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セミナーに出た。教材も買った。本も何冊も読んだ。なのに、なぜか結果につながらない。また新しい講座を探している自分がいて、「私、いつまでこれ続けるんだろう」って、ふと思ったりしませんか。なぜ、学んでも結果につながらないのかこれ、学びが足りないわけじゃないんです。方法を、次から次へと集めているだけで、「どこに向かうための方法なのか」がまだ決まっていないだけなんですよね。目的地が決まっていないまま方法だけ増やしても、どれも
「この仕事で、本当に収入を増やせるのかな」50代から起業や副業を始めたのに、思うように売上につながらない。発信しても反応がない。そんな時、ふと「やっぱり私には無理なのかな」と思ってしまうこと、ありませんか。明暗を分けているのは、スキルではない50代からの起業・副業で明暗を分けるのは、スキルやノウハウの量ではありません。方法から入るか、自分から入るか私は、ここだと思っています。方法から入る人は、「何を学べば売
お金を稼ぎたいと思ったとき、多くの人が最初に探すのは「方法」です。稼げないのは、まだ知らない方法があるから。もっとスキルを身につければ、今度こそうまくいく。そう考えるのは、とても自然なことです。でも、少しだけ振り返ってみてくださいこれまで学んだスキルを、実際に使うことはできたでしょうか学んだ方法を、結果が出るまで続けることができたでしょうかもしかすると、学んだ直後は少し行動したけれど、いつの間にか苦しくなり、手が
変わりたいのに、変われない。やりたいのに、動けない。「お金の不安から抜け出したい」「もっと自由に、自分の好きなことで稼ぎたい」「老後の心配したくないー」そう思っているのに、なぜか動けない…そんな“もどかしさ”を感じたこと、ありませんか?私もかつて、そうでした。「今のままじゃ不安。お金にも時間にも余裕がほしい」なのに、いざ行動しようとすると、なぜか足が止まる。怖くなる。まるで“見えない壁”にブロックされているような感覚脳には「現状維
50代、60代。「年金だけでは不安」「このまま何もしないまま、諦めたくない」「自分でも収入を作れるようになりたい」「でも、私に何ができるんだろう」そう思うことはありませんか。何を仕事にしたらいいかわからないと、資格を取った方がいいのかなSNSを勉強した方がいいのかな何か新しいスキルを身につけないとと、外に答えを探しにいきます。でも、その前にやってほしいことがあります。自分の中に、すでにあるものを見つけてほしい。「得意なこと
湯畑から立ちのぼる白い湯煙。その向こう、急な石段の上に静かに構えているお寺があります。草津温泉の守り寺、「草津山光泉寺(こうせんじ)」です。創建は養老5年(721年)。奈良時代の高僧・行基が草津を訪れ、病に苦しむ人々のために祈りを捧げたところ霊泉が湧き出した——これが草津温泉の開湯伝説であり、そのとき行基が自ら薬師如来像を彫って堂を建てたのが光泉寺のはじまりと伝えられています。つまりこのお寺は、草津温泉そのものと同い年。約1300年にわたって、湯と人の健康を見守り続けてきた古刹なのです。
学び続けているのに、なぜか商品だけが完成しない。そんなことはありませんか?「もっと学ばないと」「もう少し内容を充実させないと」「ほかの人の商品と比べたら、まだ足りない」そう思って内容を増やし、一度はまとまった商品をまた作り直してしまう。すでに、いろいろ学んできた。商品の内容も、何度も考えた。商品は、お客様の反応を見ながら少しずつ良くしていけばいいことも分かっている。それでも、「まだ足りない」「もう少し良い商品にしてから」
「やりたいことがわからないんです」私はこれまでたくさんの方から、この相談を受けてきました。・何が好きかわからない・何をしたいかわからない・人生このままでいいのか不安になる・でも、どうしたいのかもわからないそんな状態です。先に結論をお伝えします。やりたいことが見つからない原因は、やりたいことがないからではありません。あなたの中にある「思い込み」が、本当の気持ちを見えなくしているだけです。そして、その思い込みに気づいていくと、本当
「今日は投稿しよう」「今日は商品を作ろう」「今日はブログを書こう」そう思っていたのに、気づけば一日が終わっていた。そんな日、ありませんか?やらなければいけないことは分かっている。頭では分かっているのに、なぜか体が動かない。そんな自分を見て、「私は意志が弱い」「もっと頑張らないと」そう責めてしまう人も多いと思います。でも、本当にそうでしょうかそんな時は、自分に聞いてみてください。「私は、なぜ行動できないんだ
今日のお弁当記録✍️今日はアジのみりん干し🐟勿論毎日玄米ごはん🍚日曜日の夜、気になってた事実行しました。2ヶ月以上音沙汰のなかった次男に電話📱した。北海道で暮らし、日々激務と戦う息子、2ヶ月以上前、たまたま長男がポツンと家族LINEにメッセージ入れて…少しやり取りあって…最後に「家に帰りてえわ」と。それが最後で連絡特に無く…頼りのないのは元気な証拠って思い、でもすごく気になって毎日仏壇
やりたいことは、見つかってから始めるものではなく、一度やってみてから、続けるかどうかを決めればいい。60歳になった今、私はそう思っています。昔は好きになれなかった「丙午」という言葉丙午生まれの私は、今年60歳です。子どもの頃は、「丙午の女性は気が強い」「夫を不幸にする」そんな言葉を、よく耳にしました。自分で選んだわけでもないのにただ、その年に生まれただけなのに子どもながらに、なんて感じの悪い話なんだろうと思っていました。でも、
頑張っているのに、結果が出ない。もう、どこをどうすればいいのか、分からない。これ以上は、頑張れない。「私には、もう、これ以上の能力もない」「こんなものなんだ、私って……」そう思って、疲れて、やる気まで、なくなってしまう。あなたにも、そんな時、ありませんか。でも、大丈夫です。もうダメかな、と思っていた頃に、私は「潜在意識」に助けられたからですでも、最初は信じられなかった「潜在意識を使えば、願いは叶う」「あなたの中には、無限の宝庫
SNSを開くと、「あの人、もうこんなに売れているんだ」「フォロワーも増えて、楽しそう」「私よりずっと先に進んでいる」そんな投稿が目に入ることがあります。最初は勉強のつもりで見ていたのに、だんだん苦しくなってくる。そして、「私なんて、まだまだ」「こんな私が発信しても意味がない」そんな気持ちになって、投稿する手が止まってしまう。でもね。他人の投稿を見て落ち込むのは、その人がすごいからだけではありません。自分の中にある、「
この金額で、本当にいいのかな高いと思われないかなもっと安くした方が申し込んでもらえるかもしれないそんなふうに、商品の値段を決めるたびに手が止まってしまうことはありませんか?価格を決めては消し、また考え直して、結局、安くしてしまう。あるいは、最後まで値段を決められず、商品を販売できない。そんな経験がある方も多いと思います。多くの人は、まだ実績がないからもっと学べば、自信を持ってこの金額をいただけるそう考えます。
「何か新しいことを始めたいけれど、怖くて一歩が踏み出せない」「セミナーや講座の募集を見ても、申し込みボタンが押せない」そんな風に、足が止まってしまうことはありませんか?「私には自信がないから……」と、自分を責める必要は一切ありません。行動できない本当の理由。それは、あなたの意志の弱さではないんです。心の奥底にある、「周りからどう見られたいか」という思い込みが、ブレーキをかけているだけかもしれません。偉そうなことを言っていますが、実は
「このままではよくない」「そろそろ変わらないと」「何か始めた方がいい」そう思っているのに、なかなか動けないことってありませんか。でも、それは怠けているからではないと思うのです。人は、今の状態を変えることを怖いと感じます。たとえ今がしんどくても、慣れた場所にいる方が安心に感じてしまう。知らない未来へ進むより、知っている今の中にいる方が、安全だと思ってしまうのです。だから人は、本当に困るまで限界が近づくまでなかなか動けないことがあります。
私は57歳で、長く続けてきたサロンを閉店しました。その仕事は、私にとって「天職」だと思っていた仕事でした。若い頃からずっと女性の身体や心に触れ、たくさんの方と向き合ってきました。一度は子育てで店舗を閉めたけれど、それでも私は、「私にはこの仕事しかない」と思っていました。だから50歳の時、借金までして、もう一度サロンをオープンしました。天職だと思っていた仕事今思えば、あの時の私は必死でした。もう一度頑張れば何とかなるこの仕事が天職
「手放す」と聞くと、何かを失うようで、少しこわく感じませんか。私もそうでした。59歳のとき、私は大きく手放しました。家も、たくさんの荷物も、これまでの暮らし方も、「こうでなければならない」と握りしめていたものも。手放す前は、正直こわかったです。これを失ったら、私はどうなるんだろう。今まで頑張ってきたものが、全部なくなるんじゃないか。そんな不安が、何度も出てきました。でも今は思います。あれは、失ったんじゃなかった。やっと、私に戻
私が今も大切にしている朝の習慣があります。それは、目が覚めた瞬間に、自分へかける「最初のひと言」です。以前の私は、不安な言葉から一日を始めていた以前の私は、朝が来ることをうれしいと思えませんでした。目が覚めると、「また朝が来た……」「今日も一日が始まるのか」「これから、どうしよう」何も考えていないのに、そんな言葉が頭に浮かんでいました。まだ布団から出てもいないのに、心の中は不安でいっぱい。その言葉のまま、一日を始めていたのです。そん
「何をしたら変われますか?」「私に向いていることは何ですか?」「一番正しい方法を知りたいんです」同世代の女性から、こうした言葉をよく聞きます。そして、以前の私も同じでした。変わりたいでも、何をしたらいいのかわからないもう失敗したくないし、これ以上、お金や時間を無駄にしたくない。だから私は、外に答えを探し続けていました。何かを学べば変われるかもしれない。もっと知識を増やせば、自信が持てるかもしれない。私に合う方法が、どこかにあるは
私は長い間、「頑張れば、人生は変わる」そう信じていました。もっと働かなければもっと学ばなければもっとちゃんとしなければそう思って、ずっと頑張ってきました。でも、現実はなかなか変わりませんでした。50代の頃は借金もあり、この先のお金への不安でいっぱいでした。「このままではダメ」「もっと何かをしなければ」焦れば焦るほど、さらに自分を追い立てていたのです。でも今振り返ると、私に足りなかったのは努力ではありませんでした。
50代は、人生の中でとても重要な年代なのかもしれません。そして、ここからの人生は、自分次第でどうにでもできる。私は本気でそう思っています。そのために、まず持ってほしい視点があります。50代を「もう遅い」と考えるのではなく、「これから本当の自分を生き始めるタイミング」と捉えること。私は、この視点が人生後半を大きく変えるのではないかと思っています。本田健さんの著書『50代にしておきたい17のこと』には、こんな言葉
40代、50代の頃の私は、「お金がもっとあれば、人生は変わる」本気でそう思っていました。お金があれば、不安が消えるお金があれば、自由になれるお金があれば、やりたいこともできるだから、もっと稼がなければもっと頑張らなければ何か新しいことを始めなければそう思いながら、収入を増やす方法を探していました。でも今ならわかります。私が見落としていたのは、そのお金で、どんな人生を生きたいのか。そこでした。お金は「願い」
鹿の子百合(カノコユリ)花びらの鹿野子模様が特徴的な可憐な花ですこの植物園には一本だけだから向きを変えながら何枚か撮りまくります(笑)百合の仲間ではやや遅咲きです
「発信しようと思っていたのに、今日もできなかった」「商品を考えたいのに、パソコンを開く気にもなれない」「やりたい気持ちはあるのに、なぜか動けない」そんな日はありませんか?起業や副業を始めたい。今の収入だけでは不安だから、自分でも収入を作れるようになりたい。頭ではそう思っているのに、体が動かない。すると、「私は本気じゃないのかな」「また今日も何もできなかった」「もっと頑張らなきゃ」そんなふうに、自分を責めてしまいます。私も、
6月27日オッ!7月7日大きくなって♡色づくのはいつかな?
さて今日も!件の習い事の時間!!なので記事更新しようと思います!!!今日はあんまりイライラしてません。というわけでタイトルのメーガンさん。イギリス王室から出てアメリカで活動している方です。かなり雑な説明ですが…ネトフリでライフスタイル番組を配信しているのですが、リリースと同時に私は見ましたよ笑しかもレシピは何度も見返してメモしました。そしてセビーチェを作りました。何気に注目しているのです上原さくらさんのブログを見ているように純然たるファンとしてというより、ウォッ
こんばんは☁️☁️☁️今日は朝から体調悪く、でも、出社してやらないといけない業務があるので、15時から出社しております。まあ、通勤中の電車の車内と出社中の休憩時間が、1日の中でもリフレッシュ出来るから、テレワークには拘っていない今日この頃です以下、2026年6月21日(日)撮影観光客もあまり目を留めない一角に咲く紫陽花✨場所は人気スポット長谷寺の真下、御霊小路の途中なのですが、ドラマのロケ地にもなっているので、それ目当ての観光客は結構見掛けます✨こちらは由比ヶ浜大通り、鎌倉大仏から鎌倉駅
「形原温泉あじさいの里」の『あじさい祭り』に行きました。6月1日〜30日までの開催です。なんとか遅咲きの紫陽花に間に合いました。普段目にすることの無いような珍しい紫陽花も見られて良かったです。珍しい紫陽花が並んでいました。たくさん販売もしていました。曇り空でしたが、三河湾や竹島も見えています。
こんにちは。兵庫県三田市の広島のお好み焼きこのみのママです。18日(店休日)、珍しく一日中晴れで、家に居るのがもったいなくて出かけてきました。丁度この時期は、ゆりやあじさいが咲いてる時期で、ゆりが丁度見頃ということだったのでね。篠山市内に近く、以前に何回か行ったことがある「玉水ゆりあじさい園」に行こう~と。約50分くらいで到着しました。出発時間が遅かったので、着いたのが11時過ぎで駐車場はほぼ満車だったけど、無事駐車できました。ゆりあじさい園入場料は10