ブログ記事194件
こんにちは。エクステリア:俵木です。青年会議所関係の縁があり、上越南農泊推進協議会という団体主催の発表会に参加してきました。上越南地域(三和・牧・清里・板倉)が都市部の若者を招いて行ってきた農泊に関する発表会といった内容でした。説明に語弊があるといけないので、詳細は上越南農泊推進協議会のサイトをご覧ください。私は上越南地域(三和・牧・清里・板倉)外に住んでいますが、私の住んでいる地域でも同様の地方特有の課題をもっており、今回こちらの団体の活動によって、
さてこれから来年度のパンフレット作成に向けて動き始めます。体験学習を重ねてきたことで少しずつ育まれてきた関係性ですが、この出会いと一年の振り返りと親睦を兼ねた会合を持つことができたこの時間に心から感謝です。あぐりファームのホームページも更新しました!https://agri-farm.jimdofree.com/パンフレット作成もホームページ更新も全て私がやります
1500時、オソ飯この自治体↓に私の農学時代の学友がいて今年も里芋送ってきたりしてましたが、もともと大きな町だし、周りがそういう面白げな事業を育てるだけの素地があったんだろうと思います。農業の未来を救う?年間1万人が訪れる「農泊」の可能性とは…収入増や知名度だけではない“真の課題”を石倉秀明氏が指摘(ABEMATIMES)-Yahoo!ニュース農家の減少や農村の過疎化が進む中、将来的な農業人口を増やす効果が期待される「農泊」に力を入れる自治体を取材した。関東の“米どころ
大分県別府市ピアノ教室【ムジカント音楽塾】のブログへようこそ✨「あにちゅか」こと、竹下杏奈です。2025年8月30日(日)由布市庄内にある古民家へ。こちらは清松英子さんという実業家が地域の人や地域外の人の交流の拠点となることを目指して運営されている古民家です。ひろーーーーい畑もあり、自然の路地栽培いちごの栽培をメインされていらっしゃいます。そのほかにも数多くの豊かな作物が植っています。あにちゅかがお世話になった日はそれはそれは良いお天気&暑い1日でしたが、古民家は窓が開け放た
2025.8.2SatVol.484おはようございます!今日は台風の影響もあってか雲が多めで日差しは弱いかなでも森に入ると空気が変わる涼しいというより「ちがう」って感覚呼吸がしやすくなって身体の内側が落ち着いてくるんよね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜たくまこと石崎琢磨ですニイガタコラボレーターズとして新潟の森を盛り上げる仕事をやっています上越妙高の森林を利用したアクティビティ造成をメインに森が人にとっ
GW中に田原地区公民館主催で大人11人子供2人が参加する竈作り体験イベントが開催されました私もお手伝いしている山添村のレンコン農家にあった割られて捨てられていた竈農家さん指導の元皆んなで修復裏庭の粘土質の土を掘り出しセメント少し混ぜ給水して粘土にしたらブロック状にします粘土ブロックを積み重ねて固めたら霧吹きかけて仕上げます後日煙突取り付ければ完成ですお昼は地元野菜を使ったやま里弁当のおかずと移動竈で茶飯作りひろたん担当ですが二升の米を炊くのは初めて皆さんに火加
ほのぼのとした温かい季節になりましたね。そういった季節は、皆さん?旅行したくなりませんか?😆美しい自然豊かな景色を堪能しながら、各地の郷土料理も一緒にいかがでしょう。農業体験もできたりして!もう、何という贅沢な1日なのだろうかってそう感じる瞬間ってあると思うんですよね!こういった取り組みを「農泊」って言うんですね!!https://nohaku.net全国の農山漁村の体験・宿泊がさがせる、農泊ポータルサイト農泊ポータルサイトは、日本全国の農泊に取り組む地域と農泊を体験したいユーザ
今月のスタッフミーティングは、マルサマルシェさんの庭園の家にてバーベキュー♡スタッフの子供やワンちゃんも一緒に一棟貸切で、のんびり自由に過ごせる魅力たっぷりの最高の環境でした☺️💕午前中は、プレゼン資料を作りながらマルサマルシェ代表辻社長に私たちのケアを体験もして頂きました✨マルサマルシェさんでは、元農家の古民家を一棟貸切し、旬を味わい、季節を楽しみ、アクティビティを満喫できる農泊プランがいっぱい!旬のフルーツ狩り、フルーツを使った料理体験、ワークショップ、農
視察旅三日目は甲府駅へ戻るだけなのでゆっくり起床おむすび食べながら昼とおやつ処選定会議して出発甲府勤めの時は小作でよく食べていたのでやっぱりほうとうは外せない無添加にこだわり店主一人で切り盛りする金峰へだしと甲州みその汁が旨すぎる麺がもう少し煮込んであるとひろたん好み馬刺と鳥もつ煮と富士の介の刺身も美味しかった農家の女神様二人は関西にはない味にご満悦の様子連れて来て良かったお腹いっぱいだけど続けてシャトレーゼホテルでスイーツ食べてみんなで腹パン信玄さんこんにち
ライトハウス開業準備の一環として古民家農泊とアグリヒーリングメニューの具体的な運営方法と実態把握のため山梨県を訪問しましたよ2月25日女神様三人とひろたんの四人で先行地域視察旅スタート山梨県庁農政部の担当者と打合せ都心から近いこともあり富士山や八ヶ岳の恵みと喜びを感じる事業者と利用者が集まる場所甲府盆地は世界遺産世界農業遺産で都心と農村の交流が古くから醸成されていたと感じましたそう言えば途中の塩尻駅にはホームの中のブドウ園ワイナリーは60越えなんだそう一日目は山
ご来訪ありがとうございます!日本酒LOVE♡日本酒学講師・唎酒師の早坂久美です(^^)先頃、メンバーになっているグリーンツーリズム団体の農泊セミナーに参加してきました。内容的なものは別の所でまとめる為、置いといて…頂いてきた地域の食をレポ!!今回会場となったのは宮城県南端に位置する丸森町。地域おこし隊員の皆様が推進されている「ひっぽの桑茶」。蚕が盛んだった丸森町ではお蚕さんのご飯となる桑の葉が沢山育てられていましたが、養蚕業の衰退と共に、桑の活用も減少。“桑畑を大切に守
自分の道を見つけて下さいそんな思いで代表が決めた古民家の名称ライトハウス自分の光を見つけたら自分の光を認めてほしいありのままの自分に自信をもって古民家のスタンプを作る時に灯台のてっぺんを宇宙船にというdanの希望が叶い出来ましたLightにはいろんな意味を込めました草木花太陽大地空気水生き物自然の中に自分の身を置くことで立ち止まり気づき心が明るく軽くなり本来の光を取り戻す輝く魂に生きる歓びに感謝する農泊の準備が整ったら一泊目は市内の神社仏閣観光二泊目
大晦日元旦と二晩続けて寝床に入ると大きな家鳴りがパシッポンッと断続的に響きますうつらうつらしながらも音は一時間ほど続き誰なのとテレパシーで話し掛けると何かエネルギー体が動くのを感じましたそうです座敷わらしちゃんですなんか一人増えたかも里山で一番古く300年の歴史のある茶畑の妖精さんと感じhanaに話していると宇宙サインの閃輝暗点が始まりました一緒に遊ぼうと思い年末におもちゃを購入していたので待ちきれずに仲間を連れて来たのです更に驚いたのは一緒に泊まった仲間のお家
ホースセラピーと障害者支援をされている岡山のPAKARAスタッフが来られ奈良青葉仁会と畑ヘルパー倶楽部の活動内容の情報交換をしました雑草の繁った丘陵地を歩きながらこの下に茶畑があると説明すると茶木を確かめて驚いたみなさん農家の方にとっては厄介者の雑草取りも私たちにとっては癒しの作業なんです物事を見る感じる視点が異なると心の持ちようも気持ちもまるで変わる事を目の当たりにし日夜作業に追われる農家さんが自分目線を改めて省みて新鮮な気持ちで受けとめていたのが印象的でした就労
「6次産業化」で日本の農業は変わるか?1次産業の農業×2次産業の製造×小売り・飲食・観光=6次産業だが、この10年で2割増え、過去最高の2兆円を超えた。栃木県は72%増でインバウンドを意識した「農泊」が功を奏している。70%増の徳島県は6次化に貢献できる学生の育成に力を入れている。いい流れだね
2024.08.22ThuVol.143東京は連日の雨で涼しいわけでもなく大変そうやね都内午前中から激しい雨〜22日夜遅く道路冠水など十分注意|NHK首都圏のニュース【NHK】22日も関東甲信を中心に大気の状態が不安定になっていて都内では午前中から激しい雨が降りました。東日本や西日本では22日夜遅くにかけて雨雲…www3.nhk.or.jp台風10号も発生して来週上陸?明日も関東など突然の雷雨北日本は大雨警戒台風10号は週初めに本州接近・縦断か(気象
農家さんとのご縁でhanaの咲品がはならぁと2024に展示が決まりました場所は私がいつもお手伝いしているお米とお茶農家さんのある奈良市田原エリア地元にお住まいの磁器作家さんと共に農家さんの営む遊茶庵へ展示します只今咲品をマイペースで制作中新しい試みとしてdanのアートエネルギーチャネリングポエムを添えて一緒に展示します🖼️アーティストの作品に見に多くの方が足を運んでくれ里山の魅力を感じてくれると嬉しいなぁ古事記の編纂者太安万侶の墓もある田原やま里博物館私はこのエリ
「人口減少社会における地域づくり対策特別委員会」の県内視察で、岐阜かかみがはら航空宇宙博物館と山県市の「GIFU-DO農泊」を視察しました。航空宇宙博物館(そら博)は地元で何回も訪れていますが、今回は平日で小中学校の団体が多くて、産業人材育成に貢献していることを実感しました。「GIFU-DO農泊」は、若者の働きかけで山村の集落が一体となっての取り組みでしたが、田舎暮らしの体験による関係人口構築を目指しており、移住定住につながればと思います。昨日の剪定作業や川縁を歩き回った筋肉痛が結構あった
こんにちわいつも見て下さる皆さんも、たまたま見たよの皆さんも、本当にありがとうございます。混乱の時代だからこそ、本当の意味で『自分がどう生きたいのか』見つける必要があると勝手に考えているぎゅうちゃん2020です。今後世界がどうなるかはっきりは分かりませんが、「ドル」「円」「紙幣」が機能しない世界がもし来たら、やっぱり『自分たちで食べ物を育てる』という点が大切になってく
今日は富山県農泊推進ネットワーク会議に出席農山漁村の振興には農泊が有効に機能するとして勧められていますその通りだと思います利賀村のようなところはその地形自然環境そこにある生きてきた生活文化それが人を呼び込めるツールとして機能すると思うます近年その資源について意識を浸透して行くことが難しいです😓が挨拶の中で富山県も70年ぶり?100万人を切ったことからあらゆる手段を講じて移住定住に取り組むその一つとして農泊も重要視されているとありました
農泊を進めるためのパンフレット届きました人と人とのつながりが薄くなって世の中が荒んできている少しでも生きていくときは人や自然との関わりが大切であるということを自然のなか農泊をして感じさせる富山県の推進パンフレットが届きました利賀村は武蔵野市の児童が訪問して50周年にもなる先進地域として認められていますなんとか継続していきたい今年の地震では被災地で助け合って生きている支援の輪も広がっている助け合い人らしい世界が感じられることです何かこ
2月末締め切りの農泊推進協議会応募申請が終わりました今年に入り本格的に動きだし官公庁挨拶回り&補助金申請書類作成を私の出来る範囲でお手伝い農家ボランティア活動も奏功し光の構成員の輪も繋がっていきます先日代表から名刺デザインがメールされてきました何と運営責任者でありプロジェクトマネージャーの私に名刺を作って頂けることに挨拶回りでは名刺を頂くだけでしたがこれからは名刺交換も出来るなこの活動なら地域と人の繋がりを大切にして自信をもってオススメしていける世界遺産奈良の
今日は富山県の農泊地域の推進の会議昨今の社会はいろんなことがネットでできる人との関わりが希薄になっている個人主義が進みすぎているのではと自然豊かな地域で宿泊体験することが人として有意義な時間になるのではと県内各地の方と会議利賀村の自然環境を活かした活動をこれからも推進したいと述べますた。
農泊推進計画申請のため現在の取組と今後の計画説明に霞ヶ関の農林水産省へ赴きました顔合わせに同行してくださった方の感想がとても好感触だったようで先へ先へと歩を進める代表が頼もしい一仕事終え新橋にある奈良まほろば館のTOKIで奈良の食材を使ったランチを素敵なBALカウンターで頂きましたこのあと私は帰りの新幹線まで東京駅周辺散策やっぱり都会より里山が好きだな皇居のお堀では大好きな白鳥さん発見久しぶりだなぁ~可愛いこの写真を見た代表の言葉白鳥のように直向きに行くぞ~!の返事
枚方市樟葉のカフェ併設の社交ダンススタジオ💃🕺前田ダンスカンパニー&panico.へようこそホームページ/Instagram/レッスン料金/レンタルスペース/panico./お問い合わせお電話はこちら大晦日は鳥取八頭郡八頭町にあります古民家太田邸で過ごしてましたよ古民家太田邸【公式サイト】明治の頃から、この地で静かに時を刻み続けてきた太田邸。主屋は明治中期の建築。当時の趣を大切に残しつつ、皆さまをお迎えできるようにと太田邸は生まれ変わりました。国登録有形文化
私の携わる古民家プロジェクトの活動を見てもらうため妻に声をかけると快く片付けを手伝ってくれました鎮守の天神社はここだよと教えると妻はご神木を見ていたそうです🌲そして古民家片付け中に見つけた見たこともない巨大な天神社の木の神符?大きいもので2mもありどうやらお宮の造営の際に頂いたもののようです今までありがとう~と感謝の言葉でサヨウナラして片付けました翌朝二人ともフラフラ高波動酔い状態誰か付いてきたのかと部屋を見ても天神社の神様も小さいおじさんもいないふと窓の外を見ると
現在、京都にある旅行会社と協働でウォーキングを取り入れた九州のセルフガイドツアーを造成している。先週は、3日間かけて佐伯と別府の宿泊施設のインスペクションを行った。これまでも長年、インスペクションのコーディネートは行ってきたが、お宿さんだけをこれほど集中的に視てまわったのは初めてである。3日目の最終日には、大分県主催でアドベンチャーツーリズムのシンポジウムも開催されていたが、まだまだ県内の民間事業者間にアドベンチャーツーリズムという領域は浸透しておらず、僅かな自治体と観光協会が手探
気づけば、11月も終わりかけている。最後にブログを更新したのが6月上旬だったので、かれこれ半年近くも放置してしまっていた。初めての経験である。更新にあたって、前回からの神社探訪を続けるチョイスもあったが、それもまた不自然な気がして、久しぶりにグリーンツーリズムの話を取り上げることにした。最近の取組のひとつにAT(アドベンチャーツーリズム)の商品開発のコーディネートがある。守秘義務があるので詳しくは書けないが、15年来のお付き合いである佐伯市の農泊をマッチアップした。
大阪冬の陣スタート海外からも結構来日しており、サウジアラビア、ヨルダン、カタールの人と色々と話してきましたオーストラリアブースもあって、びっくり笑オーストラリアの数少ない日本勝てるものコーヒーはまだマシンに誰もいなかったさすがオーストラリア#宮崎#高千穂#ツーリズム高千穂郷#世界農業遺産#農泊#サウジアラビア#ヨルダン#オーストラリア#コーヒー#カタール#大阪冬の陣#Expo#ツーリズムEXPO大阪
おはようございます。時間を見つけては読んでいる真田純子さん著の『風景をつくるごはん』内容が濃すぎて、なかなか読み進めてないのですが北欧で感じた環境における考え方の差がこの本にも書いてあります。中山間地をどうしていくか?というのがこの本の主題のひとつであるのですがその農村風景を守る話の中に、『欧州の農業に対する考え方』が出てきます。その地域の農業を守るには、地域に馴染んだ農作物(その地域の土壌とマッチした昔ながらに作られているもの)を作り、しかも、それが単一のものではなく(一村一品