ブログ記事93件
先日、ある動画撮影のロケで大分県安心院(あじむ)にある築130年の古民家宿泊施設「百年の家ときえだ」さんへ。さすが!築130年!家が見えた瞬間から、まるで時間が巻き戻ったかのような感覚に包まれ、毛穴中からストレスが出ていく感じ^^そこで出迎えてくれたのが、オーナーの時枝さんご夫妻。ここでは、お客様のリクエストに合わせて、農作業体験や郷土料理作りなど、まるでホームステイのような体験ができ、自然と交わりながら昔ながらの田舎暮らしの豊かさを学ぶことができるのも魅力の一つ。何より
3月1日~2日、兵庫県丹波市市島町にある「丹波いちじまふぁーむ&奥丹波の森」、山あいの農村で、宿泊とちょっとした農村体験をしてきました。(ファームの森からの写真)最近、田舎での生活や農業について関心が出てきている、しかし今都会で生活していてその生活にも慣れている中、今後どこでどのような生活をしていくのが良いのか模索中。今後の生活のあり方について、山あいの農村でちょっとした滞在と体験をして、色んな事を感じてみたいな~という思いで行ってきました。このファームさんは、実家のある京都府福知山市か
大阪府最北端に位置する大阪府能勢町。能勢町の農村、そこで1泊2日の宿泊体験をしてきました。静かで空気のきれいな山里。素晴らしい景色を眺めながら、時間を過ごすことができました能勢町は、大阪市内より阪急電車と能勢電車を使って、まず山下駅へ。そして山下駅から能勢町までは、バス。バスの本数が少ないので、時刻表を事前にチャックしておきました。そして20分程バスに乗って、森上という停留所で下車。田舎の町の趣のある風景ですね~今回滞在したのは、「安田ふぁーむ」という農家さんが経営されているゲ
今日は町内行事に参加しました。チビさんと一緒に、小鹿野町にあるふるさと村で農村ピクニックです。毎年バスハイクだったのですが、コロナ渦のために開催されず、二年ぶりに開催となりました。感染に配慮して現地集合現地解散、アルコールはなしです。内容は、竹細工、巨大トラクターに乗って施設内を探検、バーベキュー、大福作り。少人数グループでもちろんマスク着用です。二人で作った竹細工小さいコップと刺してある箸がチビさん作。大きいのと箸置きにあるのが私作。チビさんの箸はまだ未完成だから、おうちで削っ
ADHDの夫と、同じくADHDの中2息子と3人暮らしをしています。二人とも診断済み、現在アトモキセチン服用中です。息子は2021年に中学受験無事終了し、現在私立中学に通っています。日々の悩みや困りごと、毎日の料理やお弁当などについて綴っていきたいと思ってます。よろしくお願いしますお弁当夫弁当9/8(木)のお弁当(夫弁当)小松菜ひき肉丼弁当小松菜ひき肉丼卵焼き無限にんじんゴーヤのきんぴらブロッコリーミニトマト凸凹中2男子は今日から農村合宿
妊活中の方にはぜひ知っておいてもらいたい情報を一つご紹介。私のブログのフォロワーさんの記事からもヒントを得て、情報を探索しましたが、最も重要な視点であるのが腸内細菌の問題。妊娠中の甘味料、子の腸内細菌叢と肥満リスクに影響か:世界の最新健康・栄養ニュース(nibiohn.go.jp)腸は脳と親子のような関係性を持っており、腸内環境が悪化すると脳にも影響が及ぶという研究結果が最近明らかになっています。証拠として発達障害(ASD=自閉症スペクトラム)の子に腸内環境の優れている
金曜の夜夫「あ〜疲れたぁ」私「おつかれさまです。」夫「まだ仕事残ってるけどきりがないから終わりにした」私「役割は、横に置いて素の◯◯くんに戻ってリフレッシュしなきゃだね」夫「ホントそれその通りだよどっか行きたいな」私「そうだねあっ!東京都の広報に載ってたここどうかな?あした散歩しに行く?」ということでを走らせ八王子市上恩方町農村体験型レクリエーション施設夕やけ小やけふれあいの里に到着名称は、施設の近くに生家のある中村雨紅が作詞した「夕やけ小やけ」に
暖冬な冬ようやく先週末から信州たてしなの寒さがやってきました毎年親父がこの時期訪れる台湾、中国からの農村体験のおもてなしで製作するアイスキャンドルようやく出来ましたまさにマイナス二桁の芸術ですね!
恵まれた自然の中で有機栽培のイチゴを味わう慶尚南道河東「チョンティウム村」慶尚南道河東郡玉宗面にある「チョンティウム村」は6つの村(大谷、チョドン、北芳、ハンゲ、桐谷、正水)が集まって作られたイェダ圏域(圏域単位の総合整備事業)を成した地域で、農漁村人性学校、農漁村体験休養村、食生活ネットワーク体験空間などで構成されている。イェダ圏域単位の総合整備事業としてイェダ干し柿、マッセムゴル、醤類工場なども運営している。「チョンティウム村」のイェダ活性化センターと運動場の全景智
350年間渇くことのない泉から流れ出る伝統と文化忠清北道清州「五博士村」村の入口に入ると350年間渇くことのない井戸が、村を訪れた異邦人を迎えてくれる。深さが約3mほどの井戸は数百年間一度も乾いたことがないと言う。その神秘的な気運のせいか、中を覗き込むと思わず吸い込まれそうだ。井戸の水は村の住民達の飲み水と農業用水として十分であったし、科挙試験を受けるために地方から漢陽(ソウルの昔の地名)に向かうソンビ(儒生)たちがしばらく休んでのどの渇きを癒した場所としてもよく知られている。多くの
潮の香りと共に風情豊かな韓屋を堪能全羅南道高興「明川体験村」歴史の深い漁村「明川体験村」では南海のきれいな海から良質の海藻がたくさん捕れる。この村の住民のほとんどはワカメ・昆布・ヒジキ・アワビ・ヒラメなどの養殖業を営んでいるが、養殖による年収が高いことから、他の漁村とは違って若者層も多く住んでいる。全羅南道から「幸福村」に指定されており、住居環境改善事業によって建てられた大小さまざまな美しい韓屋もこの村の魅力だ。海藻類で楽しむ漁村体験「明川体験村」の体験プログラム
魚も捕まえて、棚田も見物して慶尚南道南海「虹峴村」南海郡には昔ながらの伝統技法で漁業と農業を営んでいる。漁法としては「石防簾」と「竹防簾」があり、農法としては国家名勝地に指定されている「棚田」がある。南海郡の「虹峴村」ではその中でも原始的な漁法である「石防簾」が有名だ。虹峴村の石防簾竹などで作る竹防簾村の近くの道路ぎわに「石防簾」の場所を案内する掲示板が立てられている。海産物が豊富な自然に恵まれた所虹峴村はヘラウジ村とも呼ばれ、昔からアワビ・サザエ・ナマ
俳優パク・ソジュンが農村日に心配を表わした。4日放送されたtvN「三試三食山村編」ではヨム・ジョンア、ユン・セア、パク・ソダムを支援するために出撃した第四山村ゲストパク・ソジュンの活躍が繰り広げられた。この日パク・ソジュンは上等に到着し「三試三食」に対する期待感を表わし、「1回から再び見たおいしそうに見えた。お母さんが見て「よそこ行けばだおいしい!」と言った」と述べた。続いて「心配を非常に多くした。見て、私はどのような役割をすべきか考えていた」とし「誰と、いけない、このようなことをしなくて
健康な自然は最高の師匠です!エコビレッジ、忠清北道丹陽「ハンドゥミ村」村の入口の裏手に奇妙な気運が感じられる場所がある。かつてこの土地と村の神を祀っていた城隍堂の址だ。今は址だけが残っているが、村を守っていた強い気運が今でも感じられるようだ。昔は背筋がぞくっとするような雰囲気のために村の住民でさえ夜には早足で通り過ぎたと言う。しかし今は「御来亭」と呼ばれる東屋が建てられ、村の住民たちの憩いの場となっている。「ハンドゥミ村」という村の名前には「大きい野原」「大きい谷間」という
自然の中で楽しむ韓国の味と風情慶尚南道泗川「牛川パリアン村」慶尚南道泗川市泗南面牛川里にある「牛川パリアン村」は、背後には九龍山があり、前方には九龍貯水池がある。誰が見ても人が住みやすい所だと言えるだろう。ここは宣祖(朝鮮時代第14代国王)の時代に形成された村で、村全体を見ると牛がうずくまったような形をしている。自然の美しさと歴史のストーリーに出会える所住民の話によると、ここは内陸でありながら美しい日の入りが鑑賞できると言う。天気のいい日には村の西北方向にある九龍貯水
2000年前にタイムトラベル慶尚南道昌原「茶戸村」茶戸村には、約2000年前の伽耶時代に作られた茶戸里古墳群があることから、ここに遥か昔から人が住んでいたことがわかる。記録にはB.C2世紀頃から人が住んでいたと記されている。過去と現在を行き交うさまざまな体験プログラム春には「山菜採り」「スクトルトリ(ヨモギと米粉の白和え蒸し)作り」「ハンカチ拓本」、夏には「ジャガイモの収穫」「竹の水鉄砲遊び」「蓮葉飯作り」「蓮カルグクス(きしめん)作り」、秋には「農産物の収穫」「焼き豆
澄んだ水でじゃぶじゃぶ、九川川の生態体験と伝統遊び慶尚南道巨済島三巨洞「青紗灯篭村」巨済島のお母さんたちの口コミで有名になった体験村がある。それは巨済島の住民をはじめ、釜山・金海・晋州・昌原などからも大勢の人々が訪れるという「青紗灯篭村」。青紗灯篭村の夏はいつもにぎやか。韓屋体験館の前にある九川川の小川では楽しい体験遊びが行なわれる。青紗灯篭村の村会館から車で10分ほど行くと、韓屋体験教育場がある。毎年夏になると九川川が流れる涼しい青紗灯篭村では、伝統遊びを取り入れたさまざ
600年の歴史を誇る森で体験する伝統文化の息吹慶尚南道居昌「森昔の村」「森昔の村」はソウル市から車で4時間の所にある。「森昔の村」という村の名前は、2008年に農村体験休養村に選定されたのを機に名付けられた。「森」は村の近くにある「葛渓の森」のことで、「昔」はこの地域の文化財である古家を象徴している。「森昔の村」のある葛渓里は、恩津林氏の氏族たちがここに住むようになって形成された村だ。それで村の入口には「居昌葛渓里恩津林氏旌閭閣」が村の歴史を物語るかのように建っている。
昨日格闘代理戦争に出てきたブアカーオの事を書きましたがAbemaTVを観ていて気になったワードが「ブアカーオビレッジ」でしたブアカーオがジムをやってるのは知ってましたがビレッジって何だろうと思って調べてみました!ビレッジは英語で村とか訳すので直訳するとブアカーオ村ですね(笑)こんな感じでした↓タイ国北部チェンマイ国際空港から60kmの地域にあるムエタイトレーニング施設で広大な自然の中にあります↓↓↓格闘代理戦争の中でブアカーオが見える山の方まで所有地だと言ってましたが広大すぎますね!
[澄んだ秋、最も美しい内蔵山へ旅立つ全羅南道順天ツアー]全羅南道井邑市の南にそびえる内蔵山は、淳昌郡との境界にある海抜600~700mほどの山で、奇岩怪石からなる峰が馬のひづめの形をしているのが特徴。山の中に隠されたものが無尽蔵にあると言われ、「内蔵山」と呼ばれるようになった。またその姿が実に美しいことから「湖南の金剛」とも呼ばれる。昔から朝鮮八景の1つとしてよく知られており、特に秋には紅葉を見に全国から大勢の人々が訪れる。白岩山に建てられた白羊寺は、大韓仏教曹渓宗の第18教
【西米良スカイトレイル】2019年10月27日‘1,000人の村と天空をめぐる旅’西米良村は九州山地に抱かれた人口1,000人の小さな村。神楽・民話などの伝承や、柚子・煮しめ・にぼしなど昔ながらの食文化が受け継がれ、笑顔と元気の絶えない村民が心豊かに暮らしています。村の中心部から最高峰・市房山(標高1,721m)に続く尾根は、精霊「カリコボーズ」の通り道も伝えられ、山上には「天空」と呼ぶにふさわしい絶景が待っています。本大会は参加者の皆さんの体験を通して西米良村の魅力を全国に発
[楊口郡で楽しむ秋の紅葉トレッキングツアー、楊口1泊2日ツアー]韓国の画家パク・スグン(朴寿根)は、韓国民族の情操を韓国的な美で表現した20世紀が生んだ最も韓国的な画家として評価されている。2002年10月25日、朴寿根画家の生家に建立された「朴寿根美術館」は、彼の作品の世界と芸術への情熱と魂を称えるとともに、地域を代表する文化観光スポットとなるよう努力している。美術館には油絵、水彩画、ドローイング、版画、挿し絵などの多くの作品が所蔵されており、その中から選別して常設展示している
[青い空と広々とした野原が向かい合う場所で秋を満喫しよう!驪州1泊2日ツアー]朝鮮時代における最高の聖君と言われる世宗大王の精神が最もよく伝わってくる所、それはまさに驪州にある「世宗大王陵」である。陵の入口には世宗大王が在位期間中に残した業績を知ることができる模型が展示されている。「世宗大王陵」は、世宗大王と昭憲王后を合葬した墓で、現在のソウル市内谷洞に陵が造成されたが、世祖の時、世宗大王陵(英陵)の土地の気運が良くないという理由から、1469年に驪州に移した。現在の陵の場所は
秋をテーマにした農村ツアーコース4.[家族]家族旅行に最適な農村ツアーコース農村体験休養村西坰ドゥル村(京畿道利川)山の麓にある25万㎡規模の樹木園や恐竜をテーマにした恐竜樹木園は、2016年にオープンして以来、子どもには無限の想像力と楽しさを、大人には慌ただしい日常から脱した癒しのひと時を与える新発想の家族テーマパーク樹木園だ。動物に餌をあげたり、多肉植物植木鉢作り、3D恐竜映像体験などさまざまな体験プログラムも楽しめる。広々とした樹木園で家族と一緒に野外で食事を
秋をテーマにした農村ツアーコース3.[山登り]雉岳山の秋の趣を満喫できる農村ツアーコース農村体験休養村龍召幕・城隍林村(江原道原州)「龍召幕村」という村の名前には「龍の体のうち2本の足の指に該当する地域」という意味が込められている。ここでは環境にやさしい農法としてよく知られているタニシ農法によって稲を栽培しており、村を歩いていると水田の中で熱心に雑草を食べている大きなタニシを見かけられる。また、村ではその他にもとうもろこしや唐辛子、白菜などを栽培して販売している。村内の牛牧
秋をテーマにした農村ツアーコース2.[グルメ]山菜でヘルシーな食事を楽しめる農村ツアーコース農村体験休養村プクシル村(忠清北道報恩)俗離山にある彫刻公園は、俗離寺を訪れる人々に見どころと癒しのひと時を提供すべく俗離山国立公園の芝生公園内に造成された。ここでは忠清圏の代表的な作家27人の芸術作品を鑑賞できる。俗離山国立公園の入口には実に数多くのレストランが立ち並んでいる。しかしレストランの数よりもっと驚くべきことはお手頃なその価格と新鮮な山菜料理や数々のおか
秋をテーマにした農村ツアーコース1.[収穫]家族とともに果物狩りを楽しむ農村ツアーコース農村体験休養村ピッドルベギ村(慶尚南道昌原)「ピッドルベギ村」という名前の由来は、村にある小高い丘がピッドルと呼ばれる石が積み重なってできていることと、韓国固有語で「下」を「ベギ」ということから、ピッドルの丘の下にある村という意味で「ピッドルベギ村」と呼ばれるようになった。自然と人が共存する「ピッドルベギ村」では、韓国の農村の価値を再発見できる各種体験教育プログラムを行っている。旬の農産物の
求礼-河東-南海を1泊2日で楽しもう!智異山、蟾津江、南海に面しており、山・川・海のすべてを楽しめる慶尚南道河東。スケジュールを充実させて詰めれば、このすべての風景を1泊2日で楽しめる。河東をメインに求礼と南海まで、「全羅道と慶尚道を横切る」豊かな南海の旅に出かけよう。山上の庵、谷間の市場求礼鰲山の裾には、小さな庵が一つある。元曉大師、義湘大師、道詵国師、真覚禅師など4人の僧侶が修行した庵、四聖庵だ。山の上に建てられた四聖庵は、岩壁の間で頭を出して絶壁の上に長い脚