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台風到来が騒がれるなか高野山へ🚍️台風の状況次第ではこの日、高野山のすべてを拝観停止にする予定だったらしい。奥の院の一の橋から中の橋までの参道だけは、倒木のおそれなどから通行止めとなっていましたが、お天気それほど悪くなかったので他はどこも閉鎖されることなく無事に予定通り周ることができました。傘をもって歩いたけど雨は降らなかった去年の秋口に高野山を訪れた時、奥の院の本参道へ足を踏み入れた途端、空気がガラッと変わったの
ビックオーさん主催の高野山ツアー6/26〜28その名も「佐藤伝さんと行く高野山ツアー」です。後期密教を日本に持ち帰ったゲシェー(博士)である多田等観さん別名キャプテン・ゲンツェン。ダライラマ13世(キャプテン・ギャツムォ)から称号を与えられ後期密教(極密)受け継いだ凄い方。そのお孫さんが佐藤伝先生。伝先生はこのスーパーじいちゃん(伝先生曰く)から一子相伝されている方なのです。その佐藤伝先生のもとでチベットコードを学んでいる1期生(正確には私は1期で申し込んで2期か
寺社No.5260御朱印No.5425高野山遍照光院和歌山県伊都郡高野町高野山真言宗2020年1月25日
真教と時衆@神奈川県立歴史博物館11/3日大学で講義のあと先生より「神奈川歴博で行快っぽい像がでている」との情報が入り元々いく気だったが、弥増しに。公式サイトで出品目録をみたところ、教恩寺の阿弥陀三尊もでているようだ。ここではその「行快っぽい像」である金蓮寺像と教恩寺像についての雑感を述べる。ただし、浅学による所見であるゆえ誤りがあるかもしれないが、あくまで自分がどうみたかという意味で記録を残したいので、その場でとったメモをもとに書く。阿弥陀如来像割矧造像高七八・六センチメー
4月18日一日目の宿坊は遍照光院です旅行会社へ申し込みに行ったのは2月でしたその時点でどこの宿坊も満室に近く一人で泊まれるのがここしかありませんでしたが対応してくれた担当者はトイレ付きだし食事も美味しくキレイでお勧めですと蓮花谷バス停から歩いてすぐでした本堂宿坊十畳の広々とした部屋でしたお庭が目の前で落ち着きます荷物を置いてから清高稲荷神社と大門へ夕飯は6時からでお風呂をすませておくように言われてました大浴場
4月18日江戸御府内八十八ヶ所巡礼の最後に高野山へ品川から新大阪へのぞみで向かいました多摩川浅間神社から見える丸子橋富士山がとってもキレイでした新大阪から地下鉄でなんばへ去年大阪はあっちこっち行ったのでここまでは順調南海高野線で橋本へ切符の販売機に案内の方がいて丁寧に教えてもらいました南海高野線極楽橋行へ乗り換えました先頭車両に乗ったのですが外人さんばかりでした日本人は私だけだったような…南海高野山ケーブルへ荷物を持って急な階段を登る
いつも、ありがとうございます✨ナチュラルセラピストゆかりです😄💕高野山での夜〜🍀今回の宿坊「遍照光院」チェックイン↓夕食「精進料理」↓壇上伽藍↓奥の院ナイトツアームササビに遭遇〜✨肉眼で、見ることができました😆💕↓就寝
パワスポの361回熊野から高野山へ341回から、熊野詣でを連載してきました。次回からは、高野山参拝の模様をお伝えしていく予定です。今回は、熊野から高野山へ旅のお話です。桜島を守る龍神様と宇宙人との闘い?です鹿児島にいるおばあちゃん(86歳)と、お世話をしてくださるお友達(79歳)を迎えに行って、そのまま熊野へ向かい、熊野三山を巡った時点で、走行距離は、既に1500kmを超えていました。。。(たった2日余りです。。。修行です。。)しかも、
こんにちは、ポンピコです姉と二人で高野山に行ってきました姉とは、若い頃は全く一緒出かけることはなかったんですが、歳を重ねる度に「山・寺・神社」という共通の趣味が功を奏して一緒に出かける事が多くなってきたんです。全く気を使わないですしね高野山は、弘法大師(空海)が作った真言密教の聖地。標高900mの山の上に、100を超える寺院が建ち並び不思議な魅力のある街でした。ここにはホテルや旅館はほとんどないので、お寺(宿坊)に泊まることになります。私たちが泊まったのは、「遍照光院」
明けましておめでとうございます1月も半ばになってのご挨拶、遅すぎますね今年もおそらくのんびりな旅ブログとなりそうですが、和歌山旅行記の途中あたりからおサボリ時期となるのでダイジェストっぽくアップするかもですユルユル更新なブログですが、今年もどうぞよろしくお願いします高野山へせっかく来たなら宿坊に泊まろうという事で初めての体験ですこちらの宿坊はあの九度山に蟄居された真田家と深い関わりがあるお寺さんのようですどこもかしこも歴史ある佇まいで写真を撮っていいものかどうなのか厳かな雰囲気もあ
3日間のゆの里ツアーが終わって早くもお一週間となります。たくさんの方からご感想メールが届いています旅行って、参加された方々、それぞれの角度からいろんな感じ方、見え方があります。とてもステキなお声をいただいたのでこちらでシェアさせていただきますね。(ご許可をいただいております)「先日は光を観る旅にて大変お世話になりました。温かいお心遣い、お声掛けをしていただいたこと、身にしみました。ありがとうございました。映画「くう」の上映と、脇
今日も大阪は冷え込みましたさてさて、高野山話を続けましょう。「光を観る旅ゆの里開催中」「光を観る旅ゆの里その2」丹生都比神社から、約40分、金剛峯寺へ到着です。「弘法大師が2カ年の入唐留学を終え、唐の明州の浜より帰国の途につかれようとしていた時、伽藍建立の地を示し給えと念じ、持っていた三鈷(さんこ)を投げられた。その三鈷は空中を飛行して現在の壇上伽藍の建つ壇上に落ちていたという。弘法大師はこの三鈷を求め、今の大和の宇智郡に入られた時そこで異様
奥の院から遍照光院はすぐ近くです。高野山での宿泊は、宿坊になるわけですが当然お盆休み期間中でしかもそんなイベントがある日はどこの宿坊も早い段階で予約で埋まっています。ボクとあっちゃんでいつも高野山に行くと定宿にしているのは一乗院です。今まで幾度も高野山を訪れていますが一乗院以外の宿坊に泊まったことはありません。もし13日に休みがとれたらなぁなんて考えて一月ほど前にじゃらんで検索するも一乗院どころか高野山の宿坊はひとつも空室がありません。正直いってこの日も休みは取れたものの宿泊はあきらめて
~世界に広がる繩紋スピリッツと癒しの日記~さんびき村今日の当番ひかりにゃんです!高野山宿坊遍照光院この日はなんと他に宿泊客おらず私と母の二人だけ静かに過ごせてラッキー次の日はなんと100人の小学生団体が入ると言ってたお部屋はとっても広くゆったり夕食写経夜お部屋でしましたー45分ぐらいかかったかな?初めての写経次の朝次の宿坊に移動雨だったことー1人お暇のある遍照光院のお坊さんが車で連れてってくれてとっても助かりました感謝です朝ご飯