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冬の養生陰・陽は天地の道明日、22日は冬至陰、極まれば陽に転じる五行にみる自然界で冬は水秋に収穫したものを蔵に収める五色は黒、方位は北五臓では腎、足の少陰腎経冬は秋よりも脈は更に沈み冬眠する動物がいるように人間の行動もインドアにシフトしていきますよね体液(水)の管理者である腎臓は親から譲り受けた先天の性質を色濃くもっていて子どもでは体重の約70%が水分成人で60%、高齢者では50%この推移は腎臓の機能に比例していると言われています。腎の気エネルギーはいわば、バッ
【美しく生きる】「美しく生きる」とは・・・表面的な美しさだけでなく、内面から輝きこみ他者を思いやりながら、自分らしく生きることです。これは、心の豊かさを育みながら自分の価値観を大切にし、人生を丁寧に生きることで実現されます。内面を磨くというと「想い」の方が大切に思う方が多いかも・・・いやいや「腸」から綺麗にならないと頭に流れる血液だって濁るかもね。そうしたら「想い」だってブレたり上手く頭が回らないから自律神経も上手く作動しないかもね。2025年はそんなお
昔、元気の気という字は、「气(きがまえ)」に「米」で、「氣」と書いていました。米で元気になるからです。今の字は、日本では米がなくなり、「気」と書くようになり、中国ではなんと「气」と書く、簡体字となってしまったと、中国の漢方の先生が嘆いていました。米には、「胃腸を整え元気をつける」という効能があります。また、「身土不二(しんどふじ)」という言葉があります。その土地の人間と風土は切っても切れない関係がある。その土地でできたものを食べていれば健康な体を作ることができるという意味です。
矢島さんの大根始まりました☺️今日はおでんにします🍢🥬🥬地産地消身土不二小さな農家さんから野菜を買おう横浜市栄区田谷町254-1矢島漢方農園直売所は火、土、日朝8:00〜🅿️有#大根
BodyVoice加藤です今日もご訪問いただき、ありがとうございます♪ヽ(´▽`)/プロフィールはこちら⇒★push「甦れいのちの輝き」の中で自然に近い生活をしていれば元氣で居られる(意訳)話が冷暖房のない生活をしているわたしには特に響きましたちゅーことで、内海聡さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓真弓医師が語ってきたことまとめ(永久保存版)母子手帳はアメリカの乳業会社が作ってきたもの。ワクチンの弊害、牛乳育児な
■10月29日(水)新連載「さちひろ」誌巻頭言集No.08新連載と銘打ってますが、むかし作っていたにおいがけ用の教会広報小冊子の巻頭に書いたエッセー風の文章です。「新」じゃない!平成17年(2005)2月から平成22年(2010)4月の6年間に発刊した1~40号までの巻頭の記事から抜萃して掲載します。時代を感じさせる内容もありますが、今日でも色あせしていないもの、光を放つものもあると自負しております。#08菜の葉一枚でも■□■菜の葉一枚でも■□■「身土不二」というこ
心身の健康のためのヨーガ食と伝統食の融合食は生きる糧であり、心のエネルギーともなります。ヨーガでは、食事を「修行の一部」として捉え、心身を浄化し、精神を整える手段でもあります。また、日本の伝統食も、自然との調和、節度、感謝の心を重んじてきました。インドのヨーガ食のエッセンスと、日本の伝統食を重ね合わせ健康と精神の安寧に役立つ「食の在り方」を見てみます。ヨーガ食の基本思想―サットヴァ(純粋性)を養うヨーガでの食の目的は、栄養摂取プラス、プラーナ(生命エネルギー)を高め、精
こんばんは!さすがに半袖も寒くなってきたので、長袖Tシャツを買う気満々だったのですが、「まぁ、とりあえず家にあるもの出してみるかー」と広げてみると、袋に入ったままの、新品のTシャツやブラウスが出てきましたそういえば、しまう時に「しばらく買わんでいいわ・・・」と思っていたのにあぶない、あぶない。あなたは衣替えしましたか?のいばらリンドウスプレー菊________________________さて今
たわわタウン谷山の研修室でロブロの講話と試食が終わった後に、講師のくらもとさちこさんを囲む会が、開催されました。場所は、同じ敷地内の農家レストランわたわは、オープンからもう10年経過していまいますが、スタイルは変わらず、地元食材を使っています。入り口には岡元料理長のお写真と手書きの食材カードが飾ってあります。お客様に旬の食材をお伝えする良いアイデアだと思います。店内には身土不二(しんどふじ)と土・水・陽・気の大きなボードがあります。身土不二とは身体と土地は一体であり、その土地でその季節
老猫さん、病氣の猫さんと少しでも長く一緒に居たい飼い主さんへあなたの抱えきれない不安を和らげる\食と暮らしもサポート/猫専門アニマルコミュニケーター堀志栄です初めましての方はこちらをどうぞ今日も読みに来てくださりありがとうございますm(__)m♡心とからだをやさしく整える🍯秋に“はちみつ”を暮らしに私は健康オタクではありませんが、健康には興味があります。それは、飼い主さんの心と身体が元氣であれば、愛猫さんの心と身体も
呉市川尻町にジビエのカフェレストランがあることを、ネットでたまたま知りました。お店の名まえは、とびしま.839。ジビエとは、シカ、イノシシ、カモなど野生鳥獣の肉のこと。農作物の被害を防ぐために捕獲された動物を、食肉として有効活用する取り組みが広がっています。🍋とびしま.839のオーナーさんは、2000年に瀬戸内の柑橘農家さんから、余って廃棄されるレモンやオレンジが大量にあることを知り、加工品の商品開発を始められました。その後、害獣被害対策として狩猟され、90%以上廃棄されてきたジビエの
今日は農家バイト👩🌾の日。今日の私の作業は、プルーンの収穫、お野菜パック詰め、苺の株整理をしました!そして、大好きなかぶを買って帰り、、今日の晩ご飯は、かぶ三昧❤️・かぶの菜飯・かぶの葉の味噌汁・かぶの煮物めーっちゃ、美味しかった😂❤️農家に勤める前まではかぶに美味しいも不味いもないと思ってた。ただ、かぶが材料で必要なときに買う、みたいな。でも、今のバイト先でめちゃくちゃ美味しいかぶを食べて以来、もうここでしかかぶを買えなくなった‼️葉も柔らかくて
ひと雨ごとに季節は変わっていく季節の果物を見たり食べたりすると秋なんだなと感じます。先日、シャインマスカットをいただき改めてその瑞々しさと美味しさに感動しました!!自然の移ろいは、そこに目を向ければ優しく語りかけてくれるような気がします。散歩中にも沢山の季節を感じます。明後日は敬老の日来週は秋分の日暦のある暮らし身土不二まだまだ日中は暑い日が続きますが夏に活発になっていた心臓に程よい苦味の成分を取り入れるのも良いかと思います。ブラック・シャインマスカットの皮の苦
家族で一番米を消費するのは何をかくそうワタクシでございますということで行ってきました8月26日に泉大津で開催された日本の"食と農"の未来を考える勉強会に💗金芽米(きんめまい)という言葉はよく耳にしておりましたが白米との違い栄養価の事が聞けて勉強になりました今月の終わりぐらいに緑豊かなあの場所で販売があるので行ってみようと思いますハンバーグはご飯派のワタクシです
保育園時代の息子が先生に代筆して貰って書いてくれたしおり𓂃𓈒𓏸𑁍𓂃𓈒𓂂𓏲𓂃𓋪◌𓂃𓈒𓏸𑁍𓂃𓈒𓂂𓏲𓂃𓋪◌𓂃𓈒𓏸𑁍𓂃𓈒𓂂𓏲お母さんが作ったビーズチャーム𓂃𓈒𓏸𑁍𓂃𓈒𓂂𓏲𓂃𓋪◌𓂃𓈒𓏸𑁍𓂃𓈒𓂂𓏲𓂃𓋪◌𓂃𓈒𓏸𑁍𓂃𓈒𓂂𓏲乳幼児食と幼児食と自分達のご飯を調理段階で作り分けしていて食育に興味を持ち勉強をした時のテキスト子どもの食事のために始めた勉強で介護食を知る生涯を通じてその年代にあった食事をする事が食育だと学ぶそして「身土不二」泥んこ遊びをする子どもに眉をひそめていた私…土で
【季節だね】毛蟹の季節です。毛蟹って年末のイメージかもね〜でも、今が北海道の沿岸部での蟹の時期です。先日の札幌での研修会の前に久しぶりに余市の【かきざき商店】に寄って毛蟹を購入!札幌のスーパーにて渡り蟹を購入!ウチの近所では売ってない、、、、流石の札幌だなあ〜パスタにして食べたら小型なのに味は濃厚でした。季節の食材ってパワーあるなあ〜ぷしゅ〜#毛蟹#渡り蟹#地産地消#身土不二
皆様こんにちは。昨日は、東洋医学から考える「食」の基本として「身土不二」についてお伝えしました。サクラソウ鍼灸院サクラソウ鍼灸院さんのブログです。最近の記事は「身土不二(しんどふに)とは?東洋医学から学ぶ、心と体を整える食養生(画像あり)」です。ameblo.jp「身土不二」とは、一言であらわすと「体(身)と環境(土)は切り離せない(不二)」という意味です。今年は本当に厳しい暑さが続いていますね。連日の猛暑で、体のだるさや食欲不振を感じている方も多いのではない
身土不二(しんどふに)とは?東洋医学から学ぶ、心と体を整える食養生こんにちは!訪問鍼灸マッサージ師のまなみです。私は、国家資格であるマッサージ師の免許のほかに、栄養士の免許も持っており、食に関する仕事に就いていたこともあります。そこで、東洋医学の観点からも、訪問先でもとくに食に関するアドバイスなどをさせていただくこともあります。今回は、東洋医学の考え方の一つである「身土不二(しんどふに)」をテーマに、日々の食事で心と体を健やかに保つヒントをお伝えしたいと思います。
毎日ブログ✨身土不二✨身土不二」とは身体と風土は分けられない1つのものだということつまり自分が暮らしていると場所でその季節に実るもの土地に伝わる調理方法が一番カラダに良いという昔からの知恵ですねいのちのパワーがいっぱいつまった自然の恵みは輸入したり取り寄せたりしなくても、すぐ手の届くところにある!?春がやってくると芽を出すパワーをもつ野菜がおいしくなり夏には、ほてった身体を冷やす食べ物が育ちますそし
「米」の字を分解すると「八十八」になることから、8月18日は、「米の日」と言われています。本来、私達には約3000年続く米食文化があり、先人はお米から「氣」を養い、命を育んできました。この「氣」は、今は「気」と書きますが、昔は「気」という字は「气(きがまえ)」に「米」と書いていました。お米には胃腸を整え「元気」をつける効能があります。「身土不二(しんどふじ)」という言葉をご存知ですか?その土地の人間と風土は切っても切れない関係がある。その土地でできたものを食べていれば健
毎日ブログ✨一物全体✨まるごと全部!!って意味ですね「一物全体」というのはバランスの取れた「いのち」をぜ~~んぶということ小魚も頭からまるごと食べよう!という考え方です農薬の心配がないものならにんじん、じゃがいもも皮をむかないほうが栄養的に良いですし皮をむかないで良いって手間も省けてゴミも減ってカラダにも良くて良いことだらけですね主食のお米も同じで玄米の状態がいちばんの健康食玄米は蒔けば芽が出ますた
腸への関心は薄れることがなく、藤田紘一郎先生(東京医科歯科大学名誉教授・故人)のご本を読み、頷いてます。kasane煮ひろば・まめ吉の山口人代です。その中で、腸内細菌と血液型のお話が興味深かったです。免疫学者としての見解として、血液型で性格が決まるそうです。また、血液型で免疫力に差があるようです。A型:さまざまな病気にかかりやすい傾向にある慎重で用心深く、几帳面で神経質O型:免疫力が強いフロンティアスピリットにあふれ、自己主張が強いB
旬のものを食べる季節ごとに育つ野菜や果物🥬🍅その季節によって色んな種類があって季節ごとに楽しませてくれますね自然と人間が生きていけるように食べるものを生み出してくれていますこれは本当に地球からの贈り物だと思います🌏季節ごとに違うのもその季節に合わせて人間の体に必要だから春だと苦味の強い野菜や山菜は寒い冬にため込んだ脂肪や老廃物を排泄して新陳代謝を促してくれる夏は水分をたっぷり含んでいて体内の余分な熱をとって暑さから体を守ってくれる秋は体力を養うでんぷん質
「食が人を育てる」。そのことを「食育」と呼びます。「食が病を治す」。これが「食養」。「食養の三原則」は“穀物食”、“一物全体”、“身土不二”(1)人類穀物動物論(穀物食論)人間は肉食動物でも草食動物でもない。最適な食物は穀物である。(2)一物全体食論(自然食論)丸ごと食べる。命全体をいただく。すると自然と栄養バランスがとれる。(3)身土不二論(風土食論)地産地消。その土地、季節の食材。自然と体調が整う。穀物を主食とし、その土地の季節のものを丸ごと食べる。それが食養の大原則
夏の暑さが厳しくなると心配なのが「熱中症」。特に屋外での活動やスポーツ時は、体温調節がうまくいかず脱水状態になることがあります。そこで今回は、熱中症予防に効果的な飲み物をご紹介します。まず、熱中症とは?体内の水分・塩分バランスが崩れることで起こります軽度でも「めまい」「立ちくらみ」「頭痛」などの症状重度になると意識障害やけいれんを伴うことも!熱中症予防に効果的な飲み物1.麦茶・カフェインが含まれておらず利尿作用がない・ミネラルが含まれて
この本は講演会を収録したものをまとめたもの(平成17年8月20発行)で、気になった記載内容を記しています。------------------------------↓これは比較的に身近な動物という意味で並べたのですけれど、ヒトの特徴というのは非常に糖質が多いということです。(図14)ヒトのお乳と牛やヤギのお乳牛やヤギと比べると2倍はないですけれど、かなり多いことがわかります。それから蛋白質が非常に少ない。牛やヤギの4割く
こんにちは!暑い日が続いていますが、あなたはいかがお過ごしでしょうか?こんな季節、ついつい冷たい飲み物や食べ物ばかりに手が伸びてしまいますよね。でも実は、「暑いときこそ熱いものを食べる」のが、意外とカラダにいいってご存知ですか?今日はその理由を3つに分けてご紹介します!①汗をかいて体温調節を助ける熱いものを食べると自然に汗が出ますよね。汗は体温を下げるための大切な反応。冷たいものばかり摂っていると、体の冷却機能がうまく働かず、かえって体がだるくなることも
こんにちは!毎日暑い日が続いていますが、体調はいかがですか?この時期によく聞くのが「夏バテ」。「なんだかだるい」「食欲が出ない」「眠りが浅い」……そんな症状が続いている方、それ、もしかしたら早くも夏バテかもしれません!今日は、夏バテを予防するために今日からできる5つの習慣をご紹介します。---1.朝食はしっかり食べよう暑さで食欲が落ちがちな夏。
トマト🍅に傘☂️をさしました🤭無農薬栽培で育てている野菜たちyumikoファーム🤭六月に入り畑の野菜さんたちが次々と成りはじめました🙏トマト🍅ズッキーニyumikoファーム無農薬畑(家庭菜園)では、なぜか緑色🟢のズッキーニにはうまく育たないのだけれど、黄色🟡のズッキーニは次々と育ってくれて、すでにお裾分けも始まりました✌️ナス🍆も何本か食べ始めましたよ😋きゅうりも毎日2本ほど成りますピーマン🫑もう少しするとザクザク成りはじめます。毎年、たくさん成ってくれ
この本は講演会を収録したものをまとめたもの(平成17年8月20発行)で、気になった記載内容を記しています。------------------------------しかし、それがいったん口の中に入って、体に摂り込まれます。そして、消化・吸収・代謝というような段階を経て、いらないものは排泄される。このヒトの能力を一歩も超えることができないのです。いかに文明文化が発達したといっても、お腹の中に電子レンジを入れることも、冷蔵庫を入れ