ブログ記事33件
本日は、3つの特急に乗りました。まずは、「かがやき」です。E7系ですね。これに乗って長野へ行きました。そしてここからは、「しなの」に乗車です。JR東海の特急です。これに乗って塩尻まで行きました。ここからは、ずっと乗りたかった「中央本線の辰野支線」に乗車です。駅名標の上の「小野」の方面に行きます。2両編成のワンマン電車です。辰野に到着です。「みどり湖」経由の新線の理由がよくわかりました。辰野支線は、非常に大回りなので時間が大変かかるのです。この駅にやってきたのは、飯田線か
さて、年に数回実施される大人の休日倶楽部パス。今回は春に販売されたパスを使って6月に旅をして来ました。これでJR線の乗り鉄の乗車率もかなり進みました。さて、日本海の糸魚川駅から各駅停車の列車を乗り継いで塩尻駅までやって来ました。実は、この塩尻から辰野の区間(通称辰野支線)がずっと未乗となっていました。(何しろ本数が少ないのでなかなか乗ることができませんでした。)わずか3駅ですが、今回は時間を調整してやっと完乗する事ができました。ここでもE127列車は出発すると名古屋方面の中央線と
今回の【駅】シリーズは、長野県辰野町北端部、塩尻市との境界付近に広がる住宅地に位置する中央本線辰野支線【中央東線】の駅で、古い木造駅舎が残る簡易委託駅である、小野駅(おのえき。OnoStation)です。標高813.2mです。駅名小野駅(駅番号なし)所在地長野県上伊那郡辰野町乗車可能路線JR東日本:中央本線辰野支線【中央東線】隣の駅岡谷方・東京方………信濃川島駅塩尻方・名古屋方……塩尻駅
岡谷駅長野県岡谷市の代表駅です。岡谷市は元々「平野村」という村でしたが、そのまま市制施行された全国でも珍しい自治体です。明治・大正時代は製糸業で栄え、昭和時代は時計、カメラなどの精密機器の生産が経済の基盤となっていました。また、伊那谷、名古屋方面へ向ける中央自動車道と松本、長野方面へ向かう長野自動車道が分岐する岡谷ジャンクションがあり交通の要衝となっています。鉄道的にも岡谷は重要な場所であり、中央本線はここで二手に分かれます。元々、中央本線は塩尻峠を迂回するため、辰野の経由し
今回の【駅】シリーズは、長野県南部、諏訪湖の西岸を占める岡谷市の中心市街地に位置する、中央本線【中央東線】の塩嶺トンネル・みどり湖経由新線と、大八廻りとも言われる辰野経由旧線【辰野支線】の分岐駅であり、辰野駅から辰野支線に乗り入れる飯田線列車の事実上の終着駅でもある、岡谷駅(おかやえき。OkayaStation)です。標高766.2mです。駅名岡谷駅(駅番号なし)所在地長野県岡谷市乗車可能路線JR東日本:中央本線【中
ハーディです🗽『蛇(巳)とつく駅+αその2』ハーディです🗽年明けて、ひと月経過しましたが📆⌛早速、スマホトラブルで機種変更と📱🔄📱なりまして、新ブログ開設をする事に🆕なので、改めましてご拝見ご鞭撻のほど…ameblo.jpこちらの続きより✏️⏩本年の干支漢字を使用した「蛇(へび)」とつく駅検証ですが、3つ目最後に紹介するのは北関東にて西部の最大都市圏を形成します群馬(ぐんま)県から✍️🔚その県内人口最多で、中核市に指定される高崎(たかさき)市の新幹線•在来線が集中したJR最
1月23日→123系の日。1986年に国鉄が主に地方の電化ローカル線向けに用意した車両で1両単行運転可能な電車。↓中央線辰野支線で活躍した在りし日のクモハ123-1国鉄の苦しい台所事情と余剰車両活用方針から、事業用車両の143系クモニ143、145系クモヤ145、147系クモユニ147を改造して誕生したのが特徴。↓宇部線、小野田線で今なお活躍するクモハ123-413両が誕生、JR発足後はJR東日本の中央線辰野支線に1両、JR東海の身延線に7両、JR西日本の阪和線羽衣支線に2両、可部線
今回の【駅】シリーズは、長野県岡谷市南部、天竜川沿いの谷あいに広がる農村集落に位置する中央本線辰野支線【中央東線】の駅で、開業時以来の古い木造駅舎が残っていたものの、2023年、開業100周年を機に駅舎が建て替えられた駅、そしてJR東日本の駅であるもののほぼ全列車がJR東海・飯田線からの直通列車であるため、車両だけ見るとJR東海の駅と間違えてしまうかもしれない、川岸駅(かわぎしえき。KawagishiStation)です。標高757.4mです。尚、当記事は駅舎改築前の2021
JR中央本線は言うまでもなく幹線。どころか、東京から松本まで、東京の近郊区間扱いという信じられない状況ですが。岡谷ー辰野ー塩尻は旧線で岡谷ー辰野は飯田線が乗り入れていますが辰野ー塩尻は折り返し列車がほとんどで、完全にローカル線化しています。ここも、完乗していますが昔の急行アルプスの夜行で通過していますので記憶にありません。折角なんで、乗ってみます辰野駅に停車中の、E127系辰野駅は、無人化されていてメインルートから外れたこともあり閑散としています広い構
撮影日2022.5.29撮影場所JR東日本中央本線辰野駅(11枚目は車内、12枚目は塩尻駅)前回に続き一昨年乗車の北陸・中部地方の記事の続きです。飯田線に乗車する前に、中央本線の旧線(岡谷駅~辰野駅~塩尻駅間)を経由し、それから再度今度は新線(塩尻駅~みどり湖駅~岡谷駅間)を経由して飯田線に至る行程でした。今回は中央旧線の主役・E127系100番台です。(一枚目)・辰野駅から塩尻駅までの中央本線の旧線は現在、E127系100番台が専属で使われて
はんでめためたごっちょでごいす!霧訪山(きりとうやま)2024年4月28日小野駅〜かっとりコース〜霧訪山〜山ノ神自然園〜塩尻駅JR中央本線辰野支線小野駅岡谷駅から辰野駅経由で塩尻駅?辰野支線?こんな路線があることを始めて知りました岡谷駅から南に向かうのは飯田線だと思っていたんですが正確には辰野駅から南が飯田線だそうで。駅前の看板地図もう1つの看板、たのめの里案内図清少納言ゆかりの地だそうですOKなのか?NGなのか?よくわからんのですがこの案内図の前に駐車しました。たまたま見
中央本線(辰野支線)信濃川島駅←小野駅→塩尻駅2024年4月7日(日)に訪問した、中央本線(辰野支線)小野駅の画像をUPします。相対式ホーム2面2線の地上駅です。かつては、単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線の、2面3線でした。しだれ栗森林公園と、小野神社と、矢彦神社と、古田晁記念館と、三州街道小野宿と、塩尻市役所北小野支所と、辰野町役場小野支所の最寄り駅です。改札口です。小野駅の駅名標です。小野駅の鳥居型駅名標です。以上です。中央本線(辰野支線)信濃川島駅←小野駅→塩尻
中央本線(辰野支線)辰野駅←信濃川島駅→小野駅2024年4月7日(日)に訪問した、中央本線(辰野支線)信濃川島駅の画像をUPします。片面ホーム1面1線の地上駅で、無人駅です。中央東線で最も利用客が少ない駅です。かやぶきの里と、面足命社の最寄り駅です。ホームの入口です。信濃川島駅の駅名標です。信濃川島駅の写真入り駅名標です。以上です。中央本線(辰野支線)辰野駅←信濃川島駅→小野駅
中央本線(辰野支線)・CD飯田線岡谷駅←川岸駅→辰野駅2024年4月7日(日)に訪問した、中央本線(辰野支線)川岸駅の画像をUPします。島式ホーム1面2線の地上駅で、無人駅です。CD飯田線の電車も乗り入れます。2023年10月29日(日)に、新駅舎が完成しました。駅の東側に、中央自動車道があります。ホームの入口です。川岸駅の駅名板です。川岸駅の駅名標です。以上です。中央本線(辰野支線)・CD飯田線岡谷駅←川岸駅→辰野駅
中央本線(本線)下諏訪駅←岡谷駅→みどり湖駅中央本線(辰野支線)・CD飯田線岡谷駅→川岸駅2024年4月6日(土)に訪問した、中央本線岡谷駅の画像をUPします。単式ホーム1線、切欠きホーム1線と、島式ホーム1面2線の、合計2面4線の地上駅です。中央本線(辰野支線)には、CD飯田線の電車も乗り入れます。駅の西側で、長野自動車道と交差し、近くに、岡谷ジャンクションがあります。照光寺と、テクノプラザおかやと、イルフ童画館と、イルフプラザと、岡谷市役所と、岡谷市民病院と、岡谷スカラ座と、
中央本線(辰野支線)・CD飯田線川岸駅←辰野駅→信濃川島駅川岸駅←辰野駅↘宮木駅2024年4月6日(土)に訪問した、中央本線(辰野支線)・CD飯田線辰野駅の画像をUPします。2面4線の地上駅です。かつては、急行・特急停車駅でした(特急あずさ2号も停車していました)。三輪神社と松尾峡と辰野町立辰野病院と辰野町立図書館の最寄り駅です。改札口です。辰野駅の駅名標です。辰野駅の鳥居型駅名標です。辰野駅の写真入り鳥居型駅名標です。以上です。中央本線(辰野支線)・CD飯田線川岸
撮影日2003/03/20青春18きっぷを使った四泊五日の鉄道旅行塩尻駅前のビジネスホテル出発塩尻駅塩尻8:18発の中央本線辰野支線行きの電車に乗る小野駅通過辰野駅辰野8:39着、8:52発の電車に乗り換え岡谷駅岡谷9:02着、9:21発の上り電車に乗り換え富士見駅で長時間停車小淵沢駅小淵沢10:07着、10:33発の小海線列車に乗り換え野辺山駅通過小諸駅小諸12:46着、12:53発のしなの鉄道下り電車
今回の【駅】シリーズは、長野県中央部南寄り、辰野町北部の山間部に位置する中央本線【中央東線】辰野支線の駅で、かつては2面2線の交換可能駅だったものの、塩嶺トンネル経由の新線開業に伴い岡谷~塩尻間の辰野経由旧線がローカル線に転落したため、交換設備が撤去されて1面1線の寂しい駅になってしまった、信濃川島駅(しなのかわしまえき。Shinano-KawashimaStation)です。駅名信濃川島駅(駅番号なし)所在地長野県上伊那郡辰野町乗車可
いつもご覧いただきありがとうございます✨寒くなりました💦みなさま温かくして過ごしましょう🌟クラブツーリズム主催!185系で行く中央本線辰野支線新宿→長野の旅!上記を動画で記録しました(^_^;)
塩尻駅長野県塩尻市の代表駅です。塩尻市の名前の由来は日本海沿岸からの塩売りが、塩を売り歩いて南下すると塩尻あたりで品切れになるという説と、日本海側の塩と太平洋側の塩がちょうど合流する地点だからという説があります。昔から交通の要衝として栄えており、塩尻駅は中央本線と篠ノ井線が合流しています。更に岡谷から分かれた辰野支線は当駅で本線と合流します。中央本線の運行系統は当駅で完全に分断されており、東京から塩尻は「中央東線」、塩尻から名古屋は「中央西線」という愛称が付いています。中央東
2023年8月の撮影です。撮影地は中央本線の塩尻駅から歩いて15分くらい所にある辰野支線との分岐点です。手前の線路が辰野支線、奥の線路が中央本線です。辰野支線はかつての中央本線で、塩尻〜岡谷を結ぶ線路は大きく迂回し、28キロの距離がありますが、新線として塩尻〜岡谷をほぼ直線的に結ぶ塩嶺トンネルを建設し、12キロと距離短縮と時間短縮に繋がり、旧線路は辰野支線として今も残っています。その中央本線を岡谷方から来たEH200牽引の貨物列車。塩尻から来た辰野支線のE127系。辰野支線は大きく右に
2023年8月の撮影です。暑くてイベント等の撮影は面倒だったので、誰もいないだろう、中央本線の辰野支線へ。今回は辰野駅の様子を取り上げます。右は乗車してきた塩尻との間を行き来するJR東の辰野支線のE127系。左はJR東海の飯田線車両の313系。緑の線はJR東の中央本線で、辰野駅までのオレンジわがJR東海の飯田線。しかし、辰野止まりはほぼなく、岡谷駅など、中央西線に乗り入れます。辰野駅構内には貨物用の線路がありますが、今は使われていないようです。かつては長編成が乗り入れたのか、ホームは長
2023年8月の撮影です。辰野支線に乗ってみました。塩尻からの乗車です。塩尻駅を出発。中央東線を暫く走ります。中央東線と辰野支線の分岐部。右が辰野支線、左が中央東線です。線路は雑草に覆われ、ここまで来ると神秘的にも感じます。左右にクネクネと、また勾配もトンネルもあり、中央東線からはだいぶ離れていく感があり、遠回りしているのを実感します。そして、ようやく小野駅に到着。ようやく開けてきたのかと思いましたが。またも暫く森林を切り開いたようなところを走ります。多少平地になってきましたが、
2023年8月の撮影です。前から辰野支線が気になってましたので、マッタリと撮影しに行きました。まずは塩尻駅からスタート。向かって右にカーブしているのがJR東海の中央西線。左にカーブしているのはJR東の中央本線。左の1キロほど先で中央東線と辰野支線に分岐します。JR東の211系が入線。辰野支線のE127系。いい並びです。特急あずさのE353系。JR東海の313系。一部は松本や長野まで乗り入れます。JR東海とJR東の車両が入り乱れる塩尻界隈でした。この後、辰野支線で辰野に行き、岡谷経由
↓塩尻あたりで撮影した作品の続きです。みどり湖経由の本線沿線から山の方へ少し戻り、再び辰野支線の沿線へ。往路、りんご畑へ行く途中で見つけておいた場所、西福寺に来ました。山門をくぐると、山を背景にした広い境内に、時間がゆっくりと流れていました。お参りして、心の中で撮影許可をいただきました。山門の前に座り、列車が来るまでボーっと過ごす間、人の往来はまったくなし。心落ち着く時間でした。写真はそんな山門前にて。空気を感じていただけるでしょうか。
↓辰野支線に沿って、塩尻駅へと歩いて戻る途中です。相変わらずの暑さの中、色付き始めた田んぼの向こうに、辰野支線と合流する、みどり湖経由の本線が見えました。こちらは特急も含めれば割と高頻度な運転間隔。ちょっと待ってやって来た普通列車を、こんな風に捉えました。築堤を挟んで両側に田んぼが広がっています。それを想像できれば成功かな。本線での写真はこれ1枚にして、再び辰野支線に向かいました。KATONゲージ211系3000番台長野色3両セット
↓18きっぷで小淵沢から乗った中央本線の下り普通列車は、ロングシートの8割くらいが埋まる乗車率でした。中央本線を東西に分ける塩尻駅で下車。「鉄道ダイヤ情報」10月号でも取り上げられた、中央本線の通称「辰野支線」を撮るのが目的でした。最初に撮影予定の列車までは20分くらいしかありません。この区間は2時間に1本程度の運転間隔なので、何とかとらえたい。地図アプリにあらかじめ仕込んだ経路に従って歩くも、複雑に絡む細い道に行き先を失ってウロウロ。何とか線路際までたどり着いたけど…
こんばんは。三好鉄道です。旅2日目の9月3日(日曜日)はJR篠ノ井線の松本駅からスタートし、そこから塩尻駅とみどり湖駅を経由して岡谷駅に着いたところまでを昨日のブログに書き綴りました。今日は岡谷駅から旅の話を再開します。6時55分、岡谷駅に着いた後は0番線ホームへ移動し、7時29分に発車する「駒ヶ根行き普通電車(313系)」に乗って辰野駅を目指しました。岡谷駅を発車してから11分後の7時40分、2つ目の駅である辰野駅で下車しました。辰野駅に着いた後は3番線ホームに
伊那路の車内から天竜峡で茅野行きが213系なのを確認、岡山まで乗りに行く気は無いので近場で乗っておきます七窪最初の時間調整は8分待ちでしたが遅れの為4分程で発車、この時点で窓側にギリ座れましたが駒ヶ根15分停車する駒ヶ根で満席に、18シーズンの2両なので混雑しています横長の方向幕、茅野行きは飯田始発と天竜峡始発の2本あるようですが213系で乗れるのも今だけでしょう。茅野辰野で再び窓側座れたので最後の30分は再び車窓が見れました、東で転クロは貴重な存在
朝6:40の松本駅、、、泣き出しそうな空。雨になんて負けてなるものか!!やる気のでない気持ちを奮い立たせ乗るは6:53発の辰野行き。目的地は下諏訪なんだけどなぜ?それもこったら早く?辰野行きに乗るかというとほれ、あれさ、、中央本線の辰野支線(大八回り)を乗っておかないと後々完乗に差し支えると思って早起きしたって訳さ。っで、辰野で乗り換え岡谷で乗り換え下諏訪駅に到着し