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今日も秋晴れ!プールで泳いだ後、バイクで散歩してきました♪ここは河原子漁港。後ろの岩山、烏帽子岩と言われています。昔はこんな感じだったみたいです。陽が傾いてきました。散歩終了!
台風一過の晴天に誘われてバイクで散歩してきました。ここは高戸小浜海岸。昨日の濁った高波は消え、きれいなマリンブルー。夏は賑わったであろう高萩海水浴場、ここにいるのは私だけ。何やってもOK(笑)何もしないけど~(爆)ビーチを独り占めです♪本日の散歩59.9km燃費75.4km/ℓノーマルの125ccよりボアアップした145ccの方が燃費向上~♪走行中、一時的には80km/ℓ以上の時もありました。燃調マップを丁寧に仕上げた成果かなと思います。
先週の天気予報では、今週はずっと雨予報だったので、先週末の5日(土)に急遽バイクに乗った旨、先のブログでもお伝えしました。今週も初めの方は予報通りで、雨の日が続き、夜もタオルケットや半袖パジャマでは、寒いくらいに涼しくなったのですが、昨日の10日(木)は、予報に反して好天に恵まれました。片山津ゴルフ倶楽部で行われている、日本女子プロゴルフ選手権大会の関係者も、大喜びだったようですが、私も大喜びで「道の駅福光」へバイクを走らせました。隣に停まっていた「モンキー125」
今はこんな雨雲の様子ですが。夜には関東、東北の太平洋側で本格的な雨の予報。明日の午前中は豪雨とか。こんな時に仙台までの1泊ツーリング♪いったい誰の行いが悪くて雨が降るのか。って、私達のツーリング、雨の確立高いのです。だから慣れてます。でも、絶対、晴れてる方が良い。じゃ~ん!ゴム長靴~(笑)普通のゴム長ではありません。シフトペダルが当たる部分は皮で補強。ただ、接着剤で張り付けただけなので耐久性は未知数です。とりあえず、雨には最強の靴である事、間違いないです。
時間が経つのは早いものでGB納車から1ヶ月が経過。今日はツーリングに通勤にと1000km走り仕事帰り雨が降る中ドリームへ立ち寄り初回点検とオイル交換へと言う訳で今回はGB3501ヶ月目の感想を残したいと思う。まず、これは初回の記事にも書いたがとにかく優しいバイク。クラッチを繋いだらゆっくり動き出しそこへほんの少しのアクセルを加えるだけでスムーズに発進。エンストとは無縁のエンジン特性。グロムR25の様にアクセル捻って一気に制限速度まで加速する様なメリハリのある運転とは無縁であ
プールで泳いできた後、もう、雨は降らない感じに。曇り空の中、バイクで散歩してきました。行き先は近くの川尻漁港。漁に出てるのか船が少なかったです。ホンダグロム145です(笑)吸気系、排気系、全くイジっていません。見た目、ドノーマルのグロム125で、ソコが良いんです(爆)外からわからないシリンダー、ピストン、カムを交換してあります。サブコン(FIコントローラー)入れて燃調もイジっています(^^)♪快適&安全装備はスクリーンやグリップヒーターなど色々付けてカスタムしました
プールの駐輪場にて。グロムの左隣にジャイロⅩが停まっていました。1980年代のバイクで50ccのハズ。ところがナンバーが軽二輪です。エンジンスワップ(載せ替え)ですね。素晴らしいです。誰が乗って来たのか知りたかったけれど、わからずじまいでした。こちらは正規のPCX150。私のグロムが145ccだから、ほぼ同じ。帰る途中でエンジンチェックランプが点灯しました。なんだかなぁ・・・クルマもバイクも私はエンジンチェックランプに縁があるらしい・・・帰って
いつの間にか145ccになりました(笑)シリンダー、ピストン、カムを換えたので厄介な燃調を変えます。昔と違ってニードルやジェット類を変えて試行錯誤の調整はしません。パソコン使ってバイクのコントローラーと通信、マップの数値を変えます。送受信確立しました。いよいよ私の実力発揮(笑)アイドル領域のガスを少しリッチにして。全体の燃調マップを見直し。125ccの時のままではリーンの為、エンジンが焼き付いてしまいます。吹け上がりだけ良くてスカスカだし加速も悪いで
夜中からぐっすり寝て10時過ぎに起きた碧影さンです珍しく朝から鎌倉屋トルテさんが配信やってたので滑り込み入室しておはとるてー!ってしてからベッドから出て体温計測してみたら平熱まで体温下がってたぜェ!!扁桃腺が腫れての発熱、かなり久々だったが対処方はよくわかってたから不安では無かったのよね。不安だったのは弱った身体が対処をしても回復へ向かってくれるかが疑わしい点だけだった(・_・;コレで今日は安心して運び屋さン業務出来るな、無理せず夕方くらいから始まるかねと思い天気予報(碧影さン予報は天気
SOLDOUTXL250R[NO.532]HONDA1982年式250cc車台番号MD03-****420☆メーカーの情報を見る☆XL250Rと言われてまず思い浮かべる赤い姿とはずいぶん違うので、驚かれるのではないでしょうか。いわゆる自衛隊仕様です。かなり本格的で、フレームこそ塗装の中の元色が赤ですが、そのほかの外装パーツの多くで本物が使われています。元のオーナー様はかなりのマニアの方でしたので、こだわりの強い本物志向?の仕上がりになっています。憧れの一台という方、ぜひ
SOLDOUTXL200R[NO.531]HONDA1985年式200cc車台番号MD14-****754☆メーカーの情報を見る☆軽くてスリムな車体と足着きの良さで、安心して乗ることができるオフロードバイクです。初期型はドラムブレーキでしたが、この年式からはフロントがディスクブレーキになりました。断然乗り易い4サイクル単気筒エンジンは、力強いトルクと高回転域でもスムーズに伸びる安定の走りを楽しめます。この車両はオフロード走行をしていないかのようにキレイな車両です。また走
SOLDOUTXL250S[NO.530]HONDA1980年式250cc車台番号L250S-****260☆メーカーの情報を見る☆一定数の方々から根強い人気のあるXL250Sです。今ではとても珍しいフロントタイヤが23インチのオフ車で、ゆったりとした独特の走りを味わえます。シートは薄くスマートな印象に貼り直されています。また12化されて、バッテリーレス仕様になっているのはとても嬉しいですね。マフラーはステンレス製の社外マフラーが付いていて、シングルの心地良いエンジン音
おはようございます♪先日、おっ😲、なかなかカッコええやん👍と思えるバイクが発表されました🆕それはYAMAHA・XSR155です🏍️軽二輪ですので車体もコンパクトで軽そうなのも好印象です🌟155ccなのに6速でアシスト&スリッパークラッチも装備されていますね。車重は134キロで私のCB223Sとほぼ同じですので、取り回しも良さそうです👌しかしなんで155ccなんでしょうか🤔?どうせ軽二輪なら枠いっぱいの250ccにすればいいのにと思ってしまいます。このデザインで水冷の250ccなら
毎年のことだけど、様々な上納金を納める時期だよね。今年も来ましたKUROKOの上納金(軽自動車税)。KUROKOは軽二輪だけど、税制上の名称は軽自動車なんだよね。でも、税額は軽二輪と軽自動車(四輪)はちがうのでこれはあたりまえ。でも、有料道路の通行料金って軽自動車と同じなんだよね。なんか、納得いかないけどね。二輪なのに四輪と同額っておかしくね??タイヤ数半分なんだから半額にすべきだよね
皆さんこんにちは!要望の多い番号の予測をし始めたセールス担当三上です(^^bやっとやっと!今年の秋からバイクにも希望ナンバー制が導入されるそうです国土交通省Webサイトより↓「バイクにも希望ナンバーあればいいのに~」という声は多かったですからね!販売側からすると待ちに待ったという感じです250cc以上(軽二輪&小型二輪)の新車・中古車購入時はもちろん、現在お乗りのバイクを希望ナンバーに変更することも可能ですので、詳しくはコチラよりご確認ください!新しいナンバ
2026年3月23日NSR250RMC18のナンバープレートの再交付の申請をしてきました向かった先は東京都練馬陸運局です持って行ったものは軽自動車届出済証のみでした。印鑑も自賠責保険も身分証も不要でした。手順は以下のとおりです1)ナンバーセンター練馬に行く2)施設内のタッチパネル端末にてナンバー再交付を選択し軽自動車届出済証の記載内容を端末に打ち込みプリントアウトする(無料)3)プリントアウトした書類を別棟の検査登録事務所の受付に提出し判を貰
SOLDOUTXL250S[NO.523]HONDA250cc1980年式車台番号L250S-****526☆メーカーの情報を見る☆人気のXL250Sが入荷しました。旧いバイクですが、年数とともにきれいにヤレた良い感じの外装です。このバイクの一番の特徴はフロントホイールが23インチであることでしょう。今のオフ車では考えられませんが、独特のゆったりとした乗り味に繋がっています。丈夫で粘り強い単気筒エンジンは空冷4サイクルでとても扱い易く、オフロードはもちろん、オンロードで
SOLDOUTCL72[NO.522]HONDA1966年式250cc車台番号CL72-****988☆メーカーの情報を見る☆旧車らしさの増してくる1960年代のバイク、CL72です。CB72の兄弟車で、CBはスーパースポーツなのに対して、CLは人気のスクランブラーです。何といってもこのバイクの特徴はパッと目を惹く2本出しのアップマフラーではないでしょうか。そしてエンジンは人気のタイプ1です。独特のダイナミックな機械音のような排気音をぜひお楽しみください。
排気量184ccのホーネット、「ホンダ・ホーネット2.0」インドで発売!|Motor-Fan[モーターファン]自動車関連記事を中心に配信するメディアプラットフォームホンダ・ホーネット2.0…約26万7,000円ホンダモーターサイクル&スクーターインディア(HMSI)は、2025年2月19日、OBD2Bに適合した新型「ホーネット2.0」を発表した。価格はデリーのショールー[…]motor-fan.jpエンジンは、OBD2Bに適合した184.40ccの単気筒4ストロークエンジンを搭載
「いつまで古いルールに縛られているんだ!」そんな思いを形にするため、ついに私のホームページ「Plus100」を立ち上げました。なぜ500ccなのか?なぜ35kWなのか?W800の矛盾や、官邸への意見送付QRコードまで、今の私が伝えたいことを全て詰め込みました。サイトには、今の古い制度を象徴する「あの懐かしのバイク2台」の写真も載せています。ライダーの皆さん、ぜひ一度見に来てください。そして一緒に声を上げましょう!サイトはこちら:https://sites.google.
スラっと伸びた美脚♥️これを見ればまだまだ現役アイドルを続けられるんじゃ❓️最後にするには惜しすぎるそんな声でネット界隈を賑わせているのはホントはアイドルなんてなりたくなかった役者になりたくてオーディションを受けただけダンスや歌をやるなんて聞いてなかったのよそう語るのが絶対エース紅白歌合戦で圧倒的存在感を示した前田敦子さん1991年千葉県これが最後だから過去最高の露出😍😍😍本人がそう語る前田敦子14年ぶり最後の写真集Beste(ベ
心理学者さんが分析!「ナンシーおじさん」はなぜバイクの排気量を聞きたがるのか?バイクに乗っていると「これいくらするの?」「このバイク何ccなの?ナナハン?」と話しかけてくる人に遭遇したことはないでしょうか?彼らは通称ナンシーさん(中年男性の場合はナンシーおじさん)、イクラちゃmc-web.jp>排気量が何ccなのか聞いてくるためナンシーさん(自分より上の世代から聞かれることが多いからさん付けなのか?)といい、バイクの値段がいくらか聞いてくるからイクラちゃんと言われています(サザエさんで登場す
SOLDOUTFTR223D[NO.508]HONDA2002年式223cc車台番号MC34-****559☆メーカーの情報を見る☆FTR250を彷彿させる外観のFTR223Dです。赤白のシートとクランクケースの色が決め手ですね!よく似ていますが、FTR223は前後とも18インチのタイヤです。少し小柄と言えるでしょう。手軽で乗り易い223は、エンジンも250に比べるとマイルドな仕上がりになっています。新旧で言えば新しい方のFTRになりますが、それでもまだキャブレターの時代の
SOLDOUTXL250S[NO.505]HONDA1978年式250cc車台番号L250S-****924☆メーカーの情報を見る☆人気のXL250Sです!サイドカバーの小さな初期型の姿をしていますが、実は国内モデルの初期型には白がありません。白くペイントをされ、初期型のタンクマークとサイドカバーステッカーが貼られています。とても爽やかな印象ですね。フロントにはフォークスタビライザーが取り付けられているのが魅力です。XL250Sならではの23インチのフロントタイヤと、足
SOLDOUTXL250S[NO.503]HONDA250cc1980年式車台番号L250S-****576☆メーカーの情報を見る☆マニアックな人気を誇るXL250Sです。オフロードバイクですが、フロントタイヤは珍しい23インチで独特のゆったりした乗り味を楽しめます。この車両はリアのドラムが大きくなった1980年式です。年式の割には、外装がリペイントされていないという貴重な車体です。前後のスポークとタイヤを新品に交換しました。足廻りがピカピカだと締まって見えますね。
SOLDOUTXR250[NO.502]HONDA250cc1996年式車台番号MD30-****690☆メーカーの情報を見る☆1990年代のXR250です。このXRはホンダがラリーやエンデューロレースで培った技術をもとに開発した競技用のXRシリーズの良さを備えながら、初心者でも扱い易く、オンオフどちらも楽しめるようなバランスで発売されました。特にセルフスターターでの始動はオンロードではスマートに走りだせ、オフロードではエンストした時に救いになります。この車両はあまりオ
部品取りのために仕入れた250ccのバイク。書類があればこれはこれで修理したら売り物になるのになあと思ってました。元の持ち主さん曰く「前の方が返納証紛失したみたいで、もし見つかったら送りますって言われたんですよね…それからかなり時間も経過しましたし…」との事だったので書類は諦めてたのですよ。まあ割り切って部品取りで使うか!と。そしたら数日前「書類来たので送ります!」と吉報がそして本日無事に書類届きました書類無しだと部品取りにしか使えず安く売り飛ばすしかなくなるので大事に保管してくださ
SOLDOUTFTR250[NO.496]HONDA1986年式250cc車台番号MD17-****246☆メーカーの情報を見る☆トリコロールが人気のFTR250です。この'80年代のFTR250と2000年代のFTR223との違いといえば、ヘッドライトの角目と丸目の違いが分かりやすいかもしれませんね。けれども実際に乗ってみると、一番大きいのはエンジンの違いだと気付くかもしれません。無駄を削ぎ落したスパルタンな走りはトルクフルで、軽量な250ccならではの軽快な走りを楽
SOLDOUTCRF230F[NO.493]HONDA2004年式230cc車台番号9C2ME09U74****067■在庫車両一覧■ホームページ
1番手前に居るR1-Zは、いつでもどこでも前に出たがり、、、落ち着きがなくてブルブルと振動が強くってね。だけど、旋回性能がピカイチでその気にさせる為燃費最悪。インドスズキのジクサー150SPは、セルキック併用でライトオンオフのキャブ車ね。だもんで、乗り出すのにガソリンコックをオンにしてチョーク引いてクラッチを切りつつセルスイッチを押してエンジン始動。暖機運転を十分してチョークを戻してライトオンにして、、、乗り味は、空冷単気筒エンジンは軽い吹き上がりだけどタペットがカタカタ喧しいね。で