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かなり時間が経ってしまったのですが、本日はこちらです感想子供から大人まで楽しめる且つ、大きな舞台を上手く活かした公演でしたまず初めの犬のところは、単純に犬たちが可愛かった笑舞台セットを活かしたところや、ものを投げた時のハラハラ感などは、初めから引き込まれましたそしてしっかりプードルが面白かったです🐩時系列バラバラかもですが、良平さんと石渕さんの音楽かっこよかったです2人だからこその信頼関係が伝わって、グッときました若手チームダンスもかっこよかったです人形劇の構成は、声を入れる人
6月14日、我が家のごひいきダンスカンパニー「コンドルズ」の本公演「ALLYOUNEEDISLOVE」でさいたま芸術劇場に出かけてきた。さいたま芸術劇場の看板の前で毎年行われてきたので、いつもの練習くらいの気分で出かけたが、実はなんと結成30年の記念公演だった。私は結成当初から見守ってきたわけではない。2002年くらいから家族に公演を誘われ、2003年から舞台を見たり、ワークショップに参加したりで23年ほど応援していることになるのだろうか。ここ5年、10年、「推し活」と
彩の国さいたま芸術劇場でコンドルズ公演、ビートルズの名曲を冠した「ALLNEEDISLOVE」を観た。*******演劇サイトより******きっと本当は、この星は愛に満ちている。君は嗤うだろうか?疑うだろうか?無視するだろうか?哀しむだろうか?2026年6月埼玉!青き風に鮮やかにたなびけ!錆びつき、色褪せ、くたびれ果てたこの想い!「愛こそすべて」。今始まる、コンドルズのソウルスパークステージを君に!トレードマークの学ラン姿でダンス、生演奏、人形劇、映
こちらも遅くなりましたが振り返ります感想マドモワゼルシネマ、良平さん、サンディエゴダンスシアター、三者三様見応えある作品でしたまずマドモワゼルシネマの作品「女は旅である」強度の高いダンスで、言葉を使わないのにも関わらずドラマチックに伝えたいことが伝わる作品でしたかっこよさとセンスの良さを感じましたあとは小道具の使い方も素敵でした羽やライトなどの可愛さもあるのが良かったです次に近藤良平さん「僕のヒーロー」ソロ作品でも、観客を笑わせて惹きつけて、テレビを見ているみたいに、気軽に「この後ど
👶OK!オーケストラin多摩武蔵野公演🍅1,200名様ご招待7/20(月祝)14時~指揮/角田鋼亮司会/近藤志生里ダンス/コンドルズ(振付/近藤良平)管弦楽/#都響募集期間:2026年4月24日(金)~2026年6月12日(金)必着公演詳細、お申込は公式サイトへhttps://t.co/3bbqu8SLgY…pic.twitter.com/N0cOxPcQCe—サラダ音楽祭(@salad_music_fes)April24,2026
遅くなりましたが、本日はこちらの振り返りを…(公式より引用)感想コンドルズ単独公演を観るのは何気に初めてだったのですが、本当に面白かったです今年序盤にして、まとめのランキング上位に食い込みそう…初めのオノマトペ・周りからの声を使ったシンプルな演出もとっても良かったです。本当にシンプルだけど動きや内容や構成で、見入ってしまうなと思いましたそれから総踊り🩰列のカノンの構成がとっても好きでしたマジックや小ネタが毎回クスッと笑える面白さで、劇場が暖かくなるのを感じました個人的にはマイケル
我が家のごひいきダンスカンパニー「コンドルズ」はこの3連休中に本公演が開催されている。コンテンポラリーダンスの殿堂も建立から何年か?土曜昼夜2回日曜昼1回月曜昼1回コンドルズオフィシャルホームページダンスカンパニー『コンドルズ』公式ホームページwww.condors.jp計5回2時間の公演をやるなか行われたのは、カンパニー主宰の近藤良平さんが指導する、コンドルズの本拠地とも言えるコンテンポラリーダンスの殿堂、神楽坂セッションハウスでのワークショップだ。良平さんは
雪の予報だったので、前日に期日前投票を済ませて彩の国さいたま芸術劇場へ。雪は小降りになっていたのだが、やはり交通機関が止まっていたりして、、ハラハラしながら小走りで劇場に到着。*******演劇サイトより*******カンパニー・グランデとは、年齢、性別、国籍、障がいの有無、プロ、アマなどの垣根を越えて、様々な創造性をもつ人々が集い、そこから生まれる表現を探求するシアター・グループ。2024年春のメンバー公募・選抜を経て発足。現在17歳~84歳まで100名を越えるメンバー
令和8年、東京が数年ぶりの大雪に見舞われた日、ある焼き肉店の最後見届けに行ってきた。学生街の中にある焼き肉の名店西早稲田のその店の名は「大昌苑」。私は常連などではないが、何度も訪れていた。というのも、我が家のごひいきダンスカンパニー「コンドルズ」主宰の近藤良平さんが若き日々にアルバイトをしていた店だからだ。ほかにもメンバーの何人かがこの店で働いていたらしい。初めて出てきた味付きのイカの刺し身そのあたりはこの本に詳しく描かれている。ポプラ文庫コンドルズ血風録!―タイム・イ
彩の国さいたま芸術劇場小ホールで子供むけダンスプログラム「世界のおはなしのダンス」2作品を元気な子供たちと一緒に朝11時から観劇。******演劇サイトより********演出・振付は当劇場芸術監督であり「コンドルズ」主宰の近藤良平、そして「珍しいキノコ舞踊団」(1989~2019)を率いて、唯一無二の世界観でカラフルな舞台を創り出してきた伊藤千枝子。ダンスで観る人の心をワクワクさせ続ける名手の二人が、世界のおはなしを題材に新作をお届けします!子どもも大人も想像力の翼を広
父に紹介してもらってからハマった(特に幼馴染が)コンドルズ6回目の徳島公演を観てきました。徳島公演に関しては皆勤賞です。主宰の近藤良平氏は今年、紫綬褒章を受けられました。個人的に今回の公演が過去一面白かったです。
12月21日(日曜日)この日は『近藤良平の森のダンス公演』が開催された日でしたこの公演を企画&プロデュースしたのは娘✰とは長いお付き合いのお友達だったし以前アルバトロスに在籍していたお友達も出演する公演でしたから娘✰と共に朝イチで自宅を出発してアステールプラザに向かいました🚗💨無事に多目的スタジオに到着☆彡看板の前で娘✰がで撮ってくれました母娘共6月生れの私達にパパりん✰は朝刊に掲載されてたこの日の占いを見せながら笑顔で「2人でゆっ
同時多発(前の記事参照)やらで危ぶまれた観劇Day。いざとなったら群馬から直接駆けつけるか、埼玉の妹の家に泊めてもらうか、近辺のホテルに泊まるか。なんとか自宅から無事に行けました。とは言えいつも一緒のライナスさんと「三年前は道を間違えて犬の散歩中の地元民さんに案内してもらったし、暑いし、横浜から遠いし、埼京線与野本町駅に停まる列車がに一時間に2本位だし、行くまで不安だね」と4時間前に家を出ました。薄曇りだけど駅からさい芸まで日陰がないから地獄の数分間。がんばれ!私たち✊あと少しよ。
彩の国さいたま芸術劇場で松井周作、近藤良平演出の「ほぐすとからむ」を観た。*****演劇サイトより*******彩の国さいたま芸術劇場芸術監督の近藤良平が掲げるテーマ「クロッシング」には〈多彩なアーティストがクロス〉〈地域あるいは地域間でクロス〉〈多様な人々がクロス〉という3つの意味が込められています。さまざまなジャンルの多彩なアーティストが刺激を与え合い、交わり合って舞台作品を創作する〈ジャンル・クロス・シリーズ〉は、2022年4月に個性豊かなダンサー、サーカス・アーティ
夜は埼玉へ移動して、近藤良平率いるコンドルズの2006年より続くコンドルズ埼玉新作シリーズ18作目「BORNTORUN」を観た。*********演劇サイトより********2025年6月埼玉!青葉風が吹いたらそれが合図だ!ほどけた靴ひもを結んで!流れる汗もそのままに!ドシャ降りの痛みの中を傘もささずに!今始まるコンドルズのランナーズハイステージ!魂が生み出す狂熱の全てを君に!*******************ブルース・スプリングスティーンの代表作
6月7日夜は、ミュージカルの稽古の合間を縫って、我が家のごひいきダンスカンパニー「コンドルズ」の本公演で、与野本町のさいたま芸術劇場へ。屋外には歓迎してくれるようにポスターが年に1度、このホールで公演が行われるが、今年は例年とは違う。私が長年コンテンポラリーダンスを習ってきた、主宰の近藤良平さんが紫綬褒章を受章し、その後初の公演なのだ。各所から紫綬褒章のお祝いで生花が届いているそれで通常と何が違うかといえば、ご本人の登場シーンが非常に多かった。普段はソロとフィ
~“埼玉のすてきな人”の他薦を募集中八潮市などからの推薦も歓迎~公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団は、同財団が運営する「彩の国さいたま芸術劇場」の近藤良平芸術監督による文化探索プロジェクト「埼玉回遊」を、2025年度も継続実施することを発表しました。今年も埼玉県内の魅力あふれる人や場所を対象に、訪問先の公募がスタートしています。彩の国さいたま芸術劇場「埼玉回遊」2025年も継続決定八潮市からの推薦も歓迎|やしおん-八潮市オンライン彩の国さいたま芸術劇場「埼玉回遊」2025年も継続
「ダンスで人が、どうつながるか」問う紫綬褒章受章のダンサー・振付家、近藤良平さん笑いの絶えない会見でしたが、撮影で踊り始めるとスイッチが入ったようにカッコいい動きと表情になるのが、近藤さんらしかったです。「ダンスで人が、どうつながるか」問う紫綬褒章受章のダンサー・振付家、近藤良平さん紫綬褒章の受章が決まった舞踏家・振付家で彩の国さいたま芸術劇場芸術監督の近藤良平さん(56)。「紫綬褒章って字も書けない」。受章の知らせに感謝を語りつつも、い…www.sankei.com
週末を利用して、広島を旅行してきました。【4/19日(土)】新山口駅で新幹線に乗り換え。万博の広告もありまして、ちょっと行ってみたくなりますね。新幹線こだまにて広島へ。1時間弱で広島に到着。この路面電車も、駅への乗り入れ工事が終わったらこの場所を通ることもなくなるのかな。相棒さんの飛行機が到着するまで時間がありましたので、一人焼肉を満喫することに。「焼肉ふるさと広島駅前店」へ。とても高級感のあるお店で、めちゃくちゃ綺麗でした。注文はタッチパネルから。数多あるランチメニュ
彩の国のダンスのやつですか。8月です。どんどん出てくるね、成河さん。
雨の中バスで北へ移動して、彩の国さいたま芸術劇場で近藤良平芸術監督が勧めるプロジェクト、カンパニー・グランデのワーク・イン・プログレス(発展途上プログラム)「花にまつわる考察」を観た。*********演劇サイトより*********カンパニー・グランデとは、年齢、性別、国籍、障がいの有無、プロ、アマなどの垣根を越えて、様々な創造性をもつ人々が集い、そこから生まれる表現を探求するシアター・グループ。2024年春のメンバー公募・選抜を経て発足。現在16歳~84歳まで120
吉川市が様々に連携させていただいている「彩の国さいたま芸術劇場」その「カンパニー・グランデワーク・イン・プログレス公演〈花にまつわる考察〉」を担当職員と観劇に(^^)フィールドワーク「埼玉回遊」で吉川市を訪ねてくださったり、市民向けワークショップを開催くださったりしている近藤良平監督(^^)今回は、年齢、性別、国籍、障害の有無、プロ、アマなどの垣根を越えて、様々な創造性をもつ人々が16歳から84歳まで120人集うシアター・グループ「カンパニー・グランデ」の舞台を創り上げられました。
3連休最終日は、地元ホールにてCONDORSスペシャルライブへ。正直、この団体が何をする人たちか全く知らず、テレビのスポットでは踊るシーンが流れていたので、てっきりダンスチームかと。それにしては、ポスターの写真はオッサンが学生服を着ているという不思議なもので、更に謎は深まります…が、ネットで調べることもせず出かけました。当日いただいたチラシの裏面を観てびっくりです。コンドルズとは、あのNHKホールを即日完売+超満員+追加公演!世界30か
ミュージカルの後は埼玉へ移動して、彩の国さいたま芸術劇場でNoismとさいたま芸術劇場の芸術監督近藤良平とのコラボレーション企画「円環」を観劇。*******演劇サイトより*********近藤良平19年ぶりのNoismとのクリエーション。金森穣の最新作には宮河愛一郎と中川賢がゲスト出演。Noismレパートリーとの豪華3本立て!NoismCompanyNiigata20周年記念イヤーに「円環」と題し、お届けするトリプルビル公演。2005年『犬的人生
夕方から新宿国民共済COOPホールでコンドルズの「NoWoman,NoCry」を観た。『RadioGaGa(1/19)』横浜から新宿に移動して、1週間前もCHAiroiPLINの公演で訪れたこくみん共済Coopホールで今度はコンドルズの老いについての新作「RadioGaG…ameblo.jp2024年1月に観たコチラ↑と同じフォーミュラで真ん中にリングのようなステージがあり、客席後方には勝山氏がDJを務めるラジオ放送ブースがあり、時にそこから客席から集めた川柳
コンドルズさんの舞台観て参りました❤️昨年は、ぎたろーちゃんと舞台で共演しまた、今回出演されておりませんが小林さんとは、同じ小平市出身で小平市観光まちづくり大使仲間、更に、小林さんのお姉ちゃんは私の小平2中バレー部後輩🏐と言うご縁そして、スズキさんには以前、舞台ソウサイノチチルダンスの振付で、お世話になりましたと、繋がり多く、大好きなコンドルズさん元は、2010年NHKサラリーマンNEOのサラリーマン体操でゲスト出演で、共演させて頂きましたその時の雰囲気はこ
このところツイテルツキすぎだビールが当たったスマホで当たるやつ大方の人に当たるんだろうやつ有り難く頂きました🍻🙏ノイズムの公演チケット近藤良平さんが好きだNHKの「サラリーマンNEO」の「サラリーマン体操」や「からだであそぼ」なんかでご活躍の鬼才率いるダンスカンパニー「コンドルズ」は新潟に来ると見に行っていたんだけどコンドルズコンドルズオフィシャルホームページダンスカンパニー『コンドルズ』公式ホームページwww.condors.jp最近来ないなぁと思っていたら久
屋台が並ぶ劇場へと続く階段では芸術監督のコンドルズ近藤良平氏がシュッとしたしぇ〜でお出迎え。やっと夏も終わりという感のある週末、彩の国さいたま芸術劇場がお祭り場になる2日間「ダンスのある星に生まれて2024」に参加。劇場の舞台上に区切られたスペースに5組ぐらいのダンサーたちが配置されていて、彼らが踊る数分のパフォーマンスを見て回る「ラ・ラ・ラシアターミュージアム」(以下の写真参照)、そしてコンドルズ、CHAiroiPLINのスズキ拓郎振付のおどる絵本「みえるとかみえないとか」を鑑賞
コンドルズのメンバーと学習院女子大学ダンス部のメンバー、そして一般公募の市民ダンサーたちが池袋でHappyに躍動した東京芸術劇場で東京芸術祭2024のプログラム、コンドルズ主導による屋外での無料ダンス公演「Let'sTurntheTable」を観た。誰でも楽しめる—30分の無料イベントなので、知らずに立ち寄った人も楽しめる—プログラムで芸術祭というお祭りにぴったり!普段、劇場、パフォーマンス鑑賞とは縁遠い人、そして訪日外国人にも日本を代表するコンドルズのパフォーマンスを
5日は、前々から楽しみにしていた近藤良平さんと日比野克彦さんのクロストーク(対談)を聞きに、埼玉の与野本町のさいたま芸術劇場まで行ってきた。ネットからの申し込みでチラシは現地で初めて手にした近藤さんは同館の芸術監督、日比野先生は東京藝術大学の学長だ。押しも押されもせぬビッグネーム同士の対談で、ホール改修中に別の会館で開催されたクロストークシリーズより大きな会場は満員。ただ、私には別の思いもあった。良平さんは20年以上直接コンテンポラリーダンスを習ってきた方、日比野先生は近年アートを