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最近は毎日が「・・・の日」と名づけられているようですが・・・・今日は天皇誕生日だったのですよね。私のような昭和の人間には、天皇誕生日といえば今の「昭和の日」の4月29日で・・・・平成天皇、令和天皇の天皇誕生日はどうもピンときません。2月23日は・・・・語呂合わせでしょうが・・・・富士山の日ということですよね。山梨県と静岡県では、いろいろなお祝い行事もあるようですね。おまけに2月29日は富士急の日だということで、2/23~2/29には富士急のイベントもあるようです。でも・・・・富士急の日は、4年
9月3日火曜日道の駅温泉の里・神山暑かったのか、一晩中エンジンをかけた軽自動車があって、むしゃくしゃ。四時過ぎから、ベット片付け、5:40出発。5:55「雨乞いの滝」駐車場着。早朝なので、熊鈴、熊スプレー携帯にて、滝を目指す。脇道は、整備されたセメントの道。よくあるあてにならない「あと200m」ここは、それぐらいでした。渓流は、気持ちよい。観音滝到着。真正面の滝え?これが百選滝?と思う。右側に、もう一つ滝がありました。こっちのほう
ホテルに戻ったとこまでは覚えてるんだけどなぁ。空き缶転がってるのを見るとまだ呑んでたらしい。今日も早起きしてすぐに出発。移動が多いのであまりのんびりしていられないのだ。高知から走る事3時間。ナビに示された3桁国道は次第にエゲツない酷道に・・・。これは今まで走った中でもトップクラスにヤバい道だな。R193"霧越峠"はヤバいと記録しておこう。何とか走り抜けて辿り着いたのは轟九十九滝。軽くトレッキングといこうではないか。スタートから結構
日本の滝100選巡りブログ82瀑目は轟の滝ですよぉ昨年2023年7月の数鹿流ヶ滝以来9ヶ月ぶりの日本の滝100選巡りは高知の山奥で蠢く轟の滝へ本山城跡から1時間15分ほど走り駐車場へピットイン茶屋(休業中?)や自販機もございまして滝100選の中では栄えてる部類かと駐車場から展望台までは約300m先客爺様を抜き去った先に訪瀑展望台がございますココまでの容易なアプローチのせいかさほど期待してなかったんですケド驚異の段瀑っぷりに「おーっ」と思わず唸
【日本の滝百選】〜四国編〜始めます。全8回。まず、四国の滝で一番美しかったのは↑にこ淵一番好きなのは【雨竜の滝】↓雨竜の滝は、現地の看板の写真です。中津渓谷の奥にある素晴らしい滝。ちなみに、2つともに百選外です。。前置きが長くなりすぎましたが、スタート。四国編は訪れた順番でアップします。@202109瀬戸大橋をマリンライナーで渡り高松経由で初めて徳島へ。道路には『阿波踊り』海沿いを2時間強ドライブ、最後は狭い道を通り到着いつもながら四国は水がキレイ。川底がはっき
徳島県海部郡海陽町平井王余魚谷にある、日本の滝100選に選定されている。「轟九十九滝」です。九十九滝と言っても、99も滝があるわけではありません。99は多いって意味らしいです。一番最初に轟の滝(本滝・別名王餘魚滝(かれいだき))があり、落差58メートルあり徳島県一を誇るその他にも、大小あわせて8つほど滝があるそうです。さて、海陽町ですが、徳島県でも一番南に位置し、高知県との境の町で、まだ高速も伸びてない事から、海陽町まで徳島市内から2時間はゆうにかかる。しかし、
途中、出会い滝、大釜の滝、大轟の滝と寄りながら、約110kmくらいの山道を4時間くらいかけて、今回の目的地の轟九十九滝に到着しました<とどろきの館>コロナの影響で閉館してました<龍王寺><轟神社>轟神社は、1591年11月13日に吉祥院興榮が創建ご利益は、家内安全、無病息災、交通安全、学業、農林、漁業、商工業などです<轟本滝神社><轟神社荒魂鎮座><轟の滝(本滝)>音も速さも風も凄くて、神聖な場所っていう感じが
2209102DaysFMRCRのRとC海陽町①7時30分徳島市自宅出発エバちゃんとキャンプ道具一式車載↓8時00分うどん屋やま到着かけうどん中おにぎりカシワ天食す↓10時00分海陽町漁火の森キャンプ場到着綺麗にお手入れされているキャンプ場の奥から海が見える天気は1日曇りの予報10時30分轟九十九滝(とどろきくじゅうくたき)目指してキャンプ場出発193号沿いを北に走る
日本の滝100選巡りブログ80瀑目は轟九十九の滝ですよぉ2018年GWに張り切って開始した日本の滝100選巡りも4年間で5分の4到達しましたァ*未遂瀑4滝ございますケド…四国には未訪問3瀑残ってますが今回は行程の都合上1瀑布のみ巡ります圧倒的秘境度を誇る千本山(簗瀬)から狭小山道メインに走ること2時間弱14時半過ぎに駐車場ピットイン先客2組に後客5組と結構な注目のようでございますその名のとおり幾瀑かの滝群ですがメインの本滝&二重滝目指しまーす
四国地方の日本の滝百選は下記の8滝があり2016年から2017年に訪漠した徳島県:雨乞の滝45m、大釜の滝20m、轟九十九滝高知県:轟の滝80m、龍王の滝20m、大樽の滝34m愛媛県:雪輪の滝60m、御来光の滝102mなどの四国地方の日本の滝百選をダイジェストで紹介します。四国地方の日本の滝百選めぐりBGM:Reconciliation;AsherFalero雨乞の滝45m大釜の滝20m轟九十九滝轟の滝80m
昨日は、会社の若い衆に連れまわされてました行き先は告げられず、只々滝を見にいくということで。途中、海が呼ぶので海岸に❗️大砂海水浴場‼(ドラえもん風に)コロナのせいで海水浴は出来ませんが、水遊びをしてる家族連れが沢山いましたよ。山道をどんどん進んで行った先が、轟九十九滝日本の滝100選にも選ばれていて、神々しい雰囲気があります。写真ではよく分かりませんが地図です。轟神社への階段樹齢約700年
私の趣味の一つにパワースポット巡りというのがあります。「CREAduetrip47都道府県のパワースポット」243ヶ所完全制覇したのでそのまとめ記事をアップしますやっとまとめる時がやってきました!!パワースポットを巡った感想を素直に綴っていきます218パワースポット☆★轟九十九滝☆★2018.3.31四国のパワスポ巡り3日目はまさに死んだ目で運転し続けました徳島の山奥から、愛媛の松山まで(レンタカーの乗り捨てという言葉を私は知りません、乗り捨てできないニコニコレンタカーが
2018.10.3那賀町の大釜の滝、大轟の滝を散策して国道193号線経由で霧越峠を越えて県道148号終端の轟九十九滝駐車場に到着:約60km-1時間30分。日本の滝百選の轟九十九滝は本滝の轟の滝58mとその上流の二重の滝6m、横見滝15m、船滝12m、丸淵滝15m、鳥返滝20m、鍋割滝20mなどの総称で主漠の轟の滝には本瀧神社、準主漠の鍋割滝には鍋割神社が祀られている。およそ1.5km程の渓谷に上記の滝と3m前後の滝が幾つかありそれらの滝を九十九滝と呼び、主漠の轟の滝は沢山の観光客が
昨日は久々にお出かけの約束滝を見に行くことにしました途中、お腹がすいたーと寄ったのがOdoriというレストランハンバーグを頼んだら、阿波尾鶏のバンバーグがめっちゃ美味しい二人でいいお店を発見したね~と言いながらまた車を走らせました。目指すは轟九十九滝途中の川も、その辺にある滝もめちゃめちゃ水が綺麗川底の石の1つ1つが見えています。そして轟の滝に行く前に轟神社へ御朱印帳忘れた~御朱印帳売ってない絶望・・・と思いきや、貼るやつでもよければありますよ〜ってやったー嬉
こんにちはヒーリングスクール天使の音色®️の齋藤ゆき子です。天使の無条件の愛とレムリアの女神のパワーで本来の自分を思い出し人間関係をHappyにし魂で選んだ仕事で豊かになるブログです。レムリアン・ファミリーで紅葉を見に行ってきました。今日は、ちょっと遠出して海洋町までドライブ。前回、私が行ったのは2014年11月でした。朝7時半にstudioレミーアを出発日和佐の道の駅で足湯に浸かり、約三時間運転して到着しました。お土産物屋さんでもらったパンフレットには、ゆっく
ここ最近は、飛行機とレンタカーで旅行することが多かったです。特に今年は飛行機に沢山乗った気がしました。近場だと天候を特に気にしてなかなか…天候は快晴ということで、やっと行ってきました。徳島県の滝百選のバイクで修行旅です。11月2日(土)本日の相方は、これです。手前に写ってるド派手な色しているのが相方です。ホンダPCX125JF56私が乗っているバイクは同車種でカラーがパール×赤で点検に出しており、代車でのツーリング旅です。125ccなので、高速道路を通ることが
徳島県海陽町「轟の滝」「轟本滝神社」「轟神社」徳島県海陽町の山奥深くに、神秘的な滝があります。神社の御神体になっている滝は、日本各地にございますが、ここは訪れる誰もが神様の気配を感じられる場所ではないかと思います。そして、決して近づくことのできない深い谷の奥に落ちている滝は、轟の滝と呼ばれ古来より神聖な場所として人々の信仰の対象となっています。また、日本の滝百選のひとつ四国一の大滝「轟の滝」としても知られています。本滝の上流には、それぞれの趣をもった大小さまざまな滝が連続してあり、総称し
2016.12.2那賀町の大釜の滝、大轟の滝を散策して国道193号線(土佐中街道)経由で霧越峠を越え県道148号(轟公園線)終端の轟九十九滝駐車場に到着(約60km-1時間30分)。日本の滝百選の轟九十九滝は本滝の轟の滝とその上流の二重の滝6m、横見滝15m、船滝12m、丸淵滝15m、鳥返滝20m、鍋割滝20mなどの総称で主漠の轟の滝には本瀧神社、準主漠の鍋割滝には鍋割神社が祀られている。およそ1.5km程の渓谷に上記の滝と3m前後の小滝が幾つかありそれらの滝を九十九滝と呼び
高齢者のブレーキ踏み間違い、池袋老人暴走事件からニュースの旬になり、一時の煽り運転みたくしょっちゅう報道されてますね免許取って1年位の初心者と顕著に衰えた高齢者は怖いです事故多い人は行政が自覚促すのに免許一旦取消すとかするといいですねGW旅3日目、百選滝、徳島の轟九十九滝の二重滝からの続きです轟本滝から1500㍍山道を片道1時間、鍋割滝まで歩きます轟本滝の上部には、二重の滝、横見の滝、船滝、丸渕滝、鳥返滝、大烏小烏滝、三十三才滝、そして最後に鍋割滝があり、他にも大小様々な滝があります
梅雨入りし本日も雨ですが、日本ハムのルーキー吉田投手が5回1失点デビュー、甲子園で昨夏秋田の金足農業扇風凄かったですが、もってますね純粋な戦力になるのはまだ先かもですが、ハンカチ氏みたく悪いタニマチと交際せず順調にエースに育って欲しい選手ですGW滝旅3日目からですタイヤのパンク直し、気を取り直して、徳島県阿南市から百選滝の轟九十九滝へ向かいます阿南市の国道は混んでますが通りすぎて距離はかなりありますが南側からは快適ですさすがGWの四国、田舎でもお遍路さんが歩いてたりして、四国巡礼という
続き二重滝からまた、沢沿いの道を歩いていくといくつか水が流れてるところもありました。奥に滝らしき姿も見えたりしばらく歩いて見えてきた滝が横見滝名前のとおり?横からひょいっと流れているのを見る。一般的な滝らしい滝……だけど淵はかなり深そうで、キレイな色をしていました。歩きながら、横見滝を横見♪(*´艸)このあたりから、滝オンパレードになりました。看板があり、目の前の岩盤にもチョロチョロと流れ落ちていますが滝は、奥のこっち。船滝こちらの滝は岩ギリギリのところに立
最近、某嫌いな(笑)芸能人の名言の中にいい言葉を見つけました。「自分の心からやりたい事を、どれだけ自分の中に持ち続けれるか。」「負けても楽しいと思えるのは、努力した人の特権」「運で手に入れた幸せと努力で手に入れた幸せはね。どっちも同じ幸せだけど、俺は努力してゲットした幸せの方が楽しいと思うよ。」負け犬人生のあたしにはとても響いて、励まされた。嫌いな芸能人なんだけど。ってのが、いいでしょ~。笑でも、グループは大好きだったの。まずは、努力す
では、階段登って、轟九十九滝、轟本滝の上流へ。えいほえいほ見えてきたのは↑二重滝大きい岩を囲むように、いろんなところから水が流れ落ちてきます。手前の方を見ると・・・ん?これって??轟本滝の落ち口だ!怖くて覗き込むことはできませんでした。その先も、苔むした岩から水がしみだしてる所とか、名前があるのかないのか分からないけど小滝があったりとか、支流から流れ込むところも滝っぽくなってたりとか、道中、飽きませんそして、↑横見滝確かに見えるのは横顔だわ(*´艸`)
数日前・・・。車の運転席と助手席の間に座り、オーディオの曲名編集をしていたのですが。運転席に戻る時に、シートベルトの受け金具の上に座ってしまい・・・『ゴリッ!』・・・やべぇです(笑)とても痛い。尾てい骨、やってしまったかも・・・(TT)普通に歩くのもままならず、階段はもちろんつらいし、まだ治ってない咳も、響いて痛むので出来ない(´;ω;`)あぁ・・・おしり痛い。情けなくて泣けるよ、ほんと・・・。.☆.。.:.+*:゚+。.゚・*..☆.。.:*4月28日(日)
轟九十九滝とは轟神社の周囲に点在する滝の総称で、九十九とは「多い」という意味だそうです。轟の滝(本滝、別名・王餘魚滝(かれいだき))が主となる滝であり落差58メートルと徳島県一を誇るそう。ここ、すごく神秘的なところでした。滝へ行く手前に神社があり、人が生活している気配もありました。そのまま本滝と書かれている方へ向かうと・・赤い鳥居があらわれて、右側の石の上を奥まで進むと滝壺近くまでいけます。奥まっていて、水飛沫がすごくびしょ濡れここの滝は息子もお気に入りだそうですオーガニック・
徳島県牟岐町と海陽町の町境にヤレヤレ峠という峠があります。トンネルの名前もやれやれ峠隧道です。山深いところですよ。牟岐町側の奥谷トンネルの入り口には・・・ちべじい・・・・いや違った!ひこじいのトンネルという石碑があります。近くには(まずまず遠いですが)轟九十九滝という名勝があります。かなりの勢いで落ちている豪快な滝ですよ!
1月5日の轟の滝です。前回は夕方に到着したため、断念した九十九滝の遊歩道散策今回は遊歩道を散策。天気はドス曇り!室戸岬廻り(水族館9:30発)で11時24分に轟九十九滝P到着。車の中で昼食を済ませて、散策開始。一番近い本滝は最後に!まずは二重滝へ向かう。看板に「より先に滝はありません」と案内があるが、肝心の滝の名前が消えています。困った・・文字欠けをよ~くみたら、鍋割の滝と書かれているような気が。説明では、最初の登坂はきついが、二重滝以後は緩やかな遊歩道という事ですが、そんなことはないです。
秋の四国の滝めぐり2018⑧前夜、最終日を前に迷っていました。最低限の目標、常識的な行程でも良いのだけれど、非常識な行程で確実に丁寧に訪れたい。そこで………高知市から海沿いの国道55号線を東に約120kmひたすら進み、室戸岬を回り込んで徳島県の道の駅宍喰温泉まで。そこで車中泊。夜明け前のまだ暗いうちに準備して、近くのセブンで朝食。初日に走った国道193号線に南から入ります。勿論、目指すのは轟九十九滝。真っ暗な深山の道。国道から王余魚谷川(かれいたにがわ)に沿った県道148号線
こんばんは吉村龍泉です。いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。今回ブログの更新が遅れてすいません。m(__)m本日は、片道4時間ぐらい掛けて徳島の轟神社へ行って来ました。龍が降りて来たいう轟九十九滝に天道春樹先生と一緒に入って来ました。滝をお塩とお酒で清め、祝詞を上げてきました。本日も午後7時から高知の帯屋町で街占します。