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こんにちは〜😄今回は久々のお寺を載せます⤴️天龍寺って紅葉が有名なところです🍁行った時間が遅く撮影禁止だったので庭園を散策しました風景をお楽しみ下さい北門は一番高い位置にあり庭園を下っていきます入って少し下ったところに小さな池があり観音様が祀られてました💡今回出会った唯一の仏様です😄曹源池の風景が見所です🎶この写真は少し前に訪問した時のものなのでちょうど今位が紅葉の鮮やかな風景が見られると思います禅宗の開祖である達磨大師の屏風図も有名です👍正面玄関に飾られてあり見れて嬉しか
蓮の華半紙・長楽・墨・顔彩開けゴマ!!っていうてるのだがほんま、硬い蕾だこと。夏が終わるよ。レンコンもできるよ。というわけで、今回のランチョウマットは「レンコン」夏も蓮根は美味しいのね。達磨図半紙・白楽天厚口・墨達磨の描き方を忘れるので、描いてみたらドアップになり上半身だけになりそして…誰かわからなくなった(笑白楽天厚口を見つけたので試しに描いてみた。薄いのとの違いがいまいちわからないが深くは入る気はする。書道用なんで、字を描くなら面白い紙だろう。
京都・等持院にご案内させていただきました。等持院は、足利尊氏が創建した禅寺で、足利歴代将軍の木像や大きな達磨図があり、達磨絵は、天龍寺派の元管長の関牧翁(せきぼくおう)筆による祖師像(そしぞう)です。方丈には鴬張りの廊下があり、歩くと「きゅっきゅっ」とういう軽やかな音がします。また、夢窓疎石(むそうそせき)の作庭と伝わる池泉回遊式庭園は、近年京都市指定名勝になりました。
「風外慧薫」。実相寺周りが舞台。(単丁庵跡:静岡県浜松市浜名区(旧北区)細江町三和461-2裏)(寺前:静岡県浜松市浜名区(旧北区)引佐町金指)(墓;静岡県浜松市浜名区(旧北区)引佐町金指1506-2)駐車場なし。トイレ・自販機なし。「風外慧薫」とは曹洞宗の僧で絵仏師。達磨図は有名です。上野国から徐々に西方へ移住し晩年を引佐で過ごしています。テレビなどで観ていたあの絵の作者の話です。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐昔美和村の石岡に“今泉さま”という近藤家に使える侍
普段からお世話になっているARBのキースさんの2024年版のTシャツが完成しました。今回も文字(祁韋蘇/七転び八起き)と画(達磨図)を担当させて頂きました。3月20日から始まる九州ツアー初日大分CopperRavensよりライブ会場にて販売開始との事。価格は4000円です。今年は、このTシャツを着て倒れても倒れても起き上がって前へ進む「七転び八起き」の精神で頑張って行きましょう。昨年モデルの「祁韋蘇(キース)」とは今回は書体を変えて書いてみました。そして「達磨図」「七転び八起き」
大本山天龍寺雲龍図見たかったけど入園有料だったので無料エリアを少しだけ散策させていただき達磨図だけ見せていただきました
京都・等持院にご案内させていただきました。等持院は、足利尊氏が創建した禅寺で、足利歴代将軍の木像や大きな達磨図があります。また、書院の前に広がる庭園は、夢窓国師の作庭と伝えられ、回遊式の庭園は、茶室「清漣亭(せいれんてい)」と芙蓉池(ふようち)を持つ西庭と、心字池(しんじち)中心の東庭とに分けられ、衣笠山を借景に四季の草花が芙蓉池の周りに彩を添えます。
嵐山に戻って来ました紅葉の天龍寺庫裏の入口達磨図紅葉の嵐山の借景曹源池庭園紅葉が美しい大方丈から書院書院から多宝殿へ続く回廊から多宝殿後醍醐天皇尊像書院・大方丈へ戻って来ました法堂天井の雲龍図八方睨みの龍を拝見しました(天龍寺パンフレットより)2022年11月
おはよ〜(*´∀`*)ノ"♡天龍寺の色々な所を観ていきます。山門勅使門。駐車場の所にあります。見所の一つ。雲龍図の案内があります。ここは後程。観音様庫裏。ここで拝観料を払うと方丈に上がり庭園が観れます。「方丈に上がらなくていいよ。」と言う方は手前の「庭園のみ」で。庫裏に入ると有名な達磨図。正面から撮ると光で反射してしまいました。直ぐそばに韋駄天様がいらっしゃいます。大方丈の雲龍図。スケールがスゴイ。見所の一つ。方丈前の「曹源池庭園」よく見る絵面です。夏なので緑一色
但馬を巡る旅の後、予報では天気が良さそうだったので京都にも1泊して、初夏の花咲く寺社を巡りました。◼️等持院【半夏生】等持院は臨済宗天龍寺派の寺院、有名な達磨図は天龍寺元管長で等持院の住職でもあった関牧翁老師の作。等持院は足利氏の菩提寺、霊光殿には室町幕府初代尊氏から15代義昭までの歴代将軍と徳川家康の木像が並んでました。方丈北側の芙蓉池を中心とする庭園は夢窓国師の作と伝えられてます。人影のない書院の緋毛氈に坐り、美しい庭園を一人眺める至福の時を楽しみました。書院の正面に見え
【お庭だけじゃない!見所満載天龍寺】さて、今日からは再び「嵯峨・嵐山日帰り旅行」のご紹介をしていきたいと思います。♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡天龍寺は『曹源池庭園』だけではなく建物も見所満載で素晴らしいです。曹源池庭園の向かい側には『大方丈(お堂)】があり、回廊から庭園を静かに眺める事ができます。《曹源池庭園の向かい側、大方丈(お堂)》大方丈(お堂)の襖には『雲龍図』を拝見することができます。《雲龍図》:縦165cm、横10mあまりという巨大な空間に描かれた躍
おはようございますレストランで朝食をいただきラウンジでまったりカフェラテ飲んでます❤️帰る前に…焼売か肉まんでも買いに行こうさて、本日も京都旅行記の続きです庭園を見た後は…本堂に入りますこちらも立派な鬼瓦本堂参拝券を買って中に入ると目の前に達磨図上から…駕籠がぶら下がってる😳インスタ…始めたのね🤭紅葉の時期にまた来たいけど…混むだろうな💦書院から見る曹源池庭園ここにも…達磨書院には入れるけど寝転び禁止って書いてある寝転ぶ人がいるってことそれはビックリだわ先ほ
あけまして・・・・・・いやいや、あけすぎました何はともあれ、こんな私ですが今年もよろしくお願いいたします毎度遅めのご挨拶となりましたが、年はじめは、天龍寺の来福門へうさぎ年をパチリとし、気分もあらたに、ぴょんぴょんとジャンプアップできる一年となりますように2022年の大晦日は、このようにご近所のオステリアセンプレで祝杯を12月はあちこち痛かったり💦、いろいろあったけど、2022年はブルーノマーズのラ
せっかく嵐山にいるので「天龍寺」を見学〜〜!!コチラの「天龍寺」は「世界遺産古都京都の文化財」を構成する文化遺産の一つで、正式な名称を「霊亀山天龍資聖禅寺」といいます。紅葉がとにかく綺麗🍁「庫裏」明治32年の建立。白壁を縦横に区切ったり、曲線の梁を用い装飾性を出した建物で天龍寺景観の象徴となっています。玄関を入ってすぐにある「達磨図」は平田精耕老師の筆によるもの。「大堰川」渡月橋を境にして、上流を「大堰川」下流が「桂川」と呼ばれています。
京都旅行2日目の宿にチェックインした後、嵐山周囲を散策します。「天龍寺」の紅葉が見頃とのことなので拝観します。天龍寺「庫裏(くり)」※2016年6月の画像庫裏に入って出迎えるのは達磨図「曹源池庭園(そうげんちていえん)」方丈の壁に貼られたアクリル板に映る紅葉池の水面に映る紅葉背景には嵐山「百花苑」を抜けて竹林の道へ進みます。「竹林の小径」よく手入れされている竹林で
前回も紹介したが、仏画曼陀羅アート教室で「達磨さん」を描く練習をしているが、仏画を描くのとは少々異なる。その最大の違いは、達磨さんは、お釈迦様と同じようにこの世に存在した人であるということで、人物画として達磨さんの特徴を捉え一気に描き上げていく。その特徴は周知のとおり眼光鋭く、髭もじゃもじゃの顔に簡素な袈裟をまとった姿なので描きやすく筆は進む。しかしながら、顔を描く際には、筆が止まるようだ。描いた経験のある人はわかると思うが、筆が止まるのは達磨の目を描くとき。目でも黒目といわれている瞳孔である
こんにちは今日はカラッと良いお天気になったみぬ☆地方〜☀以前、楽天トラベルに繫がらなくて一万円クーポンが使えず終わった!と書いた事がありましたが、昨日一時間限定でその一万円クーポンが使えたんですねよっしゃーー!と思って意気揚々とスタンバイして予約しようとしたら………狙ってた宿がクーポン対象リストから無くなってるなんでぇ?そんな事ある??😱せっかくサクッと繋がったのに〜意味無かったぁ最近楽天トラベルに振り回されてるなやっぱりじゃらんが好きそれでは続きでーす↓↓☆.。.:
毎年の繰り返し。
京都に行ってきましたーー意外や意外、15年ぶり?ぐらいになります。愛知県の岐阜県よりに住んでるので高速使えば2時間半で行けます🚙今回行くキッカケとなったのが、嫁が嵐山にあるリラックマ茶房に目をつけたのである。それがこれ↓↓一番右のはリラックマのキャラではありません(笑)他にも嵐山エリアを散策しました♪源頼朝と弁慶が戦った橋や嵐山をパシャリ📸世界遺産のこちら天龍寺も行きました(初)庭園綺麗でした♪達磨図も観ました。ほんとこれ昔に描いたのって思うぐらい今でも違和感は感じませんで
2021秋の京都紅葉巡り。等持院へ。紅葉色づきはじめの時期に、ウォーキングの途中に。少し早いかなと思いながらも、こちらの紅葉は早かったようで。おかげで見ごろに近い景色が楽しめました。方丈からの景色も心落ち着きます。庭園の紅葉もすばらしく、園内もゆっくり散歩を楽しみました。等持院は、足利尊氏によって創建。臨済宗天龍寺派のお寺なので、達磨図も飾られています。禅宗の開祖は「達磨大師」そう、嵐山の天龍寺に伺ったときにも
嵐山天龍寺。その中にある塔頭のひとつ、慈済院。唐様の門構えの上部には来福門と書かれた額。水摺福壽辨財天が祀られています。来福門の内側から外を覗くと、額縁の絵画のような風景を見ることができます。紅葉のシーズンはひときわ綺麗です。天龍寺庫裏。中にある庭園には入らず、表だけ撮影しました。達磨図のついたては、遠くからでも目を引きますね。緊急事態宣言が解除されて、観光客も少し戻ってきたようです。それでも例年に比べるとまだまだの来客数。もっと盛り上がって欲しいです。
庫裏[くり]が拝観受付のある入口であることも多いので、印象に残る伽藍でもあるかと思います。古来は僧侶の居住場所、食堂、台所でした。煮炊きを行う土間には、高い屋根、煙抜き(煙出し)が見られます。庫裏東側正面。庫裏前の赤松。見事過ぎる幹、枝振り。庫裏北側。庫裏北東側。■庫裏前庭庫裏前の石庭。■諸堂参拝入口■参拝出入口下駄箱。
★天龍寺後嵯峨天皇の亀山離宮があったところに、足利尊氏が後醍醐天皇の菩提を弔うため創建しました夢窓疎石開山です庫裏達磨図曹源池庭園大方丈多宝殿庭を歩くと紅葉のほか、いろんな花が咲いていました天龍寺のもう一つの目的は篩月(しげつ)での昼食でした天龍寺直営の精進料理のお店です美味しくいただきました
さとやんです秋の京都良きです紅葉今が見頃の天龍寺へ達磨図人も少なくこの時期こんなにゆるりと紅葉を見れたのは初めてテンション上がりまくる私天龍寺大方丈襖絵この雲龍絵硝子で保護されているため開かれた雨戸から紅葉が硝子に映り込むなんとも粋な楽しみかた写真を撮る自分の姿も映り込んでる天龍寺と言うたら曹源池庭園(そうげんちていえん)雄大な嵐山の紅葉も合わさって素晴らしい絶景その美しさから世界文化遺産に登録されて魅力満載紅葉の美しい色彩が池に映り込みさ
大晦日、そして、明けて、元旦、、除夜の鐘を撞くその時刻まではまだまだ十二分に時間があったから、久しぶりに、鶴見の曹洞宗大本山總持寺さんへこの日の散策の一番のお目当ては、正面玄関に今に掛かる扁額(*1)、独住三世西有穆山禅師の揮毫になる「香積台」をあらためて拝むことだった*1:読んで字のごとく、横長の額のことをいう諸嶽山總持寺西有穆山禅師は、幕末明治騒乱期において、彰義隊や薩摩藩藩士ともやりあった傑僧だ↓・雲居山宗参寺[東京都]そして、今ひとつは、寺号入りの干支(ネズミ
臨済宗大本山天龍寺世界遺産ですこちらの紅葉は見頃の看板嵐山羅漢御由緒庫裏庫裏に入ってすぐのところにある達磨図は前管長の平田精耕老師の筆によるもの方丈内にも達磨図方丈内から見た庭園たまたま着物の女性が立ってました。着物と庭園、絵になるなぁ襖の雲龍図。ガラスに反射してちょっと見えづらいですが曹源地庭園。約700年前の夢窓国師作庭。国最初の史跡・特別名勝に指定されました。御朱印
こんにちは🐾~(=^・^=)~🐾ココロンです。2018年11月21日世界文化遺産「天龍寺」「達磨図(だるまず)」~~~~~~~~背景の嵐山から続く「曹源池庭園(そうげんちていえん)」紅葉と苔が輝く、庭園も素敵です。今回は、庭園だけをまわりましたが次回は、法堂などゆっくり時間をかけてまわってみたいです。~~~~~~~~~~~~~~~
何度行っても素敵な庭園にしばし時間が止まります『達磨図』と美しい曹源池庭園と襖絵の雲龍図で有名な『天龍寺』http://www.tenryuji.com/達磨図の裏側って見たことありますか?案外みなさん達磨を見たらサッサとお庭の方へ向かわれます昨日は晴天でどこを撮っても綺麗でした庭園も雲龍図もパノラマでないと撮りきれません写真が湾曲してるのはそのせいです。水路の中よーく覗いてみて下さい…さて、御朱印帳ですが今回の旅で3冊目突入です。御朱印帳も綺麗なもの、可愛いもの、シン
一棟目の宿屋を始めてからもう3年以上経ち、北米はアメリカとカナダ、南米はブラジルやペルー、欧州各地やロシア、中韓台に香港やその他の東南アジア、オーストラリアにニュージーランド、と多くの国からお客さんが来られましたが、意外とまだ欠けているのが、インドやアラブ諸国、そして中米でした。そして先日は初めてメキシコからのお客さんが、2家族でチェックインされました。ちょうど同じに中国の合肥市から来られていたお客さんが少しチェックアウトが遅れていたのと、メキシコのお客さんが荷物を置きに少し早く昼前に到着