ブログ記事47件
辻村史朗伊賀三角花入…550000円抽象画30号…1540000円狛犬……165000円
唐津で、新年会ランチに行ってきました♪慎太郎ママに、ご馳走になりました!メンバーは、もちろん!慎太郎ママ!大阪からいらした小林さんとケイコさんと息子ちゃん、そして西麻布から移住してらしたお料理家の茂村さん。と、私とダーリン。もともと唐津出身の人はいなくて、各地から来て唐津に集まるという何だか面白い組み合わせ^^慎太郎ママのお店「久吽堂」さんは、いつ来ても欲しいものだらけ能登復興イベントで、前回私も買ったア
辻村史朗葉皿入荷しましたー先生の貴重な葉皿先生曰く皿はもう作らないって言うんです。でも、お料理屋さんからの依頼があるんですよーって、いつも口説いてます。先生とこ何度も仕入れにいってますが、葉皿は数枚しかもう無いのですよ。そんな貴重な皿です。もうホンマに無い。葉皿好きの僕には正直売りたく無い商品です。ガレージメイドネットショップからよろしくおねがいします
はじめまして。SNSはInstagramがメインですが、こちらでも蒐集した酒器など少しずつ載せていこうと思います。最初は辻村史朗さんの黒織部。茶盌をそのまま小さくしたような存在感のあるぐい呑です。
相変わらず忙しそうにお出かけを楽しんでいる夫ですがこの日は私も誘われて一緒に行ってきました。伊賀のやまほんさんで催されている辻村史朗先生の個展「内在の躍動」力強くて美しい造形がずらりと並び圧倒されながらも憧れのお茶碗をこんなに間近でこんなに沢山拝見できる事に夫婦で胸が高まります✨とてもとても手が出ず本当に見ているだけですが…「お迎えするならどのお茶碗?」「こんな玄関の室礼にしたいね」などと妄想を楽しんでまいりました♡美術品だけではなく日常で使えそうなぐい呑みなども
友人のお花屋さんにてホトトギスを発見してお持ち帰りしました♪↓我が家の庭のホトトギスはほぼ全滅と思っていたら、少しだけ頑張って咲いているのを見つけました!これはそのままにしておく事に。来年もどうか猛暑を乗り越えられますように…🙏リビングには、クレマチスとバラを…↓ソファに愛犬が寝てますが、このくらいボヤけているならばまぁ大丈夫、という事で…🤭(諸事情によりSNSへの掲載は禁止されている為)もうすぐお誕生日だから、今年もカシミアコートと首輪を作ろうかな?なんて考え
6尺明治期の整理箪笥リメイクのローボード引き出し20斗100年以上前のトロトロ飴色に育った箪笥になります。この色はなかなか再現は出来ませんね。w1960xh615xd490ミリ改修箇所①裏板は全て張り替え。その際中まで高圧エアにて埃飛ばし②天板はローボードにする為見た目よく、また板厚を10ミリにして頑丈に。4方枠組んで杉板たて貼り仕様、あらかじめ溝をついておき、そこに板をはめ込んでいきます。釘レスのため板が動く余裕あるので、板割れが圧倒的に起きにくい!直打ちやと100パー割れる
8月も後半になりましたが、まだまだ厳しい暑さが続きそうですね。ならばと、清課堂の"ガラスの池"を飾りました。気分だけでも涼しく…♪購入して何年も経ちますが本当はお香立て。まるで、紅葉が水に浮いているように見える、とても素敵なデザインに一目惚れしたもの♪実際にお香立てとして使用した事はなく、素敵なオブジェとして…。ガラスの質感も美しく、お気に入りの1つです♪いつかのお花はグリーンの紫陽花と白いカーネーション、白リンドウに白スターチス。ガラスの透明感、ホワイト、グリー
大平新五常設新作も続々と当方2階ギャラリースペース模様替えにて
w1180xh1590(860☆730)xd405ミリ4尺白木の近江水屋箪笥になります。デザインはコレぞ、4尺の近江水屋箪笥という王道スタイル。柱より上下框が飛び出てて、框の見附も大きくとり、透かし彫りの建具、鏡板は黒柿が使われます。滋賀県南部から京都にもかけてあるスタイルで、この手は湖北には殆ど無いようにおもいます。ちなみに京水屋と共通デザインです。ちなみに京都もこのスタイルの水屋箪笥多いです。人気のは4尺モノですので当方にて徹底改修、クリーニングいたしました。(改修箇所)①
辻村史朗丸壺小ガレージメイド販売価格……440000円
辻村史朗掛け花入110000円から165000円
気の向くままの釣人であるが故に、早朝の目覚めと共に、間瀬湖に釣行することと相成った。しかし、慌てない人間のようで、食事等々で相応の時間がかかり、すぐに出発というわけにはいかない。結局、間瀬湖には9時過ぎに到着、新緑が美しい、香りも爽やかだ。↓予定した東屋桟橋には、先客7人程度、桟橋左隅に着座し、午前中の釣を目論んでいたので、素早く準備する。竿は、楽美正春風9尺をつないだ。ダンゴ餌は凄麩、かくしん、グルバラを各1、水適当だがカップ0.8くらい、やや固めのしっとりボソに仕上げる。
ミシガン州でペーパークラフト講師をしています『講師&教室のご紹介』2015年からミシガン州おうち教室でペーパークラフト講師をしている元保育士のRoco(ロコ)と申します♪2022年からアイシングクッキーレッスンも始めまし…ameblo.jp新年明けましておめでとうございますミシガンも年が明けました今朝はうっすら雪景色我が家のお正月は毎年恒例ですが日本食レストランでお節をオーダー!(右上のお赤飯は自作で足しました)アメリカでこの素晴らしく美しいお
辻村史朗油絵今ならたくさんございます。準備出来次第ネットショップにて販売します。もちろん直接のお問い合わせ可能です。インスタガレージメイドよりネットショップにアクセスしてください。
10月の上旬、夫が楽しみにしていた辻村史朗先生の個展へ伺ってまいりました!有楽町の和久傳の奥にある「白marunouchi」さんでの開催。初日の朝イチで息子と夫と3人で訪問。先生の作品がずらりと並んでいました。待っている間、和久傳の食玩に興味津々で触りまくる息子・・・。お店の方はとっても優しくて、「大丈夫ですよ〜」と仰ってくださるのですが、ホント、やめてほしいわ。入り口すぐに飾られていた、6つの花器。こちらがすごく素敵だなと夫婦で意見が一致。
国宝「曜変天目茶碗」「紫式部日記絵詞(紫式部日記絵巻)」などを所蔵している藤田美術館@大阪・大阪城北詰の館長さん(藤田清氏)が亭主を務める「あみじま茶話」でお薄とお菓子をいただきました。たまたま今日が開催日。そして限定8名の枠の中に入れました。2000円。お菓子は菊壽堂義信@大阪・北浜の銘菓「梅干し」。わたしが持った茶碗は現代を代表する作陶家、辻村史朗(1947-)さんの井戸茶碗。辻村史朗さんは、細川護煕元首相(1938-)の陶芸の師匠で知られています。他にも村田
辻村史朗井戸ぐい呑入荷先日先生自ら納品していただきました。今回は井戸ばかり入荷です。ガレージメイド販売価格……27500円税込とりあえず店頭販売飲みとなりますが、屋台出来次第ガレージメイドネットショップにて、アップします。
朝方は雨模様であったが、9時頃からは曇りに移行するとの予報であり、間瀬湖に出掛けた。現地には9時半に到着すると雨は既に止んでおり、湿った空気の中で、新緑の香りが漂い、心が落ち着くような気がする。小生の自宅は決して都会とは言えないが、やや喧騒さは否めず、そこから離れることで一旦気分はリフレッシュできる。入座予定の東屋桟橋は、先客7人、舟は10艇ほどで、大型連休なのにかなり空いている。さて、本日の竿は、至峰漆握りの10尺硬式先調子をつなぐ。改めて言うまでもないが穂先は削り穂、シュッとい
辻村史朗油絵シルクロード6号
辻村史朗井戸ぐい呑各27500円税込共箱あり
あけすぎまして〜今年もどうぞ宜しくお願いいたします年末31日に金沢市で毎年恒例の仲良し飛騨人で集まり年を越しました今回も夕食は鰻を食べるひつまぶし夜中は年越し蕎麦を食べる友人のMシェフが作ってくれました新年の朝は、友人がお茶を立てて一服陶芸家辻村史朗さんの器そしてMシェフが作ったお雑煮を食べる食べてばっかりwここはキッチン付きのホテルなので楽しいですハイアットハウス金沢朝食後金沢駅周辺をブラブラ
こんばんは昨夜、偶々TVで特に見たいものが無くNHKにしたら日曜美術館で「辻村史朗」をやっていました辻村史朗の「器と心」-日曜美術館7/24放送「陶の山辻村史朗」に合わせた情報コラム。陶芸家・辻村史朗の「大井戸茶碗」「志野茶碗」、そこに向かう心とは。www.nhk.jp陶芸は興味ありますが、詳しくありませんよ飽きてしまうかな?と思っていたらどんどんと引き込まれて行きました何も知識はありませんが
辻村史朗井戸徳利盃古谷和也伊賀窯変徳利盃当方のギャラリーで扱ってる作家の人気セットです。ガレージメイド販売価格…お問い合わせ下さい
辻村史朗油彩羅漢図
最近のウチのお店の感じ。少し商品の入れ替えを行いました。予約制ですが、タイミングが合えば当日でも開けてる事もありますので、大したモノの有りませんが信楽にきた際は気軽にお立ち寄りください。
辻村史朗−茶盌–ZENBI|ZENBI-鍵善良房-KAGIZENARTMUSEUM公式ウェブサイトZENBI-鍵善良房-KAGIZENARTMUSEUMは、京都祇園の和菓子屋「鍵善良房」による美術館公式ウェブサイトです。企画展では、オリジナルコレクションの黒田辰秋の作品を中心とし、優れた美術工芸をご紹介します。zenbi.kagizen.com後期展に行きました下手な説明はしないひたすら貼ります史朗さんに会いたかったけど祇園町のどこかにお散歩中でざんねんで
このサラダ🥗昨夜の一品志麻さんレシピ大根+生ハム+ゴールデンキウイ🥝そしてシンプルにオリーブオイルと黒胡椒で味付けそれが…何かボケた味だったのが今日のお昼に食べたら,凄ーく美味しくなってたさすが志麻さん今日自慢したいのはこれワイングラス🍷ならぬワイン湯呑み❓7月に『白』訪問時冷茶を入れてくれた器何とワイン用らしい手作りなので全部違う辻村史朗先生の作品で「欲しいなぁ!」と思ったけどすぐには手を出せず辻村史朗先生偶々『白』へ休憩にいらっしゃって気さ