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T0-1B2試合連続完封負け。打てん。とにかく点がとれん。これで勝ていう方がおかしいよな。。。おまけに、森下まで怪我?飛車角抜きでどやって勝つのさ?だから昨日は勝っておきたかった。。。9回も海くんの三盗お見事やってんけどな。木浪三振、伏見2ゴロ万事休す。伏見のを、木浪がやってくれてたら。。。一か八かのスクイズ、頭をよぎったわ。それでもバットに当たってないやろな。もうこの試合はたらればばっか。遥人は責められんよでも、2アウトで、一発だけを注意せ
T0-2Bあかん、やってもーた。一番あかんやつ。初戦を落とした。しかも、勝てた試合やった。そもそも0点じゃ勝てんシーズン後半の勢い、そのままやった。ほんまに連覇したんやろか?讀賣がベイに負けたパターンとおんなじであと一本がでーへん。これが一番見てて辛いんよ。仮に負けてもブーイングすることはないけどやっぱ、腹立つよ、そら。7回ノーアウト、1、2塁で近本。打たして三振。あそこは、バントで塁を進めてほしかった。少なくとも1点は欲しかった。そした
さすが岡田顧問!藤川監督、これが短期決戦の采配や!今すぐ阪神を立て直してくれ!我が阪神タイガース、クライマックスシリーズ・ファイナルステージ初戦を落としたわけですが、そんな中、岡田彰布顧問が実に的確な指摘をしてくれました!さすが岡田顧問!その通りですわ!2点を追う七回、無死一、二塁という絶好のチャンス。打席には1番・近本光司。ところが、DeNAの伊勢に空振り三振を喫してしまいました。この場面について岡田顧問は、シーズン中なら普通に打たせる場面でも、
阪神タイガース令和八年2026年一軍公式戦3/27→10/83月27日東京D巨人3-1阪神28日東京D阪神2-0巨人29日東京D阪神12-6巨人31日京セラD阪神4-1DeNA4月1日京セラDDeNA4-1阪神2日京セラD阪神4-3DeNA3日マツダ阪神4-2広島4日マツダ阪神7-5広島5日マツダ広島2-1阪神7日甲子園阪神9-3ヤクルト8日甲子園ヤクルト3-2阪神
阪神CS突破へ展望・投手編【阪神CS突破へ展望・投手編】雨のおかげで日程的にも有利先発3本柱に加えて坂本、伏見、梅野と経験豊富な捕手3人は大きい中田良弘氏/デイリースポーツonline2リーグ制以降では球団初となる連覇を達成した阪神は、14日からクライマックスシリーズ(CS)ファイナルSに臨む。対戦相手は巨人かDeNAか未定だが、2年連続の日本シリーズ進出へ鍵となるポイントとは-。デイリースポーツ評論家が関門突破を占う。...www.daily.co.jp【阪神CS突破へ展望・投
阪神タイガースリーグ優勝までの軌跡ラストスパートマジ🧐!マジック5減ってる🤣甲子園で二年連続の胴上げは初めて🤣サトテル、もう一年やらないかな😅一番近本二番DHのサトテル👍三番中野四番森下五番大山六番サード立石やね👍中野は九番でもエエな🤔バース超えの本塁打を狙って欲しい!でも、当時はラッキーゾーンあったネ🤣ちばっ!
阪神ファンの皆さん、阪神タイガースの全力応援お疲れ様でした🙇80勝には届かず79勝62敗2分けで2026年シーズンを終了最終戦もいろいろ田中秀太がまたやらかす(近本の表情が怖かった😱)そして佐藤は40本いかんかった~でも史上9人目、球団ではランディ・バース以来の三冠王に🏆🏆🏆✨✨✨打率306本塁打39本打点106生きてるうちにセ・リーグ連覇も観れ、阪神から三冠王が出てくれたから嬉しいよ試合は負けても得点してほしかったわ(´・ω・`)ホークスにリベンジし日本一へ!(🔥Д
急遽昼から有給取って、家事をこなして、少し昼寝して、電車乗って17時頃に甲子園に来て、招待チケットを受け取って入場したウィンナーの会社が冠になってたけど、なんもなかったなぁ…試合前に席を立って、一番搾りを探して土手焼きとビールを買って席に就くそして岩貞君の引退セレモニー娘さんがマウンドから投げたけど、大暴投やったけど微笑ましい場面でしたスタメンは7番に伏見君、8番に小幡君を入れて挑む先発は熊本出身で岩貞君と何かと縁があった大竹君初回を左飛、三振、二ゴロで三者凡
2026年10月7日甲子園球場阪神2ー1広島西勇輝が素晴らしいピッチングを見せた。速いし力強い。まだまだ現役で行けると想像した。熱い球を投げれる華の時代に幕を引きたい。この心なのか?だが、西勇輝が「やりきった」と語って決めた事だ。オリックス・タイガースで大黒柱として大活躍した。阪神では直近4年のリーグ優勝・2023年日本一に貢献した。女房役の梅野隆太郎がサヨナラヒットを打った。阪神に招聘した矢野燿大元監督からの花束贈呈があった。梅野隆太郎様クライマックス
日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎、同郷熊本の先輩、岩貞祐太の引退試合で快投緩急さえ6回1失点、7奪三振-プロ野球:日刊スポーツ阪神大竹耕太郎投手(31)が今季ラスト登板で好投した。極上の立ち上がりだった。初回から持ち味の緩急がさえる。最遅63キロのスローボールで翻弄(ほんろう)するな…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansports.com日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎「勝っている形で投げてもら
2026年10月6日の阪神タイガースは、甲子園球場での広島東洋カープとの試合でしたが、きょうは岩貞祐太の引退試合でした。自らの順位が確定し、残り試合がきょうの試合を含めて3試合になった阪神にとっては、きょうの試合はもう消化ゲームですね。広島のほうも順位が4位で確定していますので、個人タイトルのかかっている選手などはまだ懸命にプレーするでしょうが、観ている側としては、のんびりと観る感じになったでしょう。さっそくスタメンから書いて行きましょう。スターティングメンバー阪神タイガース1番(中
2026年10月6日甲子園球場阪神2ー1広島岩貞祐太おおきに。縦縞一筋十三年。阪神タイガースで熱投を為して、黄金時代具現化に尽力してくれた。2023日本一・2025/2026リーグ優勝に貢献した。本日引退試合でした。奪三振も成し遂げた。次試合先発は西勇輝投手。絶対に負けられへん。打線は西さんに勝ち星を付けてあげて。残試合二つ勝って、クライマックスシリーズファイナルも三連勝して欲しい。
今日は、初回に、佐藤輝のタイムリーで、先制し、2回は、近本の内野安打が出たなあ・・・。6回に、坂倉にタイムリー打たれたけど、後は、リードを守り切ったなあ・・・。今日は、岩貞の引退試合と、優勝セレモニーがあったけど、岩貞は、試合前に、ファイナルピッチセレモニーやって、スピーチやって、試合は7回に出てきたなあ・・。末包を三振に打ち取って、現役生活を締めくくったなあ・・。もし、あの時、巨人が勝ってたら、今日が、優勝が決まるか、明日以降に持ち越しかって感じになってたと思うから、岩貞が試合に投
こんばんは。リーグ優勝を決めてもはまだ試合があります。今日と明日はカープとの2連戦ですよ。スタメン【広島】1.中村奨(中)2.勝田(遊)3.菊池(二)4.坂倉(一)5.佐々木(三)6.末包(右)7.林(左)8.石原(捕)9.工藤(投)【阪神】1.近本(中)2.中野(二)3.森下(右)4.佐藤(三)5.大山(一)6.髙寺(左)7.伏見(捕)8.小幡(遊)9.大竹(投)阪神岩貞祐太の引退セレモニーに元同僚の藤浪晋太郎、青柳晃洋が
阪神タイガースが球団史上初の2年連続セ・リーグ優勝を果たしました。優勝の要因は、佐藤輝、森下が打撃タイトル争いをする活躍ぶりと故障気味でガラスのエースと呼ばれた高橋が通年で活躍し、16勝をあげたことと工藤、木下がクローザー、セットアッパーで新たに台頭したことの3点。近本の死球禍で不在時、交流戦が重なり不振かつ9月の7連敗で、巨人に5時間だけ首位を明け渡したが、これを振り切り連覇達成にこぎ着けました。今回の優勝は、様々なジンクスが破れた優勝でした。球団初の2連覇。阪神優勝、巨人2位のリー
昨日、阪神タイガースが球団史上初のリーグ連覇を達成しました。昼間、広島に負けてしまったので優勝は明日へと持ち越しかと思ったら夜に巨人も負けてしまい優勝決定…。優勝瞬間の映像はこの先何年にもわたって使われるのでそれが無いというのはなんとも寂しいけれどそれくらい厳しいシーズンだったということだ。開幕前、「圧倒的戦力で優勝候補」なんて言われていたが僕はずっと強い違和感を抱いていた。確かに、主要タイトルは阪神の選手がほぼ独占しているのですごい選手が揃っているように見えるがチーム
阪神タイガース令和八年(2026年)十月三日。セ・リーグ優勝・初のリーグ連覇達成。おめでとう。森下翔太、CSでも打ちまくって。佐藤輝明、三冠王に近付いてる。近本光司・中野拓夢・森下翔太・佐藤輝明・大山悠輔の一番から五番の打線は迫力豊かだ。前川右京・髙寺望夢の破壊力も素晴らしい。坂本誠志郎のリードは、輝いてる。村上頌樹・才木浩人・髙橋遥人・大竹耕太郎の熱投は圧巻だった。岩崎優・石井大智は貫禄
阪神タイガース令和八年2026年一軍公式戦3/27→10/13月27日東京D巨人3-1阪神28日東京D阪神2-0巨人29日東京D阪神12-6巨人31日京セラD阪神4-1DeNA4月1日京セラDDeNA4-1阪神2日京セラD阪神4-3DeNA3日マツダ阪神4-2広島4日マツダ阪神7-5広島5日マツダ広島2-1阪神7日甲子園阪神9-3ヤクルト8日甲子園ヤクルト3-2阪神
試合開始前、外野スタンドを、端から端まで移動して、撮ってみた。今日はレフトスタンド、ほぼ最上段での観戦。7回裏攻撃前のお決まりのやつ。そして、結果は、、、これでマジックナンバーは「3」。高橋遥人、村上頌樹両投手の防御率争いは、藤川球児監督のさじ加減次第かな。ちなみに、残り6試合、仮に、佐藤輝選手が3打数1安打ペースでいくとして、森下選手は3打数3安打ペースで、佐藤輝選手を抜い
T8-3Bよっしゃー。ナイスゲーム。昨日の悔しい逆転負け取り返したぜ。やっぱ打線やね。大山やね。さすがはハマスタ大魔王。4安打もすごいけどやっぱし、チームのためにっちゅう意識。大山からは人一倍伝わってくるねんなあ。そういうとこがチームの支柱でみんなに愛されとるんよね。森下にはその辺の姿勢を学んで、成長してほしいよね。こんなええ環境、なかなかないで。で、元山がショートゴロ後ろに下がってエラー同点に追いつかれたあとに、大山のライトへの逆転打。その前
こんにちわ〜今週の阪神タイガースは横浜戦、1勝0敗ヤクルト戦、2勝0敗横浜戦、1勝1敗シーズン成績、76勝59敗1分9月21日、横浜戦(甲子園)先発はルーカス選手、3回1失点でした大山選手の活躍で勝利しました阪神3対2横浜勝ち、石井選手ホームラン、大山選手※マジック109月22日、ヤクルト戦(神宮球場)先発は伊藤選手、2回2失点でした高寺選手の活躍で勝利しましたヤクルト7対9阪神勝ち、セペリーノ選手セーブ、工藤選手ホームラン、佐藤選手、高寺選手※マジック8
3点リードしたのに元山2点タイムリーエラーで追いつかれて、昨日の逆転負けが頭をよぎったが、苦手にしていた敵の先発が5回77球で代わってくれたので、2番手投手の不調に付け込んで6表4点取って勝利!才木が5回90球3失点(自責1)で10勝目!味方のエラーで追いつかれてしまったものの、そのあと5回まで同点でよく粘ってくれた!連続無失点は25イニングスでストップとなったが、実に素晴らしい!これで3年連続2ケタ勝利!阪神ではメッセンジャー以来8年振りの快挙!気温も低く雨の影響もあったか、今季
超速報:阪神タイガース1回表に2対0とDeNAをリード1回表、近本光司、中野拓夢の連打、佐藤輝明が犠牲フライ、大山悠輔タイムリーツーベースで2点先制
T1-2Bうーん、勝てんかったか。言いたいことはいっぱいあるけどま、読売負けてくれたしマジックはひとつ減ってM5優勝へ一歩近づいたことを喜ぼか。ウチが勝ってても、読売勝ってたら同じやったし。でも頌樹が可哀想やったあんなええピッチングしてまたもや勝てず、10勝止まりやもんな。。。しかも9敗。ほんまなら、遥人と最多勝争っとるはずやねんけどなあ。来年はDHやし、専念してどこまで貯金できるかやね。もうちょっと辛抱してな。で、石井が宮崎に痛恨の逆転ホームラン打たれた
デイリースポーツ阪神痛恨の逆転弾を浴びた石井「チームに対しても、中5日で投げた頌樹(村上)に対しても申し訳ないしかないです」/デイリースポーツonline「DeNA2-1阪神」(25日、横浜スタジアム)阪神の石井大智投手が、痛恨の逆転弾を浴び、2敗目を喫した。右腕は「チームに対しても、中5日で投げた頌樹(村上)に対しても申し訳ないしかないです」と肩を落とした。www.daily.co.jp木下が調子を落としてるのが痛いなサンスポ阪神・石井大智、逆転2ランを被弾藤川監督は「打撃
2026年午年(丙午)タイガース🐯【2025年・球団創設90周年】リーグ優勝日本シリーズ「日本一になれず」プロ野球ペナントレース試合結果9月25日(金)B(2)-(1)T横浜スタジアムマジック「5」勝:濱地真澄1勝0敗S:レイノルズ5勝1敗17S敗:石井大智1勝2敗本塁打T:近本光司5号①HR3回表T:宮崎敏郎11号➁HR8回裏盗塁:-タイガース先発、村上頌樹投手。立ち上がりに少
今日の阪神タイガースを逆転負けでした。近本のホームラン1点だけではやはり勝てないです。8回に石井が逆転2ランを撃たれてしまいました。しかしなんとか広島が巨人に勝ったので、マジックは1つ減って5となりました。詳しい記事はこちらからhttps://www.daily.co.jp/tigers/2026/09/25/0020859908.shtml?pg=2阪神痛恨の逆転負けもVマジック1減って5に巨人も敗戦八回に石井が逆転2ラン被弾/デイリースポーツonline「DeN
4連勝で横浜に乗り込んでCS進出を決めたいDeNAとの試合は6番に髙寺君、7番に元山君、8番に坂本君を入れて挑む初回、先頭近本君のライトへの当たりをエンカーナシオンが捕れずに後逸して2塁打になり、中野君のライトフライで3塁に進み、森下君が死球を貰って1,3塁にするも、後続が三邪飛、三振に終わってしまい、立ち上がりからの相手のミスも点に繋げることができず先発は防御率1位の村上君先頭度会君にヒットを打たれ、1死後、筒香君にヒットで繋がれるも、後続を三振、右飛に討ち取って、チャンスを逃した反動
今日は、3回に、近本のホームランで先制したけど、8回に、石井が、宮崎に逆転ツーラン打たれて、これが決勝点になったなあ。今日は、村上が、7回まで無失点で抑えたんやけどなあ・・。交代した石井がなあ・・・。まだ、本調子にはなってないんかなあ。まあ、阪神戦には、無類の強さを発揮する選手に打たれたってのもなあ・・。何かなあって感じやなあ・・・。しかし、9月は、村上が投げた試合は、全試合勝ち無しやったなあ。今日は、村上には負け星は付かんかったけど、結果負けやったから、そうなってしまったなあ
タイトルのような淡路島コンビの内容を書こうかと思ったけど…村上がベイスターズ打線を完璧に抑え、近本の先制弾!で1ー0で阪神がと…🙄4回表に追加点を挙げられたら今日は継投の難しさ、宮崎への配球はあれで良かったの?村上を交代したのはいいとして、誰を投げさせるか?石井はまだ完調じゃないです球の伸びや切れにバラつきがありましたね球児が選択したのが石井なら試合内容に関しては思うところはありますが、終わったことなので書きません明日は自力でマジックを減らしてもらいましょう!