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羽生結弦「EchoesofLife」その反響の中で思わず二度見したのが――週刊ファミ通。ゲーム・エンタメを追う媒体が、ICESTORYに触れてる!でもね。本当にゾッとするのは、その先、羽生結弦「REALIVE」の裏側。◼パレード羽生結弦🇮🇹ミラノコルティナオリンピック◼「Photon羽生結弦写真集」(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))まだまだパレード!人気CMランキング2026/4/25世界ペンギンの日🏆https://t.co/y5i60rnWgi1位及川光博マツモトキヨシ
週刊ファミ通、4/23号買って来ました。表紙見ておわかりの通り、『ツクヨミ』特集号。アトラスからコロプラに行った、金子一馬のコンシューマーソフトですよ。まあ、買うとは思いますが、これ、ダウンロードでしょ?いや、パッケージ版もあるんだけど、普通には買えない。マジゲット、というコロプラ公式サイトで購入可能。可能…では、ありますが…「月神BOX」19800円。「神魔画家BOX」98800円。どこのキ◯ガイがこんなもん買うんだか。いや、そう言う私も女神転生の特装版やらファミ通限定版やら
絶対買います!表紙書下ろし嬉しい!https://t.co/Yfnh9ZzLDG—yosi(@yosifumu)March30,20264月2日(木)発売の週刊ファミ通(4月16日号No.1942)は、『パラノマサイト』を特集!シリーズの歩みを振り返るとともに、新作『FILE38伊勢人魚物語』のネタバレインタビューや、三重県伊勢志摩の聖地巡礼企画をお届け。表紙は小林元氏による描き下ろしです🎣pic.twitter.com/CalwHnKd6o—週刊ファミ通@毎
週刊ファミ通2026年6月25日号(2026年6月11日発売)では“週刊ファミ通40周年記念・全国ゲーマー特大アンケート特集(仮)”を掲載予定です。今回は特集内で掲載するアンケートを募集します。アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で100名様にAmazonギフトカード(配送タイプ)10,000円分をプレゼント。なんと、総額100万円相当という大盤振る舞いです!回答の締切は【2026年4月6日(月)23時59分まで】【総額100万円相当プレゼント!!】週刊ファミ通40
2月19日発売の週刊ファミ通を買ってきましたこの号では、『しごにんの侍』の制作元であるサイバーコネクトツー社創業30周年特集が組まれています30周年に合わせてか、30ページの大ボリュームです松山洋社長のインタビューや、ついに発表された『.hack』シリーズ最新作の紹介のほか、過去作・スタッフの皆さんへの取材記事が掲載されていますしごにんの侍も紹介していただいていますファミ通に名前が載ることがあるなんてファミ通は久しぶりに買いましたまだ読者投稿コーナーの『町内会』が健在なのを確認
朱雀の感想:週刊ファミ通No.1936-2026/3/5読み応えがある週。国内でも海外でも良質なゲームタイトルは素晴らしいという、編集方針は最高だと思う。誌面全体の情報透明度が高く全くヨイショが見られない。誰も注目していなさそうだったCODEVEINⅡ等は、週刊ファミ通的晒し首状態のような印象を受けた。セガは商売を頑張っているのかな?こういった誌面を繰り返せば読者数は増えるかもしれないが、死滅の未来が宣告された日本人にその価値はあるのだろうかとの疑問を覚える。地球最後の日だと分かっ
獅草の感想:週刊ファミ通No.1935-2026/2/26かなりあっさりとした週。人間とは自分に必要のない情報はスルーしていくので、特集のゲームタイトル群に読者が興味を持っていないと、それで今週の評価が決定される場合がある。今回は一つのコンテンツにより多くのページ数を割いたきらいがあり、全体的にバラエティ感が希薄に感じた。もっと広く浅くした方が雑誌としては正解に近いと個人的には考える。雑誌を制作するには色々な内容の詰めの方法論があり、それらの取捨選択を明確に打ち出した方が週刊ファミ通
炎蛇の感想:週刊ファミ通No.1934-2026/2/19ロクでもない週。とにかくゴミのようなゲームタイトルが目白押し。これが日本のゲーム業界の全力だとすると、任天堂一択は変わらないだろうなあと思った。週刊ファミ通の誌面がその事実について、全く噓を吐かなくなったのが面白いといえば面白い。今までだったらむやみやたらにヨイショしていた筈。ゲーム業界の真実を語り始めた週刊ファミ通は、情報誌としては正しい編集理念だと私は評価した。個人的なことだが、BLAZBLUEENTROPYEFFEC
海熊の感想:週刊ファミ通No.1933-2026/2/12なかなか好感触の週。何となくどことなくゲーム業界的な底を脱しているような感じがする。まだまだ活況を呈しているとは言えない状況だが、一般のゲームファンが明るくなるような話題が多い。誌面もTVゲームの面白さを伝えようとしている意図が感じられ、頑張っているんだなあと読者である自分も嬉しくなった。売り上げ的には任天堂一択に近く、日本のゲーム業界的には任天堂に元気がなくなると総崩れという図式が見受けられる。他のゲーム開発会社の力は弱いん
幻猪の感想:週刊ファミ通No.1931-2026/1/29ゲーム業界も週刊ファミ通もその内容が超薄い。任天堂のゲームタイトルさえやっていれば十分なんだという、ディズニーアニメだけでいいに決まっている!的な世界観が面白い。結局はTVゲームのその内容にこだわりがあるユーザーは極稀で、大半の人間はあまり考えず一般大衆向けのそれを選択するのだろう。今のTVゲーム文化はそんな感じかな。これはライトユーザーに圧倒的なウケがある任天堂の天下が半永久的に続く予感。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1
幻角の感想:週刊ファミ通No.1930-2026/1/22売り上げ本数以外はかなり大人しい週。紙面も年末進行の影響か内容が激薄。今回の週刊ファミ通は読まなくても大差ないのではと思える程。世界(というよりは日本?)では定番タイトルのみを販売していけば十分だといった感じ。漫画ではインディーゲームの話題も出ていたが、任天堂のゲームタイトルがあれば大抵は事が足りる印象。今回は意外性もなく面白みに欠ける内容だった。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1930-2026/1/22代わり映
朗報である。なんと伊集院光が自ら「来年のファミ通のコラムは月1回になるかもしれない」と言うのである。やる気のないコラムから、テレビゲームというものから伊集院が心離れているのが分かる。「ゼノブレイド3の主人公のノアに感情移入できない」と言い放つ時点でテレビゲームを趣味とするのには向いていないのだ。どうぞコラムはフェイドアウトしていただきたい。伊集院のコラムと言えば、ポケモンマンホールを収集するのにはまっているのらしいが、Googleに示された「マンホール閉業」のフェイクニュースを見て「
九歌の感想:週刊ファミ通No.1928-2026/1/1本当に変化に乏しい週。少ない話題の穴埋めとして、ゲーム漫画のボリュームを出して対応していると考えるのは穿った見方だろうか。今年の振り返りをしていたが、マリオカートワールド以外は無視しても問題はないと思う。本当にTVゲームが好きな人以外はスルー確定な、2025年だったかもしれない。これが一般人の感性でゲーム業界を俯瞰した感想。本当にジリ貧というか盛り下がりを個人的には実感した。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1928-2026
波山の感想:週刊ファミ通No.1927-2025/12/25特に目立たない週。これといったゲーム業界的な売りが感じられず、普通過ぎる程に普通。いくら何でもこれで活況とは言えないと思う。カービィのエアライダーもこんなものなんだ?といった印象。要するにマリオカートワールドのおまけ的立ち位置のゲームタイトルだよね。朱雀の感想ではないが全体的にジリ貧な気がする。爆発力の特にないラインナップで、ゲーム業界は大火傷という個人的な感想。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1927-2025/12
12/4発売の週刊ファミ通のMONTHLYハロ通にマリアが登場!!!圧倒的なビジュアルで、さすが娘。のクイーンですね・・・。
青龍の感想:週刊ファミ通No.1926-2025/12/18年末商戦が始まるということで賑わいをある程度は感じる週。ただ、ゲームソフトの出来がそれで向上するわけでもなく、既存のコンテンツをなぞっているような新古品みたいなゲームタイトル群になっている。今週号の特集も心から面白いゲームタイトルだからではなく、売れ線のゲームタイトルだからという側面が大きいように感じた。MARFA内での評価が総てではないから、あくまでも一つの参考意見だと思って欲しい。朱雀の感想:週刊ファミ通No.192
水蛇の感想:週刊ファミ通No.1925-2025/12/11地獄のゲーム業界週。とにかく悲しくなるような出来事や売り上げ本数。マリオカートワールド等の任天堂タイトルはいいとして、それ以外は即死状態に見える。ゼルダ無双封印戦記も最終的に何十万本なのか怪しい。Cygamesも身から出た錆のようなものかもしれないが、これからの既存コンテンツの売り上げは厳しそうだ。もしかしてだけど、今のゲーム業界ってつまらないゲームタイトルばっかりではないだろうな?嫌な予感がする。夫の朱雀はただ笑っている
黒姫の感想:週刊ファミ通No.1924-2025/12/4朱雀が言っていたように、ゲーム業界的には進展がない停滞週かな。売り上げトップ3を独占したとはいえ、最底辺の下請けの作品ということには変わりがなく、皆がお義理や惰性で何も考えずに購入している感じ。紹介記事にも特に目立った新機軸のゲームタイトルもなく、これが1ヶ月間くらい続いたら本当に不味いのではないだろうか。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1924-2025/12/4希望を感じない週。全体的にそうですねと言ってしまえ
週刊ファミ通2025.11.6~2025.11.12(2025.11.6配信日)2025年白蛇占い2025.11.6~2025.12.4週刊ファミ通|一覧週刊ファミ通|射手座=蛇使い座=酉年=天王星=木星人(-)のブログ酉年=射手座=蛇使い座=天王星=木星人(-)さんのブログテーマ、「週刊ファミ通」の記事一覧ページです。ameblo.jp人気記事|一覧ブログ記事一覧|射手座=蛇使い座=酉年=天王星=木星人(-)のブログameblo.jp
白虎の感想:週刊ファミ通No.1922-2025/11/30ポケモンレジェンズZ-Aがとにかく売れていない印象。クロスレビューもシナリオの出来に関して全く言及していないなど、超絶に嫌な予感がする。システム的に遊べるのは確かなようだが。全世界累計販売本数が950万本辺りのマリオカートワールドも、今の任天堂の屋台骨を支えるのは厳しいような。売れているのは分かるけど、その実利が気になる所。やっぱり朱雀の試算通りの赤字だろうか?朱雀の感想:週刊ファミ通No.1922-2025/11
Lv.9-MAXLIFEの幻雲は言葉は頭に思い付くけど内容のピントがボケて、その点数が81点以上いかなくて困っているらしい。Lv.9-100点の状態でLv.10-MAXLIFEを目指したいのに、自分の点数に不満があって気落ちしている。愛してるよ!と応援したら、そういうことではないのじゃ!と言われてしまった。幻雲の感想:週刊ファミ通No.1921-2025/11/13どうも腑に落ちない。特にドラゴンクエストⅠ&Ⅱの取り上げ方に中途半端さを感じる。何かが可笑しいのに妙な違和感が
2025年5月NintendoSwitchOnline2400円2025年6月SHINOBI復讐の斬撃〈予約〉2673円グラディウスオリジンコレクション〈予約〉5177円2025年9月怒首領蜂大往生臨廻転生4950円2025年10月NINJAGAIDEN:Ragebound3300円ToHeart3080円総合計21580円……死への行進だ!ナイトストライカーGEARもあるんだぞ!総てSwitch1の売り上げになります。週刊ファミ通にも
SHINOBI復讐の斬撃がSwitch1のみで日本国内販売約8000本。他のプラットフォームもあるからこの販売数はこれ以上。定価が3300円で割引きもあるから3000円として、売上金額は2500万円弱。これに海外の売上金額も含めると5000万円以上は確実に見込める。上手くいけば1億円以上も夢ではない。現実的には6000~8000万円辺りに落ち着く感じかな。Switch1で同様の作りのゲームタイトルをある程度、量産できれば低コストでMAX1億円が見込める夢のゲームタイトルを制作し続けられる。コス
週刊ファミ通2025.10.2~2025.10.8(2025.10.2配信日)2025年白蛇占い2025.10.2~2025.11.5週刊ファミ通|一覧週刊ファミ通|射手座=蛇使い座=酉年=天王星=木星人(-)のブログ酉年=射手座=蛇使い座=天王星=木星人(-)さんのブログテーマ、「週刊ファミ通」の記事一覧ページです。ameblo.jp人気記事|一覧ブログ記事一覧|射手座=蛇使い座=酉年=天王星=木星人(-)のブログameblo.jp
漫画じゃなくてごめんなさい🙇♀️前回の話はこちらからどうぞ💁♀️9月28日東京ゲームショーに行って来ましたヾ(*´▽`*)ノもう4日前の事ですが、、、息子と一緒に行ったんです入場入り口に入ると息子がもっている案内や場所を教えてくれる紙や入り口に置いてあった物特に懐かしい「ファミ通」めちゃくちゃ懐かしい‧˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥私「わーっ懐かしい」息子「懐かしいの?」私「昔は「ファミ通」は雑誌だったんだよ今でも雑誌であるのかな?」息子
鉄拳2のPS5版をプレイした。懐かしすぎタイトル:鉄拳2メーカー:株式会社バンダイナムコエンターテインメント発売日:2022年6月1日ジャンル:3D格闘レーティング:IARC12+PSストア評価:4.27(2025.9/14現在)プレイ:PS5版(PS4版あり)目次"鉄拳"とは?PS版のOPムービー20数年ぶりに遊ぶ隠し要素久々にプレイした感想注釈目次を開く"鉄拳"とは?『鉄拳』は1994年にアーケード(ゲームセンター)で稼働したナムコの3D対戦型格闘ゲーム。最
こんばんは3日ほど前に重版が決定した週刊ファミ通アイドリッシュセブン10周年記念特別号❗すぐに売り切れて手に入れられなかったのでアマゾンで予約しました10月2日到着予定なのでまだ先ですが、楽しみにしておきます週刊ファミ通2025年9月11日号No.1912[雑誌]Amazon(アマゾン)638円それから、楽天で買ったアイナナウエハース24が届きましたまだ食べていませんが開封するのが楽しみですバンダイ(BANDAI)アイドリッシュセブンウエハー
週刊ファミ通9/4発売号のMONTHLYハロ通に、OCHANORMAの米村姫良々さんが登場!最新シングル『女の愛想は武器じゃない/学校では教えてくれないこと』は8月27日リリース!!#オチャノーマ#OCHANORMA#米村姫良々#ハロ通pic.twitter.com/r1sLORsfwu—週刊ファミ通@毎週木曜発売(@WeeklyFamitsu)September3,2025週刊ファミ通のMONTHLYハロ通にOCHANORMA米村姫良々登場。ニューシングル『女
週刊ファミ通2025.9.4~2025.9.10(2025.8.7配信日)2025年白蛇占い2025.9.4~2025.10.1週刊ファミ通|一覧週刊ファミ通|射手座=蛇使い座=酉年=天王星=木星人(-)のブログ酉年=射手座=蛇使い座=天王星=木星人(-)さんのブログテーマ、「週刊ファミ通」の記事一覧ページです。ameblo.jp人気記事|一覧ブログ記事一覧|射手座=蛇使い座=酉年=天王星=木星人(-)のブログameblo.jp
ファミ通インタビューファミ通の刀剣乱舞10周年記念ニトロプラス・でじたろう氏&DMMGAMES・伊藤正和氏インタビューが掲載週刊ファミ通2025年2月13日号の加筆修正されたものと新規回答(対百鬼夜行迎撃作戦)が追加されたものです【刀剣乱舞10周年記念】ニトロプラス・でじたろう氏&DMMGAMES・伊藤正和氏インタビューhttps://t.co/qNREWYH7Fr約15000字でこれまでの歩みを語る。童子切安綱剥落、対百鬼夜行迎撃作戦に関する新規Q&Aも「