ブログ記事56件
昨日も稲荷町だったので…過橋米線さんでランチこの日のチョイスはあんかけ焼きそばセットこの後知らぬ間に餃子もやってきましたライスは辞退しておいて良かった…いつも美味しい中華を有難う御座います
上野の仕入先との打ち合わせの際は、目の前にある過橋米線さんでランチが定番五目タンメンスープの見た目は濃い様に見えますが、そんな事はなくとても優しい味です野菜もたっぷりで大満足の一品です
「日暮里駅」北口から歩いて3分ぐらい。中国雲南省が発祥の米麺料理を提供する中華料理店。『過橋米線(かきょうべいせん)日暮里店』中華料理店では珍しく、外観も店内もウッディ調で。木目調のテーブル、腰壁、板張りの床、落ち着いた雰囲気。中国語バージョンのフォークソング?が流れて~。お昼の遅い時間、窓際の4名用テーブル席へ。■回鍋肉定食900円溶き卵がたくさん入ったとろみのあるスープ。定食物にしては少量のごはん、炊き加減硬め
銀座線末広町駅から蔵前橋通り沿いに3分の「過橋米線」でのお昼。ここは安くて美味しいランチの宝庫。ランチメニューが20種もあるんだから迷う。店名にある米線というのは米粉で作ったうどんのこと。中国雲南省の郷土の味。頼んだのは豚角煮米線(タピオカのデザート付きで900円)と半チャーハン(100円)のセット。豚角煮はやわらかくてとろける!細麺の米線はコシがあってしかもボリュームも。100円の半チャーハンは雲南ハム入りの黄金で見た目も美しいが食べると旨すぎ。米線と豚角煮で満腹なのにチャーハン
日本に来る前に長女が「当分行けなくなるから行っておきたいと」と言い出したお店がパールリッジセンター内にあるTenSecondsYunnanRiceNoodleHawaii中国発祥のチェーン店で、全米にも70店舗あるんだけど、ハワイではパールリッジの1店舗のみ。雲南省の伝統料理、過橋米線(CrossingBridgeRiceNoodles)を食べる事ができます‼️今回、私はPorkBoneSoupのoriginalcrossingricenoodleを選びました
昨日も雨風が強い日だった。メゲズにヨドバシアキバへデジカメを物色に行った。3週連続のヨドバシアキバだが、優柔不断と予算があるので迷う、迷う。またも来週にしようと決めた。迷う時は買わないのが良いそうだと言われるが。ヨドバシアキバの後は末広町駅からすぐの雲南料理「過橋米線」にお昼を食べに行った。前回も雨の日でランチタイムなのに空いていたのでということで。雨風が強かった12時前なのに案の定で先客が1名のみ、しばらくして2人が2組来たが後はお客が来なかった。なのでいつもならば食べ終えたらすぐに出るが
昨日は雨の中、銀座線・末広町駅駅から4分の蔵前橋通り沿いにある”過橋米線(かきょうべいせん)”という雲南料理の店でお昼を食べた。米線というのは米粉で出来た麺のこと。食べたのはタンタン米線(900円)と半チャーハン(100円)のセット。メニューでタンタン米線には赤唐辛子マークが付いていたので、辛いのは承知だったが予想外の辛さだった。半チャーハンは黄金のチャーハンで、米粒がみごとにバラバラで美味しかったのと、タンタン米線の辛さを中和してくれたので半チャーハンを頼んで正解だった!米線は不忍
秋葉原に行った帰りに過橋米線という中華料理に行ってきました。アジアの麺類大好きなので、米線(べいせん)って食べて見たくて!東京,末広町駅【中国雲南酒膳坊過橋米線】中国料理,雲南薬膳料理,気鍋,宴会東京に数少ない中国・雲南料理専門店。本場の料理人を招き、現地の味そのままを楽しめる。宴会、貸切も対応。名物は過教米線と気鍋など薬膳料理。www.kakyoubeisen.com息子は炒飯パパはホイコーロー定食餃子あと写真撮り忘れたけど、
コンサートのチケット購入はこちらからどうぞ↓https://w.pia.jp/t/horichiemi-t/今夜は薬膳料理をいただきました!尼子勝紀『中国雲南料理過橋米線』今夜はちえみアンテナで探して、湯島の中国雲南酒膳坊過橋米線さんに来ました。がしかし…満席で入いれず。そうなると、どうしても食べたくなるものです(笑)すぐ近…ameblo.jp過橋米線。主人は紹興酒、私は冬瓜茶で乾杯ゆばときゅうり和え。ピータンは主人が好きな食べ物ニラレバー炒めとても美味青梗菜と木耳の炒め
今夜はちえみアンテナで探して、湯島の中国雲南酒膳坊過橋米線さんに来ました。がしかし…満席で入いれず。そうなると、どうしても食べたくなるものです(笑)すぐ近くに秋葉原店があることがわかり、早速向かいました。このお店は普通の中華料理店と違い、気鍋鶏や過橋米線を代表料理としているそうです。先ずは紹興酒と冬瓜茶で乾杯。薬膳気鍋鶏ニラレバー炒め旬の野菜炒めゆばときゅうり和えピータンとピーマン和えなどなどいただきました。身体も温まったので、青島ビールも飲みます。〆
過橋米線(かきょうべいせん、グオチアオミーシエン)は、中華人民共和国雲南省由来の麺料理の一種。煮えたぎったスープと油が入った磁器の碗または土鍋を用意し、目の前で米線と呼ばれる雲南省の麺と野菜や中国ハムなど生の食材を入れ、スープの熱で具を加熱調理して食すのが特徴的。+++過橋米線の「過橋」とは橋を渡るという意味。名前の由来には、中国に伝わる次のような物語がある。「雲南省南部蒙自県の南湖にある小さな島は、科挙の試験を受ける書生が集中して勉強をするには適した場所で、ある書生
日付は戻って水曜日(11/27)の夜飯どき予定が早く終わってしまったので夕飯食べて帰らにゃ最初は○郎さんへ行くも定休日!そこで先日御徒町のお店へ行ったばかり国壱麵さんがある伊勢佐木町へ移動そのときの記事↓です『【夕飯日記/初訪問】国壱麺御徒町店さんで食べた中国式?な油そばのお話』金曜日(11/22)の朝?昼飯は以下の通り『【朝飯日記?】築地場外・魚河岸食堂内の小田保さんで食べたアレのお話』金曜日(11/22)の朝飯どきといっても家…ameblo.jp最初はそ
ViewthispostonInstagramApostsharedby@uruko_tokyo
銀座線末広町駅から3分の「過橋米線」は中国雲南料理の店。米線というのは米粉で作った麺のこと。「過橋米線」へは1年6か月ぶり。米線はこのごろ不忍池近くの「食彩雲南」で食べることが多くて「過橋米線」へは足が遠のいていたので行こうと思った。食べたのは牛肉米線。店の人に辛いのはどれと聞いたら牛肉米線と土鍋米線とタンタン米線と言われた、3つとも辛さを示す唐辛子マークが付いていた。確かに辛かったしパクチーもたくさん!牛肉米線はタピオカが付いて900円だったが、メニューを見たら麻婆丼が100円とあるの
本日は都内での遠征呑みです。秋葉原に集合。雲南料理の店、過橋米線へ。6時半からの予約ですが、暇で待ちきれないじいさんず3名(ブラジル、アフリカ、おいら)は、その前から呑み始めてます。基本、対応がいい意味でゆるーいお店なので、ぜんぜんOK。小皿料理からのスタート。蒸し鶏。干し豆腐。じゃがいも。小皿とはいいながら、それぞれボリュームたっぷりの一品です。あと、レンコンの和え物。仕事を終えて駆けつけた師匠と弟子も加わります。翠ジンソーダとかホッピーとか。これ、旨かったね。玉
超久々日暮里迄町中華KBへ…2時間飲み食い放題¥4980也有り難く平らげたら結局3時間近く滞在皆様お疲れ様でしたさて今宵は…又々仲間舞台観劇へ2時間以内に収めてチョ❗
昆明最終日ホテルをチェックアウトしてヘレナさんとお父様、エミリーちゃんとランチへこちらは中国のトップが昆明に来た際に泊まるシークレットホテルがある敷地内にあるレストランだそうです。緑豊かで街中なのに落ち着いた環境にあるレストランでした。いただきましたのは雲南の伝統料理Cross-bridgeRiceNoodles=过桥米线(過橋米線/Guòqiáomǐxiàn)熱々の煮えたぎるスープと油が入った磁器碗や土鍋に米线(麺)と雲南ハムや香味野菜や魚介類などの生の食材を入れていただきま
先日、初めて食べてみた「过桥米线(guòqiáomǐxiàn)」雲南省の料理みたいですね!米线食べたいなと思って探してたらランキング上位だったのでこちらのお店のものをワイマイ写真撮ってないのが悔やまれますがこちらを注文とりあえず人気そうなメニューで「微辣、不麻」にしてみたけどなかなかに辛さがあって私にとって定期的に食べたくなる味だった配達なのに、なんでこんな熱々で食べれるんだろうと思って食べていましたがその後、过桥米线の作り方を調べていたら熱々の油を使
汽鍋!!!雲南料理を食べたよ。食彩雲南過橋米線四谷三丁目店へ。これが、汽鍋だ!!!美味しすぎる!前菜藤椒の入った白身魚の酸っぱいスープ!美味!米線!米線だ!!!いっぱいスープが食べれてお得なコースだった。楽しかった。
金曜日。七夕です。久々に東京での呑み。秋葉原へ向かいます。秋葉原から歩いて7分ほどの場所にある、雲南料理の店、過橋米線へ。知らないと通りすぎてしまいそうな感じのところ。ここまで来る途中、メイドカフェのお姉さんたちが通りのあちこちに並んで、お客さんの呼び込みをやっておりました。普段なかなかお目にかかれない光景。あとは、フィギュアとガシャポンとカレーの街。電気屋さんも忘れずに。不思議な店名です。先に着いたおいらとアフリカくんのふたりで、まずはビール!暑い中歩いてきたあとの、最初の冷
こんばんは、ココアこと田中貴子です。ガラスフュージングを月1の超マイペースで習い続けて7年が経ちました。過去に神楽坂で2回出展(懐かしいあの頃の様子は青字リンクからどうぞ2018年1月2019年2月)。その後コロナ自粛を経て、昨年2月末に千駄木で久しぶりに教室展が開催されました。あのときは、ストックしていた小作品を額に収めて大作に仕上げた喜びもありましたが、ようやく文化的なイベントが遠慮せずに楽しめるようになったことを覚えています。今回は私のスケジュ
千駄木から谷根千散歩谷中夕焼けだんだんからゆっくり歩いて日暮里迄途中¥440小バック買う小一時間の散歩終えて目的の中華K橋米線へ久々愉しい仲間との会合来春台湾旅行を約し散会…で3人残り二次会へ少々やっつけて帰る嗚呼!例外を作ったか…
麻婆豆腐丼750円うーん普通!ランチ時だったけどなんか主婦の溜まり場みたいだった持ち帰り専用の日替わり弁当と二食丼が400円くらいですごくお得らしいです!じゃあね口福食彩雲南過橋米線(向原/中華料理)★★★☆☆3.23■熱々の中華風石焼鍋・土鍋料理を体験してみませんか?■予算(夜):¥2,000~¥2,999tabelog.com
要町の三九厨房グループの雲南料理店「ダイラバ食堂」がいつの間にか焼肉屋になっていた。そんな簡単に業態変更が出来るのが凄い!!しかし、ただでは転ばない!焼き肉の味変用には、中国や台湾のあらゆる地方の郷土料理に用いられる、腐乳・韮菜花・ラオガンマイ・クミン塩・甜麺醤・沙茶醤などの発酵調味料を使い放題なのが素晴らし過ぎる。(2017年4月1日投稿)
料理の鉄人にも出演していた森川シェフと結成した雲南ブラザーズで、六本木の雲南料理専門店『御膳房』にて、キノコ料理&雲南火腿(ハム)三昧。超絶旨し!!雲南省のお米のパスタ(ライスヌードル/ビーフン/フォー)である過橋米線も美味!!食は雲南にあり。タイ料理もベトナム料理も源流は雲南!!(2018年2月19日投稿)
先日、雲南料理をいただきました。秋葉原の「過橋米線」さん。あまり雲南料理というのは、食べたことがなかったです。何をいただいてもとても美味しい!〆は、米線。米で作った麺だそうです。↓雲南料理、ちょっと色々と開拓したいなあ、と、思いました。ごちそうさまでした!【たけ平今日の一曲】~李香蘭「紅い睡蓮」~日本人名・山口淑子。お父様が、満州鉄道で中国語を教えていました。それから、中国人家族とも懇意にされていたなど、様々な経緯から、中国人歌
「クロスブリッジミーシェン(過橋米線)サンラー味」(1,160円)店舗情報はこちら。譚仔三哥新宿中央通り店ツクツク!!!グルメは皆で作る全国飲食店データベースです。日本全国のグルメ店をエリア・ジャンル・キーワードで指定して美味しいお店を探し出しましょう。また、皆様のお気に入りのグルメ店情報の投稿を受け付けています。gourmet.tsuku2.jp香港で人気を集める米線(ミーシェン)のチェーンが日本進出。小麦を使っていない麺なので「ラーメン」というわけではない。なので食べる
「過橋米線」秋葉原店へ。と言っても最寄駅は末広町🚇️どこを走る路線かと思ったら雲南料理のお店でしたー😋〆のデザートは杏仁タピオカ。いきなりデザートから登場しましたが、米線とは、雲南省の麺のことなんですよー。ビーフンより太く、断面は丸く、コシは、それほどないかもー😸あつあつスープにくぐらせていただきまーす😺こちら⬇️が雲南省由来の麺料理、過橋米線です。麺といっしょに、野菜や中国ハム🇨🇳など生の食材を入れ、あつあつスープの熱で具を加熱調理~🍲麺は、つるんつる
本日の早朝飯の暴力は、池袋北口の24時間営業の中国鴨肉専門店『小魏鴨脖店2号店』にて、鴨を食べずに、豚足・麻辣湯(春雨)・過橋米線(ビーフン)に舌鼓。藤椒油(青山椒オイル)と老干媽(ラオガンマイ~中国版食べラー)が卓上に完備。場所柄か日本人客ゼロ。新大久保にもこのお店があったような気がする。(2020年12月17日投稿)シャオウェイヤボー2号店(中華料理/池袋駅、東池袋駅)昼総合点★★★☆☆3.4
以前は上野駅浅草口から徒歩8分の四川料理の”晴々飯店”に通ったが今は銀座線末広町駅から蔵前橋通りの雲南料理”過橋米戦(かきょうべいせん)”に行くようになった。別段”晴々飯店”が嫌いになったわけではなく”過橋米戦”の方が駅から近いからにすぎない。米線というのは米粉のうどんのことでモチモチしていて腹持ちがいい!ここはその米粉の麺がたくさんメニューにあり、辛いものには赤い唐辛子マークが付いている。先日のお昼は麻婆豆腐セットだった。メニューには赤い唐辛子マークが付いていた。麻婆豆腐セットはサラダ、