ブログ記事3,653件
2019年8月1日発信。週刊新潮に掲載された高山正之氏の連載コラムを紹介し、アシアナ航空事故、韓国の反米・反日報道、ホワイト国除外への反応、華夷秩序、松本厚治氏の『韓国・反日主義の起源』を通じて、韓国の反日主義と歴史観の歪みを論じる。日本統治、日清戦争、日本文化の取り込み、古代韓国文化論への批判を含む論考。2019-08-01いや、もっと噴飯ものだと松本厚治が『韓国・反日主義の起源』で語る。韓国にはまともな文化も歴史もない。それでは格好が悪いから米国のリンカーンを真似て尤もらしい歴史
2019年8月1日発信。高山正之氏の週刊新潮新年特大号掲載コラムを紹介し、フェートン号事件、対馬事件、日英同盟、日露戦争、戦後日本の航空機・自動車・原子力産業における英国の役割を論じる。日本が英国から受けた歴史的恩義を振り返り、日立による英国向け原発輸出支援の意義を訴える。2019-08-01だが慧眼の士は皆、この論文の重さを忘れる事はできない。日本に彼が存在していた事に感謝するはずだ。感謝してもし切れないいい結末だった。そのロシアと朝鮮を挟んで再び対決したとき英国が軍事同盟を結ん
池袋で「スーツケース大量投棄」のナゾ犯人は誰なのか…住民は「1個や2個じゃない。知らぬ間に出てくる」5/4(月大切なはずのスーツケースが……東京都豊島区、下町情緒あふれる住宅街が揺れている。池袋駅が徒歩圏内という立地の良さから民泊物件が急増し、宿泊する訪日外国人も増えたエリアだが、それとともに問題が発生する。彼らが出すゴミ、中でもスーツケースが至る所に捨てられるようになったのだ。【実際の写真】まるで新品なのに…至る所
[辺野古沖転覆]『反基地団体はなぜ女子高生の「遺族」に謝罪しないのか』〈特集〉(リード・冒頭)※これまでの経緯や、国会議員の発言や国会での質疑の話・数々の海上トラブル※係留ロープが切れて漂流(別船)し戻そうとした際に死亡事故、不屈は係留船に衝突、グラスボートが潜水漁のホースを巻き込む等・“正義”の物語の中に※“すべての原因は政府にある”という認識運動の“生きがい”化自分たちを“正義”とする独自の物語の中に生きている(3ページ)
2019年7月26日発信。週刊新潮7月25日発売号に掲載された櫻井よしこ氏の連載コラムをもとに、日本周辺の安全保障危機と憲法改正の必要性を論じる。北朝鮮の核・ミサイル、中国の尖閣・台湾への脅威、ホルムズ海峡、日米安保条約へのトランプ大統領の疑問、公明党や野党の姿勢を通じて、日本人全員が憲法と安全保障を考えるべきだと訴える。2019-07-26国民は憲法改正を最重要の課題とは考えていないというのだ。国民が考えていないからといって、危機的状況に目を瞑って問題提起しないのであれば、政治家の存
2019年7月25日発信。週刊新潮7月25日発売号に掲載された高山正之氏の連載コラム「変見自在」から、イラン近代史と日本との関係を論じる。パーレビ皇帝、日本の三菱双発輸送機「そよかぜ」、イスラム勢力、ホメイニ師、革命防衛隊パスダラン、ハメネイ師への経済制裁、日本タンカー攻撃、朝日新聞社説への批判を通じて、現代イランの本質を考える。2019-07-25米国がモスクの親玉ハメネイ師に経済制裁を科したが、対象の個人資産が十数兆円超もあったのはそういう背景があるからだ。以下は7/25発売の週刊
2019年7月21日発信。高山正之氏の連載コラム「変見自在」から、戦後直後の在日朝鮮人連盟、金天海、GHQ、国鉄無料乗車券、法政大学、泰緬鉄道、捕虜収容所、朝鮮人看守、BC級戦犯をめぐる歴史を取り上げ、戦後日本が直面した複雑な問題を論じる。2019-07-21金天海は治外法権がある証拠に国鉄の無料乗車券を発行して在日はただ乗りできるようにした。以下は去年の今日、発信した章である。以下は昨日、発売された週刊新潮に掲載された高山正之の連載コラムからである。彼が戦後の世界で唯一無二のジャー
2019年7月21日発信。櫻井よしこ氏の論考をもとに、韓国向け輸出管理の厳格化、文在寅政権下の対北姿勢、北朝鮮制裁違反への疑念、日米安保条約をめぐるトランプ大統領の発言、ホルムズ海峡での日本タンカー攻撃を通じて、日本が自国をいかに守るべきかを問う。2019-07-21彼女は日本が生んだ本物にして最高の学者だった故渡部昇一氏と並んで朝日新聞の嘘と悪を孤軍奮闘で批判し続けて来た。国民栄誉賞は彼女の様な人に。以下は週刊新潮今週号に掲載された櫻井よしこさんの論文からである。彼女は日本が生んだ
今がますます幸せだと気がツクには4729号令和8年5月1日、れいわ新選組の内部のごたごた騒動ですが、ここで、俺の意見を述べますと、山本太郎代表は、党の創業者なので、特別で、その意志は、最大限尊重されるべきだと思います。でも2名の地方議員が離党して、ドミノ倒し状態になるのかな。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇令和8年5月1日、今、れいわ新選組が起きている内部のごたごた騒動というかもはや、れいわ新選組の存続の危機と呼べる大変な申告
2019年7月21日発信。週刊新潮掲載の高山正之氏の論考を紹介し、産経新聞の三菱重工爆破犯逮捕スクープと、朝日新聞のハンセン病家族訴訟誤報、東京新聞・望月衣塑子氏の加計学園報道を対比する。本物の特ダネとは取材の積み重ねから生まれるものであり、政治的意図や売名を目的とした報道はジャーナリズムではないと論じる。2019-07-21官房長官に嫌がらせするよりはよっぽどましだ。尤もハンセン病誤報と同じく別の狙い、例えば売名とかがあるなら、まともな取材なんて関係ないか。以下は昨日発売された週刊
今がますます幸せだと気がツクには4728号令和8年4月30日、れいわ新選組の1回目、2月16日の臨時総会を録音した人は、あの方でした。ただ、議事録作成の為と言われて、騙されたみたいです。その本当の犯人は誰なのか、まだ分かりませんが、自滅していると思います〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇令和8年4月30日れいわ新選組の内部のごたごた問題というか臨時総会で、話された録音が週刊新潮やある反れいわのチャンネルに提供されて記事や
週刊新潮の記事です。水着姿で日本中を夢中にさせたアイドル、70歳になった“現在の美しすぎる姿”「3歳の孫を持つおばあちゃんに」(デイリー新潮)-Yahoo!ニュース4月19日、アグネス・チャン(70)が都内でライブを開催。年齢を感じさせない活力あふれる姿でファンを魅了した。***news.yahoo.co.jpライブと新刊に付いて書いてくれました。ありがとうございます😊。
2019年7月18日発信。2019年7月19日に発信した章を再掲し、週刊新潮の記事を通じて、太陽光発電開発が土砂災害、国土荒廃、国民負担、CO2増加を招いている実態を論じる。菅直人、孫正義、福島瑞穂、朝日新聞、NHKへの怒りとともに、原発停止と太陽光発電推進が日本の自然と国土を破壊していると訴える。2019-07-18あなたが今回の集中豪雨等の異常気象について書いた推論を、週刊新潮の編集部は読んでいたのではないですか。以下は2019/7/19に発信した章である。今朝、新聞の下段広告で
2019年7月18日発信。週刊新潮掲載の高山正之氏の論考を紹介し、キム・フィルビー、岡田嘉子、杉本良吉の悲劇から、共産国家の本質と支那の報復体質を論じる。ファーウェイ副会長・孟晩舟逮捕後のカナダ人拘束、フジタ社員拘束、伊藤忠と支那中信集団への投資問題を通じて、支那に夢を託す日本企業と社員の危うさを問う。2019-07-18ファーウェイ副会長の孟晩舟がカナダで逮捕されたら支那は即座に在支那カナダ人13人を捕まえた。以下は一昨日発売された週刊新潮からである。以下を購読された人たちは皆、高
今大連にいる。初めてのように思ったのだが、実言うと違う。学生の時バックパッカーをやってて、その時中国に行った。その時中国に入った最初の都市がトランジットの大連だったのである。なので、その時は地上を踏んでいない。卒業旅行として行ったので、行ったのは真冬、慣れない社会主義の国の初めての街安い飛行機だったので、夜大連の飛行場に着いたのであるが、兵隊さんが確認のため、飛行機の中に機関銃を持って入ってきた。その時驚いたのは、体の大きさと、それに不つり合いの日本人のような顔だその時、な
「なぜ謝罪しないんですか?」辺野古沖「女子高生」死亡事故で「反基地団体」幹部⋯の返答(デイリー新潮)1:少考さん★:2026/04/29(水)10:03:59.93ID:5ly8OGml9.net「なぜ謝罪しないんですか?」辺野古沖「女子高生」死亡事故で「反基地団体」幹部を直撃すると驚きの返答が!|デイリー新潮2026年04月29日〈どう理解すれば良いのでしょうか〉3月16日に、沖縄県名護市の辺野古沖で修学旅行中の同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年生らが乗船した小
開院当初から院内に置いてある週間文春・週間新潮。ですが最近、両誌とも目に見えて・・・薄いっ‼️思わず驚くほどペラペラで、フリーペーパーかと思うくらいです20年ほど前は、売り切れ続出で、手に入らないこともあったため、かなり前から医師会の共同購入を通して定期購読を続けています。それにしても、この薄さで1冊510円⁉️…た、高くないですか?値段は上がり、内容は薄くなっている印象ですこのような雑誌も、いわゆるオールドメディアの一つ。かつては掲載され
TBS人気アナウンサー・田村真子さんの年収、気になっていませんか?「好きな女性アナウンサー」2年連続1位を獲得し、いまや局アナ界トップの知名度を誇る田村さんですが、TBS平均年収1,441万円のデータをもとに推定すると年収は1,040万円前後とみられます。実は父親が元厚生労働大臣・田村憲久氏というサラブレッドで、2025年末には中曽根元首相の孫との結婚が報じられたというから驚きですよね。この記事を読むとわかること・田村真子さんの推定年収とTBSアナウンサーの給与水準・父親・
2019年7月15日発信。週刊新潮の名物連載、高山正之「変見自在」から、セーヌ川、パリ改造、仏印支配、阿片貿易、核実験、そしてパリ五輪に至るフランスの実態を読む。欧米礼賛では見えない「栄光あるフランス」の裏側を、高山正之の筆致を通じて考察する。2019-07-15しかしアフリカは欧州に近い。とかく人目もうるさいので南太平洋で194回の核実験をやった。97年、シラクはこれで大国になったと言った。高山正之と櫻井よしこさんの連載コラムを読むために毎週、週刊新潮を購読している事は既述のとお
2019年7月15日発信。高山正之氏の週刊新潮掲載論文に触れながら、ベルギー国王レオポルド2世の植民地主義的視線と、日本の酒田が示す高度な米作・倉庫管理・海上輸送・内需貿易の文明性を対比する。NHKは表面的な「クールジャパン」ではなく、『ブラタモリ』酒田編のような番組を全世界に発信し、日本文明の真実を知らせるべきだと訴える。2019-07-15NHKよ、クールジャパンなんかじゃないんだよ…ブラタモリを全世界に今すぐに発信せよ。さて、今週は山形県の酒田市が舞台だった。欧州紀行では徳川慶
2019年7月15日発信。南京大虐殺報道、東史郎、朝日新聞、NHK、日本テレビの番組をめぐり、筆者が長年隠されてきたと見る戦後メディアの構造を批判する。慰安婦問題における吉田清治と同様に、元兵士の証言を利用した反日報道が存在したのではないかという問題意識か2019-07-15問題は日本テレビが放映したのは、つい数年前だという事!南京大虐殺の捏造に一番大きな働きをしたのが朝日新聞である事は歴然たる事実だが、先般来、ふと脳裏を過る思いがあった…慰安婦問題における吉田清治の様な…元兵士の証言
そのむかし(34年前に開業)うちの歯科医院では待合室の椅子の前に雑誌用の棚があっていつも何か読む物(週刊誌、新聞、本など)置いて、随時更新(入れ替え)してました新聞社系の雑誌(はじめは週刊朝日、その後週刊新潮、のちに週刊文春、時々週刊現代)とコミック雑誌(亡夫がマンガ好きで)少年ジャンプ.モーニング.ビッグコミックオリジナル.スピリッツその他それにBEloveこれらの雑誌ははじめは買って読んでから置いていたけどそのうち定期購読として近所の書店から届
2019年7月15日発信。週刊新潮「変見自在」に掲載された高山正之の論考を通じて、日露戦争後の米国の対日政策、セオドア・ルーズベルト、ウッドロー・ウィルソン、ハーディング、フーバー、フランクリン・ルーズベルトの対日工作を検証する。満洲国、日英同盟破棄、国際連盟脱退、真珠湾攻撃への道を、米国という鏡を通して読み解く。2019-07-15長城の内側が領土だが、フーバーは「満洲もチベットも支那の領土」と嘘を捏ね、満洲国を非合法化し、日本を国際連盟からも追い出した。以下は週刊新潮今週号「変見自在
今がますます幸せだと気がツクには4726号令和8年4月25日、今、れいわ新選組内で、党は、関係ありませんが、一部の怒っている人達で、臨時総会の内容を録音して、週刊新潮や外部の人に、提供した人の犯人探しが起きています。俺は、反対ですが、仕方ないと思います〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇令和8年4月25日俺としては、あまり書きたくないのですが今、れいわ新選組で起こっている犯人探しというかれいわ新選組、音声流出で党員対立が表面
4月24日金曜日~その7HDDに録画した、260J:COMBS『キイハンター』~第105話「世界殺人集団」を見る。前回までモノクロだったので、時折はチエックしておりましたが、待望のカラー放送がスタート。記念すべきゲストは、小川真由美さん。(写真)スクラップブックには「掲示板小川真由美」(H4年9月24日+10月22日号週刊新潮)を貼っています。
一昨日の4月22日、作家柚木麻子氏が、著作『BUTTER』の新潮社との出版契約を終了し、版権を河出書房新社に移すことを、自らのインスタグラムで発表しました。以下が柚木麻子さんのインスタの内容です。(ちょっとブログ書きから離れすぎて、URL貼れません。すみません)多くの方がご存じとは思います。昨年7月、高山正之氏による週刊新潮のコラム、「変見自在」(連載1144回)において、『創氏改名2.0』と題する文章の中に、在日韓国人という出自の深沢潮氏(日本に帰化されてい
京都府南丹市の静かな山あいで、11歳の安達結希くんが変わり果てた姿で見つかった凄惨な事件。死体遺棄容疑で逮捕されたのは、他ならぬ義父の安達優季だった。捜索活動中、誰よりも冷静に振る舞っていたというこの男の「二面性」に、日本中が戦慄している。「A子さんは未だに夫が犯人だと信じられないようで……」週刊文春の取材にそう語ったのは、結希くんの母親・A子さんが失踪直後から頼っていたという「霊媒師」の女性だ。同誌の取材に応じた女性によれば、義父逮捕という最悪の結末を迎えても
東大理学部大学院生らによるY染色体配列図の発表を手がかりに、現代日本人と縄文人の連続性、日本民族の固有性、そして男系による皇統継承の意味を論じた高山正之の論考を紹介する一篇。司馬遼太郎や江上波夫の旧説、朝日新聞や共産党による女系天皇論にも触れつつ、日本人の歴史認識と民族意識の根幹を鋭く問い直している。2019-07-11東大理学部の大学院生らが先日発表したY染色体の配列図によると現在の日本人と縄文人は同じ。私が高山正之と櫻井よしこさんの連載コラムを読むために毎週、週刊新潮を購読している事
世界累計170万部、40もの国と地域で愛されるメガヒット小説『BUTTER』。その生みの親である人気作家・柚木麻子氏が、版元の老舗・新潮社に対し、事実上の「絶縁状」を叩きつけたのだ。4月22日、柚木氏は自身のインスタグラムで、同作の版権を新潮社から河出書房新社へ移籍させることを突如発表。背景にあるのは、単なる契約上のトラブルではない。同社が発行する『週刊新潮』による、作家仲間への「差別的攻撃」に対する抗議だ。ことの発端は昨年。週刊新潮に掲載されたコラムが