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▶ハナグリーン星の学校HPもうすぐ草津温泉断食リトリート!1年前から楽しみにしていた草津温泉での断食リトリートがいよいよ来週になりました!楽しみ過ぎてどうしようー(笑)2026/5/11今週の星の動き/老後のお金を考える話-星と暮らす365日〜心と運を整えるラジオ|stand.fm〈今日の内容〉✅老後も安心して暮らすためのお金の計画✅5/11太陽×木星を使う✨✨✅今週の星の動き✅5/14ベスタが
このブログでは「いくら学んでもやりたいことが出来ない夢が叶わない、でも諦めたくない」と悩んでいる人生道半ば過ぎの女性が心の仕組みを知りつまづき対処法を実践することで楽しみながら自分らしく再チャレンジできる様になる✨具体的な方法をお伝えしています!こころのブレーキを外して本当の自分に目覚める!どんどん行動できる私になる!ブレーキアクセル人生覚醒セッションセッショ二スト自分で自分を
▶ハナグリーン星の学校HP5/11(月)太陽×木星のアスペクト今日は牡牛座太陽×蟹座木星が60度セクスタイル!牡牛座=安心蟹座=安心安心するための行動が上手くいきやすい日です♪仕事も発展しやすく、積極的に行動すると良い日!やってみたいことを人に話すと、星のサポートがあるかもー楽しみな1日ですね2026/5/11今週の星の動き/老後のお金を考える話-星と暮らす365日〜心と運を整えるラジオ|stand.fm
▶ハナグリーン星の学校HP水瓶座下弦の月②~仲間とつながる5月10日(日)6:10am頃、水瓶座19度で下弦の月となりました。マナカードを引くと『ホオポノポノ』まさに、水瓶座のカードですね。コミュニケーション人とつながる他者の意見に耳を傾けるお互いに成長し合える仲間とつながる違和感のある関係や上下関係を感じるお付き合いやお互いの個性を尊重し合えない関係などは、この下弦で手放すと良いのかもしれません。人間関係は
▶ハナグリーン星の学校HP水瓶座下弦の月①5月10日(日)6:10am頃、水瓶座19度で下弦の月となりました。下弦図からわかるのは、5月17日(日)牡牛座新月までの約1週間の過ごし方のヒント。下弦の月は9ハウスにあり水瓶座、太陽は12ハウスにあり牡牛座。とてもわかりやすいメッセージですね。成長するためワンランク上を目指すためもっと広い世界に行くために古いものや過去を手放す小さなことでもいいんですよね。何か、これまで自分
行動できない原因は、引きずり女の呪いかもしれない[前編]の続きです。今までのように、悔しさで頑張る。不安で頑張る。自己否定で頑張る。誰かを見返すために頑張る。そのやり方で、もう魂が動いてくれないなら、それはもう、次のステージに進むタイミングです。そのまま頑張るのは、もうやめよう行動できない時に必要なのは、もっと気合いを入れることではありません。もっと自分を責めることでもありません。もっとノウハウを学ぶことでも、もっと頑張ることで
「行動しなきゃ」「そろそろ変わらなきゃ」「今度こそ本気でやらなきゃ」そう思っているのに、なぜか動けない。頭では分かっている。やった方がいいことも分かっている。このままじゃいけないことも分かっている。それなのに、思考が働かない。気持ちが乗らない。なぜか後回しにしてしまう。動こうとすると、急に不安になる。考えれば考えるほど、分からなくなる。そして最後には、「私は意志が弱いんだ」「やっぱり本気じゃないのかも」「こんな自分じゃダメだ」と、自分を責めてしまう。でも、ちょ
こんにちは、minaです。先日、信頼できる方のお話を聞く機会がありましたその中で、とても印象に残ったのが「過去世の記憶」についてのお話。私たちは、過去世で体験したことや感じたことを、今世でも無意識に引き継いでいることがあるそうです。たとえば——本当はこうしたいと思っているのに、なぜか怖くて動けない。理由はわからないけど、同じパターンを繰り返してしまう。そんなこと、ありませんか?それはもしかすると、「過去世での体験」が影響している
他人を気にせず自分120%で生きる自分責めをやめ、自己肯定感を高めて本当にやりたいことを楽しむ道へ導くスピリチュアルセラピストはなです(*^^*)最近よく【創造主】ということばを耳にすることが多くなっていると感じませんか今までの私たちの感覚だと【創造主】は<神様>なんじゃない?と思われている方が多いのではないでしょうか?本当に「今」は稀有な大きな転換点を迎えていることはスピリチュアルに興味がない方でもなんとなく感じているのではないでしょうか私たちの日常に沿った内容で
今日は、少しだけ私の中にあるお話をさせてください実は私本来ならこの世に生まれていなかったかもしれないそんな風に感じていた時期がありました一番最初に生れてきたねぇねぇちゃんは生まれて1週間でこの世を旅立ちましたその後に姉が生まれその頃には母は、人知れず身体からの大きなサインと向き合っていたそうですそれでも「きょうだいにしてあげたい」そんな想いで私を産んでくれたと聞いてい
ステキなブログを発見。
【香りと記憶の不思議】香りは嫌いではない。でも今の時代、化学的な香りが増えていて、正直、気分が悪くなることもある。自然な香りと、作られた香り。同じ「いい匂い」でも、体が受け取る感覚は全然違う気がする。そして不思議なのは、忘れようとした人なのに、ふとした香りで一瞬で思い出すこと。もう過去にしたはずなのに、香りだけは、記憶の奥に残っている。本当は、体にとっては無臭が一番いいのかもしれない。でも、だからこそ香りは「記憶」として強く残るのかもしれない。あなたには、
ようこそ、深淵へ。万象を統べる黒魔術師、アラジンである。このアメブロ界隈を少し見渡せば、毒親、モラハラ夫、あるいは過去の深いトラウマに苦しむ女たちに向けた、こんな言葉で溢れかえっている。「過去を許し、手放すことで心が軽くなります」「傷ついたインナーチャイルドを優しく抱きしめましょう」「どんな試練も、魂を成長させるための学びなのです」……反吐が出る。自分が魂を踏みにじられ、搾取され続けた凄惨な過去を、「学び」などという美しい言葉で正当化し、無理やり蓋をするのは今すぐやめろ。光の占い
◆AquaLightのプロフィール◆目的別おすすめエネルギーワーク◆目的別おすすめエネルギー伝授◆03月の吉凶日のご案内◆公式H.P.はこちら!本日もご覧いただきありがとうございます。山梨でスピリチュアルカウンセリングを行っている、AquaLight(あくあらいと)です。今回は、【過去の感情の手放し方】をテーマにお話しさせて頂いてます。過去の手放し過去へは執着しない方が良いと分かってても、ついついしてしまう時ってありますよね。
◆AquaLightのプロフィール◆目的別おすすめエネルギーワーク◆目的別おすすめエネルギー伝授◆03月の吉凶日のご案内◆公式H.P.はこちら!本日もご覧いただきありがとうございます。山梨でスピリチュアルカウンセリングを行っている、AquaLight(あくあらいと)です。今回は、【過去の感情の手放し方】をテーマにお話しさせて頂きます。過去の手放し過去へは執着しない方が良いと分かってても、ついついしてしまう時ってありますよね。
こんにちは。石井美雪です。今日、こんな一言から始まったセッションがありました。「モヤモヤして申し込んだんですけど、その後、自分なりに結論が出たので……もうやらなくてもいいですかね?」正直な方だなと思いました。そして、話を聞きながら、私は「今日、やった方がいいな」と感じていました。結論が出た気がしていても、その奥にまだ何かある。長くこの仕事をしていると、そういう感覚がわかってきます。セッションを始めると、案の定でした。最初
プロフィール/セッションレッスン/お申込みお問合せ/グッズ/リンク~いのちは永遠~本当の自分を生きるサポート風の時代は魂美人で生きていこうSmileHolisticNursing枠に縛られていた心を開放し無限の可能性へと導くNurse×HealerMasakoHayakawa詳しい自己紹介は下記をご覧ください。『あなたと出会えたご縁に感謝致します。』セッションレッスン/お申込みお問合せ/グッズ/リンク~いのちは永遠~
〜過去に振り回されない自分になるシンプルな方法〜過去の出来事が何度もアタマの中で自動再生されてしまうこと、ありませんか?もう終わったはずなのに、思い出すたびにモヤモヤしてしまう…これ、見るところを変えるだけで驚くほど楽になります✨こんばんは、うさうさです!今日は「過去のモヤモヤが気にならなくなる」というお話です!過去の出来事が気にならなくなるということは、「自分に集中している」ということです自分に集中していると、いつもごきげん・happy・自分を満たして過ごすようになります
先日、30年ぶりにスキーに行きました。記憶の中の私は、自由に滑っていたけれど、現実の身体は、驚くほど思うように動かない還暦もとうに過ぎてるし、そりゃそーだ・・・頭はわかってるけど「もっとできたのに」情けない気持ちでいっぱいで、目の前の美しい銀世界が濁って見えました。でも、このままだと、せっかく富良野まで来たのにもったいない!あきらめて、過去の執着を手放してみたんです。「今の自分」にできる事を楽しもう、と。すると不思議なことに、昔は気づかなかった、雪の柔らかさや、風の清
風が強い季節ではありますが先日網戸と窓の掃除をしました!大きな窓なので綺麗だとやっぱり気持ちがいいです♪過去を手放せなかった本当の理由は、私が自分に与えていた「言い訳」でした私は、過去に生き続けていた先日ゆっくりお湯につかって瞑想していたときふと「ああ、私は自分を過去に縛り付けていたんだなぁ」という気づきがやってきました最初のきっかけはえっ?と思うようなことをした人が何事もなかったかのようにいつも通り過ごしているのを
占いを断捨離しました。一時期、占いの勉強をしていました。四柱推命や手相やら、テキストを買って、ノートを作って、真剣に読み込んでいた時期があります。あの頃は、未来が不安だったのかもしれません。仕事のこと。お金のこと。夫婦のこと。何かヒントが欲しくて、答えが欲しくて、ページをめくっていました。テキストは分厚くて、紙の束は思っている以上に重たい。本棚の一角をずっと占領していました。でも。私は占い師になるわけでもなく、ある程度自分を占ったら満足して、いつの間にか開か
まだ手放せないもの新しい肌着を買ったのに、古いものが引き出しに残っている。もう着ないのに。布団シーツもそう。化粧品のサンプルもそう。使わない。でも、捨てない。なぜだろう。まだ使えるから?もったいないから?不安だから?古い肌着やシーツは、“いつか困ったとき用”なのかもしれない。収入がゼロになったとき、「まだ使えるものを捨てるなんて贅沢だ」とどこかで思ってしまう。サンプルも同じ。“お得”を逃したくない。でも。祖母からの手紙や、娘が幼い頃に
タンスの上に、小さな家族が住んでいました。父と母と子ども。母が手縫いで作ってくれた三体の熊。その横には海外旅行で出会ったシュタイフの熊。そしてディズニーシーで連れて帰ったダッフィとシェリーメイ。どれも、「楽しかった私」の証。「愛されていた私」の証。だからずっと、そこに並べていました。でも。ある日ふと、タンスの上のホコリが気になったのです。拭こうと手を伸ばした瞬間、胸の奥で何かが揺れました。――私は、いつまで“あの頃”に守ってもらうつもりなんだろう。母は
リビングにあった棚を手放しました。収納のために置いたはずなのに、なぜかスッキリしない。背丈140センチ、奥行き40センチくらい。存在感のわりに入る量はそれほど多くなかった。それを思い切って処分しました。少し勇気がいりました。「なくて困らないかな?」「やっぱり必要だったらどうしよう?」でも、なくしてみないとわからない。同時に、クローゼットの中に棚をDIYしました。見せる収納から、隠す収納へ。リビングから物が減ると、不思議なことに空気まで軽くなりました。床が
靴箱を開けるたび、なんとなくモヤっとしていませんか?私はしていました。足に合わないパンプス。昔はよく履いていたサンダル。もう流行ではないブーツ。底がすり減ったスニーカー。「まだ履ける」「高かったし」「いつか履くかも」そう言いながら、靴箱はギチギチ。湿気がこもり、カビが生えたこともありました。でも、ふと思ったんです。これ、“今の私”に合ってる?痛いパンプスを履くたびに思い出す我慢。流行を追いかけていた昔の自分。ボロボロなのに手放せない執着。靴って、これからど
こんばんは!農家の嫁・同居で心が擦り切れそうな妻・嫁向けにメンタルトレーニングをお伝えしてしていますなかたゆみですこんなお悩みを解決します/義母や家族の言葉に振り回されなくなる「また言われた…」「なんであんな言い方するの?」そんなふうに、他人の言葉で感情が揺れる状態から自分の軸で受け取れられる状態へ変わりますモヤモヤ⇒崩れる、ではなくモヤモヤ⇒整理する、ができるようになります。我
もう着ないと分かっているのに、なぜか捨てられない服ってありませんか。私は、洋服を手放しました。10年以上前、気に入っていて、しょっちゅう着ていたニットやスカート。あの頃の私は若くて、似合うものも、好きなものも、今とは少し違っていました。楽しかった思い出が染み込んだお気に入りの服。手に取るだけで、若い頃の自分に会えるような気がして。思い出は甘くて、心地よくて、いつでも私を満たしてくれます。でも、もう分かっていました。私はこれを、一生着ることはないということを。流