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今思えばこの頃から少しずつ変化が・・・4月13日の姫ちゃんこの日はいつもみたいに朝から車椅子に乗ってクルクル・・・機嫌よく車椅子に乗ってました昼すぎから少し息が荒くなってきた吠え方もいつもの認知の声じゃない感じ何か訴えてる感じでご飯もいつもよりも食べない・・・それに陰部からとろ
昨日は息子夫婦が気分転換に出かけようと誘ってくれました。帰りに一緒に老健へ面会に行ってきました。びっくりしたのは、主人が車椅子に座りながら両足で床をこいで自分で移動してきたこと病院では見たことのない姿で「え、こんなことできるの?」と本当に驚きました。安全面の関係で病院ではあえてやらせなかったのかも知れません。息子は、主人を怒らせないように優しく話していました。私はいつも通りに接しているつもりでも、何度か主人を怒らせてしまって…主人は「家に帰る」という目標を持って頑張っているよう
こんばんは🌓今日はお天気もよい1日でしたねー。GWは、買いたいものがありまして、夫とお出かけ。ますはランチへ。夫の希望で、ランチは、とんかつ🍤夫はエビカツとロースカツわたしはエビフライとロースカツ。お味噌汁は、豚汁に変更。この豚汁が具沢山でめちゃくちゃ美味しかったです!はじめて行ったお店です。お店にこられていたお客様、店員さん、親切にドアを開けてくださって、とても温かい気持ちになりましたありがとうございましたm(__)mこちらのお店は、ライン友達になれば少しお安
高齢の親を連れて伊香保温泉へ行きたいと思っても、いちばん気になるのは宿の豪華さよりも、移動のしやすさや段差の少なさではないでしょうか。伊香保温泉は石段街のイメージがあるので、足腰に不安がある方と一緒だと、宿選びを間違えるだけで旅行中の負担が大きくなってしまいます。せっかくの親孝行旅行なら、部屋でゆっくり休めて、食事も無理なく楽しめて、温泉も安全に入りやすい宿を選びたいところです。この記事では、伊香保温泉で高齢者に優しい宿を探している方に向けて、楽天トラベルに掲載されている宿の中から、シニア
いつもベッドの中が多い私さすがにこの素敵な陽気に外に出たいなぁと言うと「行きたい時に言って、連れて行くから」と次男の嬉しい言葉(;;)今日、叶いました❣️保育士の時に、ちびっ子たちと転がったクローバー🍀の上と大きなヒマラヤスギの公園遊具は無いので、最高!ヒマラヤスギに久しぶりに会って両手を置いて挨拶しました「よくきたね」って私、病気になってしまって…治る方法が見つかるといいな。と話したら「ハグして」ってハグしました❣️ありがとう。嬉しかった。クローバーの上、
お家に鯉のぼり飾ってる?子供がいないので必然的に孫もいない我が家。ひな祭りもこどもの日もスルー。ゴールデンウィーク中は遠出は避けて近所をウロウロ。来週は義母の外科通院だけど車椅子なので我が家の車には車椅子乗せられそうもなく、介護タクシー予約する。今回の入院は膝から来ていて熱も出たらしいが外科がないため、かかりつけ医で診てもらって下さいと言われた。元々通院日だったので連れて行くことに(夫が)それが済んだらどこか行きたいと思ってる。暑がりな私は秋よりも春の旅行の方が
二年越しの目標を本日達成しました〜!車椅子のダーリンを愛車に乗せてコメダ珈琲にお出かけすることです。見てこれ!何頼む?最近のコメダ珈琲には「とろみ珈琲」もメニューに入っている店もあるようだけど、ここはまだそこまではないようなので、とろみ剤も持参したけどメニューをみてもらうと「抹茶モンブラン」を指さすので、それを。私は元祖ジェリコを頼みました。これならダーリンともシェア出来そうだし。あ、持っていった手拭いエプロン、ちょうど抹茶色でしたまぁすごい勢いで、掬い取っては口に大きな口開
庶民なので鰻屋には行けないです。先生が近くの緩和ケア病棟に入院されてお見舞い2回目の時です。「いつも良くしてくれた人にうなぎを頼んだらそれは無理です、買って行けません。」と言われたとかなりご立腹それもうなぎ専門店で買ってきて欲しいと頼んだとか…それで自暴自棄になられて「あぁこんなに冷たい人と思わなかった。」とか言われて病人アンドお年寄り特有の情緒不安定が出ておられました。内心そりゃ庶民にはハードル高いよね。それもちゃんとした鰻屋での鰻となると私も行ったことないしどう
秋田旅行を考えているとき、部屋の段差や移動のしやすさが気になると、宿選びが一気にむずかしく感じますよね。「入口でつまずかないかな」「ベッドまわりは動きやすいかな」「トイレやお風呂までの移動は大丈夫かな」「高齢の親と一緒でも、無理なく泊まれるかな」こんな不安があると、料理や温泉が良さそうな宿を見つけても、最後の予約ボタンを押す前に手が止まってしまうものです。特に秋田は、秋田市内のホテル、温泉宿、田沢湖・乳頭温泉方面、由利本荘・横手・湯沢方面など、エリアによって旅の目的が大きく変わります
車椅子で秋田旅行を考えるとき、いちばん気になるのは「本当に安心して泊まれるのかな」という部分ですよね。旅行先として秋田は、温泉、郷土料理、自然、駅周辺の便利さなど魅力がたくさんあります。ただ、車椅子を利用している方や足腰に不安がある方と一緒の場合、宿選びを間違えると、せっかくの旅行が移動の心配ばかりになってしまいます。たとえば、客室まで段差が少ないか車椅子で利用しやすい客室があるか貸出用車椅子があるか館内に車椅子で使いやすいトイレがあるか温泉宿の場合、大浴場や食事処まで無理なく移
家の中でも車椅子を使うことになりテーブルの向きも変えました狭い台所なのでそれほど流し台から離れてはいないのですが車椅子で運ぶためには一度どこかに置かなければなりませんまぁ、今までもフラフラのため一時置いて、体制を整えていましたが。汁ものや熱いものなど結構、気を遣うのですよねー・・・今回の転倒で体調を崩してすっかり『頑張らない人』になった私。そうだ~運ぶのやーめたというわけで運ぶのやめました。新しい食卓は、調理台です。下の収納扉を
秋田で温泉宿を探すとき、ただ「温泉がある宿」だけでは不安なこともありますよね。足腰に不安がある方、車椅子を利用している方、高齢の両親や祖父母と一緒に旅行したい方にとっては、温泉の泉質や料理だけでなく、館内の段差、トイレ、客室までの移動、食事会場までの距離、お風呂の入りやすさまで気になるところだと思います。せっかく秋田まで行くなら、移動で疲れ切ってしまうよりも、到着してから「ここなら落ち着いて過ごせそう」と思える宿を選びたいですよね。この記事では、秋田でバリアフリー対応を意識して温泉宿を探し
4/22帰宅、担当者会議で、いっぱいの人にMちゃん大喜びでした!ババちゃまは、なんでこんなにたくさんの人が?と小首をかしげていました。ケアマネさんに、『ご本人様からも一言』と言われても、不思議な表情でした。帰宅当日の夜中は、ちょっと心配していました。場所が変わり、どこか分からなくなってしまうのでは?案の定でした~早々と20時にはベッドイン!そのまま寝息を立てていました。22時半に一度目のトイレ。これは問題無かった。0時2度目のトイレ!この時、居間でウロウロ始まりました。慌
秋田でバリアフリー対応のホテルを探すとき、いちばん不安なのは「本当に無理なく泊まれるのか」というところですよね。車椅子で移動しやすいのか、部屋の入口や通路は狭くないのか、トイレやお風呂は使いやすいのか、家族が付き添いやすいのか。写真だけでは分かりにくい部分も多いので、予約前にかなり慎重になります。特に秋田旅行は、秋田駅周辺に泊まるのか、温泉宿でゆっくり過ごすのか、車移動を前提にするのかで選ぶべきホテルが変わります。そこで今回は、秋田でバリアフリー対応のホテルを探している方に向けて、使いや
青森へ家族旅行に行きたいけれど、車椅子の家族がいる、足腰に不安がある親を連れて行きたい、小さな子どもと祖父母も一緒だから段差や移動が心配。そんなとき、宿選びで一番悩むのは「本当に家族で泊まりやすいバリアフリー客室なのか」という部分ですよね。青森には温泉、海、山、ねぶた、白神山地、弘前、浅虫温泉、鯵ヶ沢など、家族で思い出を作りたくなる場所がたくさんあります。でも、宿の入口だけがバリアフリーでも、客室内の移動がしにくかったり、トイレや浴室が合わなかったり、家族全員で同じ部屋に泊まれなかったりす
青森旅行を考えているけれど、部屋の段差が気になってなかなか予約まで進めない。そんな不安、ありますよね。足腰に不安がある方との旅行、車椅子や杖を使う方との宿泊、高齢の親との青森旅行では、景色や食事より先に「部屋の中でつまずかないか」「トイレや浴室まで無理なく動けるか」「ベッド周りに余裕があるか」が気になるものです。しかも、ホテルのページに「バリアフリー対応」と書かれていても、実際には施設ごとに対応範囲が違います。だからこそ、この記事では青森で段差の少ない部屋を探している方に向けて、予約前に
青森旅行に行きたいけれど、車椅子で泊まれる客室があるかどうかが不安。そんなふうに感じると、ホテル選びだけで一気に疲れてしまいますよね。普通のホテル紹介では「駅から近い」「温泉がある」「食事がおいしい」といった情報は多いのですが、車椅子利用だと本当に知りたいのはそこだけではありません。部屋の入口は通りやすいのか。客室内のトイレは使いやすいのか。ベッドまわりに車椅子で動ける余裕があるのか。館内移動で困りにくいのか。駐車場や駅からの移動はしやすいのか。こういう細かい部分まで見ておかない
久しぶりです!しばらく更新をサボってました...最近、家にシステムベットのお試しみたいなのが来て、すごいハイテクです!基本的にパパが使うんですけど、パパがトイレ行ってるときとかは私と妹ではしゃいでます笑あとは車椅子が届きました!パパは違うやつが良かったらしいです他にも、家の玄関に手すりが設置されたり玄関の外の階段にも手すりが設置されたり、ベットには落ちるのを防ぐ柵が追加されました!ところどころ邪魔なのもあるけどベットはパパも私も落ちなくて安心です笑最近パパが前よりも足を引きずるよう
高齢の親と青森へ旅行したいけれど、宿選びでいちばん心配になるのは「無理なく過ごせるかどうか」ですよね。温泉に入りたい。青森らしい食事も楽しみたい。でも、階段が多かったり、部屋から食事会場まで遠かったり、トイレやお風呂が使いづらかったりすると、せっかくの旅行が疲れる時間になってしまいます。特に高齢の家族との旅行では、宿の雰囲気や料金だけでなく、移動のしやすさ、食事の取りやすさ、館内設備、ベッドの有無、温泉までの動線を先に見ておくことがとても大切です。そこで今回は、青森で高齢者と一緒に泊ま
青森旅行に行きたいけれど、段差やトイレ、お風呂まわりが気になって、宿選びで手が止まってしまうことってありますよね。とくに高齢の家族と一緒の旅行や、車椅子を利用する方との旅行では、ただ「青森のホテルを探す」だけでは不安が残りやすいものです。駅から近いのか、客室内で動きやすいのか、トイレに手すりはあるのか、大浴場まで無理なく行けるのか。こうした部分がわからないまま予約してしまうと、せっかくの青森旅行なのに、現地で気疲れしてしまうこともあります。そこで今回は、青森県内でバリアフリー対応の宿を探
北海道旅行に行きたいけれど、家族の中に足腰が不安な人がいたり、車椅子を使う人がいたりすると、ホテル選びだけで一気に悩みますよね。せっかくの家族旅行なのに、部屋の入口が狭かったらどうしよう。ベッドまわりに車椅子で入れるかな。トイレやお風呂に手すりはあるかな。家族みんなで同じ部屋に泊まれるのかな。北海道は移動距離が長くなりやすいので、ホテルに着いてから「思っていたより動きにくい」となると、本人だけでなく付き添う家族もかなり疲れてしまいます。だからこそ、北海道で家族旅行をするなら、ただ「安
ご無沙汰してます私は元気ですまだまだ股関節は動かないので歩くことは出来てませんがリハビリ後はaSLRがちょっと上がるようになってきました自由とは行きませんが、行動範囲は広がってお出かけもするように4月30日に初めて劇団四季を観てきましたバレエやってるのに劇団四季とか観たことがなく…本当に凄い!!めっちゃ感動バレエにはない踊って歌ってしかもアラジンを観たのでノリノリ皆様に届けるって凄いなぁって!!バレエだけじゃなくても他の舞踊だったり歌だったり!!形はなんであり、届
北海道旅行に行きたいけれど、車椅子で客室に入れるかどうかが不安。ホテルの写真はきれいでも、実際に行ってみたら入口が狭かったり、ベッド横の通路で方向転換しづらかったり、トイレや浴室までの移動が大変だったりすると、せっかくの旅行が気疲れしてしまいますよね。特に北海道は移動距離が長くなりやすいので、宿選びで大切なのは「有名な温泉宿かどうか」だけではありません。車椅子のまま客室に入りやすいか、客室内で移動しやすいか、トイレや浴室まわりに配慮があるか、そして家族が無理なく付き添えるか。このあたりを
北海道でホテルを探すとき、部屋の広さだけでなく「入口でつまずかないかな」「車椅子やベビーカー、大きなスーツケースでも入りやすいかな」と気になることがありますよね。特に、親との旅行、祖父母との旅行、小さな子ども連れ、足腰に不安がある人との宿泊だと、客室の入口や通路のゆとりはかなり大事です。部屋に入るたびに荷物が引っかかったり、ベッド横を通るたびに気をつかったりすると、せっかくの北海道旅行でも疲れが残ってしまいます。そこでこの記事では、北海道で「入口まわりや客室内にゆとりがある部屋」を探してい
北海道旅行で、段差の少ない客室や段差なしの部屋を探すときって、普通のホテル探しよりずっと慎重になりますよね。「部屋の入口に段差はないかな」「トイレや浴室まで車椅子で動きやすいかな」「高齢の親を連れて行っても、夜中に転倒の心配が少ないかな」そんな不安があると、どれだけ景色がきれいな宿でも、料理が豪華な宿でも、なかなか予約ボタンを押せないものです。特に北海道は移動距離が長くなりやすいので、宿に着いてから部屋の中で気を張り続ける旅だと、本人も付き添う家族も疲れてしまいます。そこで今回は、北
肺がんになった私の心と足の状態を記録昨晩寝る前に飲んだポカリはあまり美味しく感じなかったので、もしかして体調良くなるかなぁ〜と願いながら寝たら…願いが叶った🤭今日は兄と母が来てくれてブラインドの交換やれ色々してくれるから準備も出来た!リビングに置いてあるミニコンボのCDがいつまで経ってもDISCを読み込まなかったので、別部屋にあった本体と取替えまで出来た😁久しぶりにSnowManのCDをリピート再生で聴けてます🥰←2025.5.02→2026.5.05今日の足の状態
北海道で車椅子でも泊まりやすい宿を探すとき、いちばん不安なのは「本当に移動しやすいのかな」「温泉まで行けるのかな」「家族に負担をかけすぎないかな」というところですよね。写真だけを見ると素敵な宿はたくさんありますが、車椅子利用や足腰に不安がある場合は、客室の広さ、段差、トイレ、浴室、食事会場までの動線まで気になります。せっかく北海道まで行くなら、移動で疲れきる旅ではなく、家族みんなで「来てよかったね」と言える時間にしたいものです。そこで今回は、北海道で車椅子利用の方や高齢の家族と一緒に泊まり
北海道の温泉に行きたい。でも、車椅子でも泊まりやすいかな、足腰が不安な親を連れて行って大丈夫かな、館内の段差やお風呂の移動で困らないかな、と考え始めると、宿選びで手が止まってしまいますよね。北海道は広いので、温泉地の雰囲気だけで選ぶと、空港や駅から遠かったり、館内移動が大変だったり、いざ予約画面を見たら希望する部屋がなかったりすることもあります。だからこそ、北海道でバリアフリー対応の温泉宿を探すときは、ただ「温泉がある宿」を選ぶのではなく、次のような視点で見るのが大切です。宿選びで先に見
こんにちは😃ドアップでピンボケなぽーちゃん💕ゴールデンウィークもいよいよ残り僅かmikkoの生活には全く関係ないけど😅ヘルパーさんや訪問看護師さんやリハビリさんも変わらず来てくれますよ前回また、車椅子👩🏻🦽生活に戻ったと報告しましたね麻痺側の右腕を吊っているから部屋の電気のスイッチが右側にあれば右腕に体重を乗せてしまう私の右側、ちゃんと暑いや痛いなど感覚はあるんですね無いのは動かす命令系統の神経だけそれで手すりのクッションをネットで探しそれま
雲ひとつない、綺麗な青空です。出口に可愛い、お花が並んでいた。ちょっと、リハビリ歩行してくるねちょっとでも良いから、外に出た方が良いと分かっているけれどね。日替わり後遺症を、持参していると腰が引ける日もある。暑いなぁ〜独り言を言いながら必死な私おっヘルパーさんの自転車じゃ、ないかいヘルメット被ってはりますからなかなか、お似合いですよさ、さ、帰りますよええ〜ちょっと歩いただけよそのぐらいが、ちょうど良いです戻った夕方はヘルパーさんと、車椅子と杖でユニクロ当たりまで出かけ