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寒さに弱いsataberuです年末年始は実家に帰ろうと思い親に連絡したところ67歳の父親が健康診断で不整脈が引っかかり再検査受けたら心不全と診断されたそうです9月に新型コロナにかかりそれから咳が止まらず喘息と診断されてたのも心不全の兆候だったのかもです今は薬で良くなるか様子見中です良くならなければカテーテル手術になるそう心不全と診断されてからの生存率は50%らしい(ネット調べ)治ることはないので覚悟しておかなきゃですね母と長兄が一緒に住んでるけど長兄は鬱
バルトリン腺嚢胞の開窓術をしてから一週間たちました。糸がチクチクしてストレスだったけど、今日、抜糸してきた!この一週間、術後の傷を様子見てたけど、なんかおかしいと思ってた。他の方の体験談とかQ&Aを見てたけど、他の方は、意外に大きな切開で指も入るほどの穴になっちゃった、とか嚢胞が無くなってぺったんこになって爽快、とか書かれてあったけど、まだまだ膨らんでるし、穴ができてるどころか、4か所の縫い糸の中心が白くなってて、膿んでる?みたいな感じだったし・・・。今日の内診の時、「溜ま
開窓術をして半年たち、検診に行ってきました。安定の3時間待ち…。初めて発症してから毎回毎回、こうやって時間とお金かけてたなーと思いつつもいまは突発的な激痛に怯えなくてもよい生活に変わり、元の世界はこんなに快適だったのかと感じてます。旅行、試験、大事な約束でもヤツはおかまいなしでしたからね…。でも!!もういまお股は完全にぺっちゃんこのままです!本当に手術して良かった。開窓術で作った出口を、たまーに膣の中に指を入れて確かめてみても、しっかり直径1センチくらいの穴がぽっかり開いてます。
手術後初めての検診が終了~自覚症状として、痛みや出血もないですと話して診察台へ。先生「手術の傷もすっかり治って、縫った糸も取れてますね~検診予定が遅れてしまったけど(私がコロナになったことで2週間延期になっていた)、予定どおりの検診だったら糸もまだ残ってただろうし、ここまで確認できて良かったよ」と言ってもらえた私は左右両方のバルトリンが腫れていて手術したけど、先生「作った排膿出口の穴も、右側は直径1センチあるので、閉じる可能性は少ないでしょう!」1センチの穴やっぱり患部(膣の出口
コロナ療養の自宅待機も残り3日せきがまだ残っているので、自粛あけたときに周りに嫌な思いさせないよう市販薬でなんとか治しきりたい結構体調しんどくて、10日間いろいろ家事しようと思ったけど無理だったーさて手術後3週間たち、バルトリンのほうは縫ったところを触ると、完全に糸がなくなりかけてるこれまでの経過の感覚からして、糸がどんどん埋もれていってるような感じこれって「溶けてる」のかなそして手術後続いていた茶色の膿は生理の始まりの経血だったのかも。生理が終わってからは膿は出なくなった塗り薬
〈コロナ陽性からの経過〉1・2日目…喉の痛み3日目…熱(37.5℃)、全身のだるさ、とにかくくしゃみが止まらない普通の風邪薬(ルル)で対応中で、今朝はなんだか快方に向かっているような気がしなくもない…かなさてコロナの自宅待機中、時間があるので改めて、バルトリン手術関連のマジメに質問しにくい話をしますまず、①手術前に剃毛したか?→病院から手術前の剃毛の依頼もなかったし、直前準備で看護師さんがやるということもなかった私は毛が濃いので、先生が手術しやすくなるのなら剃ってあげたい気持
昨日は手術後初めての検診だったはずが…旦那がコロナ確定したため行けなくなりました自粛があけるまでの10日間のいろいろな予定全部キャンセルして、会社にもまた休むこと連絡して…バルトリン手術した病院からは、「術後検診なのでできるだけ早く来てほしいけど先生が水曜日しか外来診察してないので…」とか言われてまたスケジュール組み直しそして私もなんか喉がイガイガする感じ…旦那がコロナで、自分も症状あるならうつってるでしょ!内科へ電話し、夜の診察が終わって無人のときに来てと言われ検査し、抗原検査で3
最近「シームレスショーツ」というのを初めて目にし、蒸れ対策に早速購入!この夏これで乗り切る…はずが、シームレスショーツって蒸れにくい下着っていう意味ではないんですね基本的には、シームレスショーツとは、足ぐりやウエストに縫い目のないショーツのことで、パンツやスカートにラインが響きにくいのが特徴です。って書いてたー(笑)私のバカーあ、でも見た目の生地が、通気性が良さそうだったのでネーミングも合わせて勘違いしてしまったけど、どうやらこの生地はホントに通気性の良さが売りみたい。普通に履き心
手術後初めての生理がきた~今は「清潔に!」っていう気持ちが強くて、ちょっと警戒そういえば最近、生理用の吸水ショーツが増えてきたけど、バルトリン腺が腫れたことがある人であれを選ぶ人は少なそ…だって「ショーツそのものが吸水して、それを履き続ける」っていう感覚になれないどんだけガードしてくれたとしても衛生面でちょっと…多い日の漏れ対策にナプキン+吸水ショーツって感じで使うならできそうかな?あ、そしてそろそろ生理きそうだと思ってたのでお股関
今週から仕事復帰してました!手術の日を入れて5営業日休んで、たまたま3連休がくっついてたので約1週間たって復帰まぁ復帰して1日目は疲れたけど、そのあと不敏なことは特になかったかなぁでも手術前からできてる口内炎は全然治らないので、やっぱり疲れてるのかも休める人は休めるに越したことはないので、ゆっくり過ごせるよう調整してみてください意識的におりものシートを変えるようにして、(というか膿の排出が少しずつまだ続いていて、色がずっと茶色な
膿の排出が落ち着いてきたようで、おりものシートが汚れるスピードも緩やかになってきたただソファで変な姿勢のまま座ったりすると、縫っている糸が膣の中の反対側の壁に当たるような感覚がする溶ける糸(体に吸収される?)なので、ずっと続くわけではないだろうそして請求していた医療保険のお返事がきたこれまでも針穿刺で請求させてもらってたけど、返信見てビックリ!針穿刺のときの5倍の額いただけるそうで…正直、いいんですかこんなに⁉️という気持ち…まぁ仕事も5日間休んで(総合病院だったので、入院前日の
③今現在、手術にむけて準備されているじおばんにさん私の投稿した記事について書いて下さっているのをネットサーフィン中に発見し、嬉しくて興奮しました(笑)ほかにも「切開術」をされているかたもいらっしゃいますよね。私はバルトリンでこれまで3件の病院にお世話になったけど、切開の提案をされたことがなかったので、こんな方法もあるのかって思いながら読みましたこの病状はとにかく繰り返すから、その度に切開するってこといろいろな方針があるんだなぁ
手術後5日目でだんだんと排膿の濃度が薄くなってきた薄茶色でトロっと血のような感じだったものから、水分が中心で血が少し混じったようなサラサラした感じに変わってきたそして手術が終わってもまだバルトリン腺関連のネット検索体験ブログはこれまで読み漁ったけど、改めて印象に残っているかた①私が「まずは段階的に開窓術で手術しよう」と決めたのが、こちらのブログを読んでいたから。桜咲くさんhttps://ameblo.jp/sakurasak
手術後4日経ち、座ることへの抵抗もほとんどなくなった昨夜のシャワーのときに確認したバルトリンの大きさは、あとはもう糸の分厚さを感じるだけで、これが無ければ完全にぺっちゃんこだと思う!腫れがなくなって糸に触れやすくなったけど、けっこうしっかりした太さの糸っぽい。1センチより大きめの◯を型どるように縫っている気がする。(触った感じでしか分からないけど)結び目も分かるぞさ、これ以上は触るとやめとこ退院のときに処方されたロキソニンは一回も飲んでない塗り薬のゲンタマイシン軟膏は「ひきつりを感
手術後3日目今朝の着替えではスカートをチョイスまだデニムとかは履きたくないなという気持ち(笑)そして傷口の痛みが全くないのでトイレ(大)も問題なし何より、これまで右側のバルトリン腺の存在が、右利きの私にとってトイレ(大)の拭き取りにやりづらさを感じていたのが解消された❗ほんっとに毎回毎回7センチのバルトリンが邪魔すぎて、うまく拭けないし手にバルトリンが当たって不潔だったから嚢胞自体は無痛だったとはいえ、日常生活に支障あったわ。セペセペデリケートゾーン洗浄剤プチシャワー
手術後2日目。今日明日は療養のため仕事を休みにしていてお昼頃、お股を清潔にという気持ちとバルトリンの状態を確かめたい気持ちでシャワーへ昨夜から傷の出血でもなく生理でもない出血がある量は生理の終わりかけのような感じ。右側のまだ腫れてると思っていたバルトリンが少し小さくなっているのが分かった!少しずつ排膿されてるのかな座るとまだ圧迫感はあるけどネットでバルトリン腺の手術を受けられた方のブログを読んだり、ネットショッピングしたり。Amazonプライムセール終わってたけど(笑)、バル
解放感と多少の疲労感をもって帰宅一泊入院中、シャワーも浴びれていなかったのでお風呂(シャワー)に入るドキドキしながらバルトリンを触ってみると、感想は左側:思った以上にぺっちゃんこに!やっぱり腫れてたんだなぁ右側:まだ少し膨らんでる?!手術前よりは半分にはなったけど…徐々に膿が排出されていくのか?!って感じでした外陰部は顔よりも形や大きさに個性があるので、何が正常とかはないというのを聞いたことがある先生は、私の元々の形や大きさを分からずに判断するのはすごいなと思った徐々に残りの腫
検診で消毒と術後の状態を確認をしてもらう先生、ぐりぐりとしっかり消毒してくれたバルトリン腺は左が約2センチ、右側が約7センチ腫れていたよと先生談右側に気を取られて左側に気づいてなかったのも納得問題もなく、退院が最終決定膣内でしみていたおしっこも徐々に痛みが少なくなってるこれも尿管が圧迫していた痛みが残ってるのかなという見解で、日にち薬ですーとのこと術後なので糸が取れないようにお股をガシガシ洗うのはやめてねという注意事項をもらう座るのは全然OK!と言われたけど私がまだ抵抗があっ
昨夜から寝たきりの腰の痛さと戦いながら、就寝中は点滴や尿管の管を引っ張らないようにゆっくり寝返りを繰り返す下半身麻酔はもうきれてるけど、座ると患部を圧迫するので手術直後はまだお股に重力がかかる姿勢はNGでだんだん尿管が入っていること自体が違和感とチクチク痛みになってきていたそして迎えた朝退院のための判断になる採血をしてもらって、尿管も取ってもらったとるとき一瞬痛かったけど、解放感看護師さんに、「では歩いてトイレに行ってみましょう」と言われ、向かう。上体を起こして、術後初めて座る姿勢
手術後4時間たって、膝が曲げられるようになったけど「寝たきり」で腰が痛い…看護士さんに座る姿勢になりたいと言ってみたけど、陰部の手術直後だからまだダメーと言われるちょこちょこ横向きになる…やっと水分摂取できるということだけど、ストローを忘れたのでちっちゃいやかんみたいなものをお借りして、横になったまま吸って飲んだ。久しぶりの水分~寝たきりでトイレに行けないところを、尿管を入れることで随時おしっこを排出してくれるので今のところ楽入っている違和感とか今のところはない途中、T字体に付けて
手術直後。病棟に移動し、術後2時間たってもまだ下半身は麻痺したままで全く動けないエコノミークラス症候群にならないように、マッサージ機みたいなものを付けてくれてる。術後3時間たって、足先が動かせるようになってきた!麻酔が完全にきれたとしても歩くのは明日だって。シャワーグッズとか持ってきてたけど、全然いらなかったわそもそも歩けないとはにしても早起きのうえ朝から何も食べずにすでに14時お腹すいた~食べられるのは18時らしい!明日の朝の検診で、状態良ければ退院だって。美味しいランチ
いよいよ手術室へ。腰痛麻酔のため、手術台のうえで横向きになって体操座りの体勢をとる麻酔の注射の痛みがちくっとして液体が入ってくる感覚だんだん下半身が麻痺してこないうちに自力であお向けの体勢になって準備上の手術着も脱いでタオルをかけてもらい、首のところに下半身が自分で見えないようにカーテンみたいなものを設置された。意識があるので、手術してるところが見えないようにするためかな天井の天板がアルミ?で、鏡みたいにぼや~っと全体が映っていたので、なんとなく見ないように視線をそらしてただんだん
ついに開窓術の日。手術は朝9時からに決まったので8:15には来て下さいと昨日電話をもらっていたで、前日の夕飯は0時までに終えて、当日は絶食で水分は朝6時までという注意事項前日は興奮して(?)眠れず、朝5時半に起きたので眠い~お腹すいた~…で、開窓術を終えてからの感想「眠い~、お腹すいた~」笑(術後2時間後。眠いのは麻酔の影響もあるそう)まだまだ下半身麻酔がきれていないので、感覚がないからだなぁ先生に言われて驚いたのは、自覚のなかった左側の2センチくらいの腫れもついでに処置し
バルトリン腺がバルトリン腺がと言っているのに、VIO脱毛を始めていた・・・えっ大丈夫と思われると思うけれど①診察でおまた全開の写真を撮られて、針穿刺のビフォーアフターを一緒に確認するのが恥ずかったこと…②去年の9月に妊活を諦めてから性行為をしていなかったので、バルトリン腺嚢胞のきっかけがなくなるから、もうならないだろうと高を括っていた。これが2つがきっかけで2021年9月に脱毛開始近年話題にはなってるなとは感じてたけど、サロンのお姉さんには脱毛に通ってる人の
風邪をひいて病院へ行き、処方された薬を飲み切ったけどなんだか鼻の奥に鼻水が溜まってる…かんでも出てこない…という状況が続き、ふと前に飲んでいた「チクナインa」が残っていたなと気づくこれで喉の奥にたまった鼻水を治し切ってしまおうと飲み始め、やはり効果ありすると飲み始めて2~3日後、鼻の状態がすっきりしたと同時に、まさかのバルトリン腺が少し小さくなっていることに気づく!確かチクナインの内容成分は漢方だった。あくまでチクナイン副鼻腔炎やちくのう症に効くものだけど、パッケージに「膿を
開窓術と摘出術の比較について以前書いたけど(2022.06.29の記事をご覧ください)摘出術についての主治医の話を忘れないうちに書こうと思う。開窓術でも再発する場合は私もいつかやることになると思うから私の手術は最初は摘出術の予定ですすめられ(のちにできなくなり、開窓術となるが)そのときの説明で、外陰部は血行が豊富なために摘出術だと時々血管を切ってしまい止血に難航して追加でいろいろ処置することがあると言われた。そういった合併症の可能性があるとのこと。あと先生いわく、炎
バルトリン腺との戦いを時系列にここに整理していたはずが、そういえば自壊したこともあったなぁと思い出した。当時は再発を繰り返している初期の頃で、経験者のかたのブログを読んで漢方やお風呂で患部を温めると自壊したなどの記事を読み、自分も自壊したくてたまらなかったので試した後にも先にもこのときだけだったけど、お風呂でしっかり温めた翌日、本当に自壊したので驚いたし嬉しかったな解放された喜びもあったけど、初めての自壊だったのでこのままで良いのか不安になって病院へ電話した。「自壊したのなら
6/1にしていた入院手術前検査結果を聞きに病院へ。結果に特に悪いところもなく予定通りに手術しましょうという話。手術が決定してから約1ヶ月だけど、またさらに大きくなってる。やはり手術を決めて良かったねという話。今は早くしてしまいたい気持ちそれだけだったので今回診療代は220円(笑)高いよりはいいけど病院まで1時間、予約してても1時間半待って、診察15分してまた会計で呼ばれるまで30分…。毎回毎回、時間とお金をどんだけ使ってきたんだよーそして今回1泊入院のため事前説明をしてもらう。
紹介状を持って例の総合病院へ来た。先生「何度も繰り返しているんですね。今は痛くない、と。もしかしたら再発の可能性はありますが、開窓術で手術しましょう。」前の先生は摘出術を提案していたけど、今回の先生は開窓術を提案。摘出されたかたのブログを読んで術後の痛みが強そうな印象を受けていたところだったのと、開窓術なら分泌機能を温存できるとのことなので、承諾した。7月12日→13日の1泊で入院手術予定が決定やはり入院手術の空きは1ヶ月以上先でしか組めない(総合病院のため近日の日程ではすでに埋
毎度毎度ですが、前回から2か月経ちなんのきっかけもなくまた膨らんできた!さすがに何度も針穿刺するよりもう気にしないと決めて放置するしかないかと思い始める…痛くないし。そんなある日、PMSの痛みが過去最大にひどくこのレディースクリニックに駆け込んだそのときに2か月前に穿刺したバルトリン腺の話になり、また膨らんできたことを話すと、例の総合病院(市民病院)に紹介状を書くと言ってくれた。これはまだまだ繰り返しているから今度こそ、(詳しくは2021.08月の記事をご覧く