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「吉田類の酒場放浪記」※動画はBS-TBS公式YouTubeチャンネルより@三鷹「居酒屋里野(りの)」日本酒辛口白雪上撰純米酒1.8L14度清酒1800ml兵庫県小西酒造酒楽天市場琉球泡盛久米島の久米仙一升瓶1800ml×2本楽天市場@横須賀逸見「ダイヤスーパー香取屋」このお店は以前から知ってはいるのですが、横須賀と言ってもあまりあの辺りって行かないんですよねぇ【ふるさと納税】日本酒大吟醸大典白菊斗瓶採りしず
久々に少し書いてみる自分が吾妻鑑で不思議というか、おかしいなと思うところ治承四年十月小十三日壬辰の部分、治承・寿永の乱の戦いのひとつ「鉢田の戦い」の記載。大体の書き物では『武田太郎信義。次郎忠頼。三郎兼頼。兵衛尉有義。安田三郎義定。逸見冠者光長。河内五郎義長。伊澤五郎信光等』と記載される(現代語訳されている)で、「河内五郎義長」の記載どこかで見た原文らしきものは、義長だけだったような気がすることそして、実際の名は河内五郎長義が正しいことちなみに光長の三男に義長が
昨日書いた「香取屋」のあるダイヤスーパーへ行った時は、ほぼセットでそのすぐ裏にある鹿島神社へ参拝をしている。こちらの神社が最初に勧請されたのは、室町時代のことだったらしい。ただし、この場所ではなくてもっと海岸に近いところ。現在の海上自衛隊地方総監部のあたりにあったが、明治24年に失火により社殿を全焼。明治29年にこの地へ移された。江戸時代に家康に仕えた三浦按針=ウィリアムアダムスの子が、江戸時代に(旧地で)この神社の社殿を造営したという記録もあるらしい。三浦按針は大河ドラ
もう何度目となったかな。昨年から時々訪れるようになった逸見の「香取屋」。ある意味、世にも珍しい居酒屋でスーパーの中に設置されている。スーパーの方は日中から営業。ちょっと中で撮る勇気がなかったので外から。いわゆる街のスーパー。野菜や果物、お総菜などが並べられている。「香取屋」の方は、夕方16時の開店。ルールはまず飲み物券を購入した後、定額(600円だったかな)分のお総菜類を買ってそれをつまみとすること。初めての時は戸惑ってドキドキしたが、もう慣れたもの。入店し
1993年に48歳で死去した、フリーアナウンサーで司会者・タレントの逸見政孝さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。逸見さんには、人の上に立つが、病難や逆境に注意。晩年は、サポート役に向く。再起不能。五行の三才配置は、半吉半凶。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
俳優でタレント・司会者の逸見太郎さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。逸見さんには、名誉・利益共に得るが、自我が強い。欲張り過ぎない事。非難や浮き沈みに注意。目下に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
たらたらと逸見の話を書いてきたが、本当の目的地はここ「香取屋」。初めて訪れたのが約1年前。その後秋にきての、3度目となる。ここは常連さんたちが集う狭い店。なかなかに敷居が高い(入ってしまうとそうでもないんだけどね)。この日(5月の終わり頃だ)の少し前に、マツコさんの番組で「京急線角打ち」特集みたいのをやった。取り上げられたのは5店くらいだったけど、そのうちの3つが横須賀。まずは横須賀中央の「ヒトモト」、そして汐入の「ヒデヨシ商店」と順当なところ。個人的には、角打ちってのは酒屋の店先
現在、津波警報の影響で家に向かう京急線の堀ノ内から先が運休中。代替の堀ノ内からのバスも運休中。堀ノ内から歩きかタクシーか。職場で様子見をしつつ打っている。タクシー待ちが長そうになるかな。で、歩く選択肢の確率が高くなりそう。そこで日の沈むのを待つことにしよう。さて(ここからの内容は昨日の話の続きでまとめて打っておいてよかった)、逸見にある「香取屋」へ行こう。半年ぶりとなる。ただ、いつも京急線の逸見駅に着くと、開店よりも早めの時間となる。そこで、店のすぐ近くにある鹿島神社へ参拝をするのが
逸見にある「香取屋」へ。1年前に初めて行ってから、これで3回目である。この店に行く時は、必ずそのすぐ近くにある鹿島神社に参拝をするのが常となっている。逸見は京急線の各駅停車しか停まらない小さな駅。駅前には商店街もあって、それなりに栄えているようなないような・・・その逸見駅から歩いて10分もかからない。「香取屋」はこの神社のすぐ手前にある。この「香取屋」のことは後日書くとしてね。もとはもっと海寄りの、現海自のあるあたりにあったらしいが、明治期に現在のこの地へ遷座した。
久々の更新となりますネット上ですが色々と調べていると検索しきれていない情報が多くあります。その中で逸見満清の情報について少し満清を調べていくと「沙弥淳真」という法名が出てくる。武士である限り、人の生死にかかわるため、引退後に出家して供養を行っていく人生を送ったのかもしれない。満清は現在の岐阜辺り、美濃の高賀山信仰に関わっていたようである。浄覚という和尚が高賀山信仰の中心となり、義清が右筆として菩薩瓔珞本業経などの写経を行い、寺社に奉納していたようである。この辺りの資料は岐阜県史
一昨日久里浜で高校時代からの友人と飲んで帰宅するやいなや横浜の悪友から電話があったあのさぁ~明日ヒマ?ヒマに決まってるダロッ!と返したいトコなんだケドワタクシにも学習機能が付いてたようだし逆の立場でも相手のコト考えてヒマかど~か確かめるよなぁ~でうんヒマだよっ!と答えたこの前行った香取屋にまた行きたいんだよっ!と言う
いい天気だったので見物してきました。
6月第一土日に行われます。ポスターを追加しました。
その日、逸見を走行中に1台のバイクに颯爽と抜き去られました。あのタンクDTっぽいけど音は余りせず2ストではないなと思いました。塚山公園でお花見後、何と隣にそのバイクが駐輪していました。その日2度目の遭遇、外観はDTっぽいけど4ストだと分かりました。平作のスーパーで駐輪しているとそのバイクが入って来ました。その日3度目の遭遇、気づいたらこちらから話し掛けていました。ヤマハのブロンコにDTのタンクを付けている事を教えて頂きました。「素敵ですねー」バイクもさる事ながら持ち主の的確な受け
石井さんお話会「岩戸開き・地底の世界へようこそ」に行ってみた😁😁😁※石井数俊氏中学生頃から明らかにこの地球がおかしい事に気付きはじめ、高校は進学校に通うも「どうしてこんなにくだらないことを覚えなければならないのか」と感じ、大学や予備校に行く事もなく時間給であらゆる仕事に就く。零細企業勤務を経て起業をしてから数年後の41歳の時、クモ膜下出血を起こして倒れ、その後も数回に渡り生死を彷徨って異次元世界を垣間見る。これらの壮絶体験から類まれなる意識体験も得ることができ、これらの体験を基に今では
毎日音読・英語コーチのヘンリーです私の名前は漢字で書くと「逸見」です探せばあるものだねー逸見石逸見石-Wikipediaja.wikipedia.orgしかも読み方まで「へんみ」になっている逸見駅はこちら********************************************オンライン英検1級クラスはこちらへラララ英語講座はこちら短期集中毎日コース(英語コーチング)はこちらから
昨日に続いて、横須賀逸見の居酒屋の話。といっても、同じ日ではない。「香取屋」で普段はほぼ外では呑まない日本酒をやって、もう出来上がってしまった。こちらの店は、そう「香取屋」へ初めて立ち寄った帰りに駅のそばで見つけて入店した。フレンドリィな立ち呑みの店である。店の名は「さくらい」という。この提灯に火が灯るそんな時間に駅を降りて、約2分。のぞいてみると入れる隙間があった。常連さんたちが少しずつ詰めてくれたのだ。ありがとう。この店は基本焼き鳥しかない。あともちろんアルコールね
横須賀の逸見に不思議な居酒屋がある。「香取屋」。なんとスーパーマーケットの店内にある。スーパーの名は「ダイヤスーパー」。その看板の下に「香取屋」の名が連ねられている。その存在を知って初めて訪れたのが今年の春頃。それ以来の訪問となった。このスーパーは、昨日書いた鹿島神社から路地1本を隔てた隣にある。スーパーの入り口とは別に、一応「香取屋」専用の入り口もある。スーパー側からも入れるのだが、今回はこちらから入る。とはいっても、一旦スーパーのレジへ。この「香取屋」
再び逸見にある「香取屋」へ行くチャンスを得た。春に続いて2度目。スーパー内にあるというか、スーパーがやっているというか・・・不思議な居酒屋。すぐ近くには鹿島神社。以前から何度も参拝をしている。せっかくここまできたら、お参りをしていこう。逸見の谷戸にある平場の神社。横須賀は割と海辺まで山(というほどの高さじゃないけど)が迫っているので、こういう平場な神社は珍しい。だいたいが、拝殿にあがるところなどに石段があったりする。こちらの神社には、狛犬さんが2対。最初の写真でもわ
こんにちは、担当の社長です。だいぶブログをサボっておりました💦だいぶと言えばだいぶ前(ずいぶん前)から逸見の商店街辺り道路工事が進行中ですね。歩道沿いに完成予定図などもあり、完成も遠からずと言ったところでしょうか。ドライバーは通過する度に工事の進捗状況をつぶやいています。16号線と交わる道路。人にも車にも今まで以上に安全な道となりますように。本日もご訪問、ありがとうございました。
アメリカで大きな賞を受けた「SHOGUNー将軍ー」の1話と2話が、映画館で公開された(期間限定)ので観てきた。中心人物1人のモデルが三浦按針(ウィリアム・アダムス)ということで興味がプラス。家康の名を受けて按針が暮らしたという逸見は私が育った隣町。按針塚は子供の頃から馴染みの場所だし、「わんぱく天国ー按針塚の少年たちー」という佐藤さとる氏の児童文学も愛読書だ。今日鑑賞したのはまだ物語の入り口といったところで、按針が家康のモデルと出会う場面のあたりまで。舞台も、まだ江戸ではない。
また、大きな地震があったようだけども。被害は少なめに報道されているけれども、強い地震にあった地域の皆さんは不安な気持ちでいらっしゃるはず。お見舞い申し上げます。さて、逸見の「さくらい」へ。二度目の訪問。実際には、スーパーの一角に店を構える「香取屋」への再訪を狙ったのだが、地元の先輩方でもう席はいっぱい。駅前に戻って、こちらもそれなりに客がいたのだがその片隅に割り込ませてもらうように、店に入った。「さくらい」は立ち呑みの店。カウンターだけしかなくて、その中で女将さん(きっと
逸見の旧道から稲荷山に登っていく坂道の脇の崖にブラフ積みがありました。なんと、この坂道、浦賀道なんです。江戸時代の1712年に下田から浦賀に奉行所が移って以降、江戸から浦賀までの陸路として利用されたという歴史な古道です。逸見地区は横須賀製鉄所の建設によって早くから開けたまちですからこの石垣も古い物だと想像できます。また、この石垣の上の方には、春に二輪草がその可憐な花を咲かせます。35°16'58.9"N139°39'13.2"EGoogleマップで地図を検索。
だいぶ間が空いてしまいましたがその間、5月の連休に北杜市の逸見神社と清光寺、御坊市の道成寺へ行ってきました。その時のことはまた後日。さて、脇差しのことについて、まとめておこうと思います銘は「祐定」、長船で修業後倉敷辺りに住んで居た刀匠らしい作者から作は1600年代前半柄や鞘には、螺鈿の粉が撒いてあり、銅の上に金メッキを施した錨(イカリ)、千鳥、雨竜の象嵌が施してある来歴を推定してみる領地が毛利氏と幕府で分割され、本家を2つに別けていく際に、こちらは士族の身分を捨てる形となる
昨日の「香取屋」に続けて・・・スーパー内にある「香取屋」は素敵な空間だった。このスーパーがある京急の逸見駅へは何度か下りたことがある。鹿島神社への参拝の時と、それから谷戸の奥にある隧道の探索、それから子育て地蔵尊のある小高いところから横須賀基地(米軍と海自)を見たりね。そんな感じでしか下りたことはなく、この駅の周辺で飲食したことはなかった。せっかくだからとググってみたら、駅の近くに焼き鳥屋があるらしい。「香取屋」からはしごして、ここに行ってみよう。駅へと戻り、その先を曲がったところにそ
昨日も書いたように、めったに下りない京急逸見駅で途中下車して、噂に聞いた居酒屋を探しに行った。この駅の近くには、何度か参拝したこともある鹿島神社があって、その居酒屋はそのすぐ手前にあるらしい。昨日、その鹿島神社のことを書いたが、実はすでにそこへも道すがら、その店を発見していたのだった。神社へ至る道、神社の手前徒歩1分ほどのところにその店はあった。「ダイヤスーパー」いや、その下に書かれている「香取屋」それがこの店の名。外から呑み屋があるようにはとても見えない。が、よく見ると・・・
ある情報筋からこんなことを聞いた。(横須賀の)逸見に吉田類さんが「居酒屋放浪記」で訪れた店があると。それがとっても変わった店だと。これは行ってみたいなぁ。といっても、「酒場放浪記」はほんの数回しか見たことがない。その見た回が、横浜の遊郭であった岩亀楼のあたりにある「常盤木」。横浜市民酒場の1つである。確か再放送で、続けて横須賀の浦賀「さかえや」だった気がする。それにつられて、「常盤木」は行った。あの頃、横浜の市民酒場そのものにはまっていたし。「さかえや」はそれと比べれば、家からは近いけ
6月1、2日に行われました。
きょうから6月また新しい月が明けました地元ではお祭りがはじまりました。横須賀ロックの聖地もお祭りかぼちゃ屋のバンドステッカーはまるで神社に貼られる千社札のよう。先週末はお隣の下町今週は汐入来週末はお隣の逸見リレーのようにお祭りがつづきます。夏がはじまるね!