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みんな大好き組手の時間🥋山下先生が山梨県で開催された第4回関東ブロックスポーツ少年団競技別交流会に引率&事務として参加されました。暑い中大変お疲れでしたーーー❗️山梨のお土産ありがとうございました【桃】
今日は埴原先輩の指導でした!60代のお二人です。蹴りの稽古、バーにつかまって、高く蹴ることを目標に練習しました。お二人とも、高く蹴れてます✨60代の方々の素晴らしい脚の上がり方🙌お疲れ様でした!
昨日の続きです。ある土曜日の稽古ですが、第1部で約束組手、第2部で「形(かた)」を行ないました。第1部では3パターンのメニューを行ないましたが、今日は3つ目に稽古した技のお話になります。この日の大きなテーマは構えも「誘い」という点で武技になる、ということでした。「誘い」は相手からの攻撃をある程度絞ることにつながりますので、仕掛けられる側としては的を絞りやすくなります。もっとも、そう思っていても相手がそう動ない場合もありますので完璧とは言えません。
ある火曜日の稽古です。曜日的に研究稽古となりますが、たまたま元気が良い道場生が出席したので、それに応じたメニューにすることにしました。稽古前にリクエストを聞いた上で、その上で行なったわけですが、将来、アクション関係の仕事に就きたいという希望もあり、そこで役立ち、かつ武術的な要素もある技、ということでやってもらいました。今回はちょっと派手な動きになり、いつものような細かな技とは雰囲気が異なりますが、元気がある道場生にはちょうど良いかと思いやってもらいました。稽古の
日本の武術のほとんどの足運びは「すり足」である。〈すり足〉昔の剣術道場では、「すり足」に慣れさせるため、板敷きの床に大豆をたくさん撒き散らして門下生に稽古させた。足を上げて踏み込んで竹刀を振ろうものなら、その門下生は大豆を踏んで痛さに苦しむ。そうした稽古を続けさせることで「すり足」を身に付けさせていたという。〈剣道の足運びの基本は「すり足」〉では、なぜ「すり足」で動いたほうがいいのか。日本舞踊も「すり足」を基本にしている。日本舞踊の場合は、そうしたほうが見栄えがいいからと
ようこそ、猫と不思議な生き物たちの住む、らくがきワールドへ♥️主な登場人物シイちゃんとの出会い『らくがき『家族(猫)が増えました♥️』』ようこそ、猫と不思議な生き物たちの住む、らくがきワールドへ♥️タイトル通り我が家に猫さんが増えました❗出会いはこちら↓『らくがき『ぼふん♥️』』ようこそ、猫と…ameblo.jp今の顔とだいぶ違うわね💧当ブログは(火)(木)(土)20時更新しています🙇今年も始まりました❗極楽ねこカレンダーフォトコンテスト2027極楽ね
今週のテーマは『掛け蹴り』です。踵を相手の頭部や身体にひっかける様に蹴ります。トリッキーな動きで足の器用さを養います!もうすぐ7月、じめじめした季節が続きますが元気に頑張りましょう!発達障がい児空手教室|名古屋市守山区の放課後等デイサービスごーうぃず放課後等デイサービスの発達障がい児専門「空手道場」。運動療法で発達障害児の暴力・暴言・落ち着きがない・気分にムラがあるなどのお悩みをサポート。思い通りに生活できず困っている子どもたちを、武道(空手やキックボクシングレッスン)を通して成
タイトルにある通りですが、ある日の研究稽古の話です。テーマは「基本型Ⅱ(きほんかたに)」ということになりましたが、まずは型単独の稽古になります。「基本型(きほんかた)」の場合も、武技の伝承と武術体の養成という2つの目的を持っており、この日もそれを念頭にプログラムを組みました。ただ、私は所要のため、少し遅れて道場に着いたため、その間は指導員に稽古を委託しました。到着後、2人でアドバイスをしましたが、この日はその稽古を第1部、解釈については第2部として行ないました。
トランポさんのXより…😎👍0️⃣MAKEAMERICABEAUTIFULAGAIN!!!🇺🇸😍😍😍pic.twitter.com/0jTRyhDnBj—ilDonaldoTrumpo(@PapiTrumpo)2026年6月9日🇺🇸🐯✨🥰💖1️⃣👇コメント欄https://t.co/DhqxH0MOhP—Mary(@MarijkeANON)2026年6月9日👇😁確かに❣️祈ります。😌🙏✨🐯🇺🇸🫡2️⃣READYTOROCK,BABY!!!
梅雨に入りましたが、からりと爽やかに稽古する皆さま☀️今日は青木先輩の指導です。パンチから後ろ蹴り!後ろ蹴りが出せる67歳の方。後ろ蹴りは結構大技ですよ😳中段蹴りからフェイントで下段蹴り。パワーがある67歳の方!上段回し蹴りからのフェイントで中段蹴りと下段蹴り。こんなに綺麗に上段を狙える64歳の方✨今日の生徒さんは全員、60代でしたね!皆さん強いです💪真面目な60代とふざける60代😄また楽しく頑張りましょう!お疲れ様でした!
昨日の続きです。ある土曜日の一般稽古ですが、今日は第2部の自由組手の話になります。ただ、第1部の稽古の時間が思ったより長引き、大会を意識していたため「形(かた)」の稽古もやりたいと思っていたので、自由組手の稽古は大会に出場する道場生だけでやってもらいました。タイトルにもありますが、その分戦いに熱が入り、一歩も引かない様子が展開しました。今回は組手の時間が少なかったので画像が少なく、また良いタイミングのものが少ないので、短めのブログになります。ご了承ください。
ある土曜日の稽古です。3部に分けたメニュー構成で、第1部として連続技とそれをベースにした約束組手、第2部として自由組手、第3部に「形(かた)」という内容でした。今日のブログは第1部のお話で、タイトルに挙げた連続技の稽古の話になります。意表を衝く技を出すことを意識して稽古してもらいましたが、初撃は回転技ですので一瞬、背を見せることになります。場合によってはそれが隙を生むことにもなりますので、実際に用いる時には要注意であり、何度も同じ相手に用いるようなものではありま
徹夜仕事で4時に寝て、6時半に目覚まし→二度寝で7時過ぎに隣の王様が「ちょっとぉ?」って声掛けしてくれた。起きたのかなあって身支度整えてからベッドの王様見たらすやすや~~~って寝てる。でも、今日は訪問リハビリの日。9時ちょうどに療法士さんが来る。「王様、パンツ交換するで」起きない。そのままズボンを脱がしにかかったら抵抗してきた。ズボン脱がして、おパンツ。。。って思って手をかけたら、蹴り蹴り蹴り蹴り蹴り蹴り「いやだ。」何でパンツ交換嫌なん
一昨日の続きです。第2部の自由組手の話ですが、この日はタイトルにあるような良い傾向が見られました。1つは組手に消極的だった人が自ら手を上げ、参加したのです。直真塾では、各稽古生の自主的な意識を大切にしており、組手に関しては申告制になっています。性格的に組手が合わない人もおり、その場合、稽古では参加しなくても良いことにしています。無理強いし、怪我することを懸念するためです。もっとも、昇級・昇段審査の場合は組手も行なってもらいますが、約束組手は行なっているため、変な
今日は青木先輩の指導でした!まずは説明しますお手本見せます実際に動いて説明します。テーマは、速い返し!はやっ!✨後輩の方たちもやってみます!今日は暑かったですね!水分補給を忘れずにしてください。お疲れ様でした!
いらっしゃいませおいでいただき、ありがとうございますお家大好き母さんと猫3匹のドタバタのほほんブログです。初めての方は、こちらに自己紹介などございますので、よかったらどうぞ。↓↓↓『改めまして、自己紹介』初めましての方、いつも読んでくださる方、お越しいただき、ありがとうございます8月にトップブロガーになりましたので、これを期に、改めて自己紹介をしてみます。…ameblo.jp人間は暑い…の?太陽に当たってる方が断然暑いと思うんすけどね。
ある土曜日の稽古です。一般稽古として行ない、第1部で約束組手、第2部で自由組手、第3部で「形(かた)」という具合に、都大会を意識したメニュー構成にしました。今日は第1部の話になりますが、そこでは2パターン行ない、その内の最初の技がテーマになります。タイトルに「誘い」という言葉がありますが、最近の約束組手や研究稽古では時々にお話ししています。そういう意味では聞き覚えがあると思いますが、それではそれがきちんと意識され、活用されているかということについては残念ながらま
ある土曜日の稽古の話です。タイトルにあるように、この日は「形(かた)」の稽古のみになりました。出席者の状況、稽古場所、イベントなどの要素を考慮した結果です。イベントというのは都大会のことですが、「形」と組手となります。しかしこの日、場所の関係で組手稽古が難しかったので、稽古内容を絞ったわけです。大会の際、年齢やレベルによって意識しなければならない「形」が異なりますので、今回もグループ別に分け、時間をかけてじっくりやってもらいました。これまで「形」の稽古では時間が
昨日の続きです。ある研究稽古の第2部になります。昨日お話しした通り、そこでは約束組手の稽古になりました。一般稽古でもやっている試合を意識した内容になりましたが、フランスからの体験入門者がいたために、いつもと異なったメニュー構成になりましたが、イベントに絡むことですので、出席者にとっては歓迎ムードでした。この稽古の様子はいつものように撮った写真と共にご紹介しますが、先日の稽古と重なる部分があります。それは仕掛け技を「回し蹴り(まわしげり)」、受け技を「膝受け(ひざうけ)」
昨日の続きです。今日はある土曜日の第2部として稽古した自由組手の話になります。写真を撮ったタイミングなどの関係で、画像からその様子が上手く読み取っていただけるかは分かりませんが、雰囲気はお分かりになると思います。そういうつもりは綴っていきますので、その意をお汲み取り下さい。お話しした通り、少年部からの移籍組が加わり、一般部の雰囲気も変わりました。そういう中での組手稽古になりますが、タイトルにあるように対戦相手にも一工夫し、いろいろなタイプを体験してもらうことにし
昨日の続きです。ある土曜日の稽古ですが、第1部では「蹴り」を初撃としての連続技を、ペアを組んで行ないました。そこでは2パターンの技を稽古し、その一つ目は昨日のブログでご紹介しました。今日は2つ目の技のお話になりますが、仕掛け技はタイトルにもありますように「回し蹴り(まわしげり)」です。組手でも多用されていますので、稽古する側としてもなじみ深い技になります。一発で極まれば良いのですが、いろいろな要素が重なることが条件になりますので、なかなかその機会はありません。も
ある土曜日の稽古です。都大会を念頭にプロクラムを組んで稽古していますが、大会出場は各自に関係することですから、稽古の内容についてリクエストを取ることがあります。出席者によっては私の方からメニューを提示しますが、この日は組手を念頭に、仕掛ける側に特化したカタチで行なうことにしました。この点については私の方から提示したことですが、具体的な内容については稽古したいテーマを尋ね、その上で数をこなしたわけです。すると、「蹴り」を念頭に置いた場合、という話が出ました。
さっき、隣のリビングから王様が「わんこぉ!!!!!」って大きな声で呼んだので、ちょっと怒ってるかなあって見に行ったら、何もない方向を見て「あれや!!!」はて?「王様、あれは冬いっつも着てた王様のダウンやで?」・・・そろそろ、お尻も痛くなってきてるはず。王様も車いすで思いっきり後傾姿勢になってるし。「そろそろ、ベッドに行こうか。」「行かない!」「いや、お尻も痛いやろ?」「行かない!」微笑みながら、めっちゃ拒絶してくる。でも、お尻痛いし、しん
ある土曜日の稽古です。一般稽古として行ないましたが、この日は都大会のこともありますので、意識を上げようと考え、出席者に約束組手として行なう場合の仕掛け技のリクエストを募りました。こういうスタートに仕方は研究稽古ではよく行ないますが、一般稽古では少なく、私からの問いかけに対して発言はありませんでした。年齢がバラバラであり、年上の人に遠慮しているのかもしれませんが、そういう雰囲気を感じたのか少年部から在籍し、今年大学2年になる道場生が口を開きました。それが「前蹴り(
木村萌那の蹴り💢蹴り💢蹴り💢最近TikTok動画でハマっています。すごいバランス。ただバランス取れてるだけでなく威力もありそう。おじさん、思わず真似したくなります。ジムに通うお金はありませんが、見よう見まねだけならタダです。別に脚が高く上がらなくていい。蹴った後に少々ふらつくのはご愛嬌。先ずはつま先立ちで片足ケンケン。これを何回できるか。1.2.3.4.5.6.7.8ええっ〜!😱マジで〜!😭足首の関節辺りが痛くて続かない😢いや、痛いよりも力が入らない。ちょっと待っ
昨日の続きです。タイトルからお分かりのように、今日も「三日月蹴り(みかづきげり)」に絡む技を行った稽古の話です。ただ、昨日は「三日月蹴り」を攻撃技として用いる際の細かなポイントを念頭に稽古した話でしたが、今日の用法はメインの技としてではなく、連続技の初撃として「崩し」に用いる場合の話です。その場合、千唐流の型・「形(かた)」に登場する際の用法と構造的に類似し、これまで研究稽古でもその分解・解説として稽古してきました。今日お話しする技の場合、そのカテゴリーに属する
ある火曜日の稽古の話です。曜日としては研究稽古になり、この日も出席者にリクエストを取り、「蹴り」を極めるということがテーマになりました。こういう時、なかなか積極的な話が出ないことがありますが、この日は「蹴り」を得意とする道場生がおり、もっと技を磨きたいという思いがリクエストとして出てきたと受け止めました。そういう意識は上達に欠くことができない要素になると考えていますが、具体的な技はとなるとすぐには出てきませんでした。その道場生の組手の様子を思い出すと「回し蹴り(
昨日の続きです。ある土曜日の稽古の最後の話になりますが、この日は「待ち蹴り(まちげり)」をテーマに終日、行ないました。数をこなすことが大切なメニューということで行なったのですが、この日はもう一つ、いつもと異なる光景がありました。一昨日のブログお話ししたことですが、そういうところから全体的にいつもと異なる雰囲気の中で稽古が進みました。そういう雰囲気が影響したのか、最後に行なった設定がこの日の稽古としては珍しいものになりました。以下、その様子を写真を交えてお話しして
昨日の続きです。この日はいつもと異なる様相になりましたが、昨日のブログでその様子を少しお話ししました。このブログでは私が担当した稽古の様子をお話ししますので、いつもと変わらないと思いますが、もう一つのグループの存在がこれまでと異なったのです。その関係からか、時々その様子に目線が移る道場生もいましたが、内容的には早すぎるメニューでしたので、自分のステージでも稽古に集中してもらいました。昨日お話しした通り、この日は終日「待ち蹴り(まちげり)」の稽古になり、昨日は「足
みなさん、あんにょん(^^♪サカモトデイズ舞台挨拶、2日目も行ってきました今日は緑のエプロン姿で登場。めめと高橋文哉くんと2人で。2人だったのでよくしゃべりました。話した内容は忘れちゃったけど、楽しかったです。ちょっとネタバレなんかもして。最初の方でシンと戦うシーンで信頼関係で蹴りを顔面ギリギリまで振り切ったと話していました。昨日も書いたけど、やっぱりアクションがカッコ良かったです。めめ、最高