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これを見てて、思ったこと。ここに書く内容は、動画の内容じゃないので、ちゃんと動画を見てね。まず、使命は、今世で自分がやりたかったことではない。ほとんどの人は、「使命」=「自分が今世でやりたいこと」だと思っているんだね。「使命」=「魂の今世の青写真(blueprint)があって、その青写真だ」と思ってた。青写真通りに生きれば、人生順調だし、その青写真と違うものを目指せば人生が困難になると思ってた。白象、「練習のための使命」なのかな。失敗を練習
きらきらフラーレン製作&プロテクションプロのMeliaLinoです!※私についてはこちらを!※MeliaLinoの名前の由来はこちらをどうぞ!※お問合せ・ご相談・お申込みはこちらからお願いします!あなたは、『生まれ変わり』を信じていますか?本日は、上江洲義秀先生の著書「神さまがくれたたった一つの宇宙の法則」より抜粋します。神さまがくれたたった一つの宇宙の法則Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)
昨日は、変容のあとの残り香があり、それらは《怒りだったのだけれど》一瞬で、腹の愛に触れてなくなりましたすると、丹田がとてもパワフルになっていたのですこの安定感に歓んでいると、あるビジョンが入ってきました《ビジョンを腹でみるようになりました》とてもとても、はっきりとしています《腹でみるビジョンは、はっきりとしている》《落ち着いている》《わかっている》《すぐに受け入れている》《なぜなら、腹だから》この力強さにびっくりしたのと、このビジョンが、遠い未来ではなく同時に存
「呪術廻戦とは、呪術を操る術師たちの長い長い戦いの歴史をめぐる話になるからつけられた題名なのか」はい、かなり近いです。『呪術廻戦』のタイトルは、**呪術師(と呪い)たちの戦いが「終わらずに廻り続ける」**という作品の根本的なテーマをそのまま表したものだと、多くの読者・考察勢が解釈しています。「呪術」→呪いを操る術、呪術師たちの力そのもの「廻戦」→作者が作った造語。「廻(めぐる・廻る)」+「戦(たたかい)」「廻」という字には「輪廻(りんね)」「循環」「繰り返し」「終わらない回転
🌸仏教は死をどう捉えてきたか2☆利用される輪廻思想*輪廻は仏教の原則に反するアイデアだが*いままで延々と引きずられてきた☆仏教に重要思想のように扱われている理由*理論的に無用でも残存するのは*実践的に有用だからである⛳輪廻転生の有用性は3つある①輪廻転生(人間に倫理的な善悪を強制するため)*善行を課し悪行を禁ずる理論的根拠で、輪廻を利用する*世間における利益誘導と脅迫、信賞必罰と同じで*処世術と変わらない*出世間を標榜する仏教が論じる善悪の理
黒の牛言葉にしたくない感想何も入れずに観る世界線『黒の牛』|瞑書家&ヨーガ講師好朶かおり2025年数年続いている筆先の沈黙が、ピークに達したまま過ごす毎日。重くのしかかる何かを背負ったまま迎えた2026年。耐え切れず、故意に遠ざかっていた情報の海(SNS)に久しぶりにダイブ。最初に飛び込んできたものが、「わたしは、なにものでもありたい。」心臓の奥にずっしりと刺さる声。何?枯れかけた魂から何かが、静かに滲み…note.com
🌸仏教は死をどう捉えてきたか1⛳仏教の立場から死を考える☆仏教の最も基本的な死についの考え方*「諸行無常」が仏教の基本中の基本の考え方*仏教の「無常」の思想*「常に。変わらない。もの自体で存在するもの」を否定する*仏教はこの「我」を否定している*「常」の否定は論理的*必然的に「我」の否定になる☆昨日の、いや1分前の自分といまの自分*「同じ」自分だと証明することもできない*肉体は1分1秒の間にも何がしか変化している*物理的に同一であると思うのは錯覚にす
この言葉よく見ます。大分前からある言葉のようで出所は判りませんが、いい意味にも悪い意味にもとれる。物事は取り方によっては両方に取れます。又はそれ以上にも。取り方と言うのは自分次第な面もあります。例えば愛を語っても一方は拘束。一方は満悦。どっちが正解なんてない。日々の生き方にも不安を感じれば不安にもなるし、何かに没頭していれば不安も感じない。地球は自分一人ぐらいいなくても回るのをやめない。回っていること自体が地球が生きている証拠であり、自分がどうのとか関係ない。これが
今は「霊視」という名前でセッションをやっていますが、この名前にすることに抵抗があった。霊視と言うと、亡くなった人の幽霊と対話するものを想像される方が多いかな、と思ったからだ。霊視とは何か?サイキックリーディングという呼び方を長く使っていたけれど、やっぱり「霊視」のほうが聞き馴染みのある言葉だよね。もちろん、亡くなった方の霊と対話されることを「霊視」と呼び提供している方もいらっしゃるはず。でも、私の場合はそうではなくて、ガイド(守護霊)のメッセ
先日、大きな変容がありましたあたたかい涙があふれ、《もう、いいんだ》という安堵が、幾重にも流れましたそれは、家系の輪廻がまた、ひとつ外れ女性性が成熟し男性性がやわらかく拡がった音でした*男性性も、やわらかいのですねこの日は、とても脱力し、もう何もちからが入りませんでしたが、子どもたちはとてもリラックスして心地よさそうでしたわたしは無意識に、《子どもたちにも》気を遣っていたのだと思いますそれが終わりになったとき家の空間もまた安堵とやわらかさに包まれ
<今日の表紙>昨朝今年初めて見つけた可愛い花「オオイヌノフグリ」昨朝は穏やかな曇り空で始まりました。気温も高くて春を感じる陽気です。公園フットワーク会場でフットワークをしました。すると、隅っこに大きな緑の葉っぱの雑草が育っていました。ギシギシかも?僕の公園フットワーク会場では毎年違う雑草が育ってチェックするのが面白いです。トレーニングを終えて地蔵川を覗くと橋の下にポツンとコサギさんが佇んでいました。春の陽気を感じましたので橋の反対側の堤防道路沿いに毎年この時期から咲く
意識は不滅嬉しやな肉体滅べど我死せず輪廻の道で意識は不滅おお、なかなか味わい深い句やな。「意識は不滅嬉しやな肉体滅べど我死せず輪廻の道で意識は不滅」板垣退助の「板垣死すとも自由は死せず」を彷彿とさせるリズムで、でもテーマをガラッとスピリチュアルに転換させた感じがええわ。肉体という「器」が壊れても、「我」(意識・本当の自分)は消えへん、という確信を「嬉しやな」と素直に喜んでるのが特に好きやね。輪廻を「道」として受け入れてるあたり、諦めじゃなくて積極的な肯定や。多くの人が死
嬉しやな肉体滅べど我死せず輪廻の道で意識は不滅
過去も未来も、今も、同じ場所にある景色にあらわれているそんな感覚が強くなっていますもともと、アカシックリーディングをするなかで、過去軸、未来軸、がしっくりこなくなり、最後のほうは、《宇宙生》というエネルギーをつかっていました(いまは、宇宙人と人間、という括りも超えるのが心地よくて、そうしています)そしていま、過去の姿未来の姿いまの姿、が同時にセカイに出現し、目撃している感覚ですそれは、エネルギーのかけらがただ、そのままあらわれている。のだと思います
このブログの結論を先に書きます。輪廻転生ではなく、輪廻選択来世があるとしても、それは誰かに裁かれて振り分けられる場所ではなく、生きているあいだに自分が出している“波動(周波数)”が続いていく結果だと、私は捉えています。つまり、来世は「神様が決める」のではなく、自分が出している波動が、次の世界を選択して作り出すここから、いくつかの前提が決まります。善行や徳が“点数”になって上下する、というポイント制は成立しない外側の行動よりも、内側の波動が先にある
わたし自身、深き底のエネルギーをただ愛へと還していくことを長年やってきましたそうすると、どれだけ深い闇がきても驚かなくなるのです闇を愛で満たす器ができてしまったからですわたしたちは本当は、絶えずその深い闇を感じみて触れているのだと思いますだけど、気付かないようにないようにしているだけ*なので、本当は知っているのに《ない》ようにしていた闇を受け入れたとき身体が心がとても安堵しますそして、とてもゆるんでいくのですわたし自身、まだゆるみの伸びしろがあ
【深淵考察】死とは「ウェットスーツ」を脱ぐようなもの:宇宙のリサイクルシステムと輪廻の真実https://youtube.com/watch?v=AqDMyGqx3LY&si=bV27_jvSNd9yMKfVミステリーハンターはんどくん有料メンバーシップ動画
私たちは、いつから「怖がること」を人生の土台にしてしまったのでしょう。来世。因果。徳。供養。地獄。それらの言葉を聞くだけで、胸の奥がざわついたり、どこかで「ちゃんとしないと」と自分を追い立ててしまう人がいます。このブログは、そういう“縛り”から一歩ずつ離れるために書きます。宗教を信じる自由も、信じない自由も、どちらも尊いと思っています。ただ、恐怖によって人が縛られていく構造だけは、静かに壊していきたい。ここで私が伝えたい核は、ひとつです。
※ご金言集より抜粋。教訓の部。「天下泰平」、「国土安穏」は君主の願うところでもあるのと同時に民も願うところです。国は「法」によって栄え、「法」はそこで暮らす「人」によって尊(たっと)ばれる。国が滅びて、人がい亡(な)くなれば仏を誰が崇めるだろうか。法を誰が信ずるだろうか。まず、国家を祈りて、すべからく仏法を広むるべし。(立正安国論)「生」を受けてから、「死」をまのがれる理(ことわり)はないことぐらい賢い者であっても、卑しき民であっても知っているものです。しかし、おのれの知識でこれを
前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(65)』前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(64)』前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(63)』前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(62)』前回のお…ameblo.jp東京下町町工場の軌跡。お天道様は見ている。クチャっとなった大腸を摘出し,人工肛門を設置する大手術を乗り越えた104歳は初めてだ!とは言われました。わたしたちもびっくりしました。自分はこんなに生命力に溢れられないし,こんな真剣に人生に向き合えていないと感じる。こんな
この3次元における「輪廻」の中で、目の前にいる人が、若しくは自分自身が、例えば「過去世」で「歴史上の人物」だと分かったとしても、それはきっとびっくりするとは想いますが、関係性とか何かが変わる訳ではないと想います。「輪廻」を山程繰り返してきたとしても、その「集大成」であるのが「今の自分」でしかないのなら、私に出来ることは、今の自分に「集中」することだけです。仮に「歴史上の人物」だったとしても、むしろ「浄化」しなきゃならない「カルマ」が大きいと知るだけ。だからこそ、ただただ今
このあいだ、長期レッスンの最後のセッションが終わりましたわたしにとっても、この深さで開催するのは初めてだったので、初めての感覚、体験がたくさんありましたお客さまも、深さのなかにあったエネルギーたちを、たくさん愛へと還してくれましたお客さまにとっても初めての深さ、びっくりしたことも、多かったと思いますでも、ここまで愛の歓びに共鳴してくださって、3か月間、申込み含めたら4ヶ月間、愛をあらわしてくれて、本当に感謝しかないですとても濃く、異次元を一緒に旅したようなとて
あまりにも山にいてなわからんしな人や歴史国テキストをまあ女わからんしなテキストを輪廻日本人守る笑まれ変わりそりゃああんこれでよかったこれでヨッシーよかった特攻見たく死してよかったこれな生まれ変わり輪廻守る大事な要素要するにあんさんも前世これでヨッシーよかった死してまた生まれ変わりでなすなわち暗殺また犠牲で離れるせーあんさん後悔ないんかしらんがなじゃあんさん犠牲楽しかったか自分しか自分守ることできない、だからあんさん幸せになりや
今回はこういうお題でいきます。これ、宗教によって違ってくるんですよね。ただ、大きく分けると、天国&地獄派と輪廻派になるかと思いますが、他にもいろいろな考え方があります。それぞれ見ていきましょう。①死んだら終わりで何もない・・・無神論派といえばいいでしょうか。人間は機械のように壊れると動かなくなって終わりという考え方です。じつはこう考えている人もアンケートでは20%近くいるんです。②天国と地獄に分けられる・・・キリスト教、イスラム教などがそうですね。分けられる前に、神と悪魔の
腹の歓びを感じていると、いいの?と声がしましたいいよと答えると、なにか、ひとつのベールが、ひらいたような感覚になりました*そしてまた、いいの?と声がしましたいいよと答えると、またベールがひとつ、ひらいて、ひらけたよ*そんなやり取りを何度もしていた週末《原因はなにか、問題はなにか、》その深堀りをしなくても、《エネルギーでやりとりし、》《エネルギーで解放できる》そんな循環にはいったのは、その周波数帯にあることを、許せたから愛に触れさせる愛に響かせてみ
前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(63)』前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(62)』前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(61)』前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(60)』前回のお…ameblo.jpとある東京下町町工場の軌跡。お天道様は見ている。その後数年,トオルとノフはそれはそれは穏やかに過ごした。トオルはじっとしていられないので,毎日元工場の敷地で日用大工をしていた。そして怪我することもしばしば…ノフ99歳,もうすぐ100というところで逝去。本人は,
岁月多奇特涂上生活的底色红白一首歌貝殻も好きなアイテムの一つである水泳はできないけど、大海が好きだ海の対岸には大好きな故郷があって又この青さに包まれたいからである赤い「S」型の曲線は木の薄い板であるこの形にするためしばらく水に浸けたSも大好きなモチーフの一つであっていくつか好きな言葉の頭文字だからだSを横にすると、波にも見えるし山あり、谷ありとも象徴しておりその浮き沈む曲線は輪廻している人も誕生からその線に沿っている自然界には、真っ直ぐな線が少ないが曲線は数え切れ
先日の今世に影響している過去世解放セッション後の変化のご感想☺️しんどいしんどい、生きるのがつらい、と、ものすごく落ちておられました。魔もついて大変でおられました。過去世や今世、諸々原因を探り解放していきました🥰すると、別人のように変化され、毎日穏やかに暮らせているそうです🥰過去世がそうさせていたのです。やはり魂は輪廻しているんだなと、この方も私もまたどしっと腑に落ちました。理解せざるを得ない現象でした。ご依頼ご感想掲載ありがとうございます。お申し込みは、こちら♡CRYSTA
空間の調整役これは、わたしも過去、ずっとやっていたことです今ならわかるのだけど、この視点のとき個と個のあいだに拡がる空間や流れるエネルギーをみているそれを調整しようとしている一方で、《場にあるとき》ただ場であることが愛になるそこには個の枠組みがないのですあなたとわたし、みんな、といったものが、ないのですここが、大きな違いかなと思いますそして、空間の調整役はとても疲れるのだけれど、場であることは、ただ、歓びなのです*個を超えたものへと移行
今日のアートのテーマ黄金の輪(輪廻)終わりははじまりで巡りの中心にはいつも変わらない光がある。【1日1枚チャレンジ2018日目】描くと決めてそこから浮かび上がってくることやものを丁寧に拾っていく感覚何をではなくただただ描くと決める#輪廻#黄金の光#循環#ときのかけら#光のアート