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まずは、ウインカーミル。美浦の坂路はそんなに速い時計ではないけど、このあとは一旦外厩とのことなので、まずまずでしょう。次に心配しているスウィートルミナスですが、こちらは全体時計も悪くないし、上がりが12秒2はなかなか良いと思いました。これで来週デビューかな。楽しみになりました。マジェステラはコース追い。上がり重点な感じで終い、12秒フラットの11秒台。稽古で終い重点にしても、脚の長さがないから使うコースの方を考えて欲しかったかな。福島がよかったなぁ。ラキアーヴェもコース追い。
【秋華賞2026】競走馬情報|登録馬18頭を徹底分析無敗モンローウォークに挑む実力馬たち3歳牝馬三冠の最終戦、第31回秋華賞(GⅠ・京都芝2000m内回り)が10月18日(日)に行われます。今年は桜花賞馬スターアニスもオークス馬ジュウリョクピエロも登録がなく、春のGⅠ馬が1頭もいない異例の一戦です。その中心にいるのは、ローズSを3馬身差で圧勝し、4戦4勝の無敗で臨むモンローウォーク。オークスでクビ差2着のドリームコア、桜花賞2着のギャラボーグ、紫苑Sを制したマスターソアラなど、春と夏の実
【秋華賞2026データ分析】過去10年の傾向を徹底解剖!危険な人気馬と勝ち馬の条件2026年10月18日(日)、京都競馬場・芝2000メートル(内回り)で秋華賞(GI・3歳牝馬)が行われます。牝馬三冠の最終戦で、今年は桜花賞馬もオークス馬も不在。4戦4勝でローズステークスを制したモンローウォーク、紫苑ステークス1番人気3着のドリームコア、桜花賞2着のギャラボーグらによる新女王争いです。過去10年のデータから、好走馬の傾向と危険な人気馬の条件を詳しく分析します。2021年・2022年は阪
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/12・京都4R】グランビート:△―ややぎこちないもののスピード感はある。スムーズに動ければ。マーゴットバサラ:?―さすがに軽めなので安定した走り。ダートならもう少し力強くてもよさそうだが。【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/12・東京5R】サントシャペル:▲―併せの中でもまあまあ安定した走りで余裕も感じる。状態は良さそう。ジーティーカッサイ:▲―やや細く感じるが、余裕はあるし追えば伸びそ
やっはろーBuonpomeriggioatutti、紫音だよブロブをみつけてくれてありがとー前回の記事で「いいね」して下さった方新たに「フォロー」して下さった方本当にありがとうございますXのフォロワー数3,000人目指してます今年はもっと競馬仲間を増やせるようにがんばらないとよかったらフォローして応援してね日曜日の競馬の回顧もおわって、明日のレースを考えてるんだけど…🤔当たったらもちろん嬉しいけど、「次はこの穴馬を狙いたい」って考える時間も嫌い
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/11・京都3R】ダノンエポナ:☆―安定してはいるが、ダートならもう少し力強さがほしいか。ヒメハッカ:△―キレる感じではないが、まあまあ仕上がってはいそう。マイエスタ:〇―安定した走りで余裕もありながら好ラップ。状態は良さそう。メイショウノゾミ:?―素軽いわりに追っても伸びず。ただ、止まったわけではなく素直に走ってなさそうな感じ。【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/11・東
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/10・東京4R】タマモチーキー:☆―少し追ったがまあまあ安定した登坂。できればもう少し余裕を。ポッドトリガー:▲―ラップは普通だが伸びはスムーズ。仕上がってはいそう。【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/10・京都5R】キューティボンド:◎―反応よく終いも十分。スムーズに仕掛けられれば。ドンクラッシュ:〇―少し追ったがスムーズに伸びていい終い。力は出せそう。【追切輝照の“来
なるほど。これ、メインは相手のマイエスタにあって、こちらはパートナー扱い。で、外ラチ沿いで走っていて、途中から相手に併せに寄せていってます。そうしたらバランス崩して手応え悪くなったんですね。そのあと、立て直してからは脚色戻ってマイエスタに離されてませんから、問題ないですね。マイエスタは六月にもトレセンで乗ってるし、乗り込み十分。こちらは検疫明けで入れて、追い切り本数は少ないと言うのもあります。ロマノフはちょっと頭の高い走法ですが、登坂映像最初の脚の回転スピードはマイエスタより勝って
それも一本目の速いところとしては、なかなかの時計。いよいよエルフ系の仔で楽しめる時がきたかな?とにかく激しい気性の一族ですからね。しかもスウィートラブミーの仔は極めつけで、ちょっと色々ありすぎて(笑)タワーオブロンドン産駒は欲しかったのもあるし、実に楽しみですよ。
今週土曜のサウジアラビアRC【GⅢ】に出走するフィリオソラーレ(牡2・フィリアプーラの24父エピファネイア)<木村>が最終追い切りを行いました。7日(水)に美浦ウッドコースで3頭併せを行い、68.7-52.7-38.0-11.3の時計をマーク。木村哲也師「オープンのサンダーストラックと馬体を並べるようにして伸ばしましたが、最後まで真っすぐに走ることができていたので、先週よりも修正できていたように思います。一度実戦を経験したあとということ、そして父エピファネイアの特性を踏まえても力みが
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/4・京都3R】インユアスカイ:?―最終だし軽めだが、馬場に脚を取られているような感じはある。時間的には予報だと降る前だし、綺麗めな馬場なら変わりはしそう。【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/4・東京3R】コールドアズアイス:▲―大味な走りだし、東京みたいに広めのコースは合いそう。スムーズに動ければ。タイザンフクン:△―少し相手を煽ったりするものの、脚取りはしっかりしているし仕上がってはいそう。しっか
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”10/3・東京3R】イレブンローズ:?―もう少ししっかりと走ってほしいのもあるが、急に左にササるのはちょっと怖い。持ち直してからはまっすぐ走っていたが、理由次第か。ソードオブステート:▲―ギリギリ我慢できているし、力強い走りなのできちんと折り合えれば。ポッドコーディア:〇―1週前は少しピッチ走法寄りの走り。動けてはいるし仕上がってはいそう。マデイラシトリン:▲―少し細く感じるが安定した走り。開幕週だし、そこまでパワーが
2026年10月4日(日)15時30分、京都競馬場・芝2400メートル(外回り)で第61回京都大賞典(GII)が行われます。3コーナーの「淀の坂」を上って下り、平坦な直線で長く脚を使うロングスパート戦。この独特の舞台では、血統が明確な傾向を示します。ここでは京都大賞典の血統傾向を整理した上で、有力8頭の血統を1頭ずつ詳しく分析します。京都大賞典の血統傾向過去10年の京都大賞典で最も好成績を残しているのが、ディープインパクト系です。ディープインパクト系は5勝・3着3回と勝ち馬の半数を輩出し
2026年10月4日(日)15時45分、東京競馬場・芝1800メートルで第77回毎日王冠(GII)が行われます。1着馬には天皇賞(秋)への優先出走権が与えられる、秋のGIシリーズへ向けた最重要ステップレースです。今年は皐月賞2着のリアライズシリウス、NHKマイルカップ3着のアドマイヤクワッズ、昨年2着のホウオウビスケッツ、昨年3着のサトノシャイニングなどが登録。毎日王冠は1番人気が過去10年で7勝・3着内率90%という、重賞屈指の「堅い」レースです。ここでは過去10年のデータを徹底分析し、コ
2026年10月4日(日)15時30分、京都競馬場・芝2400メートル(外回り)で第61回京都大賞典(GII)が行われます。1着馬には天皇賞(秋)への優先出走権が与えられ、エリザベス女王杯やジャパンカップへ向けたステップとしても重要な一戦です。今年は天皇賞(春)4着のアクアヴァーナル、同5着のヘデントール、連覇を狙う昨年の覇者ディープモンスター、重賞で3戦連続3着のダノンシーマなどが登録しています。同日に行われる毎日王冠が「1番人気鉄板」のレースであるのに対し、京都大賞典は「上位人気が軸でも
2026年9月27日(日)中山11R第60回スプリンターズステークス(GⅠ・芝外1200m・16頭立て)は15時40分発走です。【当日の馬場状態と馬場傾向】当日朝の中山は曇りで、芝は重馬場でのスタートとなりました。土曜日に10ミリ前後のまとまった雨が降り、芝コースは水分をたっぷり含んだ状態です。土曜朝の計測で芝のクッション値は8.3の標準、含水率はゴール前15.7%、4コーナー16.0%でした。芝はCコース替わり2週目で、3コーナーから直線にかけて内柵沿いの傷みが進んでいます。
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”9/27・中山4R】ジョワリヴレ:〇―素軽くキレもいい感じ。状態は良さそう。ダブルスプリング:△―まだ若そうだがキビキビとした走り。落ち着いて走れれば。【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”9/27・中山5R】ケルンミッチー:☆―少しフワフワしているが素軽く仕上がっていそうな雰囲気はある。これでどこまで。スワーヴバシレウス:▲―好ラップも少し追っていてあまり余裕はないが、それでも動けてはいる。気分よく
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”9/26・中山3R】ゼットターム:無―追っても物足りない動き。これで変わるかどうか。プラチナリーフ:▲―こちらは軽めでまあまあ余裕もあるし、追えばもう少し伸びそう。【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”9/26・阪神4R】ゴウオン:△―反応して抜け出そうとするも、ちょっと窮屈そうな印象は受ける。内目の枠からどう乗るか。テンハッピー:☆―まだ幼そうだが、仕上がりは悪くなさそう。きちんと走
2026年9月27日(日)15時40分、中山競馬場・芝1200メートル(外回り)で第60回スプリンターズステークス(GI)が行われます。GI馬5頭が集結した豪華メンバーによる、下半期の短距離王決定戦。ここでは、これまでに調査したすべての情報を統合し、全16頭を「馬情報」「データ」「血統」「追い切り」の4つの観点から、1頭ずつ詳しくまとめました。なお、レースの基本傾向として押さえておきたいのは、直近5年の優勝馬が全て4コーナー3番手以内だったという先行有利の傾向、4歳馬が複勝率31.6パーセント
2026年9月27日(日)15時40分、中山競馬場・芝1200メートルで第60回スプリンターズステークス(GI)が行われます。GI馬5頭が集結した豪華メンバーによる電撃の6ハロン戦。9月23日(水)に行われた最終追い切りでは、栗東・美浦ともに良馬場でしっかりとした時計が出ており、各馬の状態を見極める絶好の材料が揃いました。1週前追い切りが重馬場・不良馬場で行われたため時計の比較が難しかっただけに、今週の動きこそが本当の仕上がりを映し出しています。ここでは、全16頭の最終追い切りを1頭ずつ詳しく分
2026年9月27日(日)15時40分、中山競馬場・芝1200メートル(外回り)で第60回スプリンターズステークス(GI)が行われます。下半期の短距離王を決める電撃の6ハロン戦。今年は重賞連勝中の上がり馬フリッカージャブ、桜花賞馬スターアニス、NHKマイルカップ馬パンジャタワー、そして過去の優勝馬ルガル、ママコチャ、ウインカーネリアンといった豪華なメンバーが集結しました。ここでは、有力各馬の情報を、1頭ずつ詳しく解説します。フリッカージャブ芝1200mは8戦6勝の充実ぶり父サートゥルナーリ
2026年9月27日(日)15時40分、中山競馬場・芝1200メートル(外回り)で第60回スプリンターズステークス(GI)が行われます。下半期の短距離王を決める、電撃の6ハロン戦です。夏を休養に充てた馬と、サマースプリントシリーズを経由してきた馬が激突する一戦。近年は波乱含みの決着が続いており、2025年は11番人気ウインカーネリアン、2024年は9番人気ルガル、2022年は8番人気ジャンダルムが優勝するなど、思い切った穴狙いが的中する舞台でもあります。ここでは、過去10年のデータを徹底分析
2026年9月21日(月・祝)15時45分、阪神競馬場・芝2400メートル(外回り)で第74回神戸新聞杯(GII)が行われます。3着までに菊花賞への優先出走権が与えられる、三冠最終戦への最重要トライアル。皐月賞・日本ダービーを制した二冠馬ロブチェンが、史上9頭目の三冠制覇を目指して始動します。前日オッズでは単勝1.2倍という断然の1番人気。11頭立ての少頭数となり、3日間開催の最終日という条件です。馬場は、AコースからBコースへの替わり初週という施行条件で、内側の傷んだ部分がある程度カバーさ
【追切輝照の“来てる?最終追切コラム”オールカマー】アスクドゥポルテ:B+(保留)1週前:B+(72.5)―馬場のせいか少し走りにくそうだが、1週前より良化は感じる。ヴーレヴー:B+(75)―素軽くスピード感のある動き。これが活きれば。エセルフリーダ:B+(75)1週前:B+(75)―重い馬場でもいい伸び。力は出せそう。キャントウェイト:B+(72.5)―若干力んでいそうだがキビキビとした走り。力は出せるか。コスモキュランダ
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”9/20・阪神4R】ダイユウエゾフジ:無―フラフラと併せたがらないような感じでラップも平凡。重くない馬場であっても変わるとは思えず。トリオハピネス:△―まだ粗削りだがやる気は感じる走り。上手く気分が乗ってくれれば。ホットハニーラグ:?―馬場もありそうだが、押してもあまり手応えが変わらず。動けるのかどうか。【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”9/20・中山4R】サクシードシチー:△―馬場は気にしなさそう
【追切輝照の“来てる?新馬戦追切コラム”9/19・中山4R】ゼーゲルン:☆―馬場のせいもあるとは思うが、さすがに少し捌きが重い気がする。フクチャンヨシ:△―少しうるさそうだが、馬場を考えればまあまあ。当日ひどくなければ。ルナロマンティカ:△―ちょっと走りづらそうだが、馬体はスッキリした感じだし余裕もまずまず。ロジパンドラ:▲―抑えて折り合い重視の感じだが、全体ラップの割には余裕を感じる。折り合えれば。【追切輝照の“来てる?新馬戦追切
間もなくデビューのランパディアス(牡2・ピンクアリエスの24父キタサンブラック)<黒岩>の出走予定が決まりました【美浦TC】17日(木)は馬場の悪い中、ウッドコースで追い切りました。美浦W・不(助手)83.7-68.3-52.6-37.9-11.9(一杯)ペリエール(古馬OP)馬なりの内0.3秒追走0.1秒遅れ黒岩陽一師「薄めのブリンカーを着用して追い切ってみました。劇的に変わったということはないものの、促した際にはしっかりと反応できていました。ブリンカーの効果だけというよりは、
こんにちは。レッドレベンディスの追い切りが本日、坂路で行われました。17日木曜に追い切る予定のようでしたが昨日は角馬場での調整。そして本日、追い切りを行うと、昨日の更新に書かれていました。50.8(13.5)37.3(12.5)24.8(12.2)12.6おそらく自己ベストの時計です。速い時計が出ました。最初ぱっと見た時、加速ラップじゃないんだと思い、2Fを見て速いんだ!と思いました。そこじゃなくて、4F・3Fのこの時計が速かったです。4F・3Fのこの時計は初めてのは
(↑フィリオソラーレ)命名馬2頭の出走情報を…フィリオソラーレ(牡2・フィリアプーラの24父エピファネイア)<木村>の次走が発表されました【美浦TC】今日は美浦Wコースで追い切り、69.8-54.8-40.0-12.5をマーク。「今朝は馬なり単走で、無理のないようにじわっと動かしました。大体70-40くらいと予定に近い内容を課すことができましたし、概ね問題なく来ていると捉えています。今後の仕上がり具合ももちろん大事になりますので、状況次第では柔軟に判断していきたいですが、順調