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この先嘘があるぞホスローのレイピア!嘘です!鞭がピーンとなってるだけです。ホスローは虚偽で物語るのだ…(白目)この状態で壁を叩くと↓うーん。原因はわからない。関係あるか不明だけど普段やってないことをした。連弩を左手に装備。戦技を使うために右手持ち?にして戦技使用次に両手ともホスローの鞭に持ち替え(メインで使用)そうしたら、なんかピーンと伸びてた。壁とかを殴るとす
張朔(ちょうさく)は、虞(ぐ)允(いん)文(ぶん)のこの腰の低さに、好感を持っていた。位の高い身分でありながら居丈高(いたけだか)にならないのは、有能な人間の特徴でもあった。それはこの水塞を見てもわかる。しかし同時に、底のしれない能力に不気味さも感じられた。「張朔、張朔」突然背後から大声で呼ばれて、張朔は振り返った。そこにいたのは、飛び跳ねながら近づいてくる張媛(ちょうえん)だった。張媛は張朔の目の前に、あの人形をずいと突き出し、背中の取っ手を勢い良く回した。人形がけらけらと笑う。その
陽が高くなり、霧が晴れていく。湖の様子が徐々に露(あらわ)になる。黒煙を上げながら、傾いて座礁した船が連なる。湖面には数多くの死体が浮かび、湖面は赤い。そして蠢(うごめ)くものはない。その地獄のような光景を、析(せき)律(りつ)は船尾楼の上から、黙って見つめていた。梁山湖を出港した翌日、造船所が全焼した。異変に気付き、部隊の一部を急行させたが、すでに島全体が炎に包まれていたという。その炎は、三日燃え続けた。とても、失火によるものとは思えなかった。つまり工作員による破壊活動だ。
「右六、左四」張朔(ちょうさく)は、また小声で言った。左右の櫓の数で、船は進む方向が決まる。船がゆっくり左旋回を始めた。霧の中でも船がどれだけ進み、どこで回旋するべきかは、張朔は身体で感じることができる。今、櫓手の調子を合わせる拍子木は、打つことができない。すべては櫓手同士の阿吽の呼吸に委ねなければならないが、船は張朔が思った通りの動きをした。そして張朔の指示は、各船の艫(とも)に立つ水夫が、手信号で後続に伝える。しばらく旋回すると、船の舳先と、清針の指し示す方向が一致した。「右六、
本日は2セットやってきまして…。なんと4戦4勝というわけわからん戦績で帰ってきました。最新が見たことない数字なってて草生える。今日は騎馬単やら騎馬盛りとあたりまして、前回記事にした漢中王はあたりませんでした。4戦しかしてないのでなんともですが、みんな「これならほかのカードのがいいや」ってなったんかな?今日は激しい殴り合いのゲームが半分でして。てか騎馬多めのデッキ相手にはそうならなくて…。特技盛り陸遜、魁董卓デッキあいてにこちらの城10%以下で相手の城折る
本日は特に大戦はしてませんがレポをば…。漢中王が注目されているような感じがします最近。実際よく当たってるしね。計略士気が1下がり、効果は据え置き。かなりの強化ですよね。号令役が連弩なので私も使おうかどうかと考え中なのですが、考えていることを書こうと思います。デッキについてですが皆さんかなり考えてらっしゃるようで。あたったデッキ見るに定番パーツに限らず、構成枚数からばらばらでした。漢中王を中心に考えるならば武力上昇だけでなく、剛弩効果、射程延長効果
本日はあとの予定(クリーニング)のため1セットだけやってきました。デッキはいつもの不惑断罪。クリーニングそんなはよしまらんやろって?掃除して選択してゲームしてたらいつの間にか夕方やったんじゃよ…。午前中で全部終わる予定やったんやけどなー。で、当たったのはストライク関索With漢中王と士気バック騎馬盛り(逢紀入り)。戦果は2戦2勝。なんなん断罪おじさんもしかして強いん?…多分強いのは不惑おじさんのほうですね。下方食らったのもなんか納得。
いやーついに昇格しちゃった。ゆっくり三国志大戦(不惑断罪3)連弩で全国を歩みます。たまに違うのも使うかも。よければコメントなどお願いしますー。ブログはじめました(https://profile.ameba.jp/ameba/orange-border/)youtu.be司空ですよ司空。まぁ周りの流れもあったよねって話もあるんですが。今回のバージョンは多分個人的にやりやすかったんやと思います。戦友がね。ずっと姜維使ってたからね。それと戦ってりゃー環境トッ
まんぼうがまーた出るということで、呑み納めしてきました。まぁおさまんないし、そもそもこういう移動自体がアカンのやけどね。大学の友達としょっちゅうあってたのに今ではえらい頻度になっちったんや…。つか旅も一人しかしてないからね。もう今年いいかな?いいよね?いかんか!って吞みながら荒れてました。ゆえに昨日は遠方でネカフェ難民。ブログは更新できず。で、本日は向こうで大戦してきました。厳選システムと双子星の配布変更券により見事兵3と速3の賈充ができま
今回は昨日の分にて。いつもの不惑断罪です。なんかもうこのデッキメインでよくね?お相手は麒麟児。新しい麒麟児。大流行麒麟児。この雨をみくびるな~♪わかる人どんだけいるんだか。自慢ではないですが、新しい姜維に対してはほぼ勝ってます。わが師も姜維使ってますからね。おかげで対応がだいぶうまくなってきたんかと。動画にしないのはなぜかって?人読みってかデッキ読みがすごいからね。今回はスタンダードな形でしょうか。姜維、魏延、劉備、馮
前回の続きですな。しっかりとはまった理想の展開。お膳立てが難しい。コスト1だらけで難しい。低コストをどう扱ったらいいのか。弓部隊の横弓要員。槍の連弩防衛要員。騎馬の塗り要員兼漢鳴貯め要員。仕事ははっきりしてるんですが、いかんせん武力で圧殺されてます。ダメなやつやん。しかし、蔡氏さん…。わりと仕事できるやないかワレェ!って感じになりました。まぁ詳細は動画で!ゆっくり三国志大戦(かこえもん3)連弩で全国を歩みます。
今回は漢かこえもんデッキについて。騎馬単?もやんねーよ!やるかもだけど。今回は理想と現実の展開という形で動画を投稿。現実バージョンです。漢鳴をためる要因の計略連打しつつ、2回かこえもんの計略使おうというコンセプト。大体中盤で押しつぶされる。素武力が低すぎて…。次回は理想の展開をお見せしましょう!ゆっくり三国志大戦(漢かこえもん2)連弩で全国を歩みます。たまに違うのも使うかも。よければコメントなどお願いしますー。ブログはじめました(https:/
今日はお試ししまくるぞと意気込んで4連敗してきました…。皇甫嵩と夏侯淵のコンビは相変わらず。オーバーキル気味の火力は出るものの時すでに遅しでしたね。で、董貴人バースト型。中盤でへし折られること2連続。アカンやつやとあきらめました。うち一戦は反計荀攸決めてそれでも負けましたからね。陸抗やったから士気7を反計したんやけどな…。難しいなー戦って。で、最後は不惑断罪デッキ。騎馬単と当たって粉砕されましたとさ。なんというか、騎馬単に当たる
昨日は内容がネガネガだったので削除します。失礼しました。だーれもたのしくないからね、あーいう記事。今日は大戦行ってきました。で、お試しの日にしました。まずは連弩曹彰。1.5コスト武力7刻印。蜀の武力6組と合わせて迅速装填号令と合わせました。うん、おもろい。おもろいがエンド術がほしい!復活盛りの曹仁と合わせてたのですが、それを覚醒するにしても残り2部隊はエンドにしたいですね。つづいてSR夏侯淵。まえも試したろって?そうなんで
昨日の戦友戦…某大佐の放送100回記念のやつに参加しました。せっかくなので祝砲(連弩)をぶっ放そうと思ったんですが、マッチはしなかったです。しかし珍しい対面になりました。なんと連弩対決!そんなことある?全国でもめったにないマッチで楽しかったです。ちなみに使ったデッキ。ん?脳筋ですが?以前は槍がもう一枚いましたが、無特技武力8連弩が追加されたのでこの形に!最大士気が同盟玉使って7なのでかつかつです。でも威力はすごいんじゃないかなって思ってま
さて、今回紹介しますのは、騎馬と連弩を同時に扱う技です。わざ?わざって程大したもんじゃないですが。槍と連弩の4枚型で遊んでいて限界を感じ、槍1騎馬1連弩2の編成にたどりつきました。その結果がこの形。賈詡のところは于禁でしたがまぁ似たようなもんです。で、操作をどうしたもんかとなったんですが、配信者の方や上位の方の記事を読むと、「騎馬を常に触ってるわけではない」ということがよく出てきました。ビタ止まり技術の記事で見たのをよく覚えています。私はどうし
本日は全国3戦、武錬1戦、義勇ロード1戦、戦友1戦。全国に断罪賈充でぶち込みたかった第3弾くらいかな。今回は4枚編成。号令も入れた買ったので王基いれました。うん、いまいちでしたな!戦友の0000対戦ではなんか通用したんですけどね。(丞相:虎威法正)通用したといっていいのかソレ。弓2型のほうが安定はしましたね。あと楽しかった。無理くり号令入れた結果中途半端になっちゃいましたね。やっぱり断罪おじさん、、、あ、賈充さんを生かしたデッキ作りたいで
コンボが諦められずにやってしまった…。いつもの孫尚香孔明で初戦負けたのであとはなんでもいいやとやりたいことやりました。無駄だったようだな。どっちみち…。貫通の断罪。はい、こないだ戦友で試したやつです。槍減らして武力8弓を2部隊入れてみました。サーチしたら溶ける溶ける。(笑)でも城は負けるんですよねー。多分相手を撤退させることに全振りしすぎてるんでしょうね。そしてこの形なら貫通イラン。あてんの1部隊でいいし。ということで断罪の賈充はも
ひさびさにぽんやりツイッター眺めていて。「○○単だからしかたないよね」という思考について議論(?)してるところがあったので思ったことをソロソロと…。(あ、三国志大戦ね!)個人的にはいかに実力が離れていようとも、または相性が悪かろうと戦うべきかなーとはおもいます。ただそれが誰にでも当たるかといえばそうはいえないよねーとも思います。どっちつかずじゃねーかオイ!っておもったあなた!個人の考えを他者におしつけちゃーいけねーよ。捨てゲーすることによって相手に対して礼を
しばらくぶりです連弩の戦い方。今回は以前ミスった報告した高武力部隊への対応です。あ、騎馬の場合は別です。(どうにもなんないことが多いですからねー。呂布とか呂布とか馬超とか)まずどんなデッキ使うにしても言えることですが、超武力にさせないことが大事。育成段階で吹っ飛ばしておくことです。この点が連弩がつえーといえるとことおもっていて。士気を使わなくても射線を調整すれば兵力一気に減らせるのです。たとえもともと高武力でもそれなりに削ることはできます。万全の
本日は再び3戦したのち武錬にいってました。戦果は2勝1敗。昨日の負けを反省材料に部隊のそろえ方を意識しました。結果速度上昇中心のデッキに対して2勝してきましたね。1戦目は公孫瓚。「白馬の大号令」だったかな?ワラだし速度上がるし全体的に武力高いしでつれーつれー。効果時間が短めなのでそこが狙える部分ですから、先手先手の号令で挑みました。結果的に落城まで持っていけましたが、速度上がった歩兵の抱き着きはほんとNGです…。次は飛天の舞。速度上昇の中でもいっち
本日の戦果(デッキはいつもの)司馬師トウチュウ王基エイカン→負け騎馬王異ワラ→負け二分周瑜→負け3・連・敗!ひとまず当たり方は今回あまりよくなかったですね。速度上昇号令なり騎馬なりばっかでしたので…。こんな日もあるさって感じです。特に騎馬王異さんはほんと勘弁してほしい…。ともかく今日は手元がうまく動かせてなかった。タゲとりもですが、ブログでも書いてたような孤立部隊発生させまくってましたし。特に周瑜戦は勝てる流れあったんです・・・。しかし前の
しばらくぶりに連弩の戦い方をまとめていこうと思います。ここまでは苦手に対する対応を中心に書いていきました。とはいえ対騎馬の戦略は連弩を使う上で欠かせない戦術になります。それぞれで対応策を考えておくことが必要です。今回は射線の取り方について意識していることです。よくあるターゲットのアドバイスとして十字砲火があります。射線が広がるので当たる確率は高まります。とはいえこの方法はとにかく当たればいいという場合。例えば当てれば大ダメージが出るとか、速度が落
シンプルに疲れてダウンした一昨日昨日。書きたいこと書きなぐって昨日は倒れておりました…。本日は大戦レポートと題して今日のプレイを振り返っていこうと思います。(動画は後日かな…。)以前もやっていたようにプレイした日の一戦目を動画として残しています。なんかいい感じの取れたら一戦目以降のも投稿するかもですがね。さてさて、本日は2戦全国やってそのあとは武錬やってました。一戦目は今を時めくエンプレス。相性としてはこちらが有利でした。騎馬が暴れるデッキじゃな
連弩の戦い方第三段。今回はじぶんが使ってるデッキについて考察をば。動画を見ていただいた方はご存じかもなのですが、現状剛弩の大号令をメインとした構成にしています。連弩登場時こそ連弩の号令はこれくらいでしたが、今は晋、呉、それぞれに連弩の号令がある状態です。その中でなぜ孔明なのか。極端な話組み立てが楽だからです。ゲーム中盤で剛弩でせん滅し、再起を引き出せば最後の攻めは連環と合わせて止めることができます。もし再起温存してくるならそのまま城を抑えに行けばいい。
連弩の戦い第二弾。今回は対騎馬について書いていきます。多分これがネックで連弩なんか使えるかー!ってなる人多いんじゃないかなって。(そうでもないか?かー⤴?)なぜ対騎馬なのか。そりゃ一番苦手な相手だからです。まず突撃をかわすすべがありません。孤立した連弩は騎馬相手になんもできません。まぁこれは弓とか歩兵も一緒ですね。次に攻撃を阻止されます。発射アクションがあっても突撃されると射撃が止まります。騎馬とタイマンはってもなんもならんのはこの辺もありますね。
さてさて、連弩の魅力についても私見をだらだら述べたわけですが、じゃぁ実際どう戦うのか。そのあたりを書いていこうと思います。(ついでに自分の思考整理も!)まず連弩の特徴として遠距離からある程度火力のある攻撃ができることが上がります。弓と違って瞬間火力があるので、増援とかしにくい場面を作りやすいです。武力が上がった連弩ならほんとに一気に兵力減らせます。ただし裏を返せばこちらの武力が低いと一気に火力が落ちます。場合によっては打つだけ無駄な場面も。(下手にうつよりさ
今回は連弩の何を気に入っているのかということについてつらつらと。あ、一個人の感覚ということで一つ…。前回書いたように戦国大戦では鉄砲隊で遊んでたので似た兵種ということで使ってるのが第一です。じゃぁなぜ鉄砲隊や連弩隊がいいのか。ズバリ、迎撃がないから!騎馬は大戦の花形といわれます。(私の周りだけかもですが)華麗な突撃で敵を蹴散らし、戦場を制圧する。使いこなせれば間違いなく強力な武器になります。しかしそんな武器にもリスクがあります。槍による迎撃です。
此岸(しがん)-現世側から冥界の彼岸に渡るには三通りの方法がある。一審による書類審査で罪が軽いと判定された者は、獄卆から比較的流れのゆるやかな上流の「山水瀬」(やますいせ)を行くように指示される。なるほど、水は人の膝下までしか届かず、人々は比較的安心して川を渡ることができるのである。そうは言っても川巾は870㎞もあり、障害物が無くとも躓く危険もあるのだから人々は六文(倭国の通貨、換算した各国の通貨でも可)を払って渡し船に乗るのである。中流では「有橋渡橋(うきょうとばし)」と呼ばれ