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『沖吉優太9/25更新』沖吉優太(YutaOkiyoshi)【デビュー】2023年4月27日【戦績】9戦4勝(1KO)4敗1分アマチュア:無し【次戦】2025年10月26日(日)…ameblo.jpポリスボクサー沖吉優太のB級昇格初の試合がいよいよ今週の日曜日と迫ってまいりました!!練習もスパーリングも順調で沖吉優太の復活が楽しみです!!2025年10月26日(日)DRAMATICBOXINGエディオンアリーナ大阪第二競技場54.5kg契約6R湯浅未来翔(大阪帝拳)VS
《本日のDVD鑑賞》2024年12月に、初の王座戦となる東洋太平洋スーパーバンタム級王者中嶋一輝選手に挑み『観戦記2902』壮絶な失神KOした辰吉寿以輝選手。2025年6月に地元大阪で再起して、フィリピンのアリエル・アンティロンに最終回微妙なダウンを奪い判定勝ち。キャリアのほとんどを大阪で試合をしている寿以輝選手だが、デビュー6戦目に初めて後楽園ホールに登場~その後7戦も大阪で闘い、2020年11月のデビュー14戦目に再び後楽園ホールに参戦して今村和寛選手と対戦~次の関東登場が、中嶋一
《本日のDVD鑑賞》先週の木曜日(8月21日)日本スーパーバンタム級王者の石井渡士也選手が、日本1位の津川龍也選手を5RにTKOで降し初防衛に成功。来年に、所属するRE:BOOTの自主興行で指名試合の2度目の防衛戦~そして、3度目の防衛戦で日本スーパーバンタム級10位の辰吉寿以輝選手の名前を出した!辰吉寿以輝選手は、2024年12月に初の王座戦となる東洋太平洋スーパーバンタム級王者に挑戦も壮絶な2RTKO敗け『観戦記2902』2025年6月に大阪で再起し、フィリピンのアリエル・アンティ
日本Sバンタム級王者・石井津川に5回TKO勝ちで初防衛成功来年は辰吉寿以輝とのV3戦も想定?スポニチ日本Sバンタム級王者・石井津川に5回TKO勝ちで初防衛成功来年は辰吉寿以輝とのV3戦も想定?(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇プロボクシング日本スーパーバンタム級タイトルマッチ10回戦王者・石井渡士也《TKO5回2分48秒》同級1位・津川龍也(2025年8月21日後楽園ホール)ジム初の日本男子王者の日本スーnews.yahoo.co.jp>◇プロボクシング
12月13日。いわゆる13日の金曜日。常々言ってるが『ボクシングは怖い』怖いから魅力的だとも思うが昨夜の辰吉寿以輝敗戦の余韻を引きずり2024年の業務終了のカウントダウンがはじまる。『12/12Lemino生配信中嶋一輝vs.辰吉寿以輝』OPBFスーパー・バンタム級タイトルマッチ王者中嶋一輝vs.7位辰吉寿以輝1R左構え右構えの両雄が前の手を合わせて試合がはじまる。静かな立ち上がり…ameblo.jpいやしかし我が地元奈良県は大和郡山市出身の
12月12日。ボクシングファンは『ワンツーワンツーの日』とほくそ笑んでしまう日は我が仕事の相棒の誕生日はっぴ~ばーすで~Sさんこれからも仕事頑張ってちゅうことで昨日も後楽園ホールでボクシングメインで行われたた『陸対決』はジロリアン陸が寝屋川石田ジム移籍後、初戦勝利もその後3連敗中の長濱陸を2RTKOに下し日本タイトル挑戦失敗から2年ぶりに再起大好きなラーメンを久しぶりに啜ってくださいジロリアン陸(JirolianRiku)ジロリアン陸(Jirol
東洋太平洋王者の中嶋一輝3回TKOでV3井上尚弥が階級上げれば「中嶋しかいない」大橋会長日刊スポーツ><プロボクシング:フェニックスバトル137大会>◇15日◇エディオンアリーナ大阪第2◇観衆1000人◇日刊スポーツ新聞社後援大橋ジムが初めて関西で自主興行を開催した。奈良県出身の東洋太平洋スーパーバンタム級王者中嶋一輝(31=大橋)は、同級13位大嶋剣心(29=一力)と3度目の防衛戦を迎えた。中嶋は初回に、右構えから変則的な右フックを振るう相手の対応に手を焼い
今週末も注目のボクシング興行盛りだくさん15日は大阪でフェニックスバトル137が開催東洋太平洋スーパーバンタム級王者中嶋一輝(大橋)が大嶋剣心(一力)と防衛戦その中嶋に去年12月2ラウンド左1発でコールドノックアウトされてしまった辰吉寿以輝(大阪帝拳)が6月7日復帰戦対戦相手はフィリピンのアリエル・アンティマロ戦績9勝3敗1分け(初来日)オールドファンそして辰吉に夢を見させて貰った世代が集結したあの日のホール我が子を見守るような願いを込めて声援を送ったが、中嶋の壁は厚
6月7日:大阪・エディオンアリーナ大阪第2競技場で行われたスーパーバンタム級8回戦、日本13位辰吉寿以輝(28=大阪帝拳:16勝10KO1敗1分)vsフィリピン12位アリエル・アンティマロ(22=比:9勝3KO3敗1分)。結果は辰吉選手が3-0(77-74×2、76-75)の判定勝ち、昨年12月にOPBF王者中嶋一輝(大橋)選手に挑んで2ラウンド失神TKO負けした初黒星からの再起に成功。試合は観ていませんが、序盤~中盤はサウスポーのアンティマロが体ごと飛び込
金曜日から大阪にいます。昨日(数時間前)はエディオンアリーナ大阪第2競技場で大阪帝拳ジム主催の「ドラマチックボクシング」でした!メインイベントは、辰吉寿以輝選手の再起戦お客さん入っていたなぁ!アンダーカードもKO決着が続き盛り上がっていました。では、グッと来た場面です。1,佐々木選手(ヨシヤマ)の馬力の活かした攻撃と打たれても怯まない気持ちの強さ(技術では高橋選手の方が上でしたが、表情を変えず打ち合いに持ち込み、見事な左フックでした)
◆マエストレvsフラズの世界ランカー対決はキャンセル5日(日本時間6日)に米フィラデルフィアの2300アリーナでスケジュールされていたウェルター級12回戦、WBA7位/元WBA同級暫定王者ガブリエル・マエストレ(ベネズエラ)vsWBA&IBF&WBO9位ニクラウス・フラズ(プエルトリコ)は、フラズの負傷のため試合キャンセル。◆サム・グッドマン5/14復帰戦6日、IBFスーパーバンタム級1位/WBO2位/WBC3位サム・グッドマン(26=豪:19戦
《本日のDVD鑑賞》先週の土曜日(12月14日)名古屋国際競技場で開催予定だった、前WBOアジアパシフィックフライ級王者畑中建人選手の8月の初黒星からの再起戦が怪我の為に急遽中止になった。畑中建人選手と言えば父親は元WBCスーパーバンタム級王者の畑中清詞会長で、日本初の親子世界王者を目指しWBOアジアパシフィックフライ級王者になるも・・・・2024年8月にタナンチャイ・ナコンルアンプロモーションとの初防衛戦で判定敗けし初黒星。父親が世界王者で子供も世界王者になったのは、グティ・エスパダス
平日の木曜の夕方。ママと一緒に初めてのボクシング応援で、後楽園ホールに〜!友達が応援してる、スーパーバンタム級東洋太平洋チャンピオン『中嶋一輝』君の防衛戦。相手は辰吉の次男の『辰吉寿以輝』!開演が17:15で、早めに着いたのでママと軽く呑んでから入場です。前の試合がちょうど始まったところ。後楽園ホールは初めてでなんか緊張するなぁ。リングまでの距離が近く選手の息づかいやパンチの音が迫力ある。満員で2,000人ちょっとみたい。試合展開が早く19:00頃にはメインイベントに投入です。ちなみに辰
今週もやっと終わりましたね、12月は年内に必ず終わらせないといけない仕事がたくさんあるので普段より疲れますね(;´∀`)明日は休んでまた来週から頑張ります12/12後楽園ホール「フェニックスバトル126」メインOPBF東洋太平洋Sバンタム級タイトルマッチ王者中嶋一輝選手vs6位辰吉寿以輝選手今年の国内地域王座戦の中では話題になった試合ですね、アジア2階級制覇で国内トップ選手を下してきた王者中嶋選手にレジェンドの息子辰吉寿以輝選手が初王座獲りに挑む試合ですやはり辰吉とい
木曜日、Leminoで辰吉寿以輝と中嶋一輝のSB級・東洋太平洋王座戦を見ました。2024年12月26日まで見逃し配信が視聴可能です。Lemino(レミノ)-映画・ドラマ・アニメや音楽・ライブが見放題|ドコモの動画配信サービス新しい映像配信サービスLemino!映画やドラマ、アニメ、ライブ映像など多彩なジャンルが楽しめる!/オリジナル作品も見放題/初回初月無料/マルチデバイス対応/ダウンロード視聴可能/好きな作品と出会える機能がたくさん。lemino.docomo.ne.jp■L
辰吉ジュニア・寿以輝が再起宣言「必ず這い上がります!!」前夜は左フック一撃で失神KO負けデイリースポーツ辰吉ジュニア・寿以輝が再起宣言「必ず這い上がります!!」前夜は左フック一撃で失神KO負け(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの元WBC世界バンタム級王者・辰吉丈一郎(54)の次男で、12日に後楽園ホールで東洋太平洋スーパーバンタム級王者・中嶋一輝(31)=大橋=に挑戦したが2回2分13秒、TKO負けを喫した6news.yahoo.co.jp>ボクシングの元WBC世界
辰吉家の血と誇りを胸に…「OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ」元OPBF東洋太平洋バンタム級チャンピオン元WBOアジアパシフィックスーパーバンタム級チャンピオンWBA世界スーパーバンタム級第12位WBC世界スーパーバンタム級第14位OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級チャンピオン中島一輝(31=大橋)戦績:19戦16勝13KO2敗1分けvsOPBF東洋太平洋スーパーバンタム級第6位辰吉寿以輝(28=大阪帝拳)戦績:17戦16勝10K
こんにちは😊缶詰バー・ミスターカンソ上野御徒町店です!昨晩のOPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ・中嶋一輝vs辰吉寿以輝の試合は、凄かったですね!中嶋選手の距離でしたね。誘い込んでいるのは、分かるので一気に距離を縮めて、打ち合うのを見たかったです。中嶋選手のワンパンチで辰吉選手が大の字になるとは、思いませんでした!是非、リマッチが見たいと思いました。当日券200枚残すのみのソールドアウトだったみたいですので。
昨日のメインイベント。辰吉Jrのタイトル初挑戦。注目度は並の世界戦を上回る。王者は強打と脆さを併せ持つ中嶋一輝。初回、中嶋の左がヒット。辰吉も右を返すが、中嶋の方がヒット数が多い。2ラウンド、中嶋の左フックが辰吉の顎を貫く。辰吉、父とウィラポンとの対戦を彷彿させるKO敗け。中嶋は存在感をアピールする鮮やかなKO防衛。90年代最大のスター、辰吉の息子がOPBFタイトル戦のリングに上がったのは大きなニュース。勝てばスターの仲間入りだっただけに勿体無い。今の若い子はプロでさえも辰
12月12日:東京・後楽園ホールで開催された「LeminoBOXINGPHOENIXBATTLE126」興行。メインイベントはOPBF(東洋太平洋)スーパーバンタム級タイトルマッチ、王者中嶋一輝(31=大橋:16勝13KO2敗1分)vs挑戦者6位辰吉寿以輝(28=大阪帝拳:16勝10KO無敗1分)。中嶋選手は、9月に和氣慎吾(FLARE山上)氏を2ラウンドKOで撃退して以来となるタイトル2度目の防衛戦。元WBCバンタム級王者辰吉丈一郎(大阪帝拳)氏の次
かなり実力差がありますね【ハイライト】LeminoBOXINGPHOENIXBATTLE126<第5試合>OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦中嶋一輝(大橋)〇VSx辰吉寿以輝(大阪帝拳)2R左フックKO【カリスマ遺伝子】辰吉寿以輝KO集
辰吉寿以輝がタイトル初挑戦で衝撃の失神KO負け父・丈一郎「俺ならリマッチするよ」サンスポ辰吉寿以輝がタイトル初挑戦で衝撃の失神KO負け父・丈一郎「俺ならリマッチするよ」(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチが12日、東京・後楽園ホールで行われた。元WBC世界バンタム級王者、辰吉丈一郎(54)の次男で、東洋太平洋スーパーバンタム級6位の辰吉寿以輝news.yahoo.co.jp>プロボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム
昨夜後楽園ホールで行われた注目の一戦。OPBFスーパーバンタム級タイトルマッチ中嶋一輝(大橋)VS辰吉寿以輝(大阪帝拳)会場はソールドアウト満員。リングサイドの両親が見守る中、父親と同デザインのガウンとトランクスを身にまとった辰吉が登場。1R、中嶋は冷静に構え辰吉を迎える。広いスタンスと深い懐の中嶋。同クラスだが一回り身体が大きく見える。辰吉は右固め左を使うが、距離が遠く上体が突っ込んでしまう。辰吉は右ストレートリターンを良いタ
◇プロボクシング「LeminoBOXINGPHOENIXBATTLE126」東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ中嶋一輝《○TKO2回2分13秒●》辰吉寿以輝(2024年12月12日東京・後楽園ホール)元WBC世界バンタム級王者・辰吉丈一郎(54)の次男で、東洋太平洋スーパーバンタム級6位の辰吉寿以輝(28=大阪帝拳)が初のタイトル挑戦で王者・中嶋一輝(31=大橋)に2回2分13秒TKOで敗れ、プロ10年目で初のベルト獲得を逃した。20年11月以来、4年ぶり3度目の“聖
父は父、子は子。全く別のボクサーである。しかし90年代ボクシングファンにとって、「辰吉」の名は、途轍もないブランドだ。全く別のボクサーである。わかっていても、その道程を気にせずにいられない。試されることのないキャリアに、気持ちが離れかけていたのも事実。今は井上尚弥がいる。それでも放っておけない求心力が辰吉丈一郎にはある。そしてそのDNAを受け継ぐ者が迎える勝負の時に、期待する気持ちを抑えることは出来ない。青と白のガウン、トランクス。リチャードソン戦の父を思い出す。あの時
ホールから帰宅ずっしりと疲労が襲ってくる酒を入れつつ本日の興行を振り返りたいんだけどそんな気分にはなれないあらかじめ言っておくと、自分は圧倒的に肩入れしてる選手が負けると完全に沈む・・逆に感情移入してる選手が勝てばもう饒舌にペラペラ語り始めるけどまぁその勝者と敗者の差が大きいからこそ、ボクシングという競技に魅了され毒された40数年なんだけれどもねなので簡単に言うと悔しい・・ほんでちらっとヤホーの掲示板を見ちゃったんだけど、みんな言いたい放題だよね
<プロボクシング:フェニックスバトル126大会>◇12日◇東京・後楽園ホール◇日刊スポーツ新聞社後援同級6位の挑戦者・辰吉寿以輝(28=大阪帝拳)が、壮絶な2回KO負けを喫した。王者中嶋一輝(31=大橋)の左フックを浴びて痛烈ダウン。2回2分13秒、TKO負け。元世界王者の父丈一郎(54)が見守る中で、プロ18戦目で初黒星を喫した。試合後はドクターから「問題なし」の診断を受けて、自分で歩いて会場をあとにした。プロ10年目の初タイトルマッチは、ほろ苦い結果となった。壮絶に散った。辰吉は2
20241212フェニックスバトル後楽園ホール東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチチャンピオン中嶋一輝×挑戦者6位辰吉寿以輝話題の東洋太平洋であります日本ボクシング界最大の「超カリスマ」たる辰吉丈一郎さんの次男、寿以輝選手の初タイトルマッチがやってきましたなぁ僕の戦前予想は今朝触れてますが…『今夜は中嶋×辰吉‼︎東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ‼︎』王者中嶋一輝、パンツ脱ぎ全裸で計量クリア「ピッタリにいこうと」辰吉寿以輝と対戦日刊スポーツ王者中
OPBFスーパー・バンタム級タイトルマッチ王者中嶋一輝vs.7位辰吉寿以輝1R左構え右構えの両雄が前の手を合わせて試合がはじまる。静かな立ち上がり。それにしても静か過ぎる。と思ったら半分経過で辰吉が下から行くと中嶋が左を打ち込む。終わってもおかしくないタイミング。亀海さんが寿以輝の左の対応が悪いといった直後に寿以輝が左に右。湧きおこる寿以輝コールの中ゴング。10-9中嶋2R体の大きさを感じる中嶋。また静か過ぎる展開で半分経過。
いよいよ今夜。懐かしいわが青春の辰吉。そして大阪帝拳。2024年のいまふたたびタイトルマッチのリングでこれが聴けるとは‥頑張れ辰吉!といきましょうか🥊💥※中山リングアナならなお最高でした。マジで頑張れよ辰吉寿以輝!!