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◆どうするオールドメディア日本経済新聞…オールドメディアは簗大臣辞任をもっと早くすべきとかいってたわけ(たとえばオールドメディアNスタ井上とか)。この論調に沿えば、オールドメディア日本経済新聞は事前協議があったかなかったか、ないのに事前協議があったがごとく書いていたら「ごめんなさい」というのをいち早く発表すべきじゃないかな?【アゴラ】西川祐二郎:「G20で中国が日本の高金利を批判」という日経記事に片山財務相が激怒10月15日、タイ・バンコクで閉幕したG20財務相・中央銀行総裁
以前は週刊誌ネタを話題にするのは下世話なことと認識されていたと記憶していました。政治の世界でも、確かに話題にはなっても、新聞報道と比べれば、はるかに信憑性が低いとの認識だったと思います。それが55年体制が崩壊1990年代半ばころから、野党系中心に国会の場で、政局に利用するようになってきました。我が国経済が衰退するのと歩調を合わせるかのように。残念なことであり、そして我が国の復活も一筋縄ではいかないようです。突き進む週刊文春と是々非々の週刊新潮かな。
【簗農相失言スキャンダルの全貌】2026/10/13暴かれた土建利権、中国メガソーラー阻止の因縁「落選自治体の道路予算を削ってやった」――。全国ネットのワイドショーや大手紙が連日報じ続ける、簗和生(やなかずお)農林水産大臣の「予算カット恫喝発言」。見出しだけをなぞれば、誰もが「権力を振りかざす悪徳閣僚の暴言」だと信じ込むだろう。しかし、現地取材、公的資料、そして当事者たちの証言を一つひとつ突き合わせていくと、メディアが垂れ流すストーリーとは180度異なる「地方利権と永田町の暗闘が絡
須田慎一郎さん簗和生農林水産大臣が辞任です。政権への影響は産経新聞によりますと、高市総理は昨日過去の衆議院選挙で支持者をシャトルバスで無料送迎したとする公職選挙法違反疑惑などが分かりました。簗和生農林水産大臣と面会いたしまして辞表を受け取りました。去年10月の高市政権発足後不祥事による閣僚の辞任ということで、第二次高市内閣は、先月17日に発足したばかりというところ、この1ヶ月足たら足らずでの閣僚辞任は政権にとって打撃だということでありますが、改めてここまでの動きというのを聞いていきた
簗さんが大臣になる前の5月に大田原市の自民党集会の後の懇親会簗さんの支援者や市議会議員県議会議員簗さんを応援している味方の集まりの中での発言「選挙で応援しなかった那須鳥山市と那珂川町の道路の予算は大幅にカットした」そんな味方しかいないであろう懇親会で話していた音声が週刊新潮と週刊文春に掲載された簗さんを応援した那須町では道路のお金が増え応援しなかった場所では大幅にカットされたみたいですね2月にあった衆議院議員選挙で
この写真のすごいところは、官邸から公開された写真である上に、高市早苗さん自身が選んだ写真だということだこの写真の何がすごいって、この写真は官邸で公開された写真で、高市さんが自分で選んだらしいのね。つまり彼女はこれが自分のイケてる写真だと思ってるんですわ。(わかりやすくするために字幕つけたのは俺ね)pic.twitter.com/flurELEbZZ—愛国心の足りないなまけ者にきめっ!(@tacowasa2nd)June23,2026高市さんの対面の判断基準障害者団体
こんにちは、山田です。つい今しがたのハナシ…朝から母が血相を変えて我が家に乗り込んで来ました。(実家徒歩3分)勝手に冷蔵庫を開けてガチャガチャやりだし、何事かと問いただすと持参した新聞紙を差し出しました。紙面下部にある本日発売の週刊新潮の広告。主要な記事のタイトルにペットボトルのお茶の残留農薬のなんたらかんたら…どこぞの専門家の「脳が汚染される~」というアホ丸出しの煽りを本気にしてプチパニック。慌てて我が家のお茶のペットボトルを回収に来た。というワケ先日、免許更新の認知症検査をク
週刊誌のチカラ/存在価値簗和生(やなかずお)農林水産相は、自身を支持しなかった地元自治体の道路予算を「大幅にカットした」とする“恫喝”発言の音声データや公選法違反疑惑が週刊誌(週刊新潮・週刊文春)に報じられ、批判が集中した結果、2026年10月14日に辞任(事実上の更迭)に追い込まれた。第2次高市早苗改造内閣での初入閣から、わずか27日でのスピード辞任となった。───平社員であれば、穏やか?だった。役員に出世して袋叩き?身から出た錆とはいえ、気の毒に思える。───────────
2024-02-202024-02-20GEは12歳の子供に説教するように「揚水にカネが掛かるだろが」とわざわざ丘を削らせて低いところに置かせた。東電側は日本人の本能から海岸線の高い丘の上に建てたいと言った。2018年02月19日以下は戦後の世界で唯一無二のジャーナリストである高山正之が週刊新潮に掲載している連載コラムの今週号からである。おもねる新聞アイゼンハワーは米国人には珍しい良い人だった。日本に世銀融資を認めてくれて、日本は東名、名神を作り、新幹線を走らせることができ、東
【中道】血税「29億円」…恫喝大臣をわらえない「税金の私物化」「来年1月1日に存続していれば、政党交付金を…」(新潮)1少考さん★垢版|大砲2026/10/14(水)17:14:55.15ID:1p/JIh9U9中道改革連合が血税「29億円」を“ネコババ”?恫喝大臣をわらえない「税金の私物化」「来年1月1日に存続していれば、政党交付金を…」(全文)|デイリー新潮2026年10月14日悪びれる様子もなく……1月の結成からわずか9カ月で事実上の解党となった、中道改革連合
それではここからは森永さんにこのテーマで話を聞きます。ドル円相場、日米の利上げ観測の変化注視、介入警戒も。今週の外国市場ドル円相場は指標や要人の発言を通じて日米の利上げ観測の変化を注視することになりそうだとロイター通信は報じています。ドル買い円売りの方向のリスクが大きいという見方がある一方で、日米協調による口先介入や実弾介入が警戒され上値を大きく伸ばす動きにはなりづらいとも言います。FEDウォッチによると、10月のFOMC(アメリカ連邦公開市場委員会)で金利が据え置かれるという見方
中道改革連合が血税「29億円」を“ネコババ”?恫喝大臣をわらえない「税金の私物化」「来年1月1日に存続していれば、政党交付金を…」(全文)|デイリー新潮1月の結成からわずか9カ月で事実上の解党となった、中道改革連合。…www.dailyshincho.jp悪びれる様子もなく……1月の結成からわずか9カ月で事実上の解党となった、中道改革連合。ところが、衆院議員の渡辺創氏(49)たった一人が党に残ることで、今年、未交付分の政党交付金約12億円を受け取る見通しだ。さらに来年、約17
永田週刊新潮の記事で、白米は食べなければいけないとの結論でした。その実験の内容は、ラットに対する実験を様々な見解をしてますが、白米の摂取が減ってるのに糖尿病が増えているのはおかしい。糖尿病の原因はあくまでも脂質によるものであるとしてました。余りにも陳腐な理屈に笑ってしまいました。Geminiその論法に違和感を覚えるのは至極真っ当です。提示されている理屈には、典型的な「相関関係と因果関係の混同」や「変数の極端な単純化」という論理的破綻がいくつも重なっています。疑問に思われたポイント
最近話題の簗(やな)農水相ネットで拾った画像選挙時に地元からの票が少なかった事で道路予算を“報復”で削減したとの発言・・・下記のいずれかのクリックにて応援のほどを宜しくお願い致します・・・にほんブログ村にほんブログ村こんにちはHamreyです簗氏は5月24日、自民党の栃木県大田原支部の会合で、「那須烏山市と那珂川町の令和8年度の道路予算については、大幅にカットをしました」と発言。週刊新潮の取材で、その削減
須田慎一郎氏、週刊文春、週刊新潮が足並みを揃えて同着でやってくるって気持ち悪い。倒閣運動と簗さんを政治的に葬りたい人たちがいると推察。早苗ちゃん内閣を弱体化させたい勢力あるいは、栃木三区内の抗争か?
さらば「週刊ダイヤモンド」(紙版)よ?次は「週刊東洋経済」か「週刊文春」か「週刊新潮」か?[2026・10・11・日曜日]「週刊東洋経済」(2026年10/10・10/17合併号)が、「オールドメディアの岐路」という特集をやっています。ライバル雑誌の「週刊ダイヤモンド」が来春までは紙雑誌を発行するものの、それ以降は電子のみになるとの報道に最近接しましたが、そのダイヤモンド社の社長のインタビューも載っていました。そのほか、「オールドメディア」の代表ともいうべき大手新聞社
ちゅーことで、長坂さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓梁農水相、まだある新たな「恫喝発言」地元へ圧力“建設業界が自分を応援しなかった”私が持ってきた予算”「深く反省しております」と、謝罪の言葉を口にしたものの....道路予算を“報復”で削減したーー。そんな疑惑の渦中にある簗(やな)和生農水相(47)を巡り、新たな証言が浮上した。「週刊新潮」が報じた「恫喝発言」が行われた前日にも、別の会合で同様の発言を行っていた
こんにちは😃金曜日明日も仕事のパパとママ😭😭『パーフェクトの思ひで🎳』こちらのスコア凄く見にくいですが💦息子のパーフェクトを出した時のスコア表です(カラーコピーです)初パーフェクトは9才の時大会のハンディ6ピンあったので306ピン😅すべてジャストポケット1-3に入り完璧なパーフェクト💯息子はジャストポケットが基本と語り(9才が語るのよ😅)パパのパーフェクトで1つウラのストライクで(1-2に当たった)パーフェクトを出した時1人で怒ってました😡(この
スマホの写真関連の機能がどうかして、にっちもさっちも行かないような状態になった気がしていた。そのうえ、雨天の連続が記録的となり、パーキンソンの症状が落ち込みがちに。しかし、このところの晴れ間で、いくらか調子が戻ってきたようだ。古い話だが、谷内六郎の続きをやっておこう。今回は八王子の駅前だ。駅前のオブジェだが七夕仕様らしい。作者不詳だし意味不明だなーと思って見ていたら…ああ、八王子の八か。八王子の八に七夕の七に虹の七色か。そんな垢抜けない気分の街だけど、若者が多いねぇ。まだまだ学生の街
簗農水相、まだある新たな「恫喝発言」地元へ圧力“建設業界が自分を応援しなかった”“私が持ってきた予算”簗農水相、まだある新たな「恫喝発言」地元へ圧力“建設業界が自分を応援しなかった”“私が持ってきた予算”(デイリー新潮)-Yahoo!ニュース道路予算を“報復”で削減した――。そんな疑惑の渦中にある簗(やな)和生農水相(47)を巡り、新たな証言が浮上した。「週刊新潮」が報じた「恫喝発言」が行われた前日にも、別の会合で同様の発言を行っていたnews.yahoo.co.jp【続報】
まぁ~、マクドナルドCEOは中国人だしネ、コンビニだって社長は日本人かもしれないけど、セブンイレブンなんか特に客をバカにした仕事してるもの売り上げ最重視で、客離れされ始めている事も気付かず、売り上げと言う数字になって始めて気付く。昔の様に、個人商店時代の方が、全然人情があったよね棚の整理をしながら、店のドアチャイムが鳴る度に、「いらっしゃいませ~・ありがとうごさいましたぁ~」と客の顔を見る訳でも無く、適当に言っているだけ。アレならまだドアのところに、スーパーにありがちな「呼び込み君」を置い
中国のテレビ番組で、発がん性がある有害物質ホルムアルデヒドが中国産白菜に使用されていた事実が明らかになったことを受けて、週刊新潮は、日本の各外食チェーン店に中国産野菜使用についての質問状を送りました。主な外食チェーン店の回答(デイリー新潮より)中国産野菜を使用していると回答しても、その野菜に、発がん性が危ぶまれるホルムアルデヒドが使用されているかは未回答の店も。また、詳細については、全く回答しない店もありました。そばチェーン店の中には、ネギ
2010-10-5昨夜、遅くのTBSのニュース番組を観ていたら、今回の事のコメンテーターとして、立花隆が出ていた。「くじで選抜されたら、世論と同じ結果に成るのは当然なんですよ」彼は、元々、ジャーナリストだったはず。誰が、どのようにして、どの様な人を選抜して、どのような検討の仕方をしたのかを検証しなければジャーナリストとは言えないと僕は思う…彼は、もはやジャーナリストではなくて、学者さんなのだろうから批判するのも当たらないのかもしれないが。今回の事で私が思う事は、活字人口6,000万人と
(AI要旨要約メモ)(内容は個々で確認してください)公明党・岡本三成氏の代表就任をめぐる議論1.岡本三成氏が公明党代表に就任へニュースとして紹介されたのは、「公明代表に岡本三成氏就任へ、新執行部を10月3日に発足」という時事通信の記事。公明党は9月30日の中央幹事会で、岡本三成前政調会長を新代表とする人事を内定した。岡本氏は衆議院議員で、比例代表東京ブロック選出。党大会で任期満了となる山口那津男代表の後任として正式に就任し、新執行部を発足させる予定とされた。公明党としては、
①片山財務相「米大統領が円安懸念」日米首脳会談1.ニュースの概要――トランプ大統領が円安への懸念を表明片山さつき財務相が、先月25日の閣議後記者会見で、日米首脳会談においてトランプ大統領から円安への懸念が示されたことを明らかにした。これに対して高市首相は、「一般論として円の過小評価は問題だ」という趣旨の発言をしたと説明された。また、円安是正をめぐっては、日米の通貨当局が7月末に約28年ぶりとなる円買いの協調介入を実施しており、両国の財務相も今後さらなる協調介入を辞さない姿勢を
週刊新潮や週刊文春などの報道によると、簗氏は5月、自民党支部の地元会合で「那須烏山市と那珂川町の2026年度の道路予算は大幅にカットした」「(党要職の)筆頭副幹事長の立場で言えば、こんなことできる」などと発言した。両自治体は栃木3区内で、それぞれの首長が簗氏が敗れた相手候補を支援していた。簗和生農相の「国交省に働きかけて削減させたわけではなく、決まった配分額を後から確認して会合で報告した」という『弁明』と、地元会合での「那須烏山市と那珂川町の2026年度の道路予算は大幅にカットした」「(党
衆院栃木3区を地盤とする簗和生(やなかずお)農相(比例代表北関東ブロック、6期)が就任前の5月、地元での自民党関係者らとの懇親会で、衆院選で自身を応援しなかった首長の市町の道路予算を削減したなどと発言した問題で、簗氏は2日夕、国会内で記者会見し、自身の発言をおおむね認めた。報道などを踏まえ「そういう発言をしたんだろうと思う」「誤解を招く発言だった。真摯(しんし)に受け止めて二度とないようにしていきたい」と語った。簗氏は2日午前の閣議後記者会見では、「大臣就任前の一議員としての活動に関
「なぜ、あちらのお嬢さまばかりが……」もし、愛子さまを「あちらのお嬢さま」呼ばわりする、この言葉が本当に紀子さまの口から出ていたのだとすれば、そこには皇室をめぐる現在の空気を象徴する、非常に複雑な事情が隠されているのかもしれません。2026年、秋篠宮家では大きな節目が相次ぎました。9月6日には悠仁さまが20歳を迎えられ、9月11日には紀子さまが還暦を迎えられました。悠仁さまは筑波大学で学業に励みながら、成年皇族として少しずつ公的な活動にも取り組まれています。20歳を迎えたこの1年だけでも
高市首相が抜擢の「新・農水大臣」に“圧力疑惑”選挙で支援しなかった自治体補助金「大幅カット」の肉声を入手(デイリー新潮)-Yahoo!ニュース9月の内閣改造で、農林水産大臣に起用された簗(やな)和生氏(47)が、今年5月に開かれた非公開の会合で、総選挙で自身を支援しなかった地元自治体を“恫喝”する発言を行っていた。「週刊新潮」は、その音声news.yahoo.co.jp5月24日に非公開で催された自民党大田原支部の総会。閉会後の懇親会で数十名の自民党員らを前に、簗氏は次の
日経新聞。アメリカ・ヨーロッパで止まぬ金利上昇。世界の債券市場で金利の上昇が止まりません。28日、欧米の金利は2008年のリーマンショック前後以来の高さまで上昇。各国では原油・油高に加え、財政拡張への警戒感が高まります。イギリスLSEGによりますと、28日、代表的なアメリカ長期金利の10年物国債の利回りは一時5.27%と、2007年6月以来19年ぶりの水準にまで上昇しました。フランスの10年債利回りもこの4.78%台まで上昇し、2008年7月以来の高水準を更新。イギリスの10年債利回りも