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先日の九州北部旅行・2日目、天狗の滝→九重”夢”大吊橋→岡城→原尻の滝と来て、お次も写真を見ておにいちゃんが行きたくなったスポット。事前情報としては、アーチ式の石橋なんですが、径間が日本1位と2位ということです。原尻の滝は緒方川にありましたが、出合橋・轟橋は、さらに南の奥岳川にかかっています。(緒方川も奥岳川も、大野川の支流のようです)国内旅行ランキング↓てことで、さっそく、あちらに見えるのが出合橋。轟橋から撮っています轟橋は自動車も通れるよう
こんばんは!明日はポイント4倍day訳あり【ふるさと納税】【訳あり】【賞味期限間近】おいしくモリモリ豊後大野カレー13袋合計2.3kg180g×13家庭用原木乾椎茸椎茸さつまいも紅はるかご当地カレーレトルト国産九州大分県送料無料楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}やっぱり米が手堅い【ふるさと納税】【令和5年産】豊後大野市産ヒノヒカリ10kg5kg×2袋10キロ白米米こめおこめ精米ごはん大分県産送料無料
昨日2024年5月1日。GWで長期休暇となったので、福岡に帰宅しているんですが、その中日に、プライベートで、大分県豊後大野市と、竹田市に出撃して来ました。ゆっくり散策したことがなかったもので…今回も列車で出撃!豊肥本線豊後竹田駅に…そこで、レンタカーを借り受け、今回は珍しく車で回って来たんですよね(^^;竹田市の中心街から、まずは、南の方に進んで、「河宇田湧水」を見学。写真は水源地なのですが、道路沿いには、湧水を汲めるようになっていて、ひっきりなしに水を汲みに来てい
眼鏡橋熊本県〜天草市〜※橋名をクリックすると詳細ページになります。1832年(天保3年)に架橋された祇園橋(10径間桁橋)が台風の直撃で崩壊寸前のニュースが放映されていて居た堪れなくなり、i-Padの雨雲レーダーを頼りに深夜車を飛ばして早朝に天草入りしました。台風が長崎寄りになった関係で着いた時は雨の影響は無くなっていました。折角なので他の眼鏡橋もとバタバタと天草の石橋散策をした2014年の夏でした。ゆっくり再訪出来るといいなぁ〜と思っています。[天草市]
本日も6時出発!おづる水の駅で湧水を汲んでいきます✨因みに本日の戦闘服、先日購入したクシタニメッシュジャケットにグリーンのタオルを首に巻いて出かけます✌️RSならまだまだメッシュですね~😎朝気温18℃全然OK🥳1区間無料高速に乗って道の駅おおのへ、ここで目的地を確認します!先日のブロ友が行かれた所です、県内ですが行ったことがありませんでした🤫沈堕の滝🤗なんとかRSと滝を撮ることができました✨巾100m水の量もハンパなくいい感じ🙌明治時代に作られた水力発電跡地です✨壁と柱だ
原尻の滝付近には魅力的な風景が沢山あるんですね。1時間近く居ましたが貸切状態でした♪山深い場所で川の轟音を楽しむ・・・なんとも贅沢な時間を過ごせました。大正13年完成の出会橋奥岳川の両岸に位置する轟地区と平石地区を結ぶ人道橋として作られました。昭和9年完成の轟橋傾山から木を切り出す為に営林署が鉄道を走らせる為に建造した橋です。
Since2016Ⅱ鹿児島県鹿屋市の石橋データを復活しました。有川橋、高橋、磯吉橋、大園橋、唐鎌橋、神屋敷橋、柿元橋、竹下橋、十五社神社参道橋、轟橋、大花橋、中の石橋、曽田町の石橋、本町の石橋そして仮屋跡の石橋です。有川橋高橋磯吉橋大園橋唐鎌橋神屋敷橋柿元橋竹下橋十五社神社参道橋轟橋大花橋中の石橋曽田町の石橋本町の石橋仮屋跡の石橋
Since2016Macで整理していた写真データをサービス終了後はYahooブログとして始めたのが2016年です。結構気合を入れてブログで紹介していたのですが、Yahooブログもサービスが終了してしまいました。amebaブログに移行後、さらに写真データも移行時のデータ写真が消失してしまいました。今年は梅雨らしいといえばそうなのでしょうが、雨が多く週末に出かけるタイミングが少なくなっているので、外付けHDからデータを探し出して復活作業を始める事にしました。大変な作業ですが、少しづつ時間を
石橋・番外轟橋のモニュメントと川内川床上浸水対策特別緊急事業竣工記念碑鹿児島県姶良郡湧水町恒次轟天神橋から川内川沿いに走って来ると記念碑が建っていました。広くなった場所に車を止めて確認に寄ると、立派な石橋のモニュメントと記念碑でした。単一アーチ橋ですが、撤去前の写真を見ると素晴らしい石橋だったようで感動です。訪問日:2023年3月11日(土曜日)川内川床上浸水対策特別緊急事業竣工記念碑轟橋のモニュメント轟橋のモニュメントと現橋
0606再訪市指定文化財轟橋(とどろばし)鹿児島県伊佐市大口鳥巣平出水川に架かる石橋橋長:14.6m橋幅:6.9m径間:11.0m拱矢:3.6m架橋:1861年(文久元年)拡幅:1971年(昭和46年)石工:宅間喜太郎氏型式:単眼アーチ橋壁石:乱積み(雑石積み)指定:2003年(平成15年)9月18日市指定有形文化財指定大島から鳥巣への市道で、平出水川に架けられた轟橋は石造りの太鼓橋である。橋のたもとの石碑によれば、昔は土橋であったが毎年の
1005再訪轟橋(とどろきばし)鹿児島県鹿屋市輝北町上百引浦谷川に架かる石橋橋長:5.20m橋幅:2.80m径間:5.00m拱矢:3.50m架橋:1902年(明治35年)8月施主:柏木傳太郎氏石工:永井氏型式:単眼アーチ橋二重アーチ構造壁石:布積み唐鎌橋から旧国道504号(県道71号)を北上して楢久保公民館の先を左折して約1.0kmの集落前をカーブする場所を下った所に架かっています。白別府集落の柏木傅太郎(かしわぎでんたろう)氏は地域住民がこの
城下町竹田市をぶらぶらした後は豊後大野市清川の山の中に来ましたえ~え~本当に山の中をずんずん来ましたのでね途中、道はこれで合ってると不安になりましたが着きました日本一のアーチ橋轟橋ですこちらが日本二位のアーチ橋出会橋アーチの幅が日本一と二だそうです。こちらは元々木を運び出す鉄道の橋だったとか山の奥深くにこんな立派な橋を造るなんてんまあ~~~水が澄んでる橋の下にはスズメバチの巣がありましたその後は下界に下りて道の駅清川でもも
こんばんは、mmm(まーママ)です。4月3日(日)道の駅きよかわから、石橋を見に行きます。まー家、石橋も大好きです。川が見えたよ。轟橋(とどろばし)大分県豊後大野市清川町左右知1772昭和9年架橋。奥岳川の上流、傾山から木を切り出すため、営林署が鉄道を走らせました。その時に建設された石橋です。二連アーチの径間はそれぞれ32.1mと26.2m。アーチの長さ、日本一です。川の水は澄んでいて、とても綺麗です。轟橋のすぐそ
先週末、出会橋と轟橋もお散歩。出会橋までスロープが設置されていて散歩しやすくなった。轟橋から見た出会橋。出会橋から見た轟橋。大きい橋の轟橋が日本一の石橋かと思っていたけど、アーチの長さで日本一の石橋だから小さい方の橋(出会橋)が日本一ということに今更気付いた。看板に出会橋から書いてあるから違和感は感じていただけにスッキリした。轟橋から見える岩壁。良いお散歩でした(◠‿◠)
東京都墨田区八広八広地域プラザ吾嬬の里こどものための絵画と造形の教室アトリエオランジュリー前回『陶芸の里と鬼首かんけつ泉』東京都墨田区八広八広地域プラザ吾嬬の里こどものための絵画と造形の教室アトリエオランジュリーコロナ禍でなかなか会えずにいた両親の住む岩手へ帰省してきました実…ameblo.jp前回より続き鬼首地獄谷遊歩道大崎市鳴子温泉字鬼首駐車場から谷に向かう階段をおりると遊歩道があり間近で湯気があちらこちらから湯気が吹き出ていました父が川の水に手を入
”壮大な柱状節理に圧倒され、魅了される大分の男衆”どうも、団長タカッチ親方です(`・ω・´)ゞ行楽の秋コロナ対策をしながらおでかけしたいですよね♪今回、大分県別府市の友人と豊後大野市の山間へ。そこで壮大な岩の絶景2か所と出会いました♪みなさまにもその絶景&関連して行われているキャンペーンをご紹介いたします(`・ω・´)ゞぜひ現地に行っていただき、その壮大さを実感してほしい!「エコパーク」や「ジオパーク」とは何ぞやを知り、ぜひ現地で地球や生き物を感じてほしい
”壮大な柱状節理に圧倒され、魅了される大分の男衆”おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ行楽の秋コロナ対策をしながらおでかけしたいですよね♪今回、大分県別府市の友人と豊後大野市の山間へ。そこで壮大な岩の絶景2か所と出会いました♪みなさまにもその絶景&関連して行われているキャンペーンをご紹介いたします(`・ω・´)ゞぜひ現地に行っていただき、その壮大さを実感してほしい!「エコパーク」や「ジオパーク」とは何ぞやを知り、ぜひ現地で地球や生き物を感じ
こんばんはだいぶ古新聞になりましたが、つづきです道の駅原尻の滝で数々のパンフレットを確保原尻の滝からさらに奥に分け入って行くと、渓谷があり、さらにその奥に日本一と日本ニの石橋があるとあったので、そこを目指したそれが滞迫峡と出会橋・轟橋まずは滞迫峡に着いたパンフレットの地図によれば奥嶽橋を渡らずに直進すると、川面の近くまで降りて行けるのだが、道路工事のため通行止め仕方なく、橋を渡った橋からの眺めがスゴイ高さそして、奥嶽橋を渡って走り続けると出会橋・轟橋に着くなん
0308再訪とどろ橋(とどろばし)熊本県上益城郡山都町猿渡(囲)瀬峯川(現勢井川)に架かる石橋橋長:9.00m橋幅:3.50m径間:7.90m拱矢:4.00m橋高:5.10m架設:1861年(文久元年)拡幅:1934年(昭和9年)8月石工:種山組と推測(オリジナル)、拡幅石工は迫正時氏型式:単眼アーチ橋壁石:乱積み+布積み(拡幅の上流側)この橋も2014年7月以来の再訪です。今回予定ではなかったのですが、石堂橋から県道321号線の下矢部郵便局に出
年末年始に行った大分の轟橋・出会橋・杓子岩↑岩に近づくと人がこんなに小さいので、岸壁が非常に高いことがわかる
大分県豊後大野市三重町道の駅みえ菅尾石仏菅尾磨崖仏原尻の滝稲積水中鍾乳洞轟橋・出会橋と杓子岩轟橋から見たしゃくし岩轟橋出会橋
こんばんは(^^)白木神社の近くにありますとどろばし轟橋🌉青い欄干です上流側から河床は溶結凝灰岩で甌穴が見られます意外と大きい橋です変わった石積みです下流側から車の通る現役の石橋ですイソシギアオサギ【轟橋】鹿児島県伊佐市大口鳥巣架設文久元年(1861年)橋長14.65m幅員3.93m壁石雑石積石工名宅間善太郎氏他5名うっすらと🌈トビキジ雄今日は車のバッテリーがヤバそうだったので急遽交換しに行きました🔋交通標語❔庭のノウ
0725出合橋(であいばし)大分県豊後大野市清川町平石奥嶽川に架かっている石橋橋長:32.30m橋幅:3.90m拱矢:7.90m径間:29.30m架橋:1925年(大正14年)2月石工:山下嘉平氏、界寿光氏型式:単眼アーチ橋壁石:布積みすぐ上流に轟橋が架かっていて、橋の径間日本第1位と第2位の二つの石橋を同時に見れる数少ない石橋ファンにはたまらないポイントです。アーチ石橋では珍しいジャンコ巻きという石組みはこの橋だけです。大白石の採石業者が総工費7,
0378市指定文化財轟橋(とどろばし)熊本県天草市河浦町今村今田川に架かる石橋橋長:12.50m橋幅:5.10m拱矢:4.50m径間:9.25m架橋:1914年(大正3年)石工:江嵜仁吉氏他5名(伝天草瀬戸石工)型式:単眼アーチ橋壁石:布積み文化財指定:1981年(昭和56年)1月20日市指定文化財指定訪問日:2014年8月2日(土曜日)轟橋=====案内看板=====天草市指定文化財轟橋(とどろばし)指定年月日昭和
こんばんは、団長タカッチ親方です。5月になりました。今月もなないろベースをよろしくお願いいたしますm(__)m新型コロナウイルスに引き続き要注意ですね。豊後大野市における新型コロナウイルス対応については、市役所HPに専用ページがございます。ご参考にしていただければ幸いです。→https://www.bungo-ohno.jp/docs/2020022800080/さてみなさま、「YouthPost(ユースポスト)」をご存知でしょうか?「日本青年団新聞」のことです☆(なお
本堂への中門にあたる轟門[とどろきもん]。重要文化財。2013-16年(平成25-28年)解体修理に伴う発掘調査により、江戸初期までは僅かに位置を変えながら、幾度も再建されてきたことが確認されています。■手水手拭掛現在は使用されていません。■轟橋現在は暗渠となり、川は確認できません。かつては轟川など水流があったようです。■梟の手水鉢1942年(昭和17年)吐水口を供出。1950年(昭和25年)奉納。現在の龍の吐水口は、さらに近年奉
さて、愛彩ランドを経由しまして。再び、走り始めます。広い道に出まして、ここは見覚えがあるなと思いますと。そうです。この先が、蜻蛉池公園でしたよね。ランニングでも、何度も来ていますし。その昔、仕事でも関わりましたし。子どもが小さい頃には、遊びにも連れてきました。せっかくですから、中を通りましょう。おっと!もう、夕方の4時を過ぎています。急がないと、暗くなってしまいます。ジダン、怖いの。その顔でかっだって、老眼は、暗闇に弱いから。でも、水仙郷は見なければなりません。だ
大分県、大野川水系にかかる石橋を4つ紹介します。≪2019年12月29日訪問≫・虹澗(こうかん)橋大分県豊後大野市三重町と臼杵市野津町との町境大野川水系三重川文政7年(1824年)6月架橋橋長:1連石造アーチ橋、31.0m重要文化財↑橋の案内板↑橋の保存のために、車の通行はできません≪2020年1月1日訪問≫・原尻橋豊後大野市緒方町大野川水系原尻川大正12年架橋橋長:石造5連アーチ、73m近代土木遺産(Aランク)↑左岸から↑右岸から↑車の通行が可能です
こんばんは(^^)あと1日で令和元年も終わっちゃいますねぇ…紅葉を見に訪れたのですがフライングでした(2019/11/14)霧島神宮菊の盆栽が綺麗でした境内にある樹齢800年のスギの御神木意外と知らない人もいるのですが、この御神木は裏側から見上げると…枝の一部が、装束を着た人が参拝しているように見えます自然の作る神秘が見られます【霧島神宮】鹿児島県霧島市霧島田口2608−5昨日、水鳥を探していて見つけました●轟橋モニュメントなかなかスゴい石橋だったようです実物を見
大分県は石造文化が盛んです。石仏の数では日本一。石橋の数でも日本一です。石橋は全国に約1700基ありますが、九州には1581基があり、大分県が最多の484基です。出會橋、轟橋は清川村にあります。出會橋は大正14年(1925)に作られています。橋長32.3m径間(アーチの両端を結ぶ直線距離)の長さは29.3mで日本で2番目の長さ。轟橋は昭和9年(1934)に作られました。橋長68.5m径間の長さは32.1mと26.5mで日本一。