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今日は、2月くらいの寒〰️い🥶一日でした。嵐のような雨☔や風🌪️かと思うと、時折晴れ間がでたり、油断ならないお天気でした。そんな今日は、旧友と、飯塚方面へドライブ🚘️。よりによってこんな日にって感じで出発。福岡市内より飯塚に向かう途中の、八木山峠にあるカカオ研究所により道。入店する時は、雨だったのに、お店出る時には、こんなにいいお天気に〜。お店は、白い壁に赤い扉。なかなかかわいいスーパーフードで注目のカカオ。ホットカカオドリンクで、ちょっと休憩。お店では、明日のWhiteday
飯塚市のひな祭りに行って来ました。いいづか雛のまつりです。今回は、庄内ハーモニーの展示、飯塚市歴史資料館の辻村寿三郎氏の人形、旧伊藤伝右衛門邸の展示、飯塚市内の商店街展示の順で見に行きました。まずは庄内ハーモニー。ここはこの1つですが、けっこう見応えがありました。配置が楽しめます(^^)羽子板はかみさんが懐かしいと言ってました。つづいて飯塚市歴史資料館です。ここは辻村寿三郎人形師の作品が展示されるということで楽しみにしてました
去年の1月に、物価上昇云々と株価云々のブログを書いた。というのも、勤め人なので毎日株価で一喜一憂することはせず、個別銘柄株価を気にしてチェックするのは、せいぜい月に一回、投資信託に至っては、半年レベルで推移を眺めるくらいだ。もちろん、総理が変わる、大統領が暴走する、どこぞの国がどこぞの国に攻め込む等のニュースがあれば、伴う経済情報が耳に入ってくるから、そこでチェックする。そんなわけで、時間のある年末年始は、毎年私の運用注目週間となるのだ。昨年12月
ここは女子会(バーさま会)等で会食したことはあるけれど(旧・奥村邸)、鉄板焼きの方は初めて。春は、梅に桜、新緑、紅葉、雪景色と季節毎の見どころ満載のお庭(今は丸裸)知人はこの古いお屋敷とか雰囲気が見たかっただけみたい彼女の分のステーキも平らげてお腹パンパンな婆(バー)サマなんでございます。そのうえに、築200年のお蔵の中でデザートを頂戴してます。夜のお庭で写真ったって、暗い中に年寄りが浮かび上がるのって、かの「お菊さん」より怖くなぁ~い(若い係り
こんばんは今日は11月にお出掛けしてきたので、そのことを書こうと思います11月は繁忙期で休みもなく忙しい日々を過ごしていたのですが、奇跡的に開催日は繁忙期が始まる直前で私の休日が合ったので、この機会は逃しちゃいけないと思い行ってきました行ってきたのは、広島県三次市にある「運壁居(うんぺききょ)」ですこちらで、「ジュサブロー着物コレクション」の展示がありましたポスターはこちら※下の部分は携帯電話番号が載っていたので消していま
辻村寿三郎の間精巧酒田凧おしん人形ギャラリー大滝博子によるもの表情がリアルです橋田壽賀子さんの直筆時間ギリギリまで堪能しました😊
■広島県の備北にある♪▲愛染明王さま愛染明王さまは恋愛、縁結び、家庭円満をつかさどる仏さまです人間のね煩悩や愛欲を否定せず肯定して!悟りに変える力をもつ仏さまなのです▲ガラス越しなので反射が!一面三目六臂のお姿が美しい愛染明王さまのお姿には意味がありまして一面三目の3つ眼は仁愛、知恵、勇気の徳目を表し六臂(ろっぴ)は6本の手で六道輪廻の衆生(我々、人間)を救うためです♡お身体が赤いのは愛染明王さまの大きな愛と大きな慈悲があふれているからです♪▲
三次3日目の朝は雨でした。それでも、人形教室が始まる頃には少し小降りになり、すっかり馴染んだ私たち参加者と2代目とお弟子さんの軽快なトークで始まりました。最終日は兎に着物を着せるところから。前日最後に準備した綿入れの着物。私はボンドを乾かすためのコテで着物を焦がして大きな穴を開けてしまったのですが、裏で見えない所だから大丈夫!と言われ、そのまま着せる事に。実際、表には響かなかったので、穴が見える事もなく…着物の次はかんざしを一つ一つ付けていきます。最初に用意してくれたものよりおまけ
三次市にある「木綿兎」は、古いうだつの町並みの中にあります。3階建てに見える「木綿兎」ですが、2階に見える所は中2階。3階に見えるのが本当の2階部分です。この建物は、造り酒屋さんだったそうです。お店入って正面にある大きな神棚の大黒さんは、初代寿三郎さんのデザインです。この日は腕に白いちりめんを貼るところから。この小さな腕に、どうやって布を貼るのか謎でしたが、2代目とお弟子さんの大山さんの丁寧な指導で何とか(手直しやりまくって頂いたおかげで)出来ました。腕で練習した後は顔に布を貼ってい
今年6月にカルガモの人形作りをした辻村寿三郎さんのお店、木綿兎。カルガモは私にはちょっと物足りなくて、同時に申し込んでいた兎の人形作り。今回も辻村寿三郎人形館で学芸員さんの人形の解説から始まりました。年数回変わる企画展。現在は崇徳天皇に関わる人形たちの展示がされています。さらに、仏像シリーズも。解説の後は車で辻村寿三郎さんのお店「木綿兎」まで移動して、人形作りの始まりです。お手本の兎人形。赤いお目々が可愛いです。用意された生地や部品をチェックして、ハサミで切り揃え、裏返したとこ
毎年夏に、友人との集まりで館山へ出かけています。今年は館山城(八犬伝博物館)で「八犬伝プロジェクト南総八犬伝~宮田雅之と辻村寿三郎ふたつの八犬伝~」が特別開催されていることを知りNHKの人形劇「新八犬伝」が大好きだった私はこれは絶対行くべき!!と行ってまいりました。NHKの人形劇「新八犬伝」は、1973年4月から1975年3月まで約2年間にわたり放送された人形劇です。昔のテレビ番組は、放送期間が長いですよね!60歳前後の方は夢中で見ていた方が多いのではないでしょうか。
3月に辻村ジュサブロー人形館へ行った時見つけた人形作り教室のポスター。どうやって申し込むのかわからず、ホームページを見ていて見つけたのが、人形世界体験ツアー。早速申し込んで待つこと3ヶ月。再びやって来ました三次の辻村ジュサブロー人形館。今回は学芸員さんのガイドで解説付き。一つ一つ人形制作の裏話や背景も含めて解説を聞きながら見ていきます。定期的にテーマを決めて入れ替わる人形たち。こちらは神楽のヤマタノオロチをイメージした人形。こちらの人形館には、初代ジュサブローさんの人形だけではなく、
「吸って吐く息」生きているという感覚は忘れがち。命の偉大さを大事にしたい。寿三郎と作る小さな人形たちAmazon(アマゾン)1日1篇「人生を成功に導く」365人の言葉Amazon(アマゾン)
久しぶりに川崎さんとジジちゃんに会えました❣️辻村寿三郎さんが亡くなり、ビジネスパートナーだった川崎さんが二代目辻村寿三郎を襲名。私の着物と舞台衣装の原点である人形作家の故辻村寿三郎さん広島からいらした二代目辻村寿三郎さんこと、川崎さんとアコーディオン奏者のエビハラさんのコラボライブに。場所は4月4日に私たちが吉原の会をやるホテル座みかさ‼️これも凄いご縁を感じます〜😻こちらが15年前の寿三郎さんとジジちゃん須田のフラメンコの歌で舞ってくれました❣️ちなみに、新宿エ
来ていただいて、ありがとうございます。今日の文字は名鉄百貨店本店「本館」10階美術サロンで開催されている「新八犬伝人形展」に行って来ました。1973年にNHK人形劇として放送されていた「新八犬伝」に登場した人形たちが展示されています。私の八犬伝との出会いはこの人形劇でした。懐かしいです。伏姫八房玉梓当時本当に怖かったです犬坂毛野犬田小文吾犬塚信乃
これが欲しいけど高すぎて買えないなーー
名鉄百貨店に行って来ましたよ。昼ごはんは文化食堂のランチを頂きましたよ。こんな風にサービスをライスは左では(笑)他も感じが悪い店員さんでしたよ〜〜味は最高に美味しかったです。それから本日のメインにもう、感動ものでした。撮影オッケーでした。それと即売会がありまして素晴らしい人形の数々でした。平均売価価格30万でした。わたし、この作者と若い頃に遊んだ事がありましてね。なんか色々と考え深いものでした〜〜
辻村寿三郎人形館|美術館・博物館|アイエム[インターネットミュージアム]アイエム[インターネットミュージアム]による辻村寿三郎人形館の情報ページ。辻村寿三郎人形館の見どころ、開催される展覧会などを紹介しています。辻村寿三郎人形館のことならアイエムで!www.museum.or.jp辻村寿三郎公式ホームページwww.jusaburo.net仁・義・礼・智忠・信・孝・悌辻村寿三郎記事転載画像転載管理人
思い立ったが吉日✨後の浅野内匠頭の妻阿久里(後の瑤泉院)は備後国三次城主浅野因幡守長治の二女として生まれた三次浅野内家は、芸州広島浅野家の支藩で赤穂浅野家とは同族、その三次で阿久里は、神のうち(*1)の七歳まで住んでいたとあるだからいつかお参りしたいと思っていたんだなぁその三次にある浅野家の菩提寺へ比熊山鳳源寺赤穂浅野家が嫡子又一郎(浅野長矩あさのながのり九歳)と阿久里(あぐり二歳)の縁組願いが幕府に出され認め
上を向いて歩こう見上げてごらん夜の星を明日があるさ幸せなら手をたたこうレットキッスいずれの曲も誰もがくちずさめる名曲たちである。歌ったのは歌手・坂本九。九ちゃんだ。しかし、これらいずれの曲も1960年代前半にヒットしたもので、私の世代だと物覚えがまだついておらずリアルタイムでは聴けていない。1970年代のテレビっ子だった私は、歌手・坂本九の全盛期を知らない。私にとっての坂本九の勇姿はなんといっても、新八犬伝曲亭馬琴の『南総里見八犬伝』を題材にしたNHK連続人形劇だ。197
『八犬伝』といえば、半世紀前にNHKで放映された連続人形劇が蘇ります。江戸時代の読み本作家・曲亭馬琴(滝沢馬琴)の代表作『南総里見八犬伝』の登場人物が辻村寿三郎さんによって文楽風に仕立てられた人形が今も目に浮かびます。その『八犬伝』が映画になったので今日の午前中にさいたま新都心のMOVIXさいたまで観てきました。面白いことに、この映画は二つのストーリーが交互に絡み合いながら展開する構造になっています。ひとつは『八犬伝』本来の、伏姫(ふせひめ)が亡くなるとき空に飛び散っ
旧伊藤伝右衛門邸へ、人形の展示『源氏絵巻縁起』を見に行きました。「源氏物語」を人形で表現した企画展旧伊藤伝右衛門邸で開催|NHK福岡のニュース【NHK】貝殻を使って制作した人形で「源氏物語」のさまざまな場面を表現した企画展が、飯塚市で開かれています。飯塚市の「旧伊藤伝右衛門邸」で開かれて…www3.nhk.or.jpNHKの『新八犬伝』や『真田十勇士』の人形を手掛けていた人形作家、辻村寿三郎さんの作品。源氏物語の世界が人形で表されています🎎若宮の誕生を帝に報告する桐壺
辻村寿三郎人形館、三次市歴史民俗資料館広島県三次市(スタンプなし)入館料500円空海240430読売新聞【空海ゆかりの地をたずねて】辻村寿三郎人形館
酒田は北前船の交易で発展した湊町「本間様には及びもせぬが、せめてなりたや殿様に」と謳われた豪商本間家を訪ねました。旧本間家本邸は、本間家3代光丘が幕府巡見使の本陣として建て藩主酒井家に献上し、その後拝領し本間家代々の本邸として使用しました。書院造りの武家屋敷と本間家が生活した商家造りが一体となった全国的にも珍しい建物です。本間家の人は薬医門や長屋門の出入を憚り、日常は脇の木戸を使っていたとのこと。樹齢400年以上の赤松が玄関の屋根に覆いかぶさるように生えており、本間家では「門かぶりの松
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2024年4月27日(土)の記録です。人形作家、辻村寿三郎の間。では画像をご覧ください。もう一度、傘福を。それでは再び画像で・・・画家、竹久夢二の間。作りが1つ1つ違うので、見ごたえがあります。つづく・・・↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(
実家の片付け経験者の御多分に洩れず私も自宅の片付けに焦る体力低下自覚中のシニアです大切にしていた半世紀前の郷土玩具だのこけしだの手芸本だのずいぶん手放しましたある時はメルカリある時はヤフオクある時はブックオフある時は買取王国運転できるうちにやっとかなきゃねとところが先日夜中にふとあれは、手放すんじゃなかった〜😂と悲しみがこみあげるモノが…それがこの日本ヴォーグ社の昭和42年発行の「かわいいぬいぐるみ」です母がこの本を見て小学生の私に作ってくれ
芸大美術館の「大吉原展」へ行ってきました(会期はすでに終了)昨年末からチェックしていたのに、会期終わりの1週間前の駆け込みになりました(いつもそうなんですけどね)開催にあたり、吉原の文化についての詳細を巡ってSNS上で物議あり、文字通りの吉原炎上状態になり吉原の歴史を美化する風潮はいかがなものか?弱い立場の女性の悲しい歴史であるという事をわかっているのか?貧しい日本の厳しい家庭環境で、本人の意に沿わない労働を強いられる(多分選択肢はないはず)状況は辛かったでしょうねそういった事を踏ま
昨日は東京芸大美術館「大吉原展」を鑑賞最終日とあって大混雑檜細工師三浦宏作の妓楼は大きさと再現振りにびっくり人形師辻村寿三郎作の人形は子供の頃に見た人形劇の雰囲気が広間の吹き抜けに架かる大階段江戸小物細工師服部一郎作のお膳・家具・小物の緻密なこと見ていて楽しいですが製作は如何に大変だったかとこの様な良い展示は早めに見なきゃいけませんね、図録で復習
昨日も気持ちのいいお天気でした午後から上野の東京藝術大学大学美術館で開かれている大吉原展へ行ってきました知らなかった事がたくさんありました展覧会の解説をしっかり読めなかったので図録を買いましたこれから読んでみます人形作家の辻村寿三郎さんが書かれていた言葉が心に残ったのでここに書き留めておきます辻村さんは小さい時に近くでこの世界をみて育ったと書かれていました辛いこと悲しいこと苦しいこと冷酷なようだけれどそれらに耐えて活きている人たちの何と美しいことだろ
叔母が行ってみたいと言っていた東京芸術大学美術館の「大吉原展」上野駅を出ると新緑と青空がまぶしくて上野は外国人に加え修学旅行生や遠足も多くいつも平日より賑やかでした芸大美術館は2年前の若冲以来あの時もそうでしたがうす暗くてとても目が疲れる展示浮世絵や文書画など見ごたえはあるのですが疲れた撮影可能な吉原のミニチュア寿三郎さんの人形がいいNHKの「南総里見八犬伝」観てたな~と思い出しましたずっと奥の方まで