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羽生結弦×『週刊ファミ通』‼️開いたら、羽生結弦だけ実質2枠あるー‼️🤣「MassDestruction-Reload-」を演技写真つきで紹介、週刊ファミ通は演技動画をペルソナファンにもおすすめしてくれてる✨📺ZIPで株式会社高速×羽生結弦の新CM!「応援したくなる人」へ込めた言葉にも注目ゆづが応援したい人って…(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)多分この場所は…✨٩(๑❛ᴗ❛๑)۶✨꒰ᐡᴗ͈·̫ᴗ͈꒱♡『「衝撃走る‼️スゲーな、羽生結弦人気とファンの実態❣️/周年記念に
週刊ファミ通発売号のMONTHLYハロ通に、モーニング娘。’26のほまたんが登場!!!「磨いたスキルとビジュアルでグループを牽引」と表題が付いてますが、パフォーマンスもビジュアルも一気に飛躍して、エースの自覚と覚悟が垣間見えるほまたんにまさにピッタリの表題ですね・・・。
みなさまこんばんは☆満です今週のファミ通任天堂代表取締役フェローの宮本茂さんのロングインタビューがガチでロングインタビューだった面白かったので気になる方はぜひ気になる新作ゲーム3本①「ヨグ・ソトースの庭」Switch/PC異形美少女×ホテル・レストラン経営。出てくる異形の女の子が皆めっちゃ可愛い経営メンバーはもちろん、やって来るお客さんひとりひとりとのストーリーもあるんですって楽しそう②「まじかる☆プリンセス」PC育成シミュレーションもの。プレイヤーが父親になって魔
「週刊ファミ通7/9増刊号」特別広告が掲載本日6月25日発売の「週刊ファミ通7/9増刊号」にてファミ通40周年を記念した特別広告が掲載南国少年パプワくん「柴田亜美先生」の「三日月宗近(極)」「童子切安綱剥落(初)」「前田藤四郎(極)」描き下ろし(1/2)【広告掲載のお知らせ】6月25日(木)発売の『週刊ファミ通7/9増刊号』にて、ファミ通40周年を記念した特別広告が掲載されます!なんと、柴田亜美先生に「三日月宗近(極)」「童子切安綱…pic.twitt
待ちに待ったファミ通40周年記念号第2弾が届きました🎉今回の表紙は、なんとドラゴンクエスト40周年特集✨勇者姿のキューちゃんとスライムが目印です😊📸【表紙はこちら】ドラゴンクエストシリーズも40周年に向けて盛り上がっていますね⚔️✨特集では、これまでの歴史や思い出を振り返る内容がたっぷり掲載されていて、ドラクエファンにはたまらない1冊です📚前回の第1弾に続いて購入しましたが、やっぱり記念号は特別感がありますね😊ページをめくるたびに懐かしい気持ちになりました✨し
今週も買って来ました。6月11日に発売されたファミ通40周年記念号の第2弾です。今回はドラゴンクエスト40周年特集がメインですね。表紙は勇者に扮するネッキーとスライムの2ショットでした。こんな感じにドラクエシリーズの40年を解説。当時の画面もいい感じですね。個人的にもっとも印象的なのはファミコンで発売されたドラクエ2。あまり役に立たないサマルトリアの王子、なかなか見つからないラゴスと太陽の紋章、本気で勇者たちを倒しにくるはぐれメタル、鬼畜な難易度だったロンダルキアへの洞窟…当時の子供たちを苦
こちらを購入しました。ファミ通の40周年記念号です。1986年6月6日に「ファミコン通信」として創刊されてから、もう40年が経つんですよね。表紙にはファミ通でお馴染みのキャラクター「べーしっ君」と、マスコット「ネッキー」が登場。意外にもこの2人が共演する表紙は初めてなんだそうです。それにしても分厚いです。400ページを超えていました。ファミコンが大人気だった80年代後半は、ゲーム系の雑誌が多かったんですよね。ファミ通のほかにも、ファミマガ、マルカツ、ファミコン必勝本、ハイスコアなど、何種類も
㊗️週刊ファミ通40周年記念号買って来ました。というか、確実に買えるようAmazonで予約してました。もう、泣く!表紙見て、泣く!!べーしっ君とネッキーの、このシンプルなデザインが素晴らしい。秀逸!!先日嵐が、嵐としての活動を終わらせたじゃないですか。ファンの皆さん、東京ドームの前で泣きながらインタビューしてらっしゃって。嵐と共に青春があったんだな、と見てるこちらも涙。それと似たような感覚ですよ。ファミ通と共にあった、というか、ファミ通はゲーム紹介雑誌ですので。ゲームと共にあった青
ゲーム総合専門誌として知られる『週刊ファミ通』。1986年6月に創刊されて以来今年で40周年になるそうで、本日(2026年6月4日)発売の『ファミ通』は”創刊40周年記念号”ということで、400ページにおよぶ大ボリュームになってるんです!週刊誌なのにこの分厚さ!表紙のイラストは、創刊号の表紙を飾った”べーしっ君”(左)と、その後何度も表紙を飾っているファミ通のマスコットキャラクター”ネッキー”(右)です。この二人がいっしょに表紙を飾るのは『ファミ通』の長い歴史の中でも初めてのことな
○5月の夜空、星の共演◇国立天文台ほしぞら情報2026年5月〖月が金星と木星に接近〗月が金星と木星に接近(2026年5月)|国立天文台(NAOJ)5月19日には、三日月が金星に接近します。20日には、前日の三日月よりも少しだけ太くなった月が木星に接近します。www.nao.ac.jp◇「Forbes」記事〖5月後半は「惑星が共演」宵の空は金星と木星、明け方は土星と火星を眺めよう〗5月後半は「惑星が共演」宵の空は金星と木星、明け方は土星と火星を眺めよう|For
羽生結弦「EchoesofLife」その反響の中で思わず二度見したのが――週刊ファミ通。ゲーム・エンタメを追う媒体が、ICESTORYに触れてる!でもね。本当にゾッとするのは、その先、羽生結弦「REALIVE」の裏側。◼パレード羽生結弦🇮🇹ミラノコルティナオリンピック◼「Photon羽生結弦写真集」(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))まだまだパレード!人気CMランキング2026/4/25世界ペンギンの日🏆https://t.co/y5i60rnWgi1位及川光博マツモトキヨシ
週刊ファミ通、4/23号買って来ました。表紙見ておわかりの通り、『ツクヨミ』特集号。アトラスからコロプラに行った、金子一馬のコンシューマーソフトですよ。まあ、買うとは思いますが、これ、ダウンロードでしょ?いや、パッケージ版もあるんだけど、普通には買えない。マジゲット、というコロプラ公式サイトで購入可能。可能…では、ありますが…「月神BOX」19800円。「神魔画家BOX」98800円。どこのキ◯ガイがこんなもん買うんだか。いや、そう言う私も女神転生の特装版やらファミ通限定版やら
絶対買います!表紙書下ろし嬉しい!https://t.co/Yfnh9ZzLDG—yosi(@yosifumu)March30,20264月2日(木)発売の週刊ファミ通(4月16日号No.1942)は、『パラノマサイト』を特集!シリーズの歩みを振り返るとともに、新作『FILE38伊勢人魚物語』のネタバレインタビューや、三重県伊勢志摩の聖地巡礼企画をお届け。表紙は小林元氏による描き下ろしです🎣pic.twitter.com/CalwHnKd6o—週刊ファミ通@毎
週刊ファミ通2026年6月25日号(2026年6月11日発売)では“週刊ファミ通40周年記念・全国ゲーマー特大アンケート特集(仮)”を掲載予定です。今回は特集内で掲載するアンケートを募集します。アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で100名様にAmazonギフトカード(配送タイプ)10,000円分をプレゼント。なんと、総額100万円相当という大盤振る舞いです!回答の締切は【2026年4月6日(月)23時59分まで】【総額100万円相当プレゼント!!】週刊ファミ通40
2月19日発売の週刊ファミ通を買ってきましたこの号では、『しごにんの侍』の制作元であるサイバーコネクトツー社創業30周年特集が組まれています30周年に合わせてか、30ページの大ボリュームです松山洋社長のインタビューや、ついに発表された『.hack』シリーズ最新作の紹介のほか、過去作・スタッフの皆さんへの取材記事が掲載されていますしごにんの侍も紹介していただいていますファミ通に名前が載ることがあるなんてファミ通は久しぶりに買いましたまだ読者投稿コーナーの『町内会』が健在なのを確認
朱雀の感想:週刊ファミ通No.1936-2026/3/5読み応えがある週。国内でも海外でも良質なゲームタイトルは素晴らしいという、編集方針は最高だと思う。誌面全体の情報透明度が高く全くヨイショが見られない。誰も注目していなさそうだったCODEVEINⅡ等は、週刊ファミ通的晒し首状態のような印象を受けた。セガは商売を頑張っているのかな?こういった誌面を繰り返せば読者数は増えるかもしれないが、死滅の未来が宣告された日本人にその価値はあるのだろうかとの疑問を覚える。地球最後の日だと分かっ
獅草の感想:週刊ファミ通No.1935-2026/2/26かなりあっさりとした週。人間とは自分に必要のない情報はスルーしていくので、特集のゲームタイトル群に読者が興味を持っていないと、それで今週の評価が決定される場合がある。今回は一つのコンテンツにより多くのページ数を割いたきらいがあり、全体的にバラエティ感が希薄に感じた。もっと広く浅くした方が雑誌としては正解に近いと個人的には考える。雑誌を制作するには色々な内容の詰めの方法論があり、それらの取捨選択を明確に打ち出した方が週刊ファミ通
炎蛇の感想:週刊ファミ通No.1934-2026/2/19ロクでもない週。とにかくゴミのようなゲームタイトルが目白押し。これが日本のゲーム業界の全力だとすると、任天堂一択は変わらないだろうなあと思った。週刊ファミ通の誌面がその事実について、全く噓を吐かなくなったのが面白いといえば面白い。今までだったらむやみやたらにヨイショしていた筈。ゲーム業界の真実を語り始めた週刊ファミ通は、情報誌としては正しい編集理念だと私は評価した。個人的なことだが、BLAZBLUEENTROPYEFFEC
海熊の感想:週刊ファミ通No.1933-2026/2/12なかなか好感触の週。何となくどことなくゲーム業界的な底を脱しているような感じがする。まだまだ活況を呈しているとは言えない状況だが、一般のゲームファンが明るくなるような話題が多い。誌面もTVゲームの面白さを伝えようとしている意図が感じられ、頑張っているんだなあと読者である自分も嬉しくなった。売り上げ的には任天堂一択に近く、日本のゲーム業界的には任天堂に元気がなくなると総崩れという図式が見受けられる。他のゲーム開発会社の力は弱いん
幻猪の感想:週刊ファミ通No.1931-2026/1/29ゲーム業界も週刊ファミ通もその内容が超薄い。任天堂のゲームタイトルさえやっていれば十分なんだという、ディズニーアニメだけでいいに決まっている!的な世界観が面白い。結局はTVゲームのその内容にこだわりがあるユーザーは極稀で、大半の人間はあまり考えず一般大衆向けのそれを選択するのだろう。今のTVゲーム文化はそんな感じかな。これはライトユーザーに圧倒的なウケがある任天堂の天下が半永久的に続く予感。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1
幻角の感想:週刊ファミ通No.1930-2026/1/22売り上げ本数以外はかなり大人しい週。紙面も年末進行の影響か内容が激薄。今回の週刊ファミ通は読まなくても大差ないのではと思える程。世界(というよりは日本?)では定番タイトルのみを販売していけば十分だといった感じ。漫画ではインディーゲームの話題も出ていたが、任天堂のゲームタイトルがあれば大抵は事が足りる印象。今回は意外性もなく面白みに欠ける内容だった。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1930-2026/1/22代わり映
朗報である。なんと伊集院光が自ら「来年のファミ通のコラムは月1回になるかもしれない」と言うのである。やる気のないコラムから、テレビゲームというものから伊集院が心離れているのが分かる。「ゼノブレイド3の主人公のノアに感情移入できない」と言い放つ時点でテレビゲームを趣味とするのには向いていないのだ。どうぞコラムはフェイドアウトしていただきたい。伊集院のコラムと言えば、ポケモンマンホールを収集するのにはまっているのらしいが、Googleに示された「マンホール閉業」のフェイクニュースを見て「
九歌の感想:週刊ファミ通No.1928-2026/1/1本当に変化に乏しい週。少ない話題の穴埋めとして、ゲーム漫画のボリュームを出して対応していると考えるのは穿った見方だろうか。今年の振り返りをしていたが、マリオカートワールド以外は無視しても問題はないと思う。本当にTVゲームが好きな人以外はスルー確定な、2025年だったかもしれない。これが一般人の感性でゲーム業界を俯瞰した感想。本当にジリ貧というか盛り下がりを個人的には実感した。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1928-2026
波山の感想:週刊ファミ通No.1927-2025/12/25特に目立たない週。これといったゲーム業界的な売りが感じられず、普通過ぎる程に普通。いくら何でもこれで活況とは言えないと思う。カービィのエアライダーもこんなものなんだ?といった印象。要するにマリオカートワールドのおまけ的立ち位置のゲームタイトルだよね。朱雀の感想ではないが全体的にジリ貧な気がする。爆発力の特にないラインナップで、ゲーム業界は大火傷という個人的な感想。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1927-2025/12
12/4発売の週刊ファミ通のMONTHLYハロ通にマリアが登場!!!圧倒的なビジュアルで、さすが娘。のクイーンですね・・・。
青龍の感想:週刊ファミ通No.1926-2025/12/18年末商戦が始まるということで賑わいをある程度は感じる週。ただ、ゲームソフトの出来がそれで向上するわけでもなく、既存のコンテンツをなぞっているような新古品みたいなゲームタイトル群になっている。今週号の特集も心から面白いゲームタイトルだからではなく、売れ線のゲームタイトルだからという側面が大きいように感じた。MARFA内での評価が総てではないから、あくまでも一つの参考意見だと思って欲しい。朱雀の感想:週刊ファミ通No.192
水蛇の感想:週刊ファミ通No.1925-2025/12/11地獄のゲーム業界週。とにかく悲しくなるような出来事や売り上げ本数。マリオカートワールド等の任天堂タイトルはいいとして、それ以外は即死状態に見える。ゼルダ無双封印戦記も最終的に何十万本なのか怪しい。Cygamesも身から出た錆のようなものかもしれないが、これからの既存コンテンツの売り上げは厳しそうだ。もしかしてだけど、今のゲーム業界ってつまらないゲームタイトルばっかりではないだろうな?嫌な予感がする。夫の朱雀はただ笑っている
黒姫の感想:週刊ファミ通No.1924-2025/12/4朱雀が言っていたように、ゲーム業界的には進展がない停滞週かな。売り上げトップ3を独占したとはいえ、最底辺の下請けの作品ということには変わりがなく、皆がお義理や惰性で何も考えずに購入している感じ。紹介記事にも特に目立った新機軸のゲームタイトルもなく、これが1ヶ月間くらい続いたら本当に不味いのではないだろうか。朱雀の感想:週刊ファミ通No.1924-2025/12/4希望を感じない週。全体的にそうですねと言ってしまえ
週刊ファミ通2025.11.6~2025.11.12(2025.11.6配信日)2025年白蛇占い2025.11.6~2025.12.4週刊ファミ通|一覧週刊ファミ通|射手座=蛇使い座=酉年=天王星=木星人(-)のブログ酉年=射手座=蛇使い座=天王星=木星人(-)さんのブログテーマ、「週刊ファミ通」の記事一覧ページです。ameblo.jp人気記事|一覧ブログ記事一覧|射手座=蛇使い座=酉年=天王星=木星人(-)のブログameblo.jp
白虎の感想:週刊ファミ通No.1922-2025/11/30ポケモンレジェンズZ-Aがとにかく売れていない印象。クロスレビューもシナリオの出来に関して全く言及していないなど、超絶に嫌な予感がする。システム的に遊べるのは確かなようだが。全世界累計販売本数が950万本辺りのマリオカートワールドも、今の任天堂の屋台骨を支えるのは厳しいような。売れているのは分かるけど、その実利が気になる所。やっぱり朱雀の試算通りの赤字だろうか?朱雀の感想:週刊ファミ通No.1922-2025/11