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こんにちは。片付け、料理、家計、ダイエット生活改善を目指しているアラフィフ主婦です。今年にはいってから40年前の小5の時に母が買ってくれたミシンを楽しんでいます。小5の時に母が将来使うからと買ってくれましたが、ほとんど使うことなく40年近く押し入れに眠っていました💦息子と娘の幼稚園入園のときも押し入れの奥から出して使えるか確認するだけの気力さえなく手縫いしました。片づけを進めたら出てきて40年も前なら動かないだろうから捨てようと思いました。
母の心身の不調に寄り添うため帰省してもうすぐ3週間。初めてのバスに挑戦自宅の玄関から門扉まで階段が3段あります。手すりがついていてもたった3段でも術後の膝の痛みと筋肉が落ちた太腿にはかなりの負担です。母が門扉を開けて外に出るのは3日に1回になりました。なので私の日課は毎朝6時からゴミ捨て、玄関周りの植木の水やり、玄関外の枯葉の掃除、坂の下にあるスーパーへ買い出し。ところが先日、母がついに決心たまにはショッピングモールでゆっくり見て歩きしたい。でもバスの乗
おはようございますHanareteitemoです今朝は石川県、富山県の豪雨のニュースで目が覚めました。縁のある場所で住んでいる方のことが心配です。どうかご安全でありますように今週は弟がリモートワークで実家に1週間帰ってくれてます。弟からは母は穏やかに過ごしているが日に日に弱って寝たきりが多くなっていること。家事のできないマイペースな父に対して母はストレスを抱えていること、エアコンのない2階でのリモートワークは暑すぎることの報告がありました。家で最後まで暮らす事が最善なのか父と母と
【町田の家族】父87歳要介護3母83歳要介護2兄58歳没【神戸の家族】オレ54歳妻息子高校生施設見学ソナエルの担当の方と橋本駅で待ち合わせして、施設を見学する事になった。【一軒目】古いアパートを改築した施設だった。階段しか無いアパートの二階に通され、寄せ集めの様な机と椅子に腰掛けた。バリアフリーと言う言葉のない時代の建物なので、段差や作りの古さを感じた。ユニットバスのお風呂も、浴槽には跨ぐ必要があるため、椅子に座りシャワーをかけるだけらしい。これでかな
6月に膝の手術をした母。「手術すれば痛みから解放されてラクに過ごせるようになるらしい。夜間痛で起きることなく睡眠がとれるようになるのが夢だわ」期待に胸を膨らませ変形性膝関節症と特発性骨壊死で骨が溶けていくのを食い止める手術をしました。ところが術後の痛みは増すばかり。味覚がおかしいあまりに痛むため2ヶ月たっても眠れない痛み止めの服用を続ける服薬が長期にわたると味覚が変化以前は好きだった納豆やハンバーグ、揚げ物も不味い唾液が出ないため生野菜のサラダが嫌いにな
仙台市の火葬場、巨大で親戚も迷子になってました…迷子になるだろうなと思ったので早めに出発したら早く着きすぎてしまったので近くのセブンでご飯を食べながら待機してました埼玉のヒーローユザーンさんがhttps://ja.wikipedia.org/wiki/U-zhaanInstagramで美味しいと投稿してた「銀座デリー監修カシミールカレー弁当」おもわず購入銀座デリー実店舗には昔、学生時代の同級生と行ったことありますが…こんなに辛かったかなあ大
遠距離多重介護も7年目先日、仙台市で暮らしていた身内が他界しました仙台市の火葬場が大混雑でなかなか予約できなくてしかしながら無事に火葬してお骨をアパートに置いてます最期に産まれた土地の湧き水をそっと口へ…(偶然に最近、汲んであったのです)穏やかな表情でむこうの世界へまだまだ、おうちの片付けやらなんやらイロイロありますが見守ってくれていると思ってがんばります
久しぶりの札幌。思っていたよりも暑い…けれど朝晩が涼しいだけでも天国だ。新さっぽろサンピアザ水族館「まっくらナイトウォッチング」想像以上に楽しめた!!夜はいつもの焼肉屋さん。
介護離職をして実家母の在宅介護を全面的に担っていてくれた弟が昨年末に脳出血で倒れて…「出血が広がっていて生きているのが不思議なくらいですよ」って先生に言われて…でも、ずっと病院生活で、そんな状態でも生きていて幸せなのでしょうか高次脳機能障害で精神障害者手帳を区役所で申請して来ましたなんだか、いろいろと疲れてしまいいつものカフェへさすがグランプリのカレーパン前回は黒を食べたのですがこの時、区役所で申請した結果が届いて弟、身体障害者1級
🌹お花とペン・習字が学べるお教室🌹幼児からシニアまで幅広く学べる【心豊かになる花とペン・習字教室】こうえいペン習字【魅力のカルトナージュwithフラワー・フラワー・ブーケサロン】フラワーローズ東京代表の市來ますみです。フラワーローズ東京のブログを読んでくださりありがとうございます。にほんブログ村フラワーロー
今週の初めから父の容態が悪くなり東京の実家に来ています一度伊豆に戻りポンドくんの病院へその前にお買い物車が苦手なポンドくんなんとか町のホームセンターへ初めてカートに乗ってみたよポンドくんのおやつを買ったり色々買い込み一瞬飛び出したけど大丈夫ホームセンターから動物病院までの車の中で酔っちゃったやっぱりねーなかなか克服できません動物病院では狂犬病の予防接種打ちました待合室ではわんこや人にご挨拶したくてわちゃわちゃです良い子にできたよお耳も汚れてたから綺麗にしても
訪問診療を受けているクリニックからひとりっ子夫婦の我が家はお互いの親世代を遠距離介護しています実家の両親は月に2回訪問診療を受けていて目一杯社会資源を利用して二人暮らしを続けています実家に帰省する前日にクリニックの看護師さんから電話がありました探してもらえませんか⁉️看護師さん「今月帰省された時にご両親の介護保険負担割合証と重度心身障害者福祉医療費受給者証を探してもらえませんか⁉️」って介護保険負担割合証重度心身障害者福祉医療費受給者証も
岸恵子さんの訃報のニュースを見ながら、母、「アラ~、老衰ですって、まだお若いのにね~」と。著名な方々の訃報(たいていは母より若い)で、「老衰で・・・」と聞くと、自分の元気さをアピールするように、必ず同じことを言います。母が今元気でいてくれること、神様に感謝です。でも、頓珍漢の波状攻撃に耐えているときにこれを言われると、つい「アナタは頭が老衰!」と言いそうになってしまいます。バチ当たり息子?
おはようございますHanareteitemoです土曜日出勤の電車の中です雲がいよいよ高くなり秋を感じますがジリジリ暑いですね家族の帰省から帰ってきて固形物がほとんど食べられず痩せた母のことを弟に報告したところ弟の妻がリモートワークで1週間まず帰りますね、と申し出てくれ、その後弟が1週間リモートワークでと言ってくれたのでわたしたちも妻とわたしと週替わりで帰りましょうということになりました。神奈川から新幹線で福岡に帰った弟の妻は仕事をしながら両親をサポートしてくれましたがクルマを借りな
和歌山から夜間の高速を走って我が家は海を渡った実家に到着しましたひとりっ子夫婦が遠距離介護中4カ月前から父親の補聴器外来に同行しています今回はいつもに比べてやや遅めの予約時間だから通勤ラッシュにも合わないから気分的に楽だわって思っていましたなんだって⁉️実家に着くと母親「お父さんが話があるみたいよ」んなんだろう❓父親「あのなないんやいつからかは忘れたけどあれがないんや」私「あれって⁉️」「もしかして
おはようございますHanareteitemoです今日は猛暑日の予報、電車のクーラーはよく効いています家族での帰省を終え訪問医療の先生から母は9月末から10月初めが山場ではという話を聞いたので弟にも共有すると弟の妻がリモートワークで1週間滞在してその後弟もリモートワークで1週間滞在してくれることになり私たち夫婦も交代でその後1週間ずつ滞在するスケジュールを立てました。毎朝送るLINEの返事に、「もうきついので、ここいらで、さよならしたいです」の返信を受け取り現在の状況が本当に母のためなの
ひとりっ子夫婦が両家のジジババ達を遠距離介護していますお盆休みは義実家の家終い目的で断捨離に汗を流して今度は実家へ現在父親の補聴器リハビリ期間中爆音でTV視聴しているし電話ではコミュニケーションが取れなくて補聴器外来を受診したのは早4カ月前『もの凄いボリュームでTVを視聴している父親と補聴器外来へ』ひとりっ子夫婦が両家のジジババ達の遠距離介護をしていますケアマネさん訪問看護師さんヘルパーさん訪問理学療法士さん訪問診療医さんなどなどいろんな分…am
来月、介護認定更新の認定調査があるため、本日は主治医意見書のヒアリングでかかりつけ医に行ってきました。ヒアリングは奥様(看護師)が。一通り終わって雑談になり、「○○さん、前はこちらに住んでらしたんですよね~?」と奥様。そこで、ぼくが遠地に家を構えるまでの経緯を簡単にお話しし、「母は『とられた~』と思っているかもしれませんね」と付け加えました。すると奥様、「奥様からすれば『やった~』ですね」と。「そうかもですね、ハハハ」とその場は笑い話しで終わりました。でも今
前回、実家は生まれ育った場所ではないと書いたが祖父母の家なので幼い頃から、盆と正月は毎年行っていた場所。だから愛着はある。そこが「実家」となってからは負担ばかりが増えてしまったのが残念だ子供の頃のようにおじいちゃんおばあちゃんちで親戚にも会えて楽しいというのとは事情が変わってしまった。でもこの30年位の間に町の様子もだいぶ変わった。30年位前は、携帯もネットもなかったからか?東京近辺と何もかもがちがったが、今はたいして変わらない感じがする。便利になったし街全体が明る
こんにちは。片付け、料理、家計、ダイエット生活改善を目指しているアラフィフ主婦です。先日家族4人で地元に帰省して、念願だった「母を自宅に連れてくること」ができ、良い時間を過ごす事がました。😭時間は10:00〜13:30でした。送迎は施設でしてくださいました。車椅子での移動。来てすぐお茶を飲み息子が耳の遠い母に(障がい者手帳とりました)筆談で「家はいいかい?」と書くと「やっぱり1番いいね」としっかり書いてくれました。細かく切ったすいか
実家に到着して怒涛の在宅介護がスタートです今シーズン未だ冷やし中華を食べてなくて食べたいなあと思って地元の日高屋へエナジー不足なんでしょうか…おもわずレバニラ定食を注文してました山盛りのレバニラ炒めパワーがついたので張り切ってSSの荷物を洗濯&片付けです…今度こそ冷やし中華を注文したいと思います熱烈中華食堂日高屋|株式会社ハイデイ日高熱烈中華食堂日高屋のウェブサイトです。豊富なメニューと店舗情報を掲載中。hidakaya.hiday.c
こんばんはHanareteitemoですお盆明け、仕事帰りの電車の中からですそこはかとなく秋を感じる事が増えてきました帰省2日目の朝は茶粥を作ってみんなで食べます家族みんなだと母もいくらか口にできるようです。茶粥や焼き鮭を少しだけそうこうしているうちに訪問看護さんがいらっしゃり今後の方針の相談です。1日3回でも訪問しますので自宅でできるだけ過ごせるといいですねと言ってくださりわたしも込み上げるものがありましたお昼はクロワッサンやパンをトースターで温めてインスタントのスープと今
父のグループホームの新しい職員さんや父の病院の先生に「娘さん(私)はどこに住んでいるんですか?」と聞かれて「関東」と答えると「えっ!そんな遠くから?お父さんを娘さんの近くの施設に呼び寄せるのは考えなかったんですか?」と聞かれることがある。もちろん考えたこともあるしまだ認知症のごくごく初期だった頃父に話してみたこともある。しかし「東京なんか行かん!!」とバッサリだった。そもそもの家族の歴史をたどると腹が立ってくるのだが⋯。父は地方の田舎の町から結婚と同時に上京して
今回は心身ともに余裕があったので(関東も意外と涼しかったから)JR宇都宮駅で途中下車してウツブラしながら駅蕎麦です期間限定メニュー「ピリリと辛い海苔つけそば」です毎年9万食販売する「ピリリと辛い海苔つけそば」が今年も登場!夏野菜をヘルシーに味わう「山形だしのネバトロそば」も発売!さらに、期間限定で全商品「麺特盛(+1玉)」が50円お得に。株式会社JR東日本クロスステーションのプレスリリース(2026年6月29日14時00分)毎年9万食販売する「ピリリと辛い海苔つけ
宮城県大和町からいそいで仙台市内に戻らないとならないのに船形山へと向かいました以前、知り合いから聞いていた船形山の湧き水が気になったからですhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E6%97%A9%E5%B3%A0%E3%81%AE%E6%B0%B4風早峠の水、と云うそうです手を合わせて、もちろん募金もして湧水を少し頂戴しました物凄いイキオイで流れているのでたしかに汲み易いかと思います次回来る時はもっと
にしぴりかの美術館はカフェも有るので、そのままランチしました昔ながらの、お母さんのチャーハンを注文安いし満腹になるしで、またチャーハン目当てに来たいほどです箸置きならぬスプーン置きも手作りの陶芸作品で可愛かったです街の喫茶店-黒川こころの応援団黒川こころの応援団では、誰もが、そのままで居られること。そして、今の自分に必要な場所を、「街の喫茶店」として、ひきこもりから出て来られる楽な空間を創っています。どなたでもご利用できますのでお気軽に遊びに来てください
8月13日、実家に行って来ました。滞在時間1時間。本当は行かない予定でした。この数日前に母に電話をした時、「何か困っていることはないか?」と電話をしたけれど、何もないと言っていた。「行かなくても大丈夫か?」と聞いても大丈夫だと言って電話が切れた。8月13日の午後、私は弟の案件で実家市の市役所に行く予定があったのですが、実家と弟の案件の両方を同日にこなすことはとても疲れます。来て欲しいと思っていない母のところに、無理して行くこともない。だから、市役所(弟
前回日本に帰った時にアレクサを買って実家に置いてきたんです。で、私の携帯から繋がるはず!と思って携帯にアレクサアプリを入れたんだけど、アレクサを探せないとな。そりゃな、日本にあるからな!ん〜?なんでだ?あ、Amazon.co.jpのアカウントでログインしないといけないのか!と気づいたが、カナダにいるからか自動的にAmazon.caに繋がってしまったり、、、SMS認証が必要とかなって、日本にいる時はカナダの携帯でSMS受け取れないから無理だー。となったり。チャットGPTに聞きながら
原阿佐緒記念館で、おもいのほか時間を過ごしてしまいパタパタと向かった先は同じく大和町に在るにしぴりかの美術館です今、鎌倉市出身のアルマジロウさん「無条件降伏」展覧会が開催中でした作品数が多くて、またまた時間が…平面だけではなく立体作品も有りましたにしぴりかの美術館-黒川こころの応援団生きているから表現する。表現するから生きている。そんな根源的な自己表現を企画展示している美術館です。アウトサイダーアートを中心とした作品を常設展示する美術館では宮城県
父が一人暮らしをしていた頃。毎年お盆は夫と子供たちと父のところへ行っていた。新幹線のチケットを1ヶ月前からとって、帰省ラッシュの中、毎年行っていた。お盆は親戚もお墓参りに来て集まる風習があった。そんな中、私はほぼ家事で忙しく夫に子供たちの世話を任せていた夫はクタクタだっただろうしかし、子供たちにとっては楽しい思い出ができていたようだ。親戚の子と遊んだり焼肉したり花火をしたり海に出かけたり私は、当時は家事で忙しくて不満ばかりだったが振り返れば、楽しい思いもいっぱいし