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天気が良ければいちごの収穫もアップ⤴️じゃ孫がお気に入りの酸味と甘さのいちご🍓今は少し早めに収穫じゃが、次からは完熟で甘々での収穫に・・
ご訪問ありがとうございますGW中、運動がてら路地裏散歩しました路地好き夫婦です別宅の近くなんですが細い路地が多くて、時々位置がわからなくなります車が入れない路地もありこの辺の方は、駐車場を借りなければなりませんね大変だ・・・でも、古くて大きな屋敷ばかりですよけっこう同じ名前の表札が多いので地主さんがわかりますねでは、またねこんなのがあるんですね~世界の路地楽天市場日本
ハウスで少しづつ蒔いて利用していた小松菜・・・暖かくなってきたので路地に少しづつ蒔いて・・・発芽したところでネットをかけて虫さんの餌食になってしまうのを防止・・・
静岡県周智郡森町は小さな町で遠州の小京都とも呼ばれています。この街で生まれ育ったため、子供の頃に街中を縦横無尽に遊び回りました。その頃に遊んだ路地がまだ多く残されており、森町に来ると行ってみたくなります。今日は少々時間的余裕があったので、自転車でぶらぶらしてみました。まずは別宅のある栄町の大通りです。雨が上がったばかりでした。道沿いにある金森神社を入ると下宿に通じる路地があります。治郎柿の原木のあるこの辺りは、確か五軒丁と呼ばれていました。下宿から
西陣ぶらぶら19日午前中の目的は「雨宝院」ですあれ?歓喜桜はすっかり葉桜ソメイヨシノより遅れて咲くので見頃かなと思って来たのですが残念見頃なら桜が狭い境内を覆いつくすのですが・・キリシマツツジが咲いていました今年の桜は早いすぐ西側石畳の「浄福寺通」懐かしい風景「織成館」ゆったりした広場少し歩いて「三上家路地」なんとも風情のある佇まい袋小路です今出川駅方
こいつバカなのか?高井信人はコンビニを出るとすぐ路地に入り、人気のない方へ向かって行く。津久井道徳にとって良い方向へ向かっていっているのだが、あまりにも出来過ぎているので、罠があるんじゃないのかと疑ってしまう人が1人やっと通れるところに入り右折したこの先は行き止まりだ曲がり角で身を隠し、気持ちをおさえる為に深呼吸をする1回、2回。。3回、よし道徳は信人が居る場所に飛び込んだつづく
貫井南町。この時期どこに行ってもモッコウバラがキレイですね。庭裏みたいですね。小川の筋はあるのですが水はありません。路地にしては出来すぎと思ったら遊歩道南6(笑)題名サギ、たまにはあります。写真見返していて気付きました。川の入り口。野川です。上流部になりますね。水がほとんどありません。生物は貝がいるそうです。この後、ムラサキナバナの群生地に向かいます。ご覧いただきありがとうございました。ペンタックスK-5IIs
大昔…40年も前、通っていたんですよね。神楽坂の紀の善さん。一時閉まっていたのですが、2025年に復活したと知って懐かしさにかられて訪れました。ああ、薄紫のさっぱりしたあんこも杏の甘酸っぱさも懐かしい…せっかく神楽坂まで来たのでお散歩しましょうか…東京日仏学院のお庭は緑がいっぱい。都会の真ん中にいることを忘れてしまいそうな静けさです。白い建物もおしゃれですね。メロンとロマン…なるほどどちらも女子の大好物です。テラスが気持ちよさそうな古民家イタリアン他にも入
ごきげんよう!今日はまた日帰りでお江戸へ(笑)。ハードスケージュルなのでヘロヘロです(笑)。もちろん晴れ女のお出ましなので今日も晴天でした(笑)。そして今日舞い降りたのが坂井泉水さんの「突然」です。なぜこの曲になったかわかった方は恒例の桜子検定一発合格です(笑)。青山の路地を歩いていると前方から知り合いが歩いて来ました(笑)。似ているなあと思って近づくと相手も私に似ているけれどまさかこんな所にいるわけがないと思ったらしいです(笑
京浜急行本線黄金町駅(こがねちょう駅)近くの高架線の脇にはお店の跡が残っているとのことで少し訪問してきました。詳しいことはよくわかりませんので、興味のある方は自分で調べてみてください。2025年10月に訪問しました。唐突ですが、黄金町駅すぐ、大岡川に架かる太田橋から見る跡地の建物群です。高架側にまわると、このような店のような跡があります。間口の狭いガラス張りのお店がずらっと並んでいたようです。スナックだか、小料理だか、旅館だかは知りませんが、違法接待がおこなわれていたそうです
ZINE光の森シリーズ、6巻目を入稿しました。今回は光の森の1年の話。何も起こらない平凡な日々を描いているんですが、それがまあ、痛いのなんの♪何でもないような事が、幸せだったと思うって歌がありましたねそんなお話です。そして、今日やっと4巻「路地の薬屋」が出来上がって来ましたなかなかいい感じに出来上がって嬉しいとりあえず、シリーズを机一杯にダーッと並べて置くのが目下の私の野望ですw
狸小路は横浜市西区にある横丁です。各線横浜駅西口を出て駅沿いを北に歩いたところにあります。2025年10月に訪問しました。横浜駅のすぐ近くにある「狸小路」です。周りはビルばかりですが、この一角だけ背の低い建物が建っています。訪問時はちょうど手前が工事中だったので裏側がよく見えました。もう少し近づいてみたところです。このあたり、大戦後しばらく貨物駅だったようです。空中写真を見たところ、昭和24年にはなさそうですが、小さな建物が建っているようにもみえます。昭和30年には貨物
津久井道徳は彼女を縛っていたロープを切るとホッとした道徳「痛いところある?」「大丈夫」と言うが、縛られていた手首と足首が赤く腫れていて痛々しい道徳「とにかくここを出よう」と言った時カメラが目に入った。道徳はカメラを掴むと道徳「うおぉぉ」雄叫びをあげ地面に叩きつけた。粉々になったカメラを見て、彼女が犯されている時を想像するとゾッとした。その時胸の奥に何か引っかかたが、とにかくここに居たくないので彼女と供に出るのを急いだ湊海「ふぅ、ここまで来れば大丈夫だろ」海は繁華街の路地に逃げ込
髪が伸びたのが気になるも寒いので横着していたら、前回床屋さんに行ってから何と3ケ月半も経過していましたそこで、天気が和らいだのでテクテクと床屋さんに行きました。途中の道すがらに、撮ってみようとデジカメを持って。先ずは我が家の庭の片隅では。チューリップが4輪花を開きましたこちら側は未だ開かない。カラスの置き土産生け垣が花盛りのご近所さん路地の細道を歩けば。モク
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、作家・角田光代の紀行エッセイ『恋するように旅をして』を、一部抜粋してお届けしています。今夜は、その最終夜。まとまった時間があれば、飛行機に乗り込んで、行った事のない場所へ旅をするという、角田光代。方向把握能力が乏しく、旅先では必ず迷子になるという角田が、アイルランド南部の町コークを彷徨い歩く。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜近道をしようと、細い路地に入ったのが失敗だったのか、もう何度も歩いたこの小さな町の中で、私はまた迷
東中野駅前飲食店会ムーンロードは中央本線東中野駅東口からすぐのところにあります。総武線の各駅停車しか停まらないのでちょっと地味な感じのところです。グーグルの航空写真を見ていて、駅前に建物が固まっているように見えたので、ちょっと訪問してみました。2025年7月に訪問しました。東中野駅改札口前から見る「東中野駅前飲食店会ムーンロード」のゲートです。駅の東口すぐのところにある、ゲートです。昭和の街とあります。昭和23年には更地、昭和31年には何やら建物が建っているように見えますが
アメ横の御徒町サイドの裏路地ですマニアだろう何、しようかなあ満卓です昔ながらのオムライスこの盛で・・・880円とは安くて旨いのは間違いない都内では、ここか、本所吾妻橋の下総屋しか・・・昭和のオムライスが食えない数少ないマニアックな店
奈央です。あさぼらけさえまだ早いとき、冴えわたる外気の中を事務所への坂道を辿る日々が既に8か月に及ぼうとしている三日月の仄かな灯りが映しだすものは変わりようのない住宅地の路地この日、この時、決まって一人の女性が腰を落として、もくもくと手を動かしている彼女は道に散乱したものを集め、袋の中に収め口を縛っているただもくもくと、決まって、この日、この時なにも言葉を交わさず、ただ少しだけ首を下げて通り過ぎるやがてあさぼらけとなり、我先にと急ぐ者たちの波がつづく喧
「通らんといて」と「ぶつけんといて」京都でよく見る「いけず石」。最近、犬矢来は少なくなっているようですが、いけず石は一度設えたらそうそう動かすものではないので、碁盤の目に構成されて曲がり角の多い京都市内では健在ですね。さて…そのいけず石について今日は紐解いていきたいと思います。いけず石(いけずいし)とは、京都の町家や路地の“角”に置かれる石で、通行や車の侵入をやんわりと防ぐための京都独特の文化的アイテムです。単なる障害物ではなく、京都らしい婉曲なコミュニケーションや
2025年12月17日。大好きな尾道を旅している。『20251217:福山から尾道への旅、3時のおやつは尾道ラーメン』2025年12月17日。早朝の広島駅を楽しみ、福山でモーニングや昼飲みを楽しみ。『20251217:広島から移動、ひと時の福山旅』2025年12月17日。福岡…ameblo.jp尾道ラーメンを食べた後、再び街散策。山側に素敵カフェとかがいろいろできてる。路地が好き。向かいの向島の丘にある『尾道やすらぎの宿しーそー』。夜はここに宿泊予定。でもまだ早い。尾道渡船そば
松本の朝松本の街は散歩に最適今回はねこさんもたくさんいた前日も行った路地でひなたぼっこねこさん黒ねこさんが多い一帯なのかもしれないふっくら三毛さんもパルコ跡地『看取る』続々と思い出の地が無くなってしまうそんな地を2025年暮れは撮り続けたマルイシティ横浜今月で閉店予定横浜スイミングクラブ『2024年補遺補遺…ameblo.jp横浜に限らず、いろいろなところが変わっていくちなみにもうすぐ跡地の詳細がわかるようだそして長野へ向
以前から気になっているランチのお店があります。家からとても近いけれど細い路地に建っていてあまり目立たないお店です。ネットを見ると口コミがメチャ良いのです。いつか行こうと思いながら今日まで機会がなかった。けど今朝急に、行ってみよう!という気持ちになりました。行く機会が…なんて思っていたら行く日は来ないわね😓お昼前になり行く前に食べるものを決めていこうかなと思ってネットを見た。あれ?もう正午前なのに時間外になっている。。なんで
風の港歌になる風景「海まで続く道」に行ってみよう!!|東かがわ市観光情報サイトお問い合わせを多くいただく、こちらの写真(^^♪・ここはどこ?・どうやって行くの?・潮が満ちてるとき?引いてるとき?そんな皆さまの「海まで続く道」の疑問についてご説明します!ここはど[…]higashikagawa.net本当にいいよね、路地から見える海。向こうの凪いでいる海があってこそ出色の風景と化すわけです。いや~、歌にも絵にもなりますね。芸術的
2014年の8月に南インドのチェンナイ(旧マドラス。タミル・ナードゥ州の州都)に行った時のホテルの朝ごはんです。ホテルのあるトリプリケーンという地区の路地を歩きます。小さな工場が並ぶカリマンプラムという通りを歩いていると、ナンバープレート屋さんの人たちから声を掛けられました。ナンバープレート屋の皆さん。今日の一曲は、NHOペデルセン(bass)とフィリップ・キャサリン(guitar)のDUOでJanet。Janet-Niels-HenningØrsted
みなさん、こんにちは👋😃先週仕事で伺った場所になんとも昭和レトロな場所があったのでご紹介致します場所は東急東横線白楽駅細い裏路地に沢山のお店訪れたのは土曜日のお昼過ぎ所々にお手洗いがありますが看板がレトロ🚻喫茶店雑貨屋さん昭和にタイムスリップした様な商店街今度はゆっくり訪れたいと思います👇️京急線平和島駅にある人気の立ち食い蕎麦屋【にはち】注文後そば玉を機械で押し出し揚げ物は注文が入ってから個別に揚げて提供。本格的な食事が安く食べられる#にはち#蕎麦#かき揚げYou
後輩の送別会で浜松へこの3月で60歳・満期定年退職を迎える後輩の送別会にお呼ばれして浜松へ。私が現職なら彼の送別会だが、すでにOBの身分である私なので、私からしてみれば、彼のご苦労さん会。浜松駅前ソラモ浜松、懐かしいなァ。私が60歳満期定年を迎えた時の勤務地もここ浜松。有楽街駅前の繁華街ここはどちらかというと若い人向きで、私は通りすがりの酔人であることが多かった。ホルモン焼きもんもん~ここのホルモンは美味しかった
インド映画のグルに教えて貰ったEinthusanというサイトがインド映画の宝庫で、ここのところ続けてインド映画を観ています。最近観たちょっと昔の名画2本は、特に印象に残りました。1本目は『神に誓って』(原題KhudaKayLiye、英題IntheNameofGod)という2007年のパキスタン映画(ウルドゥー語)です。この映画はパキスタン映画の公開が禁じられていたインドで、43年ぶりに公開されたパキスタン映画なのだそうで、ムスリムと音楽、結婚、女性の教育、ジハード、髭や服装などの重
先日、雪の日の投稿で、閲覧者が85000人を超えたのです。なぜなのかは解りませんが、とりあえずバズったのです。まぁ、占いで地球規模でバズるとは書いてありましたが、地球規模のバズりで、この閲覧者数はちと少なすぎます。せいぜい、地元の町規模です(笑)そのうち、地球規模のバズりを起こせるように投稿を頑張ろうと思いますので、皆さんも暖かく見守ってやってください。#バズる#頑張る#地球#地元#突然
さあ、自由時間のスタートです。人が多くなって来たので、インドの皆さんを撮影してみましょう。個人的に気になるのはサリー姿の女性なかなか渋い色合いなんだけど、頭に被っているのがピンク色今日のラッキーカラーは赤だったかな?さっき歩いた路地を逆から進んでみます。クジャクがモチーフの壁飾り民家の入り口だと思うけど、手前には服やスカーフが飾られて、販売されている様子。こちらは明らかにお店さっき外観を眺めながら通ったシヴァ神寺院が見えてきました!!かなり人が多くなってる〜。やっとここまで
夕暮れの路地誰の人生にも、路地のような時間がある。人生は、大通りだけではない。大通りから一本入ると、そこは細い路地だっ壁に取り付けられた裸電球が、かすかに足元を照らしているだけの、静かな空間。私は、順調に歩いていたはずだった。けれど、気がつくと――その路地に、入り込んでいた。振り返れば、さっきまでいた大通りが見える。だから、すぐ戻れると思った。少しだけ奥へ。もう少しだけ先へ。それは、好奇心だったのか。それとも、ほんの少しのスリルを求めただけなのかもし