ブログ記事185件
写真🆗なんてすごいこぼれる睫毛20センチヒール❓👠妖艶につぐ妖艶さいざとなったら玉を出せ〜♪だよね伏姫いらした✨岩槻は初めて来ました東武野田線は懐かしい今はアーバンクライン友だちの実家はまだあるのか、先輩はどうしているか、いろいろ思うライン岩槻駅周辺しか歩いていないのでよくわからないけど古い建物もあまり残ってないし人形の街という雰囲気もないまあ鴻巣市も人形町まで行かないとダメだけど宿場町の雰囲気はあるね岩槻
先日久伊豆神社を訪れた際、偶然見つけた岩槻人形博物館の特別展のポスター。『久伊豆神社の孔雀』今年の春に訪れた東京都庭園美術館の展示で、過去に朝香宮邸で孔雀が飼育されていたということを知りました。『東京都庭園美術館①アニマルズin朝香宮邸』先日、東…ameblo.jp結局どうしても見にいきたくなり、岩槻人形博物館の辻村寿三郎展に行ってきました。まさかこんなに高頻度に岩槻に訪れる日が来ようとは・・・!岩槻は日本有数の人形の産地なので、その関係でこの岩槻人形博物館が開設されたそうで
9月19日から開催されている辻村寿三郎特別企画展へと来館辻村寿三郎特別企画展岩槻人形博物館先着限定ステッカー↑岩槻人形博物館岩槻人形博物館さいたま市岩槻人形博物館のホームページです。share.google埼玉県さいたま市岩槻区といえば、人形の町。以前から何度か散歩へと足を運んだ岩槻。今回は2年半ぶりになる。辻村寿三郎の人形は、NHK人形劇などでもお馴染みかと…別場所にはなるけれど、辻村作品は何度か拝見した記憶がある。顔の作りが特徴があるし…辻村寿三郎さんは2023年
おすすめ展覧会をもうちょっと詳しくお話しませう(*^_^*)かれこれ40年も前の話に出会って、大大大好きになった辻村寿三郎さんの人形1973~75年にNHKで放送されていた『里見八犬伝』の人形を作った方です。ちりめんで作られた肌、動いていないのに醸し出される凄みのある空気感辻村さんの人形は独特です。大好き!!かつて人形町(東京)にあった「木綿兎」というアトリエはだいぶ前に無くなりましたが2013
岩槻は人形の町なのだカルタにもなっているのだそして今回行ったのは岩槻駅から歩いて10分のところにある公立の人形博物館まだ新しくてキレイな建物なのだ。そこで寿三郎展ですとっ?これははずせない昔、夕方NHKでやってた『八犬伝』の人形劇もう大好きで大好きで。当時、夕方4時くらいからのテレビっておもしろくてねー。時代劇があって、アニメがあって、それがもう観たくて観たくて。学校が終わるとすぐ帰宅ですよ。部活動どころか、放課後友だちと遊ぶとかありえんかった
小さいものや古いもの、和のものなど、私が大好きな展覧会がちょうど開かれているのでシェアさせてくださいませ(*^_^*)*****************************★特別企画展「辻村寿三郎~人形曼陀羅REVIVAL~」場所:さいたま市岩槻人形博物館会期:2026年9月19日(土)~2026年12月6日(日)月曜休み(10/12と11/23祝は開館)午前9時から夕方5時(入館締め切りは
芸術の秋ということで、自分自身の備忘録代わりに今季行ってみたい美術展をまとめてみました。なお、完全な私の趣味で選んでおり、一般的な世間の注目度などは全く考慮していませんのでご了承ください。ムットーニワールドからくりシアターⅥ(八王子夢美術館、2026/11/14(土)〜2027/01/11(月・祝))スケジュール|八王子市夢美術館八王子市夢美術館(はちおうじしゆめびじゅつかん)公式サイトです。5回程度の特別展(企画展示)を開催し、この開催期間に合わせて常設展(収蔵
今年の春に訪れた東京都庭園美術館の展示で、過去に朝香宮邸で孔雀が飼育されていたということを知りました。『東京都庭園美術館①アニマルズin朝香宮邸』先日、東京都庭園美術館で開催されている、「建物公開2026アニマルズin朝香宮邸」に行ってきました。東京都庭園美術館は、朝香宮鳩彦王・允子妃がアール・デコ…ameblo.jpその孔雀の子孫が、埼玉県の久伊豆神社にいるらしいので、行ってみることにしました。久伊豆神社は埼玉県の東武アーバンパークライン岩槻駅の近くにあります。大宮駅から15
人形作家である辻村寿三郎さんのことばステキだったので書き留めた。日本は言霊の国私もことばを大切にあつかう昨夜故美輪明宏さんの追悼番組をしていた元関ジャニ∞の番組で長く共演されてたようで…私は見ていなかったけど愛の讃歌をご自身で翻訳した歌詞で歌われていた私の大好きな曲♡エディット・ピアフリアルタイムでは知らないけれどわけもなく好きな曲日本語の歌詞は岩谷時子さんが作詞されている。初めて聞いたがまったく違う感じに聞こえたこれが言霊のチカ
今年(2026年)の5月22日から二泊三日で旅をしました。23日に、岡山県岡山市で用事があったので、前の日から出発しました。一日目は、広島県福山市に宿泊を予約していました。そこで、私は、ものすごく遠回りして福山市に向かったのでした。。。( ̄▽ ̄;)山口県から島根県浜田市を経由し、広島県三次市(みよしし)にたどり着きました。この日の一社目は、広島県三次市作木の伊賀和志天満宮(いかわしてんまんぐう)でした二社目は、広島県三次市作木町香淀の迦具神社(かぐじんじゃ)した
今日は、2月くらいの寒〰️い🥶一日でした。嵐のような雨☔や風🌪️かと思うと、時折晴れ間がでたり、油断ならないお天気でした。そんな今日は、旧友と、飯塚方面へドライブ🚘️。よりによってこんな日にって感じで出発。福岡市内より飯塚に向かう途中の、八木山峠にあるカカオ研究所により道。入店する時は、雨だったのに、お店出る時には、こんなにいいお天気に〜。お店は、白い壁に赤い扉。なかなかかわいいスーパーフードで注目のカカオ。ホットカカオドリンクで、ちょっと休憩。お店では、明日のWhiteday
飯塚市のひな祭りに行って来ました。いいづか雛のまつりです。今回は、庄内ハーモニーの展示、飯塚市歴史資料館の辻村寿三郎氏の人形、旧伊藤伝右衛門邸の展示、飯塚市内の商店街展示の順で見に行きました。まずは庄内ハーモニー。ここはこの1つですが、けっこう見応えがありました。配置が楽しめます(^^)羽子板はかみさんが懐かしいと言ってました。つづいて飯塚市歴史資料館です。ここは辻村寿三郎人形師の作品が展示されるということで楽しみにしてました
去年の1月に、物価上昇云々と株価云々のブログを書いた。というのも、勤め人なので毎日株価で一喜一憂することはせず、個別銘柄株価を気にしてチェックするのは、せいぜい月に一回、投資信託に至っては、半年レベルで推移を眺めるくらいだ。もちろん、総理が変わる、大統領が暴走する、どこぞの国がどこぞの国に攻め込む等のニュースがあれば、伴う経済情報が耳に入ってくるから、そこでチェックする。そんなわけで、時間のある年末年始は、毎年私の運用注目週間となるのだ。昨年12月
ここは女子会(バーさま会)等で会食したことはあるけれど(旧・奥村邸)、鉄板焼きの方は初めて。春は、梅に桜、新緑、紅葉、雪景色と季節毎の見どころ満載のお庭(今は丸裸)知人はこの古いお屋敷とか雰囲気が見たかっただけみたい彼女の分のステーキも平らげてお腹パンパンな婆(バー)サマなんでございます。そのうえに、築200年のお蔵の中でデザートを頂戴してます。夜のお庭で写真ったって、暗い中に年寄りが浮かび上がるのって、かの「お菊さん」より怖くなぁ~い(若い係り
こんばんは今日は11月にお出掛けしてきたので、そのことを書こうと思います11月は繁忙期で休みもなく忙しい日々を過ごしていたのですが、奇跡的に開催日は繁忙期が始まる直前で私の休日が合ったので、この機会は逃しちゃいけないと思い行ってきました行ってきたのは、広島県三次市にある「運壁居(うんぺききょ)」ですこちらで、「ジュサブロー着物コレクション」の展示がありましたポスターはこちら※下の部分は携帯電話番号が載っていたので消していま
辻村寿三郎の間精巧酒田凧おしん人形ギャラリー大滝博子によるもの表情がリアルです橋田壽賀子さんの直筆時間ギリギリまで堪能しました😊
■広島県の備北にある♪▲愛染明王さま愛染明王さまは恋愛、縁結び、家庭円満をつかさどる仏さまです人間のね煩悩や愛欲を否定せず肯定して!悟りに変える力をもつ仏さまなのです▲ガラス越しなので反射が!一面三目六臂のお姿が美しい愛染明王さまのお姿には意味がありまして一面三目の3つ眼は仁愛、知恵、勇気の徳目を表し六臂(ろっぴ)は6本の手で六道輪廻の衆生(我々、人間)を救うためです♡お身体が赤いのは愛染明王さまの大きな愛と大きな慈悲があふれているからです♪▲
三次3日目の朝は雨でした。それでも、人形教室が始まる頃には少し小降りになり、すっかり馴染んだ私たち参加者と2代目とお弟子さんの軽快なトークで始まりました。最終日は兎に着物を着せるところから。前日最後に準備した綿入れの着物。私はボンドを乾かすためのコテで着物を焦がして大きな穴を開けてしまったのですが、裏で見えない所だから大丈夫!と言われ、そのまま着せる事に。実際、表には響かなかったので、穴が見える事もなく…着物の次はかんざしを一つ一つ付けていきます。最初に用意してくれたものよりおまけ
三次市にある「木綿兎」は、古いうだつの町並みの中にあります。3階建てに見える「木綿兎」ですが、2階に見える所は中2階。3階に見えるのが本当の2階部分です。この建物は、造り酒屋さんだったそうです。お店入って正面にある大きな神棚の大黒さんは、初代寿三郎さんのデザインです。この日は腕に白いちりめんを貼るところから。この小さな腕に、どうやって布を貼るのか謎でしたが、2代目とお弟子さんの大山さんの丁寧な指導で何とか(手直しやりまくって頂いたおかげで)出来ました。腕で練習した後は顔に布を貼ってい
今年6月にカルガモの人形作りをした辻村寿三郎さんのお店、木綿兎。カルガモは私にはちょっと物足りなくて、同時に申し込んでいた兎の人形作り。今回も辻村寿三郎人形館で学芸員さんの人形の解説から始まりました。年数回変わる企画展。現在は崇徳天皇に関わる人形たちの展示がされています。さらに、仏像シリーズも。解説の後は車で辻村寿三郎さんのお店「木綿兎」まで移動して、人形作りの始まりです。お手本の兎人形。赤いお目々が可愛いです。用意された生地や部品をチェックして、ハサミで切り揃え、裏返したとこ
毎年夏に、友人との集まりで館山へ出かけています。今年は館山城(八犬伝博物館)で「八犬伝プロジェクト南総八犬伝~宮田雅之と辻村寿三郎ふたつの八犬伝~」が特別開催されていることを知りNHKの人形劇「新八犬伝」が大好きだった私はこれは絶対行くべき!!と行ってまいりました。NHKの人形劇「新八犬伝」は、1973年4月から1975年3月まで約2年間にわたり放送された人形劇です。昔のテレビ番組は、放送期間が長いですよね!60歳前後の方は夢中で見ていた方が多いのではないでしょうか。
3月に辻村ジュサブロー人形館へ行った時見つけた人形作り教室のポスター。どうやって申し込むのかわからず、ホームページを見ていて見つけたのが、人形世界体験ツアー。早速申し込んで待つこと3ヶ月。再びやって来ました三次の辻村ジュサブロー人形館。今回は学芸員さんのガイドで解説付き。一つ一つ人形制作の裏話や背景も含めて解説を聞きながら見ていきます。定期的にテーマを決めて入れ替わる人形たち。こちらは神楽のヤマタノオロチをイメージした人形。こちらの人形館には、初代ジュサブローさんの人形だけではなく、
「吸って吐く息」生きているという感覚は忘れがち。命の偉大さを大事にしたい。寿三郎と作る小さな人形たちAmazon(アマゾン)1日1篇「人生を成功に導く」365人の言葉Amazon(アマゾン)
久しぶりに川崎さんとジジちゃんに会えました❣️辻村寿三郎さんが亡くなり、ビジネスパートナーだった川崎さんが二代目辻村寿三郎を襲名。私の着物と舞台衣装の原点である人形作家の故辻村寿三郎さん広島からいらした二代目辻村寿三郎さんこと、川崎さんとアコーディオン奏者のエビハラさんのコラボライブに。場所は4月4日に私たちが吉原の会をやるホテル座みかさ‼️これも凄いご縁を感じます〜😻こちらが15年前の寿三郎さんとジジちゃん須田のフラメンコの歌で舞ってくれました❣️ちなみに、新宿エ
来ていただいて、ありがとうございます。今日の文字は名鉄百貨店本店「本館」10階美術サロンで開催されている「新八犬伝人形展」に行って来ました。1973年にNHK人形劇として放送されていた「新八犬伝」に登場した人形たちが展示されています。私の八犬伝との出会いはこの人形劇でした。懐かしいです。伏姫八房玉梓当時本当に怖かったです犬坂毛野犬田小文吾犬塚信乃
これが欲しいけど高すぎて買えないなーー
名鉄百貨店に行って来ましたよ。昼ごはんは文化食堂のランチを頂きましたよ。こんな風にサービスをライスは左では(笑)他も感じが悪い店員さんでしたよ〜〜味は最高に美味しかったです。それから本日のメインにもう、感動ものでした。撮影オッケーでした。それと即売会がありまして素晴らしい人形の数々でした。平均売価価格30万でした。わたし、この作者と若い頃に遊んだ事がありましてね。なんか色々と考え深いものでした〜〜
辻村寿三郎人形館|美術館・博物館|アイエム[インターネットミュージアム]アイエム[インターネットミュージアム]による辻村寿三郎人形館の情報ページ。辻村寿三郎人形館の見どころ、開催される展覧会などを紹介しています。辻村寿三郎人形館のことならアイエムで!www.museum.or.jp辻村寿三郎公式ホームページwww.jusaburo.net仁・義・礼・智忠・信・孝・悌辻村寿三郎記事転載画像転載管理人
思い立ったが吉日✨後の浅野内匠頭の妻阿久里(後の瑤泉院)は備後国三次城主浅野因幡守長治の二女として生まれた三次浅野内家は、芸州広島浅野家の支藩で赤穂浅野家とは同族、その三次で阿久里は、神のうち(*1)の七歳まで住んでいたとあるだからいつかお参りしたいと思っていたんだなぁその三次にある浅野家の菩提寺へ比熊山鳳源寺赤穂浅野家が嫡子又一郎(浅野長矩あさのながのり九歳)と阿久里(あぐり二歳)の縁組願いが幕府に出され認め
上を向いて歩こう見上げてごらん夜の星を明日があるさ幸せなら手をたたこうレットキッスいずれの曲も誰もがくちずさめる名曲たちである。歌ったのは歌手・坂本九。九ちゃんだ。しかし、これらいずれの曲も1960年代前半にヒットしたもので、私の世代だと物覚えがまだついておらずリアルタイムでは聴けていない。1970年代のテレビっ子だった私は、歌手・坂本九の全盛期を知らない。私にとっての坂本九の勇姿はなんといっても、新八犬伝曲亭馬琴の『南総里見八犬伝』を題材にしたNHK連続人形劇だ。197