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7/31(木)今年もマック持参で道新納涼花火大会🎆新宿カウボーイのかねきよさん発見!!!(笑)19:45打ち上げ開始〜たーまーやー!!!!!花火大会が終わってから私は、花火見るために仕事ほっぽらかしてきたので職場に戻って残務処理へ(´;ω;`)たまごっちは、チェホンのライブを見にさんろく街に消えていった…(笑)めっちゃ楽しそうな写真送られてきたし〜羨ましい〜(*´Д`)
再訪を誓った北海道の地へ冬は雪にビビったのもあり(笑)⛄この時期にようやく遠征旅に羽田より今回はお初のエアドゥで新千歳空港へ。夜勤明けでゆっくりの出発。カップロゴ入り。この後何度も乗る事にエアポートライナーで札幌到着は18時近く。着いた時点で、お疲れ気味(笑)宿はリッチモンド大通なので三越のデパ地下でお寿司購入で晩飯🍣他にも割引の総菜とか買い込みホテルでゆっくりする事に…翌日に立川談春独演会とお食事会が控えていたのでほぼホテルでTV
ヒタル満席素晴らしい最初は道新ホールからでした。御本人の弁です。出世しましたね。さらせ冬の嵐は道新ホールで拝聴しました。
2つほどありました①アークス×モンスターエナジーキャンペーンアークス商品券1000円分当選🎉もしかしたら3回目の当選?相性がいいのかな気を良くして、次回もあったら応募したいですありがとうございます②北海道新聞「QUOカードキャンペーン」6月30日をもって閉館した「道新ホール」についてのメッセージを投稿新聞には掲載されてなかったようなので、まさかQUOカードが送られてくるとは娘が小さい頃はイベントに、大きくなってからは元関ジュの俳優の舞台など一緒に観に行きましたありがとうご
サッポロファクトリーというショッピングモールや、北海道神宮頓宮あたりを散歩しているときに偶然見つけました。北海道新聞新本社ビル。以前の本社の老朽化に伴い、札幌市中央区大通東4に移転予定です。地下鉄東西線バスセンター前駅直結になるようですね。またたくさんの人が集う場所になるといいですね。6月に閉館された道新ホールのようなものはもう出来ないのでしょうか。よく試写会に行ったんですよね。懐かしいなぁ。道新ぎゃらりーにも絵をよく見に行きました。交差点で西に向くとテレビ塔が。割と近いです。
道新ホールが閉館取り壊し&立川談春師匠の芸歴40周年ということで、道新ホールにて三日間師匠の連続寄席。一日目は白熱した寄席でした。道新ホールへの思い入れの深い、そして北海道との縁も深い師匠のお話は、とっても興味深かったです。一日目も二日目も勉強になる話ばかり。そしてこの二日目も熱の入った噺でした。演目は「かぼちゃ屋」と「ねずみ穴」。ねずみ穴は、噺を聴いていてハラハラドキドキ……。この兄弟はどうなってしまうのか、兄は本当はどのように弟を見ているのか、鬼か蛇か、それとも相当の人徳者か…
道新ホールが6月末で閉館取り壊しになるということで、三日間連続立川談春師匠の寄席でピリオドということになりました。三日間通し券を無事買えたので、この日はその第一日目。立川談春師匠の芸歴40周年記念ということでもあり、また師匠と北海道は縁が深い、北海道の落語の聖地は道新ホールということなど諸々が重なり、師匠も非常に熱の入った寄席でした。こういう時には神が下りてくる。そう感じました。演目は「文七元結」でしたが、これは非常によく知られた噺です。しかし、自分でも信じられないほど噺にのめり込み
その2はこちら↓↓↓『夏旅2024札幌その2』その1はこちら↓↓↓『夏旅2024札幌さよなら道新ホールの旅』6月の月末3日間は道新ホールの閉館に伴う最後の落語会。立川談春師匠3日連続の独演会です。…ameblo.jp翌朝。セコマでコーヒー買ってきて前日どんぐりで買ったパンで朝ごはん。この日もとにかく暑くてですね。地下街から出る気になれず、ランチも地下街で、バジルソース味のパスタ。御影の友人がよく作ってくれるバジルソース。自家製バジルをふんだんに使って作るあの味には到
その1はこちら↓↓↓『夏旅2024札幌さよなら道新ホールの旅』6月の月末3日間は道新ホールの閉館に伴う最後の落語会。立川談春師匠3日連続の独演会です。7月から川湯温泉での勤務が待ち受けており、準備も万全とは言えない感じで…ameblo.jp翌朝。この日もいい天気で気温はぐんぐん上がります。せっかくなのでドニチカ切符購入。落語会の前にちょこっと観光?どこに行こうか迷いつつ、北海道神宮へ。見えにくいがすでに26度超え。そして自分の影を踏む。フォロー中のブログで、「北海道神宮
6月の月末3日間は道新ホールの閉館に伴う最後の落語会。立川談春師匠3日連続の独演会です。7月から川湯温泉での勤務が待ち受けており、準備も万全とは言えない感じではありました。この落語会のチケットを取った時点では、越後湯沢の仕事、もう少し長く居るつもりでいた。「次の仕事が始まるまでの合間」になる算段でチケット取ったんですよ。その後、予定より早く終わらせたものだから、6月の月末に次の仕事が始まっているかも。とか、最悪行けなくても談春師匠なら譲渡先もあるだろう。とか、色々思惑もありましたが、なん
再開発で6月末で閉館となった道新ホール、最後の公演は立川談春さんの落語。観に行ってきました。談春さんの落語を聴くのは2回目だったかな。たくさん笑わせてもらいました楽しかった〜演目が終わった後、「ありがとう道新ホール」の幕が下がってきて、写真撮ってもOKになったので記念に北海道新聞社専務取締役もご挨拶。61年の歴史がある道新ホール。私は引っ越して来てから、主に落語を聴きに行くのはこの道新ホールだった。数える程度しか行ってないけど、なくなってしまうと思うと少し寂しい最後は裏方さ
こんばんは。レコーダー容量あけようと色々見てて、見逃してたアニメとか、朝テレビにちょっと出てる懐かしい映像とか、貴重な対談とか、、、結果楽しい一日を過ごしました。だれかtoなかい、ニノに加えて、光一くん、勝利くんゲストの回、興味深かった!笑顔とパワーを振りまくアイドルたちも、たくさん悩んで、たくさん悔しい思いして、色々乗り越えてるんだな。だからいま第一線で活躍できるんだな。そんなことを思う。光一くんありがとう。ニノ、あなたは間違いなく人気者だよ。20:00はYouTubeに集合。
ありがとう道新ホールもう新しいホールは出来ないんだって…ここで落語何回聴いたかな?最後は私をどっぷり落語にハマらせてくれた立川談春師匠の独演会(3日通し)大トリに談春師匠を選んでくれた道新さんありがとう師匠も凄く感激していたようでした一之輔師匠のメッセージいー19が私的にいつものお席そしてこの3日間は前の席も隣の席も見渡す限り同じ方が座ってました半分の人が3日通しチケット買ったらしいです怯まず買って良かった~ちゃんと写ってたこの緞帳も見納めね贅沢に3日聴いて
今日で、6月Last❗6月は、いろんな月だったなぁ・・・いろんなところへ行ったり祐くん祭だったりさっきも書いたけど私の地元北海道にある道新ホール今日で閉館なんか、いろんな意味で淋しいよね・・・6月も今日で終わるけどまた、新しい月になるんだなぁってまた、頑張ろーᕙ(•‿•)ᕗBymiyu
1963年に開館した道新ホールは2024年11月の北海道新聞社本社移転に伴い、6月30日で閉館自分は主に落語でお世話になったけれどそもそも落語をここでやるようになったのは2011年に亡くなった立川談志師匠が好んで使っており「落語会の聖地」と呼ばれるようになったからだとか確かに700席とは言え、ホールが一つなので例え後ろの方でも音が通り客席に一体感が生じやすく感じたそれを談志師匠や他の演者さんも感じていたのではないのかなぁ4月の米團治師
笑顔が可愛い談春師匠の与太郎。どうにも愛されてしまうキャラ。道新ホール規模のホールは今後難しいという話し。「あ〜。もしかしたら今、時代の変わり目の瞬間に立ち会ってるのか、私?」と思うと感慨深い。談春師匠のお父さんが北海道縁の方なんですって。そして今日初めて知って驚いてるのは、談春師匠、意外にお若いのね。丙午生まれって、うちの姉と同じ歳かよ?談春師匠の奥様が「東山紀之と同じ歳」と知ってショックを受けてたって話ししてたが、私も結構びっくりしてます。鼠穴、暗い噺だ。今日の胸キュンポイ
今回はトーク長め。道新ホールの歩みみたいなことを、演者から教えられるとは、道民としてはどうなの?という気がしなくもない。終わってみると、1席目の内容、あまり覚えてない😅というのも、文七元結が良かった。ものすごく…。初めて長兵衛さんが男前に感じた。博打に溺れるようになったのは、天才の闇。「真っ当にやれば、50両なんて、すぐに稼げる」という自信を取り戻したから、50両を文七に渡す気になった。その時点では、けしてお久が女郎になるのを諦めたわけじゃない。女房との言い合いの中で「仕事に打
自分と同じ年齢の道新ホールが今月を以て閉館します札幌市民ならずとも、訪れたことのある道民は多いのではないでしょうか最後に足を運んでみました1Fにたくさんの寄せ書きがありましたみんな、このホールには思い出がありますよね鴻上尚史さん、奥田民生さん等からもメッセージがミスターからは「北海道で演劇や音楽を志す者にとって“道新ホール”は憧れであり聖地でした」そうなんですかくいうワタクシも大学時代、サークルの定期演奏会で道新ホールを利用したことがありました(当時のパンフです)
映画をあまり観ない、corinpapa弟からチケットをもらってTV放映でも、観ていたんですがやはり、今一度やはり、良かった・・・原作も、読んでいて町の小さなどら焼き店に働き口を求めてやってきたのは徳江という名の高齢の女性だった徳江のつくる「あん」は評判になり店は繁盛するのだったが…壮絶な人生を経てきた徳江が未来ある者たちに伝えようとした「生きる意味」とはなにか深い余韻が残る、現代の名作2022年7月読後の投稿会場は、今月に閉
皆さま、こんにちは札幌に移住して丸6年移住してヨガを始めて丸6年「北国での暮らし」のほなみんと申します先日、6月14日に開催された熊川哲也さんの講演会拝聴させて頂いた話を書きました『マーメイド』2024年9月18日(水)札幌文化芸術劇場hitaru昼公演14:00開演夜公演18:30開演まだ前回書いていないことなど、講演会の内容を思い出してみましたが意外と書くこと難しいですそりゃ、そーなんですね…手元にあるの_φ(・_・メモの走り
コロナ陰性だったものの、風邪で咳が辛そうな夫今日はずっと楽しみにしていた尾崎亜美のコンサートですどうする?って聞いたら行くよ!!とのこと処方された咳止めを服んでいざ会場へ🚶♀️コンサート会場は今月末で閉館となる道新ホールですまた青春の思い出が1つなくなります楽しい時間はあっという間に過ぎ、暫くは通勤のお伴に尾崎亜美を聴き余韻に浸ることになるんだろうなぁ、ワタシ
皆さま、こんにちは札幌に移住して丸6年移住してヨガを始めて丸6年「北国での暮らし」のほなみんと申します昨日6月14日(金)道新ホール熊川哲也講演会行ってまいりましたhttps://www.kballet.co.jp/news/20240502_tokyo_001358.html【6/14(金)】熊川哲也道新ホールにて講演会開催決定!|K-BALLETwww.k-ballet.co.jp熊川哲也氏主催K-BALLETTOKYO札幌9月公演新作
2024年6月9日「ありがとう道新ホール」の一環で行われた錦鯉独演会『吾輩はバカである』に行ってきました※道新ホールは6月末で本社移転のため閉館になります生で錦鯉を見るのは2回目、独演会は初めてとなります漫才の登場の度にまさのりさんが「こんにちは〜」の挨拶をすると自然と拍手が起こり盛り上がると不思議な現象そして出囃子でも演目を増すごとに手拍子する人が増えていき、隆くんも喜んでいました錦鯉は基本的にまさのりさんのバカ役をやって漫才が面白くなるタイプ子ども受けも良くて楽しいライブでした
前回の東京に来ていますブログからまたかなりの時間が空いてしまったお久しぶりです本当にまったくアメブロにも来ずにその間もちろん東京から戻りゴールデンウィークも終わり通常生活ブログで東京での出来事も中途半端のままその後もいろいろありましたが←大したことないないなんだかんだで1ヶ月以上たちました昨日の夜に旦那さんが帰ってきました今日のランチは旦那さん希望で久々にこちらへお店のおばちゃんも「お久しぶりだねー」と歓迎してくれましたおばちゃん元気そう旦那さんはオムライス
今日はさっぽろ落語まつりへ行ってきたよ午前は道新ホールで『江戸の人気者VS上方の大御所』午後はhitaruで『見ごろ、聴きごろ、味わいごろ』どの演目も爆笑だった楽しい1日だったなぁ
山内惠介さんコンサート@札幌1日目に参加しました!惠介さんの抜群の歌唱力はもちろん北海道にゆかりのある選曲&メリハリある楽曲の構成惠介さんのホーム感あふれるトークからのびのびとした即興のダンス…♪笑いあり、リズムにのり、立って踊りといい意味での意外性、楽しい時間を過ごして惠介さんの自信あふれる、嬉しそうな笑顔を見れて、とても印象的でした!芦別ご出身の有名な方の楽曲は思いがけずで、聴きごたえがありました💚惠介さんが初めて道内ツアーを開催したのは道新ホールからのスタートだ
山内惠介さんコンサート@旭川おつかれさまです!今日は、北海道の春らしく久しぶりにひんやり感がありましたね。ところで、山内惠介さんが札幌で初めてカバー曲だけを歌う「惠音楽会」を開催してくださった会場が「道新ホール」でした!700席に満員御礼、とても一体感のあるライブで盛り上がったのが懐かしく「惠音楽会」はジャンル問わず、惠介さんの圧倒的な歌唱力と魅力がいっぱいつまっていますね🤗💚🤗💞🌹想い出深い道新ホールは、6月末で閉館になりますので、惠介さん&惠介バンドの皆さんにも
2024.5.17ありがとう道新ホール【コッキーポップコンサート2024】〈出演〉司会:大石吾朗佐々木幸男、すずき一平、因幡晃、高木麻早、庄野真代O.A.こばしひな〈会場〉道新ホール1970年から1980年代にかけて日本の音楽シーンの一翼を担ったヤマハポプコン、ラジオ、TVコッキーポップ。21世紀を迎え、その時出会った歌と歌い手に再会するひととき…6月末に閉館する道新ホールにて、名だたる方々のサポート演奏をさせていただきました。「あの頃」を再現するべく、ピアノ
いよいよ本日‼︎名だたる方々のサポート演奏をさせていただきます。6月末に閉館する道新ホール。たくさんの想い出があるステージで、心を込めて弾いてきます。5月17日(金)ありがとう道新ホール【コッキーポップコンサート2024】<出演>司会:大石吾朗佐々木幸男、すずき一平、因幡晃、高木麻早、庄野真代開場18:00/開演18:30会場:道新ホール札幌市中央区大通西3丁目道新ビル大通館8階お問い合わせ:公演事務局011-799-4460*前売券は完売、当日券発売の予