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連載漫画「聾デフ」第786回目がでましたとうとうバレた!?#手話#手話サークル#漫画#連載#難聴#聴覚障害者
コミックバンチKaiにて、『ひみつ―佐世保事件で妹を喪ったぼくの話―』第5話「ふたりのひみつ」が無料公開されました。今回の第5話では、妹を失ったあとに残された、兄と父の時間を描いています。言葉にできないような大きな出来事の後にも、朝が来て、食事をして、部屋で過ごして、また夜になる。大きく何かが変わったように見えなくても、その人の中では、ずっと何かが続いていることがあります。誰かに話せば楽になるのか。話さないまま抱えていくのか。そもそも、自分の中で言葉にでき
関西大学出身で、大学生時代、『三国』に、阪神淡路大震災当時、『東灘区、渦森台』に、住んでたと、自分で、『仁義なきお笑い』って、本で語ってました。朝日新聞の、自分の連載漫画で、『新聞はつまらない』って、書いた、やっぱり、『スーパー漫画家』さんだと、思います。
リボンの騎士がリメイクだと〜!?皆さん、いかがお過ごしでしょうか?GWも、お仕事だった、、涼しげさんです彼女さんは、、お婆ちゃんが体調悪いらしく、実家に帰ってて、今、新宿で待ち合わせ中ですさて今日は〜リボンの騎士皆さんは、リボンの騎士ご存知ですか?なんか、凄いニュースが出てたな!手塚治虫の名作マンガ『リボンの騎士』を原案としたNetflix映画『THERIBBONHEROリボンヒーロー』が、2026年8月に世界独占配信されることが明らかになった。(;・∀・)ぉいぉい、
『ゲバ宿』は、特定の決まった場所(宿屋)を舞台にした群像シチュエーション・コメディ(状況喜劇)だが、『わんぱくダダゴン』は、その逆で、ダダゴンが、ある時は学校へ行ったり、デパートへ行ったり、パパの代わりに会社へ行ったり…と、「いろんな場所」へ出かけて行って、「その場所なり」の騒動を巻き起こす、という、自由度の高いドタバタ・アクション・ギャグ漫画。Googleジェミニにプロンプト完成☝️プロンプトで「土煙り」などと書いてしまったせいで、アスファルトの通勤道路が、西部劇の荒野のような道になっち
『ゲバ宿』は、宿屋が舞台のギャグ漫画なので、「誰かが、どこかへ行って、何かをする」という設定ではなく、「一定の決まった場所で何かが起こる」という、シチュエーション・コメディ(状況喜劇→吉本新喜劇ふうなもの)と言えるかも。この巻は、火事。でも、ゲバ宿自体が燃えて無くなっちゃったら、どうすんの?だいじょうぶだあ、再建する巻もあるから😄Googleジェミニにプロンプトできた!ど迫力の背景🔥これがAIの実力か!まあ、ギャグ漫画で、このリアル過ぎる背景は、要らないんだけどね🤣
Googleジェミニで加工した自分のマンガを、、、ピックスバースで動かしてみよう☝️ゲバ宿だよ!全員集合🕺💃元の漫画
※ゼミは男の先生でした。松本先生に相談した先生が間違ってました。おしらせこの度!朝茶1stアルバム『albumasachauta1st』が発売開始されましたレコチョク朝茶『albumasachauta1st』のアルバムページ朝茶の『albumasachauta1st』をレコチョクでダウンロード。15曲収録・41分・2026/04/30リリース。「いちにちをはじめよう」「学生はつらいよ」「ひらりひらひら」などを収録。(iPhone/Androidアプリ対応)re
週刊誌連載と並行して、バラエティコーナーの挿絵(カット絵)も担当していた。その別の週のページ。Googleジェミニにプロンプトできた☝️元の古い印刷では、自分の名前の印字がつぶれて小さかったので、プロンプトで「目立つように」と指定したら、左側に、ちゃんと読めるように印刷されていたのに、さらにデカデカと金文字で作ってくれた。そこまでしなくてもよかったのに😅
【訃報】漫画家・吉森みき男さん死去享年84代表作は「ライパチくん」「アリンコ球団」など1:菊姫いりぐち★:2026/04/28(火)10:01:07.27ID:mJc9u6cp9.nethttps://news.yahoo.co.jp/articles/171fe42b101fcb7ee2b9cad8078c8174a537d77f漫画家の吉森みき男さんが4月24日、亡くなったことがわかった。84歳だった。長男で小説家の吉森大祐氏の公式X(旧Twitter)を通じて発表した。h
扉絵(表紙ページ)の欄外にハシラ(煽り文章)を書くのも、担当編集者の仕事なのだが、その文章が、あまり上手くないなあって、俺は思っていた。たとえば、この巻のキャッチコピーは、意味不明。「ぜひ、この漫画を読んで欲しい」という、やる気を感じられない。Googleジェミニにプロンプト完成!思っていたよりも、小さい赤ちゃんが、大勢で、これはこれで、可愛い😄
連載漫画「聾デフ」第785回比べてしまってごめんね#手話#手話サークル#漫画#連載#難聴#聴覚障害者
【訃報】読売新聞日曜版「ライパチくん」など、漫画家の吉森みき男さん死去84歳1:征夷大将軍★:2026/04/27(月)06:10:38.78ID:tLz2A+s29.net読売新聞本紙日曜版連載「ライパチくん」よりhttps://www.yomiuri.co.jp/media/2026/04/20260426-GYT1I00249-1.jpg2026/04/2705:00https://www.yomiuri.co.jp/culture/subcul/20260426-
持株でテンバガーになっている銘柄が今2つあります8002丸紅5706三井金属です丸紅は2020年6月に557円で買っていますで、24日金曜日の終値は5936円ただNISAでもう少し高く買った分もあってそちらはまだ10倍にはなっていませんそして旧NISAだったのでもう追い出されてしまっていて追い出された時点の高値で一旦売って買い直した形で特定口座の557円のと合体させられてしまったので証券会社の画面での平均取得単価は1000円超えています三井金属のほうはワン
自分の不得意な分野も、商業誌で描いてしまう、若い時ならではの無鉄砲さ。成功も失敗も、過ぎてみれば全部、懐かしい良い思い出。Googleジェミニにプロンプトできた!、、、けど???ガンマンが撃った弾が、ガンマン自身に飛んできて、やられちゃったような?違うんだよ、「弾道の先に立っていた学ラン主人公が宙を飛んできてガンマンの頭上に刀をブッ刺してやっつける」というシーンなんだよなあ。あまり、細かすぎるプロンプトで指示しても、痒いところまで手が届くのをAIに期待しても、無理っぽいな。何度も
「ハッスル」という言葉も昭和だな😄Googleジェミニにプロンプト完成!ダダゴンまで、ちゃっかり自分のカバンを、ぶら下げている🤣校舎の窓から大勢が見ている。こんなに多人数のモブキャラを描き込めるのはAIだけ😅
なぜだか、俺の描くキャラクターはハゲ頭が多い🤣Googleジェミニにプロンプトできた!プロンプトした注文以上に「背景の景色」が素晴らしい👍こんな静かな温泉でゆったりしたい♨️
これを描いた時代は、アドバルーンは、まだ普通にあった。今現在、そういうアド(広告)は、ほぼ見なくなったな。Googleジェミニにプロンプト。できた!ダダゴンの色が、思ったより強烈だったけど、これはこれでオッケー👌
実は、この漫画の中身の「コマに割ったお話のページ」を「リアル化」してみたのだが、改変されまくって、ワケのわからない別物になっちゃったので、無難に扉絵(エピソードの表紙絵)をリアル化した。Googleジェミニにプロンプトこんなん出ました☝️うん、各キャラクター、それなりに似た絵になった👍その反面、エピソードのタイトル(の巻)と、枠外の柱(ハシラ🟰アオリ文章)がめちゃくちゃ。
<片付け人逃げる>【あらすじ】江戸の町で、ひそかに悪人を闇に葬り去る片付け人という者たちがいた。しかしこの片付け人たちは、町奉行所の裏の組織に捕らえられてしまう。そして片付け人たちは、その罪を許す代わりに、とある人物の暗殺を命じられる。一応その命令に従ってみせたが、結局見逃してしまう。これに激怒した奉行所の裏組織は、片付け人たちを抹殺しようとする。―――ー
きっと、この巻(エピソード)を描いた頃は、俺がフォークソングにハマりかけていた頃だと思う。よしだたくろう(吉田拓郎)の初期のアルバム「青春の詩(うた)」を聞いて、自分もフォークギターを買って弾き語りを始めた頃だと思う。Googleジェミニにプロンプト完成!今回のAI加工のデキは、けっこう気に入っている👍この絵のギターは、今現在、俺が毎日弾いているヤイリのギターと似た色だ.。原作(俺の絵)では、ギターに色も模様も描き込まなかったが、偶然に、AIがこの色で描いてくれた。
旅館を舞台にした群像劇ギャグ漫画。いちおうのメインキャラクター(主役)は、小番頭の少年「裕次郎」Googleジェミニにプロンプトできた!…けど?「左の男の子」と指定したのに、ヒゲのオッサンに。「旅館の番頭」と指定したのに、時代劇の殿様?AIの「勝手な解釈」で、良くなることもあるけど、全く違うものになっちゃうこともある。まだまだAIは未知数だな。何度かプロンプトをやり直すこともできるが、画像生成の、1日の回数制限もあるから、それはあきらめる。
アクション・ギャグ漫画?という中途半端な漫画。連載の中の1エピソードの扉絵。このタイトル文字とサブタイトル文字は自分で描いた。(「わんぱくダダゴン」の連載時のみ、版下さんのレタリング文字を使った)Googleジェミニにプロンプト完成!ん〜?なんか違う😅タイトルの「や」のデカさ、手が意味不明。原作の人物の顔は隠れているので、それをAIが想像して?こんな顔に作ったのかもしれないが、「顔が半分、隠れたままで」描いてくれてもよかったのに。タイトルの大文字「命」が、原作では大きくて文字が傾い
連載漫画「聾デフ」第784回いよいよ挨拶しにいく、、の巻#手話#手話サークル#漫画#ろう者#難聴
皆さま、こんばんは!何と2026年1月に我が家にやって来た「花とゆめ」の懸賞品のアクリルスタンドに続き少女漫画雑誌「花とゆめ」2026年6号の懸賞が我が家に再びやって来ました!目当てのタブレットの抽選に外れてWチャンス賞で「花とゆめ」6号の表紙のアクリルスタンドが来ました!いやー、自分の買った雑誌のアンケートに答えて懸賞に当たるというのは嬉しいものです!「少しは自分の意見が役に立ったかな」等と思うとテンションが上がりますね!当選品は「ひとまず恋に慣れさせてください」のアクリルスタンドです。こ
自分の漫画のタイトルは、ほとんど毎回、「自分で描いていた」が、この「わんぱくダダゴン」に関しては、版下さん(編集部に常駐しているタイトル文字描き専門のレタリングのプロ)に任せて、描いてもらった。「わんぱくダダゴン」のデザイン文字を、自分で「こんな感じに」と注文して、それを綺麗に清書してもらった。この「1行」を黒一色で、作っておいて、それを毎回の連載の扉絵(表紙ページ)に、場所と文字の大きさを指定して、流用していた。(タイトルを毎回、描くということはしない)Googleジェミニにプロンプトでき
なんというデカあたま!Googleジェミニにプロンプト完成!昔のギャグ漫画では、背景に、あまりゴチャゴチャ描き込まないのが基本だった。しかし今、「AIになら何でも頼める」という「無茶ぶり」な気持ちが起こって、バックの空間を「白や黒のままにしておけない」という気になってしまう。「江戸時代の庶民の街並みで埋めて」などと言えば、あっさりと実現してしまう。これがもし、人間のアシスタントだとしたら、先生より、かなりのハードワークになって、「働きかた改革」云々と、文句を言われてしまうことだろう。そこ
まえ田くんのコイ…?【第1話】みなさん、こんにちは🌼趣味で創作活動をしている木苺このみです。普段るんるんひよこのグングン森の大冒険〜黄金カブト〜の漫画をブログで連載していますが、それに加え、以前からブログで話していたまえ田くんと狼のクウルの漫画も今日から連載することにしました🐰🐺この漫画は1ページずつラフな絵で進めていくつもりです。グングン森と違って、もう少し頻繁に更新していこうと思っています🌕話自体はずっと前から出来ていて、ちゃんとした漫画にしようと思っていましたが、難しくてな
ライバル旅館に殴り込みをかける巻。Googleジェミニにプロンプト完成!背景の白い空間や黒ベタが大きい絵だと、そこに何かしらをAIで描き足してもらいたいのだが、今回の扉絵はキャラクターが大勢で、流動線も多いので、ちょっとだけモブキャラを描き足してもらった。(それも、あまり意味がなかったが)
連載漫画「聾デフ」第783回水野さんの気持ちがわからない、、#手話#手話サークル#漫画#連載#難聴#聴覚障害者