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今がますます幸せだと気がツクには4834号令和8年8月22日、代表が山本ジョージ氏に代わって、党名も、いのちの党に変更して、やっとネットも静かになると思ったけど、実際は、治まりません。理由は何か。ノーサイド目指している新執行部が、多くの支持者の意識と、あまりにもズレているからだと思います〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇令和8年8月22日旧れいわ新選組からいのちの党に、無事に、党名を変更した俺が、山本太郎氏が、創党した時から推し
大阪地検の元検事正、東京地検特捜部のエースと呼ばれた元検察官、そして、内閣情報調査室職員、何かさ〜国家公務員って下ネタスキャンダルが続くな。目指すは“和製CIA”というが、本家本元が聞いてあきれるに違いない。7月31日、インテリジェンス機能の強化を目的に、高市首相の肝いりで発足した国家情報局(NIB)。実は設立直前、職員の“ワイセツ問題”が発覚していた。政治部記者が解説する。「新設されたNIBの業務は、基本的に前身となる内閣情報調査室(内調)と同じ、外務省や警察庁といった関係省庁からの情報
石戸諭「沖縄県知事選挙、最新事情/3選目指す現職と新人の争いへ」8月20日
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございますご機嫌如何でしようか毎日々・、楽しいことばかりではない顔で笑って、心で泣いて、人生ってそんなものではないでしようか私の場合は生きてるのは、付録なんです残りの時間に楽しみを求めるのは欲張りというものですいまはblogをUPするのもちょっだけ生きてる証を残したいだけ今朝もホントか嘘か分からない噂をネタにUPしますね😁愛読する週刊新潮夏季特大号の記事から【小室さん一家がプライベートジェットで帰国か】改正皇室典範が公布され
ちょっと前にリンクさんが、表参道・山陽堂書店の外壁を飾るモザイク画など、谷内六郎の作をいくつか紹介されていた。私も存在は知っていたのだが、年に数回しか公開されない山陽堂が壁となって、つい後回しになってしまっていたのだ。しかし、谷内の没後すでに45年。私の後の世代くらいになると、もうあの世界観(週刊新潮表紙)は理解不能となるのではないか。この8月15日が、現在発表されている最後の公開日、とのリンクさんの言葉に背中を押されて、終戦の日の青山に足を運んだ。地下鉄の出口から片鱗が見える。タイトル
6月28日.中国広東省で、12歳のDQNアホボケカス💩以下のクズクソガキ共に、暴行の上、生きたまま焼き殺された、野良犬の旺旺(ワンワン)ちゃん母子。今日8月15日で四十九日を、迎えました。四十九日の守護仏は薬師如来様。御真言は、おんころころせんだりまとうぎそわか🙏虹の橋の一面のラベンダー畑で、薬師如来様に抱かれ癒される、旺旺ちゃん母子と、五鈷杵でお加持されるお大師様、それを見守る、虎哲霊です。イギリスBBC、アメリカCNN、オーストラリアのABCは、大々的に報道
南京大学教授・王彬彬の論文を紹介した高山正之の論考から、現代中国語に多数の日本製漢語が定着し、「民主主義」「革命」「政府」などの近代語が日本を経由して中国へ入った歴史を紹介する。梁啓超、魯迅、台湾の日本語教育、李登輝を通じ、日本語が東アジアの近代化に果たした役割を考える。2020年8月19日現代中国語で「民主主義」「革命」「政府」という言葉を使う。その言葉そのものが、近代日本で西洋語を漢字化する過程から生まれ、中国へ入っていった日本製漢語であるとしたら、私たちは近代東アジアの歴史をもう一
お盆の入りである13日千葉県北西部にある実家の菩提寺にお墓参りに行きました前日に仏花を買っておいて朝から出発し、最寄り駅で兄弟と待ち合わせをして弟の車で一緒に例年この日は実家の仏壇に盆の飾りをして先祖の霊の迎えをするのですが家を片付ける方針を決めた昨年を最後と決めていて~いま実家の家(建物)は解体中~迎え火なしで菩提寺の墓地へ直行です午前中から断続的に雨が降っていたためお墓の花筒には水が溜まっていたり墓石🪦の前には水溜りやぬかるみ状態だったりアプローチ困難な箇
=Xポストより=■ツイッター速報〜BreakingNews@tweetsoku1Aug11【5ch民】【悲報】中道改革連合安住淳さん、落選以降ガチのマジで消息不明…https://tweetsoku.news/2026/08/11Fromtweetsoku.news4:33PM·Aug11,2026■龍神カイロ錦龍モノポリー元チャンプさん@beikokukairo430だってアライアンスにしょっぴきされたから
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます昨日は、ご先祖様へお供えをしてお盆の準備ができました賑やかい方がご先祖様もお喜びになると週刊新潮夏季特大号の地震関連のコラム欄に京都大学付属研究センター西村卓也教授によれば、「南海トラフ地震が起きれば今回の熊本地震の100倍以上のエネルギーがある」さらに「南海トラフ地震が近づくにつれて、西日本の内陸型地震がふえる傾向にある」教授の説によれば南海トラフ地震の前触れとも言えなくもないですね誠に恐ろしい😱🔷南海トラフと内陸
2018-11-20米国は中国に南シナ海のミサイル撤去を要求した――「大部分は民間用」と反論する中国2018-11-20以下は私が何度も彼女こそ国民栄誉賞に値すると言及している、櫻井よし子さんが週刊新潮に連載しているコラムの今週号からである。米中対立、中国の逃れられない弱み11月9日にワシントンで米中外交・安全保障対話がもたれた。米国側からポンベオ国務長官、マティス国防長官、中国側から楊潔箋共産党政治局員、魏鳳和国防相が参加した。この閣僚会議は、昨年、習近平主席が米国を訪問した際に
相方、母と3人で、ちょっと遠出してきました。目的はこちら。お馬鹿カメラが勝手に頑張ってくれて、ホテイアオイの花がめっちゃ綺麗に撮れてる。ここまで綺麗に花が咲いていたタイミングは初めてです。お昼ごはんは、魚べい🍣蒸しパン(静岡茶)が美味しくておかわりしました。帰りに寄ったコンビニで週刊新潮を購入。浅田美代子さん、週刊新潮さん、旺旺ちゃん親子の事を取り上げて頂き、感謝いたします。SNSでは「売り切れてた」という投稿も多々あり、コンビニでは、1冊とか2冊とかの入荷なのかなぁ...。閲
ネット社会が、文春の時代をついに終わらせた感。おそらく文春は不敬に皇室ネタを報じつづけるのだろう。辺野古抗議船転覆事件の刑事告訴を報じた週刊新潮には、まだ良心が残っているなぁ〜。週刊新潮2026年8/13.20合併号NO.29Amazon(アマゾン)
6月28日.中国広東省で、12歳のDQNアホボケカス💩以下のクズクソガキ共に、暴行の上、生きたまま焼き殺された、野良犬の旺旺(ワンワン)ちゃん母子。今日8月9日で六七日を、迎えました。六七日の守護仏は弥勒菩薩様。御真言は、おんまいたれーやそわか🙏虹の橋の一面のラベンダー畑で、弥勒菩薩様に抱かれ癒される、旺旺ちゃん母子と、五鈷杵でお加持されるお大師様、それを見守る、虎哲霊です。イギリスBBC、アメリカCNNは、大々的に報道したのに、相変わらず、NHKをはじめとす
日本国憲法をめぐる交渉は「背水の陣だったんだよ」とホイットニー少将は語った…GHQの幹部たちに徹底取材「下山事件」の“キーマン”シャグノン大佐が明かした衝撃のひと言(デイリー新潮)-Yahoo!ニュース日本国憲法をめぐる交渉は「背水の陣だったんだよ」とホイットニー少将は語った…GHQの幹部たちに徹底取材「下山事件」の“キーマン”シャグノン大佐が明かした衝撃のひと言8/8(土)9:03配信「下山事件」の重要証言者・シャグノン大佐は糖尿病と戦っていた(1969年5月31日
#杉本彩さんコメントされました「動物虐待は、動物だけでなく、人の心や社会にも深刻な影響を及ぼします。動物虐待を許さない社会へ!」#旺旺#週刊新潮pic.twitter.com/KslHtn4wat—amiami(@280922michi_12)August7,2026中国で起きた、あまりにも痛ましい動物虐待事件。中国には、犬や猫などへの虐待そのものを処罰する法律がないそうです。この事件について浅田美代子さんが取材を受けられました。動物虐待は、動物だけでなく、人
リブログさせていただきます。昨日は週刊新潮を買いに行ってきました。週刊新潮さん浅田美代子さんありがとうございます。浅田美代子さんも同じ気持ちでいるんだなと思いました。今日8/8は大阪でワンワンパレードがあります。わたしは行けませんが祈ります。行かれる方は暑いのでお気を付けください。(画像お借りしました⇩)動物虐待動物虐待ビジネス反対です。でもSNSでは次々と流れてきます。わたしが最近目にしたものもここに詳しくは書きませんが言葉にできないほどの悍まし
いつも素晴らしい事を発信してみえる蓮谷さんのブログをリブログさせて頂きました。改めて心に誓いたいです動物のあの澄んだ汚れのない瞳を裏切ることは出来ない…浅田美代子さんが動き旺旺ちゃん親子の事件が新刊新潮に載りました凄い無い売れ行きらしいです…私も買って読みたい!と思ったらすでにAmazon売り切れ……(-_-;)余りの残虐さに大きな国際問題に発展してる……日本のメディアは何も言わないけどねあの国への配慮…在りし日の旺ちゃん旺ちゃん親子最後の最後まで子供を守って……
戦争報道は事実を伝えるためのものか、それとも政治宣伝のためのものか。高山正之氏の「戦争記者」が、その決定的な違いを示す。2020年8月6日戦争記者は、あらかじめ決められた政治的結論を書くために、戦場へ行くのではない。戦場で実際に起きたことを、自らの目で確かめ、ありのままに伝えるために行くのである。高山正之氏は、イラン・イラク戦争の最前線で、イラン軍の戦果だけではなく、イラク軍の反攻の凄まじさも報じた。それこそが、戦争報道の原則である。しかし、戦争の歴史に政治的な色を付け、事実の
ショッキングな画像も掲載、再掲載してます生まれて僅か二週間目で殴り殺された子犬わが子を守るために隠れた小さな洞穴のような場所もクソガキから空気銃で攻撃されていた殺害決行の日、わんわんちゃんが出てこなければセメントで入口を固める計画だったという指摘されているが父親が指示した可能性もあるとのこと必死で守った我が子でも、わんわんはまだ一歳尻尾フリフリしてる先天的に人懐こく人が大好きで陽気な気質で普段はこんな感じで甘えていたAIではなく実物
買ってみました。さやかちゃんを蔑ろにしているので…週刊文春だったら買わなかったけどね(笑)
再び6/28に起きたワンワンちゃん事件のことです。自分が毎日こんなにどす黒い感情が強く湧く人間だったとは…。そのくらい許せないのです。ワンワンちゃん母子虐殺事件犯人は14歳未満の少年たち。少年たちは子犬たちを先に棒などで殴り殺したあと母犬ワンワンに対して長い時間虐待をし、油をかけて火をつけ絶命させた。そしてその様子を少年たちは笑いながら撮影し、撮影した動画を販売することを目的としていた(わたしが見聞きした情報です)。毎日健気に懸命に子どもたちと生きていたワ
「もんじゅ」廃炉、原発再稼働を阻む過剰規制、川内原発をめぐる朝日新聞報道、年間1ミリシーベルト基準。高山正之「性悪かぐや姫」が、日本の原子力行政と反原発言説の欺瞞を痛烈に問う。2020-08-03日本の原子力発電所は、なぜ容易に再稼働できないのか。国家へのテロ攻撃まで、なぜ個々の電力会社と原発に防がせようとするのか。「安全」の名の下に際限なく積み重ねられる規制は、本当に科学的で合理的なものなのか。高山正之は、「もんじゅ」廃炉、原発再稼働審査、朝日新聞の報道、年間1ミリシーベルト基
ファッショナブルなビルが建ち並ぶ表参道の角で時代の波を押し返すかのように凛とした姿を見せる「山陽堂書店」。側面を飾る巨大な谷内六郎のモザイク壁画ばかりに目が行きがちですが、昭和6年に建てられ、丸ごとひっくるめて価値ある建造物です。このたび登録有形文化財に向け、7/17に文部科学大臣に答申されたとのことです。その話を耳にして、昨日8/1、猛暑のさなか、東京都庭園美術館に行った帰りに改めて見物しに行きました。↓(写真)でも実はこの1ヶ月ほど前、ショックなことがあったのです。
会見場に入り、大声で質問し、相手を怒らせれば記者なのか。高山正之氏の「フリーは記者か」を通じて、専門知識、継続取材、事実確認、報道倫理を欠いた記者会見の危険と、記者と記者もどきを分けるものを問う。2020年4月3日に発表し、同年8月3日に再発信した本稿を、2026年8月2日、改めて掲載する。会見場に入っただけで、記者になれるのか。大声で質問し、相手の答えを遮り、怒らせることができれば、それが権力の追及なのか。違う。それは取材ではない。記者会見は、質問者が自分を演出する舞台ではない。
私は2014年8月以降、高山正之を「戦後の世界において唯一無二のジャーナリスト」と書き続けてきた。週刊新潮「変見自在」が終了した後も、月刊誌『テーミス』の「日本警世」は、その評価が正しかったことを証明している。私は長年、高山正之を「戦後の世界において唯一無二のジャーナリスト」と書き続けてきた。これは単なる賛辞ではない。月刊誌『テーミス』に掲載された「日本警世」を久しぶりに読み、その評価が正鵠を射ていたことを改めて確信した。日本国民だけではない。世界中の人々が読むべき文章である。熱心
欧米でECMO不足とトリアージまで起きる中、なぜ日本では新型コロナウイルスによる被害が比較的小さかったのか。高山正之「悲しい免疫」が、衛生習慣、日本語、靴を脱ぐ文化、距離感、免疫などから日本の違いを論じた2020年7月30日の文章を再掲載する。2020-07-30世界では人工肺ECMOが不足し、医師が誰を助けるのかを選ばざるを得ない悲劇まで起きていました。それなのに、当時の日本では欧米ほどの死者も医療崩壊も生じていませんでした。なぜなのか。2020年夏、世界中がその理由を探してい
こんにちはお疲れ様です買い物ついでに週刊現代と週刊新潮購入してみました初めての購入ですさっそく読んでみます文章力上がるかもですありがとうございます幸せでありますように
【269】辺野古事件ご遺族の刑事告訴「歴史を変える事件」に