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逸翁美術館2026年4月18日~6月14日写真撮れないのでウェブサイトから引用和モダンて和洋折衷のインテリアによく使われるようですがここでは日本画のモダンなセンスのことらしい。まあ「日本画」といった時点で明治以降だからそりゃモダンなとこはあるでしょうね。小林一三蒐集の「日本画」コレクション(江戸時代のものもあるのでということは日本画=日本絵画の用法だな)ミュージアムピースというより床の間にかけたり棚に飾ったかなというものが多く、展示で魅せるのは厳しくも感じました。画中に書いてある
今日の土曜日も行って来ました。大阪府池田市の逸翁美術館。「とりマニア」は3回行きましたね阪急グループ創設者の小林一三が愛した「福助堂」。逸翁美術館のすぐ近くにあります。一三氏がタカラジェンヌへの差入れに買った大福餅、私も買いました。福助堂は桜色の店構。逸翁美術館の桜も期待してたけれどもまだ早かったようです。でもマグノリアはだいぶ開花して綺麗でした。逸翁美術館から阪急池田駅に行く途中にある菁菁苑。長屋をリノベーションしたお店が集まっています。今日は菁菁苑を入ってすぐの「プテア」に入ることに
アリさんと逸翁美術館、小林一三記念館、雅俗山荘へ。ゆったりと時間を過ごしPizzeriadacicciohttps://www.instagram.com/pizzeria_da_ciccio_2022?igsh=NXVvajdkcGV6cmFmに初めてゆきました。目の前でピザを作って焼いてくれます。薄い生地でとても香ばしくて美味しかった。トマトベースとモツァレラチーズのピザにしました。お店は1人でやっておられるので飲み物は自分で冷蔵庫から出してグラスに出すようで次
今日3/22(日)も「とりマニア」展を見るために阪急池田駅にやって来ました。ん、なんか右の看板のほうが目立ってるんですけれど。「第27回いけだ春団治まつり」ですって。ちょっと検索してみました。4/25.26開催。豊島野公園会場では春団治一門トークショーやフリーマーケットなど色々催しがあって楽しそうです。第二十七回いけだ春団治まつり|いけだ市民文化振興財団平成10年に、池田市(豊島南)の受楽寺境内に、初代・二代目の春團治を顕彰する「春團治之碑」が、三代目桂春團治の後援会によって建立され、以
本日2回目の更新です。今日は、阪急電車創始者であり、宝塚歌劇団の生みの親である逸翁こと小林一三先生ゆかりの逸翁美術館内・マグノリアホールで開催された第114回逸翁コンサートに行ってまいりました。ご出演は元花組トップスター髙汐巴さん、元花組初姫さあやさん、元月組響れおなさん。私は、ぺいさんこと、髙汐巴さんを拝見するために伺いましたよ。では、セットリストに沿って、私の個人的な感想を覚えている範囲で。・ILOVEREVUE:髙汐巴、初姫さあや、響れ
大阪阪急池田駅到着。「とりマニア」のポスターが掲げられていて胸が高鳴ります。マンホールも美しい鳥の絵でした池田駅から歩いて逸翁美術館に来ました。逸翁美術館は前に書いた、小林一三記念館の近くにあります。(月曜休館日)オカメインコの竹千代ちゃんを飼う鳥友さん(千代ママ)も一緒。千代ママのバッグには竹千代ちゃんのマスコットが。館内に入りました。ここから先は撮影NGです。館内の素晴らしい作品の一部はこちらのHPからご覧ください。実物は百倍迫力がありますが。とりマニア|展覧会|逸翁
2年に一度、全国の我こそはという腕利きが日本一を目指して競う大会、それが技能グランプリです。ときどき技能五輪の選手の葛藤を取り上げた番組で旋盤、機械組み立て等が紹介されますが、それは原則23歳以下の方の大会で、技能グランプリは年齢制限がありません。国内大会は染色補正(着物染み抜き)、婦人服製作、紳士服製作、和裁、大工、畳製作、瓦ぶき、石工、家具建具、表具、はんこ、レストランサービスほか計30種と多岐にわたります。今年の会場はインテックス大阪ということで、枚方に前泊して訪れました。建具製
初めて足を運んだ兵庫県の逸翁美術館(いつおうびじゅつかん)逸翁美術館|阪急文化財団阪急文化財団の施設、逸翁美術館のページです。展覧会やご利用案内、逸翁美術館についてなどの情報を掲載・発信します。www.hankyu-bunka.or.jp小さな美術館で展示はワンフロアのみそのコンパクトさがかえって心地よく一点一点の作品を丁寧に味わうことができます展示数が多すぎると少し疲れてしまう私にとってベストサイズの
阪急池田駅から徒歩10分逸翁美術館に行ってきました阪急阪神東宝グループの創業者である小林一三が生前に収集した美術工芸品が展示されていますとりマニアとりマニア|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団逸翁美術館(大阪府池田市)では、2026年1月24日~3月29日まで「とりマニア」展を開催します。www.hankyu-bunka.or.jp酉年生まれであった小林一三にとって、鳥は関心あるモチーフのひとつであり、鳥に関する作品を多く収集しています収蔵品の中から鳥にまつわる作品を展
このチラシを見た時に観に行きたい!と思いました。幼い時から色んな鳥を飼っていたのもありますが鳥大好き💖特に大好きなすずめも載ってる!そして、どの鳥も素敵な絵✨これは行く!!主人も観に行きたいということで2人で行ってきました。逸翁美術館池田市にある美術館です。応挙や芦雪の作品もありやっぱりすごいなぁ✨と思いながら見ている中チラシの中央にある孔雀の絵はとても繊細に描かれていてなおかつ威厳を感じて魅了されました✨✨との作品ももちろん素敵だったのですが特
逸翁美術館2026年1月24日~3月29日テーマ展て所蔵品でやるとよくなるなあという感想。小林一三は酉年だからとり好きだったの?作品を表された鳥ごとに展示。鈴木華邨多め。岡本秋暉もあった。三浦乾也もあってびっくり。孔雀がこってりしてる山田秋坪のお父さん、中津の山田秋渓は大西圭斎や岡本秋暉となんか関係あったのかな。絵は基本マクジャクだなあ(山田秋坪のヤフオクに出たやつはインドクジャクぽい)。鶴=一品は模様にも使うかもだけど清の宮廷ではゼッケンみたいな補子ですよね。ちなみに文官は鳥なので二
今日は池田市にある逸翁美術館へ『とりマニア』展を観に行ってきました。開催予告された時から、ずっと楽しみにしていました。https://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/exhibition/20260124/とりマニア|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団逸翁美術館(大阪府池田市)では、2026年1月24日~3月29日まで「とりマニア」展を開催します。www.hankyu-bunka.or.jp鳥にまつわる作品だけが展示されているまさにと
逸翁美術館に行って来ました。目的は、美術館内にあるマグノリアホール出演されるに姿月あさとさんなのですが、イベントのチケットで美術館も鑑賞できるので、必ず行くことにしています。明日の1月25日は小林一三翁の命日です。今日から始まった「2026展示Ⅰとりマニア」今年は午年なのに、「なぜ鳥なのか?」と疑問に思ったのですが、小林一三翁が酉年生まれであったため、鳥に関する作品を多く収集されていたそうです。花鳥図はもちちろんですが、19世紀ロシアの鍵煙草入、18世紀フラン
こんにちはご覧いただきありがとうございます昨日、おとなサントリーより『トリスを飲んでえらべるpayを当てようキャンペーン』抽選で合計10.000名様に最大10.000円分のデジタルポイントが当たるキャンペーンえ〜10.000円やったーイヤイヤ最大が10.000円でしたアララ調べたら1本コースで300ポイントそれを4口応募してました〜で、同じLINEが後、2口届いていたので3口当選していました合計900円6本コースも応募してましたーそちらは、2.000円でしたーハズレ
本養寺は、池田市内唯一の日蓮宗寺院であり、正式名称は「瑞光山本養寺」、本尊は、本門教主釈尊です。江戸時代中期の画家、松村月渓(四条派の祖、呉春)が滞在し、画道に精進したことから、「呉春の寺」と呼ばれています。[本養寺の略歴]室町時代初期の応永十六(1409)年五月、玉洞妙院日秀上人(関白従一位近衛道嗣公の末子)により開創されました。戦国時代、荒木村重が居城を池田城から有岡城(伊丹)に変更したのに伴い、本養寺を伊丹に移しました(*1)が、有岡城落城後の天正十(1582)年、本養寺は、近衛
2025年10月上旬の、久し振りの阪急電車でのお出掛け……………………長くなりそうなので今回は3回に分けて書こうと思います。今回は1/3回目…………↓ちなみに、阪急電車に関してのこのオリジナル曲をライブハウスで6年近く事ある毎に歌ってきました。↓↑私の代表曲のうちの一つです。↑↓2/3回目↓『宝塚コドモアテネ、11月3日に一日体験レッスン(2025年)!!』2025年10月上旬、久し振りに阪急電車を利用しました。今回のブログは、前回の続き(2/3回目)です。↓1/3回
浮世絵は股関節重心の世界。モデルも股関節重心、描き手も股関節重心。浮世絵を見て心地良いのは、その内部感覚が見ている人に転写されるから。現代の膝重心の人が浮世絵を真面目に見ると、おかしな姿勢だなと思うはずです。首、肩、肘、手首、腰、膝の位置関係がこんな風になるわけがないと。なぜこんな構図になるかというと、当時は股関節重心の人が当たり前で、描き手も股関節重心だったので、その内部感覚をデフォルメして描くことが心地良かったからだと思います。絵にはその人の身体の状態が、かなり正確に
2025年8月2日に「二次元刀剣物語〜浮世絵をのぞいてみたら〜」を鑑賞しました会期は9月7日までとなっています。浮世絵の中でも、芝居絵が中心でした。歌舞伎は観たことがなく、でも、似た題材の文楽は観ているので、なかなか興味深い。私にしては珍しく絵師の名前はほぼノーチェックで、粗筋に夢中でした。23「絵本朝夷巡嶋記」落ち延びた巴御前は和田義盛に嫁ぎ、朝比奈三郎を産むが、実の父は木曾義仲という話。読んだばかりの「試験に出ないQED異聞」にも出てきました。32「神霊矢口渡」福内鬼外の名前
刀剣の浮世絵が展示されているということで大阪府池田市にある「逸翁美術館」の「二次元刀剣物語~浮世絵をのぞいてみたら~」に行ってきました。私が見たかったのは、夏休み文楽特別公演第3部の上演作品『伊勢音頭恋寝刃(いせおんどこいのねたば)』と『小鍛冶(こかじ)』そして来年の初春文楽公演第2部『新薄雪物語(しんうすゆきものがたり)』に登場する刀剣でした。会場に入ってみると、「ありました!ありました!」。行って良かったぁ。それに映画『国宝』に出てくる、あの演目の錦絵も
楽しみにしていた公演を観て来ました池田市の逸翁美術館にあるマグノリアホール住宅地の中に突然現れます私は中日?を観劇しました前半は髙汐巴さんのトップ時代の作品を今回は8作品の名場面集でした(プラス1作品はトップになる前の公演)私はその8つの公演を全て複数回数観に行ってたというオタクなので本当に懐かしく嬉しく観劇させていただきましたしかも昭和の宝塚のプログラムには公演の台本が掲載されていたので友だちと何度も真似して遊んでたんですよねそのせいもあり脳内再生がすごくて観るの
本日2回目の更新です。昨日、池田市にある逸翁美術館内のマグノリアホールで『逸翁スペシャルコンサート2025〜髙汐巴TopyearsConcert1983-1987inMagnolia〜』を拝見しました。この公演は、ぺいさんこと髙汐巴さんがトップスターだった時代の公演の主題歌や挿入歌を、前後のお芝居まで再現しながら歌うというもの。ぺいさんだけでお聞きしてもきっとジーンとくるでしょうが、そこに相手役だった若葉ひろみさんと秋篠美帆さんが加わるとは、なんという贅沢でしょ
大阪府阪急池田駅で下車し商店街を抜け逸翁美術館へ逸翁(いつおう)とは小林一三のことで阪急電鉄や宝塚ファミリーランド、宝塚歌劇、百貨店など地域活性化のため多ジャンルで事業を起こした人物小林氏の蒐集した美術品が企画展として公開されている閑静な住宅街にこじんまりとたたずむ行くだけでも心落ち着く美術館今回の企画展は「黒い美術」水墨画、書、漆の棗、黒い茶碗など黒いものがたくさん並んでいた印象に残ったのは・漆の棗その漆黒(漆と鉄が反応し、黒くなる)の色と艶
本日2回目の更新です。今日は大阪府池田市にある逸翁美術館マグノリアホールに行ってまいりました。ぺいさんこと、元花組トップスター髙汐巴さんのバレンタインコンサート〜帰ってきたタカラジェンヌ〜Vol.106です。私は先週、神戸にあるスタジオウインドで開催されたシャンソンコンサートも拝見しているので、2週連続ぺいさんの歌声を聞くことになります。私は基本的に一人観劇派なのですが、今日は私よりもファン歴の長い宝塚ファン仲間とご一緒しました。ヤンさん(元花組トップスター安寿ミラ)ファ
早くも2月ですよそして来週はめっちゃ寒いみたい京都福田美術館嵯峨嵐山文華館京都国立博物館トラりんにチョコを届けに行かねば京都文化博物館これ、上司は東京出張中に見てきたそうです京都市京セラ美術館美術館「えき」KYOTO日本画を志す若手作家さん達を紹介する展覧会入場無料です美術館「えき」KYOTOartspaceco-jin大山崎山荘美術館大阪新!いい人すぎるよ展&すぎるよすぎるよ展新いい人すぎるよ展&すぎるよすぎるよ展【チケットサイト】新いい人すぎるよ展&
週末に大阪のイベントに参加しに行った際には、早くに着いて、いくつか他にも散策しました。逸翁美術館黒い美術(ART)黒い美術(ART)|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団逸翁美術館(大阪府池田市)では、2025年1月18日~3月16日まで「黒い美術(ART)」展を開催します。www.hankyu-bunka.or.jpサイトの展覧会紹介より”黒をモチーフにした作品に注目し、水墨画や古筆切、墨蹟などの掛軸や、樂茶碗や瀬戸黒茶碗、漆を用いた棗や盆、器などを収蔵品の中から展示し、
姿月あさとさんの歌声を聴くためにマグノリアホールに行く時は、必ず逸翁美術館の展示も見ることにしています。マグノリアホールのコンサートチケットで、当日に限り無料で逸翁美術館を見ることができます。美しい音楽の前に美術品に触れる・・。特別感、お得感満載ではないでしょうか?今回の展示はこちら黒い美術(ART)期間:2025年1月18日(土)~3月16日(日)黒い美術(ART)|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団「黒」がテーマなので、展示室は黒一色。どうして
こんにちは。大阪京橋・大阪城北詰すぐの腰痛改善の整体ほっとハンドです。渋いアート展が開催しています。逸翁美術館「黒い美術(ART)」逸翁美術館ホームページより参照水墨画、焼き物、漆器など必ず使われる色、黒。黒い作品にスポットを当てた美術展です。うーん、かっこいい。阪急宝塚線、池田駅1月18日〜3月16日まで開催***********************************:≪1月のお休み≫毎週水曜日1月1日(水)〜1月3日(金)休み1月19日(木)休
久々のレッスン室。4月のコンサートの稽古もぼちぼち始めてます。まだ楽曲が出揃ってないので、今回始めて歌う予定のものから、、って感じです。なかなか手強いものが今のところ3曲ほどありまして😅とはいえ、その過程も楽しいんですが😊コンサートの詳細はこちらです💁🏻↓↓開催日:4月6日(日)場所:逸翁美術館マグノリアホール時間:16:00〜(15:40〜開場)ゲスト:華桐わかな、沙月愛奈ピアノ:森あつこ料金:¥10,000コンサート自体は18時までには終演予定です
店を出るとすぐにあった池田文庫宝塚好きの方におすすめ♪逸翁美術館に着くと中学生が何人か入っていきましたここも職場体験学習なんですねあとで絵葉書を買うのに応対してくれました漆芸礼賛漆芸礼讃-漆工・三砂良哉-|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団逸翁美術館(大阪府池田市)では2024年9月21日~11月24日、特別展「漆芸礼讃-漆工・三砂良哉-」を開催します。www.hankyu-bunka.or.jp象嵌や螺鈿、蒔絵など美しいものがたくさん♪外に出ると
漆芸礼讃-漆工・三砂良哉-|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団逸翁美術館(大阪府池田市)では2024年9月21日~11月24日、特別展「漆芸礼讃-漆工・三砂良哉-」を開催します。www.hankyu-bunka.or.jp内覧会のご案内を知人よりいただきました武者小路千家の茶人に好まれた三砂良哉(みさごりょうさい)を大々的に取り上げる日本初の展覧会でした私がファンであります武者小路千家の若宗匠の講演会もありました内覧会も講演会にも都合が