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進藤実優ピアノリサイタルを聴きに行った、場所は第一生命ホール、土曜日、13:30開演、15時50分終演、満席に見えた出演進藤実優(ピアノ)2002年生まれ、昨年のショパンコンクールでファイナリストになる、その他にも数々の内外のコンクールで入賞履歴がある、海外も含め公演実績も豊富でもうかなりの場数を踏んでいるピアニスト曲目ショパン:ノクターン第8番ショパン:ポロネーズ「英雄」変イ長調Op.53ショパン:バラード第4番ショパン:アンダンテスピアナートと華麗なる
2026年8月15日午後1時30分第1生命ホ-ル進藤実優(しんどうみゆ)ピアノ・リサイタル曲目■ショパン:ノクタ-ン第8番Op.27-2ポロネーズ「英雄」第6番Op.53バラ-ド第4番Op.52アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ Op.22休憩■ベート-ヴェン:「エロイカ」の主題による15の変奏曲とフーガOp.35■「巡礼の年第2年イタリア」よりリスト:ダンテを読んで-ソナタ風幻想曲■ストラヴィンスキ-:(アゴスティ編)「火の鳥」組曲
友人がチケット取ってくれていたので、姫路のパルナソスホールでの進藤実優さんの演奏会に行ってきました。最初は若手の力強いタイプの演奏家かなと思ってたら、2曲目あたりでエンジンがかかってきていました。さすがショパンコンクールのファイナリストの実力者、力強いタッチもやわらかな音色も自由自在、後半の3つも曲に対する世界観がぐいぐい聴衆をも包み込んでいくようなスケールの大きな演奏でした。本当に素晴らしかったです!今の時点で私が今年見た中ではベストな演奏会でした~。公式からおかりしました。最後の
※このブログは2021年に世に出さずに備忘録として書いたものでした2026年夏沢田蒼梧さんがピティナ特級に再々チャレンジされたことを応援する意味で改めて読み返してみたところファンになった当時の記録を残しておきたくなりました改めての備忘録&沢田蒼梧さんへの応援ブログです以下2021年いよいよショパンコンクールも残すところファイナルのみ今朝のファイナリストの発表は90分も待たされてドキドキ…そしてきた!日本人2名進出の快挙ポーランド情報局🇵🇱@po
こんばんは。熊本で再び大きな地震があり、被害の大きさに言葉も出ません。この暑さのなか、片付け等の作業も大変かと思います。心よりお見舞い申し上げます。昨年、ショパン国際ピアノコンクールでファイナリストとなった進藤実優さん。夏に東京と大阪でリサイタルを開催されます。前半は、ショパン。後半はショパン以外の作曲家によるプログラムです。曲目解説を執筆させていただいています。やはり、ファイナリストであるからには、しばらくは「進藤さんのショパンが聴きたい」という要望に応えていくことになるのかもし
演奏会前のプレトークとはがらりと違った雰囲気でピアノを弾かれた進藤実優さんその素敵な演奏が心地よかった
MAY.25,2026ザ・シンフォニーホール大阪交響楽団第288回定期演奏会「出会いショパンとブラームス」先月に続いて大響さんの定期を聴かせていただきました♪とても素敵なプログラムでした前半のピアノコンチェルトのソリストは進藤実優さん!彼女のショパンもずっと注目していたから今回やっと生演奏を聴けて嬉しかった(^^)ソリストアンコールはノクターン第20番。心に沁みる演奏でした今回のピアノ協奏曲第2番はライブ盤としてリリースされる予定だそうです。楽しみですね(^o^)/後半のブ
「森のホール21CLASSICSvol.8ショパンコンクールで輝いたピアニストたち」を聴きに行った、場所は松戸・森のホール21、15時開演、17時終演、1階席はかなり埋まっていたこの森のホールは一度来たことがある、だいぶ前だが辻井伸行のピアノ公演を聴きに来た、この公演には忘れられない思い出がある、それは、公演前にホールに入ると調律師がまだ調律をやっていた、そして、何曲目かの演奏の時に辻井伸行が突然演奏を止めて「これは僕の音ではありませんので演奏は止めます」と言って退場してしまったのだ
昨年10月に開催されたショパンコンクールから早いものでもう半年が過ぎました。NHKの特集などで、コンクールに真摯に向き合うピアニスト達の軌跡が紹介され、多くの音楽ファンの方の興味関心を集めたかと思います。その後に各所で開催されたリサイタルやコンサートはあっという間にチケットが完売したものも多く、私もそのうちのいくつかのコンサートに行きました。今日のコンサートはそうしたチケット争奪戦の最中に予約したもので、一日に2曲ものピアノ協奏曲を聴けることをとても楽しみにしていました。ショパンコンク
昨日午後からは愛知県芸術劇場コンサートホールへ行ってきました。CBC主催の名古屋国際音楽祭という外来オケやソリストのシリーズものの演奏会の第一回目が毎年名フィルのガラ・コンサート。去年開催されたショパンコンクールに出場していた進藤実優さん(愛知県大府市出身)と、中川優芽花さんがそれぞれ、ショパンのコンチェルト1番と2番を演奏。このチケットはじわじわと売れていて、気づいたときには好みの席はすでになく、2階のR列という普段買わない
CBCテレビ「名古屋国際音楽祭ガラ・コンサート」に来ています。若手ピアニスト進藤実優・中川優芽花の2人がショパンのピアノ協奏曲を演奏する演奏会。進藤実優さんは地元・大府出身だそうです。席は2階席のステージ横上手側開演前に席に着くと正面にスタインウェイの鍵盤が見えました😅ショパンの故郷ポーランドの舞曲「ポロネーズ」からはじまった演奏会。メインはショパンのピアノ協奏曲・全曲でした。やさしさの進藤さん、パワフルな中川さんという好対照のピアノに感じました。今回はピア
ピアノ演奏会の情報です。1.進藤実優ショパン・コンクール2025ファイナリスト2026年8月15日(土)13:30第一生命ホール地下鉄大江戸線「勝どき」から徒歩10分◇ショパン:ポロネ-ズ「英雄」◇ストラヴィンスキ-/アゴスティ:「火の鳥」他発売中全席指定4,500円チケットを購入しました。2.夜ピアノミュ-ザ川崎全公演19時神奈川芸術協会、ぴあセット券先行4月3日(金)10:00~セット券発売4月10日(金)10:00~セット券S2
実家のある奈良県に遊びに行きました。とてもかわいこたんな鹿奈良公園には約1400頭の鹿がいます。鹿せんべいを買うと、その瞬間から大勢の鹿が寄ってきて激モテ状態になります。鹿せんべいを与えるのをじらしたり、何度もおじぎを強要させたりすると鹿が激おこになる危険性もあるらしく…こちらとしても、たかだか鹿せんべい1枚でそんなに恩着せがましくするつもりはないけれど…でも「かわいいねいい子だね美味しい?」くらいの間が欲しいのよ、鹿さん。我先に寄ってくる鹿もいれば、初動が遅くて「あー出遅れたわ!
こんばんは。すこしブログを書かないでいたら、このリサイタルが迫ってきました!進藤実優さんピアノリサイタル明後日です!!名古屋でのリサイタルでお伺いできませんが、曲目解説を執筆させていただいているので、直前ですがお知らせです。昨年のショパン国際ピアノコンクールでファイナリストとして見事な演奏をされた進藤さん。コンクール後のリサイタルは、ショパンと同い年のシューマン、そして1つ年下のリストによるプログラムです。互いに影響しあったこの時代。ショパンを奥深く勉強された進藤さ
進藤実優さんの演奏会情報です。経歴2021年第18回ショパンコンク-ルセミファイナリスト2025年第19回ショパンコンク-ルファイナリスト1.2026年3月8日(日)午後2時武蔵野市民文化会館小ホールシュ-マン&リストプログラム■シューマン:ピアノ・ソナタ第2番Op.22■シューマン:謝肉祭Op.9■リスト:巡礼の年第2年「イタリア」よりペトラルカのソネット第104番/ダンテを読んで-ソナタ風幻想曲■リスト:スペイン狂詩曲S.254他
演奏会情報です。1.2026年4月26日(日)午後3時松戸市文化会館森のホール21森のホール21CLASSICSvol.8ショパンコンクールで輝いたピアニストたちショパン:ピアノ協奏曲第1番ピアノ:進藤実優ピアノ協奏曲第2番ピアノ:中川優芽花他指揮:角田鋼亮(つのだこうすけ)管弦楽:新日本フィルS席7,500円A席6,000円B席4,500円C席3,500円発売:2026年1月17日(土)チケット購入方法は窓口販売(来館で
今日もお読みいただきありがとうございます🎉✨😆✨🎊またまた、オペラシティへ行って来ましたこの日が最終日のクリスマスツリー今回は出演者も曲も初めましての方が盛りだくさん曲もこれだけガッツリなんで4時間という長丁場でした聴いてみたかった方が一度に聴けて大満足ですアンコールはMINAMIさんは今年で卒業されるとのことこれからのご活躍も期待していますさて、最後になりましたが今年1年ありがとうございました。仕事が忙しくてなかなか更新できませんでしたが来年はもうちょっと頑張り
進藤実優(しんどうみゆ)さん23歳第19回国際ピアノコンクールでファイナリストになりました。予備予選から本選までのアーカイブ映像です。1.予備予選2025年4月27日午後6時30分使用ピアノ:スタインウエイThe19thInternationalFryderykChopinPianoCompetition(preliminaryround)2ndsession,27.04.2025-YouTube2.第1次予選2025年10月7日午後7時
第19回ショパン国際ピアノコンクールの採点が公表されました。『第19回ショパン国際ピアノコンクール–審査員の採点について19thChopinCompetition–judges'scores』ChopinCompetition採点は1次が10%、2次が20%、3次35%、本選が35%の比重で最終順位が決まります。(日本)◇1次予選桑原志織さん5位22.03進藤実優さん6位21.92牛田智大さん20位20.81山縣
第19回ショパン国際ピアノコンクールの採点が公表されました。『第19回ショパン国際ピアノコンクール–審査員の採点について19thChopinCompetition–judges'scores』ChopinCompetition今回は第1予選の採点結果です。1次予選84名の演奏者のうち40位までの演奏者と日本人ピアニストの採点結果です。採点は1次が10%、2次が20%、3次35%、本選が35%の比重で最終順位が決まります。1次予選を通過し2次予選へ
ショパンコンクールの採点表が公開されました。第19回ショパン国際ピアノコンクール採点表やはり各審査員による採点は気になるものです。本選の点数桑原志織さんの点数が気になっていましたが、アヴデーエワとケナーの付けた16点が厳しいな…と思いました。一方、児玉桃さんは24点の高い点数を付けています。アヴデーエワは進藤実優さんには、桑原さんより低い15点を付けています。目に付くとこだと、ミシェル・ベロフはエリック・ルーとケヴィン・チェンに25点の高い点数。ミシェル・ベロフのピアニズムを思う
ショパンコンクール、本選で桑原志織さんが4位、進藤実優さんは入賞を逃したが、進藤さんの幼稚園年中時代(5歳)のピアノ演奏動画があった。5歳が弾くK.485だ。ご、5歳!がモーツァルトを軽やかに弾いている。信じられん。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
こんにちはローズレモンですお立ち寄りいただきありがとうございます第19回のショパン国際ピアノコンクールが終わりましたね桑原志織さんが4位入賞もう一人の日本人ファイナリスト進藤実優さんこのお二人の演奏をYouTubeで聴きましたどちらも素晴らしい演奏でしたど素人の私は残念ながら感想を上手く語れません桑原さんの演奏はとても丁寧で高音が明瞭で美しかった進藤さんは力強さもあってメリハリがよく効いていましたそして牛田智大さんのセミファイナルでの演奏すごく良かった
去る20日、第19回ショパンコンクールの最終結果が発表されました。今回は幻想ポロネーズとピアノ協奏曲(第1番、第2番のいずれか)で最後を締めくくる方式でしたので、協奏曲がよくてもソロが今ひとつだったり、逆にソロはよかったものの協奏曲で思ったとおりいかなかったりした出場者もいたことと思います。今回はエリック・ルーさん(アメリカ)がめでたく1位に選ばれました。アメリカ人ピアニストのショパンコンクール制覇は、第8回(1970年)のギャリック・オールソンさん(第19回の審査委員長でもある)以来だそ
過酷で長いショパンコンクールが終わりました。コンテスタントの皆さんはもちろん、この期間LIVEで視聴されてきた方々はさぞかしお疲れの事とと思います。私はずっとアーカイブ視聴でしたので、楽をさせて頂きました。第19回ショパン国際ピアノコンクール2025の結果です。第19回ショパン国際ピアノコンクール2025の結果が発表!桑原志織さんが第4位。■結果(1)<第1位>エリック・ルー(アメリカ、27歳)<第2位>ケヴィン・チェン(カナダ、20歳)<第3位>ワン・ズートン(中国
千葉県市川市のピアノ教室ですホームページはこちらhttps://piano-mari.comこんにちはショパン国際ピアノコンクール、桑原志織さんが第4位に進藤実優さんもファイナルに進まれ、素晴らしい日本人勢のほか、一次予選から注目していたカナダのケビン・チェンさんは、第2位でした世界の人たちが真剣にショパンに向き合った熱い期間。終わってしまい、勝手ながら寂しいコンテスタントの皆様全員、感動を有難うございました!そしてこの週末も、生徒さん達もコンクール
ブログをお読みいただきありがとうございます!ショパコンファイナル!桑原詩織さん4位おめでとうございます進藤実優さんもお疲れさまでした当たり前にみなさん上手すぎるので、、笑途中から誰が優勝かなんて正直分からなかったですコンチェルトはお2人とも第一番!!ふと思い出したら〝ピアノの森〟でカイが弾いていたのもコンチェルト第一番でした。懐かしい、、コロナ禍か
進藤実優さん、オーバーアクションの取り過ぎだったのではないかと、友人と話しました。彼女の演奏を目を瞑って音楽だけを耳に入れると、入賞した数人より優れたショパンを弾いているなと言うのが共通した意見でした。審査員に表情で音楽を作っているという悪影響を与えたのではないか?今回1位になったエリック・ルーを始め、自然体で演奏していた人が多かったように思います。先日のエリザベートで1位になった人も、殆ど身体を動かさないので、見た目で地味な演奏に聴こえていました。派手なパフォーマンスはコンサートでや
次の通りだそうです。【第1位】エリック・ルー(アメリカ)【第2位】ケヴィン・チェン(カナダ)【第3位】ジートン・ワン(中国)【第4位】桑原志織(日本)ティアン・ヤオ・リュー(中国)【第5位】ピオトル・アレクセイヴィチ(ポーランド)ヴィンセント・オン(マレーシア)【第6位】ウィリアム・ヤン(アメリカ)【入選】進藤実優(日本)ダヴィッド・フリクリ(ジョージア)ティアンヨウ・リー(中国)【コンチェルト賞
第19回ショパンコンクールの順位が日本時間10月21日午前9時半過ぎ発表されました。1位エリック・ルー27歳EricLu(アメリカ)2位ケヴィン・チェン20歳KevinChen(カナダ)3位ワン・ジートン26歳ZitongWang(中国)4位桑原志織30歳ShioriKuwahara(日本)5位ピオトル・アレクシェヴィッチ25歳PiotrAlexewicz(ポーランド)5位ヴィンセント・オン24歳VincentOng(マレーシア)6位ウィリア