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今日から「大学入学共通テスト」らしいです。私が当時の「共通一次試験」を受けたのは、もう45年も前…。試験の教科とか内容とか、随分変わっているんでしょうね。昨日は東京エリアではJR線のトラブルで大変でしたが、受験生にあまり影響が無い日だったのは不幸中の幸いだったのかも。今日はトラブルが発生しないとイイですね。昨日はTAITO区独自の生活支援策の「おこめ券」受取予約日でした。「太っ腹」https://ameblo.jp/bonsaburo/entry-12935762234.html
2025年11月の記事に使用した曲のまとめです。1日明日のドア歌:近藤名奈2日青いNovember歌:来生たかお3日ICatchaCold歌:KOKIA4日ハナミズキ歌:城南海5日キャンセル!歌:中森明菜坊や大きくならないで歌:カルメン・マキ6日俺はわるくないBANDver.歌:マキタスポーツ7日僕はきっと旅に出る歌:スピッツ8日LolitaGoHome歌:小林麻美JaneBirkin9日VideoKilledT
こきげんようフォトギャラシリーズ⑤となります。日頃恩恵を受けた食品類・飲料・酒類のほか、あれこれ混載で載せてみました。ページ容量一杯となり画像加除ある旨よろしく候。メーカー様など意匠・著作権等問題ある場合はサイバーエージェント社経由で指摘いただければ削除処理させていただきます。&当方非営利活動です。宮崎駿作品魔女の宅急便耳をすませばプロジェクトX挑戦者たち~腕と度胸のトラック便~翌日配達物流革命が始まった~TA-Q-BINプロジェクトX挑戦者たち世界を驚かせた一台の車
今日から11月、今年の残りはあと2ヶ月。2025年もなんだかあっという間です。今朝は晴れましたね。週末の晴天は久しぶりかも。さっそく洗濯を済ませました。昨日のランチはこちらで。https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131104/13313783/外観はこんな感じ。以前は富士そば(24時間営業)があったところの跡地です。メインは「ばんめん」らしいです。食べたことないです。ランチタイムサービスはこんな感じ。メニューを見て損得勘定を計算して注文したの
透き通ったまっすぐな歌声をする歌手…そんな歌手のことが好きな方は、皆さんの中にも多くいらっしゃると思います。私も好きです。聴いていて心が洗われますし、気持ちが晴れやかになります。今回はそんな歌手をご紹介します。近藤名奈さん1993年にデビューし、それから1990年代中頃を中心に歌手活動をしました。透き通ったまっすぐな歌声どんな歌声なのか、早速聴いてみることにしましょう!10年たっても★1993年作詞:田辺智沙さん作曲:田辺智沙さん、岩崎文紀さん10年経ってもいつも味方、と
近藤名奈:シングルリスト「こんな日は早起きしてあなたに会いたい」/「明日のドア」:1993年・1st「地球を蹴ってさか上がりして」/「引き出しの奥の時間」:1993年・2nd「サラダ通りで会いましょう」/「11」:1993年・3rd「風の旋律を聴け」/「月曜日の歩き方」:1993年・4th「春色のカーブ」/「二十歳の記念日」:1994年・5th「+1~プラスワン~」/「二十歳の記念日」:1994年・6th「少年のままでいい」/「この青空(そら)に誓うよ」:1994年・7th
ども。へーさんです。3月になりました。やっぱり1月2月は体感速度が早いですね。ひな祭りの日ですが、姉も妹も娘も姪もいないので全く関係ない人生です。そんな所で1652曲目。近藤名奈「こんな日は早起きしてあなたに会いたい」画像は収録の『BetterDays』その昔にガールポップというブームがありました、って久しぶりに書いたな、このフレーズ(笑)ルックスはそこそこで、自作自演もある程度できるアーティスト的な側面も持つ若手の女性シンガー、みたいな感じな曖昧な定義で、谷村有美さんや永井真理子さんを
近藤名奈「Echoes〜地平線まで追いかけて〜」(1995年)どこまでもどこまでも果てしなく続く白地平線まで追いかけて目覚めたら雪景色光のスコールモノクロだった窓に小さな天使舞い降りた眩しさにターンしてまだ夢の中を泳ぎ続けるあなたにとびきりのニュースをあげるよこんな朝には二人でかけて行きたい明日へと続くスロープ確かめながらきっと何か始まる始まりの鐘が今遠くこだまを乗せて走るよどこまでもどこまでも果てしなく続く白地平線まで追いかけてつき抜ける青い空ス
昨夜の宴は「肉食オヤジの会(仮称)」あらため「老人会(仮称)」を。還暦過ぎのオヤジ4名と若者(50代)1名の5名で開催です。会場はこちら。https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13145065/中華の2時間食べ飲み放題@3278円(税込)です。飲み放題メニューはこんな感じ。生ビールはピッチャーでの表示でしたが、実際はジョッキで個別に注文可。ソフトドリンクのコーラはタブレット注文できず、直接♀スタッフへ。私、7杯呑んでました~。食べ放題は
近藤名奈:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「7|360」:1993年・1st「N/S」:1994年・2nd「最高の笑顔を花束にして」:1994年・3rd「NaNa」:1995年・4th●ベスト「BetterDays」:1995年・ベスト●シングル「近藤名奈:シングルリスト」:全13枚+1枚のシングル●メモ・近年まったくアクセスされず・・・・未だ配信されておらず・・・
近藤名奈「純情な恋でも…」(1995年)純情な恋でも最後まで強がりを言う本当は離れて行けないほど好きふられて泣きたかった夜にあなたがそばに居てくれたあの日寂しくてただ愛されればよかったそんな自分が嫌なのどんな終わりでも傷つけず終われないのに純粋じゃないこと始めてごめんねさよなら純情な恋なら最後まで嘘つきになる"どうか忘れてね"そんな嘘をつく別れるための理由(わけ)だもの笑って許そうとしないで"私ひとりぼっちの夜が怖かったからあなた選んだだけだよ"
近藤名奈「Kissだけじゃうまくいかない」(1995年)もうKissだけじゃうまくいかないあなたにもっと心のまま愛して欲しいから震えるくちびるため息でふさぐように恋のものさしで愛を測らないで二人の明日が見えないかみしめた切なさが胸の奥で揺れたWooもうKissだけじゃうまくいかないあなたが側にいてくれる朝を迎えたいの眠れない夜はあなたを感じてあてのない空に想いを描いたそんなに強くはないから泣いてるの膝を抱いて子供のように一人きりの淋しい夜は愛され
近藤名奈「あなたは知らない」(1994年)取れかけたボタンに気付ける距離にいても何となくぎこちなくて人気のないホーム終電に引き裂かれて今日も離れ離れだねこんなふうに手を振るたび別々の夜に心までも離されてく気がするの奇跡が起こせるなら時間を止めてこのまま側にいて見つめ合うそれだけで切ない気持ち胸に溢れているのにあなたは知らない…誰かの笑い声シャッターの閉まる音遠くまでこだましてる呼び止めてくれたら少しもためらわないで腕に飛び込んでたのに踏み出せ
近藤名奈「少年のままでいい」(1994年)悩みごと抱えているねさっきから上の空で汐風に吹かれてるまばたきひとつしないで心に決めた生き方を胸の奥言い聞かせていつもより未来形の横顔をしているね夢を追いかけてる少し焼けた背中が揺れる陽射しの中やけに大きく見えるよいつだって見つめてるむき出しのハートを暑い夏が焦がしても少年のままでいい思いのまま泳いでみせて冷たいソーダを並べて砂の上もてあました強がりな指先が少しだけ切なくなる話しかけないであげるよ何ひとつで
近藤名奈「+1〜プラスワン〜」(1994年)寒さに凍えていた白い雲のカタチも猛スピード上げて走り出した小さなビジョンの中泳ぎ続けていても本当のゴールには届かないね今すぐ錨上げて始めてみようあの夢にオールを漕ぎ出して地図にない海へ行く冒険者達の瞳で地平線のその先を眺めたいから今以上これ以上明日の近くに行こうプラスワンみつけるために陽射しに目を細める通い慣れたバス停眠ってた光が騒いでるよ詰め込んだ公式じゃ割り切れない気持ちもため息といっしょに
近藤名奈「春色のカーブ」(1994年)肩からかけてくれた白いセーター大きすぎたけど優しかったよまるで雲の切れ間から指し出したようにあなたの言葉はそっと光をくれるよねいつも風が踊っているのは動き始めた季節のせい?あの雲が移って行くのは騒ぎ始めた予感のせい?少しずつ一つずつ春色のカーブ一面草野球の音がはじけて両手を叩いて応援してた二人並んで座った川沿いの道はゆるやかに曲がりながら遠くまで続いているね街が染まってゆくのは広がりだした明日のせい?あの空が
近藤名奈「サラダ通りで会いましょう」(1993年)心をこめて育ててきた僕たちの願い事は明日の空に今年はどれだけ届いたかな紙ヒコーキを飛ばした日の穏やかな風を抜けて僕らは今難しい気流の中を行くけれど大きく前へならえ小さくあくびしてサラダ通りに一面のみのりが風に泳ぐ頃一年分の答えを連れて君に会いに行くよはだしのまま背くらべしようよどんな昨日も踏み締めてる足跡残して金色小麦の大地には優しい匂い溢れて止まりかけた胸のネジを巻き直してくれるからそっと見上げて
近藤名奈「地球を蹴ってさか上がりして」(1993年)背の高さのひまわり草をかきわけて太陽に首かしげ行き先を尋ねてた雨上がりの芝生で深呼吸したらきらきらイオンのパワー体中に満ちてきたよ白い自転車風をきってぐんぐん笑顔近づいてる夕べの雨も土に眠る緑目覚めさせるミネラルだね地球を蹴とばしてさか上がりしようよ引力に負けないくらいの強さを確かめたい心の磁石(コンパス)が向くままに歩こう恐竜みたいに踏み締めて耕すよ明日を踏切りの向こう側ぼんやり揺れてるシ
近藤名奈「こんな日は早起きしてあなたに会いたい」(1993年)穏やかな冬の朝は優しい言葉に似てるね凍えてる心の奥ブラインド抜けて届いた自分のこだわりなんてちっぽけだと思えてくる手を延ばせばいつだって夢は近くにあった少しずつ少しずつ呪文が解けてくこんな日は早起きしてあなたに会いたい迷ってる私のこといつも見守ってくれたねかじかむ手包むように「大丈夫だよ」とつぶやく積もる雪をかき分けて生まれてくる春が見える物語の始まりはいつも突然がいいもどかしいプロセスも
昨日の養分補給はこちら。飲みごたえアリでした。クリスマスは何を食べる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう昨日は自宅で…。ローストチキンにかぶりついて…。某所では…。クリスマスケーキ(の一部)をいただきました。某所ではミニスカサンタがお出迎え…。間違えました。(イメージです)その後サンタコス嬢と安らかにグースカ。枕元にはサンタさんからのプレゼントがありました。昨夜のおやすみタイム用のCDはこちら。1993年のアルバムです。7/360近藤名奈
近藤名奈「純情な恋でも…」(1995年)******純情な恋でも最後まで強がりを言う本当は離れて行けないほど好きふられて泣きたかった夜にあなたがそばに居てくれたあの日寂しくてただ愛されればよかったそんな自分が嫌なのどんな終わりでも傷つけず終われないのに純粋じゃないこと始めてごめんねさよなら純情な恋なら最後まで嘘つきになる"どうか忘れてね"そんな嘘をつく別れるための理由だもの笑って許そうとしないで"私ひとりぼっちの夜が怖かったからあなた選んだだけだ
近藤名奈「Kissだけじゃうまくいかない」(1995年)******もうKissだけじゃうまくいかないあなたにもっと心のまま愛して欲しいから震えるくちびるため息でふさぐように恋のものさしで愛を測らないで二人の明日が見えないかみしめた切なさが胸の奥で揺れたWooもうKissだけじゃうまくいかないあなたが側にいてくれる朝を迎えたいの眠れない夜はあなたを感じてあてのない空に想いを描いたそんなに強くはないから泣いてるの膝を抱いて子供のように一人きりの淋し
近藤名奈「Echoes〜地平線まで追いかけて〜」(1995年)******どこまでもどこまでも果てしなく続く白地平線まで追いかけて目覚めたら雪景色光のスコールモノクロだった窓に小さな天使舞い降りた眩しさにターンしてまだ夢の中を泳ぎ続けるあなたにとびきりのニュースをあげるよこんな朝には二人でかけて行きたい明日へと続くスロープ確かめながらきっと何か始まる始まりの鐘が今遠くこだまを乗せて走るよどこまでもどこまでも果てしなく続く白地平線まで追いかけてつき
近藤名奈「あなたは知らない」(1994年)******取れかけたボタンに気付ける距離にいても何となくぎこちなくて人気のないホーム終電に引き裂かれて今日も離れ離れだねこんなふうに手を振るたび別々の夜に心までも離されてく気がするの奇跡が起こせるなら時間を止めてこのまま側にいて見つめ合うそれだけで切ない気持ち胸に溢れているのにあなたは知らない…誰かの笑い声シャッターの閉まる音遠くまでこだましてる呼び止めてくれたら少しもためらわないで腕に飛び込
近藤名奈「少年のままでいい」(1994年)******悩みごと抱えているねさっきから上の空で汐風に吹かれてるまばたきひとつしないで心に決めた生き方を胸の奥言い聞かせていつもより未来形の横顔をしているね夢を追いかけてる少し焼けた背中が揺れる陽射しの中やけに大きく見えるよいつだって見つめてるむき出しのハートを暑い夏が焦がしても少年のままでいい思いのまま泳いでみせて冷たいソーダを並べて砂の上もてあました強がりな指先が少しだけ切なくなる話しかけないであげる
近藤名奈「+1〜プラスワン〜」(1994年)******寒さに凍えていた白い雲のカタチも猛スピード上げて走り出した小さなビジョンの中泳ぎ続けていても本当のゴールには届かないね今すぐ錨上げて始めてみようあの夢にオールを漕ぎ出して地図にない海へ行く冒険者達の瞳で地平線のその先を眺めたいから今以上これ以上明日の近くに行こうプラスワンみつけるために陽射しに目を細める通い慣れたバス停眠ってた光が騒いでるよ詰め込んだ公式じゃ割り切れない気持ちもため息
近藤名奈「サラダ通りで会いましょう」(1994年)******心をこめて育ててきた僕たちの願い事は明日の空に今年はどれだけ届いたかな紙ヒコーキを飛ばした日の穏やかな風を抜けて僕らは今難しい気流の中を行くけれど大きく前へならえ小さくあくびしてサラダ通りに一面のみのりが風に泳ぐ頃一年分の答えを連れて君に会いに行くよはだしのまま背くらべしようよどんな昨日も踏み締めてる足跡残して金色小麦の大地には優しい匂い溢れて止まりかけた胸のネジを巻き直してくれるからそっ
近藤名奈「地球を蹴ってさか上がりして」(1993年)******背の高さのひまわり草をかきわけて太陽に首かしげ行き先を尋ねてた雨上がりの芝生で深呼吸したらきらきらイオンのパワー体中に満ちてきたよ白い自転車風をきってぐんぐん笑顔近づいてる夕べの雨も土に眠る緑目覚めさせるミネラルだね地球を蹴とばしてさか上がりしようよ引力に負けないくらいの強さを確かめたい心の磁石(コンパス)が向くままに歩こう恐竜みたいに踏み締めて耕すよ明日を踏切りの向こう側ぼん