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上野の東京国立博物館と、六本木のサントリー美術館へ行きました。・東京国立博物館では、今日から開創700年記念特別展「大徳寺本朝無双之禅苑」を開催。・サントリー美術館では、今日から「逸翁美術館コレクション蕪村・呉春と茶の湯の名品」の後期を開催。先ずは上野へ。大徳寺展は初日なので避けたいと思い、2日目に行こうと思っていたのでしたが、スケジュールの都合で初日に行くことになりました。そんなには混んでいなかったですが、平成館の入口前で(1グループ分)待機させられましたので
逸翁美術館コレクションを拝見しました!阪神阪急グループの創始者小林一三氏(雅号、逸翁)のコレクションでして、阪急電鉄、百貨店、宝塚歌劇団、東宝映画等を創設した方です👏今回は30年振りとなる東京での展覧会だそうです。書道、やきもの、掛け軸と楽しませて頂きました。仁清や長沢芦雪、与謝蕪村等、呉春、海外からは景徳鎮、マイセン。有名どころはさすがです…!館内は一部を除いて写真NG。(これ位がちょうど良いよ)こちら、入り口のタペストリーで呉春の「白梅図屏風」大きくて圧巻でした。😍
現在、東京ミッドタウンのサントリー美術館では、「逸翁美術館コレクション蕪村・呉春と矢の湯の名品」」展が開催中です。会期は11月8日(日)まで。🔳エントランス逸翁美術館って、埼玉に住んでいる私にはとっては、ちょっと縁遠い美術館ですけど、そんな私も阪急電鉄は知っています。阪急デパートも。宝塚歌劇団も。それを作った人が小林一三(1873ー1957)。彼が集めたたくさんの美術工芸品を展示する美術館。そして、彼の雅号が逸翁。その名前からとった美
おはようございますシルバーウイーク中に都内サントリー美術館へ小林一三『逸翁美術館』コレクション~阪急文化財団阪急文化財団のウェブサイトです。逸翁美術館、マグノリアホール、小林一三記念館、池田文庫の各施設についてや展覧会・コンサートなどに関する情報を掲載・発信します。www.hankyu-bunka.or.jp大阪にあるのですがご縁がありませんでした今回大好きなサントリー美術館で開催でしたので観てきました
逸翁美術館コレクション蕪村・呉春と茶の湯の名品@サントリー美術館2026-56先週スタートした展覧会サントリー美術館相変わらず渋いタイトル&展覧会で何が見られるのかな?と思ったら小林一三の雅号「逸翁」の名を冠した逸翁美術館の収蔵品のこと小林一三といえば阪急王国を作った方阪急東宝グループの創業者(現・阪急阪神東宝グループ)子育て時代電車好きの家族にだいぶ洗脳されまして小林一三といわれればピンと来る我が家では「いちぞうち
サントリー美術館に行ってきた。「逸翁美術館コレクション蕪村・呉春と茶の湯の名品」展である。現・阪急阪神東宝グループの創業者である小林一三(1873~1957)の雅号「逸翁」を冠して昭和32年(1957)に大阪・池田市に設立された美術館が「逸翁美術館」である。「逸翁美術館」は、なんと逸翁が一代で収集した美術品で構成されているそうだ。一代!そのコレクションを代表する名品が出展されている。古筆切、茶道具、茶道具から与謝蕪村、呉春の絵画まで見どころ満載であった。*
今秋から始まったサントリー美術館の秋の展覧会。最寄の21_21DESIGNSIGHTとセットで鑑賞しました。阪急、東宝、宝塚歌劇団の創業者である小林一三(逸翁)が収集し、現在は大阪池田市の逸翁美術館に収蔵されている品々を展示。なぜここサントリーで?というと、小林一三とサントリーの創業者鳥井信治郎は、姻戚関係にあるからだそうで。逸翁の長女と鳥井の長男が結婚し、関西経済界での強い結びつきが誕生。そんなわけで、逸翁美術館のコレクションをサントリー美で開催。おかげで東京で逸翁のコレクショ
六本木の新国立美術館へ行きました。展覧会「ルーヴル美術館展ルネサンス」を観るためです。【公式】ルーヴル美術館展ルネサンス|日本テレビ国立新美術館にて2026年9月9日[水]―2026年12月13日[日]開催。「ルネサンス」をテーマとするルーヴル美術館展、開催決定!www.ntv.co.jp10:00開館のところ、9:40頃に着きました。既に100人以上並んでいました。平日ですし、20人くらいは並んでいると思っていましたが、予想以上に人気みたいで驚きました。どんど
両国から六本木の移動、ってなんだか面倒に思えるがよく考えると大江戸線で1本で行けるのだった雨が酷くなる前に、何とか移動、サントリー美術館へ逸翁美術館は、現在の阪急阪神東宝グループの創業者として知られる実業家・小林一三の雅号「逸翁」を冠して、大阪・池田市に設立された美術館。その所蔵品の古筆切、茶道具から与謝蕪村・呉春の絵画などの名品が並ぶ展示会第1章古筆と経巻第2章中世・近世の絵画と工芸第3章蕪村と呉春近世諸派の絵画第4章逸翁の茶道具第5章近代芸術家と逸翁第6章
サントリー美術館2026年9月16日〜11月8日内覧会に潜入してきました。逸翁小林一三の小林家とサントリー鳥居家は姻戚なのね写真は小林一さん関係のものが多く撮れるようになっていましたが、逸翁美術館の名品も多数出品。逸翁美術館の展示室は狭いのでむしろ出開帳のほうがいっぺんに見られる。最近売り出し中の鈴木華邨の犬蘆雪なら首に逆T字の白抜きがあるところ(私が変態仮面型と呼んでいるもの)ウサギとか仔犬とか寒山拾得とか向きと色を変えて組み合わせるものなのだな
皆さん、おはようございます!天使バレエスクールの公式サイトにて、レッスンやイベント情報などを、定期的に発信しております。詳細は以下をご覧ください!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓逸翁スペシャルコンサート2026の後は、逸翁美術館内にある[雅俗山荘〜邸宅レストラン]へ続きは→→→雅俗山荘〜邸宅レストラン🍽✨️*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。..。.:**・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。..。.:*~天使バレ
2026展示IIIKABUKI悪役づくしKABUKI悪役づくし|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団インパクトのあるポスターに惹かれて、逸翁美術館(池田市)に行ってきました。展示室に入る前に、こちらの鑑賞教室に参加するためマグノリアホールへ。鑑賞教室歌舞伎の「悪役」〜衣裳と面構え〜講師太壽堂素子さん(阪急文化財団主任学芸員)会場逸翁美術館内マグノリアホール江戸時代の歌舞伎について、興味深いお話がたくさんありました。番付の見方、読み方。
招待券をいただきまして、行ってまいりました。ありがたすぎる‼️🤩すーんごい暑い日だったけど、ここは涼しくて人が少なくて静かで素敵な作品がたくさんで⋯めっちゃオアシスぅ〜😚💕隅から隅まで堪能させていただきました❗️おことわり当ブログの記事作成に当たっては、情報収集の補助としてAIツールを使用しています。内容は筆者が確認・加筆修正を行っていますが、正確な情報の詳細については、公式サイト等もあわせて確認いただくようにお願いいたします。この美
歌舞伎の悪役が大集合する錦絵の展覧会。面白そう!早速行ってきました。歌舞伎の悪役を並べ、扮装の特徴などにも注目しながら江戸から明治時代の役者絵を紹介する展覧会です。歌舞伎の役柄で敵役のことを「悪役」と言いますが、悪役にも種類があります。それぞれの例の絵が演目の説明と一緒にわかりやすく展示してありました。「色悪」「国崩し」「ちゃり敵」「端敵」「赤っ面」はなんとなく知っていたのですが、「実悪」「公家悪」「加役」などは知りませんでした。中でも「加役」というのは字からイメージしづらい悪役
逸翁美術館@悪役づくし2026年7月4日〜8月30日
カノンです。結構今年はよく雨が降りますね。今日は友人と初めて大山崎山荘美術館に行きました。以前から気になっていましたが、やっと行けてとても満足しました。阪急大山崎駅と、JR山崎駅から行けますが、阪急大山崎駅発JR山崎駅経由で、美術館までの送迎バスが出ています。今日はちょうど出かけるには涼しくて、午前中は雨が降らなかったので、ラッキーでしたね。JR山崎駅からのほうが美術館には近いですが、結構急な坂道なので、ミニ登山ぽくなるかもです。今
本当に5月か?!と疑いたくなるよう暑さでしたが、池田市にある逸翁美術館に行ってきました。(暑くても寒くても、あの急な坂道は老体には辛い!)今回見たのはこちらです。和モダン大阪─日本画コレクション|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団小林一三翁が蒐集した日本画コレクションが、90点展示されていました。「こんな日本画もあるんだ!」と二度見したのは、兔図句賛「すが〳〵しく」(出品目録39)。ウサギの絵なんですが、子どもの落書きかと思うようなあっけらかんとした
逸翁美術館2026年4月18日~6月14日写真撮れないのでウェブサイトから引用和モダンて和洋折衷のインテリアによく使われるようですがここでは日本画のモダンなセンスのことらしい。まあ「日本画」といった時点で明治以降だからそりゃモダンなとこはあるでしょうね。小林一三蒐集の「日本画」コレクション(江戸時代のものもあるのでということは日本画=日本絵画の用法だな)ミュージアムピースというより床の間にかけたり棚に飾ったかなというものが多く、展示で魅せるのは厳しくも感じました。画中に書いてある
今日の土曜日も行って来ました。大阪府池田市の逸翁美術館。「とりマニア」は3回行きましたね阪急グループ創設者の小林一三が愛した「福助堂」。逸翁美術館のすぐ近くにあります。一三氏がタカラジェンヌへの差入れに買った大福餅、私も買いました。福助堂は桜色の店構。逸翁美術館の桜も期待してたけれどもまだ早かったようです。でもマグノリアはだいぶ開花して綺麗でした。逸翁美術館から阪急池田駅に行く途中にある菁菁苑。長屋をリノベーションしたお店が集まっています。今日は菁菁苑を入ってすぐの「プテア」に入ることに
アリさんと逸翁美術館、小林一三記念館、雅俗山荘へ。ゆったりと時間を過ごしPizzeriadacicciohttps://www.instagram.com/pizzeria_da_ciccio_2022?igsh=NXVvajdkcGV6cmFmに初めてゆきました。目の前でピザを作って焼いてくれます。薄い生地でとても香ばしくて美味しかった。トマトベースとモツァレラチーズのピザにしました。お店は1人でやっておられるので飲み物は自分で冷蔵庫から出してグラスに出すようで次
今日3/22(日)も「とりマニア」展を見るために阪急池田駅にやって来ました。ん、なんか右の看板のほうが目立ってるんですけれど。「第27回いけだ春団治まつり」ですって。ちょっと検索してみました。4/25.26開催。豊島野公園会場では春団治一門トークショーやフリーマーケットなど色々催しがあって楽しそうです。第二十七回いけだ春団治まつり|いけだ市民文化振興財団平成10年に、池田市(豊島南)の受楽寺境内に、初代・二代目の春團治を顕彰する「春團治之碑」が、三代目桂春團治の後援会によって建立され、以
本日2回目の更新です。今日は、阪急電車創始者であり、宝塚歌劇団の生みの親である逸翁こと小林一三先生ゆかりの逸翁美術館内・マグノリアホールで開催された第114回逸翁コンサートに行ってまいりました。ご出演は元花組トップスター髙汐巴さん、元花組初姫さあやさん、元月組響れおなさん。私は、ぺいさんこと、髙汐巴さんを拝見するために伺いましたよ。では、セットリストに沿って、私の個人的な感想を覚えている範囲で。・ILOVEREVUE:髙汐巴、初姫さあや、響れ
大阪阪急池田駅到着。「とりマニア」のポスターが掲げられていて胸が高鳴ります。マンホールも美しい鳥の絵でした池田駅から歩いて逸翁美術館に来ました。逸翁美術館は前に書いた、小林一三記念館の近くにあります。(月曜休館日)オカメインコの竹千代ちゃんを飼う鳥友さん(千代ママ)も一緒。千代ママのバッグには竹千代ちゃんのマスコットが。館内に入りました。ここから先は撮影NGです。館内の素晴らしい作品の一部はこちらのHPからご覧ください。実物は百倍迫力がありますが。とりマニア|展覧会|逸翁
2年に一度、全国の我こそはという腕利きが日本一を目指して競う大会、それが技能グランプリです。ときどき技能五輪の選手の葛藤を取り上げた番組で旋盤、機械組み立て等が紹介されますが、それは原則23歳以下の方の大会で、技能グランプリは年齢制限がありません。国内大会は染色補正(着物染み抜き)、婦人服製作、紳士服製作、和裁、大工、畳製作、瓦ぶき、石工、家具建具、表具、はんこ、レストランサービスほか計30種と多岐にわたります。今年の会場はインテックス大阪ということで、枚方に前泊して訪れました。建具製
初めて足を運んだ兵庫県の逸翁美術館(いつおうびじゅつかん)逸翁美術館|阪急文化財団阪急文化財団の施設、逸翁美術館のページです。展覧会やご利用案内、逸翁美術館についてなどの情報を掲載・発信します。www.hankyu-bunka.or.jp小さな美術館で展示はワンフロアのみそのコンパクトさがかえって心地よく一点一点の作品を丁寧に味わうことができます展示数が多すぎると少し疲れてしまう私にとってベストサイズの
阪急池田駅から徒歩10分逸翁美術館に行ってきました阪急阪神東宝グループの創業者である小林一三が生前に収集した美術工芸品が展示されていますとりマニアとりマニア|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団逸翁美術館(大阪府池田市)では、2026年1月24日~3月29日まで「とりマニア」展を開催します。www.hankyu-bunka.or.jp酉年生まれであった小林一三にとって、鳥は関心あるモチーフのひとつであり、鳥に関する作品を多く収集しています収蔵品の中から鳥にまつわる作品を展
このチラシを見た時に観に行きたい!と思いました。幼い時から色んな鳥を飼っていたのもありますが鳥大好き💖特に大好きなすずめも載ってる!そして、どの鳥も素敵な絵✨これは行く!!主人も観に行きたいということで2人で行ってきました。逸翁美術館池田市にある美術館です。応挙や芦雪の作品もありやっぱりすごいなぁ✨と思いながら見ている中チラシの中央にある孔雀の絵はとても繊細に描かれていてなおかつ威厳を感じて魅了されました✨✨との作品ももちろん素敵だったのですが特
逸翁美術館2026年1月24日~3月29日テーマ展て所蔵品でやるとよくなるなあという感想。小林一三は酉年だからとり好きだったの?作品を表された鳥ごとに展示。鈴木華邨多め。岡本秋暉もあった。三浦乾也もあってびっくり。孔雀がこってりしてる山田秋坪のお父さん、中津の山田秋渓は大西圭斎や岡本秋暉となんか関係あったのかな。絵は基本マクジャクだなあ(山田秋坪のヤフオクに出たやつはインドクジャクぽい)。鶴=一品は模様にも使うかもだけど清の宮廷ではゼッケンみたいな補子ですよね。ちなみに文官は鳥なので二
今日は池田市にある逸翁美術館へ『とりマニア』展を観に行ってきました。開催予告された時から、ずっと楽しみにしていました。https://www.hankyu-bunka.or.jp/itsuo-museum/exhibition/20260124/とりマニア|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団逸翁美術館(大阪府池田市)では、2026年1月24日~3月29日まで「とりマニア」展を開催します。www.hankyu-bunka.or.jp鳥にまつわる作品だけが展示されているまさにと
逸翁美術館に行って来ました。目的は、美術館内にあるマグノリアホール出演されるに姿月あさとさんなのですが、イベントのチケットで美術館も鑑賞できるので、必ず行くことにしています。明日の1月25日は小林一三翁の命日です。今日から始まった「2026展示Ⅰとりマニア」今年は午年なのに、「なぜ鳥なのか?」と疑問に思ったのですが、小林一三翁が酉年生まれであったため、鳥に関する作品を多く収集されていたそうです。花鳥図はもちちろんですが、19世紀ロシアの鍵煙草入、18世紀フラン