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福岡県北九州市の北九州空港は、今年で現空港が開港しまして今年で20年になりますが、特に画像2にあります空港島内に本社がありますスターフライヤーによる運航を中心に、東京(羽田)などへ航空路線が運航されております。この北九州空港と言いますと、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、早朝から深夜まで運航されているのが特徴でありまして、最終便も深夜に到着する便もあるなど、24時間離着陸可能であります。やはり制限がある福岡空港や山口宇部空港と言った近隣の空港とは違いまして、この空港で
神から人。神から人へ、教えて伝え、残して広め、さにて人類地球のための、平和繁栄進歩のための、幾多の教えも今早終われり。今はそなたの問いに答えて、よすがとされよ。支えとされなん。本日そなたの問いはいかなる。(神様について)では、始めん。神とはこの世の始めから、この世を創る遥(はる)か前より、宇宙を創り、星を生み、さらには宇宙運行の法則創りて世を動かし、その後この世を守るため、幾多の生命、自然を生みぬ。なれど神の手一つにあらず。神自らの創られし神もおわせば、
伊豆急行は、伊東駅と片瀬白田駅でピストン運行を実施。片瀬白田駅から伊豆急下田駅間をバスによる代替輸送が行われている。詳しくは伊豆急行にお問い合わせを。『静岡県河津町内の伊豆急行の線路に土砂が流れ込み、運転再開の目処立たず。』3日午前11時ごろ、河津町見高の稲取3号踏切で近隣住民から「土砂崩れが起きて土砂が電柱を押し倒して、電線から火花が出ている」と消防に通報がありました。土砂が…ameblo.jp下田のあじさい祭りは、関東圏からお起しの観光客が多いようで、ホテルのキャンセルも
現在、寝台特急の定期列車として唯一運行されておりますのが、上の画像の「サンライズ(出雲・瀬戸)」でありまして、「サンライズ出雲」が東京~出雲市間、「サンライズ瀬戸」が東京~高松間で運行されている事はご存知の事と思います。これら列車は、JR西日本(後藤総合車両所出雲支所所属)・JR東海(大垣電車区所属)に所有します285系電車で運行されておりまして、相次ぐ夜行列車の廃止もありまして、日本では唯一運行されております定期夜行列車でもありまして現在も非常に人気のある夜行列車として現在に至っ
西鉄バス筑豊の福岡県飯塚地区の路線バスと言いますと、飯塚市郊外のローカル路線では残念ながら廃止されている路線(但しコミュニティバスとして運行されている路線もあります)あれば、利用者が多い路線では大型バスも使用する路線も存在しております。実際に、上の画像の車(画像1、5877画像2、9145、いずれも日産デKL-UA452MAN)のようにも見られておりまして、需要が高い路線を中心に運行されている姿が見られております。この大型化によります利用状況は分かりかねますが、運行区間にはショッ
5月17日(日)ハローキティ新幹線、ラストランの日でした。知っていたのに、観に行けなかった。もし夏休みまで運行していたら、今年の夏は、キティ新幹線で→→→博多・光姫忌へ博多終点までのロング乗車の旅を計画することも出来たのに・・・キティちゃんと一緒に過ごす時間が幻になってしまいました😢キティちゃんは、老若男女すべての人に愛される存在です。シニア世代へも癒しになっています。ハローキティ新幹線、もう一度、乗りたかったなぁ・・・💕『ハローキティ新幹線に乗り
JR九州のキハ40系(キハ40形・キハ47形・キハ140形・キハ147形)気動車では、車両前面上部にあります行先表示はほとんどの路線では使用されておりません(但し「普通」などの表示は出します)が、当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、唐津車両センター所属車・直方車両センター所属車では行先を出すようにしております。唐津車両センター所属車に関しましては、平成4年より出すようになりましたが、運行区間が元々唐津線と筑肥(西)線(唐津・山本~伊万里間)と狭い事もありまして、行先の
(小倉~)城野~田川後藤寺~添田間を運行しております日田彦山線は、代表的な使用車両に、機関改造を行っております直方車両センター所属のキハ40系(キハ140・キハ147形)気動車を中心に使用されております。そんな日田彦山線の区間に関しましては、城野~田川後藤寺間に限りましては平尾台や香春岳の下の通る区間、田川後藤寺~添田・彦山間に関しましては周囲を山に囲まれた下の区間を、そして彦山~夜明間に関しましては、釈迦岳トンネルをはじめ、勾配がある区間も通るようになっているなど、まさに日田彦山
高速船が今日から3便運行ですフェリーも合わせると4便になりますライナーの3便運行って聞くとそれだけで夏到来って感じがします。次の3便運行は7月に入ってからですけど、なんか久々な感覚実際に去年の夏ぶりなんで久々なのは間違いないんですけどねそういうことが言いたい訳ではないんですよ言葉にするのは難しいです
これまでも当ブログでもご紹介しておりますが、昭和自動車(昭和バス)の西九州自動車道経由高速路線バスと言いますと、最もドル箱路線であります福岡~唐津線「からつ号」、九州自動車道経由から転換しまして需要が伸びました、福岡~伊万里線「いまり号」、そして福岡のベッドタウンでもあります糸島市内へ運行されております、福岡~糸島(前原・志摩)線「いと・しま号」、そして福岡市内から観光地「二見ヶ浦」へ運行します新規路線「ウエストコーストライナー」が運行されている路線である事はご存知の事と思います。
運行取り止めって…やばい
JR九州の特急型電車として30年以上にわたりまして運行されております、「ハイパーサルーン」こと783系電車と言いますと、これまでも「にちりん」と言った日豊線系統の特急列車や、「きらめき」などで見られますシルバーの塗装の車両あれば、フロントや側面部分などを緑で塗られました「みどり」などで使用されている車両もあるなど、九州各線で活躍している姿が見られていた事は記憶に新しい所ではないかと思います。しかし、令和3年で日豊線の定期運用から撤退、さらに令和4年9月までにシルバー塗装の編成が大幅
昭和自動車(昭和バス)唐津営業所伊万里支所が運行します路線と言いますと、かつての優等路線の名残から幹線として扱われております「唐津~伊万里線」が存在しております。この路線は、唐津~伊万里間以外にも、かつては福岡方面や平戸・佐世保方面からも直通する系統も見られていたほどでありまして、福岡~伊万里線「いまり号(九州道・多久経由)」が運行される前は中心路線としても存在しておりましたが現在はその面影自体見られなくなっております。そう言った事もありまして、需要自体もピーク時よりは大き
山口県美祢市にあります「秋芳洞」は、ご覧の皆様もご存知の方もいらっしゃるのではないかとは思いますが、地下100メートルにあります日本屈指の大鍾乳洞でありまして、多くの観光客の姿が連日見られております。私自身も、画像にありますように以前旅行でこの地を訪れておりましたが、入りますと涼しい空気に直面しまして、画像2のように自然の力でできました柱や千畳敷などが地下の中で見る事ができておりまして、長い年月によりまして形成されました姿が現在に至っている訳でもありますので、本当に素晴らしいなとい
西肥自動車(西肥バス)と言いますと、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、自社発注車に加えまして移籍車も多く見られておりまして、各地区で活躍する姿が見られております。このうち、西肥バスの佐賀県の拠点でもあります伊万里営業所管内でも、運行路線が伊万里~佐世保・大川内山・三間坂駅・波多津・福島方面へ一般路線バスを運行しておりますが、その路線におきましても移籍車を中心に導入が見られておりまして、上の画像(F680・三菱PA-MK25FJ~元箱根登山バス)にもありますように移籍車
長崎県佐々町にあります、松浦鉄道(MR)の佐々駅は、当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、車両基地や乗務員基地も存在します、松浦鉄道の運行面の中枢の駅でもあります。画像1・2にもありますこの駅舎は、平成3年に建てられましたログハウス風の駅舎でありますが、30年目になろうとしておりました令和2年9月より改装工事を行いまして、令和4年3月に新装オープンに至っております。また、この佐々駅の駅名標には、画像にもありますように、「河津桜とシロウオの里」と言う愛称も付けられて
佐賀県江北町の江北駅~長崎県佐世保市の佐世保駅間48.8キロにありますJR佐世保線は、途中駅が14駅存在している事はご覧の皆様の中にもご存知の方がいらっしゃるのではないかと思います。この14駅の中には途中で向きが変わりますスイッチバック駅であります長崎県佐世保市の早岐駅、西九州新幹線の乗換駅でもあります武雄温泉駅、そして長崎線との接続駅でもあります江北駅と言った主要駅がありまして、これら駅に関しましては、最後の画像にもあります特急「みどり」・「ハウステンボス」が停車する駅でもありま
寝る準備をしているとハッピバースデーの曲が流れてきたので、無事、金文字の巻物から青い鳥が解放されたようです。次のお知らせがやってきました。①BLACKPINK-‘GO’です。動画を見ていると、船、パドルを操作し荒波を漕いでいくような映像です💦-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comパドル(英語
日豊線の宮崎地区は、普通列車として上の画像の817系電車(画像1)・713系電車(画像2)、また特急用787系電車も宮崎空港線に乗り入れております列車として運行されている事はこれまでも当ブログでもご紹介しておりました。特に鹿児島車両センターに所属しております817系電車に関しましては、令和4年9月改正によりまして、これまでの19編成38両から12編成24両増えまして、合計31編成62両まで増えておりまして、鹿児島地区とともに宮崎地区でも勢力を伸ばしております。その一方、画像
日南線では、宮崎~南宮崎~南郷間におきまして、「D&S(デザイン&ストーリー)列車」でもあります「海幸山幸」が運行されておりまして、日南方面への観光客の利用者を得ております。この「海幸山幸」に使用されております車は、これまでもご紹介しておりますように、上の画像のキハ125形400番台気動車でありまして、元は旧高千穂鉄道のTR-400形気動車でありましたが、その高千穂鉄道が残念ながら災害によって復旧費用がかさむ事から廃止となってしまっていました。しかし、その車両をJR九州が購
JR九州では、全国のJRグループの中ではこの九州のみ「ワンマン特急列車」の運行を行っておりまして、基本的には観光列車(「D&S列車」)を中心に2両編成で運行されてはおりますが、4両編成までワンマン特急列車も存在しております。JR九州では、経営合理化のためにワンマン特急列車を一部の列車で運行しておりますが、この中でも「D&S列車」では客室乗務員が乗務する列車も見られておりますが、観光列車ではない列車でもワンマン特急列車は見られておりまして、そう言った所から簡素化へと進んでいる姿も見ら
JR九州の昼行最長編成列車と言いますと、これまでも当ブログでご紹介しましたが、かつて485系電車、その後783系電車で運行されておりました、「かもめ」・「ハウステンボス」・「みどり」のいわゆる「3階建て」の列車でありまして、博多~肥前山口(当時)間で13両編成で運行、肥前山口駅より先が「かもめ」が5両編成、「みどり」・「ハウステンボス」が各4両編成の計8両編成(標準編成)となっておりまして、その「3階建て」がJR九州で最も最長編成の列車でありました。しかし、平成23年のダイヤ改正で
上の画像の大分車両センターに所属しております415系電車は、現在は全車1500番台のステンレス車となっておりまして、14編成56両が所属しております。九州における415系電車は、令和4年9月改正に伴いまして、大分車両センター・鹿児島車両センターに所属しておりました鋼製車が全車運用を離脱、現在は徐々に小倉総合車両センターにおきまして解体が行われておりますし、ステンレス車の1500番台に関しましては南福岡車両区所属車が全車大分車両センターに所属、集中配置の形が取られるに至っております。
昨日の夜までバスが運休になっていましたが、今朝から運行再開になりましたヤッター今朝も歩きで帰宅よね⋯⋯と思っていたのですが、休憩時間にリアルタイムの運行状況をネットで確認してみたところ「運行」になってる!大丈夫だよね?本当に動いてるよね?信じるよ?と、バスターミナルへ行くと数人がバス待ちをしている!みんな運行状況を見て来たんだよね待っていたら、8分遅れでバスが到着🚌バス来たーーーーー!来てくれてありがとう今朝のスズメちゃん🩷エサをまいた後、私が離れるのを待っています。でも
福岡~熊本間の高速路線バスと言いますと、上の画像にもありますように西鉄バスと九州産交バスとの2社運行によりまして「ひのくに号」が運行されておりまして、多くの本数が運行されております。その系統も、福岡市内~熊本市内(益城インター・自衛隊前経由)をノンストップで運行しますスーパーノンストップ系統、途中筑紫野・高速基山・広川・植木インター、熊本市内(松の本・帯山経由)などに停車します系統、そして福岡空港発着で久留米インター・植木インター・熊本市内(松の本・帯山経由)に停車します系統が存在
どうもこんにちは!北海道の標茶(しべちゃ)にある平田家具店、店長の平田敬(たかし・弟)です!毎年この時期に釧路市から標茶町の間を「SL冬の湿原号」というSLが運行しておりまして。今年2026年で26年目となります。こちらは昨年2025年の運行初日に撮影した「SL冬の湿原号」。SL冬の湿原号2000年より運転をはじめ、今では、ひがし北海道の冬の風物詩として親しまれる存在となりました。凍てつく空気をかきわけて「SL冬の湿原号」の勇姿が雪原の中を走
長崎電気軌道では、「電気軌道」と言う名からもわかりますように、全線が電化区間でありますし、当然の事ながら運行されている車両も電車が主であります。これまでもご紹介しておりますように・・・1号系統赤迫~長崎駅前~新地中華街~崇福寺間3号系統赤迫~長崎駅前~市民会館~蛍茶屋間4号系統崇福寺~新地中華街~蛍茶屋間5号系統蛍茶屋~新地中華街~石橋間が存在しておりまして、それぞれの区間でそれぞれの電車が運行されている姿を見る事が路線内で見る事ができております。
年末年始の移動需要に対応するため、バンコク首都圏の主要な都市鉄道各路線は、2025年12月31日(大晦日)から翌2026年1月1日未明にかけて、運行時間を一斉に延長します。対象となる路線はいずれも、深夜2時まで運行されます。延長運行の対象は、BTS(スクンビット線、シーロム線、ゴールドライン)、MRT(ブルーライン、パープルライン、ピンクライン、イエローライン)、SETレッドライン、エアポート・レール・リンクです。これにより、年越しイベント終了後も公共交通機関による移動が可能となります。BT
神は願わる、望まるる。さらなる文明文化の進展。なれど、望まず、恐れらる。人の心が過ち進化し、神の意図からさらに外(はず)るを。人の力の集まりて、神の力に高まりて、人の力を超えしことさえ、神に挑まんことにさえ、人は過(あやま)ち犯さんとする。神のなすべき生成化育、万物流転(るてん)、宇宙の運行、人は侵(おか)さず、任せるべけれ。自然の連鎖(れんさ)を乱し壊さば、宇宙の調和も法則も、狂い乱れて、破滅も招かん。この世の消滅、全てを無に帰(き)し、元より始めん、神の経綸(け
JR九州では最後まで車籍が残されておりました、大分車両センター所属の485系電車DO32編成が平成27年に引退しまして、今年で10年になりました。この485系電車DO32編成は、元々が旧鹿児島総合車両所(現・鹿児島車両センター)所属のDk-9編成として、一度保留車扱いとなっておりましたクモハ485-5+モハ484-206のユニット、そしてクハ481-256とを組みましてDk-9編成を名乗りまして、「きりしま」として運行されておりました。そして、平成22年に大分車両センターで増結