ことの意味は、今回の事件にはたくさん見いだせる。闘うプロ、日本でどうしたスタイルがあるやら。
9月22日木曜日〜その820時、遥洋子さん宅からお持ち帰りのチラシ寿司、野菜とくず切り、ビーフコロッケ。(写真)デザートに、兵庫県養父市八鹿町の日光診療所作来由紀さんに頂いた、TOUJOURSクッキーの詰め合わせ。そして、ナガノパープル。SUNTORYPOPメロンソーダを飲む。
9月21日水曜日〜その15(写真)豪華なチラシ寿司は、遥洋子さんのお姉さんの手作りです。栗も入ってます。
9月21日水曜日〜その1417時、上汐のコンビニでお買い物。ホットの丸福珈琲店監修WONDA極微糖、KIRIN午後の紅茶あったかいストレートティーを飲み、クレオ大阪ヘ移動。所要を済ませて、18時に遥洋子さんのご自宅ヘ伺う。(写真)遥さん、参議院議員の辻元清美さんとプライベートな時間を過ごす。
7月23日土曜日〜その9遥洋子さんのご案内で、西宮市湯元町ヘ移動。19時10分、THETERRACEに着く。(写真)遥さんがタカラジェンヌと来るお店でディナー。
7月23日土曜日〜その7今日は遥洋子さんからお誘いを頂き、シネ・ピピア2で開催中の『戦争映画特集2022』に来ました。(写真)チラシを見ていると、6月16日に自宅で鑑賞した『ひまわり』が、間もなく此方で上映されるのですね。ウクライナで撮影された此の名作を、大スクリーンで見たいなぁ…。
7月23日土曜日〜その6中国道に入りて、宝塚ICで降りる。15時25分、売布のピピアめふ1駐車場3階に到着。遥洋子さんと待ち合わせて、5階BAGDADCAFEでアイスコーヒーを飲みながらの歓談。(写真)永らくご無沙汰でした。
身体に苦痛があり、苦痛から解放される時間が睡眠だと朝起きるなり、早く夜が来てくれ、早く眠らせてくれと願う。点滴にせよ、尿管にせよ、気管切開にせよ、どんな管も、間もなく死ぬであろう人にギリギリまで苦痛を与えてどうするのか。という視点にたてば、医師をどう説得できるかは家族の仕事になる。気づかない見ていないスタッフに対して訴える力はない。もう起きたり寝返りをうつ力がないから寝たきりなのだ。要求する力もなく、お門違いのケアを受けることになる。ストレスはたまる。
【名言ナビ通信第6回】国内最大の名言格言辞典WEBサイトhttps://meigennavi.net/#名言#meigen#名言ナビ━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━手球(てだま)がない時の武器は、敵の球だ。(ドラマ『リーガルハイ・スペシャル』)https://meigennavi.net/word/046/046224.htm━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━ガラスを引っ掻く小刀の音に耐えられないように、高貴な魂は、
コウモリ見たことある?見たことあるどころか、家の中に入ってきたことがありますもう随分前の独身時代の話。実家の2階が私の部屋。といっても、テレビもないので下の部屋にいることが多かったから、寝るだけ。寝ようかなと思って階段を上がったら、コウモリが私の目の前を横切った私の悲鳴に、下にいた母がすっ飛んできてくれた。私も母も生き物は苦手なので、キャーキャー叫んでいると、父が来て、「なんやコウモリか。怖いことないのに。可愛いもんや。」って私は無理昔は夕
10年くらい前までは、「文楽なんて、日本の伝統芸能といっても、退屈だし、何言ってるかわかんないし、人形が小さすぎて(歌舞伎に比べて)よく見えないし、どこが良いんだ?」と思っていました。ところが5年くらい前(記憶が曖昧ですが)、文楽の本場である大阪ミナミにある国立文楽劇場で見た文楽が(演目は忘れましたが)思ったより面白くて、それ以降毎年一度は生の舞台を鑑賞するようになったのです。ちょうどその頃、当時の橋下大阪市長が文楽協会への補助金を打ち切る方針を打ち出したため、伝統芸能にあぐらをかい
【京阪香里園駅徒歩1分】〜フランス式ナチュラルケア〜プライベートエステサロン&小さなお教室♡プティ・ローズのusakoですエステティック協会の特別セミナーに参加してきました今回のゲストはタレント・作家でご活躍の遥洋子さんです。テレビでは結構、激しく意見される印象が。。。でも、実際にお話を聴いているとベースに"女性学"を学ばれたということもありご自分の経験や価値観、女性といういきものをご
リブログさせていただきましたm(__)m
遥洋子「日本は集団ヒステリー!感情的!加害側の国だった!バッサリ切り捨てていいのか!」徴用工いわゆる「徴用工判決」について遥洋子(本名:権洋子→権藤洋子)「集団ヒステリーを感じるんですよ!今回の日本の対応に!あまりに感情的になってるので!」デウィ夫人「え!感情的になってるのは、韓国じゃないですか!」遥洋子「それに対して日本は感情的になってる!やはり加害側の国だったわけでしょ!『もう解決した!終わった問題だ』とバッサリ切り捨ててしまっていいのか?!」デウィ夫人「いいと思います!」
1月末に介護の講演を聞いて以来、2冊の本を読みました。講演者であり、タレント兼作家の遥洋子さんの著書です。「介護と恋愛」「死にゆく者の礼儀」講演からも著書からも彼女の生き様が感じられ、好感を持ちました。2冊のうち、母の介護について書かれた「死にゆく者の礼儀」から印象に残った箇所を引用させていただきます。娘から母への想い。講演会でも、生涯、独身だろうと語っていた遥さん。ある独身女性から子を持つ女性へのメッセージと言えるかもしれません。その前に私が信じていること。
昔のこと私のピアノの先生は毎日六時間練習しても練習不足!と言いほとんど褒められたことはありませんでした。曲が出来上がり「悪くないわね」と言われた時には飛び上がるほど嬉しかったのを思い出します。吉祥寺駅までスキップして帰ったものでした。遥洋子さん(芸人さん)が東大の上野千鶴子ゼミに飛び込み必死に勉強された日々を綴ったエッセイ。セクハラ、パワハラ渦巻く芸能界で女ひとりで生きていく遥洋子さん。仕事をしながら東大での勉強は険しい道のりだったと思います。そんな遥洋子さんに東大生と分
昨夜は…9時前の遅い時間にブログアップだったのに…たくさんの温かいコメントを頂いて本当にありがとうございます家族のみんなに気遣ってもらって感謝しています泣いてしまった訳を…「実はね…こんなことがあってね…亅って本当は…話したい叫びたい気持ちなんですよでも…いまは…いろんな事情があって口を閉じないといけない苦しいですねそんな…あたしに勇気をふるって熱海へのロケをこの、あたしに…ご依頼してくださる番組がありまし
頭痛はするがちょっと体調が良くなってきたので書きま~す転載開始【遙洋子、親友・松居一代へ「気の済むまでやりなさい!」】2017.7.19タレントの遙洋子が19日、TBS系「白熱ライブビビット」で、30年来の友人である女優・松居一代へ「気の済むまでやりなさい」とエールを送った。中略今回の騒動については「怒ってらっしゃるなーと思います。かなり怒ってらっしゃる、傷ついてらっしゃる、はちゃめちゃになってらっしゃる」と感想。「でも彼女らしいと思う」ともコメントした。中略最後に松
胸いっぱいサミット。今、録画見てます。おもろすぎて笑いが止まりません。今週の話題は超絶最強サミットですね。ほんまにサイコーです。今、丁度半分終わったところ。大阪人へのインタビューも最高です。みんな急にカメラとマイク向けられて、よくあれだけ素晴らしいコメント言えるな〜って…(汗)しかし、ほんまに生の声反映してますね(≧◡≦)おもろ過ぎて死にそうっ(~_~;)だれか助けて〜(^ω^)♬♬今日もあれからそこそこ歩いたけれど。薔薇もそろそろ見頃を逸したかな。あかんっ(><)
眠れぬ夜に、戯言を。最初に断っておきます。下ネタを含んでいます。多くの皆様はご不快になると思われますのでご注意くださいませ。私はある時期から自分よりも大きな女性が好きになりました。もっとも私自身が小柄なので、世の成人女性の大半が私のタイプの女性となったと言う訳です。これには明確な理由があるのですが、それはまた大きなネタなので、じっくりと寝かせた後に別途開陳させて頂きます。手元に青木さやかさんの写真集があります。一時期とても大好きでした。外見も好きでしたが、なんというか少しこう、
日経ビジネスオンラインのこの記事を見て、考えさせられた。著者は遥洋子氏で、私からすると関西弁のオバちゃんコメンテーターぐらいのイメージしかなかったけど、よく見てるなと。会社を見渡しても、自分自身を振り返ってみても思い当たる節がたくさんありすぎるからだ。稲田防衛相に見る「出世女子」の未来※この記事を最後まで読むには日経ビジネスオンラインへの会員登録が必要です時の権力者なり、上司なりから愛されてポジションを得るのは男女ともによくある話。むしろ、入社2-3年以内は上から可愛が
田嶋陽子遥洋子男を見下してるから。男は女を粗末にしてると思い込んでるから。女!女!女!てうるさい!ジローラモ何がちょい悪親父やねん!ただのエロ外人やんけ!ネプチューン…堀内健未だに何がおもろいのか?どこがおもろいのか?何がしたいのか?どうしたいのか?わからん!(^∀^)チョウシノンナ!あれで親は国語の教師クイズあんまり常識問題解けてない。