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イーコールの守護により、国宝の宝庫三十三間堂を紹介する。【券売所】【チケット】【通し矢】影道総帥が居るかと思ったゼ。(因みにアポロン達も居候中)“ショッキング・ファイヤー”を放ったが、影道殉は出て来なかったゼ。見学してたら、千体観音像の全ての画像と仏名がわかる検索システムを見つけたゼ。感動ものだゼフッ…。この世では風神雷神像がすきだなんて言葉はいえそうにねえな…。あばよ…菊……。
【1月18日】京都市東山区にある妙法院門跡境外仏堂の蓮華王院(三十三間堂)さんの楊枝のお加持・大的大会へ。「楊枝のお加持」とは、インド伝来の修法で、平安時代からの伝統をもつという当院最重の法要です。儀式では聖樹とされる「楊枝(やなぎ)」で、観音さまに祈願した法水を参拝者に注いで、諸病を除くというもので、特に頭痛に効くと伝えられます。「大的大会」とは江戸時代の「通し矢」にちなむ弓道大会で、全国から二千人を超える参加者がおり、晴れ着姿での競技は、正月ならではの華やかさで、京都の風物詩のひ
昔のキャッチフレーズを使いました(^_-)-☆思いたって京都へふらりと行って来ました。京都駅に降り立ってまずは三十三間堂へ向かいました。京都市東山区三十三間堂廻町にある天台宗の寺院。本尊は千手観音。堂内はカメラ禁止なのでありません。千手観音をいっぱい見てから外へ・・・この長い堂内、ほぼ仏像でした。通し矢で有名ですね!堂の前には庭園がありました。庭園をまわってここから三十三間堂をパチリ!このあと四条錦市場をまわりましたが、インバウンドの影響か以前の錦市場の雰囲気とは
続きです『もうひとつの晴れ舞台①』娘ネタをもうひとつ。成人式が終わって、ほっとしたのも束の間。翌週には、もうひとつ大きなイベントが控えていました。三十三間堂の大的全国大会(通し矢)。弓道をやっ…ameblo.jpタイミングを見計らって並んだ、観覧の列。なんと、娘の射を奇跡的に見ることができました最後の方だったので観客がだいぶ減っていて、列に並んでから観覧コースに入るまでの時間を読みやすかったのはラッキーでした。※イメージですドキドキの娘の射。一本目を外したあと、なんと二本目が的
娘ネタをもうひとつ。成人式が終わって、ほっとしたのも束の間。翌週には、もうひとつ大きなイベントが控えていました。三十三間堂の大的全国大会(通し矢)。弓道をやっている娘にとっては、こちらが本命と言ってもいい行事で、「もし成人式と通し矢が被ったら、通し矢に行くからね!」と、かなりの入れ込みよう。(それを聞いた母は「振袖はどうするの⁉︎」と一瞬フリーズしましたが)幸い日程はかぶらず、どちらも無事に参加できました。通し矢は1月15日に1番近い日曜日と決まっているらしく、成
先日の京都三十三間堂での通し矢の写真、京都新聞のサイトにパスワード教えて貰ってやっと見れました。うーん、高いなぁ。2Lサイズでも1枚2700円!今どきでフルサイズデータは1枚8000円以上、小さいサイズでも4000円?だったかなぁ。そりゃ、射場には望遠のカメラ持ったプロのカメラマンさん数人いたもんなぁ。一日で2万枚以上撮ってるし。着物レンタルしたところで撮影も出来たようだけどしなかったのよ、しなくて良かったわ。まぁ、娘の成人式の前撮りアルバムのこと思えば息子くんの方は全然安いんだけ
1月18日、三十三間堂の通し矢の日という情報を得たので、混雑覚悟で行ってきました。結果として混雑していたことは混雑していましたが、想像していた混雑よりずっと軽いもので、とてもいい時間を持つことができました。通し矢とともに今日は楊枝のお加持の日でした。お寺のお坊さんに柳の枝で観音さんに祈願した法水を頭にちょんちょんとつけてもらえます。インド伝来の修法で、頭痛に効くそうです。楊枝のお加持【三十三間堂】|【京都市公式】京都観光Navi京都の祭りや季節の行事、アートイベント、体験・ツアー、寺院の特
いつもニュースで見てた冬の風物詩三十三間堂の通し矢初めてこの目で見られるーーどんな催し物なんだろーーワクワク七条で降りまずはマックモーニングマック(マクドとは恥ずかしくていえない)なんて福岡時代にはほぼ行かなかったのに360円で朝ごはん食べられるなんて今どき考えられないから行っちゃう厨房では多くの人が忙しそうに働いてました。こんだけの人件費だせるほど儲かってるんだなと違う感じで見ちゃいますそして三十三間堂へ向かう道いきなり前に袴姿の女子2人早速現れたわとドキドキ💓こ
三十三間堂通し矢美人撮影会20261.三十三間堂通し矢美人撮影会2026年1月18日(日)三十三間堂通し矢美人撮影会。PCスマホ調子悪くなんやかんやで詳細下記後日概要追記かも。午後4時間バスJR6回乗り徒歩5Km7500歩200枚撮って上記。ーーーーーーーーーーーーー2.朝京都ピーカン朝焼け暖かく、午前悠々テニス、午後三十三間堂大的大会有。3.午前悠々テニス7人参加。4.同悠々テニスコート巡り、北も南も満員、最南端コートジュニ
今日は2026年1月19日(月)です。昨日(18日)ニュースを観ました。京都の三十三間堂で全国通し矢の全国大会が行なわれたそうです。===========僕も行ったことがあります。懐かしいのでその時の事を僕のブログの記事で振り返って見ました。過去記事です。↓=============2021年11月25日(木)の出来事です。紅葉の京都に出かけました。今回は一人旅です。京都はよく行きます。大概の所は行っています。でも・・・有名な
夢のフォアグラ鴨体験から一夜明け1月18日(日)京都滞在三日目は早朝から、数多くの国宝が安置される蓮華王院三十三間堂へ。その目的は…蓮華王院最大の法要「楊枝浄水お加持」…ではなく、もう一つの京の新年の風物詩「全国弓道大的大会」(通称:通し矢)。日本全国から都道府県弓道連盟所属の実に1900人もの新成人かつ初段以上の射手や称号者が集う歴史的な大会で、弓道の聖地「三十三間堂」(国宝の本堂脇)で弓を引けるとあって息子も高校で弓道を始めた時から憧れていた晴れ舞台だ。京都でも有名な新年行事というだ
こんばんは〜!今日はとても良いお天気でした!私達(友人と)は、予定通り東山の三十三間堂にお詣りをして、その後は、この東山付近をウォーキングする予定で、それぞれ家を出ます。(18日)(大勢の往来でしたが、時間待ちし避けてポチリ!)毎年、1月の第3週の日曜日に三十三間堂の通し矢の引き初めが行われます。二十歳になる男女が、振袖に袴姿や紋付袴姿で弓の腕前を競う行事です。私達が三十三間堂に着いたお昼過ぎは、友人同士で来られたり、学校の仲間たちと一緒だったり、ご家族様と一緒だったりして、引
馬にまつわる神社「矢先稲荷神社」に立ち寄る。浅草かっぱ橋道具街通りから入ると、住宅が立ち並ぶ一画に鎮座している。寛永19年(1642年)徳川家光により、京都の三十三間堂を模して浅草に建立した。その際、その堂を鎮守する稲荷神を祭ったのが始まり・浅草三十三間堂は、元禄時代に火災に遭い、深川に移転。その後新政府の命になり廃堂となる。矢先稲荷神社は、当初の場所に、昭和35年に鉄筋コンクリート造りで再建された。矢先とは三十三間堂の軒下(約121m)で矢を射る「通し矢」において、的の先に鎮座していため
おはようございます。昨日、17日から、冬の土用に入りました。土用って、夏の暑い盛りに鰻を食べる日ではないかと思われる方も多いかと思います。実は、土用は、各季節にあります。土用とは、「土旺用事(どおうようじ)」の略です。「土旺用事」とは、「土の気が旺(さかん)になった状態で、物事を処理すること」だそうです。陰陽五行説では、この「木・火・土・金・水」(もっかどこんすい)が、万物の元素になっていると言われていました。季節にも五行を当てはめました。「春・夏・秋・冬」を、それぞれ「木・火
【都バス開業の日】1924年(大正13年)1月18日、東京都営の乗合バスが営業を開始した。東京都交通局が制定。【振袖火事の日】1657年(明暦3年)に江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失した「明暦の大火」と呼ばれる「振袖火事」が起きた日。現在の文京区本郷・本妙寺より出火した。この火事を受けて、幕府が消防組織を発足させる。【三十三間堂の通し矢】(1月15日に近い日曜日)京都市の三十三間堂で、京都の初春の風物詩。弓道愛好家らが「大的全国大会」で腕前を披露するが、成人式を迎えた袴姿
【食育クイズ:Vol.1907】「京都府」の「三十三間堂」おさらいクイズ。「1月15日」に近い日曜日に執り行われる行事とは?↓↓↓↓↓↓問題は下記から↓↓↓↓↓↓∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞北海道大豆100%大豆ミートミンチタイプ200gAmazon(アマゾン)コッチラボ【国産大豆100%】大豆ミートプレミアムソイミンチ粗挽き鶏ミンチ風サラダ・スープに(1㎏)Amazon(アマゾ
今年最後の散策は…京阪七条駅から七条通を東へ歩いて大和大路通を少し上がったところにある◆方広寺(参拝自由)1586年奈良の東大寺に倣い豊臣秀吉が創建した寺院です1595年に完成した大仏殿には高さ約19mの木造金箔仏が安置されていたそうですが大地震により倒壊その後も何度か造り直されましたが全て焼失してしまい完全に幻となった京の大仏現在の本堂内には当時の10分の1の大きさの仏像が安置されています右手のお堂には大黒天もおられまし
三十三間堂に行ってきました三十三間堂は京都でもお気に入りの場所です1001体の観音像は本当にいつ来ても迫力満点圧倒されます写真撮影はNGでしたので(公式からお借りしました)1001体全ての観音像に名前が付いているんです本当に清らかな気持ちになります娘は小さい頃に3回ほど来たのですがやはり覚えていませんね三十三間堂と言えば通し矢も有名ですね見た事はないけど機会があったら見
二日目の夜は、知恩院のナイトアップを観に行った。祇園を経由して行くバスに乗ったが、夜になっても満員だ。駅から所要時間25分ほどとあったが、15分ほど余分にかかってバス停「知恩院前」で降りた。バス停のすぐ近くにあるわけではなく、10分近く歩くと、威容を誇る三門(三解脱門の略)がライトアップして見えた。高さ24m、横幅50mと国内最大の門で国宝である。昼間観ても、巨大で圧倒されるが、ライトアップした外観は、美しく崇高に感じる。知恩院は浄土宗の本山であるが、壮麗な大寺院となっ
こんにちはこはるです間際で安くなっているホテルを見つけてまた京都へお気に入りに近鉄特急プレミアムカーで向かいます確実に座れるし、座席も広々で便利です来ました三十三間堂こはるとキッズは初めての訪問ですブラタモリを見て行ってみたいと思って1155年後白河天皇の御所後に造営された三十三間堂本来の名前は蓮華王院(れんげおういん)修学旅行でも定番の箇所なだけに下足箱も団体用もあり、大きいですなぜ三十三間堂というか柱と柱の間が33あることと、観音菩薩が33の姿に変化して人々
ダイヤモンド京都ソサエティをチェックアウトして京都市内観光へと向かいます。無料の駐車場🅿️が有るココは、三十三間堂でございます。正式には蓮華王院だそうです。https://www.sanjusangendo.jp/この仏様が1973年から1対1体40年かけて修復されたのです。三十三間堂は1001体の仏像がある事で有名なお寺で平安末期に後白河院が住んでいた法住寺殿の敷地内に平清盛が造進したお寺が元となっています。昔来た事があるんだけど実は先日"ブラタモリ"でやっていて再び来たくなっ
ちょっと前ですが旦那さんと三十三間堂に行ってきました通し矢が行われていた外の廊下的は120メートル先まず見えないわそれを競技として400年以上前から行われていたってこともなんか凄いです10月初旬でしたが暑い日で半袖でした本堂外回りを一周したあとお堂へ入った瞬間身が引き締まりました張り詰めた空間に1,001体の千手観音立像まさに圧巻でしたひとつひとつから見透かさるような感じ私が特に印象に残ったのは摩睺羅像のギター(?)を弾く姿セクシーで印象的でした
2025年9月20日(sat)NHKの人気番組「ブラタモリ」で京都の三十三間堂が取り上げられた。テーマは「三十三間堂はなぜ800年守られた?」というもの。確かに1,002体にも及ぶ千手観音像は圧巻というしかないが、改めて考えれば、現代に引き継がれているのはミラクルといっても過言ではない。私は外国人がいない、昔の京都に戻る好機に恵まれたと考え、2020年春に出掛けているが、その行き先の一つにこの三十三間堂を選んだのだった。もちろん、修学旅行以来になるあの千体千手観音像をみたいという気持
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は20日の「ブラタモリ」は「三十三間堂スペシャル」お題は「国宝•三十三間堂はなぜ守られたか?」一昨日は三十三間堂の生い立ち昨日は三十三間堂の構造の秘密を書いてきました今日は「幻の京大仏」が三十三間堂を守った話をこれに関係しているのが豊臣秀吉そのことを知るためにお堂の外に三十三間堂の塀に沿って南に進むとそこにあるのは三十三間堂の「南大門」しかし、三十三間堂の敷地の外にあるように見えます
2025/9/21(日)三十三間堂(蓮華王院)の素晴らしさを改めて知った。昨夜(9/20)のNHK総合TVの「ブラタモリ」で放送された。もともと好きな番組でよく観ているが、昨夜は特に良かった。超拡大版「三十三間堂スペシャル」千手観音像がズラリと並ぶ圧巻の三十三間堂は、1000体を越える仏像と本堂、すべてが国宝である。木造建築で世界一の三十三間堂(今は大阪・関西万博の大屋根リングが期間限定での世界一だが・・・)そして数々の危機を乗り越え
こうじっとく香(の)十徳***こんにちはⅼ′EtoileBleueです月がおとめ座で新月を迎えた先週末わたし達は京都に滞在していました***前回京都を訪ねたのは、4か月前のこと↓『くんじゅう』くんじゅう薫習***前回のブログ記事から↓『かんしゃり』かんしゃり感謝離***こんばんはl'
学生の頃から、気にはなっていた三十三間堂。やっと行けました。滞在時間は、1時間20分ほどでした。千手観音さん、全部同じだと思っていたけど、一体、一体違って、びっくりしました。そして、一体ずつ、名前がついていた。一覧にした、おみやげのカタログもあった。観音さんの写真は、撮れなかった。中は、写真撮影禁止。全て、外の写真。法然上人
京都市東山区にある三十三間堂は、正式名称を蓮華王院本堂といい、千手観音を本尊とする天台宗の寺院です。その名の通り、三十三間の柱間に千体もの千手観音立像が並ぶ姿は、まさに圧巻の一言です。堂内に入ると、千体もの千手観音立像がずらりと並ぶ光景に、言葉を失います。一体一体異なる表情をした観音様は、見る者の心を惹きつけ、静寂の中に身を置くと、心が洗われるような感覚になります。三十三間堂の歴史は古く、平安時代に後白河上皇によって創建されました。その後、焼失と再建を繰り返し、現在の建物は鎌倉時代に再建され
三十三間堂といえば、圧巻な金色の仏像数思わず息を飲みます。これが、ひとつめの三十三間堂です。もうひとつの三十三間堂ここ三十三間堂は弓道の聖地です。成人の日に行われる大会では晴着を着た女性達が弓を引きます。新成人だけと思っていましたが有段者も参加できるそうです。少し前に京都に行き、お店の方と明日はどちらに行かれますか?そこで三十三間堂の話しをしました。するとそばにいた男性の方から忘れましたが姪子さんかな?着物のレンタル代や交通費をかけてで
こんにちは。灯心書書家玉雲です。灯心書とは☆☆こちらをお読み下さい高校から弓道を始めたムスメが以前から行きたいと言っていた三十三間堂にお参りしてきました鎌倉時代に再建された本堂は南北約120mの長大なお堂で国宝に指定されています大的大会江戸時代の「通し矢」にちなむ弓道大会で全国から二千人が参加し楊枝のお加持と同日に行なわれます。特に新成人の晴れ着姿での競技は正月ならではの華やかさで、京都の風物詩のひとつです。