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ジョナゴールド発注第2弾。訳アリなので少しはお安いのです。でも、味に問題はありません。お裾分けして、あと残りわずか。。。今後は、もう、あまり売っていないと思うので味わい尽くします(笑)12月からは、ほかの銘柄のリンゴをいただきます昨日、Xで知った訃報に泣いてしまいました。尾道美術館の警備員さんと黒猫ケンちゃんの攻防で有名になった、そのケンちゃんが亡くなりました。ケンちゃんは、美術館そばのレストランの猫さんでしたいつも美術館に遊びに来て侵入を試みては、警備員さんに止め
初めて見た麻実れいさんと遥くららさんのレビュー作品お芝居やダイジェストでは見ていましたがきちんと見れたのがこのレビューでした♡ちなみにうたかたの恋との2本立てだったようで見たかったな〜しかも知ってる曲や見たことある似たような場面とかいくつかあり最後のフィナーレがこれまた新鮮でしたターコさんが羽根を背負ったまま銀橋から出てきてワンナイトオンリーを歌いながら始まるのです♡びっくりしました💕ワンナイトオンリー大好きなので見れて嬉しかったです😊黒燕尾のターコさんはほんとに素敵です遥くららさん
スカステで1981年雪組公演『サン・オリエント・サン―太陽讃歌―』が放送していました。懐かしいです。プログラムの表紙に2番手さんも載っているのは珍しいです。この頃は、麻実れいさんと遥くららさんのゴールデン・カップル、寿ひずるさんを加えてゴールデン・トリオと言われていました。私は、いーちゃん(寿ひずるさん)のファンです。草野旦先生の作・演出砂と風と太陽に埋もれたオリエントの世界。場面の初めに上條あきらさんのラージャが「オリエント歴、第〇
これ、友人からもらったお茶碗。たくさん、いろいろな猫グッズがあったそう。その中から選んでくれたお茶碗なんか、線で描いたような柄が素敵~猫柄の素敵なのを見つけるとプレゼントしてくれる友人。ありがとう~なの~朝からソファに座ったまま動かなかった昨日。昼間のテレビはイマイチなのでYOUTUBEを観て過ごす。中には観たくなかったようなのもあるけど、思わず得した気分になるものも出てくる。ほぼ50年くらい前の宝塚の「ベルサイユのばら」が出てきた。ここに貼ろう
誕生日おめでとうございます!1950年梅沢富美男、仲雅美、54年園岡新太郎、亀山助清、55年遥くらら、60年石田えり、62年世耕弘成、高倉あつこ✏️、64年西條奈加🖋、65年安達香代子、67年森山佳郎⚽、69年小嶋敬二🚴、70年斉藤陽一郎、72年進藤尚美、73年上田浩二郎(Hi-Hi)、柴田明良、74年加瀬亮、中村栄美子、TOSHI-LOW🎤、⚽アレッサンドロ・デル・ピエロ(#AlessandroDelPiero)🇮🇹、75年小野寺麻衣(夫・高橋由伸)、76年栃東(玉ノ井親方)、大川真澄、78
11月9日は、1982年初舞台、元月組娘役、朝凪鈴さんのお誕生日ですなお、宝塚アンさんのXでもお祝いされていましたが、1974年初舞台、元星組、雪組のトップ娘役、遥くららさんも11月9日がお誕生日ですお二人とも、お元気でいらっしゃるでしょうか?朝凪鈴さんのことは、以前、このブログに何度か書いていますが、今に至るまで、歴代で一番好きな娘役さんで、ファンクラブ活動もしていました。2番目は、1993年初舞台、雪組娘役の貴咲美里さんかな?「仮面のロマネスク」の初代セシルや、「凍てついた明日」の
お誕生日おめでとうございます!1934年花村えい子✏️、39年佐川満男、50年梅沢富美男、仲雅美、54年園岡新太郎、亀山助清、55年遥くらら、60年石田えり、62年世耕弘成、高倉あつこ✏️、64年西條奈加🖋、65年安達香代子、67年森山佳郎⚽、69年小嶋敬二🚴、70年斉藤陽一郎、72年進藤尚美、73年上田浩二郎(Hi-Hi)、柴田明良、74年加瀬亮、中村栄美子、TOSHI-LOW🎤、76年栃東(玉ノ井親方)、大川真澄、78年⚾ジェイソン・スタンリッジ(#JasonStandridge)🇺🇸、7
元女優の遥くららさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。遥さんには、活躍するが、自我が強い。幸福。才能や知恵がある。波乱に注意。人気がある。といった暗示があります。引き続き遥くららさんの本名の旧姓名、山崎久美子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。山崎さんには、引き立てがある。不和や失敗に注意成功するが、欲張り過ぎない事。結婚運や家庭運に注意。異性やあせりに注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
毎日うだる暑さの天気予報📺聞いて、たまらず💦24時間冷えて快適過ぎる部屋で過ごす夏は、毎日躰じゅうがカッタルイ…特に足のふくらはぎからつま先迄ジンジンだるい。堪らず冬の厚めウールの膝上迄のハイソックス履くと調子が良くなった😊夏の底冷え?(設定温度27°〜27.5°)今日はCSスカステが宝塚110周年セレクトとやらで懐かしい放送ダビングしており、雪組ターコさん😉鑑賞しました雪組ブルー・ジャスミン作演出:草野旦1983年大人な雰囲気麻実れい❤遥うらら大女優を一途に愛する下っ派大部
風と共に去りぬ星組宝塚歌劇星組公演『風と共に去りぬ《初演版》』ナイトアンドディ宝塚歌劇星組公演『風と共に去りぬ《初演版》』ナイトアンドディツレちゃんとモック。昭和のビジュアルコンビです。懐かしいコンビです。つべから転用。nico.msセ・マニフィークフィナーレ1978年【セ・マニフィーク~フィナーレ】鳳蘭・遥くららこの♪星の上で♪を観ると、古の日比谷映画街の香りを感じます.....youtu.be誰がために鐘は鳴るパレード【誰がために鐘は鳴る~
菊田一夫先生作・演出の「ジャワの踊り子」。2004年の何度目かの再演を最後に、最近は演じられていない作品です。私事になりますが、この作品、私の初・タカラヅカ観劇作品です。あ、2004年ではなく、1982年(雪組)のほうね(汗)。←年齢遥くららさんファンの近所のおばちゃんに連れられて、東京宝塚劇場に行きました。独立運動の話でイロコイもなかなか濃いめだったので、子どもの私には目の前で起きていることが全く理解できず(汗)。メイクも怖かったですねー、ドナルド・マクドナルドかタカラヅカか?と
今週のビバタカラジェンヌ、何と1984年「風と共に去りぬ」の実況LPからの抜粋放送でした💕。・「君はマグノリアの花の如く」・「私とあなたは裏表」・「明日になれば」・「愛のフェニックス」・「さようならは夕映えの中で」実況版なので、ターコさんのバトラー、モックさんのスカーレット、草笛雅子さんのスカーレット2の台詞も出てきます。プロローグの歌はモサクさんのアシュレ。勿論、私はこの作品に魅了された一人で、ターコさんとモックさんが大好きで、今でも大ファンです。プリシーの毬谷友子さんも大好きで
『風と共に去りぬ』2部40場1977年(昭和52年)5月12日~6月28日宝塚大劇場星組公演原作・・・マーガレット・ミッチェル監修・・・長谷川一夫脚本・演出・・・植田紳爾峰ちゃんの写真が大きくなりました配役レット・バトラー・・・鳳蘭スカーレット・オハラⅠ・・・遥くららスカーレット・オハラⅡ・・・玉梓真紀アシュレ・ウィルクス・・・但馬久美メラニー・ハミルトン・・・奈緒ひろきベル・ワットリング・・・衣通
久しぶりに宝塚を見て色んな事思い出してます。涼風真世さんがオスカルを演じられた時のアンドレ天海祐希さんでした。画像はお借りしました。お二人とも美しい😍フォーリーブスとの接点は北公次主演ドラマ「美しき殺意」原作はなんと四谷怪談ヒロインが、愛する旦那さんに愛人がいて裏切られた時から復讐に命を賭けるそんな内容[ヒロインの顔は崩れませんよ]最初清楚な雰囲気のヒロインが段々と化粧が奇抜になって行きましたそのヒロインを演じて見えたのが遥くららさん画像は
この年の初舞台性70期からは雪組娘役トップの紫とも、男役スターで大輝ゆう、宝樹芽里など、娘役では羽根知里に元雪組副組長灯奈美、長く星組組長を務めた万里柚美、作家野坂昭如の娘花景美妃や乙原愛、桂あさひ、詩乃優花らがいた。年明け1~2月は星組「祝いまんだら/プラス・ワン」の和洋レビュー二本立で幕が上がった。峰さを理は前年11月に東京公演「アルジェの男」でトップ披露公演を果たしていたが、改めて南風まいを相手役に大劇場披露となり、二番手に山城はるかその下にに日向薫と紫苑ゆうという体制となった。
こんばんは今日はとても暖かい一日でしたね。主人は重度の肺炎で月曜日から入院以前コロナ禍での入院でも短い時間でも面会出来たのに😢今はそれも出来ない😞全てやらなければどうしよう?って不安になる😖あれはどうするん?いつもトイレットペーパーは何処で買ってる?これは安いの?高いの?ワァ〜って吠えたいワン🐕出来へんーって全て夫任せだったから昨日から一人でアタフタしてます。自分の不甲斐なさに落ち込み夫の存在に感謝です。なんと情けない😢話が変わりますよー宝塚ファンの私はチケットが
この年の初舞台生69期は才能豊かな人が揃った学年だった。トップに立ったのが月組久世星佳、雪組高嶺ふぶき、星組麻路さきの3人に、娘役トップが雪組神奈美帆。男役スターでは海峡ひろき、友麻夏希、美輪さいこ、千秋慎等に加えて今も劇団で振付家として活躍している若央りさがいた。娘役も豊作で麻木瑞穂、ずば抜けた歌唱力で宙組と月組の組長を務めた出雲綾、可憐なダンサー檀ひとみ、強烈な個性派だった美月亜優等がいた。1~2月星組「こぶし咲く春/ラブ・コネクション」に続く2~3月花組が順みつきの退団公演となる
この年初舞台生68期では一路万輝(真輝)が雪組トップとなり、英真なおきが今尚現役として専科に在籍し劇団の理事も務めている。宙組初代組長の大峯麻友もいた。娘役には可憐な朝凪鈴や早原みゆ紀がいた。年明け1~2月は星組「ミル星人パピーの冒険」とお子様向けの公演から始まった。併演のショー「魅惑」が洗練された作品だっただけにその落差に戸惑いを覚えた記憶がある。結局東京公演に際しては「小さな花がひらいた」の再演に変更となったが、これが退団公演となった東千晃の強い希望によるものだったとか。2~3月月
40年の封印を解きました。麻実れい、遥くらら、ルドルフとマリーの恋にショックを受け、以来、違うキャストのうたかたの恋は見ないと、決めていましたが、40年たったし、本公演だし、柚香光だし、ポスターが素敵すぎるし、見ること決心しました。やはり、素敵な作品で、切なく苦しい恋の炎に、再び焼かれてしまいました。本作品は、わき目も降らずに王道の宝塚恋物語を突き進んだ金字塔であります。身分違いの禁じられた恋。繊細な神経の持ち主である皇太子という甘やかな存在、華麗なる宮廷、ドレスに軍服、格好良い青
この年の初舞台生67期からは花トップの真矢みきと月トップの涼風真世、月娘役トップ黒木瞳と星娘役トップ毬藻えりと計4人のトップが誕生した。男役スターには三ツ矢直生(花)や舵一星、メキシコ生まれの幸風イレネ(月)、元ジャニーズのマリウス葉の母となる燁明がいた。娘役には先頃専科から月組の新組長就任が発表された梨花ますみ他に、退団後に日航ジャンボ墜落事故で無くなった北原遥子(雪)、小乙女幸、ダンスの上手かった舞希彩(月)、水原環(花)、歌の上手かった緑中陽子など才能豊かな生徒が揃った学年だった。
ラジオアーカイブ、安奈淳さんと遥くららさんによるポーの一族聴かれましたか?小池先生の解釈とは少し違うけど、ラジオドラマもいい感じでした。雷を避けて、シーラとクリフォードが小屋に非難する場面。小池先生演出ではシーラがクリフォードを誘惑したように感じましたが、ラジオドラマでは、シーラと二人きりになって、クリフォードがドキドキして我を忘れそうになります。ところがシーラは胸の鼓動も、脈も感じられないところから、我に返るのでした。これにくらべると、小池演出ではクリフォードの心の変化が感じら
ラジオドラマステレオ劇画「ポーの一族」再放送のお知らせ|「月刊flowers」公式サイト|小学館(shogakukan.co.jp)よりNHKラジオ第1の番組「発掘!ラジオアーカイブス」で、1980年にNHK-FMで放送されたラジオドラマステレオ劇画「ポーの一族」が再放送されます。安奈淳さんと遥くららさんが演じた全6回を、ぜひお聴きください。放送日(前半)2023年1月29日(日)13:05~13:55(後半)2023年2月26日(日)13:05~13:55急なニ
この年66期生には花組トップ安寿ミラ、月組娘役トップこだま愛がいた。男役のスターでは三城礼(星)や渋く脇を固めた千珠晄がいたが、この期は歌の上手い娘役が多く、花愛望都(星)、久留実純(星)、梢真奈美(花)、洲悠花(星)、毬谷友子(雪)、峰丘奈知(花)などが活躍した。この年1~2月月組「アンジェリク」で幕を開けた。主人公ジョフレを演じた榛名由梨は、原作漫画に則って顔に大きな傷をつけたメイクで登場し話題となった。この公演がタイトルロールのアンジェリク役だった小松美保の退団公演となったが、同
初舞台生65期生から雪組トップ杜けあき、星組娘役トップ南風まいが出た。男役スターでは明都ゆたか(後に娘役に転向)、五月梨世、白川亜樹(娘が芹香斗亜)。たまなめいはタレント黒田アーサーの姉。娘役スターには春風ひとみ(月)、立原かえ(雪)、当時の皇太子妃候補に名前が上がったこともあった夏野陽子などがいた。この年も1~2月は雪組「春風の招待」で幕が上がったが、これは汀夏子が双子の兄弟を麻実れいが兄妹をそれぞれ一人二役でこなすドタバタ劇で、汀・麻実の男役コンビを前面に押し出した作品となった。こ
初舞台生64期生で星組トップになったが紫苑ゆうと花組娘役トップの秋篠美帆とひびき美都がいた。男役スターでは郷真由加(月)、幸和希(花)、翼悠貴(花)等がいた。同期の娘役の翼ひかるとは姉妹だが双子ではない。娘役スターに歌の上手い草笛雅子がいたが、彼女の叔母さんは往年の歌姫草笛美子だった。後個性派の仁科有理(月→雪)や今も歌劇団の振付師として活躍している御織ゆみ乃(花)等がいた。年明け1~2月雪組と2~3月花組は「風と共に去りぬ~スカーレット編」の連続公演となった。雪組は汀夏子のスカーレッ
花組公演ミュージカル・ロマン『うたかたの恋』原作/クロード・アネ脚本/柴田侑宏潤色・演出/小柳奈穂子タカラヅカ・スペクタキュラー『ENCHANTEMENT(アンシャントマン)-華麗なる香水(パルファン)-』作・演出/野口幸作どうしても観たかった「うたかたの恋」機会を頂けて観て来ました。(感謝です)以下、観劇の感想というよりは、私の思い出話です。感想はまた後日。40年前の初演当時、ハプスブルクとかエリザベートとか、
永井祐子@cafebleunet1980年のラジオドラマ「ポーの一族」についてはこちら。全6回。お正月に放送されています。「グレンスミスの日記」と「ポーの一族」ですね。https://t.co/Pt0XS81q8R2023年01月23日20:48安奈淳遥くらら私もリアタイしてたし録音もしてたけど全く覚えてない楽しみだ(≧∇≦)70年代にNHK-FMで放送された『ポーの一族』の朗読劇貴重な音源を発掘放送決定-amass少女漫画の枠を超え愛され続けている萩
この年の初舞台生63期生には花組の娘役トップで、松あきら・順みつきの相手役を務めた美雪花代がいた。男役スターではあずみれいか(星)や旺なつき(月)、月組副組長だった葵美哉。歌が上手かった愛原さゆ美(星)、常盤幸子(月)も思い出される。葦笛るかは大路三千緒の姪であり、NHKの朝ドラにヒロインの友人役でレギュラー出演し、バウでは大地真央の相手役も務めた。真琴愛(星)は優ひかりの妹で、3年目で退団後は鈴江真里の名前で歌手デビューしていた。個人的にこの期で一番美人だと思ったのは佐保雅世(月)だった。
昨日(12月22日)は2023年花組6作目「鴛鴦歌合戦(おしどりうたがっせん)GRANDMIRAGE!」が発表されて驚きました。公演解説「花組オールスターキャストで挑む、日本映画史にその名を刻む・・・」。本公演は全員出演なのに「花組オールスターキャスト」って謎です。「スターが多いことを強調したかった」のか、「この公演まではいるけど組替えあるよ」の気持ちが出てしまったのか。組替えあるよなら書いた方カワイイです。小柳菜穂子氏?まだ、「鴛鴦歌合戦」の衝撃がありますが、今日はお正月公演に