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そろそろ本格的に衣替えの季節ですねそして、袷の羽織ものも続々と入荷しております本日はじめは、わたくし、ゆがちょっとお得感を感じた道中着たちから①横段の染や縦縞の絞り、ところどころ畝のある趣味性の高い道中着です。道中着¥38500ミシン縫製身丈105.5裄67袖丈46.5②カジュアルモダンな弁慶格子の道中着道中着¥33000下前身頃肩~50㎝わずかにキズあり身丈100裄67,5袖丈47.5③光沢がありドレッシーでカッ
朝は肌寒いくらいだったので単衣をきました👘白大島に首里花織の帯です羽織ものはオーガンジーレースの道中着昼間は気温が上がったけれど単衣でも大丈夫でした白大島を秋に着る、、、私は全然大丈夫だと思ってますし気にせず着ておりますが😁以前、知らない方に難癖つけられたことがあったのですよね😅その時の記事です『秋色ネイルと。。。』今回のネイルは少し気分転換で今までのナチュラル思考から一転、このようになりました💅よーじやさんの手鏡の色に似せてボルドー寄りの赤ですダーク系の着こなしが多くな…ame
道中着が仕立て上がったと言われていたのに忘れていた。盆暮には借金は精算しなくてはと言ったのに、盆になってしまった😅たまたま和裁士さんが今日空いていたので早速お邪魔することにした。平日、いや盆休みだから渋滞している?早めに出たらスイスイ走って早く着いた。車の中で少し待ってから訪ねる。ピンクの椿柄の小紋を道中着にしてもらった。地色がグレーでも華やかだった小紋だけど、これなら着られる。いつも抹茶を点ててくれる。お供えのつもりで持参したレモン大福を開けて主菓子に。茶碗は和裁士さんの自
こんにちは、着物あづまやです👘着物でお出かけするときに着る「羽織」や「コート」その中でも、「羽織と道行って何が違うの?」「道行と道中着は同じもの?」「着物の上には何を着ればいい?」と迷う方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、羽織・道行コート・道中着の違いをご紹介します。羽織とは?羽織は、着物の上に重ねて着る上着です。基本的には前を閉じず、「羽織紐」で左右をつないで着用します。防寒だけでなく、着物とのコーディネートを楽しむおしゃれ着として
先生達をはじめ、皆様の笑顔が素敵で見入ってました(warmheart)赤の衣装がとても可愛いく、素敵でした(redheart)道中着ドレスも良かったです(emoji)皆様の一杯の笑顔で元気になります(emoji)ありがとうございました(emoji)お疲れ様でした🌿今日は油断禁物💦あわわ...💦やらかしました…(emoji)が、楽しく踊れました(emoji)ありがとうございました(emoji)今日は、有り難うございました。楽しい1日を過ごさせて頂きました。もっと練習を重ね
最寄駅の空には大きな雨雲!これから京都に行きます。着付け教室主催の勉強会という名の展示会?午後は悉皆の文字さんに伺います。文字さんは昨年から月曜日も定休日です。そのことを知らず、問い合わさせしてしまいました。着付け教室で知り合った友だちも一緒です。「お二人なら予定合わせが大変でしょう大丈夫ですよ」と言っていただきました。ありがとうございます。ああ雨が降ってきました。勉強会は濡れないで行けます。文字さんへは丹波口駅から少し歩きます。
ヨーロッパへのお土産にしようと思って用意しておいた着物がいくつかあるのですが、今回差し上げることができました。着物や帯は、タペストリーのように壁に飾ると素敵です。可愛い柄の着物コートは、洋服の上にきてもけっこう可愛いので、実際に着る着物として実用的だと思います。洋服の上に上着として着る場合は、道行襟(四角いタイプ)の着物コート(道行)ががいいと思います。着物襟の着物コート(道中着)は着物の保護にはいいと思いますが、洋服との相性は、いまひとつという気がします。羽織はかっこいいのですが、だいぶ
江戸の雨三代目歌川豊国「我雨の往来」にわか雨の中、傘をさして、急いで橋を渡る女子3人。左側の麻の葉模様をアレンジした模様の着物を着た女子は、右手でしっかり傘を持ち、左手で着物を持ち上げています。中央の花の裾模様の着物を着た女子と、右側のチェック柄の着物の女子は、帯の下にしっかりとしごき帯を結んで裾を持ち上げています。風もあるのか、裾が少しはだけて、赤い襦袢と生足が見えていて、思わずドキッとしてしまいますね。喜多川歌麿「夕立」突然の夕立に遭遇した人々。右側
皆さんこんにちは京都悉皆屋おばさんです。今日はいつも人気のある紋紗が又入ってきました。今回は少なめでした。又お値段も少し上がってきましたが今回は今までと同じお値段でさせていただきます。お値段はお仕立て付き税込59000円でさせていただきます。形は羽織と道行コートと道中着になります。着物の場合は付属品は別途になりますので5500円追加になりますので宜しくお願いします。又YouTubeの方にも出してますので見てください。1番
台風🌀6号の影響で、交通機関が乱れるであろう⁉️と…6月3日は、一日休みにしていました。夏用の半衿でもつければ良かったけれど〜、たっぷりAmazonprime観てました。ずーっと〜続けざまに見ていたのはーー今も『ゾンビハウスリフォーム』自分でやってる気になるDIY好きです❤️ここにきてーー別の色の着物👘を着ようかな〜の気分です。台風が過ぎ去って…25℃前後‼️となれば、白系のコーデでなくてもいいかなぁ。実は気になっている着物👘まだしつけ糸付きの《ぜんまい紬の
和服のお手入れ専門店ですが、四十数年に渡り、培った技術と、知識を、あらゆるお品に、いかしております和装の長コートの衿にも、種類がございます因みに、スナップの位置ですが、重ねた衿の全てが落ち着く様に自分位置で、バランスを取る事も出来ます◎衿は、長襦袢、長着、(羽織、道行)最後にコートですから、最低でも数枚は重なりますその為、着方により、スナップが何個か、重なる事もあるわけです例えばスナップが同じ位置にあると、(布の厚み(➕縫い代)、布、スナップの種類等により)かさ張り、動きにより
こんにちは♪浅草店の山ちゃんです🍀雨の季節を前に備えておきたい一枚☔️✨急な雨にも、さっと対応できたら安心ですよね。そんな時に一枚あると心強いのが二部式雨コート「艶雨(つやめ)」です撥水加工の生地で大切なお着物をしっかり守りながら上下が分かれた二部式で着脱もスムーズ✨裾丈も簡単に調整できるので慌てる日でも安心ですそして何より魅力なのが、この上品な美しさ。繊細なジャガードの地紋とやわらかな光沢感で雨の日でもきちんと華やかに見せてくれます✨
今日の、日立カルチャープラザ第3木曜「和裁教室」13:00~16:00(定員:5名。只今満席。)Hさんは単衣紬の訪問着仕立ての続き・・衿付け。Yさんは胴抜き着物仕立て・・八掛の標付け、表地縫い、裏八掛縫い。Uさんは単衣着物仕立て・・衿付け。袖付け。Sさんは単衣着物の仕上げアイロン。袷着物の身丈出し。(Oさんはお具合が悪くお休みでした)今日も盛〜りだくさん楽しいお針子教室でした〜さて、Yさんがお仕立てをしている”胴抜き着物”とは袷仕立ての一種で
本日は、朝9時30分に着付けの依頼。そしてその後、同期会の会場へ向かいます会場は、レカン。初めての会場なので、Googleマップで調べても??マーク。上野駅中央口から、徒歩1分!とのことですが、きっと駅を出て道路向こうの丸井の隣辺りかな??と検討つけていて、暑くなければ行動していたかもしかし、袷の和服に道中着を着た身には、思うだけでも頭がクラクラ。とにかく、涼もう!と言うことで、上野駅のロクシタンに入ってみたり、お花屋さんを覗いてみたり。。。すると、インフォメーションセ
絽の道中着着物でした絽の訪問着着る機会が少なく軽やかにまとう夏の羽織物へアップサイクル活躍する夏の一枚に甦る
長らく預けたままだった長じゅばん。丸洗い(ドライクリーニング)をお願いしてました。やっと引き取ってきました。衣紋抜きも付いています。どっしりとしたいい生地で手描きのような縞の色も好みです。Yahoo!オークション落札サイズがぴったりだったんです。お願いしてきた品は袷の着物生成り色に鹿の子文様証紙が付いたハギレもありました「縦節紬」しかも!「純国産絹マーク」流通するシルクの国産はわずか0.2%以下!!その貴重な国産絹の着物を数千円
道中着多くは着物袖です私好みはなぎなた袖和装にも洋装にも違和感なく羽織る事が出来るからです「なぎなた袖」は武器の薙刀の形に由来していて、袖のラインが長くゆるやかに広がる様子が薙刀の反った刃のシルエットに似ていることから名付けられたそうです単衣仕立てで軽く
こんにちは。ひとえです。今年の3月は、2度卒業式に参列する機会が。最低気温5℃最高気温16℃朝はかなりひんやり。最高気温はあがるものの、風が冷たい一日。道中着を、袷か紋紗か迷ったものの、15℃以上に上がるなら…と、後者を選択。紋紗にしました。青々の訪問着に、祖母のベージュの雲取り花紋の袋帯。この訪問着、20代の頃に初めてあつらえたのですが、当時は「えー地味やないー?」と、思っていました。けど、合わせてくださった白地に万葉花紋の佐賀錦の帯が華やかで、
ラニフリフェイスティバル出演でしたカヒコは、おそらく生徒達のカヘヤが小さければチャンター難しいかな?と心配してました生徒達のカヒコの歌声はまだ聞こえなかった中のチャンターカヒコま、ま、ま、かな?笑アウアナはこうすけ先生生歌片耳が聞こえない大丈夫かな?と思いながらもせっかくの生歌だから踊りたいしね、、ま、なんとか踊れてよかったですそんな中思いがけずこうすけ先生がちえちゃん踊り上手になったな❣️とお褒めの言葉ある時から上手になったな🥳と私は、
四国の旅から帰ってーー休む間もなくよく働きました‼️週末もしっかり遊んでいるから〜やっとゆっくり休みです。庭仕事が終わったら…着物コーデが楽しめます❣️来月娘親子と京都に行きます。あちらで着物を着たいので、前もって送ることにします。何を着ようかしら〜やっぱり春☘️を意識して淡い色が良い気がします。紅花紬渡源さんの【長井紬】です。薄緑色で好きな着物です👘まだ今シーズン着ていませんが、(もう最後かな…)※4月には単衣着物という声もよく聞きます。以前合わせた帯
私は昔からレースやオーガンジーなど透けて儚い感じが大好きで✨着る物や身の回りの物などはついつい選びがちでした昨日のお届け物です❣️先月お仕立てをお願いしていた駒紗の羽織です✨黒染めの無地ですがモアレがたまらないです😍袖を通すと、、、スケスケですね〜😆ちなみにオーガンジーの道中着はこんな感じですどちらも大好き😊今回は羽織にしましたが身丈はとても吟味しました道中着や道行は長くても気にならないのですが羽織は小柄なワタクシにはバランスが難しい😅そこでお店と和裁士さんとで何度かやりと
友人に誘われて初めての歌舞伎鑑賞へイヤホンガイドを聞きながら煌びやかな衣装や立ち回り、演奏などの伝統芸能を堪能しました👘#歌舞伎座#三月大歌舞伎#色無地#袋帯#二重太鼓#道中着
HK様の作品を紹介します🙇化繊の単衣の道中着になります。『製作者の感想』持っている道行はサイズ、色柄が似合わないので利用範囲の広い道中着を製作しました。半年間体調を崩し針を持てない時期がありましたが、仕上がりには満足しています。また和裁に取り組めるようになり良かったですね🤗明るい色目で顔映りもいいと思います👍春日井服飾学院ホームページ
3月中旬、娘と「匠エキスポ」のイベントに出かけた時の着物コーディネートですこんにちは、京都市山科区で夫と2017年生まれの娘の3人暮らし着付け講師のきむらくみこですこの桜柄の着物は、着付けを習い始めた20代後半に誂えたもの当時2~3回着たきり、ずっーとしまったままになっていたのですが、20年ぶり?に着てみました八掛(はっかけ:袖口や裾からチラッと見える部分の裏地)がピンクなので、中に着る長襦袢も薄いピンクの物にしてみましたよ帯もピンク
今日は東日本大震災から15年目にあたる。あの日は寒かった。夕方からは小雨混じり、ひどく寒くて寒くて…😰北千住に息子さんと出掛けていた友達は地震の揺れを目眩に襲われたかと思ったって。息子さんの機転で駅近くのファミレスに入り食べ物と暖房とトイレは確保したって。電車は止まっていて結局一晩そこで過ごしたんだって。帰る足の無くなった人が大勢入って来て、お店も寒さで震える人を受け入れるのに相席対応していたんだって。有り難かったろうなぁ。都内はその時停電無いし、水も出ていたしトイレも使えたから席を確保した
お休みの初日は⁉️まぁ草取りでもして〜ゆっくり⁉️なんて思ってはいましたが…(草取り🌱しませんでした〜)着物で出かけまーす。当初雨予報でしたが…、晴れマーク☀️に変わりました。さて着物はーー柔らか物もいいかしら〜❣️こんな気分になるのも春が近いせいかもしれません⁇身軽に軽やかに爽やかに着こなして行きたいです。色目は大好きなブルーグレーか…頭に浮かぶのは・田端の藍(ブルーグレー)・紅花紬(薄グリーン)・白山紬(ブルーグレー)春なのに…ピンク
東京マラソンが行われてるせいか?なんだかいつもより静かな銀座です。和楽市のお客様も走ってる方がいましたが、参加するまでの抽選も大変とのこと。健脚だけでなくなかなかの運もないとだそうですよさて、そろそろ厚手のコートを脱いで羽織ものを探しにというお客様も増えてきましたので道行+道中着のご紹介です。見えづらいのですこし明るめの画像になっています。①江戸小紋の地の道行です。あられかな?と思いましたが地色は黒で細かいドットと桜の花びら?のような柄になります。
さて、お茶のお稽古の通っているとやはり、道中着が欲しい。昨シーズン、慌ててネットで買った物はなんだかすごく年よりじみて見える。年よりだけれど、、、。どうも生地がすごく古いと思う。道中着はネットで見て長さなどわかりにくいので、久しぶりに天王寺に出かけてたので船場センタービルにいくことにする。リサイクル着物屋さんはまた閉店するお店があって、昔からあるお店以外はどんどん少なくなっていくような、、、。最初に見たなかむら、アプローズさんのお店に道中着の手ごろなお値段で何枚かあった。全て
冷たーいオマケに強く風が吹いてる(亡き母が言っていた!節分過ぎてからが真の寒さ春は名のみ)向かい風に押し戻されそうになりながら歩む昔々(若かりし頃)三越で自分で購入したリバーシブルの道中着(何十年ぶりの登場である)エジプト柄が広範囲にあり、お袖にも柄があることから、訪問着の範囲にではないかと思う。(訪問着寄りの付け下げとか)帯は、裏が黒っぽいリバーシブル。正装に近いおとなしめですが豪華な袋帯です。着物は、結城紬(なんちゅう短さで
長く箪笥の中にいた帯と訪問着甦る受講生さんの作品ですほどいてリバーシブル道中着を作成されましたフードも付けて箪笥に中で眠っていた着物今のわたしに似合う形へ