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西国三十三所31番札所の長命寺の続きです長命寺の見晴台?から〜琵琶湖が見えます姨綺耶山は現在陸続きですが、昔は竹生島の様に湖水に囲まれた島だったらしいです宝厳寺から長命寺まで、舟🛶で渡るルートが通常だったらしいです😱開拓されて陸続きになったのかしらん🙄奥には鳥居⛩️が…太郎坊大権現がある様です太郎坊大権現迦陵頻伽の土鈴長命寺でしか拝受出来ませんこれ、欲しかったのよ~😁西国三十三所の御朱印さぁ、下山しますまた車道をてくてく🏃🏃🏃本来は日吉神社の隣の石段を上るのが正式参
そこには神仏に祈る二宮尊徳(金次郎)先生がおられたのです。二宮金次郎は幼少期の不遇(両親死去)を克服して学問を積み、幕府に召し抱えられて農政を通じて人々を救った開明的な学者であると考えていました。飯泉山勝福寺を訪れたのは母が亡くなる前なので15歳ぐらいだったのでしょうか、おそらくは母の病気平癒を祈願するため観音を参詣しようと思ったのかもしれません。寺伝によれば、その際、旅の僧が観音経を訓読して唱えたのを聞いて感銘し、母の長寿を祈ったのではないかと私は密かに想像しています。さてその有難い観
2025/10/4、末長杉山神社宵宮祭に行ってきました。迦陵頻奉納がありました。舞楽の一つになります。直ぐ右に鳥居があります。厳島神社の鳥居のような形をしています。神主さん、氏子さん、付近の神社関係者が手を清めています。末長杉山神社は、付近の神社の母体で、今日は皆さんが集まって、お祓いをしてもらうそうです。拝殿も、どことなく厳島神社を思わせる造り。拝殿内で関係者が、神主さんによるお祓いを受けます。いよいよ迦陵頻奉納です。迦陵頻は、迦陵頻伽の略称です。仏教美術に登場する人頭鳥
今夜・・・もう昨夜か🤣来週のカシマシーニャスのリハーサル♬というより、ほぼほぼ、ゲストの宮野弘紀さんとのインストDuoのリハ😅宮野弘紀さんの曲は、超ムズイ😆難しいけど、ワクワクしてくるんだなぁ、、初見だと、一瞬目を離したら最後、わからなくなるけど🤣🤣ちゃんとコソ練しておきま〜す❣️もちろん、ノリノリの癒しボーカルもお楽しみに✨✨◆◆◆◆◆♪9月26日(金)★カシマシーニャス★東京四谷三丁目「小さな喫茶店Homeri」03-6320-0790東京都新宿区四谷三栄町9-5h
東京都神保町「月花舎」さんでの🌺迦陵頻伽ライブ🌺★声が重なる音が重なる〜これは何かが始まっちゃう?〜★平日の夜、、沢山お集まり頂き、ありがとうございました✨✨生音でのライブは、本当に気持ちが良い❣️色々な音と、それぞれの気持ちが混ざり合う楽しい時間でした🥰そして・・・やっぱり良く笑った🤣🤣🤣
戦後、小鶴は睦沢家を出て東京の下町にある蕎麦屋へ奉公に出された。そして小鶴は一人の男に出逢った。共に働く蕎麦屋の若い店員、鎌田寛三である。中学を卒業して花巻から出て来た十九歳の青年で、東北人らしく寡黙だが働き者で、雨の日の出前も愚痴一つ言わなかった。蕎麦屋の主人は、生真面目な寛三にいつかは暖簾分けしてやるつもりのようだった。そんなある日、蕎麦屋の主人が困った顔で小鶴にぼやいた。「忙しくて猫の手も借りたい時に、あの野郎が風邪をひくなんてなあ」「鎌田さんは今日お休みなんですか?」
夜が開ける。家を出るときは暗がり、帰り着くときには朝焼けです。バラ色のような金色のような美しい秋の雲を見ると、来迎か?と思う私。「かぐや姫の物語」のおしまいのほうに仏様が雲に乗って楽器を奏でながら降りてくる場面と音楽を思い出します。迦陵頻伽も飛んで来そうなこの世のものとは思えない華やかな雲です。台風が秋を連れてきたようです。二学期が始まって台風がいくつかやってくると夏の終わりを感じたりするものですが私ね、夏は電源切っているおトイレの便座がヒヤッとした時に
昭和二十年初頭の冬。田の畔や路傍の名もない草が枯れ、上総の里山は一面乾いた朽葉色に染められていた。ここ月出村でも英霊達の遺骨が戻る日が増え、我が物顔に上空を通り過ぎる敵機を目の当たりにして、いよいよ本土決戦も間近いと人々は頻りに噂した。そんな折、集落に騒ぎが起きた。たまたま掃除に来た婦人会が、月讀神社の天井に天女の絵を見つけたのだった。「・・・・」女達は息を呑んだ。今年の正月に詣でた時には天井画などはなかった。それが突然社殿の天井に天女が出現したのだ。女達の中には戦争に勝
ウィキペディアで日本一美しい迦陵頻伽に出会えるお寺と紹介されている何年か前に本堂で実際の壁画を見させて貰った当時迦陵頻伽の御朱印帳も頒布されていた数々の特別御朱印や期間限定御朱印など更にはコラボ企画など相当に御朱印関連に力を注いでおられる様子を見て感心していたんです昨日までは…それが今日来てびっくりした下記の写真にある様に門前に書置き御朱印が陳列❓されてる御朱印の無人販売ではありませんか(寺務所には御住職も居られました)忙しいのはほんまほんまに判
陽射しが照りつける夏の午後。山の稜線から沸き立つ真っ白な入道雲が、群青の空と鮮やかな境界線を描いている。けたたましく油蝉が鳴く細い山道を、場違いな黒塗りの車が一台、路傍の雑草に薙ぎ倒しながら走って来た。「この辺りでいいわい」後部座席に乗る嗄れた声に、車を運転していた中年の男は車を慌てて停めた。正面にゴルフ場を見渡せる小高い丘。運転席から降りた男は、後部座席のドアを開けて乗っていた老婆の手を引いた。「ふん、国土を荒らしてゴルフ場ばかり造りおって」老婆はそう毒づくと、ゴ
分倍河原から、府中へ街道を歩いていくと、おっと水準点。これは基準点カードにはなっていなかったけどね。高安寺https://www.kankou-fuchu.com/?p=we-page-entry&spot=40303というお寺でした。なかなか立派なお寺なみたいで、これもご縁と参拝していきます。この寺はかっては藤原秀郷の居館跡ともいうのですが。本堂に参拝したあと、弁慶の硯の井戸というのがあるというので行ってみました。なんでも、鎌倉に入れなかった義経がしばらく滞在して、大般若経を書写した
岩手日日新聞発行のひらいずみTripが岩手日報にはさまれいました。表紙の神様?仏様が気になりましたのでさっそく調べて見ました。すると迦陵頻伽(かりょうびんが)のようでした。作者は奥州市出身の版画家森田純さん作品になります。迦陵頻伽(かりょうびんが)とは、仏教における想像上の生物で、上半身が美女、下半身が鳥の姿をしています。極楽浄土に住み、非常に美しい声で鳴くと言われています。また、その美しい声は仏の声のたとえとしても用いられます。
奈良国立博物館で行われている「超国宝」展の次に京都国立博物館「日本、美のるつぼ」展へ行ってきました。こちらも奈良と同様、大行列。1時間くらい並びました。富永愛さんがナビゲーターを務めるオーディオガイドを借りて待ちに待った会場へ。奈良では空いている展示品から鑑賞していったのですが京都では大人しく展示順に観覧。訪れたのは後期。国宝は14点鎮座していました。以下に私のベスト10を紹介します。1国宝風神雷神図
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)5/6~12日まで横浜みなとみらいギャラリーで開催した生命の輝き展が終わりました~~主催運営されたNOAHSART代表の黒木さま、マネジメントのEさまありがとうございました10日土曜日神社や教会を巡ってからみなとみらいギャラリー会場へ入りました~迦陵頻伽さんがいましたよ~~平らけく。。。。というタイトル迦陵頻伽は、上半身が菩薩下半身が鳥の伝説上の生き
広島雅楽会結成50周年記念演奏会「楽縁」6/1(日)15:00〜広島市内の上野学園ホールにてチケット¥3000雅楽はもちろん舞楽もあります。稚児舞もあり可愛らしいですよ😊極楽浄土には迦陵頻迦(かりょうびんが)という鳥が住んでいると言われています。雅楽会の会員の子供が1年かけて練習をして舞います🐦🔥うちの長男と次男も小学1年生で出させて頂き良い思い出です😌雅楽の音色はそれぞれ意味があります。笙…透き通るような音色と「天上の光」の連想:笙の音色は、しばしば「天から差
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)5月に横浜のみなとみらいギャラリーで出品展示があります詳細をご案内しますね~~●アート展示の予定↓↓↓◆第1回現代芸術生命の輝き展◆★日時:2025年5月6日(火)〜12日(月)11:00~19:00(初日は13時~最終日は17時まで)★会場:みなとみらいギャラリーA神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目3-5クイーンズスク
「全て救う」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2025年3月18日東京で神写前回↓前回と同日。この日は春分間近とありサポートに入っている神仏達が次々と出現しました。頂髻相(ちょうけいそう)、螺髪(らほつ)、白毫(びゃくごう)の特徴から如来です。阿弥陀如来の浄土には六種類の鳥がいます。鳥に乗って来たので阿弥陀如来と思います。鳥は迦陵頻伽(かりょうびんが)です。阿弥陀如来は念仏する者、全てを救います。
迦陵頻(かりょうびん)中央で鶴を折り出すために、回りを畳み込みながら正方形を作り、その技法で五段重ねにした素晴らしい作品だと思います。重なりが多いと大変なので余分なところを切り取って折ってました。【狂歌】恋風や御簾(みす)の隙(ひま)より迦陵頻五つ重ねの絹がちらちら〈注〉迦陵頻…迦陵頻伽(かりょうびんが)の略で、極楽に居るとする想像上の鳥。美女の顔を持ち、声が非常に美しいと言う。雅楽では、天冠を着け、鳥の翼を負って舞う。御簾…貴人の屋敷のすだれ。五つ重ねの絹…「五つ衣(
先日、受付カウンター内で若い娘さんと申し送り中にラストサムライの話題になって、トムクルーズが姫路でロケしたこと話したらビックリしとった😳姫路市民で知らない人が居る事にすてれんきょがビックリした😳で、家帰ってDVD観たら2003年の制作なんやな。若い人が知らんはずやな、20年以上経っとんやもん。すてれんきょにはこの間みたいに感じても、ジジィと若者では時間の流れる速さが違うもんなんやな。考えてみたらすてれんきょも昔話ばっかりしとる。若者にはうざい存在やな😩渡辺謙がハリウッド進出のきっかけ
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)12/21は冬至の日でしたね陰きわまって陽となる節目転換点のような日。そんな冬至は、横浜でお友達と過ごしましたよ●東京交通会館での展示↓↓↓20日は東京交通会館21日は横浜市民ギャラリーでの在廊でした~~~(*´艸`)タイトル:守ってあげたい技法:シルクスレッドアート(紙に貼る絹糸アート)↓迦陵頻伽(かりょうびんが)という菩薩さまを絹糸で表
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~~です(*´艸`)東京&横浜から帰ってきましたーー観音さまと。。。迦陵頻伽の天女の展示でした●横浜でも出品展示↓↓↓20日(金)の夕方近くに到着~東京交通会館にて。。。現代人気作家によるチャリテイー展に行ってきたよ~夕方から作家交流パーテイー?に参加しました。(*´艸`)その時のお話も。。。あとで。。。こちらは。。。同じ時期ぐらいに横浜市民ギャラリーにて第3回美の
昨日は、コチャエにてティータイム・コンサート♪寒い中ご来場くださったお客さまでほぼ満席となりました。お客さんのあたたかい波動に包まれました。サポーターのIsshoさん、数日間体調を崩していらっしゃったが、なんとか回復を間に合わせてくださいました。万全の体調ではない中、ダブルホイッスルにチャレンジなどベストを尽くしてくださいました…感謝です!この時期に、クリスマスにちなんだ曲を演奏できるって、期間限定感がありますし、何しろ私にとっては特別な時期なので、本当に嬉しい!お客様にも「クリスマ
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)冷えますね~~~~本日から横浜でも出品展示です~~●東京交通会館で出品展示↓↓↓◆第3回美の結晶~ChristmasĀrt展~◆会期:2024年12月18日(水)~23日(月)11:00~17:00(最終日13時まで)会場:横浜市民ギャラリー3階主催:株式会社アルファネオターラさんの在廊予定★20日(金)14時~15時半★2
「龍神と龍たちと獅子も一緒」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2024年10月19日東京で神写前回↓前回の龍神のエネルギーと龍人と龍たちと同日。迦陵頻伽(かりょうびんか)と獅子と龍神のエネルギーと龍達を神写。龍神のエネルギーは、前回と同じ龍神です。阿弥陀如来の化身でもある迦陵頻伽は美しい女性に鳥の体。過去に何度か神写しています。神写の女性も腕や下半身が鳥になっています。なぜかこの迦陵頻伽は頭の上に小さな獅子を
金谷ホテルには館内ツアーがありますがちょっと疲れてしまって参加はしませんでした今思うと、少し我慢して参加すればよかったと後悔していますこうして後から見ても現代のホテルにはないクラッシックな趣があると思います古いライトなど展示してあります小食堂の格天井に描かれている絵も素敵ですデザインが面白い鳥居のドレッサー?多分下は暖炉だと思います予約制の家族風呂中は見てません
テナセリム地方大型錫銭もいくつか新たなタイプを紹介します。今回は鳥のモチーフの新たなタイプです。この鳥の特定は難しいと思いますが、KrisVandenCruyceの図録では、迦陵頻伽(かりょうびんが)とされています。迦陵頻伽は上半身が人で、下半身が鳥の仏教における想像上の生物。サンスクリットのカラヴィンカ(kalaviṅka)の音訳。48.48g/67.3mm,ref.VC-510,RobinsonPlate8.3#17,PhayrePlateXV
⭐️迦陵頻伽🐉✏️神様メッセージ✉️あなたは完全なる存在あなたは全て持っているあなたは尊いあなたはなんでもできるあなたは美しいあなたは光り輝いているあなたは大した存在あなたは素晴らしい望みなさい望みなさい望みなさいもう満ちたりているのですもう完全なのですさあ夢をみなさいもう叶っているのですあなたはいつも望んだ瞬間全て叶っているのですそれがあなたです🐲⛩️神むすび旅⛩️🐉神社参拝、美
ブロ友さんから、7月に行った下神明天祖神社で陵王がやるという情報をいただいたのですが、時間が決まっていないし暑そうだし・・・と悩んでいたところ、前日にふと開いたスマホのYahooトップ画面に「9/14から深川秋祭り」というお知らせが。2年前には東京社中さんが来られて観に行ったけど昨年は参加されていなくて、「あ~今年もそんな時期か~」と思って見てみると9/14の19:00~20:00に「雅楽」の文字がでも演目も何も書いてなくて、さんざん悩んだ結果当日の午後になって「近いし行ってみようか
観蔵院さんからお土産頂きました。染川画伯が描かれた散華染川画伯と和子先生(迦陵頻伽)が描かれた散華
こんばんわ。8月26日のブログを書かせていただきます。昨日、どなたかとは存じませんが、中尊寺金色堂建立900年記念の御朱印についてコメントを頂きましたので、ブログに書かせていただこうと思います。写真のように、金色の台紙と細かな切り絵?が彫られた御朱印が2枚でセットになっています。御朱印1セットになったものを入れた御朱印封筒ごといただけるので、私は、御朱印帳に貼っていません。いただいた御朱印と御朱印帳のサイズを合わせてみると、ぴったりサイズに貼れるようにはなっていま