ブログ記事67件
最高気温19℃最低気温0℃チョット暖かい一日コルト顆粒水和剤にバリダシン溶剤5の混合で散布コルトはアザミウマとカイガラムシ用に2000倍でバリダシンは細菌性病害(軟腐病など)に800倍で溶けやすいバリダシンから溶かし次にコルトを足す。フラスコ出しのエピデンドラム・セントロペタルム苗Rlc.AlwaysDream‘VolcanoQueen’リンコレリオカトレア属オールウェズドリーム‘ボルカノクィーン’(LuckyMan×Hawaiian
==今日の農作業==出荷から帰宅後、先日耕運した第1-1菜園を畝立てし回収穴開きマルチを敷き...大葉春菊(種蒔9/24、ポット上げ10/7)を~3条千鳥・株間26cmで60ポット植付け・潅水防虫ネットを掛けて収穫まで育てます~・・・・・・・・・午後から里芋5株掘って明日の出荷準備後、菜園へ~第4菜園中央・西側のブロッコリー2畝、白菜3畝、キャベツ5畝白菜で枯れている株(軟腐病?)が4ケ所あり抜き取り廃棄~明日は殺菌剤散布を予定~益虫
ニンニクを植えた。青森産のホワイトニンニク、中国産、スペイン産と2畝に分けて植えた。植えた後に、ネットでも掛けるべきかなと思ったが、面倒なのでやめておいた。(;^_^A家でAIに聞いてみたら、植えている時点でカラスが見ていないのならばセーフとのこと。本当だろうか?(;^_^A------------------------------------------------------------------見られていなければ、ほぼ狙われない鳥(特にカラス
百田さんは偉いと思うよ。だってさ、恥ずかしいことをみんなに公開できるからなぁ。それも、相手を非難することではなくて、自分がバカだったなぁと自戒を込めてしゃべるんだから、自分ならできないな。(;^_^A河村さんと組むと言って来た時から、不安はあったし、やめとけと思ったし、ブログでも書いたと思う。河村さんは百田さん、有本さんとは全く違う種類の人間だから合う訳ないと思ったから。どうしてこの人と思ったし、どちらがアプローチした?と
ジャガイモの軟腐病は怖いな。今日またチェックしたら、軟腐病が再発したかと気になった。臭いはしなかったし、イモから汁が出ると言うことも無かった。確かに触ったら少し柔らかだった。AIに聞いたら、以下の通り。-------------------------------------------------------------------ジャガイモの表面に白いカビのようなものが見られ、一部には少し変色している部分もあります。触って柔らかいというのも
午後からちょっとやることがあったから、午前中の空き時間を使ってジャガイモのチェックをした。前にチェックをしたのは約1か月前だった。コンテナに半分ほどのイモを入れて室内で保存している。軟腐病にかかって、柔らかくなりぐずぐずに溶けて行くイモを早く見つけ出してく隔離するのが目的だ。今日も1個づつ手で触って、硬さや色を確認して、ダメか保存できるかを判断した。1ケースに必ず複数の異常がある。ケースの下のイモが多かったように思うが、全部が全部で無い所
前に作った大根用の畝をニンニクを植えるのに使うことにしたから、大根用の畝を作らないといけなくなった。(;^_^A国産のニンニクを大きく育てるために株間のスペースを開ける必要があるのと、スペイン産、中国産と畝を分けた方が良いためなので、大根の畝をニンニク用に流用することにしたのだ。大根用の畝の場所を探したが、やはり、ここしかない。まあ、仕方が無い。ちょっと狭いけど、大根って余り食べないんだよねぇ。だからいいかと、ここに決めた。
収穫終了後は、放置したままになっていたズッキーニを撤去しました。2025.08.10撮影10日(日)は、久しぶりの雨予報が出ていました。予報通り午前8時過ぎ頃からポツポツと降り出しました。当日朝は、6時半から菜園に向かい、いつものように秋採り野菜の確認をしながら、キュウリ、オクラ、ナス、ピーマン、トマト、三尺ささげと収穫をして歩きました。その後は、雨が降る前にと収穫終了後に放置したままになっていたズッキーニを撤去しました。(上.放置のズッキーニ、左下.その拡大写真、右下.折れた茎(蔓)
ジャガイモのチェックの第2段をやった。今回は先月18日にチェックしたものを再チェック。20日間もやらないまま過ぎてしまった。本当は2週間でチェックしたかったのだが。・・・・・・変な臭いはしなかったが、やはり、軟腐病のイモをコンテナ1個に付き1個見つけた。全部で3個見つけた。まだイモ全体が液化していないので、早期発見と言える。周りのイモに被害は無かった。軟腐病は始まりがイモの色の変化だな。黒くなってから腐って汁を出して、溶ける。その時の悪臭でわか
気持ち悪いと言われるかもしれないけど、昨日からちょっと保存していたジャガイモからあの病気の匂いがした。(-_-;)病気とは軟腐病で、イモが黒く柔らかくなって腐る病気だ。コンテナに半分くらい入れて保存して置いて、保存する時も既に2回変でないかとチェックした後だったのだが、それでもやはり腐るのだなぁとちょっと悲しいやら、虚しいやらだった。コンテナをもう1つ用意して、1個づつ芋を持ち上げて、硬いかどうか、変な所はないかチェックして、移してい
ジャガイモの病気チェックから始めた。何度もジャガイモを運んでチェックするのは全くの初めてだ。これまで毎年ジャガイモを作って来たけれど、ここまで病気チェックしたのは記憶が無いな。理由は?今年は豊作で上手にできたからというのもあるし、ジャガイモが腐る病気の正体が分かって、その対策もわかったからだろう。恐れているのは軟腐病という病気。ウイルスだそうで、感染する。感染した芋は発病するとグズグズに崩れて汁を出して腐る。その汁にはウイ
絶対やってはいけないこと。「やってしまえば、笑って下され」の第何弾なのだ?また失敗した。それも2つも。(;^_^A軟腐病:細菌が原因で、地際が軟化腐敗し、悪臭を伴います。多湿な環境で発生しやすく、特に高温多湿時に多発します。ジャガイモを収穫した時にこの病気にかかったイモは処分したのだが、その数日後である今日、変な臭いがするので薪置き場に持って行って1個づつチェックした。その中の数個がこの病気に感染していて、イモから汁が出ていて、ケースの下になったイモ
ドライフードメーカが届いたので、ドライブルーベリーを作ってみた。開けてみて、ハッとしたのはトレイの穴が大きかったことだ。あれ?ブルーベリーが落ちるのではないか?と思って、ちょっと乗せてみるとギリギリ落ちなかった。ホッとした。(;^_^Aでも、一応、AIに「トレイの穴が大きいのだが、何か方法はないか」と聞くと、「乾燥すると1/7になり、穴から落ちるので、クッキングシートに穴を開けろ。穴を開けたものをトレイに敷け」という。そうか!今は
ブロッコリー•白菜軟腐病蔓延中日に日に症状が悪化、昨日何ともなかった白菜が今日は全部に症状が出ている。ブロッコリー通常側花蕾を狙う所だが根こそぎ撤収、やっぱり軟腐病!茎に水浸状病班、にゅるにゅる化して臭い事クサい事!いつもなら残渣はチョキチョキして畝間に菌体資材まぶして埋めるのだが、エマージェンシーに付き圃場外に搬出した。一輪車満載!今日はゴミの日🎵ゴミの回収時間が迫ってるので一旦退散!そうそう!ブロッコリー撤収したら、埋もれてたコンプラ•サクサク王子が出現!健気にもこの
一気にヤバくなったブロッコリー気温の乱高下と加湿でブラウンビーズとやらの生理障害が一気に出たデカいし到底食べ切らぬ緊急事態!幸い静岡の友人が処理してくれるって!有難たや〜で、朝イチ!と言いたい所だけど例によってモタモタ昼前に畑にゴー!最寄りのヤマトから発送すべくキャベツとブロッコリー•白菜収穫その際更なる異変発見隣畝の白菜下葉が不自然に広がっている。株元から切ると芯に褐色の水浸が、ガガ〜ン!軟腐病だ!取り敢えずマトモなのを友人用に採り症状のあるやつはお持
晴れ間が続きそうなのでニンニク、タマネギ、ジャガイモの収穫を実施。ニンニクは基本的には収穫は完了していたが、一部を新ニンニク用で置いていたところ、完全に枯れていた。一部は茎から抜こうとするとズルっと剝けてしまうものもあり、軟腐病の可能性がある。ただ、土に残った玉の方は悪臭はしていない。いずれにしても収穫時期が遅すぎたので次回以降注意する。玉ねぎは黒マルチより太陽熱養生処理に使用した透明マルチのままで育てた畝の方が大きく育っていた。雑草は黒マルチよりは増えるが大きく育つのであれば今後は透
元気が一番※ピクタムくんだけで記事が長くなるので今後は他の子達と別記事にしてお送りします。『アグラオネマ・ピクタムくんの経過』危うしピクタムくん!『アグラオネマの経過③』脆くて強い『アグラオネマの経過②』集めてるワケではないが…『アグラオネマの経過』つ、遂にゲット…ameblo.jp↑関連記事ウチの園芸専門店出身ピクタムくん株分けした子株ちゃん3本の内の1本の現在。順調に成長している。既に花芽を数個生やし、お子様達も4本出現。…もう子株ちゃんって呼べな
買ったお店とかは目的じゃないので記載しません軟腐病にかかっている玉ねぎですネットを検索したけど、ここまでくっきりはっきりのものはなかったので、のせてます。「玉ねぎの軟腐病は、ペクトバクテリウムカロトボラムという細菌によって引き起こされる病害」だそうです。
もう大丈夫だのぅ、と顔見知りで年配の養蜂農家の人が、わたしの下仁田ねぎ畑(山の上)を見て言った。(9月末のこと)もう大丈夫だのぅ、というのは、ここまでくれば(ここまで秋めいてくれば)、下仁田ねぎも大丈夫だね、という意味で、下仁田ねぎは冷涼性野菜だから、夏の高温と過湿(雷雨)に非常に弱い。地温が25℃だか30℃以上になると、成長を止めて休眠してしまうことがあるため、眠らさないよう掘り起こして(根に喝を入れるべく)植えなおす、いわゆる夏の植え替え(2回目の植え替え/伝統栽培)
危うしピクタムくん!『アグラオネマの経過③』脆くて強い『アグラオネマの経過②』集めてるワケではないが…『アグラオネマの経過』つ、遂にゲットだぜ!!『アグラオネマ』続×28・メンバー紹介…ameblo.jp↑関連記事ウチの園芸専門店出身ピクタムくん。いんどあの下手くそな株分けでヘソを曲げてしまった。(下葉が黄変)花芽が上がっていたタイミングでもあったので、それで黄変してしまったと思っていたのだが……下葉の黄変は止まらず、何かおかしいと思い始めた頃ピクタムく
Thankyouforstoppingbymyhouse.玄関前に置いている鉢植えのクレマチス【紅雀】【紅雀(べにすずめ)】開花時期5月上旬花径13~15cm弁数6~8枚高さ1.5~2.0m花の向き上系統パテンス系剪定方法弱剪定多花性強健種鉢植え向き剪定することで中輪の花を沢山咲かせます。コンパクトに仕立てやすくとても可愛らしいです。強健種でもあり、育
順調にえん麦蒔やら堆肥撒きやら進んで、旅行も行けたしマイルドな毎日たしか8月2日に蒔いたシロカラシ、からし菜↓7月27日蒔きこなひめちゃん周りもナンプ病やら疫病が多発で、怖い怖いな毎日。雨降って30度、夜も温度高いから当たり前か干ばつで生育止まってたのかいつもより元気に見えるけど頑張れーこなひめ今日もロータリーハローKRM280とM100クボタハウスの屋根張り替え奥側白白にして手前は透明できれば巻き上げの上だけ屋根と一緒に張り替えて壁にしてもいいと思ったけど、とりあえず替えた
白菜が1昨年は軟腐病か尻腐病になったものがいくつか出たので、農協に聞いてバスアミド微粒剤で除菌したら病気にならなかった。雨が降ったので、バスアミドと鶏糞と油かすを散布してから耕運機で耕し畝を作った。畝を作った後、マルチシートを掛けた。これから強い日差しと猛暑でシート内の地温が上がり、殺菌剤と合わせて消毒ができる。マルチシートを掛けたところ昨年石灰窒素は殺菌力もあるので使うとよいと友人にアドバイスされたが、窒素が多いと心腐れなどの整理障害が出ると言われたので、石灰窒素は散布しなか
やっぱり、ズッキーニは撤収しました。2024.07.29撮影29日(月)は今年一番の猛暑となり、ここでも気温が午前8時に30度を超えて、お昼過ぎに37度まで上がり、猛暑日となりました。ほとんどエアコンをかけた家の中で過ごしていましたが、夕方近くになり少し気温が下がりだしたので、水やりに菜園へ向かいました。そこで見たズッキーニです。(上.ズッキーニの様子、左下.萎れたズッキーニ、右下.病気のズッキーニ)写真上:5月4日に植え付けたズッキーニです。収穫も例年と同じく1ヶ月後の5月30日
本日(2024年7月24日)に埼玉県南部や坂戸周辺にて、竜巻が発生しました。皆様は大丈夫でしたでしょうか?実際のネギの竜巻被害の様子(2024年7月24日坂戸市)竜巻被害に遭うことは稀かもしれませんが、他にも被害に遭われた方がいるかもしれないため、緊急で記事を作成しました。この時期被害に遭われた方は、早めに下記の2つの対策をして頂くのが良いかと思います。【1】病気の予防(殺菌剤散布)傷んだ葉や茎から、病気が入りやすくなっていると考えられます。そのため、最
ズッキーニは病気が拡大して、天気が回復次第撤去の予定です。2024.07.12撮影久しぶりに朝から雨が降っています。予報では時より激しい雨も予想されて、今日は一日中降り続くようです。菜園の野菜たちは、猛暑が続いたこともあり、今日の雨をきっと喜んでいると思います。午前中、小雨のうちズッキーニを撤去しようと菜園に向かいましたが、それと同時に強い雨が降りだしたため、今日(12日)の作業は、中止としました。(上.ズッキーニの様子、左下.病気のズッキーニ、右下.枯れたズッキーニ)写真上:3月2
ブロッコリーに異変昨日収穫した際萎れ気味の株があり気になっていたが、今日改めて見るとこの有様、この臭い恐れていた通り矢張り軟腐病だ6月25日の写真雨のお陰で花蕾が急に大きくなったのは良いが、全体的にぎゅうぎゅうで色が薄い、コレを窒素不足と捉え、化肥少々追肥したコレが命取り連日の高温と雨で軟腐病が出てしまった手持ちの薬剤中ジーファインが、茄子以外の野菜の軟腐病に適応があったので持参、ジーファイン水和剤www.greenjapan.co.jpあわよくば納豆
おはようございますやっと金曜日畑を大急ぎでやらないといけないのに、演奏会の練習もあってお稽古が休めない~平日は朝から晩まで仕事だし、練習する時間もないし困ったわ絶対アカン玉ねぎを全部引っこ抜いたその後です3月31日真ん中の畝の早生「浜育」にもたぶん感染拡大してると思う…早生なのにめっちゃ早く苗が届いて、植えるのが早すぎたのもあるかもしれない極早生かと思うくらい大きくなっていますでも…ガビンです葉っぱを引っ張ると異臭を放ってちぎれます…気を付けてい
もう一度、咲かせたいkovachiiですが、、なかなか、うまく育てられないです。ダメです。腐りがとまりません。失敗情報として、共有します。・・(がっかり・・)結論:軟腐病症状がでたら、他の株から、隔離。ーー育成方法を冷房BOXから、温室+湿度強化で育てていますが、調子は戻りません。おそらく、冷房BOXの育成期間に、相当なダメージがあったと考えます。(おそらく、軟腐病の広がりが強くあったのだと思います)今回のダメージは、相当大きく、復活は難しい株が複数あります。腐り部分を
5月に種を採るように育てていた子持ち菜が軟腐病(?)で花が咲いた後に枯れてしまった。今年は白菜と子持ち菜を植えるところは「バスアミド」で殺菌したので、大丈夫とは思ったが、念のため隣の畑に残っていた苗を2本植えた。予備に植えた子持ち菜苗は9月4日に種蒔きしたもの。同じ苗で9月26日に定植したものは大きくなっている。大きくなっている子持ち菜