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中1週ぶりの出資馬出走。ノルマンのホークレアが、小倉10Rの伊万里特別2勝クラスに出走した。今回は久しぶりのダート1000m。個人的に走るイメージが無く人気も無いが、何とか掲示板に載ってくれないか。結果は14頭13着。やや遅れ目のスタートから押して出て、インの6番手辺りをキープ。直線も前が開いて良い感じだったのだが、ここから抵抗出来ずズルズルと後退。前述通り13着でのゴール。これは時間がかかりそう。多分、環境を変えてみたいな感じで、転厩は確実な感じがする。関東では無く関西だと
一昨日の初回放送は見逃しましたが、昨日の再放送で今週の「競馬ブロス」を観ました今回のゲストは森一誠調教師でした。去年、エンブロイダリーでG1初制覇。2年目にして早くも頭角を現した新進気鋭の調教師です。元々堀厩舎出身ということで、注目されていた存在でしたが、さっそく結果を出してすでにシルキャロの募集時には注目されるようになりましたね。すでに募集馬のレベルが高いように思いますし、結果を出して不思議ないとは思いますが、堀厩舎の出というのがいいですよね。昨日のトークでは、プライベートなこと
復帰のあかつきには、環境変える意味で転厩して欲しいなぁ(-.-)もうこれ以上の右前のケアの出来なさを、放置しておけないでしょ。北海道での出来事は、いつもあの調教助手なんだよな。東京の未勝利戦を勝った時のパドックでろくに歩かせることが出来ず、厩務員さんが心配でずっと見守っていたのが思い出されるし、他の馬の時も大人しいはずの馬にチェーンリップかまして歩かせているのを見ては、ホントに転厩と言わないまでも他に調教助手いないんですか?と言いたいものね。あんなの亡くなった繁幸社長が見ていたら、即転厩
これさ、新谷厩舎なんだけど、誰だっけ?個人馬主さんで馬を引き上げた話があったよね?この人さ、前にも言ったけど、なんかあるのかな?なんか色々とありすぎだよね。
今週はもう1頭、水曜日、名古屋競馬での交流戦にアルナイルが選出され出走します。1月28日名古屋10レースミネルヴァ賞ダート1500筒井勇介騎手期待度☆☆☆★★アルナイルnet競馬さんの予想オッズでは、7番人気と伏兵扱いになってます。地方馬6頭、中央馬は6頭の交流戦。人気の中心は中央馬のようですが、展開次第ではどうにでも転びそうなメンバーではないかと思えます。3才1月にデビュー。2着、4着となった後3月に骨折が判明し、未勝利戦出走が絶望となったため登録抹消し笠松に移
昨年に引退、種牡馬入りが伝えられていた、2022年のホープフルステークス(GⅠ)勝ち馬のドゥラエレーデが、南関東大井の藤田輝厩舎に転厩というニュースが飛び込んできた。ドゥラエレーデは、昨年12月11日に競走馬登録を抹消、種牡馬入りが報道されていたが繋養先未定の発表だった。それが一転して地方・大井への転厩。地方競馬は、23年の東京大賞典3着があり適性がないとは言えないものの、それ以上に種牡馬入りをやめて地方に転厩という「闇」を感じてしまう。馬主は(株)スリーエイチレーシング。過去にも所有馬を
今日はクリスマスですが、仕事が鬼のように忙しいです明日で仕事納めなものの、新しいシステム導入のために、データ移行しないといけないのですが、これがなかなか上手く行かないしかも、我が部署に1人社員を募集をしているせいで、毎日面接の連続で、相手も仕事をしながらの転職活動のため、スケジューリングが大変です。月曜は3人と面接しました加えて、今日は昼からずっと大型会議があり、自分の仕事をする暇がありませんとりあえず、明日中に終わらせるのは厳しいので、なんとかそれなりの形でまとめて、新年になってからやりた
巨星墜つ…ゴルフ界のレジェンド、“ジャンボ尾崎”こと尾崎将司さん(78歳)が逝去。歴代最多の国内ツアー94勝をあげ、青木功、中嶋常幸とともに“AON”黄金時代を築きました。また、数々の後進を育てた手腕にも頭が下がります。「ジャンボ尾崎ゴルフアカデミー」を主宰し、笹生優花、西郷真央、原英莉花、佐久間朱里ら数々の女子トッププロを育成。未来へ人を育てることは、自分自身が活躍する以上に意義のあることではないかと。35年前、自宅でのジャンボ軍団・自主トレを取材したことが懐かしいです。ご冥福をお祈り
こんばんは。先週13日(土曜)レッドリベルタが出走し、9着と惨敗。左回りが得意説が出てきました。よく分かりません。右回りで結果を出しているのに。確かに1勝クラスを勝ち上がったのは中京競馬場でした。優先出走権が取れなかったのもあり、1走で放牧に。2月の東京か3月の中京を目標にするそうです。いやいや東京2100mこそ結果出なかったでしょ。完全に迷走している感じがします。噛み合わないと良い着順取れない馬ですからね。しかし田口貫太騎手、知
12月に入り残すはあと3週間。当初の予想よりは年内の出走(3〜4走)が増えそうですが、当然ですが代わり映えしないメンツでは…今日出走するロードインヴォーグと年内デビューの線が浮上しそうなレッドピアレスの2頭に期待するしかないかな…。後半戦は未だ勝ちがなく気がつけば有馬記念ってことになりそうですわ…。まだ4番人気ですね。🥶寒いからWINS行きはやめて自宅で応援ですね。やる気ねぇ〜wそれでは今週の更新内容です。①カルマンフィルター(牡4)美浦戸田厩舎平地未勝利5戦0-0-0-5
おはようございます今週の出走馬🐎とびたか厩舎コントレイル産駒3騎の1頭スカイストライプス芝で2戦を消化し、ともに4着wまだまだ!馬体も成長途上の中、最後は甘くなる感じでの2戦内容、そこで今回は、ダート戦へ師が試すとのこと。しかし、本来は芝でこその馬だと思うが、ここで一度ダートもまだトモの緩さもある本馬には、ありかも知れませんね。これが良いアクセントになって結果が出ると先々の楽しみも増えるので、期待して応援したいと思います♪騎手、クリスチャンを配して来たからには、勝ってもらいま
レッドイステル(3騸・ダーヌビウスの22父エピファネイア)<友道>に突然の知らせ11日(木)付で栗東・宮地貴稔厩舎に転厩することに。11月29日(土)京都・芝1800m戦では、武豊騎手を背に見せ場なく9着。その後、チャンピオンヒルズに放牧に出されていましたが、放牧する際「この後については回復状況を見てから考えます」との友道師のコメントがあっただけに、この転厩はまさかでした。名門厩舎だけに結果が出なければ転厩も仕方ないのはわかりますが、それならそうとクラブ側もにおわせてほしいですよね友
ソリスクラヴィス3歳牡父ヘニーヒューズ、母クラーベセクレタ、西園正厩舎サンデーRHP12月6日(土)阪神8R・ダート1400m戦に57kg坂井瑠星騎手で出走し、勝ち馬から1秒5差の16着、馬体重は前走と同じ522kgでした。先行集団より直線入り口で上がっていこうとしましたが、そこからの伸びがありませんでした。坂井瑠星騎手は「道中の感じが悪かったわけではないですが、勝負どころで手応えがありませんでした。疲れがあったのでしょうか」、西園正都調教師は「4コーナーでペースが上がっていた時
この厩舎から全馬転厩になった話しは知っていたが、そのうちの一頭かな。サンライズシュガーが人気薄で一着。その勝ち方は、これまでなかなかうだつの上がらない馬とは思えない勝ち方したね。最近は何かとキナ臭い関係者が目につく。勘弁して欲しいものだね。
今日はモーリスとは全く関係ないのですが、個人的注目馬フジユージーンについてです。前走(青藍賞2着)を最後に、大井競馬場・岡野厩舎に転厩しました。よりにもよって岩手競馬最大のレースである南部杯(G1)の直前に移籍とは、という想いはありますが、陣営としてはこの馬の現状にとても納得いかなかったのでしょうね。2歳時に岩手でデビューして怒涛の8連勝。中央勢との対戦となった不来方賞(Jpn2)は4着、ジャパンダートクラシック(Jpn1)は10着と敗れたものの、全国地方交流重賞の楠賞は各地の強豪を
8月29日。シュエットアムールの転厩がクラブから発表された。西田雄一郎厩舎から同じ美浦の小西一男厩舎への移籍となり10月後半の4回新潟開催を目標に障害転向も視野に入れつつ1勝クラスの中長距離を目指す。小西師は来年で定年を迎える。母シュエットアムールが最後に勝利を挙げた小西厩舎で一花咲かせて欲しい。
田中博康厩舎でお世話になっていたルージュアベリアが、加藤士厩舎に転厩となりました。すでに東サラとウインでは、杉山晴厩舎と手塚厩舎で10頭以上転厩となっているので、今回もふーん、という感じ。田中博康厩舎で3勝させてもらったので感謝です。3勝クラスに上がってから2戦とも大敗したので、先が見込めないとの判断かなと思います。現在外厩にいまづが、間もなく入厩して中山の特別戦を使うようです。新天地での飛躍に期待します。ルージュアベリアは、モレイラ騎手で口取りもさせてもらいました。
7月6日。グランフォワイエがデビューを迎えた。ノルマンディー馬は基本的に他クラブよりもデビューが遅めになりがちだ。7月デビューの本馬は異例の速さでのデビューになる。自分の他の出資馬もシュエットアムールが10月、ラフォンターナが1月、レーベンヘルツに至っては3月の未勝利戦でのデビューだった。6月18日に入厩し翌週にはゲート試験合格。調教も良く、そのまま7月6日の福島4R、芝1200mの2歳新馬戦にに木幡巧也騎手で出走が決定。レース本番では、2番人気に支持されるも最後に失速し9着。1
先週はリンゲルブルーメが出走1勝クラス牝馬限定、小倉ダート1700戦結果は10番人気で5着池添学厩舎から2年目の佐藤悠太厩舎へ転厩前走1400からの距離延長調教内容など環境の変化を感じる過程レース内容もスタート出て前目から運ぶ1400ではスピードの違いで先手取れない作戦として合っている4コーナー2番手から直線は前の勝ち馬には離されるが粘り込む3着4着馬に交わされた所がゴール25/6/28佐藤悠厩舎28日の小倉競馬では五分のスタートからスッと前々へつける。内々でロスなく
デビューから5戦全く走る気を見せずに後方ポツンで終わっていたメリトーリアス君転厩の憂き目にもあいどうなる事かと心配のタネでしたが新しい厩舎と波長があったのか転厩初戦から徐々に走る気を見せて昨日の復帰3戦目で見事!勝ち上がり🏆問題児だっただけに未勝利を勝ち上がってレース馬生が続いてくれることがよけいに嬉しく競走馬らしく成長させてくれた厩舎には感謝です🤠
今日は阪神競馬場にウイントレメンデスが出走でした。昨日のルージュアベリアに続いて連勝を期待していましたが、初めて掲示板を外してしまいました。軽くショックを受けました。クラス上がっても勝ち負けしていたトレメンデスですが、転厩初戦でいきなり厳しい結果となりました。競馬場速報では、騎手から課題も指摘されていました。正攻法の競馬で勝てるほどの力はまだ無いということでしょう。道中は、馬がエキサイトしているようにも見えました。これから課題を克服しながら階段を上がっていってもらいま
土曜阪神8R・三木ホースランドJS(芝3140m)でレッドバロッサ(6騸・モスカートローザの19父ドレフォン)<佐藤悠>が優勝馬体重は前走と変わらず516キロ、3番人気でした。五分のスタートから馬なりで中団につけます。飛越のたびにポジションを上げ、中盤から好位に進出。勝負処で逃げ馬を射程圏に捉えると、直線の最終障害を越えて先頭に。そのまま押し切って、障害3勝目をあげました。小牧加矢太騎手「転厩を期に調整過程を見直してもらったのですが、久々に跨った時の雰囲気がすごく良くなってい
本日の阪神8R、障害のオープン戦、三木ホースランドパークJS。東京サラブレッドクラブのレッドバロッサが、転厩初戦で見事に勝利を飾った。レッドバロッサ6歳セ父ドレフォン、母モスカートローザ、小牧加矢太騎手佐藤悠太厩舎優勝小牧加矢太騎手が折り合いをつけて道中5~3番手。勝負所で逃げるテイエムタツマキに接近し、追い出しをギリギリまで我慢したと思う。最後の障害後に抜け出して、嬉しい障害オープン2勝目を飾った。====================
調教師の定年引退等で、我が出資馬も転厩が出ました…レッドバロッサ(6騸・モスカートローザの19父ドレフォン)<音無>音無秀孝厩舎の解散に伴い、新規開業の栗東・佐藤悠太厩舎に転厩となりました。マルクパージュ(5牝・ディープストーリーの20父ハービンジャー)<斉藤崇>斉藤崇史厩舎から栗東・加藤公太厩舎に転厩となりました。クロワデュノールをはじめ良い馬の多い厩舎で、出走機会も確保しにくいので、新規開業厩舎へという既定路線。そんな中、斉藤崇史厩舎、期待の2歳馬ラミアスペラ
明日はオーシャンS(GⅢ)にウインモナークが出走する。3/1中山11RオーシャンS(GⅢ)ウインモナーク6歳牡松岡騎手、奥平厩舎、ウインここ数戦はスプリント戦で好走を見せていて、高速馬場でも時計のかかる馬場でも馬券内に入っており充実期にある。今回は重賞戦で相手も揃った上、斤量メリットもない。ママコチャが実績では最上位。但、GⅠ前の前哨戦という事で同馬は100%の手前と思われ、その辺りに期待したい。頑張って欲しい。その他は少なく、阪神の2Rにアスゴッド(矢作厩
ウインからの臨時メールがあり、ウイントレメンデスが長谷川厩舎に転厩するとのこと。突然の知らせに驚きました。素質がありながら結果が出ないため、更なる飛躍を求めての積極的な転厩のようです。鈴木伸厩舎は、以前兄のウインイクシードを手がけてくれてオープン馬にしてくれました。ウイントレメンデスも昨年未勝利を勝ち上がり、1勝クラスでも好勝負していたので、気長に結果を待つ心境でした。今回の長谷川厩舎は、トレメンデスの弟が入る予定になっています。出資馬ではウイングレイテストが青木厩舎から畠
・・・またか。だいぶ前も・・・武井厩舎かなんかが食らってたよね。気に食わないジョッキーはすぐにおろして、自分の馬にはのせなくなるわ!やりたい放題だのぉ?(^-^;)テソーロの馬主さん。了徳寺さんというお方・・・器が小さい?というか、ゴリゴリの権力使い?というか。なんつーか、とんだパワハラ野郎かもですよねー。立場の弱い調教師やジョッキーを権力でわからせるというか?まぁ、馬主になれるような人たちってそもそもパワフルで。ワンマン社長で、
先週はレガトゥスが3勝クラスを勝ち上がりオープン入りを果たしてくれました。この勝利は3年1ヶ月ぶりの勝利で、デビューからずっとキムテツ厩舎所属として走っていたのですが、キムテツ厩舎は有力馬が多いため馬の調子を優先に走らせられないということで今年開業の矢嶋大樹厩舎に転厩となり、その初戦での勝利でした。矢嶋厩舎で特に変わった事をしたわけでは無いでしょうけど、このレースには現役キムテツ所属馬レッドロワも出ていたので、レガトゥスがキムテツ厩舎のままだったらもしかしたら使い分けでここを走ってないかも
ハートループ(4牝・グランデアモーレの20父モーリス)<小椋>の引退が決まりました先週日曜の新潟9R・湯沢特別で、初の2000mに距離延長も、3.5秒差の15着と大敗。「距離延長、そして外目の枠を引いてスタートからスムーズに進めることができていましたし、ジョッキーもうまく乗ってくれたと思うのですが、早々に手応えがなくなってしまいました。ベストはもう少し短めの距離なのかもしれませんが、そうすると余計に枠順に影響を受けてしまいますし、なかなか自分の形で競馬をすることが難しくなりますからね…
9月の秋風Sで9着に敗れたレガトゥスが、長年お世話になった木村哲厩舎から転厩する事になった。レガトゥス6歳セ父モーリス、母アドマイヤセプター、サンデーR10/9HP本馬の属する3勝クラスはレース数が少ないため、狙ったレースにいい状態、いいタイミングで厩舎とバトンタッチすることが必須となります。このような状況ながら、現在の預託先である木村哲也厩舎は活躍馬が多く、今後、本馬のような古馬の条件馬は美浦TCへの帰厩を待たされるケースが生じることが予想されます。そこで、今後レースに合わせてス