ブログ記事59件
ご訪問いただきまして有難うございますシュガーバインのtamikoです(ミニチュア作家名:tinygift)◇ミニチュア作家◇一社)日本スクイーズ協会上尾支部◇JSAアイシングクッキー認定講師◇お野菜の自然栽培など埼玉県上尾市を拠点として県内県外問わずレッスン、イベント出店など活動しています♪レッスンや作品販売などお問い合わせはこちらまで↓お問い合わせ・お申込みホームページ(lit.link)お米に穂がついてきたので
だいぶ前から使わなくなった足踏み脱穀機、外に放置していたためボロボロの状態になってしまった。前から修理したいとおもっていた。部品もかなり紛失している。何とか動けるようにしたい。
2025年のお米作りのとりあえずの最終段階「脱穀」を12月28日からはじめました。「今年こそは年内で終わる!」という思いはまたしても達成できませんでした。前日に山向こうの自然農仲間から足踏み脱穀機を借りてきて、当日の夜明け前に朝露を潤滑油替わりにして脱穀機をのせたブルーシートを田んぼ際まで引っ張ります。日が昇り朝露が薄れだしてから脱穀の場を整えます。脱穀の場は毎年簡素化されていき、今まで4枚使っていた「ござ」が1枚になりました。脱穀をはじめる前に来年(2026年
昨日久しぶりに体重計に乘ったら・・・・増えていた(*_*;少し運動しないと!!マウンテンバイクでポタリング美都へちょっと行きたい所も有るので車の少ない、のんびり走れるルートで!比礼振山へは行きません激坂は私の脚力では登れません!東仙道の四ッ山(山城)が見えます農機具、廃品、いろいろある場所へ足踏み脱穀機が有ればと思いましたが有りませんでした!
先週手刈りした稲の脱穀をどうするのかの講習を受講。電気を使わずに足で踏み込む動力で回転させることができる足踏み脱穀機を使ったが、見事に米の部分だけ落とすことができることに驚いた。脱穀は水分率が15%になったころにするのがいいとのことだが、水分計がない場合は籾を手で剥いて歯で噛んでみてコリっとしていればOK、まだふにゃっとしていれば水分が多いという判断ができるとのこと。キュウリが病気なのか枯れ始めている。葉の色も薄くなってきているので追肥してみることにする。株元と畝端にオーガニック85
おばんです!今朝は18.9℃、日中は晴れて27.6℃と凌ぎやすい天候でした。先月刈り取ったパン小麦、十分乾燥させたので、本日脱穀を行いました。先日導入した足踏み式の脱穀機で頑張りました。明日は、唐箕(とうみ)で続きの作業を行う予定です。果樹では、ナツメがいい感じに実が大きくなってきました。来月中旬に収穫予定です!
昨日、よ~やく脱穀作業が終わりました。そして今日の夜明け前に田んぼから足踏み脱穀機を回収し、山向こうの自然農仲間にお返ししてきました。今朝は曇り空で気温は5℃と高め…なので霜が降りてなかったですが、草が朝露で濡れているので足踏み脱穀機を乗せたブルーシートを引っ張り滑らすことが出来ました!(写真は2024年1月18日のものです)これで完全にに脱穀作業が終わったことになります!交野の田畑に戻ってきたのは7:00前。だけど小雨がしばらく降るようで車で雨宿り。
ここしばらく昼間が暖かい日が続いています。今日も太陽が雲から出ると上着を脱ぎたくなりました!脱穀作業の手順は前回と同じく、淡々とやっていきます。そして、最後の1束。脱穀作業の「最後の」っていうのは、お米作りの本当の最後なので感慨深くなります。その最後の脱穀は浸る間もなくアッという間なのですが…その後は稲架の片付け。脚の稲木を抜いて、のこぎり鎌の背で稲木の先の土や泥や水気を取り除き乾かします。その間に稲木置き場を整え直します。土台のブロック
昨日までの寒波は何処へ…今日は風もほぼ無く、太陽が照ると上着を脱ぎたくなる日中でした☀️5日ぶりの穏やかな今日一日で、脱穀作業を終わらす気持ちで足踏み脱穀機を踏みました!脱穀する稲は白米「とよさと」2畝分。この稲は籾にノギ(籾に付いているトゲ)が無いので、勢いで終われるだろう…大きなワラクズを取り除き。↓ふるいにかけて。ワラクズごと編み目にこすり付けて細かくし…↓手箕を振るってワラクズ
空一面雲が広がってますが、雲は薄く太陽の光は届いています。なので寒くはありません!しかも太陽の周りにはハロが出ていました。一昨日のモグラにボコられた玉ねぎ畝…ボコられたところにモグラ除けとしてペットボトル風車を2本立てました。結果はこの二日間はボコられてません👍ペットボトル風車は効果があるようです✨ただ、ボコられエリアが隣に移ってしまったのでペットボトル風車の1本を移動させました。稲の脱穀作業は予定通り赤米もち米を終えました!残りは白米(とよさと)2
足踏み脱穀機お客さんから譲ってもらいました納屋に眠って20年以上たってるらしい昔の道具はメンテナンスさえしっかりしておけばずーーっと使えるものが多いすごいよなぁ今日はひこばえを脱穀してましたひこばえって、1度稲刈りした後に生えてくるお米ひこばえは農家さんみんなが皆牛や鳥のエサにしかならん!と言うでもお米の花が咲いて背丈も膝下くらい延びたのでハゼ掛してみた明日はとうみかけれたらいいなぁ
昨日から今年の農作業をはじめました!雲の無い青空が広がり、1月らしくない上着の要らない暖かい一日でした。畑では…年末からほぼ毎日、玉ねぎ畝がモグラにボコられています。まぁ、毎年の恒例行事のようにあって、毎回ボコられては直しを繰り返しす根比べになっています。でも玉ねぎの苗が直接ボコられることはなく、株間条間の土が持ち上げられていています。たまに崩れ落ちた土に埋もれていますが…流石に一週間近く繰り返しているので、ペットボトル風車を二つ立てておきました。いくらか
23日月曜日に山向こうの自然農仲間から足踏み脱穀機をお借りしました。それを24日火曜日の夜明け前に田んぼの脱穀場に移動させました。前回1月5日は霜がキレイに降りていて、そこを1.8m×3.6mのブルーシートを四つ折りにしたところに脱穀機を置いて滑らし移動させました。が、今回天気は曇りで気温もあまり下がらず、霜どころか朝露も降りてませんでした。そこを同じように、ブルーシートに置いて引き摺り移動させたところ…やはり、数箇所破れてしまいました。移動させ終えた頃には明るく
茶豆とグリーン豆を収穫しました。そして、初めて豆を足踏み脱穀機で作業しました。なかなか良い感じですね😘✨選別をしながら唐箕を使いました。これも良い感じです😘✨🌸足踏み脱穀機🌸唐箕電気代も油代もいらない、こんな便利な道具を作った人に感謝しています🙏💖✨だんだん良くなる⭐️⭐️⭐️未来は明るく。楽しい。豊かになりました😄😄😄ついているなぁー🥰🥰🥰幸せだなぁー💖💖💖
ずっと欲しかった発電機を手に入れました。災害時用に欲しかったというのもありますが主に畑で色々使えるので買いました。今回は発電機を使って畑にある電気製品を色々動かしてみました。メインは電動の脱穀機が動くかどうかの確認です。じゃーん!念願の発電機が届きました。値段が高くなかなか買えなかったのですが運良く格安で出てたので今しかない!って感じで買いました。かっちょいいです。色んな角度から眺めちゃいます。2年ほど使い続けているポータブル電源です。当たり前ですが畑には電気がありません。今
まいど〜😁先日、伊川谷某所にある農機具倉庫の解体工事を頼まれましてね。で、下見に行って倉庫の中をガチャガチャと物色していたらこんな懐かしい農機具をみつけた。これ、何か分かります❓️実はこれ、【足踏み脱穀機】なんですよね〜😁こんな形をしています。今回見つけたのはコレ。ネットに全く同じヤツがあったので写真借りてきた。。足元のペダルを踏むと前面についている針金のついたドラムが回る……こんな道具です。この脱穀機の使い方、詳しく書いてありました❗️なるほど〜。千歯扱きの進化型なんやね❗️
畑のミニ田んぼでお米作ってます。今年の稲刈りも無事に終わりました。今回ははざがけしていた稲を脱穀します。ほぼ人力なので人に集まってもらって手伝ってもらいました。ただこの日来てくれた人の中には午後から予定がある人が何人かいたので慌ただしい感じになりました。また天気も怪しくヒヤヒヤでした。今回は大慌てでバタバタの脱穀イベントのお話です。はざがけした時の様子です。田んぼの横に掛けてあります。植っている木を利用して物干し竿で作ってあります。倒れずしっかりしています。今回これを脱穀します
今日・明日と山向こうの自然農仲間との田んぼの脱穀作業です🌾自然農では脱穀も機械は使いません。使うのは郷土資料館に展示されてるような足踏み脱穀機と唐箕です。足踏み脱穀機は、ペダルを踏みながら金具の付いたドラムを回し続け、稲穂を金具に当てて脱穀していきます。この足踏み脱穀機がいつ製造されたのか不明ですが、プレートを見てもらうと年季の入ったものなのはわかってもらえるでしょう!脱穀し終わったものは稲籾にワラくずが混じっているので、唐箕でおこした風でワラくずを飛ばして
昨年の稲の収穫後、千歯こきで、脱穀。昨年の写真⬇️今月の写真⬇️実は、昨年令和5年に収穫した稲の脱穀が、まだ終わっていません。それは、なぜか、と言いますと、収穫後、頑張って千歯こきで脱穀していましたが…、冬になってしまいました。当たり前ですが、千歯こきは、手作業のため、無茶苦茶時間がかかります😃冬から春になり、今度は田植えの時期となり、稲を保管したままでした。稲は保管する(日数を経る)と旨味が増す、という話も聞いたことがありますが、どうでしょうか?そして、
こんにちはー。じゃがいも堀の後は、午後に小麦の脱穀をしました。刈り取って、2週間ほど干して乾燥させます。この作業、梅雨入り前に終えることが出来るのは、初めてかもしれません。よーく乾かせたので、脱穀が楽ちんかも~♪小麦ちゃんのドアップ画像です。笑脱穀は、この機械をつかいます。電源がないので、足踏み脱穀機を使っています。汗運ぶのも重いし、足踏みしないかぎり動かないので、かなりの重労働です。夫が写ってます。笑夫と二人でせっせと作業しましたが、や
今年も麦秋の時期がやってきました。天候や諸々のタイミングを見計らって、小麦の一斉収穫をやりました。コンバインを使わずすべて手作業なので、と~~~っても時間がかかります。初日はネットの撤収や周囲の草刈り、そしてすべての小麦を刈取っていきました。2日目は、刈り取った小麦を穂先をそろえながら一握りずつ束ねていきます(足踏み脱穀しやすいように)。麦秋刈取り、穂先揃え束ね3日目は、足踏み脱穀機で脱穀後、たくさん混ざっている穂先を手でしごきながら、フルイで選別していき
農園の詳しい説明はこちらから!『令和5年8月8日火曜日農園の紹介!』農園の所在大阪(キタ)の中心から電車で35分の都市近郊の大阪府交野市にあり、JR線と高速道路に挟まれて、まるでその一帯だけ隔離されようなところになります。田畑…ameblo.jp昨夜から雨が降ったり止んだりでしたが、夜明け前頃には雨が止む予報。草が濡れていたら持ってきた時と同じように、足踏み脱穀機をブルーシートに乗せて引っ張れるだろう!ということで返却を決行👍結果は目論見通りにブルーシートに乗
🌾自分の食べるお米を自分の手で育てるということお米が好きで大好きすぎて毎日毎食食べているお米♡こだわりのお米を買うことよりも自分の手で自分が納得する方法で育てる事は時間も労力もたくさんかかるしたくさんは作れないけどたとえ一億円積まれても売りません。売れません。お金ではとても買えない変えられない価値があるから。私が育てたお米を売ることは出来ないけど「自分でお米を育てたい」という方のお手伝いはよろこんでやらせていただきます♪#みんなの田んぼ
今日はモモの12歳の誕生日❣️元気で長生きを願い、今日は奮発してカニを買いましたモモの口には一筋も入ってませんが、モモの誕生日にあやかり、私が美味しくいただきました(笑)まぁ〜私が食べたかっただけど‥💦久しぶりのいっぱいまるごとのカニ‥。沈黙でひたすらホジホジ‥幸せな時間でしたモモの夕食はいつものご飯に鶏のお肉が多めのサービス❣️モモいつもありがとう〜❤️おめでとう㊗️🎊さて、昼間は自然栽培の菓子豆の脱穀を友人達としました❣️モモを連れて行ったので今日のモモの様子をちょっとご
\新宿から特急で1時間!/女性が自分を解放して幸せに暮らしていくことを応援する空間「くらしのわ」主宰のとまたにあやですくらしのわのコンテンツ☆ママと子どもの笑顔がはじけるとまちゃんちでいなか体験☆食と健康のアドバイザー(個人セッション)☆人生の変わる料理教室開講11月暖かすぎ。。過ごしやすいけど色々なものへの影響を考えてしまいます。。体験日以外も、どんどこ脱穀をしています。小学2年の長
畑のミニ田んぼでお米作ってます。今日は稲の脱穀作業します。稲刈りの様子です。鎌で手刈りしてはざがけしました。作業する場所に運ぶと結構な量があります。脱穀開始です。足で踏み踏みしてドラム回転させます。簡単に籾が取れます。品種は朝日です。知り合いに聞いたら朝日は籾が落ちやすい品種だとか。はざがけから外してこの場所に運ぶときもそーっと運びました。おおー。素晴らしい光景です。こぼれたのをかき集めるの大変で途中からミを置きました。これはいいですね。集める手間が省けます。なんと
去年の今頃、貸してもらえる田圃を探していました。まず市役所を訪ねて、農業委員会にお世話になりましたが私が自然農で稲作をしたいというと周りの農家さんに敬遠されるからと話を進めてもらえなかったり違う団体には心無い事を言われて撃沈していました。結局、自分で近所の農家さんに直談判し素晴らしい田圃を貸してもらえることになりこうして稲刈り、脱穀にこぎつくことが出来ました。まだ刈れない稲(晩生種)もあったりでお陰でゆっくり出来て丁度いい感じです。手前の農具は唐箕
江戸時代の深川辺りの地図松平定信の廟所の東側にある深川江戸資料館に入ってみた。入口の展示室:深川にゆかりの歴史上の著名人を紹介している深川辺りは初めてだったので、少し興味があり、あまり期待せずに入館したが、これが大違い。映画のロケセットよりも精巧で、まるで江戸時代の深川の下町にいるような気分を味わった。再現セットは地下に造られていて初めの驚きは屋根の上の猫。
前回の記事『【田んぼ】画期的な道具1014』前回の記事『【田んぼ】脱穀&稲刈り1014』前回の記事『【田んぼ】脱穀作業1012』前回の記事『【田んぼ】稲刈り1006』前回の記事『【田んぼ】稲干しの説明会…ameblo.jp10/21(土)この日は足踏み脱穀機ではなく画期的な手作りの道具を使って脱穀をしてみることにしました田んぼに到着すると稲刈りが済んだエリアが目に入ります更に突き進むとこんな景色稲干し台のある風景っていいよね🌾皆様それぞれの進捗具合です我々の田んぼには…
\新宿から特急で1時間!/女性が自分を解放して幸せに暮らしていくことを応援する空間「くらしのわ」主宰のとまたにあやですくらしのわのコンテンツ↓↓↓☆ママと子どもの笑顔がはじけるとまちゃんちでいなか体験☆食と健康のアドバイザー(個人セッション)☆人生の変わる料理教室開講複数ある田んぼの稲刈りは中段も終え残すところ今週末の体験です。その後は脱穀😊昨年の様子です↓