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8月31日防災の日を前に地震や津波を想定した防災訓練を行いました。まず座学で、地震や津波とその防災対策について学びました。続いて、傷病者の搬送の仕方について、資料を参考に実践してみました。大柄な人を担架なしで運ぶのは、なかなか大変。そこで、毛布と竹を使った簡易的な担架での搬送を体験しました。私はこれを、地域の防災訓練などで体験して知っていましたが、生徒達は、こんなに簡単に担架が作れることに驚いていました。傷病者役の生徒は、「この担架じゃ(体重を支えきれずに)床に落とされるの
8月25~27日2学期の実習では、11月からの遠洋航海実習に向けて、一本釣りに使う漁具作りを行っていきます。今は、竿の先端の道糸を結びつける部分(学園では「かんざし」と呼んでいます)の取り付け方を学んでいます。「かんざし」がこれ。これを竿の先端に取り付けます。その名はいわゆる髪飾りの“簪(かんざし)”に由来しているようで、この形状によるものなのでしょうか。漁具の名称は地域や船によって異なることが多いですが、学園の先生が船に乗っていた時には、この輪っかの部分を「ちい」と呼んでいたそうで、
8月24日県内の放課後等デイサービスを利用されている小中学生と職員の皆さんが来園され、当学園の見学体験をしていただきました。子ども達の将来の就業も見据え、色々な施設を見学体験する機会を設けられているそうです。学園の生徒達もサポート役として参加しました。来園された皆さんは、Aチーム、Bチームに分かれ、交代でシミュレーターを使った操船体験をしたり、漁船エンジンの始動の迫力を体感してもらったりしました。先日のオープンキャンパスの際もそうでしたが、皆さん舵と船の動きのタイムラグに最初は苦戦され
8月24日1学期は全生徒が一つの教室で学んでいましたが、2学期からは生徒の志望により「航海」と「機関」に分かれ、それぞれ海技士試験の合格を目指して勉強していきます。教室も分かれ、より小さな教室で、先生との距離もさらに近くなります。生徒の集中を削がないよう笑、廊下からこっそり覗いてみます。こちらは、「航海」の教室。教室の後ろに地球儀や救命設備の模型が見えますが、船舶の運航管理や船のメンテナンスなど甲板の仕事に就くことを目指す生徒達です。この日は航海シミュレーション室でも操船に関わる計器
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。続きです。『白地図はできたけれども』こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。続きです。『社会だけは、どうにもならない?』こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。プンちゃんは、あま…ameblo.jp三崎港のマグロか、銚子港のイワシ&サバか。我が家の結論は…マグロに軍配!ということで、行ってきました。三浦半島。前日までお天気がちょっと心配だったのですが、なんと
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。続きです。『社会だけは、どうにもならない?』こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。プンちゃんは、あまりにも社会が苦手です。中学受験時代からずーっと社会で点が取れたためしがありません。『偏…ameblo.jp仕事に出る前、プンちゃんに関東地方の白地図を渡しておいたところ、帰宅して確認すると、ちゃんと完成していました。どうやら予習シリーズ5年を見ながらやったそうです。いいんです、見ても。いや、むしろ見たほうがいい。
5月頃からまぐろ船が清水港に入港して7月はまぐろ船の出航ラッシュ🚢🚢🚢🚢🚢🚢✨7月はほとんど自宅で食事しなかったなぁ💦まぐろ船も全船無事に出航した8月は比較的自宅で晩酌が出来ています🏠🍺🍣✨✨晩酌の主役はやっぱりまぐろ🍣✨✨清水港は冷凍まぐろの水揚げ量日本一なんです👍だから身近にまぐろが溢れています〜♪当たり前に日々食べている美味しいまぐろ🍣✨✨私たちのお客さまである遠洋延縄まぐろ漁船の乗組員みんなが頑張っているから食べられるんだなぁ~♪改めて
7月の初めに清水港を出航したいちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船🚢「第六幸榮丸」がパナマ運河に到着して一週間ようやく運河を通過出来たようです🌏🚢🇵🇦船長のけーすけから写真が届いたけれど...説明ないから何だか分からないぞっ(笑)船型を見ると近くにいるまぐろ船なんだろうなぁ~🚢✨✨いよいよ運河に侵入🚢太平洋から運河に侵入する時間ってこんな景色が多い気がしますけーすけもすでに五回目くらいの運河通過で慣れちゃったのかなぁ~?年々写真が「雑」に
高校生の頃から「まぐろ船に乗りてぇ!」と気合十分だったかいえい君がいよいよ初航海に出発しました🚢㊗️🎉この写真はまだ乗船前😎✨✨まぐろ船の見学に来ていた頃からバリバリだったなぁ~(笑)そんなかいえい君から写真付きのメッセージが届きました🚢📱✨✨「お疲れ様です元気に過ごしていますよ!」すっかりと先輩インドネシア乗組員も鋭い眼光👀⁉️目つきについてのアドバイスをしているようです(笑)先ずまぐろ船に乗船したら先輩の日本人乗組員に教わることってあ
先月の20日から月末までの間にまぐろ船が5隻も出航しました🚢🚢🚢🚢🚢最後のまぐろ船が出航した日に船主さま達と「梅光」さんでおつかれさま会を行いました🍻✨✨「お刺身盛合せ」🍣✨✨「もつカレー」「漬物盛合せ」「島原ハムでハムカツ」「地元の落花生」「水ナスとみょうが」「チーズ入りオムレツ」「イカの一夜干し」「チーズ入りつくね」お客さま達も私たち丸新商店スタッフたちも連日猛暑の中での積込でバテバテ💦
最後のまぐろ船が無事に出航して🚢㊗️お客さま達と一緒に「かね田食堂」さんでおつかれさまのランチをいただきました🍚🍣✨✨いつもは大皿でいただくかつおのお刺身を🍣一人づつ盛り付けていただき「カツオのお刺身定食」バチまぐろ🍣とトンボまぐろ🍣は別皿でお客さま達には静岡名物「桜エビかき揚げ」🍤出航後にかね田食堂さんでランチを食べるとトラブルがなく大漁になるような気がします~♪かね田食堂さんいつも美味しい料理をありがとうございます🙇ごちそうさまでした
先月の20日から月末までの間にまぐろ船が5隻も出航しました🚢🚢🚢🚢🚢そのうちの2隻が🚢🚢「そ乃田」さんで出航宴会を行いました🍻「お刺身盛合せ」🍣✨✨「フライ盛合せ」「トマトと生ハムのサラダ」「鶏の唐揚げ」「とうもろこしの天ぷら」「フライドポテト」「漬物」「〆の焼きおにぎり」そ乃田さんは1階では数名~10人までの宴会2階では25名程度までの宴会が出来るんです🍻園田先輩いつも美味しい料理をありがとう
先月の20日から月末までの間にまぐろ船が5隻も出航しました🚢🚢🚢🚢🚢そのうちの3隻が🚢🚢ふね「かね田食堂」さんで出航宴会を行いました🍻まぐろ船の乗組員たちにも大人気のかね田食堂さん一番人気はこの「お刺身盛合せ」トロかつお🍣バチまぐろ🍣トンボまぐろ🍣脂の乗った特上のお刺身に漁師たちも大絶賛👍「くじらのさえずり」「フライ盛合せ」「牛スネ肉の赤ワイン煮」「イカのスミ煮」「トリッパトマト煮」「ペペロンチーノ」
先月の20日以降は私たち丸新商店のお客さまのまぐろ船の出航ラッシュでした🚢🚢🚢🚢🚢個別だったり、幹部会だったり、出航宴会だったり連日会食が続きました🍻✨✨この日は少人数で寿司居酒屋の「Hirozushi」さんへ🍺2週間で5隻のまぐろ船が出航するのでスケジュール調整など打合せが大切です🚢👍会食をしながら予定通りまぐろ船が出航出来るようにしっかりとサポートしたいと思います💪✨✨hirozushiさんはお刺身はもちろん中華系や串物のメニューも豊富
清水港では先々週の連休明けから遠洋延縄まぐろ漁船の出航ラッシュでした🚢📦✨✨その先々週のお話ですが...その先発隊として来清してきた機関長さんたちと打合せを兼ねて「そ乃田」さんで食事会を行いました🍻✨✨「お刺身盛り合わせ」🍣✨✨「もつカレーチーズ乗せ」🍛✨✨「アボカドと豆腐のカプレーゼ風サラダ」🥑🍅✨✨「鶏の唐揚げ」「串焼き盛り合わせ」「ふくろ茸のオイル焼」🍄🟫✨✨「カキバター」🦪✨✨「蓮根チップス」
一昨日の清水港よりいちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船「第五十八福栄丸」が出航しました🚢㊗️出航直前には通信機器の接続トラブルが発見されましたが💦技師の迅速な対応により無事に出航することが出来ました🚢💻✨✨快晴の中、大勢のみなさんに見送られて次の寄港地パナマの「バルボア港」へ向けての出航です🚢👋これから始まる航海が安全でありますように🌊🚢乗組員のみなさん達がケガなく健康でありますように💪そして大漁に恵まれますように🚢🐟🐟🐟✨✨乗組員
昨日快晴の清水港よりいちき串木野市の遠洋はえ縄まぐろ漁船「第一錦哉丸」が出航しました🚢㊗️大勢の方々が見送りに駆けつけてくれました🚢👋紙テープが青空に靡き出航をお祝いしていました🎉✨✨こんな光景を写真で見ると華やかですが実際に見送っていると気心知れた乗組員たちの船出に涙が溢れてきます👋💧これから始まる航海が安全でありますように🌊🚢乗組員のみなさん達がケガなく健康でありますように💪そして大漁に恵まれますように🚢🐟🐟🐟✨✨祈
今月初めに一足先に清水港を出航したいちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船🚢「第六幸榮丸」の「け~すけ」から船内の様子が写真で送られてきました📸け~すけは、YouTubeでも登場しているけれど「こみなとくん(あだ名)」は恥ずかしがり屋なので今回は写真をアニメ化して投稿してみます(笑)新人は先輩たちから仕事の基本を教わるんです手に持っているものはブラン(枝縄)と言いまぐろ漁に欠かせない漁具なんです!乗組員みんなで漁具作り中にこみなとくんへのサプライズ誕生日プレ
一昨日は清水港からいちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船「第六十八錦哉丸」が出航しました🚢㊗️どんよりとした曇り空でしたが大漁旗が靡いていました🇯🇵🚩✨✨清水港には月末に出航予定の兄弟船「第一錦哉丸」も出航準備をしています🚢💪📦大勢の皆さまに見送られて10ヶ月の長期航海に向けて船出です🚢㊗️👋今航海も安全でありますように🌊🚢乗組員のみなさんがケガ無く健康でありますようにそして大漁に恵まれますように🚢🐟🐟🐟✨✨清水港よりお祈り申し上げます🙏
先週の土曜日に清水港から二隻のまぐろ船が出航しました🚢🚢㊗️鹿児島県いちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船「第八松栄丸」🚢✨✨まぐろ船の見学に来ていた高校生たちも乗組員たちに「頑張ってください~」と大きな声で声をかけて見送ってくれました🚢👋🎉猛暑の中でしたがたくさんの方々が見送りに駆けつけてくれました🎉鹿児島県いちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船「第七十八幸榮丸」🚢✨✨「頑張れ~っ」と声をかけると乗組員たちが手を振って応えてくれました👋
二隻のまぐろ船の積込が終わったと同時に🚢🚢📦三隻目のまぐろ船が清水港に廻航してきました🚢鹿児島県いちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船「第六十八錦哉丸」清水港の江尻ふ頭は水揚をしているまぐろ船もいて🚢🐟🐟🐟空き岸壁が無くなるほどです🚢🚢🚢🚢🚢✨✨10日間で5隻のまぐろ船が出航していくスケジュールすべてのまぐろ船が予定通り出航できるようにしっかりとサポートしたいと思います💪✨✨
清水港では先週の連休明けからまぐろ船の出航準備が始まりました⚓️🚢📦✨✨鹿児島県いちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船「第七十八幸榮丸」と「第八松栄丸」出航に向けて二隻同時進行で積込作業開始です🚢🏗️📦💪✨✨まぐろを釣るために必要な漁具や機械部品、そして日用品や食料品を積み込みます📦到着したばかりのインドネシア乗組員たちと思いっきり汗かきながらの作業です💪💦今年もやっぱり猛暑続き☀️✨✨暑いなぁ~💦体調に気を付けながら無事に作業を
今週からまぐろ船の出航準備が始まっているのに🚢💪📦私のブログは前週のネタ💦お許しくださいませ~🙏先週は出航準備のためお客さまがおよそ一週間清水滞在してました🏨初日の晩は「そ乃田」さんで打合せを兼ねて食事をしました🍺✨✨お通しも涼しげです~♪二人でゆっくりとカウンターで少しづつ食べられる「小鉢の5種盛り」「とうもろこしの天ぷら」🌽✨✨「つくねと皮」いつもは大人数での食事が多いそ乃田さんですが二人でゆっくりと語りながら食事をするこ
一週間前になりますがいちき串木野市の遠洋延縄まぐろ漁船「第六幸榮丸」が清水港より出航しました🚢㊗️本船は北大西洋で黒まぐろ漁をした後大西洋でまぐろ漁を行い🌏🚢🐟🐟🐟✨✨来年のゴールデンウイーク前頃に清水港へ帰港してくる予定です⚓️🚢毎年見送りをしているけれど...やっぱりこの瞬間は涙が滲んできます😢👋第六幸榮丸の今航海が安全でありますように🚢乗組員のみなさんが怪我や病気無く健康で活躍できますように💪そして今航海も大漁でありますように🚢🐟🐟
清水港では先日入港したいちき串木野市の遠洋はえ縄まぐろ漁船「第一錦哉丸」の水揚げが行われました🚢🐟🐟🐟台風の接近が気になる状況〜🌀雨が降り出す前に水揚げが完了できるように願いながらの作業でした🙏5月は入港船が多かったのでこんな光景を何回も見ることが出来ましたやっぱり迫力がありますよね~♪見事に凍結されているまぐろなので表面が輝いて見えます🐟✨✨本船の水揚げが終了すると少しの間、清水港は静かになりそうです!私が入社した40年前は一
五月も最終日の先日の日曜日いちき串木野市の遠洋はえ縄まぐろ漁船「第一錦哉丸」が清水港に入港してきました⚓️🚢真夏日も増えてきた最近は富士山の雪も解けてなくなってきました🗻✨✨私たち丸新商店のお客様の船は今シーズン最後の入港船になりました🙇♂️長い航海おつかれさまでしたそして大漁おめでとうございます🚢🐟🐟🐟㊗️台風通過前に水揚げまで終えられることを祈りながら最後までサポートしたいと思います💪✨✨
昨日の清水港にはいちき串木野市の遠洋はえ縄まぐろ漁船「第七十八幸榮丸」が入港しました⚓️🚢風も波も無くて順調に清水港に辿り着けたようです🌊🚢🆗本船は大西洋でまぐろ漁をしながら南半球へ南アフリカを通過してインド洋そして清水港へ帰ってきましたまさに世界一周ですよね〜🌏🚢💪✨✨富士山が薄っすら見えていましたが写真だとやっぱりほとんど写りませんでした🗻まぐろ船の入港の時ってホント富士山見えないんだなぁ〜(笑)大勢の関係者の皆さんが接岸を待ってい
せんせープール見学でいいですか〜pic.twitter.com/D1yUz1dWRg—芽有あると(@Idoled_meary)2026年5月12日こんな写真とツイート見たら行くしかない!ということで夕方6時過ぎてたのに急遽広島へ向けてGO!!閉店間際に到着したのであわただしくも堪能した広島思いつき遠洋漁業遠征🐟でした
今回は、国会図書館デジタルコレクションで見かけたある書籍の記述を取り上げてみます。その書籍は、「造艦回想」という書籍です。「造艦回想」永村清、1957年6月、出版共同社著者の永村清氏は、旧帝国海軍で呉海軍工廠・横須賀海軍工廠の造船部長、中央の艦政本部第三部長を歴任し、造船中将で退官された方です。この書籍には、以前取り上げた「50万トン戦艦」(金田和三郎技師の計画した幻の弩級艦と50万トン戦艦)の話題も掲載されていますが、その次の項に「特殊捕鯨母船」というお題目がありました。
6日の振替休日は、短~いGW最終日だったので‥毎度の神扇池へ‥おそらく【kakiさん】がさくら桟橋東向きで居るんだろうなぁ~!?と思ったら、予定通り入っていました‥そして向かいの東桟橋には、週末例会の練習とかで‥【三平さん】がこちら向きで入っていました‥っつう事で‥着いた段階では、そよそよと西寄りの風だったが‥覚悟してます!?11時頃から南東寄りの爆風予報!?だったので‥お隣のkakiさんと同じ、13尺の短竿を出しました!?前回の釣行で味を