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狙う壊憲はこんなこと。(Xより)国民の声が歌になってます。戦争は人の殺し合いです。一人を殺したら殺人犯、多くの敵を殺したら英雄、そんな訳ない!たくさんの人を殺したら英雄などと言っているのは、軍需産業である死の商人たちです。また、自民党の壊憲案は統一教会が作成したもの。こんな壊憲されたら、ボクたちの暮らしも、命もみな統一教会に取りあげられ、日本は消滅です。自民党消滅を願う風人
『8/30追記さようなら楽天(できる範囲で戦争反対)』8/27:blogアップ8/30:追記動物実験反対。でも、薬飲まないとか、病院行かないとか、無理。なので、メイク、ヘアケア、スキンケアは可能な限り動物実験…ameblo.jp10月になりましたので、NISAを楽天証券からSBI証券へ移管する手続きを始めました。楽天証券で、移管申請を送りました。証券会社変更の理由欄には、戦争の環境を作ることに参入しないでください、と書きました。できることしかできませんが、できることはやろうと思いま
お金への欲望が戦争の元地球から戦争がなくならないことに心の底からの憤りを持っている人はボクだけではないでしょう。戦争で大儲けをする人たちがいて、どこかで戦争が起きることを権力者の背後から仕掛けているのでしょう。権力者も軍需産業の大企業の株を持っているから、そういう会社が儲かることが嬉しくてたまらない。アジアの平和安定を望まないアメリカEUのようにアジアでもアジア・ユニオン(AU)を作っって仲良くすれば良いと思う。まずは東アジアの平和.....つまり中国、韓国、
アメリカで女性を州知事候補として擁立する、よそ者に言われたくないという声が聞こえてきそうですが。2026.10.11こんにちは。今回も、Mediumにそのまま掲載できる自然な英語に翻訳しました。原文の皮肉、怒り、ユーモア、そしてアメリカ社会に対する問題提起をできるだけ残しています。特に「TACOさん」「必死のパッチ」「余計なお世話か???」といった表現は、英語圏の読者にも伝わるように工夫しました。今回は政治的な主張の強い文章ですので、原文の意見を尊重し、勝手に穏やかな表現には変更していま
「戦闘機を造ることになってたかもしれない」知り合いがつぶやいた。以前に勤務していた会社は航空機関連の会社。もしそのまま同じ会社で働いていたならば、戦闘機を造ることに携わっていた可能性があるという。平和主義者だし戦争なんてまっぴらだと思っている人だけど、会社員という立場ならば、生活もかかってくる。自分の思いとは裏腹に、人を殺す道具を造ることになっていたかもしれない。なんて苦しいことなんだろう。生活と自分の信念と。その間で苦しむことになっていただろう。そして、今
議会は再び戦争利得者を調査すべきだCongressMustInvestigateWarProfiteersOnceAgain文:ハンク・ケネディ最初のナイ委員会が軍需産業の腐敗を暴いてから90年が経ったが、国防総省とその請負業者は、かつてないほど巨大化し、富を蓄積し、説明責任を回避するようになっている。ラフマット・ジャカ・ペルカサによる挿絵【記事の要約】米国において、国防総省(ペンタゴン)と軍需産業の癒着および兵器企業の肥大化に対する批判が強まっており、米
https://ameblo.jp/lovejapanmuch/entry-12946074886.html『ウイグル弾圧の実際』ウイグルの日常ウイグルの場所過去記事『bappa翔太さんとウイグル』(※中国については警戒しつつも出来るだけ正しい情報を得たいと思っています。)旅…ameblo.jp
スタローン、反戦を衝撃表明「全ての戦争は愚かで無意味。心底反対している。栄光などない」「今はもう、すべての戦争は愚かで無意味だと気づいている。戦争なんて、軍需産業や製造業者が巨額利益を生み出すための仕組みにすぎない。若者たちは戦地に送り出され、腕を失って帰ってきても『お疲れ様。気の毒に。あとは自分でなんとかしてくれ』で終わりだ。私はそんな戦争が大嫌いで、心底反対している。戦争に栄光など、ない」などと話している。スタローン、反戦を衝撃表明「全ての戦争は愚かで無意味。心底反対している。栄光などな
DOCUMENTARYSERIESTHIRDPERIOD–50「作る力」は、なぜ巨大になったのか―戦争・国家・企業・大量生産が生み出した巨大な生産システム―序章|なぜ、戦争は「巨大な需要」を作ったのかTHEDEMANDOFWAR第三期-49では――戦争が終わったあと、巨大な「作る力」が、どこへ向かったのかを見た。兵士は帰った。工場は軍需生産を終えた。企業は再編された。技術は別の分野へ向かった。そして――生産力は、戦後社会へ組み替えられてい
「今はもう、すべての戦争は愚かで無意味だと気づいている。戦争なんて、軍需産業や製造業者が巨額利益を生み出すための仕組みにすぎない。若者たちは戦地に送り出され、腕を失って帰ってきても『お疲れ様。気の毒に。あとは自分でなんとかしてくれ』で終わりだ。私はそんな戦争が大嫌いで、心底反対している。戦争に栄光など、ない」とインタビューで語った。まったく同感
DOCUMENTARYSERIESTHIRDPERIOD–45「作る力」は、どうやって戦場を支えたのか―企業・工場・輸送・補給が、戦場へつながったとき―第三期-44で見たのは、一つの国が、巨大な「作る仕組み」へ変わっていく姿だった。工場。労働者。資源。技術。鉄道。港。企業。政府。それらが結びつき、アメリカという国そのものが、巨大な生産システムへ変わっていった。THIRDPERIOD–44「一つの国が、巨大な工場になった」では――そ
21世紀に戦争はなくせる?④世界が防衛で軽武装すれば戦争は起こせなくなる2026.09.22世界が軽武装中立を防衛の方法として採用するのであれば、巨大な軍需産業が立ち行かなくなります。各国は、それまで払っていた膨大な軍事費を払わなくて済み、国民の生活の向上に向けて使う事が出来るようになります。そのためには、隣国の存在がその国の安全保障上の脅威にならないことが必要です。その恐怖や利害の対立を、武力以外の方法で解決できるかどうかが、戦争と平和を分ける重要な要素なのです。私はこれは、非対称戦
DOCUMENTARYSERIESTHIRDPERIOD–44一つの国が、巨大な工場になったとき―工場・労働・資源・技術が、総力戦のために結びついた―第三期-43の終わりに、「市場」だけでは動かせない、巨大な経済の姿が見えてきた。そして――その変化が、最もはっきり現れる場所があった。工場だった。1941年。ヨーロッパでは、すでに第二次世界大戦が続いていた。アメリカは、まだ正式には参戦していない。しかし――工場では、すでに戦争を支えるための生産
DOCUMENTARYSERIESTHIRDPERIOD–43巨大な生産力は、どうやって再び動き始めたのか―恐慌からの再編、産業の回復、そして戦争前夜のアメリカへ―第三期-39で見たのは、企業・金融・国家が、少しずつ一つの仕組みへつながっていく姿だった。第三期-40では、その仕組みが第一次世界大戦によって、巨大な総力戦の仕組みへ変わった。第三期-41では、戦争で拡大した「作る力」が、自動車。飛行機。ラジオ。家電。百貨店。そして――大量生産と大量
https://x.com/himuroReborn398/status/210128030400692224317歳で特攻機改装に従事した、99歳の梶原志計雄氏「戦争は絶対にやってはだめです。」「戦争で得をするのは一部の政治家と軍需産業だけ。」pic.twitter.com/2C64P61foQ—himuroReborn(@himuroReborn398)2026年9月19日
こんなもの熱く語ろうが理で語ろうが情で語ろうがどうであれ最終目的は金儲けこれしかないお国の為愛する人を守るため母を守るため大義名分煽られて殺されて逝くのは金の為だからだれかさんのねhttps://x.com/i/status/210128030400692224317歳で特攻機改装に従事した、99歳の梶原志計雄氏「戦争は絶対にやってはだめです。」「戦争で得をするのは一部の政治家と軍需産業だけ。」pic.twitter.com/2C64P61foQ—
子どもにこう聞かれたら、どう答えますか?戦闘機を造り、ミサイルも造って輸出してカネ儲け。アメリカ軍に日本の土地を提供しつづけ、戦争に前のめりになっている日本。でも、それを許しているのは私たち国民。日本政府は、軍需産業支援法(防衛生産基盤強化法)を施行。企業の設備投資、武器輸出への財政支援、製造施設の国有化ができるようになっている。人を殺すための道具をつくって、売って、カネが儲かったらそれでいい、それが今の日本。それを許しているのは私たち国民。「戦争になったら、
DOCUMENTARYSERIESTHIRDPERIOD–41戦争が終わったあと、巨大な仕組みは何を生み出したのか―軍需から民需へ、工場・金融・技術が「大量生産」の時代へ―第三期-40で見たのは、戦争によって、企業・金融・国家・産業の接続が、巨大な循環へ変わっていく瞬間だった。企業。工場。国家。金融。輸送。そして軍事。戦争は、それらを一つの大きな流れへ組み込んだ。しかし――1918年。戦争が終わる。すると、一つの巨大な問題が残った。あれほ
らーめんつけめん🍜さん、【高市政権は防衛費9兆円投じる一方、医療費4兆円削削減!】米軍需産業に利潤貢高市早苗、日本の防衛令和八年丙午長月拾八日乙未先負旧歴八月八日合掌
三浦誠・赤旗社会部長編集センター@redbear2014三菱UFJ銀行が軍需産業への融資について慎重姿勢を転換するそうです。軍拡に手を貸し、軍需で利益をあげるということです。軍需は国が出す、つまり税金がもとになるので、ある意味取りはぐれがない。こういうので利益を上げだすと、儲けのために「もっと軍拡を」となりますよ。引き返すなら今です。三菱UFJ銀行が防衛産業に融資慎重姿勢を転換、安保政策を軸に判断-日本経済新聞三菱UFJ銀行は防衛関連企業に融資するための基準を近く設け
3009)満州景気1931年(昭和6)の満州事変をきっかけに、軍事費の増大や軍需産業の興隆によって日本が世界恐慌からいち早く脱却し、景気が回復した現象のこと。重工業や軍需産業が急速に発展し、都市部の景気が回復して日本は世界恐慌から抜け出した。この景気回復の「成功体験」が、さらなる軍事拡大や準戦時体制、そして日中戦争へとつながった。ーーーーーーーーーーーーー
DOCUMENTARYSERIESTHIRDPERIOD–39企業・金融・国家が、ひとつの仕組みになり始めたとき―巨大化した力を、世界はどう扱うのか―第三期-38。企業は――ビルになった。工場になった。巨大な生産網になった。そして――政府。戦争。科学。コンピューター。宇宙。企業の成長は、企業だけの問題ではなくなっていった。では――企業や金融が巨大になったとき、国家は、それを外側から見ているだけでよかったのだろうか。企業。↓巨
政治のガバナンスが歪んでいる時に、三菱UFJ銀行をはじめ日本企業が一斉にその方向へ足並みを揃えれば、企業だけでなく、日本社会全体のガバナンスまで歪んでいくぞ。それが行き着く先に何があるのか。我々は先の大戦から学んでるはずだ!三菱UFJ銀行は、もう一度そこに立ち返るべきではないか!—NewWave|元SE(大規模projPM,GM)|転職活動中:戦略的人事(HRBP)志望(@p16LmStH5F8TFRI)September16,2026GDP比1.5%程度だった
日本は世界の軍需産業を終わらせることが出来ます2026.09.16世界から戦争が無くなるかもしれない希望があります。いま、現在はロシアのウクライナ戦争、アメリカのイラン戦争等紛争が絶えません。これ等が終わらないと何とも言えませんが、これらが終わった時、一つの可能性が生まれそうです。これまで世界に君臨していた超大国が無くなる可能性があるのです。といってもそれらの国、アメリカ、ロシア、中国が無くなるのではなく、その超大国としての影響力が無くなるという意味です。彼らが超大国として君臨してこれた
DOCUMENTARYSERIESTHIRDPERIOD–38巨大企業は、世界をどう変えたのか―ビル・工場・政府・戦争・科学、そして宇宙へ―🏙️第三期-37。世界を動かす力は――一つではなかった。軍事。産業。金融。技術。市場。政府。同盟。それらが結びつき――一つの巨大な循環を作っていった。では――その巨大な循環を、実際に動かしたのは誰だったのだろう。企業だった。土地。↓人口。↓市場。↓産業。↓企業。↓巨大工場。↓
kakonyu-suのブログさん、【日本国民よりもミサイル?!米軍需産業のカモにされる日本!】医療費も少子化対策よりも米国兵器向け令和八年丙午長月拾五日壬辰赤口旧歴八月五日合掌
DOCUMENTARYSERIESTHIRDPERIOD–37一つの力では、世界は動かせない―軍事・産業・金融・技術が結びつく巨大な循環―🌍第三期-36。世界を動かす「力」には――土地。人口。資源。国家。海。エネルギー。お金。技術。情報。さまざまな源があった。しかし――一つ一つの力が、単独で世界を動かすわけではない。土地がある。人がいる。資源がある。そこに――産業。企業。政府。金融。技術。市場。軍事。同盟。それらが
「戦争に備える努力」ではなく「戦争をしないための努力」をすることです。「戦争に備える努力」は簡単です。予算を付けて、軍事品を作る、購入する、売る、それだけです。ニッポン国内でも防衛力強化に伴い、主要な防衛関連企業の売上や収益は伸びているとのことです。主要な防衛関連・軍需企業にはニッポンの大企業の名がズラリと並びます。軍需産業の裾野は広いと言われますが、利益の大半は元受けである大企業のもとに残ります。数年前に発覚した潜水艦の裏金問題のように、競争が少ない分、何らかの忖度がなされているの
昨日は全世界を震撼させた無差別殺人が行われた歴史的な日だった人種、思想、性別一切関係ない無差別テロ正義の定義なんてものは無く何のための警告かもわからない行動宗教の名の元であり得ない事が起きた既に25年の歳月が流れた今ほど人類がストレスによる圧力が限界に達して居るような気がする地域の小競り合いから長期戦闘へ支援をする同盟国へと広がり政争の外に居るものは貧困と飢餓に苦しむ軍需産業は潤い贅の限りを尽くす国民からの清流の様な血税を政府に入ったとたん汚され始め最後にはブラッ
衝撃的な映像だった。確か仕事から帰ってテレビを付けたらいきなり流れてきたのが飛行機がビルに突っ込む映像。その瞬間、「こんな事故が起きるんだ」と思ったのも束の間、もう一機がビルに突っ込み、「事故じゃなく事件か」と認識を改めたのを思い出す。思い出すと言えば、そのビルが爆破ショーのように崩壊したことを、不幸中の幸いだなと思ったこと。ちなみに、陰謀論の根拠にそのシーンを挙げる人は少なくない。もちろん、自分には真偽のほどは分からない。置いといて、あの日から25年という事は、四半世