ブログ記事75件
あら昨日お赤飯の写真しか載せてない(笑)えーっと玉川ダム行った!!!綺麗だったよぅ✨それから田沢湖行って辰子姫に会ってきた40年前ほどになってしまいますか高校の修学旅行で行ったんだよーねーでも勘違いしてた!辰子姫バックに集合写真を撮って風が強くてほぼみんな顔が正面向いてない写真だったんだ記憶なんだけど(笑)ありゃ辰子ちゃんじゃないな十和田湖の乙女ちゃんだわははは田沢湖は美しいありゃ辰子ちゃんじゃないな十和田湖の乙女ちゃんだわははは
田沢湖に行ったのがつい先日の2025年7月19日『田沢湖』2025年7月19日約15年ぶりに田沢湖(秋田県仙北市)に行ってきたとても良い天気で景色が綺麗だった遠出だから一応気にしておく何も起きませんようにameblo.jpその翌日になぜか湯瀬ホテルから「湯瀬ホテルだより」というメールが届いた?田沢湖に居るときに帰りが遅くなりそうだったので一応泊まれそうな宿があるかじゃらんで検索したどうやらその時に宿のメルマガに登録されたようだ知らんけど湯瀬ホテルは鹿角
秋田県新幹線🚄で田沢湖駅に降りた日玉川温泉♨️へ向かう前にいくらか時間ができた。かねてより、行ってみたかったのは旧田沢湖町立生保内小学校潟分校(おぼないしょうがっこうかたぶんこう)なんだけど、生憎火曜日は未公開の日(^^)やむを得ないので潟分校へは玉川温泉♨️から戻ってくる翌日(水曜日)の午前中に訪問することとし、田沢湖畔を周遊ドライブした。⬇︎まずはお馴染みのたつこ像あれっ、こんなに金ピカだったっけ⁉️⬇︎たつこ像の顔付近、遠くに田沢湖高原スキー場のゲレンデ⛷️が見える。秋田駒ヶ
12月10日(火)18:35今朝は曇り、その後回復して穏やかな天気に( ̄▽ ̄)¥しかし15:30くらいから時々雨お仕事で逆さたつこさんを撮りたかったのですが、若干波が立ってます外国のお客様が十数人おられました雪山と辰子姫
昭和61年正月東北旅行その6男鹿から秋田へ出て田沢湖へ向かった。田沢湖に寄ってから乳頭温泉へ行く予定である。バスで潟尻のプリンスホテル前の終点で降りる。ここで辰子姫像を入れた湖の景色と浮木神社からの景色を一枚スケッチした。手が冷たくて伸び伸びとした線が描けない。駅に戻るバスには時間があるのでプリンスホテルの喫茶コーナーへ入りサンドイッチとコーヒーでお昼にする。温かい部屋に入って外の冬景色を見るのは良いものだ。ここから見える湖の景色を一枚スケッチした。
昼休み、書架で偶然手に取った本に、田沢湖の辰子姫のことが書いてありました。「日本のヤバい女の子静かなる抵抗」タイトルから、すでにフェミのにおいが漂っていますが…その場でガン読みして…なんだかとってもガッカリ。秋田を遠く離れた地で、田沢湖に関する本は綺羅星のような存在なのに…なんだか、貶められた気分。だいたい「女の子」って呼称は、どうなんですか?そしてなんでも「ヤバい」ってするのは、なんなんですか?(今はやりの、「すごくすばらしくよい」って意味もかけてるのだとしてもさ…)
先日、抽選販売させていただきました「こぎんフレーム龍神様」の田沢湖辰子姫🐲🩷のご縁でお繋ぎ致しました天啓さんよりブログにて素敵にご紹介いただきました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚天啓さんよりこぎんフレーム「田沢湖辰子姫🐲🩷」の募集していたお写真を見て湖の中をのぼり龍🐉如く気持ちよい氣が感じ清々しい湖のしぶきも揺らいで気持ち良さそう〜💓な🐉さんと、感じたそうどれも生きていると感じたそうで今回お作りしたこの3体の龍神様🐉🩷💙🤍は糸、生地もピンときたものはい
2024年6月30日秋田を代表する田沢湖・十和田湖・八郎湖と呼ばれる3つの湖を結ぶ三湖伝説というのがあるそうな・・・むかし鹿角に住んでた八郎太郎という若者が、ある事件をきっかけに龍に化身し、十和田湖を作りその主になったが南祖坊との戦いに敗れ十和田湖をおいやられ次の安住の地としたのが八郎湖。そして田沢湖の辰子姫と出会うという壮大な物語です。道の駅かづのあんとらあに2つの龍が舞うという八郎太郎三湖伝説祭が6月30日開催されました。太郎龍と辰子龍花輪ばやし花輪ばやしにあわせ辰子
先日ご縁をいただきましたこぎんフレーム龍神様「田沢湖辰子姫様🐲🩷」「十和田湖青龍様🐲💙」「十和田湖白龍様🐲🤍」改めましてたくさんの方よりご連絡をいただきありがとうございました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚またエントリー頂けたのにも関わらずご縁を結べなかった皆さま大変申し訳ございませんでしたm(__)mまた時機をみてお作りしますのでどうぞよろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚ご縁をいただきましたこぎんフレーム龍神様はご縁をいただきました皆さまの元へ
こぎんフレーム龍神様抽選販売受付終了まであとわずかとなります(ᴗ͈ˬᴗ͈)♥①田沢湖龍神様🐲青龍🩷辰子姫十和田湖龍神様②🐲青龍様💙③🐲白龍様🤍今日は再び十和田湖へ行ってきました🚗³₃Boooon!!今日はとても朝から良い天気十和田湖はわたしの地元よりも少し温度が低く爽やかな風も吹いていて気持ちいい手水舎がかわいい💞お花でかわゆい🌸🐉今日は週末ということもあってか、たくさんの参拝者がいらっしゃってました⛩皆それぞれ十和田神社⛩で思いをのせながら手を合わ
ただ今、こぎんフレーム龍神様の抽選販売の受付をしております(ᴗ͈ˬᴗ͈)♥①田沢湖龍神様青龍辰子姫🐲🩷②十和田湖龍神様青龍🐲💙③十和田湖龍神様白龍🐲🤍2Lサイズ台紙に貼り付けておりますピンときた龍神様はございましたか?ご縁をお待ちしております♡₊⁺詳しくはこちらのブログをご覧くださいませ(ᴗ͈ˬᴗ͈)♥𓂃꙳⋆🐉𓂃꙳⋆🐉𓂃꙳⋆🐉𓂃꙳⋆🐉𓂃꙳⋆うひひ🎶(*´艸`*)昨日またこぎん刺しの材料をゲットしてきましたっ₊˚⊹ᡣ𐭩今回は目に止ま
ただ今のお時間よりこぎんフレーム龍神様抽選販売の受付を致します(ᴗ͈ˬᴗ͈)♥田沢湖龍神様★『青龍辰子姫🐲🩷』十和田湖龍神様★『青龍🐲💙』★『白龍🐲🤍』2Lサイズそれぞれ台紙に貼り付けております✩⡱図案:「ナンデモヤ」さんより各5000縁(送料込み)いつもと違う手染めの生地の為、少しお高くなっております(*>ㅅ<)՞՞✩⡱受付期間は6月22日(土)20時までとなります後日改めて抽選販売させていただきます✩⡱素人が作るものになります心を込めてお作りし
ようこそインターネットステーション泉中央へ、このブログは私こと源住泰(ペンネーム)個人の趣味のページです。今回は、5/22に立ち寄りました、JR田沢湖駅から、バスに乗って15分くらいで、到着した田沢湖畔のバス停までのおもに車窓を中心にスポットをあててみたいと思います。十数年ぶりに訪れた田沢湖、、、、その現在の姿は、どのようなものだったのでしょうか?まずは、新幹線で到着した、田沢湖駅の光景を、8枚の写真でご覧ください。のどかな素敵
心の声に従い本当の自分を生きませんか?お立ち寄りいただきありがとうございますプロフィールはこちら一昨日は神社ツアー&パワースポット巡りで水深423.4m日本一の深さを誇る田沢湖そして、その湖畔に鎮座する御座石神社⛩️を巡って来ました空一面に広がる雲☁時折、雲の切れ間から日が差したり☀さっきまでくっきりと見えていた山並が白くて見えなくなったと話した途端突然、吹雪になったりと🌨天気がコロコロ変わる一日でした参加いただいたのはMAMIKOさんつい先日開
どもども(・∀・)ノ☆りおたん@歩く歩行者です!今回の凸りおは、、、田沢湖の象徴の一つだと思われる御座石神社に行ってみたいと思います!※この辺。えー。今回の田沢湖編をやる為にワタクシ、当然下調べしておりますが。その中で一番興味を持ったのはコチラです。※田沢湖前の凸はついでに寄ったんですが個人的にはめっちゃ面白かったです(^^)えー。辰子姫の伝説に因む神社でして。藩主佐竹公(じゃこ天知事の先祖)が腰掛け
「みとどけよりゅうにけしんのたつこぞう」(木端美人)
2ヶ月前で恐縮です。8月12日。何度目かの田沢湖です。たつ子の伝説について書いた2017年春の記事。↓『たつこの田沢湖』4月30日、東北弾丸旅行2日目。田沢湖の周りをぐるっと走ります。辰子姫の像まで来ました。向こうには雪を頂く駒ヶ岳。辰子姫の像は、これが一番よく見かけま…ameblo.jp少々雨もよいのこの日。奥の正法寺のあと、こちらまでやってきました。🚗。。田沢湖に面して、神社があります。鳥居の下には、小さなお魚たち。鳥居の方から眺めると、こんな神社が。御座
秋田岩手旅行の最終日は、雨模様でしたが、神社、田沢湖と、角館を観光です。御座石神社から。湖畔に面した鳥居や、龍神になったという伝説のある辰子姫を祀る事から、古くは「龍神社」とも。辰子伝説から美の守護神の神社、パワースポットとされているそうです。御座石神社/秋田県仙北市美の守護神を祀る田沢湖畔の神社。美貌成就の御神徳。辰子姫が美を求め龍となる・辰子伝説。景勝地として名高い田沢湖畔に立つ朱色の鳥居。辰子姫が飲み龍となった泉・潟頭の霊泉。秋田藩主・佐竹義隆が腰を掛け休んだ事から御座石。七色
瀬織津姫が身を清めるために作ったという田沢湖田沢湖は、秋田県の仙北地方にある日本一深い湖で、その透明度の高さもよく知られています。周囲は約60km、水深は最深部で423m。湖の周囲には、雄大な山々が連なり、豊かな自然が残されています。瀬織津姫は、古事記や日本書紀に登場する女神です。大祓詞(おおはらへのことば)の中で、四柱の祓戸の大神として一番最初に出てくる神様で、祓い清めの神として知られています。田沢湖と瀬織津姫の関係は、古くから伝わる伝説や、近年の研究によって明らかになってきまし
雪組『双曲線上のカルテ』も東京青年館ホールで大千穐楽を迎えましたねおめでとうございますそして、1日前の9月18日には雪組全国ツアーも北海道で無事千秋楽をおえましたね雪組全国ツアー組はしばらく北海道を楽しまれたりするのかな全国まわりながら少しは観光されてるかなって思っていたけど、公演しながらでは限界がありそうだし北海道だけでもゆっくり楽しめたらよいのになとか私はというと、雪組全国ツアーを東北三県秋田、岩手、宮城と楽しみながらちょうど一日置きだったこともあり、
秋田県仙北市に鎮座しています浮木神社です。四月中旬に参拝しました。浮木神社です。御祭神龍神さま由緒湖畔に流れ着いた浮木を龍神さまと見立て、祀ったのが始まりと伝えられます。(2メートルぐらいの大木が湖面から顔を出し、反対側が湖底に消えていました。この姿が龍神さまに見えたようです)田沢湖は古来、潟尻明神と呼ばれていました。しかし1769年、秋田藩士・益戸滄州さまによって、漢槎湖と名付けられます。(浮木神社は漢槎宮と呼ばれます)明治時
秋田県仙北市に鎮座しています御座石神社です。四月中旬に参拝しました。御座石神社、拝殿です。御祭神事代主神、綿津見神、龍子姫神由緒室町時代(1336~1573)、熊野権現を信奉する修験者が湖主龍神に神通するため、湖岸にある畳のような平坦な岩上に祠を創建し修行しました。これが御座石神社の始まりと伝えられます。明治四十四年(1911)、蛭見神社と浮木神社が合併し、龍神社となりました。その後(年代不明)、御座石神社と改称されます。
秋田県仙北市に鎮座しています姫観音です。四月中旬に撮影しました。いにしえ、辰子とよぶ村の乙女が、永遠に変わらぬ美しさと若さを保ちたいと大蔵山の観音に祈ります。満願の日俄(にわ)かに山は砕け、水をたたえた清澄な湖が成りて女は蛇体に変じ、湖の主になりました。それより人々は姫をあがめ、湖水の清浄を守り伝えます。しかるに昭和十四年(1939)、東北地方振興の為仙北平野の開拓と水力発電に田沢湖を活用する事になり、湖水が大きな変化を受ける事になり
今日も真夏日、晴天の中田沢湖へドライブ。途中の小さな喫茶店?でイチゴのスムージーを飲んで一息。御座石神社を参拝。辰子姫の石像にもお参りしました。夏の強い日差しを浴びる黄金の辰子ちゃん。田沢湖を背景にした辰子ちゃん。雲が空から辰子ちゃんを見ている龍のようにも見えるような見えないような。楽しいドライブでした。
セッションメニュー•講座•セミナー1ヶ月振りの投稿…😅💧自分の課題やギフトがてんこ盛りの日々だった…なんかツイてる♪田沢湖の旅急遽、日帰りで田沢湖と⛩御座石神社へ行ってきた!行く事になった理由は、、、私のレムリアンヒーリングを毎月受けてくれている友人MさんMさん←レムリアンヒーリングを受けてるせいか、どんどん覚醒しててビックリ‼️…その話しはまた😆そのMさんが、レムリアンヒーリング終了後に「気のせいかも
さて、この日も早くに目覚め(名古屋より日の出が30分早いのと、よっぱらって多分9時ぐらいには寝た)休暇村乳頭温泉でもりもり朝食バイキングを食べ、9時過ぎに出発。休暇村正面。キャンプをしている客も多そうです。さて、ここから下ると田代湖。ちゃんと全景を撮っていませんが、十和田湖に比べると見渡せるサイズで、湖面に山々が映って鏡のよう。ここも湧水の湖なので美しいのだそうです。そして、すごく広かった十和田湖よりも水深が深い、日本で最も深い湖
2015年11月12日=虎哲生後2699日の回顧記事の3です。そして内陸に入り、田沢湖へ。初参上でしゅ。シッコしとこ。辰子姫の像でしゅ。ボクも一緒にパチリ。田沢湖の水鏡。幻想的な風景でしゅ。澄み切った湖水に大量の魚。こんな風に澄み切ってます。魚を見つめるボク。対岸の秋田駒ケ岳。望遠レンズで見た山頂。望遠レンズで見た斜面の岩肌です。田沢湖
大阪と三重からブロ友さんを迎えて岩手・秋田・山形の東北ツーリングです。コンビニで集合し盛岡めざし出発です。前沢SAでのブロ友さん。盛岡でのお昼はぴょんぴょん舎で。寒い日だったので盛岡温麺にしました。でも他の人は寒くても盛岡冷麺(根性あります)。腹ごしらえをした後は田沢湖へ。途中岩手山が綺麗だったの写真撮影。乳頭温泉狭の鶴の湯の日帰り入浴は午後3時まででした。なので見学だけして近くの水沢温泉で入浴。温めと熱
東北旅最終日。とても名残惜しかったですが目まぐるしく変わる空の変化にたくさんの龍神さまの気配を感じてワクワクしていました宿〜乳頭温泉郷〜田沢湖の道中は横なぶりの土砂降り🌀☔️あまりの激しさに田沢湖周遊を諦めかけてたら田沢湖畔のバス停の一つ前の駅で雨が止み急遽田沢湖周遊バスに乗り換えました🏃♂️バス待ちの間も雨がどさっと降ったり止んだりを繰り返し…しばらくすると風だけになりましたが暴風でした🌪龍神さまをあちこちから感じます🐉大きな龍神さまや小さな龍神さまたくさん