ブログ記事46件
『⛩️諏訪大社上社本宮⛩️』『⛩️諏訪大社上社(前宮)⛩️』⛩️諏訪大社上社前宮⛩️十間廊(じゅっけんろう)御柱喉が渇いていたので水眼(すいが)の清流をおててで掬ってガブ飲み…ameblo.jp⇧の続きです。諏訪大社から駒ヶ根に向かう道すがら交通標識で「辰野駅」という文字を見つけてしまったものですから、看過するわけにはいきません。ナビ子は「左折」と言っているのですが運転手である夫に「すまん、直進してくれ」と言い無事に辰野駅へ。無人駅です。中央本線と飯田線が交わる
19時36分頃、北殿駅~辰野駅間で、雨規制の影響により、伊那北~辰野間で運転を見合わせています。
2025年5月18日ことばの日、です。日付は「こ(5)と(10)ば(8)」と読む語呂合わせから・・・だそうです。言葉について考え、言葉を正しく使えるように心がける日です。小諸とバイクと愛する俺ちゃんの言葉、皆様に少しでも伝わっていますでしょうか?こんにちは、信州小諸の楡(にれのき)です。霧ヶ峰のバイクのイベント見て、電車に乗って、山を歩く!!いつもの平常運転です。霧ヶ峰バイクフェスティバル2025霧ヶ峰インターチェンジの、霧ヶ峰バイクフェスティバルを見に行きます。途中の立科
辰野駅の乗り継ぎに少し時間があったので、駅の外へ出てみた。駅前通り。飯田線にライドして、二つ目の伊那新町で下車した。コンクリート製の、わりと立派な駅舎があった。トイレの入り口に板が打ちつけてあって、入ることができないようになっていた。駅前のようす。駅から天竜川を渡ったところに、荒神山公園というところがあったので、ここから列車を撮影することにした。なかなか雄大な風景が見られた。ここで何本か撮影し、あと1本撮るつもりでいたところ、トイレに行きたくなって
ハーディです🗽『蛇(巳)とつく駅+αその2』ハーディです🗽年明けて、ひと月経過しましたが📆⌛早速、スマホトラブルで機種変更と📱🔄📱なりまして、新ブログ開設をする事に🆕なので、改めましてご拝見ご鞭撻のほど…ameblo.jpこちらの続きより✏️⏩本年の干支漢字を使用した「蛇(へび)」とつく駅検証ですが、3つ目最後に紹介するのは北関東にて西部の最大都市圏を形成します群馬(ぐんま)県から✍️🔚その県内人口最多で、中核市に指定される高崎(たかさき)市の新幹線•在来線が集中したJR最
甲府駅の北口のところにはNHKがある。大晦日の紅白歌合戦。見たいところはほとんどないなぁ、と思いながらもついチャンネルを合わせてしまっていた。今度は南側。百貨店が閉店になったあとがどうなったのかが気になっていた。ヨドバシカメラに変わっていた。駅前風景。下の2枚はフィルム写真。駅前のメインストリート。甲府駅から中央本線の下り列車に乗り込んだ。塩尻駅に到着。この日はここで終了となった。駅を出てホテルへの道を歩いていると、いままでよりも一段と寒かった。
にほんブログ村JR東海のフリーきっぷといえば「青空フリーパス」や「休日乗り放題きっぷ」が有名です。しかし、そのほかにも「JR東海&16私鉄乗り鉄☆たびきっぷ」と言うものもあります。今回はこのきっぷを使ってJR東海の乗り潰しを行って来ました。さて、飯田線の乗り鉄の旅の続きです。秘境駅と言われている小和田駅を出発した列車は先に進みます。これはなんだろう❓南国のフルーツっぽいです。さて、次の秘境駅は田本駅。車などでは辿り着けない場所ですが、利用者がいてびっくり。別の列車で訪れてい
12月23日その7上諏訪駅を発車して、諏訪湖が見え辰野支線(大八回り)に入った中央道と並走して辰野駅でドア開放かつて中央本線は、諏訪駅から大きく南へ迂回し、辰野駅を経由して塩尻駅に至った。この迂回ルートは「大八廻り」と呼ばれている。中央線建設当時の鉄道局長、帝国議会議員の「伊藤大八」は伊那谷出身だった。そこで、せめて伊那谷の入り口を通そうと画策し、塩尻峠ではなく辰野を迂回するルートに変更させた。そのため、伊藤大八の名前をとって「大八廻り」と呼ば
(#9から)伊那郡を通過すると、飯田線の長い旅も終わりに近づきます😃飯田線の終点、辰野駅に到着🤗飯田行きの反対列車にすれ違いましたが、さすがにおかわりは……😅飯田線はここまでですが、岡谷まで乗りますま、山の風景は期待を裏切らない😄岡谷駅に到着🤗心なしかお尻が痛い😂今度はどこに折り返すのだろう😃水窪あたり😰(#11へ続く)
辰野の飯田線旧型国電。いい時代だったなぁ。。1982
2006年6月11日に中央東線(辰野経由)開業100周年と辰野駅・小野駅開業100周年を記念して運転されたくりちゃん号に乗車していました。その1は塩尻駅にて牽引機のEF6441とEF641001を、その2は牽引された旧型客車の内、辰野・岡谷寄りの1号車のスハフ422173と2号車のオハ472261をその3は3号車のオハ472246と4号車のスハフ322357を、その4は塩尻13:24発のくりちゃん4号に乗車し途中の辰野駅での牽引機のEF6441とEF641001を紹介しましたが
投稿日(2024年6月11日)の18年前の同日、2006年6月11日に中央東線(辰野経由)開業100周年と辰野駅・小野駅開業100周年を記念して、運転されたくりちゃん号に乗車していました。その1では塩尻駅にて牽引機のEF6441とEF641001を、その2では牽引された旧型客車の内、辰野・岡谷寄りの1号車のスハフ422173と2号車のオハ472261をその3では3号車のオハ472246と4号車のスハフ322357を紹介しましたが今回は塩尻13:24発のくりちゃん4号に乗車し辰野・岡
先週の琵琶湖と天橋立と久美浜湾を巡る旅でフトコロも体力も使ったので連休はおとなしく音楽を聴いてたりしています。その中で海上自衛隊専属歌手の三宅由佳莉さんの「宇宙戦艦ヤマト」イントロのスキャットを聞いていたら癒やされました。海自の制服であの歌声を聞くとマジで宇宙戦艦ヤマトよ必ず帰ってこいよ!と思ってしまいます。天気のいい日は近場を巡るのもいいので・・・。お隣伊那市の「かんてんぱぱガーデンモンテリーナ」です。沖縄フェアをやっていてシークヮーサー果汁を売っていない
中央本線(辰野支線)・CD飯田線川岸駅←辰野駅→信濃川島駅川岸駅←辰野駅↘宮木駅2024年4月6日(土)に訪問した、中央本線(辰野支線)・CD飯田線辰野駅の画像をUPします。2面4線の地上駅です。かつては、急行・特急停車駅でした(特急あずさ2号も停車していました)。三輪神社と松尾峡と辰野町立辰野病院と辰野町立図書館の最寄り駅です。改札口です。辰野駅の駅名標です。辰野駅の鳥居型駅名標です。辰野駅の写真入り鳥居型駅名標です。以上です。中央本線(辰野支線)・CD飯田線川岸
2024年4月13日32189歩24.786km荒神山公園〈たつの海〉〜辰野駅小野駅〜矢彦小野神社〜沢駅(箕輪町)ほたる童謡公園〜辰野駅(←往復)沢駅以外辰野町辰年辰月の真っ只中しかも寒さどころか暑さも出てきたこの週末(今の自分は週末も何もないけど)信州(長野県)にて歩行を予定してそういえば唯一「辰」の字を自治体の名前にもつ辰野町を思い出し土曜日は先月の茨城県龍ヶ崎市以来の自治体自体を歩くことにそして日曜日は飯田市の天竜峡等を歩こうと思っているでは辰
撮影日2003/03/20青春18きっぷを使った四泊五日の鉄道旅行塩尻駅前のビジネスホテル出発塩尻駅塩尻8:18発の中央本線辰野支線行きの電車に乗る小野駅通過辰野駅辰野8:39着、8:52発の電車に乗り換え岡谷駅岡谷9:02着、9:21発の上り電車に乗り換え富士見駅で長時間停車小淵沢駅小淵沢10:07着、10:33発の小海線列車に乗り換え野辺山駅通過小諸駅小諸12:46着、12:53発のしなの鉄道下り電車
こんにちは。前置きを省いて早速。県道14号線は、長野県内完結の下諏訪辰野線と言って下諏訪町から辰野町までを結ぶ県道です。ただ下諏訪町内では国道142号が重複しているため岡谷市までを結んでいる県道とも言えます。この県道はほとんどの区間が中央自動車道及び中央本線(辰野駅経由)と並走しており、全線2車線規格となっています。また、中央自動車道は有料なのでこの県道を使う人も多いです。そのため交通量は多いです。さらに山岳区間を走ることも多いですが、駅が近くに在ったりインターチェンジが近くに
乗り潰し達成日:2016-7-25乗車日:2016-7-25岡谷より中央本線の辰野回りに乗車。大八廻りとも呼ばれる区間。ほとんどの中央本線は、岡谷〜塩尻をみどり湖経由で走るが、みどり湖経由は新線。元々は辰野回りの旧線しかなかった。みどり湖経由は塩嶺トンネルという長いトンネルで山をぶち抜いているが、旧線は山を迂回するように走るので遠回り。新線との分岐点周辺。奥の山を新線はぶち抜く。旧線は遠回り。また、岡谷〜辰野〜塩尻は1本で乗り通せる列車がほとんどなく、岡谷〜辰野のほとんどは飯田
2024年は正月から地震や飛行機事故など暗い幕開けとなりました。被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。1日から4日まで長野県に帰省しておりました。辰年の今年は辰野駅で撮影からスタートしましたが辰野駅は特別な飾りつけはありませんでした。諏訪大社臨も無くなった現在は257系あずさか64重単+ブルサン回送位がネタでしょうか?まあついでに撮影出来ました。本年もマイペースで撮影しますので宜しくお願いいたします。
辰野駅長野県上伊那郡辰野町の代表駅です。辰野町は長野県のほぼ中央に位置し、蛍の名所として有名な松尾峡があります。中央本線は元々辰野を経由するルートで岡谷と塩尻が結ばれていました。かなり大回りなルートを辿っていますが、これは当時の土木技術では塩尻峠にトンネルを掘ることが出来なかったためと言われています。また、地元の有力政治家である伊藤大八の力が及んだとも言われており「大八廻り」とも呼ばれています。しかし、1983年に塩嶺トンネルが開業しみどり湖を経由するルートが完成すると、旧ル
残り1枚となった「青春18きっぷ」を手に、都内の最寄り駅から始発電車に乗車。高尾6時15分発の松本行きに乗り換え、下諏訪で下車。下諏訪駅付近で旧型国電を撮り、次の撮影地の田切まで2時間弱の乗車です。(1983.4.4下諏訪駅クハユニ56002)辰野駅で8分停車、改めて編成車両を観察しました。先頭に立つのは飯田線名物のクハユニ56で、このクハユニ56002はノーシル・ノーヘッダーのスッキリした車体でした。(1983.4.4辰野駅クハユニ56002)最後部は飯田線に1両だけ残っ
こんばんは。三好鉄道です。旅2日目の9月3日(日曜日)はJR篠ノ井線の松本駅からスタートし、そこから塩尻駅とみどり湖駅を経由して岡谷駅に着いたところまでを昨日のブログに書き綴りました。今日は岡谷駅から旅の話を再開します。6時55分、岡谷駅に着いた後は0番線ホームへ移動し、7時29分に発車する「駒ヶ根行き普通電車(313系)」に乗って辰野駅を目指しました。岡谷駅を発車してから11分後の7時40分、2つ目の駅である辰野駅で下車しました。辰野駅に着いた後は3番線ホームに
こんばんは。三好鉄道です。旅2日目の8月13日(日曜日)はJR身延線の西富士宮駅からスタートし、富士駅経由して豊橋駅に着いた後、特急と普通電車に乗り継いで辰野駅に到着し、JR飯田線(豊橋~飯田~辰野、195.7㎞)を「完乗」したところまでを昨日のブログに書き綴りました。今日は辰野駅から旅の話を再開します。15時40分、JR飯田線の北側の起点・終点である辰野駅に着いた後は引き続き「茅野行き普通電車(213系)」に乗りました。因みに、辰野駅から先はJR中央本線の辰野支線にな
こんばんは。三好鉄道です。旅2日目の8月13日(日曜日)はJR身延線の西富士宮駅からスタートし、富士駅経由して豊橋駅に着いた後は飯田行きの特急伊那路1号に乗って終点の飯田駅に着いたところまでを昨日のブログに書き綴りました。今日は飯田駅から旅の話を再開します。12時41分、飯田駅に着いた後は、更に北へ進もうと考え、13時4分に発車する「茅野行き普通電車(213系)」に乗りました。飯田駅を発車してから1時間13分後の13時54分、七久保駅に着きました。七久保駅では上り
引き続いて4月8日~9日にかけて行ってきた、高遠湯田中桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ辰野駅に到着、ここで指定席券売機で入場券を購入ここまで車で来るのは初めて続いて川岸駅へ川岸駅の駅舎は建て替えが決まったみたいですねこの表示は見納めかな?川岸駅のそばには綺麗な桜が咲き誇っています桜と共にみんなを見守ってきた駅舎も今年で世代交代川岸駅の駅名看板川岸駅構内の様子、1面2線の無人駅ですここでも満開の桜が見れて嬉しい限
6延々と続く青春18きっぷの旅2022夏、マニアックな記事が続きますので面白くない方はスルーしてください。しかもまだまだこんな記事が続きます。青春18きっぷの旅2022夏その287月21日の09田本駅で秘境駅巡りを終えて、この後は一気に今夜の宿泊地である岡谷駅まで一気に乗り続けます。この日最後の列車は13時54分発519M岡谷行きです。写真に写ってる方がいっしょに降りた同業者の方、「お疲れさまでした。」と挨拶をして別れました。車両は3
中央東線の辰野駅にも駅弁は販売されています。山賊焼きは、松本市や塩尻市を中心とする中信地方で親しまれている、鶏の一枚肉をタレに漬け込み、片栗粉をまぶして揚げた郷土料理のこと。名前の由来は諸説あるそうですが、山賊は物を“とりあげる”から、“鶏を揚げる”料理を「山賊焼」と呼ぶようになったそうです。また、山賊の傍若無人なイメージを、一枚肉を使った豪快な料理になぞらえたとも言われています。揚げ物料理なのに「焼」がついているのは、昔は油が貴重だったので、少量の油で焼いていたため
■【川岸駅】←辰野駅→【信濃川島駅】【宮木駅】次の目的地へ到着しました。中央東線と飯田線の辰野(たつの)駅です。駐輪所に原付爺ちゃん号を置いて駅へ向かいました。駅舎は中央東線の東側にあります。駅舎外観と駅前のようす。駅舎に向かいました。駅出入口のようす。駅舎北側に駅トイレがありました。用を足すついでに見に行きました。想ったよりキレイでした。用を足して駅へ向かいました。駅舎内に入って行きました。入って左側に待合室がありました。待合室を出て行きました。自動券売機のようす。
先日辰野線に乗りました。辰野線とは塩尻駅と辰野駅を結ぶ路線の俗称で中央本線の支線です。辰野駅はかつて中央本線と飯田線の乗換駅として賑わいましたが、1983年に岡谷-塩尻間をショートカットする新線が開通して以降は乗降客が減少しています。新線開通の際に駅ビルが新築されましたが、入居していたテナントは全て撤退し現在は閉鎖されています。塩尻駅のワイン樽。塩尻と言えば葡萄の名産地です。この日は松本まで移動しました。夕焼けがきれいでした。そして…結局こうなっちゃう。明日は金曜日
前回の続き…2022年5月27日~5月29日、2泊3日の日程で駅数が多い飯田線の途中下車の旅へ出かけました。訪問駅数を稼ぐため金曜の夜に出発して豊橋で宿泊しました。今回は未訪問の駅を少しでも減らすべく、1日目の土曜日は主に南側区間、2日目の日曜日は主に北側区間を降り鉄していきましたが、2日目は中央本線辰野支線の駅に惹かれてしまい、まだまだ飯田線内の未訪問駅を残した状態で帰宅しました。きっぷは、前回と同じくJR東海区間は『JR東海&16私鉄乗り鉄☆たびきっぷ』(土休日の連続2日間有