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「親の介護や老後のことで長年悩み、苦しみ、不安を抱く日々」「こんなことは私達の時代で終わりにしましょう!」「子ども達に同じ思いをさせないように」「介護や老後の不安や悩みを安心へ!」--------明日となりました。NY日系人会主催サクラヘルスフェア登壇します。日本に本帰国したい方、日本に親御さんがいる方ぜひ、ご参加くださいませ。各分野の専門家が集結してあなたの困った!を解決に導くポイントを説明致します。日米の帰国専門コンサルタント・帰国プロ代表ミジャさん
「親の介護や老後のことで長年悩み、苦しみ、不安を抱く日々」「こんなことは私達の時代で終わりにしましょう!」「介護や老後の不安や悩みを安心へ!--------今週末となりました。NY日系人会主催サクラヘルスフェア登壇します。日本に本帰国したい方、日本に親御さんがいる方ぜひ、ご参加くださいませ。各分野の専門家が集結してあなたの困った!を解決に導くポイントを説明致します。日米の帰国専門コンサルタント・帰国プロ代表ミジャさん日本の財産を認知症から守る!生前対策のプロフェ
こんにちは!サロンドハース主宰・一般社団法人Hearth(ハース)代表・横畠文美(よこばたけあやみ)です。この度は、第5回Kaigo(介護)アカデミ-グループコースにお申込み頂きまして誠にありがとうございます。日本は熊本に大きな地震に続き、千葉、北陸など次々と災害に見舞われています。残暑が戻ってきて38℃越えの日々、普通に暮らしていても体調不調になる方も多い中災害に遭われた地域の方々を想うと心が痛みます。弊社団と長くお付き合いさせていただいている熊本阿蘇・
シアトルソイソースの連載、掲載されています。第45回ということは、連載がスタートして5年目に入っているということです。編集者の皆様、シアトルの読者の皆様がいてくださるからこそこうやって5年を超えても毎月連載を続けることができます。本当にありがとうございます。これからも海外在住日本人の方のお役に立てるよう前に進んでまいります。【シアトルソイソース掲載:連載第45回】日本に本帰国したい。そして、アメリカ在住の母を日本に呼びよせたい②さらなる壁------
昨日の記事お読みいただきありがとうございます『【遠隔介護】父を遠隔で救急搬送した日。離れて暮らす家族に起きた現実』長い間、この話を書くことができませんでした。でも、同じように離れて暮らす親を持つ方のためにそして自分自身の忘備録として残しておこうと思います少しリアルな表…ameblo.jp温かいコメントをくださった方もいて心からじんわり来ました色んな方に支えられつつブログを続けられているなぁ…ってしみじみ皆様ありがとうございますうるうる🥺さて、続きを…少し長文ですしご
2025年夏、母がアルツハイマー型認知症と診断されて遠隔介護が始まりました。母の様子、介護のこと、時々股関節のことを思い出しながら記録してます支援員の伊藤さんから「介護保険制度」のガイドブックをいただき、制度と保険料のあらましをご説明いただく難解なしくみだけど、ちゃんと機能しているのね!日本の介護保険制度、捨てたもんじゃない!地域によるのかもしれませんが、年金+αで何とかなるかもある意味、歳を取ったら『もっていない者勝ち』にも思える手厚い福祉制度私たちこのために保険料を払っ
こんにちは!「日本の介護で海外在住日本人を応援!」サロンドハース主宰一般社団法人Hearth(ハース)代表よこばたけあやみです。-2日後となりました【第5回Kaigo(介護)アカデミ-・グループコース】\老後資金(ライフプラン)、日本の高齢者向け施設・種類と選び方、介護体験談!親をアメリカに呼び寄せて/日本の介護の全体像が体系的に学べる「Kaigo(介護)アカデミ-」。海外在住の方が直面する課題を各分野の専門家が分かりやすく解説します。※開催日の約1週間後にアー
今日は娘2人、まーご連れてじーちゃんとこへ。退院したら手厚いケアしてるからちょっと安心してお盆休み満喫。今日は様子見兼ねて行ってきたけどお薬カレンダーには飲み忘れの薬がまばらに置いたまま眠前薬も残ったまま…無くても眠れるなら要らなくね?と思いつつあれこれやらなくちゃならん事済ませる。ちなみに利尿剤をキチンと飲んでないからやはり足がパンパンに浮腫ってるテーブルにサインしなあかん書類が置いてあり私が来た時にサイン出来るように付箋付けてある。とりあえず日にちは退院日にしておいたけど…大丈夫
シンガポールから実家に帰省してはや1ヶ月半。その間に母は財布の入った鞄を無くすこと3回。こんな時のためにとAirTag(エアタグ)を付けていて本当に良かったです。こんな風に母の鞄につけています。👇📝AirTag(エアタグ)とは、Appleが開発した、500円玉サイズの紛失防止トラッカーです。AmazonAmazonwww.amazon.co.jp私の母より先に認知機能が衰えた友人に勧められて、早めに対応していたのが功を奏しました♪これに加えて、先週は見守りカメラも実家のキッチンにつ
今年は8月に入っても海外在住日本人の方の一時帰国が多く、緊急対応が相次いでいます。初めて待ち合わせをするときに私の目印は「金髪イメージ」のようなのでAiで髪の色を変えてみました。今月末か来月には撮影するので、それまでの繋ぎとして。高齢の親のこと12項目の対応をすれば後は楽に進めることができます。短い一時帰国の間にこの12項目をサクサク進めましょう!感情を抜いて「タスク」と捉え各分野の専門家とチームを組んでサクサク前に進めてまいりましょう。家族(
先週から、緊急対応をしています。2日前にご相談が来て、翌日にホームを決めて3日目にホーム見学⇒契約。その4日後に病院を退院⇒ホーム入居。ホームへの引っ越し手配や各種書類の手配などほぼ完了しました!各分野の専門家チームが動いて、合計8者との連携が必要になります。超特急で体制を整えました。時間との勝負です。ーーーーサロンドハース⇔ご相談者(ご家族)⇔入居相談員⇔シニア専門引っ越し業者⇔病院(医療関係者)⇔ケアマネジャー⇔行政⇔老人ホーム
マレーシアやタイで9つの会社を経営している荒木理崇さんと救急救命士として現場を熟知して成城大学で教壇に立つYusukeTakayamaさんと「日本の介護で海外在住日本人を応援するサロンドハース」主宰よこばたけ次なる展開に向けて地球規模のグローバル視点での熱いMTG。この感覚が大好きでワクワクと心が躍り出します。そして、一万人参加!新宿での復興応援イベント「新宿からエール!」のリスタート
こんにちは☀️盛夏です。今週は38℃前後の暑い日々が続いております。濃いピンクのサルスベリが綺麗です。前回の独立記念日の悲劇、居間のドアは2週間待ちましたが、新しくなりました。その間は出入りにとても不便で、その度に🐈⬛たちが外に出ては捕まえるの繰り返しでした。😫ここのところ、気持ちが塞ぎがちで、外に出ていくのがとても億劫になっていました。自覚があったので、これではいけないと思い、少しずつ元のように活動を始めつつあります。まず、exerciseです。私の健康保険がジムの入会
こんにちは!来月、各種サービスを改定するのでただいま、準備を進めていてなかなか記事更新はできていないのですが。アメリカ各誌での連載記事は続けて書いています。そして、最近お問い合わせが多いのが、ご家族が海外在住で親御さんが日本という状況での「遠隔介護」と「主介護者(家族の中でのリーダー的役割)が娘さん」というケースは大多数を占めています。その中でも実の娘と母との関係性は娘に辛い状況が多いものです。これらのケースを過去にロサンゼルス日刊サンの連載記事に書いてい
こんにちは!「日本の介護で海外在住日本人を応援!サロンドハース主宰一般社団法人Hearth(ハース)代表よこばたけあやみです。明日となりました【第4回Kaigo(介護)アカデミ-・グループコース】\実家のお片付け(家財整理)、日本の在宅介護サービス・遠隔介護・介護体験談!/日本の介護の全体像が体系的に学べる「Kaigo(介護)アカデミ-」。明日開催です!海外在住の方が直面する課題を各分野の専門家が分かりやすく解説します。------------【第4回KAIG
2023年3月、夫の帰任でインドから帰国した直後、更年期障害の症状が一気に出て治療開始。高齢の母のサポートで首都圏と関西を行き来する日々の中、再び東南アジアへ。慌ただしいけれど、今の生活を楽しめるよう心がけています3年前夫のインド駐在帯同を終えて日本へ戻ってから生活は大きく変わりました関西の91歳の母東京の91歳義母そして札幌で暮らす叔母それぞれが高齢となった現実に腹を決め定期的に様子を見に行きながらサポートする生活が始まりましたそういう年齢になったんですね高齢の家族を支え
いつもお野菜を持ってきてくれるママ友。もう25年の付き合いなのでママ友というより友人です。4月に「福山雅治のコンサート行かない?」珍しい(初めての)お誘い。「行く!行くー!」即答しました。私が行けるかどうかわからないけどとりあえず誘ってくれたのが嬉しい友人も遠隔介護をしていて最近までお父さんが入院うちも爺がゲリして衰弱2人して、「行けないかとと思った」チケットぴあで購入したチケットを私に送ってくれる手続きをするために車で5分の友人宅へGO以前使ったチケットぴあの
21日にじーちゃん無事退院。家に帰るも13時からサービス担当者会議。時間ピタでピンポーン訪看、ケアマネ、サ責、包括センターの顔馴染みの人、薬剤師、そして私とじーちゃん。せっまい部屋にギューギューとりあえず私からは退院後はしばらく手厚いプランをと伝える。訪看は週二回、バイタルと浮腫があるから体重測定をしますと。ヘルパーは週一で掃除と買い物。薬剤師は服薬チェック&薬の配達。そして私は通院の同行仕方ない…自分の時間無くなるけど出来るだけ独居で頑張ってもらわねばならん即日契約してや
昨日は——「居眠りしてるし、今日はおとなしくしてるかなぁ」……と思いきや。ちゃっかり、お買い物DAYでした🚌💨無事帰ってくることを祈りながら、見守りカメラとGPSで遠隔介護。そして帰宅後。カバンの中を気にしつつ、リビングを見ると——ハンガーに、長ーーいワンピースが飾られてる。しかも最近まったく着ていない、スカート系のお洋服。フォーマル以外では見たことない感じ。紺色に柄がいっぱい入った、細身の白いワンピース。……えっ、入るのかなぁ(笑)なんで買ったんやろ。昔のお
ご飯の用意してたら携帯が鳴る。誰かと思えば以前じーちゃんが世話になってたケアマネ。たまに訪問してくれるらしく、今日じーちゃんとこ行ったら何かと問題点があったそうな。まず、薬取りに行くのがしんどくなってきた⇦じーちゃんペースメーカー入れてる、歩くのがキツいらしい。最近、2回ほど転倒⇦年寄りにとっては寝たきりコースなる場合あり。薬大量にもらってて整理しなあかんレベル。で、これはいかんとケアマネが連絡してきてくれたんだわ。私もそろそろ訪問頼まなあかんと思ってたからちょうど良かったサービ
こんにちはこんばんは「わるぐち」言ってます?たのしいですよねその場にいない人をdisるの女性が多い金融機関で社員バイトを長く続けていた私ええYes勿論ですそうしなければ、やってられない程重たい空気感の職場他人を極力傷つけないように自分を守るためくるくる変化して渡り歩いていました脳の無駄遣い激し目です思い出は置いておいてわるぐちって話している人達とその瞬間仲良くなる(なった感を感じれる)手っ取り早い方々私の母もそうやって生きてきたのが残っ
🌴🌴🌴大家好!中国語上達への道トレーナーのむうさんです。🌴🌴🌴2026年の介護帰国の時期が来ました。2019年から親の介護が少しずつ始まり、本格的に海外からの遠隔介護となってからまるまる3年が経ちました。いま現在までの遠隔介護は両親が頑張ってるのもあってなんとか回っている感じがあります。介護のための帰国なのでメインは介護!(当たり前ね!)毎日あちこち駆け回ってやらなければいけないタスクをこなす。出張みたいになってます😅ほ
こんにちはこんばんは老母の遠隔介護真っ最中の私相変わらず老母振り回してきますまるでどこまで自分が愛されているのかを測っているかのよう過去満たされなかった甘えたい心が暴走したりまあ、いろいろです全部叶えてあげることなんて出来ないし自分を犠牲にしてやりすぎてはいけない自己犠牲が溜まるとその反動がずばーんとくるし反動を起こしたことに罪悪感感じたりしちゃういろいろな自己対話が必要になってきます親に褒められたいという未消化な気持ちを持ったま
4月3日は昨年亡くなった母の90歳の誕生日。そして、葬儀後、初めての法要を行う日。なんだかんだあって、四十九日とかすっとばし、百箇日もすっとばし、すっかり過ぎた百箇日と称して誕生日に、宝塚の実家での初めての法要を行う。死んでしまえば、本人は、無。おそらく。生きている人間の、達成感、満足感、充実感…ご都合感。ご縁のあるお坊様を招き、ご縁のあるお供えを取り寄せ、ご縁を紡ぎたかったお店をリザーブ。31日に茅ヶ崎の自宅を出て、新幹線で実家のある宝塚へ。1日・2日となんだかんだ準備。
空き家となっている実家を片付けるのは本当に大変。特に遠隔介護の私。実家は一軒家でゴミ出しの日は当然決まっています。実家は自分が子供の頃から使っていたものやら親の残したものやら本当に大量に物がある。実際何があるのかわからないのでぜーんぶ広げて売れるものがあるか、リサイクルショップに持っていくもの、捨てるものに分類。ひたすらこの作業は続くのです。金属ゴミ、プラごみ。普通ゴミ。粗大ゴミ。もう決まった日に出すためにはその前日には実家にいなくてはならない。果てしない日々が続く。
現在、平塚のサ高住に居る認知症の義母。かつて暮らしていたのが熱海。夫の熱海の実家は、空き家になって4年近くが過ぎた。毎年12月25日、熱海でお墓参りをする。昨年は私の母が亡くなった後、それまで母が居た宝塚のサ高住を引き上げる作業を終え、車で自宅のある茅ヶ崎に戻る途中で熱海に寄った。12月19~23日:宝塚のサ高住片付け&私の実家滞在23日夕:浜松(休憩的1泊)24日昼:三島(花など墓参り品ゲット)24日夜:熱海の夫の実家着(1泊)25日昼:墓参り25日夜:茅ヶ崎(自宅着)
2026年に入って…・落語会(茅ヶ崎と藤沢の文化会館)・大学の新年会(新橋のホテル)・お寺で説法会(鎌倉「禅居院)」・プラネタリウム(平塚の博物館)・企画展とバックステージツアー(平塚美術館)・えぼし岩生き物講座(茅ヶ崎博物館)・赤とんぼ音楽祭(茅ヶ崎文化会館)・シニアライフスクール説明会(茅ヶ崎文化会館)・「東京タクシー」(港南台の映画館)・要約筆記養成講座説明会(神奈川県聴覚障碍者福祉センター)…etc.「スマホを切る」必要がある場所へ行った。並べて
昨年11月末に他界した母。見事なほどスパっと終わった、母にまつわる人々との関係。終の棲家だったサ高住の方々…お名前がわかっている方だけで6名ほど、ケアマネ、訪問リハの理学療法士さん、訪問マッサージの先生、デイサービスの担当者、かかりつけ医…それなりに濃密に関わっていた方だけでも10名超。母の命が閉じたのに少し遅れ、母の最晩年の社会がすべて閉じた。今、私がコンスタントに関わるのは…夫、義母、義母の終の棲家であるサ高住に関連する人々。義母と義母の最晩年の社会は、やがて母の時と同じ
兵庫県は宝塚の父母。神奈川県は茅ヶ崎の私。2020年頃から本格的に始まった、父母の介護。最短で数日トンボ帰り、2週間毎に3回なんてこともあったけど、1~2カ月間隔が最も多く、3カ月開けられたことも1回。アベレージで1カ月半くらい?遠隔介護。と私はずっと思っていた。茅ヶ崎に居るときも父母を宝塚でケアしてくださる方と連絡をとったり、彼らに必要なものを調達して送っていた。たぶん初期に始めたコープ宅配、母が「ようわからん!でけへん!」と言うので、私がネットで注文し、何を注文したかを整理した手紙を
貯めに貯めたり、5年分の確定申告。3月16日(月)の締め切りに、5年分一気&ギリギリでポストイン!6年前、国税局から査察!なるものが入った。介護に突入した両親のお財布を一手に管理し始めていた私。当時、静岡県の三島在住で、父母のメインバンクである都市銀行がない!記帳できるATMさえ、三島にはなかった。そこで三島で大手を振っていたスルガ銀行の口座を開設。そして…父母の口座から私名義のスルガへ。少しずつお金を移していた。もし、父が他界して口座凍結になったら!光熱費やなんやかんやの引き落と