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ここ数年、一年に一度決行している、贅沢温泉旅ロビー①ロビー②お部屋お部屋2階からの景色一人旅プランで行きました。職場の同僚に、「一人って、恥ずかしくない?」と「家族旅行してて、一人の女の人に会ったら、なんか、見ちゃいけないものを見た感じになって、見てないでよ、見えてないですよ、気付いてないですよ、ってなる、あたし。」と、旅行当日に同僚から言われた、差別発言。やっぱりコイツとは、一生分かり合えないし、一生、ラインブロックだし、一生、信用できないって思った旅行
犬山へ行って来ました🚙今回宿泊したお宿は、犬山城のふもとにある『灯屋迎帆楼☆あかりやげいはんろう』さんです♨️大正8年創業、老舗の温泉旅館です♨️2017年にリニューアルオープン、犬山城&木曽川を望む全10室、全室半露天風呂付、全室スイートルーム、大人のお宿です♨️私達のお部屋は「灯花☆とうか」KISOプレミアムスイートです。ガラス張りの大きな窓からは、雄大な木曽川の流れと奥美濃の山並みが一望できます🏔️展望テラス付メゾネットタイプのお部屋で、2Fには展望ルームとキャッスルビュー
戻ってまいりました2年ぶり2度目の犬山!過去の犬山旅行日記はこちら↓『imaginary』こんにちはꕥ年始は笑って過ごしたいとお笑い番組をハシゴしていたところ西川のりお師匠を3回お見かけしたやすまゆです。・・・きっと良い1年になること…ameblo.jp以前から泊まってみたいと思ってたお宿がやっと取れまして・・・⟡.·5年越しの願いが叶いうきうきソワソワしながら県内なのに早起きして出かけてまいりました(*´艸`*)
宿泊したのは迎帆楼。【公式】灯屋迎帆楼(あかりやげいはんろう)|愛知県犬山市の老舗宿愛知県犬山市の老舗旅館「迎帆楼(げいはんろう)」。2017年7月1日、犬山城を臨む客室と溫泉の大人の宿としてリニューアル。www.geihanro.co.jpお部屋には露天風呂があり、木曽川を見ながら入浴できます。そしてなんと階段があって2階もあるのです2階にはテラスがありそこからチェアに横たわりながらお城を眺める事ができます。酷暑なんで2秒で退散しましたけどね
前の記事はこちら『(旅行記)愛知&岐阜旅行vol.1』5月半ばに愛知と岐阜に旅行に行ってきました!メインは3日目にいく犬山城。4日目の白川郷。でもとりあえず順を追ってw朝9時ごろののぞみに乗り名古屋へ!昼前に到着…ameblo.jp愛知&岐阜旅行2日目です。まずは、ホテルに荷物を預けたまま地下鉄で名古屋市科学館へ。本当は東山動植物園とか名古屋市水族館とか行きたいところはたくさんあったんです。。でも基本的に月曜休館なところが多くて、日程上、ホテルから近くてサクッと見れそうな名古屋市科学館
誠に勝手ながら、以下の期間を冬季休暇とさせていただきます。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご配慮の程、よろしくお願い申し上げます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12/31(日):冬季休暇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・01/01(月):冬季休暇01/01(火):冬季休暇01/03(水):冬季休暇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・01/04(木):通常営業
3月24日変則一泊ドライブ旅行は静岡県袋井市尊永寺を後にして遠州森町スマートICから新東名高速道路を走って岡崎SAに立ち寄ってディナータイム。フードコートで矢場とんのとんかつを食べようかと迷ったがこの日は落ち着いて食事ができるレストランかごの屋に入店。いいじゃん、あいち旅クーポンを使って2人とも黒毛和牛入りハンバーグ定食を食べた。かごの屋で晩御飯を食べて今回の変則一泊ドライブ旅行を終えて無事自宅に帰宅。今回初めて地元愛知県犬山市の迎帆楼を起点にして滋賀県と静岡県
一昨日の迎帆楼の夕食は予約時間18時に食事場所の全室個室仕様のダイニング「色葉繧繝」に向かった。スタッフに迎えられて目の前に木曽川とライン大橋が見渡せる個室に案内された。食事前にドリンクメニューから芋焼酎のロックを一杯だけ注文。夕食献立弥生前菜三色のお野菜ムース白身魚のフルーツサラダ牛ロースの治部煮こごみの土佐和え浅利と分葱のぬた和え五色あられみたらし団子蛍烏賊と春キャベツの黄味酢かけ椀物九十九里浜産蛤の潮汁御造り本日のお造り焼物まなが
犬山成田山から豊川稲荷を巡る一泊二日のいいじゃん、あいち旅から先程早めに無事帰宅した。昨日犬山で宿泊した宿は2017年にリニューアルオープンした迎帆楼。迎帆楼は全室半露天風呂付10室の宿。今回1階のリビングが木曽川に面し2階が犬山城展望テラス付のKISOプレミアムスイートを予約。3時チェックインの30分前に宿の駐車場に着くとスタッフが車まで出迎えにきて荷物を運んでくれた。そしてラウンジに案内されてチェックインやいいじゃん、愛知旅の手続きをして部屋に向かった。部屋へはラ
今回の旅行は、5月に行った時と同じ迎帆楼に泊まりました。前回泊まった時、名物のお城が見える貸切風呂「白帝の湯」に入れず、非常に残念だったので、岐阜城に行くならと、リベンジで同じ宿に泊まったものです。前の部屋は灯花(とうか)でしたが今回は帆影(ほかげ)にしました。宿から見える夕日。◆今回のお目当ての一つは、木曽川ライン下りでした。桃太郎神社の近くから迎帆楼まで下り、再び同じ川を登って来る往復コースに乗り、ゆったり観光してきました。★船頭さん★川から見上げる犬山城
第35回各務原市バドミントンレディース大会の開会式に、朝一番に参加して会長として挨拶しました。コロナ禍で2年間中止されていましたが、今年は開催できて多くのご参加をいただいて、皆さんの笑顔を見る事が出来ました。昼食時には、来週開会する県議会定例会に向けて県政自民クラブの総会があって、午後からは「麒麟の会」(広域観光連携の会)の情報交換会に参加しました。会場は犬山の高級ホテル「灯屋迎帆楼」、会議の前にお部屋やお風呂など館内を見せていただき、人気のある理由がよく解りました。ゆったりとしたお部
続いては、犬山城の麓にある宿「灯屋迎帆楼」(あかりや・げいはんろう)に向かいました。一休で4.79と高得点を記録している高級和風旅館です。◆エントランスはこんな感じで落ち着いています。もともとは、犬山城の馬小屋があった場所であることから、宿のあちこちに馬蹄のデザインが施されています。宿の中に入ると滔々とした木曽川の流れとライン大橋が一望でき、とてもいい眺めです。外に回ると、宿の後ろに犬山城がどん!とそびえています。勝之進は、写真の一番右の部屋で、川に面したK
撮りためた物を時系列でもなく気まぐれでアップしているような11月中旬にgotoを使って犬山の壽俵屋へ着物仲間と犬山にあるいくつかのお店から選べたのですが麹を使ったお料理が有名で友人がずっと行ってみたかったとの事で。一品ずつ出して下さったので映えないかな?ととりあえずまとめた物をまず先にそして相変わらずの店構え撮り忘れお店の入り口は売店になってました。メニューは決まっていたので席に着いてすぐに周りのテーブルもgotoを使った方々のようでした。もちろんアクリル板など
おはようございます今朝も寒いですねぇ…もう直ぐクリスマスですね昔親から聞いた話ですが私は小学校の6年生までサンタさんを信じてたそうです(笑)母親に早く寝ないとサンタさん来ないよと言われて急いでベッドへ向かって靴下をぶら下げて寝てたのを今でも覚えてます(笑)姉や兄がいるのにその歳までサンタさんを信じてた私なんて純粋だったんでしょう我ながら笑えます(笑)今はと言うと極端ですが、全く興味もない今年のクリスマスは金曜日ですね来週1週間は今年の締めくくりとして、お客様に御
今日は仕事も一段落終えて国道41号を北へ。10年ぐらい前によくディナーショーした迎帆楼へ行くと、前の面影はなく立派な高級旅館に替わってました(^-^)v犬山城、木曽川、綺麗でした!
こんにちは。前回に続き工事中の犬山城です。借景にはなりませんよネ。後ろ堅固の背中を攻めてみたいのでお城を後に。松の丸門跡。礎石は残っていますが現在は神社になっています。門は一宮市の浄蓮寺に移築されたようなのでまた探してみたいと思います。また柄にも無く紅葉なぞを撮ったりして。色鮮やかな三光稲荷。コーナー部分に防犯カメラがあります。変なモンでこういうものにはすぐに気付いてしまいます。北側より坂を下って木曽川沿いに出ると高級温泉旅館の迎帆楼があり
迎帆楼さんの夕食です。木曽川沿いの個室のお部屋でした。ひたすら料理の写真です><先付トマトのムース海老とキャビア色がトマト色ではないので、トマト?って思ったけど確かにほんのりトマト風味。舌触りがなめらかで、とっても爽やかな一品。前菜グリーンアスパラ梅肉かけ寄せ魚麺茗荷寿司笹見とかぼちゃのピンチョス和牛ロースたたき一つ一つが、どれも美味しい。器も見た目にも、気を使っておられるのがよくわかります。
お部屋は全部で10室。2部屋が角部屋で、広く、お値段も少し高め。あとは、木曽川ビューが、2タイプ、4部屋。犬山城ビューが、2タイプ、4部屋。私達が泊ったのは、木曽川ビューのお部屋。2タイプのうち、こっちを選んだのはベッド周りのスペースが広かったから。もう一つのタイプは、写真でみるかぎりけっこうキツキツでした。うちは、二人とも、デブなので(笑)ベッド周りが広くとれている分リビング前のテラスの部分が狭いです。もう一つのタイプは、リビ
犬山旅行記最後の更新になります昼間も素敵な旅館ですが夜がまた素晴らしいので写真を貼っていきますリバービューテラス半露天風呂から木曽川に掛かるライン大橋対岸は岐阜県になります。ラウンジオレンジジュースと野菜ジュースをいただきました🍊お部屋に置いてあったおいものかりんとうは芋けんぴみたい、塩味で美味しかったです非常口案内図海と川でシチュエーションの違いはありますが以前泊まった知多半島の"海のしょうげつ"に何となく似てて、景観が良く開放的で広々とした客室でゆったりと寛げるし、夕食・
『灯屋迎帆楼』ほかげ(灯影)客室紹介の続きです。洗面所硝子の器に入ったアメニティ剃刀・歯ブラシ・ブラシ、特にブラシが優れもの、あと【ディアマユコ】のスキンケアセットが付いていました。シャワールームシャワー室の奥に半露天風呂があります。白帝の湯(アルカリ性低張性冷鉱泉)美人の湯と言われています木曽川を渡る風が気持ちいい~トイレ🚻夕食後に予約していた貸切露天風呂ひすずし(灯涼し)へ私達は20:30~21:00までの利用♨温泉はアルカリ性低張性冷鉱泉です。貸切露天風呂か
2月の終わりに、犬山を訪ねました。まずは犬山より少し北にあがり、観光スポットとして有名な『名もなき池』を訪ねました。モネの池として数年前から人気です。そして昼は犬山にある100年食堂、蕎麦処吉照庵にて2段重の鴨せいろを。犬山の老舗です。ここも要チェック。いよいよ宿入り。露天風呂付きのメゾネットの広い部屋にしました。木曽川がよくみえます。犬山城の麓でもあり、ロケーションは抜群。ディナーも季節の食材をうまくアレンジした創作料理。大変満足しました。朝にまた露天風呂に入り名古屋へ移動。大変素
犬山市はいろいろとレジャー施設があるんですよね。初犬山市だったので、すべてが新鮮でした。で、お宿から向かったのは明治村です。結構な山の中にあるんですね。駐車場も2ヶ所あって駐車したのは、蒸気機関車が発車する方です。これは反対の方の入口蒸気機関車、JR名古屋駅⇔JR東京駅を往復運転している。小っちゃくて、見えにくいかもしれませんが、赤い鉄橋を渡って、SLが走っていくところです。まずは行ってみたかった帝国ホテルへ朝ドラ「まん
最後は朝食です。時間は30分刻みで選べたと思います。私たちは8:30からにしました。場所は夕食と同じ食事処です。場所的には、一つずれてたけど。お重とサラダ、鍋、漬け物がセッティングされてました。でも、部屋に入ってまず目についたのがこれですね。目覚めの飲み物たち。ミルク、マンゴージュース、レッドグレープフルーツジュースがミニ瓶に。これはちょっとうれしい。お重を開けると、おかずが。野菜サラダ、香の物鍋の中身は朴葉味噌でした。
夕食は18:00と19:00開始のいずれかの選択でした。鵜飼いに行くプランの場合はもう少し早いスタートで、コースの途中で切り上げ、残りは帰ってからになるらしいです。私たちは鵜飼いには行きませんので18:00からにしました。時間になったら、ラウンジまで行きます。ラウンジはこの時間とても賑やかでした。というのも、数組の到着客がいたからです。この時間に到着して、19:00からの夕食ですか。人事ながら忙しいよね。私なら、一泊の単価が高い宿に泊まる時は、絶対早めにチェックインします
迎帆楼には、大浴場はありませんが、代わりに貸切風呂があります。チェックインした順に、予約することが出来ます。私たちは、先に車を停めさせてもらったので、かなり早めに予約できました。希望通りの時間、16:30から17:00までの30分間です。以前は45分だったらしいですが、なるべく大勢が利用できるようにするためか30分の短縮になってました。これがね、結構きびしいんですよ。髪を洗ったりしてると、ぎりぎりです。せっかくの椅子に座って涼むなんてことは出来ません。ラ
階段を上がると和室のお部屋。テラスがあります。テラスからは犬山城が見えます。さっきあの天守閣からここを見てたんだよね。下に目を向けると、駐車場。なので、犬山城側のお部屋は、この景色なのでしょう。ちなみに、ライトアップされた犬山城も見ることができます。部屋の隅にはこんなクッションがあります。このクッションがまた気持ちいい。このクッションにすっぽり収まると、立ち上がりたくなくなるくらいにね。さて、次は部屋付きのお風呂です。パウダールーム。シ
部屋数は10室。その中で、ラグジュアリータイプは一番奥の角部屋2室。そちらのお部屋はお値段が高いので予算オーバー。こちらが館内図↓(HPより)右側が犬山城ビューで、左側が木曽川ビュー。木曽川ビューの部屋にしてみました。奥から二番目の部屋です。なるべく天気のいいときに行こうとぎりぎりまで粘っていたため、残っていたのが高い部屋ばかりになってしまいました。狙いはKISOプレミアムスイートだったんですが、タッチの差でなくなり、その上の部屋になってしまいました。カテゴリ
今回のお宿は、愛知県のお宿です。一休の口コミ評価がとてもいいので、犬山観光ついでに行ってみようかなと、決めたのでした。まあ、私たちの場合、観光は主ではありませんがね。こちらのお宿お支配人さんに、犬山にいらした目的はなんですか?と聞かれたので、迎帆楼さんに来るのが目的ですと答えたらえっッと、とてもびっくりしていた。そういう人、他にも結構いると思うんだけどなー。場所は、犬山城のすぐ近く。この先の道は一方通行で、左車線は進入禁止の看板が。バレーサービスは特にありませんが、