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ドラレコを確認した翌日の夜。娘を寝かしつけ、オットがいつものようにウォーキングへ出たあと。私は、スマホを手に取りました。——今までの分、ちょっとくらい仕返ししてもいいよね?そんなことを思いながら(性格悪い)電話の相手は、もちろん——義母義母「めずらしいわね、どうしたの?」私「夜にすみませんどうしても不安で…ご相談したいことがあって」女の勘でドラレコを確認したこと。そして、その中身もすべて話しました。結果——予想通り。義母、激怒
過去の出来事って変わらない。よく、人の過去を暴いたりする人いるけどそれって自分の価値を落としてないか?過去なんてみんな色々あるさ!そこで何を学んで今があるか?じゃないのか?〇〇さん過去に色々やってた!過去に!と他人の話をする人は信用出来ない人。その人の今を見た時人の過去の話をする人の大半は不満のなかで生きている人。不満、嫉妬は害悪にしかならないんよ。どんなに言葉を選んでも人はわかるんだよ。前を向いている人は人の過去を気にしないし言わない。そんな話題を出してる暇もない。今を
昔取った杵柄・・・単なる昔の自慢話ではなく、かつて鍛えたおかげで現在もその能力を発揮できるという、実用的なニュアンスを持っています。体が覚えている技能を指して使う言葉【ことわざディクショナリより】先日延長雇用を選ばず定年退職を決めた同級生と飲んだ。同級生で初めての定年退職だったので、決断した経緯や今後について色々と話した。会話の中で「今後必要なものはコミュニケーション力だと思う」と話したところ、彼はこれまでの仕事の経験からそれは心配していないと話していたのだが・・・その部署にいたのはもう数
その女性について、他の女性社員から“よくない噂”を聞くことになります。内容はこうです。社内の男性社員と付き合い、同棲していたことがある。(彼女が家に転がりこむカタチ)ただしその男性、既婚者しかも当時は、妻子と別居中の人。そして、同棲が奥さんにバレる当然、奥さんは激怒子どもには会わせない、会社宛てに慰謝料請求の書面を送る、という話にまで発展したそうです。最終的には、男性本人や周囲がなだめて請求までは至らなかったとのことですが…。結局、男性は離婚しました
みなさんこんにちは〜5人の母ちゃんCHIAKIです今までのブログは主に霊感や幽霊などについて書いておりましたが今後は少し私の過去・経験なども投稿させていただきます例えば幼少期時代・結婚後の話、子育ての話などなど…何で??と思う方もいらっしゃるかもしれませんが魂を知っていく上で感じたことがあるんですそれは私達が過ごして来た過去・経験その時何を感じ、どう思ったか自分の魂を縛り付けている鎖(思考)などこれらが大きく関わっているって感じるんです自
続きです。その女性は、オットと同じ部署にいました。私も以前、同じ会社にいましたが、当時はお互い別の部署。(オットも当時は私と同じ部署でした)年齢は私と同年代。既婚者で、ドラレコ事件当時は結婚2年目くらいだったと思います。私がその職場で働き始めた頃、彼女とはむしろ良好な関係でした。最初は彼女の方から声をかけてくれて、その頃はお互い独身だったので、恋バナもしたり。男性が多い職場だったこともあり、他の女性社員4〜5人でよく話していました。彼女の第一印象は、ニコ
昨夜(今朝)夜中に電話して来て「私の古い携帯📱を見た」と言った主人いくら考えても納得が行かず鼓動が早くなり眠れないまま朝を迎えました。「私の全てを知りたい。」「私の昔の過去の話も把握しておきたい。」「もっと早く出会いたかった。」それを「愛情」というのでしょうか!?なぜ見た事をわざわざ言うのか私の気持ちがかなり後ろに引きました。「別居前に寝落ちした写真も撮っている」とか怖いよ全てが「脅し」に聞こえて頭の中をグルグル回っています。やはり一緒には暮
こちらの記事の続きです『境目』あのできごとより以前のことは年月の経過でぼんやりしていますできごとより後のことは思い出すことを拒むもの以外その場所にいた私そのものとなり雑音や周囲の光景まで…ameblo.jp病院からカウンセリングを勧められました指定のところがありましたその頃はまだ退職しておらずお金はありましたかなり高かったです最初は問診で何が起きてどういう状況か話している途中フラッシュバックがおきましたカウンセラーさんは慣れていてそ
続きです。ドラレコを、確認しました。ゴルフはいつも、だいたい同じメンバー。オット含めた固定の3人と、もう1人。その「もう1人」が、今回、私が気になっていた人物。女性です。その女性は、定期的にゴルフに参加していて、参加する日は自宅まで送り迎え。そのこと自体は、知っていましたし、了承もしていました。会社の付き合いもあるだろうし、仕方ないよね、とむしろ、女性がいた方がおじさん達も楽しいでしょうしただ。その女性のマンションは、私たちの家から一番近い。つま
ある日。なんとなくですが、違和感を覚えましたオットは週の半分がテレワーク。私と娘が家を出る時、いつもなら髪はボサボサ、上下ジャージ。なのにその日。出かける前から髪を整え、ちゃんとした服に着替えている。……え?お昼でも外に行くのかな、くらいに思いました。でも、それだけじゃない。その日、妙に優しい。気のせいかもしれない。でもなんか、引っかかる。こういうの、女の勘ってやつ?オットは月1〜2回、平日に有給を取って職場の人たちとゴルフに行きます。「有給の
ここ数日…頑張っているのに満たされないこと。評価されても安心できないこと。休むことに罪悪感があること。「頑張らないと価値がない」という前提のこと。そんな話を書いてきました。読んでくださった方の中には、「これ、自分のことでした」「ずっと同じ感覚がありました」「言葉にしてもらえて少しホッとしました」そんな声もありました。もし、あなたにも少し重なる部分があったなら…僕
ここまで振り返ってみて。思いました。ほんと、やばい人だったなそして、その家族も正直、結婚して早い段階で「この人とは無理かもしれない」とは思っていました。でも当時は、そこまで深刻に捉えていなかった。今ならわかる。最初からサインは出てた。オットはネタっぽく話していましたが。東京にいた頃、職質を2回受けたらしいその時オットは、警察にこう言ったそうです。「見る目ないねぇ〜笑」……いや。見る目、あると思う煽り運転をして、モラハラして、社内便で個人輸入の薬を
ランチの後に階段で5階まで階段で上がってみたら、めちゃくちゃ膝にきたランチでカレーを食べて身体が重くなっているからか?しかし以前は1階から8階ぐらいは余裕で上がれた気がするもはや過去の話よ🥹✨もっと足を動かさないとダメだと悟った火曜日の昼下がりです💗引き続きハッピーな午後を💛💛🪽
続きです。その薬について、オットから説明がありました。前妻の時。「2人目が欲しい」と言われたものの、なかなかうまくいかず、その頃から服用し始めたそうです。入手方法は、会社の人が個人輸入したものを分けてもらっていたとのこと。しかもそれ、社内便でやり取りしてたいやいや用途おかしくない?最低だな、と思いましたそして。私との時も、「自信がなかったから飲んでいた」と。私は言いました。「言いにくいことかもしれないけど、夫婦になったら話してほしかったかな…」するとオット。
続きです。その薬の正体がわかった時。思わず「わーお」と声が出てしまいましたが…不思議と、怒りも悲しみもありませんでした。ただ一つ。どうやって聞こうかそれだけ。見た感じ、日本のクリニックの処方ではなさそう海外の薬?いや、それ大丈夫なの?オットの場合、感情的に聞いたら終わり。「(性格)終わってんな」って鼻で笑って、話を打ち切るのがオチじゃあ、証拠を机に置いて問い詰める?それも無理その場しのぎの嘘で逃げて、その後完全無視コースだから、冷静に聞くこ
ある日。オットの通勤用リュックがふと視界に入りました。その時。なぜか、メッシュポケットに入っていた通帳ケースに目が留まる普段なら気にもならないのに。オットは昔から、通帳を持ち歩く人でした。義父の影響らしく、通帳をリュックに入れて通勤実印は会社のデスクに保管私にもよく言っていました。「家に現金置くの危ないから、すぐ口座に入れろ」いや、タンス預金してるわけじゃないんだけど義父が会社で管理するのはまだわかる。自営業だし、金庫もあるでしょうし。でもオットはただ
「とりあえず謝って終わらせる」そんな解決方法に、違和感を覚えたことはないでしょうか。この感覚は、大人になってからの人間関係、特に夫婦喧嘩にもつながっているように感じます。子どもの頃に身につく「お互いに謝る」という形子どもの頃、トラブルが起きると「お互いにごめんねで終わりにしよう」とまとめられることがありました。その場は丸く収まり、「これが正しい解決方法なんだ」と感じやすいものです。【関連記事】「とりあえず謝る」で終わらせていませんか?『99.9-刑事専門弁護士-
オットに「働け」と言われてから、娘の預け先探しと、職探しが始まりました。もちろん。オットは何もしません情報収集も、手続きも、全部ひとりまずは役所へ。案の定、認可保育園は空きなし一時保育も空きなしですよねとりあえず、翌年の保活に向けて「いつ頃までに働き出せばいいか」などを確認。そして、認可外保育園が1か所だけ空いていたので、娘を連れて見学→申込み。週2回、慣らし保育として預けながら職探しをスタートしました。もちろん、保育料は私のお金。認可外は高いそれで
このブログを書き終えて…読み返したとき…心がザワザワした。ちなみにそのブログはこちら👇『人の役に立った瞬間だけ、自分の存在を感じられていた話』誰かに感謝されると、ほっとした「助かったよ!ありがとう」「やたさんがいてくれてホントにありがたい」この言葉を聞いたとき…僕の中に広がるのは——喜…ameblo.jp過去の話として整理できたつもりだったのに…全然そうじゃなかった。特にここを読んだとき…。「役
武蔵小杉にて1年ぶりの独立経営者ミーティング。という名の飲み会。何となく日程を決めて集まったのは、ちょうど一年前だったようでビックリしますね。色んな話が聞けるので、この会はとても楽しいものです。それもありまして、本日のブログはいつもよりも遅い。久しぶりに遅くまで飲んでしまいました。過去の話は面白いもので、独立秘話やら、会社員時代の話やらとにかく話すことは沢山あります。みんなが面白いものでストレスのない顔立ち。組織の文句や人とのやり取りで
おはようございますフィギュアスケートのペアりくりゅうが引退を表明されたみたいでさて、人それぞれ怒りの沸点と言いまして平たく言えば怒る際の基準みたいなものなのですが、その怒りの沸点があると思っておりまして、沸点が爆発するのも人それぞれだと思いますその前に怒りの沸点が無い人がいるのかという話なのですが、個人的には怒りの沸点が無い人はいないんじゃないかなと思っておりまして、大なり小怒りの沸点は人それぞれあるんじゃないかなと思いますが逆に怒りの沸点が無いって人のが怖いような気がしまして、怒りの沸
続きです。私は、自分のものだけでなく娘の物も、私のお金(貯蓄)で購入していました。理由はシンプル。オットの“こだわり”がめんどくさすぎたからオットは「娘が欲しい」と言っていたのに、なぜか、男の子っぽい服を着せたがる一方で私も、娘が小さい頃は動きやすさ重視だったので、男女どちらでもいける服を選んでいました。でも娘が成長して、かわいいものを好むようになってきた頃。少しでも、オット好みではない服を着せると。オット「娘ちゃん、なんだよそれ!」「おもしれー服着てるなぁ笑」
娘が2歳になる前。オットにこう言われました。「あのさぁ、いつから働くの?」「最近って女も扶養から外れて働く時代じゃん?」ここまでは、まぁいい…続けて。「子どもを扶養に入れるのはメリットあるけど」「妻を扶養に入れてもメリットがないんだよねー」……え?さらに。「働くなら娘ちゃんは保育園でしょ?」「でも、その保育園代は私ちゃんが出してね」……は?ちょっと待って。まず、“メリットがない”って何?扶養って、そういう損得で言うもの?しかもそれ、口に出して言う?
義父の初盆。法要の前日から、義実家へ行きました。夕食はいつも通り。義母による強制・大量コース『義実家の食事は「満腹になっても終わらないコース料理」』義実家に帰省した時、嫌なのは帰りに持たされる大量の押し付け物資だけではありません。もう一つ。食事。家で食べる時義母の料理+スーパーなどで買ってきたお惣菜等が並…ameblo.jpその日の夜。娘を寝かしつけていると、なんだか顔が赤い発熱(体温計持って行っててよかった…)明日、法要の前に病院に行こうそう思いながら横になると、
義母は何かと、私に対して対抗意識のようなものを出してきます『義母の理想は「永遠のママ」。そして息子は永遠の子ども。』今回は、義母について。義母には、どうやら「こう呼ばれたい!」という理想の家族像があったようです。まず夫婦間。義母は、夫である義父とお互いを「パパ」「ママ」…ameblo.jpそれは、孫に対しても同じでした。ある日。義母は「体調が悪い」と言いながらも外食へ。この人、体調が悪い時ほどまわりに絡んでくるタイプそしてその日。なぜか標的になったのは幼い娘
男から「怒らないから正直に言って」と言われた場合、本当は聞きたくない事を聞いている正直に言ってはならない特に他の男関係については御法度である。過去の話でもやめた方が良い優しい嘘も時には必要ただし、絶対にバレないことが必須条件です
再スタートを着るために、自分の人生と過去を整理し始めてから、少し時間が経った。AIと過去の話をしたり、これからの未来の話をしながら、頭の中と感情を一つずつ整えてきた。その中で思ったのは、このまま先に進むよりも、一度、過去を形にしておきたいということだった。自分がやってきたこと、感じてきたこと、積み上げてきたもの。それを曖昧なままにして進むより、一度ちゃんと形にしてから進みたい。そこで出てきたのが、クラウドファンディングでTシャツを作るという形だった。自分の旗としての
は、ちょっと記憶が曖昧ですが。なんで?なんで??みたいな事にはなりました。まだ出会って4か月。本性が見えてきたやべぇな、こいつ、、みたいな感じにはなりました。嫉妬が凄い。マッチングアプリで2番目に出会った岩谷さん。1番目の奴が許せない的な感じで、何故か大声上げて暴れ、手に負えない。警察呼ぶしかないでしょ。だってさぁ、たまたま、岩谷さんは2番目だった。1番目の人を、わーわー言われた所で、どうにも出来ない私。過去に戻れないじゃん。とにかく過去の話を自分から喋り、キレ、暴れる人では
昨日の夜、なぜか分からないけれど、急に、「あ、あれは、過去の出来事でその出来事も変わらないし、その人の考えは、その人が考える事だから私がどうこうできることじゃないんだ。」と、やっと、やっと、それらの出来事に終止符を打てました。過去は変えられないし、人は変わらない。そして、もちろん、つぐみさんや、色んな人に相談してきたからこそその気づきがあったんですが、最後の最後は、自分で気づけたことが誇らしかったです。気づきをくださった皆さん、話しを聞いてくださった家族や皆さん、
オットと結婚する前。オットはこう言っていました。「うちの親は、介護が必要になったら老人ホームに入るって言ってるから」へぇ、ちゃんと考えてるんだなそう思っていました。でも。結婚して数年後。その話はなかったことになっていました気づけば、義母とオットの間である計画が進んでいました。義母の実家があった土地に、家を建てて住む。つまり。義実家の“すぐ近く”に移住。……は?しかもその計画、私には一切相談なし娘が小学校に入るタイミングで移住。そこまで決まっている